1 名前:132人目の素数さん [2009/06/28(日) 12:41:28 ] 代数的整数論 012 Kummer ◆g2BU0D6YN2 が代数的整数論を語るスレです。 現在は代数的整数論の準備として積分論を述べています。 代数的整数論のみに興味ある方はこのスレは必要になった段階で 参照することをお勧めします。 ただし、このスレが終了すると見れなくなる恐れがあるので、 適時チェックして内容をセーブしたほうが良いでしょう。 内容についてわからないことがあったら遠慮なく 質問してください。 その他、内容についてのご意見は歓迎します。 例えば、誤りの指摘、証明の改良など。 なお、このスレの主題に直接関係のないコメントについては 原則としてレスはしません(たとえそれが励ましの言葉であっても)。 過去スレ science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1126510231 science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1132643310 science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1141019088/ science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1164286624/ science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1173998720/ science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1185363461/l50 science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1187904318/l50 science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1189335756/ science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1195560105/ science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1208646742/ science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1212143770/
166 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2009/07/01(水) 22:03:46 ] 命題 X と Y を局所コンパクト空間とする。 μ を X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)とする。 写像 π: X → Y と写像 ψ: X → [0, +∞) がμ適合(>>157 )であるとする。 さらに π と ψ は X において連続であるとする。 ν を μ適合な対 (π, g) から定まる正値Radon測度(>>158 )とする。 このとき、任意の下半連続関数 f: X → [0, +∞] に対して、 (fπ)ψ は下半連続であり、 ∫^* f(y) dν = ∫^* f(π(x))ψ(x) dμ となる。 証明 Φ = { g ∈ K+(Y, R) ; 0 ≦ g ≦ f } とおく。 過去スレ008の120より、f = sup Φ である。 g ∈ Φ に対して、関数 h_g : X → [0, +∞) を h_g = (gπ)ψ とおく。 h_f = sup {h_g ; g ∈ Φ} とおく。 h_f = (fπ)ψ である。 任意の g ∈ Φ に対して、h_g は連続であるから、h_f = (fπ)ψ は 下半連続である。 >>164 より、∫^* f(y) dν = ∫^* f(π(x))ψ(x) dμ である。 証明終
167 名前:132人目の素数さん [2009/07/01(水) 22:04:35 ] 妻は安心して「ええ、いいわよ」と返事してきた、きっとマッサージというから 老年のおばさんか、おじさんと思ったことなのだろう。 僕は妻を残して部屋を出ようとした、これから起こることを期待して。 本当に妻はその男に抱かれるのだろうか、あり得ない、いやわからない、 もう今更後悔しても仕方ない、そう決心して部屋を出ようとしたとき、スイート ルームだけに部屋は二部屋の続きとなっておりベットのある寝室の隣りの奥の 窓際のカーテンが厚く垂れ下がっていたのを目にした。 ・・・ひょっとしてここに隠れていたら分からないかも知れないと。 部屋を出るつもりが僕はその薄暗い隣室のカーテンの裏へ隠れてしまった。 とんでもないことをしようとしている・・・口が渇き心臓が早鐘を打つ。 妻がシャワー室から出てきて鼻歌を歌っている、僕が隠れていることなど考えもなく いるのだ。 息を殺してジッとしていることが苦しかった、でも今更出ていくわけにはいかず 隠れていることがバレないことを祈った。 しばらくして部屋のドアがノックされた。いよいよだ。 妻は濡れた髪を頭に巻きバスローブを着てドアの前に立った。 マッサージです、という声を聞いておくびもなくドアを開けた、そこに立っていた のは妻の想像する年老いたマッサージ師ではなく同年代のスラリとした男だった。 妻は動揺していた、バスローブの襟元に手をあて狼狽していた。
168 名前:132人目の素数さん [2009/07/01(水) 22:05:49 ] 「あのお・・・本当にマッサージ・・・の方ですか」と後ずさりすると 男は穏やかに「ええ、そうです、ご安心ください」と妻を安心させようと丁寧に 挨拶をした。 「予約を受けていたもので・・・もし、私でまずいのであれば帰りますが」 その言葉に妻は逆らえないと思ったのか 「主人が受ける予定でしたの、でも急用ができて・・変わりにわたしがするように 言われてます」 「分かりました」と男は完全に部屋の中に入ってきた。 もうそこは男と女だけとなってしまった。 二人は隣のベットのある方へ歩いていった。 身動きも出来ないほど身体を硬直していた僕は見つからなかったことに安堵した。 「それじゃあ、横になってください、それとバスタオルを一枚、お借りします」 男の事務的な口調が聞こえた。 「はい、いいですよ」 それからしばらく無言の時間がたった、隣りで何をしているのか分からない。 「ああ、気持いい」 妻の声が聞こえた 「凝っていないようで凝っているものなんですよ」 どうやら普通のマッサージのようだった、安心した。 だが、この男は確かに性感マーサージの修行中と聞いたが・・・
169 名前:132人目の素数さん [2009/07/01(水) 22:07:21 ] 「上向きになってください」 そう声が聞こえた時、 「あう・・・何を・・するの、止めて・・・お願い」 妻の驚いた声がした。 「待って・・何にをするの」 いよいよ男が行動に出たのだ、それを聞いた僕は全身に震えが走った。 とんでもないことを計画したことを後悔した。 「奥さん、静かに、静かにしてください」 低い男の声が妻をなだめている。 「あう・・・」 妻の泣き声とも聞こえるような呻きがますます僕を震わせた。 一体、何をしているのだ。カーテンの裏から飛び出していきたい衝動にかられた。 そして妻の声がしなくなった、まさか殺されているのでは・・・ そう思うといても立ってもいられなくなりカーテンの裏から這いだして仕切のない 隣室の壁つたいを忍び足で近寄って見た。 なんとベットの上では妻が男に組み伏されて涙を流していたのだ。 イヤイヤと顔をふり必死の抵抗をしていた。 だが男は諦めずに妻の顔を追いかけキスをしようとしてる。 無言の戦いが繰り広げられていた。 やがてキスをあきらめた男は妻の首筋から抵抗ではだけたバスローブから覗く 乳房に舌を這わせた。妻の一番感じる性感体だ。 「あん、いや・・・・」 妻は男との抵抗に疲れたのか、それとも感じてきたのか、前ほどは抵抗をせずに 男にされるがままになっていた。
170 名前:132人目の素数さん [2009/07/01(水) 22:08:44 ] 「ねえ、おねがい・・それ以上はやめてほしいの」 幾分、声も冷静になってきていた。 男はうん、うんとうなずいて妻を安心させた瞬間だった。 妻の唇を奪ったのだ、一瞬のスキをつかれ奪われた妻の唇は男の顔の下でイヤイヤ 抵抗を見せていたが次第にそのキスを受け入れ始めたのだ。 「あう・・・・」 微かな呻き声を上げると抵抗を止めて二人は長いキスを続けたのだ。 始めてあった男とこんなに長いキスをするなんて、一体妻は・・・ 時おり男が顔を上げるとその顔を妻が追いかけキスを求めたのだ。 妻の頭を男の腕が支え妻の腕は男の首に巻かれまるで恋人のように 二人は激しいデイープキスを求め合っていた。 男の手が妻のバスローブを解いた時、 「・・・お願い・・暗くして・・」 妻の甘い声がした。 覚悟したのか、それとも男のテクニックに魅入られたのか。 その光景は信じられないものだった、あり得ない、あってはならないことが 僕の目の前で行われようとしていた。全て僕自身が仕組んだことにせよ、こうも 簡単に貞淑であったはずの妻が始めてあった男に抱かれようとしていることに。 部屋から部屋へ移る壁にそってまるでスパイのようにして覗き込む僕は一体何を しているのだろうか、そう思いながらも見たい好奇心と見つかってはとんでもない ことになる不安が入り交じっていた。 喉はカラカラに乾き足下から微かな震えが伝わってくる。
171 名前:132人目の素数さん [2009/07/01(水) 22:10:04 ] 男の性感マッサージというのは一体何がそうなのか、これでは半ば強姦ではないか、 そんな怒りを抑えながら固唾を飲んで覗き続けた。 男は妻の言うとおりベットランプの光を落とした。薄ぼんやりと暗くなった部屋では これから何が起こるのだろうか。 妻が仰向けになり男を待ち受けていた、男は観念した姿の妻を見て衣服を脱ぎ始めた。 まるで二〇代のような若々しい肉体がそこにあった。 妻を抱き寄せ舌を丁寧に丁寧に首筋から豊満な乳房へ這わせていく、そして男の右手は 妻の太ももをまるで羽毛のように撫でている。 バスローブの前が割れてパンテイだけの姿が見えた。妻は足の付け根を恥ずかしそうに よじり微かな抵抗を見せていた。男の手が妻の腰の壺のような場所を見つけて押しつける。 「ああ・・・だめ、そこ」と聞き慣れた声が部屋に響く。 脚が微かに開く、まだ僕以外の男が進入したことのない秘密の場所へ男の指が入ろうとしていた。 「だめ、そこ、変になりそう・・」と哀願に近い嘆き声だ。 男の中指が妻の脚もとが緩んだ瞬間を見計らって一気に奥深くまで進入したように見えた。 「うそお・・・そんなあ・・・」妻の脚がくの字に曲がり男の進入を簡単に向かい入れたのだ。 その間、男は妻の身体全体を執拗に舐め続けていた。 左手は妻の乳房を揉み身体全体を使って奉仕し続けていたのだ。 次第に妻の嗚咽が高くなっていく。 「もっと、もっと、ああ・・・そこ、そこが・・いいの・・・・・」 男はまるで勝ち誇ったかのように目を閉じている妻を見下ろし妻の手を取ると トランクスの高く張り上がった中へ誘導した。 「すごい」と妻は驚嘆した。 男はトランクスをづり下ろし巨大になった肉棒を妻の口めがけて要求したのだ。 妻は一瞬ためらいを見せた。
172 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2009/07/01(水) 22:12:18 ] 訂正 >>164 >ν を μ適合な対 (π, g) から定まる正値Radon測度(>>158 )とする。 ν を μ適合な対 (π, ψ) から定まる正値Radon測度(>>158 )とする。
173 名前:132人目の素数さん [2009/07/01(水) 22:12:31 ] そう、始めて会った見知らぬ男のモノなどそう簡単に舐めるはずはない。 舐めないでくれ、そう願いもむなしく自ら積極的にまるで美味しいものを頬ばるように 可愛い口の中に収まっていったのだ。 嘘だ、嘘だろ、あの妻が・・・そんなことを・・・ 二人は覗き込んでいる僕に気づこうともしない、快楽の世界へ入り込んでいたのだ。 妻の顔が男の股間の下で上下に動く、その動きに合わせてセミロングヘアの髪が ゆさゆさと震える。 なぜそこまで積極的にするんだ。 「奥さん、そこ、そこがいい」 男が顔を上げて呻く 「ここ?ここがいいの?」 妻の甘い声がする、何ていう女なのだ。 「そう、そう、そこが・・」 男はお返しとばかり妻のパンテイを脱がせ淡い陰毛をかきわけ顔を埋めた。 何て言うことだ、シックスナインをして・・・ 妻の大きく開いた脚が僕の壁方向に向く、男の頭が妻の奥底を舐め始めた。 「ああん、あ、あ、あ、あ」 と男の巨大棒をくわえながら妻が呻く。 なぜ、いきなりなのにこうなるのだ。 飛び出して行って二人を殴りつけたい心境だった、でもすべては僕が仕組んだこと であり惨めな結果は見え見えだった。 それにしても妻の大胆さには驚かされた。 積極的なのだ、男に身体を開き言うなりになっている。 男が陰部を舌先で舐め上げると妻はくわえていた肉棒を吐き出して呻く。 「ああう、すごい、すごく、いい」
174 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2009/07/01(水) 22:13:08 ] 訂正 >>166 >ν を μ適合な対 (π, g) から定まる正値Radon測度(>>158 )とする。 ν を μ適合な対 (π, ψ) から定まる正値Radon測度(>>158 )とする。
175 名前:132人目の素数さん [2009/07/01(水) 22:14:11 ] 男が向きを変え唾液で濡れた妻の唇を再び奪う、そしてしつこいほどのキスが 続く。その間男の中指が妻の中に押し入り暴れ回る。 「あうう・・あう・・ん・ん」 と快楽に身を委ねた妻の顔が苦しそうな表情をををした いや、苦しんでいるのではない、悦んでいる顔なのだ。 「ねえ、もう我慢できない、い、れ、て・・・」 と男にせがむ。 男は妻を後ろ向きにさせ真っ白なお尻を上げさせた。 妻は顔を枕に押しつけ男が入ってくることを待っているのだ。 「あう・・・ああ・・・・・」 か細い嗚咽が聞こえた。 男が濡れそぼった妻の肉穴へ一気の挿入をしたのだ。 「う、う、う、う、。あ、あ、あ、あ」 と男の律動に合わせて妻は声を上げる。 ピタピタという妻のお尻を男の肉棒がぶつかり合う音が部屋中に響く。 男が動きを止めた。 「お願い、止めないで、そこ、そこすごく気持いいの」 と妻から腰をひねり男のモノを求める。 男は意地悪く妻の求める肉棒を引き抜いたのだ。
176 名前:132人目の素数さん [2009/07/01(水) 22:16:42 ] 「ええ、どうして」 そう振り向く妻を今度は上向きにさせ騎乗位の姿勢をとった。 妻は素直に男の上に跨り自分から男のモノを支えて深々と挿入させたのだ。 「わあ、すごく奥まで・・・」 妻は男の肉棒の長さを確かめるようにして奥まで入れると腰を上下に振り始めた のだ。 「あう、あん、あん、あん」 と男の両手を握りしめ激しく腰を使い始めた。 「だめだ。奥さん、そんなにすると出ちゃう・・・」 男が始めて口を聞いた。 「いいの、出して、大丈夫だから出してえ・・・」 ふざけるな、デキてしまったらどうするんだ。 そんな僕の不安をよそに妻は崩れるようにして男の胸に倒れたのだ。 「ああう、いくう・・・一緒にいってえ・・・」
177 名前:132人目の素数さん [2009/07/01(水) 22:19:59 ] 今仕事から帰りました。 今朝もおばさんからメールが来ました。 俺はすぐに裏の勝手口から入ります。 今朝はおばさんはいつものように待ってました、お早うのキスです。 おばさんは相変わらずノーブラです、ブラウス両乳首が透けて見えていやらしい。 俺はブラウスの下に手を入れえだけでて乳房を揉みまわします、おばさんはキスしながら もう声を殺してます、うぅうぅ・・・ それだけでおれのあそこはビンビンに。今朝は最初に二人でお風呂に入りました。 俺はビンビンのあそこを水面から出しておばさんに見せます。おばさんは俺を咥え潜望鏡です・・・気持ちがいいです。 俺はおばさんのあそこに指を入れ強く出し入れしました。おばさんは苦しそうにしてますがお構いなしです。 俺は我慢が出来ずにおばさんを抱きよせ、俺にまたがせます。おばさんは俺に手を添え腰を沈めました。 俺はおばさんに包まれて深く挿入です。お風呂のお湯がタプタプ音がします。俺は下から大きくおばさんを突き上げました。 おばさんは俺に抱きつついてきます。おばさんを抱きしめてキスをしながら上下に大きく動かして俺はクライマックスを迎えて おばさんの中に精子を放出です。おばんさんは目を閉じて俺の動きに耐えてます。俺は思いきりおばさんの中に精子を振りまき ました。お風呂の中におばさんから漏れた精子が白く糸を引いているのが見えました
178 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2009/07/01(水) 22:25:57 ] 命題 X と Y を局所コンパクト空間とする。 μ を X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)とする。 写像 π: X → Y と写像 ψ: X → [0, +∞) がμ適合(>>157 )であるとする。 ν を μ適合な対 (π, ψ) から定まる正値Radon測度(>>158 )とする。 このとき、任意の下半連続関数 f: X → [0, +∞] に対して、 (fπ)ψ はμ可測であり、 ∫^e f(y) dν = ∫^e f(π(x))ψ(x) dμ となる。 証明 Φ = { K ; K は X のコンパクト集合でπおよびψの K への制限は連続 } とおく。 過去スレ011の122より、Φ はμ密である。 過去スレ011の90より、X 上の正値Radon測度の総和可能族 (μ_i), i ∈ I が 存在し、μ = Σμ_i となる。 ここで、(Supp(μ_i)), i ∈ I は互いに交わらない Φ の元からなる 局所可算な族である。 各 i に対して ν_i を(μ_i)適合な対 (π, ψ) から定まる正値Radon測度(>>158 ) とする。 任意の g ∈ K+(Y, R) に対して ∫ g dν = ∫ (gπ)ψ dμ = Σ ∫ (gπ)ψ dμ_i = Σ ∫ g dν_i よって、ν = Σν_i となる。 よって、過去スレ011の88より、∫^e f dν = Σ∫^e f dν_i である。 >>164 より、(fπ)ψ は各 i に対して (μ_i)-可測であり、 ∫^* f dν_i = ∫^* (fπ)ψ dμ_i となる。 特に、f が定値写像 1 のとき、∫^* 1 dν_i = ∫^* ψ dμ_i < +∞ 即ち ν_i は有界である。 よって、上の等式は ∫^e f dν_i = ∫^e (fπ)ψ dμ_i となる。 よって、∫^e f dν = Σ∫^e (fπ)ψ dμ_i 過去スレ011の88より、この右辺は ∫^e (fπ)ψ dμ である。 過去スレ011の95より、(fπ)ψ はμ-可測である。 証明終
179 名前:132人目の素数さん [2009/07/01(水) 22:29:33 ] Kummer ◆g2BU0D6YN2が気になってしかたないと見た 一種の倒錯したラブレターだな 返事の絶対こないラブレター
180 名前:132人目の素数さん [2009/07/01(水) 22:38:24 ] 訂正 >>166 >このとき、任意の下半連続関数 f: X → [0, +∞] に対して、 このとき、任意の下半連続関数 f: Y → [0, +∞] に対して、
181 名前:132人目の素数さん [2009/07/01(水) 22:39:07 ] 訂正 >>178 >このとき、任意の下半連続関数 f: X → [0, +∞] に対して、 このとき、任意の下半連続関数 f: Y → [0, +∞] に対して、
182 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2009/07/01(水) 22:39:50 ] 訂正 >>166 >このとき、任意の下半連続関数 f: X → [0, +∞] に対して、 このとき、任意の下半連続関数 f: Y → [0, +∞] に対して、
183 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2009/07/01(水) 22:40:34 ] 訂正 >>178 >このとき、任意の下半連続関数 f: X → [0, +∞] に対して、 このとき、任意の下半連続関数 f: Y → [0, +∞] に対して、
184 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2009/07/01(水) 22:43:48 ] 命題 X と Y を局所コンパクト空間とする。 μ を X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)とする。 写像 π: X → Y と写像 ψ: X → [0, +∞) がμ適合(>>157 )であるとする。 ν を μ適合な対 (π, ψ) から定まる正値Radon測度(>>158 )とする。 このとき、任意の関数 f: Y → [0, +∞] に対して、 ∫^* f(y) dν(y) ≧ ∫^e f(π(x))ψ dμ(x) である。 証明 g を Y 上の下半連続関数で f ≦ g とする。 (fπ)ψ ≦ (gπ)ψ であるから、∫^e (fπ)ψ dμ ≦ ∫^e (gπ)ψ dμ である。 >>178 より、この右辺は ∫^e g dν である。 過去スレ011の300より、∫^e g dν = ∫^* g dν よって、∫^e (fπ)ψ dμ ≦ ∫^* g dν 右辺の inf をとって、∫^e (fπ)ψ dμ ≦ ∫^* f dν 証明終
185 名前:132人目の素数さん [2009/07/01(水) 23:00:34 ] >>179-181 名無しでKummer ◆g2BU0D6YN2 が慈円したのが バレバレだな 恥ずかしい低脳だw
186 名前:132人目の素数さん [2009/07/01(水) 23:02:38 ] Kummer ◆g2BU0D6YN2 って無職なの? 平日の昼間にも書き込んでいるなあw おまえ、まともに働けよw 代数的整数論も糞もないだろw
187 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2009/07/02(木) 01:11:37 ] >>185 >>186 お前もアホが見え見えじゃん。
188 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 08:06:07 ] 電話でせんずり掻きながらよがり声をあげる声を聞きたいぜ。 平日の午後10時〜午後11時30分ならOKだぜ。 それ以外は絶対に出ないから、その時間にせんずりしながら電話してくれ、 又その時間以外はドライブモードにしてあるのでまったくでないぜ。 夜10時過ぎに電話で変態的な話をしながらせんずり掻こうぜ。 わしは163*90 53歳の変態土方親父や。090-????-???? いきなりちんぽの連呼でも良いぜ。声を上げないやつはNGだ。 思い切り変態の声を上げれる奴だけ連絡してくれ。ちんぽがいきり立つ話をしようぜ
189 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 08:07:45 ] >>187 悔しいのうw Kummer ◆g2BU0D6YN2 自演がばれてw それに無職であることを指摘されてw ↓ 185 名前:132人目の素数さん :2009/07/01(水) 23:00:34 >>179-181 名無しでが慈円したのが バレバレだな 恥ずかしい低脳だw 186 名前:132人目の素数さん :2009/07/01(水) 23:02:38 Kummer ◆g2BU0D6YN2 って無職なの? 平日の昼間にも書き込んでいるなあw おまえ、まともに働けよw 代数的整数論も糞もないだろw
190 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 08:10:27 ] 僕は一度でいいから我が妻が他の男に抱かれることをいつも想像していた。 結婚当初は考えもつかないことであったが子供ができ成長しマンネリ化した頃から いつのまにかそう考えるようになっていた。 しかし妻は厳粛な家庭で育ったせいか、貞淑でカタブツでテレビなどで見る不倫 浮気などはまるで別世界のように考えていた。 三五歳になると身体の線は少し崩れてきたが女の魅力はますます磨きがかかってきた と思う、髪はセミロングヘアで顔は童顔だが綺麗だ。背は163センチと普通で決して太っていない。 同僚や友人は美人で色気があり羨ましいと妬む。 そんな妻を誰かに抱かしてみたいという考えは異常であり変態かも知れない。 でも実際に妻の仕草を見ているとそう思ってしまうのだ。 これが愛の究極というのは大げさな考えなのだろうか。 僕が仕事の関係で都内へ出張することとなった、支店長会議だ。 妻のそのことを告げると珍しく一緒に行きたいと言う、久しぶりに東京へ行きたい と言い出した。 子供は親に見てもらい何年か振りに妻と二人きりで出かけることとなった。 僕は心の底で考えていたことを実行に移してみたくなり色々と考えぬいた。 そこで思いついたのは出張ホストなるものが東京に存在することを知ったのだ。 電話をして事情を説明し僕の気持ちを理解してくれた店の方は運良く良心的で こんなアイデアを教えてくれたのだ。 まずホストということではなくマッサージを呼ぶということで部屋に入れ奥さんの 出方を試してみてはどうかと、たまたま性感マッサージの修行をしている男性が いるとのことで念密な打ち合わせをしてついついOKをしてしまった。
191 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 08:15:32 ] 想像から現実へ、僕はその日から毎日悩み続けた、お願いしたもののイザとなれば 出来るはずなどないと自分に言い聞かせた。 何も知らない妻は東京で何処へ遊びに行くか、何処へ買い物へ行くかと楽しみにしていたのだ。 そしてとうとう、その日が来た。予約しておいた有名ホテルへ着いたのは夕刻、 部屋は奮発しスイートルームを取っておいた。 二人で豪華な夕食をして妻にはワインを何杯も飲ませると大喜びであったが僕は これから起こるとんでもない事態を想像すると一向に酔えなかった。 そしていよいよ、打ち合わせ通りの計画を実行することとなった。 僕たちは部屋に戻りくつろいでいた、そして妻に風呂に入るようすすめた。 何も知らない妻は言うとおりにシャワー室へ入っていった。 定刻通り部屋の電話が鳴った、打ち合わせ通りだ。 僕は湯船につかっている妻へこう告げた。 「マッサージを呼んでおいたけど急に明日の支店長会議へ出席する同僚と合うこと になったので君が僕の変わりに揉んでもらうように」と。 そして終わったら地下にあるバーにいるから来るようにとつけ加えた。 妻は安心して「ええ、いいわよ」と返事してきた、きっとマッサージというから 老年のおばさんか、おじさんと思ったことなのだろう。 僕は妻を残して部屋を出ようとした、これから起こることを期待して。 本当に妻はその男に抱かれるのだろうか、あり得ない、いやわからない、 もう今更後悔しても仕方ない、そう決心して部屋を出ようとしたとき、スイート ルームだけに部屋は二部屋の続きとなっておりベットのある寝室の隣りの奥の 窓際のカーテンが厚く垂れ下がっていたのを目にした。 ・・・ひょっとしてここに隠れていたら分からないかも知れないと。 部屋を出るつもりが僕はその薄暗い隣室のカーテンの裏へ隠れてしまった。 とんでもないことをしようとしている・・・口が渇き心臓が早鐘を打つ。 妻がシャワー室から出てきて鼻歌を歌っている、僕が隠れていることなど考えもなくいるのだ。 息を殺してジッとしていることが苦しかった、でも今更出ていくわけにはいかず 隠れていることがバレないことを祈った。 しばらくして部屋のドアがノックされた。いよいよだ。 妻は濡れた髪を頭に巻きバスローブを着てドアの前に立った。
192 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 08:16:49 ] マッサージです、という声を聞いておくびもなくドアを開けた、そこに立っていた のは妻の想像する年老いたマッサージ師ではなく同年代のスラリとした男だった。 妻は動揺していた、バスローブの襟元に手をあて狼狽していた。 「あのお・・・本当にマッサージ・・・の方ですか」と後ずさりすると 男は穏やかに「ええ、そうです、ご安心ください」と妻を安心させようと丁寧に 挨拶をした。 「予約を受けていたもので・・・もし、私でまずいのであれば帰りますが」 その言葉に妻は逆らえないと思ったのか 「主人が受ける予定でしたの、でも急用ができて・・変わりにわたしがするように 言われてます」 「分かりました」と男は完全に部屋の中に入ってきた。 もうそこは男と女だけとなってしまった。 二人は隣のベットのある方へ歩いていった。 身動きも出来ないほど身体を硬直していた僕は見つからなかったことに安堵した。 「それじゃあ、横になってください、それとバスタオルを一枚、お借りします」 男の事務的な口調が聞こえた。 「はい、いいですよ」 それからしばらく無言の時間がたった、隣りで何をしているのか分からない。 「ああ、気持いい」 妻の声が聞こえた 「凝っていないようで凝っているものなんですよ」 どうやら普通のマッサージのようだった、安心した。 だが、この男は確かに性感マーサージの修行中と聞いたが・・・
193 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 08:19:07 ] 「上向きになってください」 そう声が聞こえた時、 「あう・・・何を・・するの、止めて・・・お願い」 妻の驚いた声がした。 「待って・・何にをするの」 いよいよ男が行動に出たのだ、それを聞いた僕は全身に震えが走った。 とんでもないことを計画したことを後悔した。 「奥さん、静かに、静かにしてください」 低い男の声が妻をなだめている。 「あう・・・」 妻の泣き声とも聞こえるような呻きがますます僕を震わせた。 一体、何をしているのだ。カーテンの裏から飛び出していきたい衝動にかられた。 そして妻の声がしなくなった、まさか殺されているのでは・・・ そう思うといても立ってもいられなくなりカーテンの裏から這いだして仕切のない 隣室の壁つたいを忍び足で近寄って見た。 なんとベットの上では妻が男に組み伏されて涙を流していたのだ。 イヤイヤと顔をふり必死の抵抗をしていた。 だが男は諦めずに妻の顔を追いかけキスをしようとしてる。 無言の戦いが繰り広げられていた。 やがてキスをあきらめた男は妻の首筋から抵抗ではだけたバスローブから覗く 乳房に舌を這わせた。妻の一番感じる性感体だ。 「あん、いや・・・・」 妻は男との抵抗に疲れたのか、それとも感じてきたのか、前ほどは抵抗をせずに 男にされるがままになっていた。 「ねえ、おねがい・・それ以上はやめてほしいの」 幾分、声も冷静になってきていた。 男はうん、うんとうなずいて妻を安心させた瞬間だった。
194 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 08:21:21 ] 妻の唇を奪ったのだ、一瞬のスキをつかれ奪われた妻の唇は男の顔の下でイヤイヤ 抵抗を見せていたが次第にそのキスを受け入れ始めたのだ。 「あう・・・・」 微かな呻き声を上げると抵抗を止めて二人は長いキスを続けたのだ。 始めてあった男とこんなに長いキスをするなんて、一体妻は・・・ 時おり男が顔を上げるとその顔を妻が追いかけキスを求めたのだ。 妻の頭を男の腕が支え妻の腕は男の首に巻かれまるで恋人のように 二人は激しいデイープキスを求め合っていた。 男の手が妻のバスローブを解いた時、 「・・・お願い・・暗くして・・」 妻の甘い声がした。 覚悟したのか、それとも男のテクニックに魅入られたのか。 その光景は信じられないものだった、あり得ない、あってはならないことが 僕の目の前で行われようとしていた。全て僕自身が仕組んだことにせよ、こうも 簡単に貞淑であったはずの妻が始めてあった男に抱かれようとしていることに。 部屋から部屋へ移る壁にそってまるでスパイのようにして覗き込む僕は一体何を しているのだろうか、そう思いながらも見たい好奇心と見つかってはとんでもない ことになる不安が入り交じっていた。 喉はカラカラに乾き足下から微かな震えが伝わってくる。 男の性感マッサージというのは一体何がそうなのか、これでは半ば強姦ではないか、 そんな怒りを抑えながら固唾を飲んで覗き続けた。 男は妻の言うとおりベットランプの光を落とした。薄ぼんやりと暗くなった部屋では これから何が起こるのだろうか。 妻が仰向けになり男を待ち受けていた、男は観念した姿の妻を見て衣服を脱ぎ始めた。 まるで二〇代のような若々しい肉体がそこにあった。
195 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 08:45:14 ] で?
196 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 08:55:22 ] ここは 官能小説を書くスレ です コピーでも結構です 宜しくお願いしますw
197 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2009/07/02(木) 09:10:55 ] 何かβみたいな奴がいる
198 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2009/07/02(木) 10:12:48 ] 命題 X と Y を局所コンパクト空間とする。 μ を X 上の正値Radon測度(過去スレ009の730)とする。 写像 π: X → Y と写像 ψ: X → [0, +∞) がμ適合(>>157 )であるとする。 さらに、πおよびψは連続であるとする。 ν を μ適合な対 (π, ψ) から定まる正値Radon測度(>>158 )とする。 f : Y → [0, +∞] を任意の関数とする。 このとき、 ∫^* f(y) dν(y) ≧ ∫^* f(π(x))ψ(x) dμ(x) である。 証明 g を Y 上の下半連続関数で f ≦ g とする。 (fπ)ψ ≦ (gπ)ψ であるから、∫^* (fπ)ψ dμ ≦ ∫^* (gπ)ψ dμ である。 >>166 より、この右辺は ∫^* g dν である。 よって、∫^* (fπ)ψ dμ ≦ ∫^* g dν 右辺の inf をとって、∫^* (fπ)ψ dμ ≦ ∫^* f dν 証明終
199 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2009/07/02(木) 10:13:36 ] 補題 X と Y をそれぞれ局所コンパクト空間とし、μを X 上の正値Radon測度とする。 写像 π: X → Y と写像 ψ: X → [0, +∞) がμ適合(>>157 )であるとする。 さらに π と ψ は K = Supp(μ) において連続であるとする。 ν を μ適合な対 (π, ψ) から定まる正値Radon測度(>>158 )とする。 f : Y → [0, +∞] を任意の関数とする。 このとき、 ∫^e f(y) dν(y) = ∫^e f(π(x))ψ(x) dμ(x) である。 証明 >>164 より、 ∫^* 1 dν(y) = ∫^* 1 dμ(x) < +∞ である。 よって、ν および μ は有界である。 よって、>>184 より、∫^* f(y) dν(y) ≦ ∫^* f(π(x))ψ(x) dμ(x) を示せばよい。 ∫^* f(π(x))ψ(x) dμ(x) の定義から、X 上で下半連続で (fπ)ψ ≦ h となる 任意の関数 h に対して、∫^* f(y) dν(y) ≦ ∫^* h(x) dμ(x) を示せばよい。 x ∈ π^(-1)(y) ∩ K のとき、h(x)/ψ(x) ≧ f(π(x)) = f(y) である。 ここで、h/ψ は X 上で下半連続であることに注意する。 g(y) = inf {h(x)/ψ(x) ; x ∈ π^(-1)(y) ∩ K } と定義すれば、 f(y) ≦ g(y) であり、過去スレ011の788を π の K への制限に適用すれば、 g は下半連続である。 x ∈ K のとき、g(π(x))ψ(x) ≦ h(x) である。 >>178 より ∫^* f(y) dν(y) ≦ ∫^* g(y) dν(y) = ∫^* g(π(x))ψ(x) dμ(x) ≦ ∫^* h(x) dμ(x) 証明終
200 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2009/07/02(木) 10:14:36 ] 命題 X と Y をそれぞれ局所コンパクト空間とし、μを X 上の正値Radon測度とする。 写像 π: X → Y と写像 ψ: X → [0, +∞) がμ適合(>>157 )であるとする。 ν を μ適合な対 (π, ψ) から定まる正値Radon測度(>>158 )とする。 f : Y → [0, +∞] を任意の関数とする。 このとき、 ∫^e f(y) dν(y) = ∫^e f(π(x))ψ(x) dμ(x) である。 証明 Φ = { K ; K は X のコンパクト集合で π と ψ の K への制限は連続 } とおく。 過去スレ011の122より、Φ はμ密である。 過去スレ011の90より、X 上の正値Radon測度の総和可能族 (μ_i), i ∈ I が 存在し、μ = Σμ_i となる。 ここで、(Supp(μ_i)), i ∈ I は互いに交わらない Φ の元からなる 局所可算な族である。 各 i に対して ν_i を (μ_i)適合な対 (π, ψ) から定まる正値Radon測度とする。 任意の g ∈ K+(Y, R) に対して ∫ g dν = ∫ (gπ)ψ dμ = Σ ∫ (gπ)ψ dμ_i = Σ ∫ g dν_i よって、ν = Σν_i となる。 よって、過去スレ011の88より、∫^e f dν = Σ∫^e f dν_i である。 >>199 より、∫^e f dν_i = ∫^e (fπ)ψ dμ_i となる。 よって、∫^e f dν = Σ∫^e (fπ)ψ dμ_i 過去スレ011の88より、この右辺は ∫^e (fπ)ψ dμ である。 証明終
201 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 10:28:05 ] 俺は糞まみれになってお互いにけつの穴や口にちんぽを突っ込みあいながら、狂うのが大好きや。 浣腸してお互いにちんぽ尺八しながら、顔の上に糞をだしながら、やりまくろうぜ。3人でやると写真が取れる のでやってやってやりまくりたいぜ。 岡山県の県北なら最高だえ。年齢は年上の親父・爺さんならいいが、糞まみれになれるなら30代でもOKだぜ。 もう糞に最近飢えてるので、徹底的にやろうや。又野外で浮浪者にせんずりを掻いて見せ合うのも大好きや。 野外撮影もOKだぜ。 わしが浮浪者の汚れたちんぽ舐めているのをデジカメで撮ってくれるやつもいいなあ〜。163*85*53の 変態よごれ親父や。至急連絡くれや。
202 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 10:31:06 ] 朝、家を早めに出て、墓地公園の下の駐車場で一休みをしていた。なぜか朝からちんぽが びんびんに勃起してきたので幸い朝はこの公園墓地駐車場には誰も居なかった。車は一台止まっていたが、 中には人影らしきものはなかったので車の運転席側のドアを開けて七分ズボンをずらし越中褌の前垂れを抜き取り、 ラブオイルをちんぽにたっぷり塗りつけてからせんずりを掻き始めた、しばらく色々な想像をしながらちんぽを掻く。 そうだ・・・写真を撮ろうと思い立ち、デジカメを用意しセルフタイマーをセット。何枚か撮影を行っていたら ものすごく興奮して今にもいきそうだ。せんずりを掻きながら何枚も撮影する。『ああ〜〜たまらねえ〜〜よ、 ちんぽが気持ちええ〜〜ああ〜〜』と声を上げても誰もいないので掻きまくっていた。しばらくしていきそうに なってきたので階段に座ってからちんぽを掻きまくっていたらいきなり『オマエさんよ、朝からせんずり掻いとんか? 気持ちええか?』とおっさんの声がするので後ろを振り返ったら65〜70ぐらいのおっさんがじっと立ってわしの せんずりを見ていた、『ああ〜!ちんぽが立ってきたんでせんずりを掻いとんや!気持ちええがな!』とわしが言う とおっさんが『わしが見たるけん気持ちよう汁をとばせえ〜や、もっと足を伸ばしてから地面に寝転んで掻けや!』 わしが『おっさんもちんぽ見せてくれんか?なあおっさんよ、なんだったらちんぽしゃぶってやろうか?』と言うと おっさんがわしの横に来てから真っ黒な淫水焼けした黒ずんだちんぽを突き出したのでわしはせんずりを掻きながら おっさんのちんぽを尺八してやった。
203 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 10:32:09 ] >>187 悔しいのうw Kummer ◆g2BU0D6YN2 自演がばれてw それに無職であることを指摘されてw ↓ 185 名前:132人目の素数さん :2009/07/01(水) 23:00:34 >>179-181 名無しでが慈円したのが バレバレだな 恥ずかしい低脳だw 186 名前:132人目の素数さん :2009/07/01(水) 23:02:38 Kummer ◆g2BU0D6YN2 って無職なの? 平日の昼間にも書き込んでいるなあw おまえ、まともに働けよw 代数的整数論も糞もないだろw
204 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 10:47:21 ] 浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ〜〜たまらねえぜ。 しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。 糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 ああ〜〜早く糞まみれになろうぜ。
205 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2009/07/02(木) 11:09:41 ] 命題 X と Y をそれぞれ局所コンパクト空間とし、μを X 上の正値Radon測度とする。 写像 π: X → Y と写像 ψ: X → [0, +∞) がμ適合(>>157 )であるとする。 ν を μ適合な対 (π, ψ) から定まる正値Radon測度(>>158 )とする。 S = {x ∈ X; ψ(x) > 0} とおく。 Y の部分集合 N が局所ν零集合であるためには、 π^(-1)(N) ∩ S が局所μ零集合であることが必要十分である。 証明 >>200 より、 ∫^e χ_N(y) dν(y) = ∫^e χ_N(π(x))ψ(x) dμ(x) である。 x ∈ π^(-1)(N) ∩ S のとき、χ_N(π(x))ψ(x) = ψ(x) > 0 x ∈ X - (π^(-1)(N) ∩ S) のとき、χ_N(π(x))ψ(x) = 0 である。 N が局所ν零集合であれば、∫^e χ_N(y) dν(y) = 0 である。 よって、∫^e χ_N(π(x))ψ(x) dμ(x) = 0 となる。 よって、上記から χ_N(π(x))ψ(x) は局所μ^-a.e. に 0 である。 よって、π^(-1)(N) ∩ S は、局所μ零集合である。 逆に、π^(-1)(N) ∩ S が局所μ零集合であれば、 上記から χ_N(π(x))ψ(x) は局所μ^-a.e. に 0 となり、 ∫^e χ_N(π(x))ψ(x) dμ(x) = 0 となる。 よって、∫^e χ_N(y) dν(y) = 0 となり、N は局所ν零集合である。 証明終
206 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2009/07/02(木) 11:26:07 ] 命題 X と Y をそれぞれ局所コンパクト空間とし、μを X 上の正値Radon測度とする。 写像 π: X → Y と写像 ψ: X → [0, +∞) がμ適合(>>157 )であるとする。 ν を μ適合な対 (π, ψ) から定まる正値Radon測度(>>158 )とする。 S = {x ∈ X; ψ(x) > 0} とおく。 f を Y から位相空間 G への写像で、fπ は S 上でμ可測であるとする。 このとき、f はν可測である。 証明 Φ = { L ; L は Y のコンパクト集合で f の L への制限は連続 } とおく。 N を任意の L ∈ Φ に対し N ∩ L がν零集合となるような Y の部分集合とする。 Ψ = { K; K は S のコンパクト集合で π および fπ の K への制限は連続 } とおく。 過去スレ011の122より、Φ は S においてμ密である。 任意の K ∈ Ψ をとる。 π の K への制限 π|K : K → π(K) を考える。 fπ の K への制限は連続であるから、過去スレ011の808より、f の π(K) への制限は 連続である。よって、π(K) ∈ Φ である。 仮定より、N ∩ π(K) はν零集合である。 よって、>>205 より、π^(-1)(N ∩ π(K)) ∩ S は局所μ零集合である。 よって、K ∩ π^(-1)(N) ⊂ π^(-1)(N ∩ π(K)) ∩ S は局所μ零集合であるが、 K はコンパクトなので K ∩ π^(-1)(N) はμ零集合である。 過去スレ011の50より、π^(-1)(N) ∩ S は局所μ零集合である。 よって、>>205 より、N は局所ν零集合である。 よって、過去スレ011の50より、Φ はν密である。 よって、過去スレ008の177より、f はν可測である。 証明終
207 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2009/07/02(木) 13:02:19 ] 命題 X と Y をそれぞれ局所コンパクト空間とし、μを X 上の正値Radon測度とする。 写像 π: X → Y と写像 ψ: X → [0, +∞) がμ適合(>>157 )であるとする。 ν を μ適合な対 (π, ψ) から定まる正値Radon測度(>>158 )とする。 f を Y から位相空間 G への写像で、ν可測であるとする。 このとき、fπ はμ可測である。 証明 π はμ可測であるから、X の任意のコンパクト集合 M と、任意の実数 ε > 0 に対して、K ⊂ M で μ(M - K) < ε となるコンパクト集合 K があり、 π の K への制限が連続になる。 π(K) はコンパクトであるから、Y のν零集合 N と Y のコンパクト集合の 列 (L_n), n = 1, 2, . . . で、f の各 L_n への制限が連続になるような ものが存在し、N と (L_n) は π(K) の分割になる。 π^(-1)(N) ∩ K と (π^(-1)(L_n) ∩ K), n = 1, 2, . . . は K の分割である。 >>205 より、π^(-1)(N) は局所μ零集合であるから、π^(-1)(N) ∩ K は μ零集合である。 π^(-1)(L_n) ∩ K はコンパクトで、fπ の π^(-1)(L_n) ∩ K への制限は 連続である。 よって、P ⊂ K で μ(K - P) < ε となるコンパクトな P で fπ の P への制限が連続になるものが存在する。 P ⊂ M で μ(M - P) = μ((M - K) ∪ (K - P)) < 2ε であるから fπ は X 上でμ可測である。 証明終
208 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2009/07/02(木) 13:24:02 ] 命題 X と Y をそれぞれ局所コンパクト空間とし、μを X 上の正値Radon測度とする。 写像 π: X → Y と写像 ψ: X → [0, +∞) がμ適合(>>157 )であるとする。 ν を μ適合な対 (π, ψ) から定まる正値Radon測度(>>158 )とする。 f : Y → [0, +∞] をν可積分な関数とする。 このとき、f(π(x))ψ(x) は本質的にμ可積分であり、 ∫ f(y) dν(y) = ∫ f(π(x))ψ(x) dμ(x) である。 証明 >>200 より、∫^e f(y) dν(y) = ∫^e f(π(x))ψ(x) dμ(x) である。 f はσ-有限だから、過去スレ010の472より、 ∫^e f(y) dν(y) = ∫^* f(y) dν(y) である。 f はν可測であるから ∫^* f(y) dν(y) = ∫ f(y) dν(y) である。 よって、∫^e f(π(x))ψ(x) dμ(x) < +∞ である。 >>207 より、f(π(x))ψ(x) はμ可測である。 よって、過去スレ011の363より、f(π(x))ψ(x) は本質的にμ可積分である。 よって、∫^e f(π(x))ψ(x) dμ(x) = ∫ f(π(x))ψ(x) dμ(x) 証明終
209 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2009/07/02(木) 13:39:46 ] 命題 X と Y をそれぞれ局所コンパクト空間とし、μを X 上の正値Radon測度とする。 写像 π: X → Y と写像 ψ: X → [0, +∞) がμ適合(>>157 )であるとする。 ν を μ適合な対 (π, ψ) から定まる正値Radon測度(>>158 )とする。 F を実数体または複素数体上のBanach空間とする。 f を X 上で定義され、F または [-∞, +∞] に値をとる関数でν-可積分とする。 このとき、f(π(x))ψ(x) は本質的にμ可積分であり、 ∫ f(y) dν(y) = ∫ f(π(x))ψ(x) dμ(x) である。 証明 Y から実数体 R への連続写像でコンパクトな台(過去スレ007の671)を持つもの 全体を K(Y, R) とする(過去スレ009の21)。 K(Y, R) の有限個の元 ψ_1, ..., ψ_n と F の有限個の元 c_1, ..., c_n の 一次結合 c_1ψ_1 + ... + c_nψ_n 全体を K[F] とする。 >>208 と過去スレ011の608より任意の h ∈ K[F] に対して ∫ h(y) dν(y) = ∫ h(π(x))ψ(x) dμ(x) である。 過去スレ011の586より、K[F] の元の列 (f_n), n = 1, 2, ... で次の条件を 満たすものが存在する。 1) lim ∫ |f - f_n| dν = 0 2) 列 (f_n) は ν-a.e.に f に収束する 3) g = |f_1| + Σ|f_(n+1) - f_n| とおくと、∫ g dν < +∞ (続く)
210 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2009/07/02(木) 13:40:30 ] >>209 の続き |f_n| = |f_1 + (f_2 - f_1) + ... + (f_n - f(n-1))| ≦ |f_1| + |f_2 - f_1| + ... + |f_n - f(n-1)| ≦ g よって、Lebesgue の項別積分定理(過去スレ008の327)より ∫ f dν = lim ∫ f_n dν >>205 より、f_n(π(x))ψ(x) は 局所μ-a.e. に f(π(x))ψ(x) に収束する。 よって、f(π(x))ψ(x) はμ可測である。 g はν-可積分だから、>>208 より、g(π(x))ψ(x) は本質的にμ可積分である。 |f_n(π(x))ψ(x)| ≦ g(π(x))ψ(x) であるから f_n(π(x))ψ(x) は 本質的にμ可積分である。 よって、Lebesgue の項別積分定理より f(π(x))ψ(x) は本質的にμ可積分であり、 ∫ f(π(x))ψ(x) dμ(y) = lim ∫ f_n(π(x))ψ(x) dμ 一方、f_n ∈ K[F] だから、 ∫ f(π(x))ψ(x) dμ(y) = lim ∫ f_n(π(x))ψ(x) dμ = lim ∫ f_n(y) dν(y) = ∫ f(y) dν(y) 証明終
211 名前:粋蕎<イッキョウ> ◆C2UdlLHDRI mailto:sage [2009/07/02(木) 14:04:19 ] 210レスで既に208/510KB…容量限界510KB近いな Kummer氏。大丈夫?
212 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2009/07/02(木) 14:12:01 ] 命題 X と Y をそれぞれ局所コンパクト空間とし、μを X 上の正値Radon測度とする。 写像 π: X → Y と写像 ψ: X → [0, +∞) がμ適合(>>157 )であるとする。 さらに、Supp(μ) はコンパクトで、ψ はその上で有界であるとする。 ν を μ適合な対 (π, ψ) から定まる正値Radon測度(>>158 )とする。 F を実数体または複素数体上のBanach空間とする。 f を X 上で定義され、F または [-∞, +∞] に値をとる関数とする。 このとき、f がν可積分であるためには f(π(x))ψ(x) がμ可積分であることが、 必要十分である。 このとき、∫ f(y) dν(y) = ∫ f(π(x))ψ(x) dμ(x) である。 証明 Supp(μ) がコンパクトであるから μ(X) < +∞ である。 >>200 より、∫^e 1 dν(y) = ∫^e 1 dμ(x) である。 よって、∫^e 1 dν(y) < +∞ である。 よって、sup {ν(L) ; L は Y のコンパクト集合全体を動く} < +∞ である。 よって、ν(Y) < +∞ である。 f がν可積分であるとする。 >>209 より、f(π(x))ψ(x) は本質的にμ可積分であり、 ∫ f(y) dν(y) = ∫ f(π(x))ψ(x) dμ(x) であるが、 μ(X) < +∞ かつ ψ はSupp(μ)上で有界であるから f(π(x))ψ(x) はμ可積分である。 逆に f(π(x))ψ(x) がμ可積分であるとする。 f(π(x)) = (f(π(x))ψ(x))/ψ(x) は S で可測である。 よって、>>206 より、f はν可測である。 >>200 より、∫^e |f(y)| dν(y) = ∫^e |f(π(x))|ψ(x) dμ(x) < +∞ である。 よって、過去スレ011の363より、f は本質的にν可積分である。 ν(Y) < +∞ であるから f はν可積分である。 よって、>>209 より、∫ f(y) dν(y) = ∫ f(π(x))ψ(x) dμ(x) である。 証明終
213 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2009/07/02(木) 14:25:19 ] 命題 X と Y をそれぞれ局所コンパクト空間とし、μを X 上の正値Radon測度とする。 写像 π: X → Y と写像 ψ: X → [0, +∞) がμ適合(>>157 )であるとする。 ν を μ適合な対 (π, ψ) から定まる正値Radon測度(>>158 )とする。 F を実数体または複素数体上のBanach空間とする。 f を X 上で定義され、F または [-∞, +∞] に値をとる関数とする。 f(π(x))ψ(x) が本質的にμ可積分であるとき、 f は本質的にν可積分であり、 ∫ f(y) dν(y) = ∫ f(π(x)) dμ(x) である。 証明 Φ = { K ⊂ X; K はコンパクトで ψ は K 上で連続 } とおく。 過去スレ011の90より、X 上の正値Radon測度の総和可能族 (μ_i), i ∈ I が 存在し、μ = Σμ_i となる。 ここで、(Supp(μ_i)), i ∈ I はΦに属し、互いに交わらない局所可算な族である。 各 i に対して ν_i を (μ_i)適合な対 (π, ψ) から定まる正値Radon測度とする。 任意の g ∈ K+(Y, R) に対して ∫ g dν = ∫ (gπ)ψ dμ = Σ ∫ (gπ)ψ dμ_i = Σ ∫ g dν_i よって、ν = Σν_i となる。 過去スレ011の669より、(fπ)ψ は各 i に対して本質的に(μ_i)-可積分であり、 族 (∫ (fπ)ψ dμ_i), i ∈ I は絶対総和可能であり、 ∫ (fπ)ψ dμ = Σ∫(fπ)ψ dμ_i となる。 >>212 より、各 i に対して f は(ν_i)-可積分であり、 ∫ f dν_i = ∫ (fπ)ψ dμ_i である。 過去スレ011の671より、f は本質的にν可積分であり、 族 (∫ f dν_i), i ∈ I は絶対総和可能であり、 ∫ f dν = Σ∫ f dν_i である。 よって、∫ f dν = Σ∫ f dν_i = Σ∫ (fπ)ψ dμ_i = ∫ (fπ)ψ dμ 証明終
214 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 14:35:28 ] 中島ちさこさんの旦那が捕まったんだな? 大麻を所持したとして、ジャズバンド「渋さ知らズ」のメンバーでサックス奏者の 佐藤帆容疑者(35)=東京都町田市=が大麻取締法違反(所持)の疑いで 現行犯逮捕されていたことが2日、警視庁渋谷署への取材でわかった。 同署によると、同容疑者は「自分で吸うために持っていた。大麻は数年前から吸っていた」と 供述しているという。 逮捕容疑は6月26日午前4時45分ごろ、渋谷区松濤の駐車場に止めた車内で 微量の大麻樹脂を所持した疑い。 渋さ知らズは1989年結成。ジャズやロックなどの音楽にダンスを組み合わせる 数十人規模のライブパフォーマンスが人気を集めている。 ソース:日経ネット www.nikkei.co.jp/news/shakai/20090702AT1G0201402072009.html
215 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 14:39:49 ] >>194 の続き 読者の皆様、遅くなってすみません: 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 妻を抱き寄せ舌を丁寧に丁寧に首筋から豊満な乳房へ這わせていく、そして男の右手は 妻の太ももをまるで羽毛のように撫でている。 バスローブの前が割れてパンテイだけの姿が見えた。妻は足の付け根を恥ずかしそうに よじり微かな抵抗を見せていた。男の手が妻の腰の壺のような場所を見つけて押しつける。 「ああ・・・だめ、そこ」と聞き慣れた声が部屋に響く。 脚が微かに開く、まだ僕以外の男が進入したことのない秘密の場所へ男の指が入ろうとしていた。 「だめ、そこ、変になりそう・・」と哀願に近い嘆き声だ。 男の中指が妻の脚もとが緩んだ瞬間を見計らって一気に奥深くまで進入したように見えた。 「うそお・・・そんなあ・・・」妻の脚がくの字に曲がり男の進入を簡単に向かい入れたのだ。 その間、男は妻の身体全体を執拗に舐め続けていた。 左手は妻の乳房を揉み身体全体を使って奉仕し続けていたのだ。 次第に妻の嗚咽が高くなっていく。 「もっと、もっと、ああ・・・そこ、そこが・・いいの・・・・・」 男はまるで勝ち誇ったかのように目を閉じている妻を見下ろし妻の手を取ると トランクスの高く張り上がった中へ誘導した。 「すごい」と妻は驚嘆した。 男はトランクスをづり下ろし巨大になった肉棒を妻の口めがけて要求したのだ。 妻は一瞬ためらいを見せた。 そう、始めて会った見知らぬ男のモノなどそう簡単に舐めるはずはない。 舐めないでくれ、そう願いもむなしく自ら積極的にまるで美味しいものを頬ばるように 可愛い口の中に収まっていったのだ。 嘘だ、嘘だろ、あの妻が・・・そんなことを・・・ 二人は覗き込んでいる僕に気づこうともしない、快楽の世界へ入り込んでいたのだ。 妻の顔が男の股間の下で上下に動く、その動きに合わせてセミロングヘアの髪が ゆさゆさと震える。 なぜそこまで積極的にするんだ。
216 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 14:40:43 ] 「奥さん、そこ、そこがいい」 男が顔を上げて呻く 「ここ?ここがいいの?」 妻の甘い声がする、何ていう女なのだ。 「そう、そう、そこが・・」 男はお返しとばかり妻のパンテイを脱がせ淡い陰毛をかきわけ顔を埋めた。 何て言うことだ、シックスナインをして・・・ 妻の大きく開いた脚が僕の壁方向に向く、男の頭が妻の奥底を舐め始めた。 「ああん、あ、あ、あ、あ」 と男の巨大棒をくわえながら妻が呻く。 なぜ、いきなりなのにこうなるのだ。 飛び出して行って二人を殴りつけたい心境だった、でもすべては僕が仕組んだこと であり惨めな結果は見え見えだった。 それにしても妻の大胆さには驚かされた。 積極的なのだ、男に身体を開き言うなりになっている。 男が陰部を舌先で舐め上げると妻はくわえていた肉棒を吐き出して呻く。 「ああう、すごい、すごく、いい」 男が向きを変え唾液で濡れた妻の唇を再び奪う、そしてしつこいほどのキスが 続く。その間男の中指が妻の中に押し入り暴れ回る。 「あうう・・あう・・ん・ん」 と快楽に身を委ねた妻の顔が苦しそうな表情をををした いや、苦しんでいるのではない、悦んでいる顔なのだ。 「ねえ、もう我慢できない、い、れ、て・・・」 と男にせがむ。 男は妻を後ろ向きにさせ真っ白なお尻を上げさせた。 妻は顔を枕に押しつけ男が入ってくることを待っているのだ。 「あう・・・ああ・・・・・」 か細い嗚咽が聞こえた。
217 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 14:42:14 ] 男が濡れそぼった妻の肉穴へ一気の挿入をしたのだ。 「う、う、う、う、。あ、あ、あ、あ」 と男の律動に合わせて妻は声を上げる。 ピタピタという妻のお尻を男の肉棒がぶつかり合う音が部屋中に響く。 男が動きを止めた。 「お願い、止めないで、そこ、そこすごく気持いいの」 と妻から腰をひねり男のモノを求める。 男は意地悪く妻の求める肉棒を引き抜いたのだ。 「ええ、どうして」 そう振り向く妻を今度は上向きにさせ騎乗位の姿勢をとった。 妻は素直に男の上に跨り自分から男のモノを支えて深々と挿入させたのだ。 「わあ、すごく奥まで・・・」 妻は男の肉棒の長さを確かめるようにして奥まで入れると腰を上下に振り始めた のだ。 「あう、あん、あん、あん」 と男の両手を握りしめ激しく腰を使い始めた。 「だめだ。奥さん、そんなにすると出ちゃう・・・」 男が始めて口を聞いた。 「いいの、出して、大丈夫だから出してえ・・・」 ふざけるな、デキてしまったらどうするんだ。 そんな僕の不安をよそに妻は崩れるようにして男の胸に倒れたのだ。 「ああう、いくう・・・一緒にいってえ・・・」
218 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 14:43:44 ] 以上です 次の連載開始まで、短文を一つ: 電話でせんずり掻きながらよがり声をあげる声を聞きたいぜ。 平日の午後10時〜午後11時30分ならOKだぜ。 それ以外は絶対に出ないから、その時間にせんずりしながら電話してくれ、 又その時間以外はドライブモードにしてあるのでまったくでないぜ。 夜10時過ぎに電話で変態的な話をしながらせんずり掻こうぜ。 わしは163*90 53歳の変態土方親父や。090-????-???? いきなりちんぽの連呼でも良いぜ。声を上げないやつはNGだ。 思い切り変態の声を上げれる奴だけ連絡してくれ。ちんぽがいきり立つ話をしようぜ
219 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 14:46:21 ] 繰り返しますw 「奥さん、そこ、そこがいい」 男が顔を上げて呻く 「ここ?ここがいいの?」 妻の甘い声がする、何ていう女なのだ。 「そう、そう、そこが・・」 男はお返しとばかり妻のパンテイを脱がせ淡い陰毛をかきわけ顔を埋めた。 何て言うことだ、シックスナインをして・・・ 妻の大きく開いた脚が僕の壁方向に向く、男の頭が妻の奥底を舐め始めた。 「ああん、あ、あ、あ、あ」 と男の巨大棒をくわえながら妻が呻く。 なぜ、いきなりなのにこうなるのだ。 飛び出して行って二人を殴りつけたい心境だった、でもすべては僕が仕組んだこと であり惨めな結果は見え見えだった。 それにしても妻の大胆さには驚かされた。 積極的なのだ、男に身体を開き言うなりになっている。 男が陰部を舌先で舐め上げると妻はくわえていた肉棒を吐き出して呻く。 「ああう、すごい、すごく、いい」 男が向きを変え唾液で濡れた妻の唇を再び奪う、そしてしつこいほどのキスが 続く。その間男の中指が妻の中に押し入り暴れ回る。 「あうう・・あう・・ん・ん」 と快楽に身を委ねた妻の顔が苦しそうな表情をををした いや、苦しんでいるのではない、悦んでいる顔なのだ。 「ねえ、もう我慢できない、い、れ、て・・・」 と男にせがむ。 男は妻を後ろ向きにさせ真っ白なお尻を上げさせた。 妻は顔を枕に押しつけ男が入ってくることを待っているのだ。 「あう・・・ああ・・・・・」 か細い嗚咽が聞こえた。
220 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 14:47:20 ] 男が濡れそぼった妻の肉穴へ一気の挿入をしたのだ。 「う、う、う、う、。あ、あ、あ、あ」 と男の律動に合わせて妻は声を上げる。 ピタピタという妻のお尻を男の肉棒がぶつかり合う音が部屋中に響く。 男が動きを止めた。 「お願い、止めないで、そこ、そこすごく気持いいの」 と妻から腰をひねり男のモノを求める。 男は意地悪く妻の求める肉棒を引き抜いたのだ。 「ええ、どうして」 そう振り向く妻を今度は上向きにさせ騎乗位の姿勢をとった。 妻は素直に男の上に跨り自分から男のモノを支えて深々と挿入させたのだ。 「わあ、すごく奥まで・・・」 妻は男の肉棒の長さを確かめるようにして奥まで入れると腰を上下に振り始めた のだ。 「あう、あん、あん、あん」 と男の両手を握りしめ激しく腰を使い始めた。 「だめだ。奥さん、そんなにすると出ちゃう・・・」 男が始めて口を聞いた。 「いいの、出して、大丈夫だから出してえ・・・」 ふざけるな、デキてしまったらどうするんだ。 そんな僕の不安をよそに妻は崩れるようにして男の胸に倒れたのだ。 「ああう、いくう・・・一緒にいってえ・・・」
221 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 14:48:00 ] 男の性感マッサージというのは一体何がそうなのか、これでは半ば強姦ではないか、 そんな怒りを抑えながら固唾を飲んで覗き続けた。 男は妻の言うとおりベットランプの光を落とした。薄ぼんやりと暗くなった部屋では これから何が起こるのだろうか。 妻が仰向けになり男を待ち受けていた、男は観念した姿の妻を見て衣服を脱ぎ始めた。 まるで二〇代のような若々しい肉体がそこにあった。 妻を抱き寄せ舌を丁寧に丁寧に首筋から豊満な乳房へ這わせていく、そして男の右手は 妻の太ももをまるで羽毛のように撫でている。 バスローブの前が割れてパンテイだけの姿が見えた。妻は足の付け根を恥ずかしそうに よじり微かな抵抗を見せていた。男の手が妻の腰の壺のような場所を見つけて押しつける。 「ああ・・・だめ、そこ」と聞き慣れた声が部屋に響く。 脚が微かに開く、まだ僕以外の男が進入したことのない秘密の場所へ男の指が入ろうとしていた。 「だめ、そこ、変になりそう・・」と哀願に近い嘆き声だ。 男の中指が妻の脚もとが緩んだ瞬間を見計らって一気に奥深くまで進入したように見えた。 「うそお・・・そんなあ・・・」妻の脚がくの字に曲がり男の進入を簡単に向かい入れたのだ。 その間、男は妻の身体全体を執拗に舐め続けていた。 左手は妻の乳房を揉み身体全体を使って奉仕し続けていたのだ。 次第に妻の嗚咽が高くなっていく。 「もっと、もっと、ああ・・・そこ、そこが・・いいの・・・・・」 男はまるで勝ち誇ったかのように目を閉じている妻を見下ろし妻の手を取ると トランクスの高く張り上がった中へ誘導した。 「すごい」と妻は驚嘆した。 男はトランクスをづり下ろし巨大になった肉棒を妻の口めがけて要求したのだ。 妻は一瞬ためらいを見せた。
222 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2009/07/02(木) 14:48:51 ] X を局所コンパクト空間とし、μ を X 上の正値Radon測度とする。 Y を X の局所コンパクトな部分空間で空でないとする。 Y の任意の点 y_0 をとる。 X から Y への写像 π を、x ∈ Y のとき π(x) = x x ∈ X - Y のとき π(x) = y_0 で定義する。 π はμ可測である。 任意の f ∈ K(Y, R) に対して x に f(π(x))χ_Y(x) を対応させる写像 g を 考える。この写像は、x ∈ Y のとき f(x) と一致し、 x ∈ X - Y のとき 0 である。 よって、過去スレ011の57より、g はμ可積分である。 よって、対 (π, χ_Y) はμ適合(>>157 )である。 ν を μ適合な対 (π, χ_Y) から定まる正値Radon測度(>>158 )とすれば、 ν は μ の Y への制限 μ|Y (過去スレ011の63)に他ならない。
223 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 15:08:21 ] 222 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 :2009/07/02(木) 14:48:51 X を局所コンパクト空間とし、μ を X 上の正値Radon測度とする。 Y を X の局所コンパクトな部分空間で空でないとする。 Y の任意の点 y_0 をとる。 X から Y への写像 π を、x ∈ Y のとき π(x) = x x ∈ X - Y のとき π(x) = y_0 で定義する。 π はμ可測である。 任意の f ∈ K(Y, R) に対して x に f(π(x))χ_Y(x) を対応させる写像 g を 考える。この写像は、x ∈ Y のとき f(x) と一致し、 x ∈ X - Y のとき 0 である。 よって、過去スレ011の57より、g はμ可積分である。 よって、対 (π, χ_Y) はμ適合(>>220 )である。 ν を μ適合な対 (π, χ_Y) から定まる正値Radon測度(>>221 )とすれば、 ν は μ の Y への制限 μ|Y (過去スレ011の63)に他ならない。
224 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 15:09:15 ] 女子職員をレイプ未遂した大学教授の実名を伏せる大学w 大学関係者が必死になって擁護レス連発w changi.2ch.net/test/read.cgi/student/1241939144/
225 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2009/07/02(木) 15:10:35 ] 命題 X を局所コンパクト空間とし、μ を X 上の正値Radon測度とする。 Y を X の局所コンパクトな部分空間とする。 ν =μ|Y とおく。 f : Y → [0, +∞] を任意の関数とする。 このとき、 ∫^e f dν = ∫^e [Y] f dμ である。 ここで、∫^e [Y] f dμ は >>123 で定義したものである。 証明 >>222 より、ν は μ適合な対 (π, χ_Y) から定まる正値Radon測度である。 よって、>>200 より、 ∫^e f(y) dν(y) = ∫^e f(π(x))χ_Y(x) dμ(x) である。 この右辺は、∫^e [Y] f dμ である。 証明終
226 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 15:10:49 ] 男が濡れそぼった妻の肉穴へ一気の挿入をしたのだ。 「う、う、う、う、。あ、あ、あ、あ」 と男の律動に合わせて妻は声を上げる。 ピタピタという妻のお尻を男の肉棒がぶつかり合う音が部屋中に響く。 男が動きを止めた。 「お願い、止めないで、そこ、そこすごく気持いいの」 と妻から腰をひねり男のモノを求める。 男は意地悪く妻の求める肉棒を引き抜いたのだ。 「ええ、どうして」 そう振り向く妻を今度は上向きにさせ騎乗位の姿勢をとった。 妻は素直に男の上に跨り自分から男のモノを支えて深々と挿入させたのだ。 「わあ、すごく奥まで・・・」 妻は男の肉棒の長さを確かめるようにして奥まで入れると腰を上下に振り始めた のだ。 「あう、あん、あん、あん」 ああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 いく〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜いく〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 と男の両手を握りしめ激しく腰を使い始めた。 「だめだ。奥さん、そんなにすると出ちゃう・・・」 男が始めて口を聞いた。 「いいの、出して、大丈夫だから出してえ・・・」 ふざけるな、デキてしまったらどうするんだ。 そんな僕の不安をよそに妻は崩れるようにして男の胸に倒れたのだ。 「ああう、いくう・・・一緒にいってえ・・・」
227 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 15:11:45 ] 僕は一度でいいから我が妻が他の男に抱かれることをいつも想像していた。 結婚当初は考えもつかないことであったが子供ができ成長しマンネリ化した頃から いつのまにかそう考えるようになっていた。 しかし妻は厳粛な家庭で育ったせいか、貞淑でカタブツでテレビなどで見る不倫 浮気などはまるで別世界のように考えていた。 三五歳になると身体の線は少し崩れてきたが女の魅力はますます磨きがかかってきた と思う、髪はセミロングヘアで顔は童顔だが綺麗だ。背は163センチと普通で決して太っていない。 同僚や友人は美人で色気があり羨ましいと妬む。 そんな妻を誰かに抱かしてみたいという考えは異常であり変態かも知れない。 でも実際に妻の仕草を見ているとそう思ってしまうのだ。 これが愛の究極というのは大げさな考えなのだろうか。 僕が仕事の関係で都内へ出張することとなった、支店長会議だ。 妻のそのことを告げると珍しく一緒に行きたいと言う、久しぶりに東京へ行きたい と言い出した。 子供は親に見てもらい何年か振りに妻と二人きりで出かけることとなった。 僕は心の底で考えていたことを実行に移してみたくなり色々と考えぬいた。 そこで思いついたのは出張ホストなるものが東京に存在することを知ったのだ。 電話をして事情を説明し僕の気持ちを理解してくれた店の方は運良く良心的で こんなアイデアを教えてくれたのだ。 まずホストということではなくマッサージを呼ぶということで部屋に入れ奥さんの 出方を試してみてはどうかと、たまたま性感マッサージの修行をしている男性が いるとのことで念密な打ち合わせをしてついついOKをしてしまった。
228 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 15:15:09 ] 想像から現実へ、僕はその日から毎日悩み続けた、お願いしたもののイザとなれば 出来るはずなどないと自分に言い聞かせた。 何も知らない妻は東京で何処へ遊びに行くか、何処へ買い物へ行くかと楽しみにしていたのだ。 そしてとうとう、その日が来た。予約しておいた有名ホテルへ着いたのは夕刻、 部屋は奮発しスイートルームを取っておいた。 二人で豪華な夕食をして妻にはワインを何杯も飲ませると大喜びであったが僕は これから起こるとんでもない事態を想像すると一向に酔えなかった。 そしていよいよ、打ち合わせ通りの計画を実行することとなった。 僕たちは部屋に戻りくつろいでいた、そして妻に風呂に入るようすすめた。 何も知らない妻は言うとおりにシャワー室へ入っていった。 定刻通り部屋の電話が鳴った、打ち合わせ通りだ。 僕は湯船につかっている妻へこう告げた。 「マッサージを呼んでおいたけど急に明日の支店長会議へ出席する同僚と合うこと になったので君が僕の変わりに揉んでもらうように」と。 そして終わったら地下にあるバーにいるから来るようにとつけ加えた。 妻は安心して「ええ、いいわよ」と返事してきた、きっとマッサージというから 老年のおばさんか、おじさんと思ったことなのだろう。 僕は妻を残して部屋を出ようとした、これから起こることを期待して。 本当に妻はその男に抱かれるのだろうか、あり得ない、いやわからない、 もう今更後悔しても仕方ない、そう決心して部屋を出ようとしたとき、スイート ルームだけに部屋は二部屋の続きとなっておりベットのある寝室の隣りの奥の 窓際のカーテンが厚く垂れ下がっていたのを目にした。 ・・・ひょっとしてここに隠れていたら分からないかも知れないと。 部屋を出るつもりが僕はその薄暗い隣室のカーテンの裏へ隠れてしまった。 とんでもないことをしようとしている・・・口が渇き心臓が早鐘を打つ。 妻がシャワー室から出てきて鼻歌を歌っている、僕が隠れていることなど考えもなくいるのだ。 息を殺してジッとしていることが苦しかった、でも今更出ていくわけにはいかず 隠れていることがバレないことを祈った。 しばらくして部屋のドアがノックされた。いよいよだ。 妻は濡れた髪を頭に巻きバスローブを着てドアの前に立った。
229 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 15:16:13 ] マッサージです、という声を聞いておくびもなくドアを開けた、そこに立っていた のは妻の想像する年老いたマッサージ師ではなく同年代のスラリとした男だった。 妻は動揺していた、バスローブの襟元に手をあて狼狽していた。 「あのお・・・本当にマッサージ・・・の方ですか」と後ずさりすると 男は穏やかに「ええ、そうです、ご安心ください」と妻を安心させようと丁寧に 挨拶をした。 「予約を受けていたもので・・・もし、私でまずいのであれば帰りますが」 その言葉に妻は逆らえないと思ったのか 「主人が受ける予定でしたの、でも急用ができて・・変わりにわたしがするように 言われてます」 「分かりました」と男は完全に部屋の中に入ってきた。 もうそこは男と女だけとなってしまった。 二人は隣のベットのある方へ歩いていった。 身動きも出来ないほど身体を硬直していた僕は見つからなかったことに安堵した。 「それじゃあ、横になってください、それとバスタオルを一枚、お借りします」 男の事務的な口調が聞こえた。 「はい、いいですよ」 それからしばらく無言の時間がたった、隣りで何をしているのか分からない。 「ああ、気持いい」 妻の声が聞こえた 「凝っていないようで凝っているものなんですよ」 どうやら普通のマッサージのようだった、安心した。 だが、この男は確かに性感マーサージの修行中と聞いたが・・・
230 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2009/07/02(木) 15:21:01 ] 命題 X を局所コンパクト空間とし、μ を X 上の正値Radon測度とする。 Y を X の局所コンパクトな部分空間とする。 ν = μ|Y とおく。 A ⊂ Y が局所ν零集合であるためには、A が局所μ零集合であることが 必要十分である。 証明 >>225 より、 ∫^e χ_A dν = ∫^e [Y] χ_A dμ である。 この右辺は ∫^e χ_A dμ に等しい。 よって、命題の主張が得られる。 証明終
231 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2009/07/02(木) 15:28:39 ] 命題 X を局所コンパクト空間とし、μ を X 上の正値Radon測度とする。 Y を X の局所コンパクトな部分空間とする。 ν = μ|Y とおく。 f を Y から位相空間 G への写像とする。 f がν可測であるためには、f が Y においてμ可測であることが 必要十分である。 証明 >>222 を考慮して、>>206 と>>207 より命題の主張が得られる。
232 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2009/07/02(木) 15:31:58 ] 命題 X を局所コンパクト空間とし、μ を X 上の正値Radon測度とする。 Y を X の局所コンパクトな部分空間とする。 ν = μ|Y とおく。 A ⊂ Y がν可測であるためには、A がμ可測であることが 必要十分である。 証明 >>231 より明らかである。
233 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 16:30:26 ] 性交渉を毎日持つことにより、精子の状態が改善し、 妊娠の可能性も高まることが新たな調査で分かった。 これまで専門家の間では、妊娠の可能性を高めるためには、 男性が毎日の性交渉を持つべきか避けるべきか議論が交わされていた。 しかし、オーストラリアの体外受精研究機関、シドニーIVFのデビッド・グリーニング博士は、 男性の「禁欲」は妊娠に向けた正しい方法ではないと最新の調査で指摘している。 グリーニング博士が男性118人を対象に行った調査では、 1週間毎日射精した場合、精子の質が著しく改善したという。 同博士は30日、アムステルダムで開催された会合で 「比較的正常な精液指標を持つカップルは、排卵日前の1週間は毎日性交渉を持つべきだと 結論付けて間違いなさそうだ」と指摘。 性交渉の回数が増えると精液の量は減少するが、多くの男性にとってそれは問題にはならないという。 ソース:ロイター jp.reuters.com/article/oddlyEnoughNews/idJPJAPAN-38808720090701
234 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 16:30:43 ] 荒らしがないと寂しかったりするw
235 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 16:31:58 ] 「上向きになってください」 そう声が聞こえた時、 「あう・・・何を・・するの、止めて・・・お願い」 妻の驚いた声がした。 「待って・・何にをするの」 いよいよ男が行動に出たのだ、それを聞いた僕は全身に震えが走った。 とんでもないことを計画したことを後悔した。 「奥さん、静かに、静かにしてください」 低い男の声が妻をなだめている。 「あう・・・」 妻の泣き声とも聞こえるような呻きがますます僕を震わせた。 一体、何をしているのだ。カーテンの裏から飛び出していきたい衝動にかられた。 そして妻の声がしなくなった、まさか殺されているのでは・・・ そう思うといても立ってもいられなくなりカーテンの裏から這いだして仕切のない 隣室の壁つたいを忍び足で近寄って見た。 なんとベットの上では妻が男に組み伏されて涙を流していたのだ。 イヤイヤと顔をふり必死の抵抗をしていた。 だが男は諦めずに妻の顔を追いかけキスをしようとしてる。 無言の戦いが繰り広げられていた。 やがてキスをあきらめた男は妻の首筋から抵抗ではだけたバスローブから覗く 乳房に舌を這わせた。妻の一番感じる性感体だ。 「あん、いや・・・・」 妻は男との抵抗に疲れたのか、それとも感じてきたのか、前ほどは抵抗をせずに 男にされるがままになっていた。 「ねえ、おねがい・・それ以上はやめてほしいの」 幾分、声も冷静になってきていた。 男はうん、うんとうなずいて妻を安心させた瞬間だった。
236 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2009/07/02(木) 16:38:27 ] 命題 X を局所コンパクト空間とし、μ を X 上の正値Radon測度とする。 Y を X の局所コンパクトな部分空間とする。 ν = μ|Y とおく。 F を実数体または複素数体上のBanach空間とする。 f を Y 上で定義され、F または [-∞, +∞] に値をとる関数とする。 f が本質的にν可積分であるためには、f が Y において本質的にμ可積分 (>>125 )であることが必要十分である。 証明 >>222 を考慮して、>>209 と>>213 より命題の主張が得られる。
237 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 17:25:32 ] 妻の唇を奪ったのだ、一瞬のスキをつかれ奪われた妻の唇は男の顔の下でイヤイヤ 抵抗を見せていたが次第にそのキスを受け入れ始めたのだ。 「あう・・・・」 微かな呻き声を上げると抵抗を止めて二人は長いキスを続けたのだ。 始めてあった男とこんなに長いキスをするなんて、一体妻は・・・ 時おり男が顔を上げるとその顔を妻が追いかけキスを求めたのだ。 妻の頭を男の腕が支え妻の腕は男の首に巻かれまるで恋人のように 二人は激しいデイープキスを求め合っていた。 男の手が妻のバスローブを解いた時、 「・・・お願い・・暗くして・・」 妻の甘い声がした。 覚悟したのか、それとも男のテクニックに魅入られたのか。 その光景は信じられないものだった、あり得ない、あってはならないことが 僕の目の前で行われようとしていた。全て僕自身が仕組んだことにせよ、こうも 簡単に貞淑であったはずの妻が始めてあった男に抱かれようとしていることに。 部屋から部屋へ移る壁にそってまるでスパイのようにして覗き込む僕は一体何を しているのだろうか、そう思いながらも見たい好奇心と見つかってはとんでもない ことになる不安が入り交じっていた。 喉はカラカラに乾き足下から微かな震えが伝わってくる。 男の性感マッサージというのは一体何がそうなのか、これでは半ば強姦ではないか、 そんな怒りを抑えながら固唾を飲んで覗き続けた。 男は妻の言うとおりベットランプの光を落とした。薄ぼんやりと暗くなった部屋では これから何が起こるのだろうか。 妻が仰向けになり男を待ち受けていた、男は観念した姿の妻を見て衣服を脱ぎ始めた。 まるで二〇代のような若々しい肉体がそこにあった。
238 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 20:14:31 ] 妻を抱き寄せ舌を丁寧に丁寧に首筋から豊満な乳房へ這わせていく、そして男の右手は 妻の太ももをまるで羽毛のように撫でている。 バスローブの前が割れてパンテイだけの姿が見えた。妻は足の付け根を恥ずかしそうに よじり微かな抵抗を見せていた。男の手が妻の腰の壺のような場所を見つけて押しつける。 「ああ・・・だめ、そこ」と聞き慣れた声が部屋に響く。 脚が微かに開く、まだ僕以外の男が進入したことのない秘密の場所へ男の指が入ろうとしていた。 「だめ、そこ、変になりそう・・」と哀願に近い嘆き声だ。 男の中指が妻の脚もとが緩んだ瞬間を見計らって一気に奥深くまで進入したように見えた。 「うそお・・・そんなあ・・・」妻の脚がくの字に曲がり男の進入を簡単に向かい入れたのだ。 その間、男は妻の身体全体を執拗に舐め続けていた。 左手は妻の乳房を揉み身体全体を使って奉仕し続けていたのだ。 次第に妻の嗚咽が高くなっていく。 「もっと、もっと、ああ・・・そこ、そこが・・いいの・・・・・」 男はまるで勝ち誇ったかのように目を閉じている妻を見下ろし妻の手を取ると トランクスの高く張り上がった中へ誘導した。 「すごい」と妻は驚嘆した。 男はトランクスをづり下ろし巨大になった肉棒を妻の口めがけて要求したのだ。 妻は一瞬ためらいを見せた。 そう、始めて会った見知らぬ男のモノなどそう簡単に舐めるはずはない。 舐めないでくれ、そう願いもむなしく自ら積極的にまるで美味しいものを頬ばるように 可愛い口の中に収まっていったのだ。 嘘だ、嘘だろ、あの妻が・・・そんなことを・・・ 二人は覗き込んでいる僕に気づこうともしない、快楽の世界へ入り込んでいたのだ。 妻の顔が男の股間の下で上下に動く、その動きに合わせてセミロングヘアの髪が ゆさゆさと震える。 なぜそこまで積極的にするんだ。
239 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 20:15:36 ] 「奥さん、そこ、そこがいい」 男が顔を上げて呻く 「ここ?ここがいいの?」 妻の甘い声がする、何ていう女なのだ。 「そう、そう、そこが・・」 男はお返しとばかり妻のパンテイを脱がせ淡い陰毛をかきわけ顔を埋めた。 何て言うことだ、シックスナインをして・・・ 妻の大きく開いた脚が僕の壁方向に向く、男の頭が妻の奥底を舐め始めた。 「ああん、あ、あ、あ、あ」 と男の巨大棒をくわえながら妻が呻く。 なぜ、いきなりなのにこうなるのだ。 飛び出して行って二人を殴りつけたい心境だった、でもすべては僕が仕組んだこと であり惨めな結果は見え見えだった。 それにしても妻の大胆さには驚かされた。 積極的なのだ、男に身体を開き言うなりになっている。 男が陰部を舌先で舐め上げると妻はくわえていた肉棒を吐き出して呻く。 「ああう、すごい、すごく、いい」 男が向きを変え唾液で濡れた妻の唇を再び奪う、そしてしつこいほどのキスが 続く。その間男の中指が妻の中に押し入り暴れ回る。 「あうう・・あう・・ん・ん」 と快楽に身を委ねた妻の顔が苦しそうな表情をををした いや、苦しんでいるのではない、悦んでいる顔なのだ。 「ねえ、もう我慢できない、い、れ、て・・・」 と男にせがむ。 男は妻を後ろ向きにさせ真っ白なお尻を上げさせた。 妻は顔を枕に押しつけ男が入ってくることを待っているのだ。 「あう・・・ああ・・・・・」 か細い嗚咽が聞こえた。
240 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 20:16:40 ] 男が濡れそぼった妻の肉穴へ一気の挿入をしたのだ。 「う、う、う、う、。あ、あ、あ、あ」 と男の律動に合わせて妻は声を上げる。 ピタピタという妻のお尻を男の肉棒がぶつかり合う音が部屋中に響く。 男が動きを止めた。 「お願い、止めないで、そこ、そこすごく気持いいの」 と妻から腰をひねり男のモノを求める。 男は意地悪く妻の求める肉棒を引き抜いたのだ。 「ええ、どうして」 そう振り向く妻を今度は上向きにさせ騎乗位の姿勢をとった。 妻は素直に男の上に跨り自分から男のモノを支えて深々と挿入させたのだ。 「わあ、すごく奥まで・・・」 妻は男の肉棒の長さを確かめるようにして奥まで入れると腰を上下に振り始めた のだ。 「あう、あん、あん、あん」 と男の両手を握りしめ激しく腰を使い始めた。 「だめだ。奥さん、そんなにすると出ちゃう・・・」 男が始めて口を聞いた。 「いいの、出して、大丈夫だから出してえ・・・」 ふざけるな、デキてしまったらどうするんだ。 そんな僕の不安をよそに妻は崩れるようにして男の胸に倒れたのだ。 「ああう、いくう・・・一緒にいってえ・・・」
241 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 20:19:54 ] 妻は右手を動かしながら、 「そんなに言われると試してみたくなるかなー。でもそんな機会がもしあったとして、 フェラだけでは普通終わらないんじゃない?」 よしよし。いい流れになってきたぞ。 「千尋は別にフェラだけじゃなくてHテク自体が上手なんだよ。 たとえば騎乗位の腰の動かしかたとかアナル舐めとかも、かなりのもんだよ。」 「えー!?、最後までいっちゃっていいの?」 「よかないけど、俺も千尋のHテクが他の男にどこまで通用するかの方が興味ある。」 「まあ、まずそんな機会はないけど、もしあったらかなりがんばちゃて男の人の反応をみてみたい かな。」 最後の言葉でギンギンに反応してしまった私はもうガマンができず、妻を立たせて椅子の背もた れにつかまらせ、 いきなりバックから挿入。何もしていないのに妻のアソコはすでにビチョビチョだった。挿入しながらもしつこく 聞いてみる私。 「千尋の気持いいこのオマンコの中の具合もためしてもらいたいの?」 「気持いいと勝手に締まっちゃうんだもん・・・。千尋のオマンコで誰のおチンチンでも気持よくなっ てくれるのかな・・・」 この妻のセリフで他人棒プレイ計画の再開は決まった。 嫉妬感情を妻のオマンコに激しくぶつけながらも、私は頭の中で次の ステップの計画を 考えてはじめていた。 しかし妻の中で放出しても、この時はまだ良い計画が思いつかなかった・・・。
242 名前:132人目の素数さん [2009/07/03(金) 06:54:48 ] 想像から現実へ、僕はその日から毎日悩み続けた、お願いしたもののイザとなれば 出来るはずなどないと自分に言い聞かせた。 何も知らない妻は東京で何処へ遊びに行くか、何処へ買い物へ行くかと楽しみにしていたのだ。 そしてとうとう、その日が来た。予約しておいた有名ホテルへ着いたのは夕刻、 部屋は奮発しスイートルームを取っておいた。 二人で豪華な夕食をして妻にはワインを何杯も飲ませると大喜びであったが僕は これから起こるとんでもない事態を想像すると一向に酔えなかった。 そしていよいよ、打ち合わせ通りの計画を実行することとなった。 僕たちは部屋に戻りくつろいでいた、そして妻に風呂に入るようすすめた。 何も知らない妻は言うとおりにシャワー室へ入っていった。 定刻通り部屋の電話が鳴った、打ち合わせ通りだ。 僕は湯船につかっている妻へこう告げた。 「マッサージを呼んでおいたけど急に明日の支店長会議へ出席する同僚と合うこと になったので君が僕の変わりに揉んでもらうように」と。 そして終わったら地下にあるバーにいるから来るようにとつけ加えた。 妻は安心して「ええ、いいわよ」と返事してきた、きっとマッサージというから 老年のおばさんか、おじさんと思ったことなのだろう。 僕は妻を残して部屋を出ようとした、これから起こることを期待して。 本当に妻はその男に抱かれるのだろうか、あり得ない、いやわからない、 もう今更後悔しても仕方ない、そう決心して部屋を出ようとしたとき、スイート ルームだけに部屋は二部屋の続きとなっておりベットのある寝室の隣りの奥の 窓際のカーテンが厚く垂れ下がっていたのを目にした。 ・・・ひょっとしてここに隠れていたら分からないかも知れないと。 部屋を出るつもりが僕はその薄暗い隣室のカーテンの裏へ隠れてしまった。 とんでもないことをしようとしている・・・口が渇き心臓が早鐘を打つ。 妻がシャワー室から出てきて鼻歌を歌っている、僕が隠れていることなど考えもなくいるのだ。 息を殺してジッとしていることが苦しかった、でも今更出ていくわけにはいかず 隠れていることがバレないことを祈った。 しばらくして部屋のドアがノックされた。いよいよだ。 妻は濡れた髪を頭に巻きバスローブを着てドアの前に立った
243 名前:132人目の素数さん [2009/07/03(金) 10:22:59 ] www.zakzak.co.jp/gei/200812/image/g2008122615sakurai22_b.jpg www.zakzak.co.jp/gei/200812/image/g2008122615sakurai13_b.jpg www.zakzak.co.jp/gei/200812/image/g2008122615sakurai14_b.jpg www.zakzak.co.jp/gei/200812/image/g2008122615sakurai17_b.jpg www.zakzak.co.jp/gei/200812/image/g2008122615sakurai32_b.jpg www.zakzak.co.jp/gei/200812/image/g2008122615sakurai35_b.jpg www.zakzak.co.jp/gei/200812/image/g2008122615sakurai42_b.jpg www.zakzak.co.jp/gei/200812/image/g2008122615sakurai46_b.jpg 数学検定2級の美女↑
244 名前:132人目の素数さん [2009/07/03(金) 10:24:13 ] 女性数学者でしょうか?↓ img.gazo-ch.net/bbs/7/img/200804/29495.jpg img.gazo-ch.net/bbs/7/img/200804/29494.jpg
245 名前:132人目の素数さん [2009/07/03(金) 10:36:01 ] 女=悪 の証明 女は時間と金がかかる(girls require time and money)ので Woman = Time × Money ・・・(1) 時は金なり(Time is Money)という諺によると Time = Money ・・・(2) (2)を(1)に代入すると Woman = Money × Money ここで、金は諸悪の根源(money is the root of all evil)だから Money = √(Evil) したがって Woman = √(Evil) × √(Evil) = Evil 女=悪 (証明終)
246 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2009/07/03(金) 12:15:59 ] 男にも言えるわけだが
247 名前:132人目の素数さん [2009/07/03(金) 20:27:21 ] 男が濡れそぼった妻の肉穴へ一気の挿入をしたのだ。 「う、う、う、う、。あ、あ、あ、あ」 と男の律動に合わせて妻は声を上げる。 ピタピタという妻のお尻を男の肉棒がぶつかり合う音が部屋中に響く。 男が動きを止めた。 「お願い、止めないで、そこ、そこすごく気持いいの」 と妻から腰をひねり男のモノを求める。 男は意地悪く妻の求める肉棒を引き抜いたのだ。 「ええ、どうして」 そう振り向く妻を今度は上向きにさせ騎乗位の姿勢をとった。 妻は素直に男の上に跨り自分から男のモノを支えて深々と挿入させたのだ。 「わあ、すごく奥まで・・・」 妻は男の肉棒の長さを確かめるようにして奥まで入れると腰を上下に振り始めた のだ。 「あう、あん、あん、あん」 と男の両手を握りしめ激しく腰を使い始めた。 「だめだ。奥さん、そんなにすると出ちゃう・・・」 男が始めて口を聞いた。 「いいの、出して、大丈夫だから出してえ・・・」 ふざけるな、デキてしまったらどうするんだ。 そんな僕の不安をよそに妻は崩れるようにして男の胸に倒れたのだ。 「ああう、いくう・・・一緒にいってえ・・・」
248 名前:132人目の素数さん [2009/07/03(金) 21:00:17 ] 想像から現実へ、僕はその日から毎日悩み続けた、お願いしたもののイザとなれば 出来るはずなどないと自分に言い聞かせた。 何も知らない妻は東京で何処へ遊びに行くか、何処へ買い物へ行くかと楽しみにしていたのだ。 そしてとうとう、その日が来た。予約しておいた有名ホテルへ着いたのは夕刻、 部屋は奮発しスイートルームを取っておいた。 二人で豪華な夕食をして妻にはワインを何杯も飲ませると大喜びであったが僕は これから起こるとんでもない事態を想像すると一向に酔えなかった。 そしていよいよ、打ち合わせ通りの計画を実行することとなった。 僕たちは部屋に戻りくつろいでいた、そして妻に風呂に入るようすすめた。 何も知らない妻は言うとおりにシャワー室へ入っていった。 定刻通り部屋の電話が鳴った、打ち合わせ通りだ。 僕は湯船につかっている妻へこう告げた。 「マッサージを呼んでおいたけど急に明日の支店長会議へ出席する同僚と合うこと になったので君が僕の変わりに揉んでもらうように」と。 そして終わったら地下にあるバーにいるから来るようにとつけ加えた。 妻は安心して「ええ、いいわよ」と返事してきた、きっとマッサージというから 老年のおばさんか、おじさんと思ったことなのだろう。
249 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2009/07/04(土) 09:06:14 ] >>213 の訂正 >f(π(x))ψ(x) が本質的にμ可積分であるとき、 >f は本質的にν可積分であり、 >∫ f(y) dν(y) = ∫ f(π(x)) dμ(x) である。 f(π(x))ψ(x) が本質的にμ可積分であるとき、 f は本質的にν可積分であり、 ∫ f(y) dν(y) = ∫ f(π(x))ψ(x) dμ(x) である。
250 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2009/07/04(土) 09:08:53 ] >>236 の訂正 命題 X を局所コンパクト空間とし、μ を X 上の正値Radon測度とする。 Y を X の局所コンパクトな部分空間とする。 ν = μ|Y とおく。 F を実数体または複素数体上のBanach空間とする。 f を Y 上で定義され、F または [-∞, +∞] に値をとる関数とする。 f が本質的にν可積分であるためには、f が Y において本質的にμ可積分 (>>125 )であることが必要十分である。 さらにこのとき、 ∫ f dν = ∫[Y] f dμ である。 証明 >>222 を考慮して、>>209 と>>213 (および>>249 )より命題の主張が得られる。
251 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 10:35:28 ] 男が濡れそぼった妻の肉穴へ一気の挿入をしたのだ。 「う、う、う、う、。あ、あ、あ、あ」 と男の律動に合わせて妻は声を上げる。 ピタピタという妻のお尻を男の肉棒がぶつかり合う音が部屋中に響く。 男が動きを止めた。 「お願い、止めないで、そこ、そこすごく気持いいの」 と妻から腰をひねり男のモノを求める。 男は意地悪く妻の求める肉棒を引き抜いたのだ。 「ええ、どうして」 そう振り向く妻を今度は上向きにさせ騎乗位の姿勢をとった。 妻は素直に男の上に跨り自分から男のモノを支えて深々と挿入させたのだ。 「わあ、すごく奥まで・・・」 妻は男の肉棒の長さを確かめるようにして奥まで入れると腰を上下に振り始めた のだ。 「あう、あん、あん、あん」
252 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 10:36:29 ] 朝、家を早めに出て、墓地公園の下の駐車場で一休みをしていた。なぜか朝からちんぽが びんびんに勃起してきたので幸い朝はこの公園墓地駐車場には誰も居なかった。車は一台止まっていたが、 中には人影らしきものはなかったので車の運転席側のドアを開けて七分ズボンをずらし越中褌の前垂れを抜き取り、 ラブオイルをちんぽにたっぷり塗りつけてからせんずりを掻き始めた、しばらく色々な想像をしながらちんぽを掻く。 そうだ・・・写真を撮ろうと思い立ち、デジカメを用意しセルフタイマーをセット。何枚か撮影を行っていたら ものすごく興奮して今にもいきそうだ。せんずりを掻きながら何枚も撮影する。『ああ〜〜たまらねえ〜〜よ、 ちんぽが気持ちええ〜〜ああ〜〜』と声を上げても誰もいないので掻きまくっていた。しばらくしていきそうに なってきたので階段に座ってからちんぽを掻きまくっていたらいきなり『オマエさんよ、朝からせんずり掻いとんか? 気持ちええか?』とおっさんの声がするので後ろを振り返ったら65〜70ぐらいのおっさんがじっと立ってわしの せんずりを見ていた、『ああ〜!ちんぽが立ってきたんでせんずりを掻いとんや!気持ちええがな!』とわしが言う とおっさんが『わしが見たるけん気持ちよう汁をとばせえ〜や、もっと足を伸ばしてから地面に寝転んで掻けや!』 わしが『おっさんもちんぽ見せてくれんか?なあおっさんよ、なんだったらちんぽしゃぶってやろうか?』と言うと おっさんがわしの横に来てから真っ黒な淫水焼けした黒ずんだちんぽを突き出したのでわしはせんずりを掻きながら おっさんのちんぽを尺八してやった。
253 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 10:37:48 ] 浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ〜〜たまらねえぜ。 しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。 糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 ああ〜〜早く糞まみれになろうぜ。
254 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 10:38:41 ] 妻を抱き寄せ舌を丁寧に丁寧に首筋から豊満な乳房へ這わせていく、そして男の右手は 妻の太ももをまるで羽毛のように撫でている。 バスローブの前が割れてパンテイだけの姿が見えた。妻は足の付け根を恥ずかしそうに よじり微かな抵抗を見せていた。男の手が妻の腰の壺のような場所を見つけて押しつける。 「ああ・・・だめ、そこ」と聞き慣れた声が部屋に響く。 脚が微かに開く、まだ僕以外の男が進入したことのない秘密の場所へ男の指が入ろうとしていた。 「だめ、そこ、変になりそう・・」と哀願に近い嘆き声だ。 男の中指が妻の脚もとが緩んだ瞬間を見計らって一気に奥深くまで進入したように見えた。 「うそお・・・そんなあ・・・」妻の脚がくの字に曲がり男の進入を簡単に向かい入れたのだ。 その間、男は妻の身体全体を執拗に舐め続けていた。 左手は妻の乳房を揉み身体全体を使って奉仕し続けていたのだ。 次第に妻の嗚咽が高くなっていく。 「もっと、もっと、ああ・・・そこ、そこが・・いいの・・・・・」 男はまるで勝ち誇ったかのように目を閉じている妻を見下ろし妻の手を取ると トランクスの高く張り上がった中へ誘導した。 「すごい」と妻は驚嘆した。 男はトランクスをづり下ろし巨大になった肉棒を妻の口めがけて要求したのだ。 妻は一瞬ためらいを見せた。 そう、始めて会った見知らぬ男のモノなどそう簡単に舐めるはずはない。 舐めないでくれ、そう願いもむなしく自ら積極的にまるで美味しいものを頬ばるように 可愛い口の中に収まっていったのだ。 嘘だ、嘘だろ、あの妻が・・・そんなことを・・・ 二人は覗き込んでいる僕に気づこうともしない、快楽の世界へ入り込んでいたのだ。 妻の顔が男の股間の下で上下に動く、その動きに合わせてセミロングヘアの髪が ゆさゆさと震える。 なぜそこまで積極的にするんだ。
255 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2009/07/04(土) 11:07:13 ] 命題 X を局所コンパクト空間とし、μ を X 上の正値Radon測度とする。 Y を X の局所コンパクトな部分空間とする。 ν = μ|Y とおく。 K を Y のコンパクトな部分集合とする。 ν(K) = μ(K) である。 証明 Y から X への標準単射は連続だから K は X においてもコンパクトである。 よって、χ_K はμ可積分である。 >>250 より、∫ χ_K dν = ∫[Y] χ_K dμ である。 即ち、ν(K) = μ(K) である。 証明終
256 名前:猫⊂社会の屑 ◆ghclfYsc82 mailto:sage [2009/07/04(土) 11:12:22 ] 訳が判らへん漢字ばっかし書くんじゃない 全然読めへんやんけ もうちょっとギリシャ記号とか入れんかい
257 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 11:41:18 ] 妻を抱き寄せ舌を丁寧に丁寧に首筋から豊満な乳房へ這わせていく、そして男の右手は 妻の太ももをまるで羽毛のように撫でている。 バスローブの前が割れてパンテイだけの姿が見えた。妻は足の付け根を恥ずかしそうに よじり微かな抵抗を見せていた。男の手が妻の腰の壺のような場所を見つけて押しつける。 「ああ・・・だめ、そこ」と聞き慣れた声が部屋に響く。 脚が微かに開く、まだ僕以外の男が進入したことのない秘密の場所へ男の指が入ろうとしていた。 「だめ、そこ、変になりそう・・」と哀願に近い嘆き声だ。 男の中指が妻の脚もとが緩んだ瞬間を見計らって一気に奥深くまで進入したように見えた。 「うそお・・・そんなあ・・・」妻の脚がくの字に曲がり男の進入を簡単に向かい入れたのだ。 その間、男は妻の身体全体を執拗に舐め続けていた。 左手は妻の乳房を揉み身体全体を使って奉仕し続けていたのだ。 次第に妻の嗚咽が高くなっていく。 「もっと、もっと、ああ・・・そこ、そこが・・いいの・・・・・」 男はまるで勝ち誇ったかのように目を閉じている妻を見下ろし妻の手を取ると トランクスの高く張り上がった中へ誘導した。 「すごい」と妻は驚嘆した。
258 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 13:58:38 ] 妻を抱き寄せ舌を丁寧に丁寧に首筋から豊満な乳房へ這わせていく、そして男の右手は 妻の太ももをまるで羽毛のように撫でている。 バスローブの前が割れてパンテイだけの姿が見えた。妻は足の付け根を恥ずかしそうに よじり微かな抵抗を見せていた。男の手が妻の腰の壺のような場所を見つけて押しつける。 「ああ・・・だめ、そこ」と聞き慣れた声が部屋に響く。 脚が微かに開く、まだ僕以外の男が進入したことのない秘密の場所へ男の指が入ろうとしていた。 「だめ、そこ、変になりそう・・」と哀願に近い嘆き声だ。 男の中指が妻の脚もとが緩んだ瞬間を見計らって一気に奥深くまで進入したように見えた。 「うそお・・・そんなあ・・・」妻の脚がくの字に曲がり男の進入を簡単に向かい入れたのだ。 その間、男は妻の身体全体を執拗に舐め続けていた。 左手は妻の乳房を揉み身体全体を使って奉仕し続けていたのだ。 次第に妻の嗚咽が高くなっていく。 「もっと、もっと、ああ・・・そこ、そこが・・いいの・・・・・」 男はまるで勝ち誇ったかのように目を閉じている妻を見下ろし妻の手を取ると トランクスの高く張り上がった中へ誘導した。 「すごい」と妻は驚嘆した。 男はトランクスをづり下ろし巨大になった肉棒を妻の口めがけて要求したのだ。 妻は一瞬ためらいを見せた。 そう、始めて会った見知らぬ男のモノなどそう簡単に舐めるはずはない。 舐めないでくれ、そう願いもむなしく自ら積極的にまるで美味しいものを頬ばるように 可愛い口の中に収まっていったのだ。 嘘だ、嘘だろ、あの妻が・・・そんなことを・・・ 二人は覗き込んでいる僕に気づこうともしない、快楽の世界へ入り込んでいたのだ。 妻の顔が男の股間の下で上下に動く、その動きに合わせてセミロングヘアの髪が ゆさゆさと震える。 なぜそこまで積極的にするんだ。
259 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 14:02:24 ] 86Eカップ・桜井まみ、実は数学検定2級の才女! 数学検定2級だという“才女”グラビアアイドル、桜井まみ(23、写真)がこのほど、東京・大手町の ZAKZAK編集部に来社した。 身長165センチ、B86・W59・H87というEカップのナイスバディー。性格は「楽観的」とのこと。 好きな食べ物は「お肉」。好きな男性のタイプは「年上で笑顔がカワイイ人がいい」という。ちなみに 男性には「尽くすタイプです」とニッコリ。これから活躍が期待されるグラドルだ。 公式ブログ「☆まみりんブログ☆」(ameblo.jp/mami-0725/ )も要チェックだ。 ソース ttp://www.zakzak.co.jp/gei/200812/g2008122615.html 画像 ttp://www.zakzak.co.jp/gei/200812/image/g2008122615sakurai22_b.jpg ttp://www.zakzak.co.jp/gei/200812/image/g2008122615sakurai13_b.jpg ttp://www.zakzak.co.jp/gei/200812/image/g2008122615sakurai14_b.jpg ttp://www.zakzak.co.jp/gei/200812/image/g2008122615sakurai17_b.jpg ttp://www.zakzak.co.jp/gei/200812/image/g2008122615sakurai32_b.jpg ttp://www.zakzak.co.jp/gei/200812/image/g2008122615sakurai35_b.jpg ttp://www.zakzak.co.jp/gei/200812/image/g2008122615sakurai42_b.jpg ttp://www.zakzak.co.jp/gei/200812/image/g2008122615sakurai46_b.jpg 関連スレ 【グラビア】86Eカップ・桜井まみ、実は数学検定2級の才女! ZAKZAK編集部に来社 anchorage.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1230292368/
260 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 14:03:25 ] ・まずは教科書、参考書、web検索などで調べるようにしましょう。(特に基本的な公式など) ・問題の写し間違いには気をつけましょう。 ・長い分母分子を含む分数はきちんと括弧でくくりましょう。 (× x+1/x+2 ; ○((x+1)/(x+2)) ) ・丸文字、顔文字、その他は環境やブラウザによりうまく表示できない場合があります。 どうしても画像を貼る場合はPCから直接見られるところに見やすい画像を貼ってください。 ピクトはPCから見られないことがあるので避けてください。 ・質問者は名前を騙られたくない場合、トリップを付けましょう。 (トリップの付け方は 名前(N)に 俺!#oretrip ←適当なトリ) ・質問者は回答者がわかるように問題を書くようにしましょう。でないと放置されることがあります。 (変に省略するより全文書いた方がいい、また説明なく習慣的でない記号を使わないように) ・質問者は何が分からないのか、どこまで考えたのかを明記しましょう。それがない場合、放置されることがあります。 (特に、自分でやってみたのにあわないので教えてほしい、みたいなときは必ず書くように) ・マルチ(マルチポスト)は放置されます。 ・970くらいになったら次スレを立ててください。
261 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2009/07/04(土) 14:14:24 ] 命題 X を局所コンパクト空間とし、μ を X 上の正値Radon測度とする。 Z と Y を X の局所コンパクトな部分空間で Z ⊂ Y とする。 このとき、μ|Z = (μ|Y)|Z である。 証明 g ∈ K(Z, C) に対して、Z では g に一致し、Y - Z では 0 となる Y 上の関数を g' とする。 Y では g' に一致し、X - Y では 0 となる X 上の関数を g'' とする。 μ|Z の定義(過去スレ011の63)より、∫ g d(μ|Z) = ∫ g'' dμ (μ|Y)|Z の定義より、∫ g d((μ|Y)|Z) = ∫ g' d(μ|Y) 一方、>>250 より、∫ g' d(μ|Y) = ∫ g'' dμ g'' は コンパクト集合の外で 0 だからμ可積分である。 よって、∫ g'' dμ は(本質的ではない)普通の積分である。 以上から、∫ g d(μ|Z) = ∫ g d((μ|Y)|Z) よって、μ|Z = (μ|Y)|Z である。 証明終
262 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 14:37:20 ] 1 :山猫軒 ◆ghclfYsc82 :2009/05/30(土) 12:36:32 研究を全くせず、何十年も同じ講義を繰り返すだけの無能な教員たちを糾弾せよ! 彼らの せいで人件費がかさみ、国立大学は法人化し、大学をとりまく環境は悪化した。 団塊の世代 の教員が辞めれば、その人件費で優秀な若手の助教が2から3人雇える。 若手の雇用を奪 う能無し教授を糾弾せよ! ちなみに、彼らの定年はほとんどが65歳であるから、定年はまだ 先である。 【税金】論文を書かない教員を晒す 4【泥棒】 science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1239597160/ こんなモンが客観的かどうかなんて誰が決めたのかは知らんが、そんでもまあ 一応こんな基準とかがあるらしい。(出所は不明で根拠は全く無し。) ★最後に出た論文が20年以上前・・・即クビです ★最後に出た論文が10年以上前・・・税金泥棒です ★最後に出た論文が5年以上前・・・・もうすぐ税金泥棒です ★生涯論文数が20本以下の教授・・・疑惑 ★被引用数が100回以下の教授・・・疑惑 但し、ここで 論文数=各論文÷共著者数 の和です。 また被引用数=各論文の被引用数÷共著者数 の和です。 これでないと整合がとれませんからね。
263 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 14:38:59 ] 【兵庫】ネットで知り合った女が"悪魔のささやき"「娘の画像のほうが高く売れるよ」 2歳娘を売り物にした母親にためらいは… tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1246097321/1 1 名前: ◆PENGUINqqM @お元気で!φ ★[] 投稿日:2009/06/27(土) 19:08:41 ID:???0 自分の一人娘(2)のわいせつ画像をデジタルカメラで撮影、提供していた兵庫県のパート職員の 母親(23)が今月9日、児童買春・ポルノ禁止法違反(提供目的製造)の疑いで宮城県警少年課などに 逮捕された。「普通の母親なら、とてもさせることのできないようなポーズも…」(捜査関係者)。売却 が目的だったようだが、その画像が流通してネット上に掲載されれば回収不能になるのが実態。わが子の 痴態を「さらし続ける」ことになるのだ。母親は“商品化”にためらいがなかったのだろうか。
264 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 14:40:35 ] F(x)=∫[t=a,x]f(t)dtとおくと F(x+h)−F(x)=∫[t=a,x+h]f(t)dt−∫[t=a,x]f(t)dt =∫[t=a,x+h]f(t)dt+∫[t=x,a]f(t)dt =∫[t=x,x+h]f(t)dt …@ 【T】h>0のとき x≦t≦x+hの範囲での最大値最小値をそれぞれmaxf(t)minf(t)とすると h・minf(t)≦∫[t=x,x+h]f(t)dt≦h・maxf(t)となるので それぞれをhで割ると minf(t)≦(1/h)∫[t=x,x+h]f(t)dt≦maxf(t) @より minf(t)≦{F(x+h)−F(x)}/h≦maxf(t) ここで、h→+0とするとfの連続性より lim[h→+0]minf(t)=lim[h→+0]maxf(t)=f(x)
265 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 14:41:20 ] 「奥さん、そこ、そこがいい」 男が顔を上げて呻く 「ここ?ここがいいの?」 妻の甘い声がする、何ていう女なのだ。 「そう、そう、そこが・・」 男はお返しとばかり妻のパンテイを脱がせ淡い陰毛をかきわけ顔を埋めた。 何て言うことだ、シックスナインをして・・・ 妻の大きく開いた脚が僕の壁方向に向く、男の頭が妻の奥底を舐め始めた。 「ああん、あ、あ、あ、あ」 と男の巨大棒をくわえながら妻が呻く。 なぜ、いきなりなのにこうなるのだ。 飛び出して行って二人を殴りつけたい心境だった、でもすべては僕が仕組んだこと であり惨めな結果は見え見えだった。 それにしても妻の大胆さには驚かされた。 積極的なのだ、男に身体を開き言うなりになっている。 男が陰部を舌先で舐め上げると妻はくわえていた肉棒を吐き出して呻く。 「ああう、すごい、すごく、いい」 男が向きを変え唾液で濡れた妻の唇を再び奪う、そしてしつこいほどのキスが 続く。その間男の中指が妻の中に押し入り暴れ回る。 「あうう・・あう・・ん・ん」 と快楽に身を委ねた妻の顔が苦しそうな表情をををした いや、苦しんでいるのではない、悦んでいる顔なのだ。 「ねえ、もう我慢できない、い、れ、て・・・」 と男にせがむ。 男は妻を後ろ向きにさせ真っ白なお尻を上げさせた。 妻は顔を枕に押しつけ男が入ってくることを待っているのだ。 「あう・・・ああ・・・・・」 か細い嗚咽が聞こえた。
266 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 14:42:10 ] を局所コンパクト空間とし、μ を X 上の正値Radon測度とする。 Z と Y を X の局所コンパクトな部分空間で Z ⊂ Y とする。 このとき、μ|Z = (μ|Y)|Z である。 証明 g ∈ K(Z, C) に対して、Z では g に一致し、Y - Z では 0 となる Y 上の関数を g' とする。 Y では g' に一致し、X - Y では 0 となる X 上の関数を g'' とする。 μ|Z の定義(過去スレ011の63)より、∫ g d(μ|Z) = ∫ g'' dμ (μ|Y)|Z の定義より、∫ g d((μ|Y)|Z) = ∫ g' d(μ|Y) |Z の定義(過去スレ011の63)より、∫ g d(μ|Z) = ∫ g'' dμ (μ|Y)|Z の定義より、∫ g d((μ|Y)|Z) = ∫ g' d(μ|Y) |Z の定義(過去スレ011の63)より、∫ g d(μ|Z) = ∫ g'' dμ (μ|Y)|Z の定義より、∫ g d((μ|Y)|Z) = ∫ g' d(μ|Y)
267 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 14:44:01 ] 「奥さん、そこ、そこがいい」 男が顔を上げて呻く 「ここ?ここがいいの?」 妻の甘い声がする、何ていう女なのだ。 「そう、そう、そこが・・」 男はお返しとばかり妻のパンテイを脱がせ淡い陰毛をかきわけ顔を埋めた。 何て言うことだ、シックスナインをして・・・ 妻の大きく開いた脚が僕の壁方向に向く、男の頭が妻の奥底を舐め始めた。 「ああん、あ、あ、あ、あ」 と男の巨大棒をくわえながら妻が呻く。 なぜ、いきなりなのにこうなるのだ。 飛び出して行って二人を殴りつけたい心境だった、でもすべては僕が仕組んだこと であり惨めな結果は見え見えだった。 それにしても妻の大胆さには驚かされた。 積極的なのだ、男に身体を開き言うなりになっている。 男が陰部を舌先で舐め上げると妻はくわえていた肉棒を吐き出して呻く。 「ああう、すごい、すごく、いい」 男が向きを変え唾液で濡れた妻の唇を再び奪う、そしてしつこいほどのキスが 続く。その間男の中指が妻の中に押し入り暴れ回る。 「あうう・・あう・・ん・ん」 と快楽に身を委ねた妻の顔が苦しそうな表情をををした いや、苦しんでいるのではない、悦んでいる顔なのだ。 「ねえ、もう我慢できない、い、れ、て・・・」 と男にせがむ。 男は妻を後ろ向きにさせ真っ白なお尻を上げさせた。 妻は顔を枕に押しつけ男が入ってくることを待っているのだ。 「あう・・・ああ・・・・・」 か細い嗚咽が聞こえた
268 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 14:45:30 ] 「奥さん、そこ、そこがいい」 男が顔を上げて呻く 「ここ?ここがいいの?」 妻の甘い声がする、何ていう女なのだ。 「そう、そう、そこが・・」 男はお返しとばかり妻のパンテイを脱がせ淡い陰毛をかきわけ顔を埋めた。 何て言うことだ、シックスナインをして・・・ 妻の大きく開いた脚が僕の壁方向に向く、男の頭が妻の奥底を舐め始めた。 「ああん、あ、あ、あ、あ」 と男の巨大棒をくわえながら妻が呻く。 なぜ、いきなりなのにこうなるのだ。 飛び出して行って二人を殴りつけたい心境だった、でもすべては僕が仕組んだこと であり惨めな結果は見え見えだった。 それにしても妻の大胆さには驚かされた。 積極的なのだ、男に身体を開き言うなりになっている。 男が陰部を舌先で舐め上げると妻はくわえていた肉棒を吐き出して呻く。 「ああう、すごい、すごく、いい」 男が向きを変え唾液で濡れた妻の唇を再び奪う、そしてしつこいほどのキスが 続く。その間男の中指が妻の中に押し入り暴れ回る。 「あうう・・あう・・ん・ん」 と快楽に身を委ねた妻の顔が苦しそうな表情をををした いや、苦しんでいるのではない、悦んでいる顔なのだ。 「ねえ、もう我慢できない、い、れ、て・・・」 と男にせがむ。 男は妻を後ろ向きにさせ真っ白なお尻を上げさせた。 妻は顔を枕に押しつけ男が入ってくることを待っているのだ。 「あう・・・ああ・・・・・」 か細い嗚咽が聞こえた
269 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 14:47:10 ] 低いうめきが聞こえた。雅代の声だった。 慌てて足を速めた和男だったが、居間に入った瞬間目にした光景に立ち竦むことになる。 先刻までと同じ場所に白い裸身が横たわっている。雅代は素っ裸にされていた。 その両肢の間に位置した三上が、ゆっくりと腰を進めていく。どうやら、たった今本格的な凌辱を始めようとしているらしかった。 和男が場を離れてから、けっこうな時間がたっているのに。その間、雅代を裸に剥くことをじっくり楽しんだのか、或いは前戯のようなことをしていたのか。どちらにしても、ただ凶暴な衝動に急かされていた和男とは、やはり違う。 違うといえば、いま雅代を貫こうとするやり口もそうで。焦れったいほど、まさに寸刻みといった具合で、ゆっくりと腰を送りこんでいる。 それなのに。 「……ん…ク、ん、ぁっ…」 雅代は眉間に深く苦悶の皺を刻んで、深く重いうめきを洩らしているのだ。三上の侵入につれ、背を反らし、白い喉をのけぞらせて、乱れ髪を絨毯に擦りつける。体の横に投げた両腕には力がこもって、鉤爪に折った指が絨毯に食い込んでいた。 「んああッ」 ようやく三上が根元まで埋めこむと、雅代は上擦った叫びを張り上げて、カッと眼を見開いた。茫然と三上を見上げた。 「なかなか、いいな」 上体を起こしたまま仰臥する雅代を貫いた三上が呟く。級友の母親の女体の構造を褒めたらしい。微かに口の端が緩んでいた。 吸い寄せられるように、和男は近づいていった。 数歩の距離を置いて立ち止まる。雅代の肢に隠れていた結合部を目の当たりにして息をのんだ。 ぴったりと密着した股間、互いの毛叢に隠れて、野太い肉根が女肉を抉っているさまが窺えた。その魁偉なほどの逞しさは、三上が僅かに腰を引いたことで、より明確となった。 (……デケえ…)
270 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 15:26:52 ] なんでここを荒らすんだっけ?
271 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 15:45:28 ] クンマーが嫌いなんだろw:P
272 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 15:52:05 ] ある人は蝶を集め、ある人は切手を収集し、ある人は不等式を集める… ___ ----- 参考文献〔3〕 P.65 ----- |┃三 ./ ≧ \ |┃ |:::: \ ./ | |┃ ≡|::::: (● (● | 不等式と聞ゐちゃぁ ____.|ミ\_ヽ::::... .ワ......ノ 黙っちゃゐられねゑ… |┃=__ \ ハァハァ |┃ ≡ ) 人 \ ガラッ 過去スレ ・不等式スレッド (Part1) science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1072510082/ ・不等式への招待 第2章 science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1105911616/ ・不等式への招待 第3章 science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1179000000/ 過去スレのミラー置き場:cid-d357afbb34f5b26f.skydrive.live.com/browse.aspx/.Public/ まとめWiki wiki.livedoor.jp/loveinequality/ 姉妹サイト(?) Yahoo! 掲示板 「出題 不等式」 messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=l&board=1835554&tid=bdpbja1jiteybc0a1k&sid=1835554&mid=10000
273 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 16:13:07 ] だからなんで嫌いなんだっけ?
274 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2009/07/04(土) 16:20:14 ] 命題 X を局所コンパクト空間とし、μ を X 上の正値Radon測度とする。 Y と Z を X の局所コンパクトな部分空間とする。 このとき、(μ|Y)|(Y ∩ Z) = (μ|Z)|(Y ∩ Z) = μ|(Y ∩ Z) である。 証明 >>261 より、(μ|Y)|(Y ∩ Z) = μ|(Y ∩ Z) 同様に、(μ|Z)|(Y ∩ Z) = μ|(Y ∩ Z) 証明終
275 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 16:21:25 ] 関数fが点aを含む開区間Tにおいて連続であるとする。 F(x)=∫[t=a,x]f(t)dtとおくと F(x+h)−F(x)=∫[t=a,x+h]f(t)dt−∫[t=a,x]f(t)dt =∫[t=a,x+h]f(t)dt+∫[t=x,a]f(t)dt =∫[t=x,x+h]f(t)dt …@ 【T】h>0のとき x≦t≦x+hの範囲での最大値最小値をそれぞれmaxf(t)minf(t)とすると h・minf(t)≦∫[t=x,x+h]f(t)dt≦h・maxf(t)となるので それぞれをhで割ると minf(t)≦(1/h)∫[t=x,x+h]f(t)dt≦maxf(t) @より minf(t)≦{F(x+h)−F(x)}/h≦maxf(t) ここで、h→+0とするとfの連続性より lim[h→+0]minf(t)=lim[h→+0]maxf(t)=f(x)
276 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 16:22:23 ] 低いうめきが聞こえた。雅代の声だった。 慌てて足を速めた和男だったが、居間に入った瞬間目にした光景に立ち竦むことになる。 先刻までと同じ場所に白い裸身が横たわっている。雅代は素っ裸にされていた。 その両肢の間に位置した三上が、ゆっくりと腰を進めていく。どうやら、たった今本格的な凌辱を始めようとしているらしかった。 和男が場を離れてから、けっこうな時間がたっているのに。その間、雅代を裸に剥くことをじっくり楽しんだのか、或いは前戯のようなことをしていたのか。どちらにしても、ただ凶暴な衝動に急かされていた和男とは、やはり違う。 違うといえば、いま雅代を貫こうとするやり口もそうで。焦れったいほど、まさに寸刻みといった具合で、ゆっくりと腰を送りこんでいる。 それなのに。 「……ん…ク、ん、ぁっ…」 雅代は眉間に深く苦悶の皺を刻んで、深く重いうめきを洩らしているのだ。三上の侵入につれ、背を反らし、白い喉をのけぞらせて、乱れ髪を絨毯に擦りつける。体の横に投げた両腕には力がこもって、鉤爪に折った指が絨毯に食い込んでいた。 「んああッ」 ようやく三上が根元まで埋めこむと、雅代は上擦った叫びを張り上げて、カッと眼を見開いた。茫然と三上を見上げた。 「なかなか、いいな」 上体を起こしたまま仰臥する雅代を貫いた三上が呟く。級友の母親の女体の構造を褒めたらしい。微かに口の端が緩んでいた。 吸い寄せられるように、和男は近づいていった。 数歩の距離を置いて立ち止まる。雅代の肢に隠れていた結合部を目の当たりにして息をのんだ。 ぴったりと密着した股間、互いの毛叢に隠れて、野太い肉根が女肉を抉っているさまが窺えた。その魁偉なほどの逞しさは、三上が僅かに腰を引いたことで、より明確となった。 (……デケえ…)
277 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 16:24:50 ] 命題 X を局所コンパクト空間とし、μ を X 上の正値Udon測度とする。 Y と Z を X の局所コンパクトな部分空間とする。 このとき、(μ|Y)|(Y ∩ Z) = (μ|Z)|(Y ∩ Z) = μ|(Y ∩ Z) である。 証明 >>262 より、(μ|Y)|(Y ∩ Z) = μ|(Y ∩ Z) 同様に、(μ|Z)|(Y ∩ Z) = μ|(Y ∩ Z) 証明終
278 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 16:49:41 ] クンマーはブログでやればいいんじゃないか? 2ちゃんねるでやるようなことではないだろ
279 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 17:09:20 ] だからなんで嫌いなんだっけ? ほっとけばいいじゃん
280 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 17:12:27 ] >2ちゃんねるでやるようなことではないだろ 誰が決めたの? 別に誰に迷惑かけるわけでもなし
281 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 17:15:32 ] ブログやればいいとかTexで書けばいいとか、そんなの本人の勝手じゃん 別にKummerが誰かから金貰ってるわけじゃなし そんな義務なんてないだろ
282 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 17:17:00 ] 興味なければ無視すればいい 何で無視出来ないのか
283 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 17:19:14 ] 必死になって荒らしてるやつは何のためにやってるんだ?