寺田 寅彦 (著)
◇ピンチです!◇
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著者:寺田 寅彦

□公開作品一覧
アインシュタイン
アインシュタインの教育観
秋の歌
浅草紙
浅間山麓より
あひると猿
雨の上高地

ある幻想曲の序
ある探偵事件
ある日の経験
案内者
伊香保
異郷

生ける人形
異質触媒作用
イタリア人
糸車
伊吹山の句について
浮世絵の曲線
埋もれた漱石伝記資料
歌の口調
宇都野さんの歌
映画芸術
映画雑感(5[#「5」はローマ数字、1-13-25])
映画雑感(6[#「6」はローマ数字、1-13-26])
映画雑感(1[#「1」はローマ数字、1-13-21])
映画雑感(3[#「3」はローマ数字、1-13-23])
映画雑感(2[#「2」はローマ数字、1-13-22])
映画雑感(4[#「4」はローマ数字、1-13-24])
映画時代
映画と生理
映画の世界像
映画「マルガ」に現われた動物の闘争
鸚鵡のイズム
踊る線条
御返事(石原純君へ)
思い出草
音楽的映画としての「ラヴ・ミ・トゥナイト」
怪異考
海水浴
海陸風と夕なぎ
蛙の鳴声
科学者とあたま
科学者と芸術家
科学上における権威の価値と弊害
科学上の骨董趣味と温故知新
科学と文学
科学に志す人へ
柿の種
学位について
学問の自由
火山の名について
火事教育
家庭の人へ
鐘に釁る
カメラをさげて
烏瓜の花と蛾
からすうりの花と蛾
鴉と唱歌
軽井沢
枯菊の影
変った話
感覚と科学
神田を散歩して
観点と距離
議会の印象
喫煙四十年
疑問と空想
球根
窮理日記
教育映画について
郷土的味覚
記録狂時代
銀座アルプス
空想日録
沓掛より

KからQまで
研究的態度の養成
言語と道具
小浅間
小泉八雲秘稿画本「妖魔詩話」
工学博士末広恭二君
高原
高知がえり
コーヒー哲学序説
五月の唯物観

言葉の不思議
子猫
ゴルフ随行記
西鶴と科学
歳時記新註
災難雑考
鎖骨
錯覚数題
雑感
雑記(1[#「1」はローマ数字、1-13-21])
雑記帳より(1[#「1」はローマ数字、1-13-21])
雑記帳より(2[#「2」はローマ数字、1-13-22])
雑記(2[#「2」はローマ数字、1-13-22])
札幌まで
さまよえるユダヤ人の手記より
さるかに合戦と桃太郎
猿の顔
三斜晶系
自画像
子規自筆の根岸地図
鴫突き
鴫つき
子規の追憶
試験管
時事雑感
地震雑感
静岡地震被害見学記
自然界の縞模様
自然現象の予報
詩と官能
芝刈り
ジャーナリズム雑感
写生紀行
写生紀行
自由画稿
重兵衛さんの一家
春寒
障子の落書
小爆発二件
蒸発皿
昭和二年の二科会と美術院
書簡(1[#「1」はローマ数字1、1-13-21])
書簡(2[#「2」はローマ数字2、1-13-22])
初冬の日記から
塵埃と光
震災日記より
新春偶語
新年雑俎
神話と地球物理学
随筆難
数学と語学
ステッキ
スパーク
相撲
青衣童女像
青磁のモンタージュ
石油ランプ
瀬戸内海の潮と潮流
先生への通信
戦争と気象学
千人針
相対性原理側面観
颱風雑俎
高浜さんと私
鷹を貰い損なった話
旅日記から
田丸先生の追憶
短歌の詩形
断水の日
断片(1[#「1」はローマ数字、1-13-21])
断片(2[#「2」はローマ数字、1-13-22])
小さな出来事
蓄音機
地図をながめて
知と疑い
茶わんの湯
チューインガム
追憶の医師達
追憶の冬夜
津田青楓君の画と南画の芸術的価値
津浪と人間
徒然草の鑑賞
帝展を見ざるの記
「手首」の問題
田園雑感
天災と国防
電車と風呂
電車の混雑について
天文と俳句
凍雨と雨氷
東上記
解かれた象
時の観念とエントロピーならびにプロバビリティ
読書の今昔
土佐の地名
どんぐり
とんびと油揚
中村彝氏の追憶

夏の小半日
夏目先生の俳句と漢詩
夏目漱石先生の追憶
鉛をかじる虫
二科会その他
二科会展覧会雑感
二科狂想行進曲
二科展院展急行瞥見
二十四年前
日常身辺の物理的諸問題
日本楽器の名称
日本人の自然観
ニュース映画と新聞記事
庭の追憶
根岸庵を訪う記
猫の穴掘り
ねずみと猫
年賀状
俳諧瑣談
俳諧の本質的概論
俳句の型式とその進化
俳句の精神
化け物の進化
函館の大火について
箱根熱海バス紀行
蜂が団子をこしらえる話
初旅
話の種
花物語
破片
春六題
半日ある記
B教授の死
比較言語学における統計的研究法の可能性について
ピタゴラスと豆
人魂の一つの場合
一つの思考実験
人の言葉――自分の言葉
備忘録
病院の夜明けの物音
病院風景
病室の花
病中記
藤棚の陰から
藤の実
二つの正月
物質群として見た動物群
物質とエネルギー
物理学圏外の物理的現象
物理学実験の教授について
物理学と感覚
物理学の応用について
PROFESSOR TAKEMATU OKADA
文学の中の科学的要素
ベルリン大学
方則について

北氷洋の氷の割れる音
マーカス・ショーとレビュー式教育
まじょりか皿

マルコポロから
丸善と三越
漫画と科学
蓑田先生
簔虫と蜘蛛
耳と目
明治三十二年頃
木蓮
物売りの声
森の絵
野球時代
厄年と etc.
鑢屑
山中常盤双紙
やもり物語
夕凪と夕風
雪ちゃん

夢判断
Liber Studiorum
ラジオ雑感
ラジオ・モンタージュ
流言蜚語
竜舌蘭
量的と質的と統計的と
亮の追憶
涼味数題
ルクレチウスと科学
レーリー卿(Lord Rayleigh)
連句雑俎
ロプ・ノールその他
路傍の草
わが中学時代の勉強法
笑い

□著者概要
地球物理学者。漱石の門下生でもあり、吉村冬彦の筆名で作品を書いた。数多くの随筆があり、いまでも多数の読者に愛読されている。

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