1 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/02(土) 15:09:55.55 ID:OPDmgsSa.net] 現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む 前 現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む40 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1503706544/ 過去スレ39 で、数学セミナー時枝記事は終わりました。39は、別名 数学セミナー時枝記事の墓と名付けます。 皆さまのご尽力で、伝統あるガロアすれは、数学板での勢いランキングで、実質ダントツ1位です。 (他の“勢いの上位”のスレは、¥さんの野焼き作業の貢献が大半ですので(^^ ) このスレは、現代数学のもとになった物理工学の雑談スレとします。たまに、“古典ガロア理論も読む”とします。 それで良ければ、どうぞ。 後でも触れますが、基本は私スレ主のコピペ・・、まあ、言い換えれば、スクラップ帳ですな〜(^^ 話題は、散らしながらです。時枝記事は、気が向いたら、たまに触れますが、それは私スレ主の気ままです。 “時枝記事成立”の立場からのカキコや質問は、基本はスルーします。それはコピペで流します。気が向いたら、忘れたころに取り上げます。 なお、 小学レベルとバカプロ固定、 サイコパス High level people、 低脳幼稚園児のAAお絵かき、 お断り! 小学生がたまにいますので、18金よろしくね!(^^ High level people は自分達で勝手に立てたスレ28へどうぞ!sage進行推奨(^^; 旧スレが512KBオーバー(間近)で、新スレ立てる (スレ主の趣味で上記以外にも脱線しています。ネタにスレ主も理解できていないページのURLも貼ります。関連のアーカイブの役も期待して。)
348 名前:132人目の素数さん mailto:age [2017/09/10(日) 09:34:33.02 ID:fRLQkT6e.net] >>319 君は決定番号の確率がR^Nのルベーグ測度で定義されているとでも思っているのかね。
349 名前:132人目の素数さん mailto:age [2017/09/10(日) 09:36:31.30 ID:fRLQkT6e.net] >>323 R^NじゃなくてRな。 君が考える、決定番号が従う確率空間を書いてみな。
350 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/10(日) 09:47:23.76 ID:fRLQkT6e.net] たとえばR全体で定義される正規分布μを考えよう。 このときRの部分集合であるNは零集合である。 よって決定番号がNの要素になる確率はゼロ! …なのか??(笑) よく考えろスレ主。
351 名前:132人目の素数さん [2017/09/10(日) 09:49:54.31 ID:JJwOsAD/.net] 有理数なら当てられない よって 0,0, ... ,0, ... は当てられない アホ主
352 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/10(日) 09:53:47.86 ID:fRLQkT6e.net] ルベーグ測度じゃなきゃ例になってなかったかw 失敬
353 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/10(日) 10:00:21.75 ID:P8gR5PHw.net] >>320 >ここら、論旨がおかしいね(^^ そもそも無限列で、ありもしないco-tailの存在を断定する君がおかしいね 以前も、ありもしない「最後の自然数∞」の存在を断定してたし もしかして霊が見えちゃう人かなwwwwwww
354 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/10(日) 10:01:55.13 ID:fRLQkT6e.net] Nが零集合というのは、たとえば無理数、有理数をひっくるめた集合Rで一様測度を考えたときの話なんだよな。 決定番号は無理数や分数の値をとれるわけじゃないから、自然数以外に確率を割り振るのはおかしいだろ? だから考えるべきはN上の離散測度。 このときP(N)=1でNは零集合ではない。 可算集合=零集合じゃないから気を付けて。 そんなこといったらサイコロで1の目が出る確率もゼロだw
355 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/10(日) 10:05:46.05 ID:P8gR5PHw.net] >>321 >ここも、論旨がおかしいね(^^ >全体集合についての、可算加法性うんぬんとか、可測非可測とかの議論とは別に、 「決定番号1の数列の全体」は、数列全体の集合ではなく
356 名前:、部分集合だけど そんな根本的なこともわかんないおバカちゃんなのかなwwwwwww >その部分集合として零集合(可測)が含まれるというのは矛盾しないぜ(^^ 「決定番号1の数列の全体」も 「決定番号2の数列の全体」も 零集合にはならないぜ ヴィタリの集合と全く同様の方法で 非可測だと証明できるぜ そんな根本的なこともわかんないおバカちゃんなのかなwwwwwww [] [ここ壊れてます]
357 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/10(日) 10:10:43.07 ID:P8gR5PHw.net] 任意の自然数nについて 「決定番号nの数列全体の集合」が 零集合になるのなら それら全部を足し合わせた 「数列全体の集合」 も零集合になる しかし、一方「数列全体の集合」の確率測度は1である 0≠1 したがって、コテイル君の主張は誤りw
358 名前:哀れな素人 [2017/09/10(日) 10:12:10.62 ID:4YFgcwVo.net] ID:VCTr1EGB ↑このアホは間違いなく一石である(笑 >しかし、ケーキを食べきるとき >全てのnを数え上げてしまっているw ↑アホ丸出し(笑 このアホは依然としてケーキを食べ尽くせると思っているのだ(笑 こいつがいかにアホであるか歴然としている(笑 >ギャハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ ↑これ、アホの一石の特徴レス(笑 スレ主よ、心配することはない(笑 一石(ピエロ)はお前が思っているよりはるかにアホだ(笑 >>315 この男は真面目に質問しているのか、 それとも皮肉で書いているのか。 皮肉で書いているとしたら、ただの○○である(笑 要するに0.99999……の意味が分っていない○○である(笑
359 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/10(日) 10:18:52.06 ID:owI9A1r8.net] >>332 もう一度確認します。 0.99999… と 1 は同じですか、それとも違いますか?
360 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/10(日) 10:22:20.87 ID:P8gR5PHw.net] >>332 >(ピエロ)はお前が思っているよりはるかにアホだ(笑 >>1 もヤフ男が思ってるよりはるかにアホだw なにしろ無限集合を認めてるんだからなw ヤフ男みたいに 「そもそも無限集合なんか存在しねえんだよ」 といえば、 「ああ、こいつは人間じゃなかったか」 ということで山におっ放してやるんだがw ヘタに分かった風な口をきくから鉄砲で撃たれる ヤフ男もいってやれ 野獣は人里に降りていく、なとw
361 名前:哀れな素人 [2017/09/10(日) 10:42:38.92 ID:4YFgcwVo.net] >>333 お前は真面目に質問しているのか、 それとも皮肉で書いているのか。 0.99999… は 1 ではない、とはっきり書いたはずだ。 その理由が知りたければ、 1/2+1/4+1/8+……は1にならない、 ということを考えれば分る、と。 >>334 おや、お前は無限集合を認めていたのではなかったのか?(笑 無限集合を認めてるスレ主をアホだといいながら、 無限集合なんか存在しないというヤフ男を 「ああ、こいつは人間じゃなかったか」 と山に追放するというのは論理的におかしいと思わないのか(笑 お前は一体どっちなんだ(笑 無限集合を認めているのか、いないのか(笑
362 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/10(日) 10:47:31.26 ID:V87pakVx.net] 必死すぎるごみクズたち
363 名前:哀れな素人 [2017/09/10(日) 10:51:22.24 ID:4YFgcwVo.net] おっちゃんも定義少年もペンタコ男も、 ケーキを食べ尽くすことはできない、 1/2+1/4+1/8+……は1にはならない、 ということに関しては、もう反論してこなくなった(笑 ただひとり、依然として反論しているのは一石というアホである(笑 こいつは未だにこのことが理解できないのだ(笑 こいつがいかにアホであるか、まざまざと分る(笑 こんなアホが、フランス高等学院を出たとか、 東大卒だなどとほのめかしているのだ(笑 もしこのアホが実際に東大卒だとしたら、驚くべきことだ(笑
364 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/10(日) 10:52:18.21 ID:tAu5ecmJ.net] >>332 おっちゃんです。 最初にケーキを半分に切って食べ、それ以降は残りのケーキを半分に切り続けて食べ続けるというような操作 ではケーキを食べ尽くすことは不可能だという話を書くと、このままバカを晒し続けるだけだから >>268 で沈黙は金雄弁は銀(沈黙金雄弁銀)と書いた。 わざわざトンデモ本まで自費出版したお前さんにはピッタリ当てはまるような格言になる。 このことに気付かずに自説を曲げずに書いたとはたまげた。 スレ主と哀れな素人とが同一人物かどうかは怪しいな。
365 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/10(日) 10:59:30.91 ID:P8gR5PHw.net] >>335 野獣は生かす 家畜は屠って食う それだけのこと 俺?もちろん無限集合を認める しかし「無限集合を認めないのは間違ってる」というつもりはない ユークリッド幾何学も非ユークリッド幾何学も正当だ 無限集合論も有限集合論も正当だ
366 名前:哀れな素人 [2017/09/10(日) 11:00:04.30 ID:4YFgcwVo.net] おや、おっちゃんは依然として ケーキを食べ尽くすことはできる、 1/2+1/4+1/8+……は1である、 と思っているらしい(笑 ダメだこりゃ(笑 ケーキを食べ尽くすことはできない、 こんなことは子供でも分るし、 1/2+1/4+1/8+……は1にはならない、 というのは高校数学の常識だ(笑 しかしこんなことがおっちゃんとか一石には理解できないのだ(笑 定義少年やペンタコ男だって、 ほんとうに理解したのかどうか怪しい(笑
367 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/10(日) 11:03:34.74 ID:P8gR5PHw.net] 要するにどうせ無限集合が理解できないのなら 1から10まで全く拒否するのがまっとうだということ ヘタにおいしいところだけつまみ食いしようとするから 矛盾したことを平気でいう馬鹿野郎に成り下がる
368 名前:哀れな素人 [2017/09/10(日) 11:04:12.12 ID:4YFgcwVo.net] >>339 >俺?もちろん無限集合を認める 無限集合を認めているなら、 >>>1 もヤフ男が思ってるよりはるかにアホだw >なにしろ無限集合を認めてるんだからなw と書くのは明らかに論理的におかしいではないか(笑 違うか? 坊や(笑
369 名前:哀れな素人 [2017/09/10(日) 11:06:27.42 ID:4YFgcwVo.net] 無限集合。そんなものが存在するわけがないのだ(笑 これが分っているのは古代ギリシャ人と 僕と市川氏だけである(笑
370 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/10(日) 11:35:04.50 ID:gZ68ZLDH.net] >>329 ID:fRLQkT6e さん、どうも。スレ主です。 High level people 復活か?(^^ >可算集合=零集合じゃないから気を付けて。 >そんなこといったらサイコロで1の目が出る確率もゼロだw 確かに、ご指摘の通りだ サイコロで1の目が出る確率は、定義だったな。現代確率論では! 有限集合で、全体が6通り。サイコロで1の目が出る確率の”定義”は、1/6! 同様に、現代確率論では、箱1個に任意の実数r∈Rを入れて、閉じた箱の数を的中出来る確率の”定義”は、0(ゼロ)。これも思い出そうね(^^ 時枝記事の解法は、この”定義”を覆そうという話でしたね。念押ししておきますよ! で、>>281 に書いたように、証明はあくまで>>281 の方。>>283 は厳密性より分かり易さを優先した”ご説明”にすぎないよ
371 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/10(日) 11:35:39.15 ID:gZ68ZLDH.net] >>328 ピエロの”無限”に対する認識が幼いね〜(^^ 正直、拡張実数から∞とか、超限順序数ωを導入した方が、分かり易い気はする・・ だが、元々の問題にない要素を導入するのを控えているだけのこと(寸止め) 当然、現代数学の常識として、”拡張実数 ∞”、”超限順序数 ω”は、頭の中にありますよ〜(^^ https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8B%A1%E5%A4%A7%E5%AE%9F%E6%95%B0 (抜粋) 数学における拡張実数(かくちょうじっすう、英: extended real number; 拡大実数)あるいはより精確にアフィン拡張実数 (affinely extended real number) は、通常の実数に正の無限大 +∞ と負の無限大 ?∞ の二つを加えた体系を言う。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A0%86%E5%BA%8F%E6%95%B0 (抜粋) 数学でいう順序数(じゅんじょすう、英: ordinal number)とは、整列集合同士の"長さ"を比較するために、自然数[1]を拡張させた概念である。 ω より小さな順序数(すなわち自然数)を有限順序数と呼び、ω 以上の(すなわち ω と等しいか ω より大きい)順序数を超限順序数と呼ぶ。 (引用終り)
372 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/10(日) 11:35:59.00 ID:gZ68ZLDH.net] >>330-331 >「決定番号1の数列の全体」も >「決定番号2の数列の全体」も >零集合にはならないぜ 零集合は、分かり易さを優先しただけのこと 「決定番号1の確率0」、「決定番号2の確率0」の方を否定しないと反論として意味無し!(^^ それに、>>281 に書いたように、証明はあくまで>>281 の方。>>283 は厳密性より分かり易さを優先した”ご説明”にすぎないよ
373 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/10(日) 11:36:44.49 ID:gZ68ZLDH.net] 突然ですが、検索メモ貼ります https://srad.jp/~taro-nishino/journal/606065/ taro-nishinoの日記: イズライル・モイセーエヴィチ・ゲルファントと彼のセミナー―1つの存在 日記 by taro-nishino 2016年0
374 名前:9月15日 10時25分 (抜粋) 現代数学史上最も有名なセミナーは、故イズライル・モイセーエヴィチ・ゲルファント博士の主催したセミナーでしょう。ロシア出身の超一流、一流数学者でゲルファントセミナーと無関係な人を私は聞いたことがないくらいです。 このセミナーについてはいろいろな人が言及しているのですが、比較的最近のものではアレクサンドル・ベイリンソン博士の I. M. Gelfand and His Seminar?A Presence (PDF)があります。 http://www.ams.org/journals/notices/201603/rnoti-p295.pdf この記事の私訳を以下に載せておきます。 イズライル・モイセーエヴィチ・ゲルファントと彼のセミナー―1つの存在 2016年3月 アレクサンドル・ベイリンソン 以下略 [追記: 2016年9月17日] ゲルファント博士については他にも"I. M. ゲルファント教授―自身の興味と直感を理解した学生かつ教師―との対話"が参考になるでしょう。 http://srad.jp/~taro-nishino/journal/580905/ [] [ここ壊れてます]
375 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/10(日) 11:36:49.02 ID:owI9A1r8.net] >>335 >0.99999… は 1 ではない、とはっきり書いたはずだ。 そうですね、失礼しました。0.9999…と 1 は等しくないということですね。 するとなると、0.9999…と1の間には何か数がすくなくとも一つ存在する、と考えてよいでしょうか?
376 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/10(日) 11:37:20.76 ID:gZ68ZLDH.net] これも突然ですが、検索メモ貼ります www.asahi-net.or.jp/~ki4s-nkmr/wabijo166.html 乳の詫び状(2011/08/17) 中村正三郎 (抜粋) ASAHIネットのjouwa/salonから。 asahi-net.jp/ taro-nishinoさんの次の話が面白い。 slashdot.jp/~taro-nishino/journal/498477 Programming: Principles and Practice Using C++ 序文 我が意を得たりというか、いかにもおれがいいそうなこと。 --- ここから --- どこかのブログでラテン語を使い過ぎなどと自分の無知を棚に上げて悪口をほ ざいている馬鹿がいましたが、決してそんなことはありません(と言うか、私 の周辺の英語圏の人に聞いてみると、そのラテン語から来た英単語はジュニア ハイ入学前後までに子供ですら知っているくらいです)。正直言って、下らん ハウツーものや「やさしい何とか」シリーズなんか読むよりも遥かにこの本を お薦めしたいと思います。博士の信念が本全体に漲っています。博士の信念は "プロフェッショナルなプログラマは本当の意味でのプロフェッショナルにな れ"であると私は解釈していますが、その意味でこの本は易しさとか短期間と かの軽薄短小を完全に無視しています。 --- ここまで --- これで思い出すのは、 iiyu.asablo.jp/blog/2011/06/09/5903336 東海大学出版会、「オイラーの贈物」の吉田武さんが復興支援キャンペーン iiyu.asablo.jp/blog/2011/07/15/5954150 数とは何か、数学をいかに使うか、パワーズ オブ テン、虚数の情緒 で紹介した www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4486014855/showshotcorne-22/ 虚数の情緒―中学生からの全方位独学法 [単行本] 吉田 武 (著) この本は、いろんな
377 名前:意味ですごいです。発見の喜びに満ちています。おれみ たいなすれっからしが読んでも驚くんだから、多感な中学生が読むと、人生が いい意味で変わるんじゃないかな。 (引用終り) [] [ここ壊れてます]
378 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/10(日) 11:37:39.21 ID:gZ68ZLDH.net] ”グリーン・タオの定理”がヒットしたのでメモ https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%BF%E3%82%AA%E3%81%AE%E5%AE%9A%E7%90%86 グリーン・タオの定理 (抜粋) ベン・グリーン (Ben Green) とテレンス・タオ (Terence Tao) により2004年に証明された、数論における定理であるグリーン・タオの定理[1]は、素数の列は任意の長さの等差数列を含んでいるという定理である。言い換えると、任意の自然数 k に対し、k 個の項からなる素数の等差数列が存在する。証明はSzemerediの定理(英語版)の拡張となっている。 2006年、テレンス・タオとタマル・ツィーグラー (Tamar Ziegler) は、この結果を polynomial progression へ拡張した[2]。正確に言えば、定数項が 0 の、一変数の整数値多項式(英語版) P1, ..., Pk が任意に与えられると、 x+P_{1}(m),・・・ ,x+P_{k}(m) が同時に素数となるような整数 x, m が無数に存在する。この特別な場合として、多項式が m, 2m, ..., km のものを考えると、長さが k の素数の等差数列が存在するということとなる。 (引用終り)
379 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/10(日) 11:37:55.81 ID:gZ68ZLDH.net] 谷山豊の伝記みたいなものでしょうかね? ヒットしたのでメモ toyokeizai.net/articles/-/371 (第8回)フェルマーその頂上への遙かなる道〜谷山豊に捧げるレクイエム〜(その4)桜井進(さくらい・すすむ) 東洋経済 2007年12月04日 (抜粋) 昭和28年(1953年) 東京大学理学部数学科を卒業。新数学人集団(略称SSS)結成に尽力した。 (引用終り)
380 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/10(日) 11:46:40.81 ID:tAu5ecmJ.net] >>340 >おや、おっちゃんは依然として >ケーキを食べ尽くすことはできる、 >1/2+1/4+1/8+……は1である、 >と思っているらしい(笑 ケーキは物理的には有限個の原子或いは分子からなる物体だから、 お前さんがいう操作を有限回続けると、ケーキを食べる人はそれを食べ尽くせる。 だが、物理的には考えずに原子や分子の構造がないようなケーキを考えると、 同じ大きさで体積が1の可測集合の構造を持つケーキを考えることになって、お前さんがいう話だと、 ケーキ自体が物理的には存在せずケーキを食べる人はケーキを食べ尽くせない。 そして、無限級数 1/2+1/4+1/8+… を考えることになる。そうすると、その和は1と求まる。 その計算結果を表した式が 1/2+1/4+1/8+…=1 である。ただそれだけのこと。
381 名前:哀れな素人 [2017/09/10(日) 11:50:24.06 ID:4YFgcwVo.net] >>348 一応、皮肉ではなく真面目に質問していると見なして答えるが、 0.99999……という無限小数は、実際は有限小数なのである。 われわれは0.99999……と書いて、 小数点以下に9が無限に続いていると思っているが、 実際はそうではなく、どんなに9を並べても、 実際は有限個しか並んでいないのである。 だから0.99999……と1の間には、 すくなくともひとつどころか、無数の数がある。 いくらでもあるのである。 なぜなら0.99999……は有限小数にすぎないからだ。 一兆桁であろうと一京桁であろうと、有限小数にすぎないのである。
382 名前:哀れな素人 [2017/09/10(日) 11:58:16.23 ID:4YFgcwVo.net] >>352 >そして、無限級数 1/2+1/4+1/8+… を考えることになる。 >そうすると、その和は1と求まる。 >その計算結果を表した式が 1/2+1/4+1/8+…=1 である。 >ただそれだけのこと。 そう。そしてその和1とは極限値のことなのである。 そして極限値とはかぎりなく近づくが到達しない値のことだから、 1/2+1/4+1/8+……→1 という意味であって、 1/2+1/4+1/8+……=1 という意味ではない。 ちなみにわれわれが
383 名前:高校生の頃は、 1/2+1/4+1/8+……=1 というような式を見たことはない。 1/2+1/4+1/8+……の和をSとするとき、Sを求めよ、 という問題が出されて、S=1と解答することはあっても、 そのSは極限値だということはみんな理解していたのである。 [] [ここ壊れてます]
384 名前:132人目の素数さん [2017/09/10(日) 12:02:38.54 ID:d7Ytl2Iv.net] 哀れな爺さんは神話の時代に生きてるな
385 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/10(日) 12:11:11.18 ID:tAu5ecmJ.net] >>354 >ちなみにわれわれが高校生の頃は、 >1/2+1/4+1/8+……=1 >というような式を見たことはない。 >1/2+1/4+1/8+……の和をSとするとき、Sを求めよ、 >という問題が出されて、S=1と解答することはあっても、 >そのSは極限値だということはみんな理解していたのである。 Sは S=1/2+1/4+1/8+… を満たすと仮定されているから、S=1 と求めて、 S=1 をその無限級数に代入すれば、1=1/2+1/4+1/8+… となって、 この両辺を入れ換えれば 1/2+1/4+1/8+…=1 が得られるだろ。
386 名前:132人目の素数さん [2017/09/10(日) 12:20:17.15 ID:kQQ2eMxz.net] アリストテレス「最小の量を集めた総和は期待しうる以上の効果を上げる。」
387 名前:哀れな素人 [2017/09/10(日) 12:25:33.94 ID:4YFgcwVo.net] >>355-357 このようなレスを見ると、ここの連中のほとんどが、 1/2+1/4+1/8+……=1 だと考えていることが分る(笑 1は極限値だ、という初歩的なことが理解できていない(笑 数学スレでさえこれなのだから、ダメだこりゃ(笑
388 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/10(日) 12:26:59.89 ID:owI9A1r8.net] >>353 >0.99999……という無限小数は、実際は有限小数なのである。 であれば、0.99999……999 終わり、と書いてほしいですね。 さて確認ですが、そうじゃない永遠に続く 0.99999…… という無限小数は実在するのでしょうか?
389 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/10(日) 12:28:10.91 ID:gZ68ZLDH.net] >>335 哀れな素人さん、どうも。スレ主です。 レスありがとう〜!(^^ >おや、お前は無限集合を認めていたのではなかったのか?(笑 >無限集合を認めてるスレ主をアホだといいながら、 >無限集合なんか存在しないというヤフ男を >「ああ、こいつは人間じゃなかったか」 >と山に追放するというのは論理的におかしいと思わないのか(笑 >お前は一体どっちなんだ(笑 >無限集合を認めているのか、いないのか(笑 ピエロはね、ウソつきサイコパスと言ってね そのときどきで、適当な口から出任せをいうんだ。それが、サイコパスの特徴なんだ(下記) 精神年齢は6才だ。数学も小学生レベルだよ 無限集合なんて、深いところは、何も分っていないんだ(^^ www.psy-nd.info/ サイコパスとは何か?-私たちが知っておくべき善意を持たない人々
390 名前:哀れな素人 [2017/09/10(日) 12:34:42.28 ID:4YFgcwVo.net] 何度でも掲載してやろう。 1/2+1/4+1/8+……の第n項までの和は1−1/2^n である。 ゆえにn→∞のとき1/2^n→0 だから1−1/2^n→1 これはnが∞に近づけば1−1/2^n→は1 に近づく、 という意味であって、極限値は1である、という意味である。 1/2+1/4+1/8+……は1になる、という意味ではない(笑 なぜこんな初歩的なことを、よりによって数学スレの連中に いちいち説明しなければならないのか(笑
391 名前:哀れな素人 [2017/09/10(日) 12:39:37.65 ID:4YFgcwVo.net] >>359 >さて確認ですが、そうじゃない永遠に続く 0.99999…… >という無限小数は実在するのでしょうか? >>353 にちゃんと書いているではないか、 無限小数は有限小数にすぎない、と(笑 無限小数なんて存在しないのである(笑
392 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/10(日) 12:44:39.81 ID:GJE8dZd2.net] >>344 > 同様に、現代確率論では、箱1個に任意の実数r∈Rを入れて、閉じた箱の数を的中出来る確率の”定義”は、0(ゼロ)。これも思い出そうね(^^ > 時枝記事の解法は、この”定義”を覆そうという話でしたね。念押ししておきますよ! そんなこと記事に書いてないけど。 箱に入れる数は"任意"であって、確率的である必要はない。 さらに、たとえ非可算濃度の集合から1個を選ぶ確率がゼロであっても、 それはディーラーが選ぶ確率であって、プレイヤーが当てる確率ではない。 なんだかトンチンカンだな君は。
393 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/10(日) 13:56:15.76 ID:owI9A1r8.net] >>362 無限小数を認めない立場なんですね でも 1/3 を筆算すると 0.333… になるし 1/9 を筆算すると 0.111…になるし じゃあ 0.999…だってあっていいと思いますが、 どうして無限小数を認めないことにしたのでしょうか。経緯をおしえてください。
394 名前:132人目の素数さん [2017/09/10(日) 14:18:40.24 ID:zmbHXo/f.net] 11^0=1 11^1=11 11^2=121 11^3=1331 11^4=14641 11^nの数字の並びはn≧5だとパスカルの三角形と対応しない。しかもn≧5だとn次代数方程式には「解の公式」が存在しない。 この調和がすばらしいと感
395 名前:涙した。 [] [ここ壊れてます]
396 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/10(日) 14:21:21.92 ID:owI9A1r8.net] >>365 n>=5 だと二項係数は二桁になって隣の桁に影響するからね…
397 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/10(日) 15:27:41.29 ID:P8gR5PHw.net] >>345 >正直、拡張実数から∞とか、超限順序数ωを導入した方が、分かり易い気はする・・ ∞番目とかω番目の箱がある、というのは 分かりやすいのではなく、間違ってるわけだがw 可算個の箱がある、として、どう並べるかは 出題者ではなく回答者が決めること ああ、それから n={0,1,…,n-1} であって n={1,2,…,n} ではないぞ だから ω={0,1,…} であって ω={1,2,…,ω} ではない おぼえとけ、このダラズがw #”ゲゲゲの女房”の布美枝の父(大杉漣)が言ってる感じで
398 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/10(日) 15:38:23.51 ID:P8gR5PHw.net] >>346 >零集合は、分かり易さを優先しただけのこと これまた分かり易いのではなく、間違ってるわけだがw >「決定番号1の確率0」、「決定番号2の確率0」の方を >否定しないと反論として意味無し!(^^ あのな、二つの数列s、s'の同値関係の定義は s≡s'⇔∃m∈N.∀n∈N.n≧m⇒s(n)=s'(n) (右辺:ある自然数mが存在し、自然数nがm以上ならばs(n)とs'(n)は等しい) だと書かれてたよな ということはだな、二つの数列が同値関係に無い場合には ∀m∈N.∃n∈N.(n≧m&s(n)≠s'(n)) (任意の自然数mに対して、s(n)とs'(n)が違っている、m以上の自然数nが存在する) となるわけだ つまり 「ある自然数mから先の箱の中身が一致する」 の否定は 「どの自然数mについてもその先のnで箱の中身が違ってる場所がある」 ということであって、決して 「どの自然数よりも大きい、∞番目の箱の中身が一致する」 なんていうことはない
399 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/10(日) 15:46:03.18 ID:P8gR5PHw.net] >>349 全くの蛇足だが、どうせ読むんならD.Knuthの The Art of Computer Programming, Volume 4, Fascicle 6: Satisfiability だな https://www.youtube.com/watch?v=nrIPxlFzDi0
400 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/10(日) 15:48:32.24 ID:P8gR5PHw.net] >>365 n進法のnを大きくすれば、 パスカルの三角形に対応する範囲を いくらでも大きくできる ゆえに5次方程式の解の公式云々とは関係ないw
401 名前:哀れな素人 [2017/09/10(日) 17:14:45.66 ID:4YFgcwVo.net] >>364 君は新参者のようだな。 1/3=0.333…ではないし、 1/9=0.111… ではない。 0.333…や0.111…はあくまで近似値である。 1.41421……は√2ではないし、3.14159……もπではない。 1.41421……も、3.14159……も、あくまで近似値である。 無限小数なんて存在しないのである。 0.999 ←これは有限小数である。 0.99999 ←これも有限小数である。 0.9999999 ←これも有限小数である。 …………………… どこまでいっても同じである。 どこまでいっても有限小数である。 決して真の無限小数にはならない。 こういうことは、どんな子供でも、分る子には分る(笑
402 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/10(日) 19:18:48.17 ID:teHQh3My.net] >>319 > いやいや、だから、D、n''、n'、全て有限ですよね! 箱は可算無限個あるのだから無限集合(自然数全体)から取り出した全ての有限集合{1, 2, ... n}を考えないといけません > ここで、Dが有限になるのは、零集合(確率0(ゼロ))ということ。 スレ主が書いているのは無限集合を経由していないからR^n(有限)の話でしょ 「{1, 2, ... , n}にDが入っている確率は0」 無限集合を経由する場合 {1, 2, ... , n}にDが入っていないならば{n+1, n+2, ... }(可算無限集合)にD(自然数)が確率1で入っている 箱は有限個でなくて可算無限個であって有限を可算無限にする段階で {1, 2, ... , n}と{n+1, n+2, ... }の和集合を考えて{1, 2, ... , n , ... }にする訳だから {1, 2, ... , n''}にDが入るような自然数n''(有限)の存在する確率は1 たとえば2列に分けた場合 1列目の決定番号をd1として2列目の決定番号をd2とする 解答者が選ばなかった列の決定番号の最大値をDとする (1) d1 > d2の場合 {1, 2, ... , d1}にはd2が含まれるので解答者が1列目を選んだ場合は2列目を開けてD=d2とすれば良い
403 名前:(2) d2 > d1の場合 {1, 2, ... , d2}にはd1が含まれるので解答者が2列目を選んだ場合は1列目を開けてD=d1とすれば良い (3) d1 = d2の場合 {1, 2, ... , d1} or {1, 2, ... , d2}のどちらもD=d1 or D=d2を必ず含む {1, 2, ... , d1}にはd2が含まれる or {1, 2, ... , d2}にはd1が含まれることの少なくとも一方が成り立つ確率は1 [] [ここ壊れてます]
404 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/10(日) 19:34:26.46 ID:owI9A1r8.net] >>371 >決して真の無限小数にはならない。 つまり真の無限小数の存在は認めるのでしょうか?
405 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/10(日) 21:00:37.99 ID:gZ68ZLDH.net] >>363 >> 同様に、現代確率論では、箱1個に任意の実数r∈Rを入れて、閉じた箱の数を的中出来る確率の”定義”は、0(ゼロ)。これも思い出そうね(^^ >> 時枝記事の解法は、この”定義”を覆そうという話でしたね。念押ししておきますよ! >そんなこと記事に書いてないけど。 >箱に入れる数は"任意"であって、確率的である必要はない。 >さらに、たとえ非可算濃度の集合から1個を選ぶ確率がゼロであっても、 >それはディーラーが選ぶ確率であって、プレイヤーが当てる確率ではない。 ID:GJE8dZd2さん、どうも。スレ主です。 ここ、大事だから詳しく説明しますね 1. 「どんな実数を入れるかはまったく自由」「もちろんでたらめだって構わない」(>>220 )ですよ "35 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1497848835/12 時枝問題(数学セミナー201611月号の記事)"(>>11 ) ですので、「確率的である必要はない」が、確率的であっても良い。また、その方が確率の議論としては易しくなります (なお、後述のSergiu Hart氏のPDFでも確率的扱いが出てきますよ) 2. 下記、確率論wikipediaご参照。”現代数学の確率論は、アンドレイ・コルモゴロフの『確率論の基礎概念』(1933年)[4]に始まる公理的確率論である。” なので、確率論も確率の公理を満たすように、確率を定義します。 ですので、サイコロでも、普通定義としては1/6です。が、もしイカサマサイコロなら、それに合わせて1/6以外の数値を割り当てる定義になります。 ここらの子細は、下記名古屋大中村(Makoto)先生 2016年度後期の確率論IV 確率論概論IVの講義ノートをご参照 3. なお、「現代確率論では、箱1個に任意の実数r∈Rを入れて、閉じた箱の数を的中出来る確率の”定義”は、0(ゼロ)。」は Sergiu Hart氏のPDF www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf? 通りです。(なお、ここでは、区間 [0, 1] の実数ですが) (ルベーグ測度論から言っても、Rの1点の測度は0(ゼロ)で合ってますよ。0(ゼロ)以外はありえないでしょう) つづく
406 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/10(日) 21:01:05.23 ID:gZ68ZLDH.net] >>374 つづき 4. 「ディーラーが選ぶ確率であって、プレイヤーが当てる確率ではない」は、現代確率論では言えません。確率は立場によって変わることはありません。客観的に1つの確率が定義で決まります。 なお、現代確率論とは異なる、ベイズ推定があります。ベイズ推定では、事前確率と事後確率の2種があるそうです (参考) https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A2%BA%E7%8E%87%E8%AB%96 確率論 公理的確率論 現代数学の確率論は、アンドレイ・コルモゴロフの『確率論の基礎概念』(1933年)[4]に始まる公理的確率論である。 www.math.nagoya-u.ac.jp/~nakamako/ Makoto Nakashima's web site Graduate School of Mathematics, 名古屋大学 www.math.nagoya-u.ac.jp/~nakamako/Resources/Probability.pdf 2016年度後期の確率論IV 確率論概論IVの講義ノート 2016.9.27版 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%82%A4%E3%82%BA%E6%8E%A8%E5%AE%9A ベイズ推定
407 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/10(日) 21:44:53.83 ID:P8gR5PHw.net] >>374-375 問題と関係ない引用で誤魔化す君はまったくの文系だねw
408 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/10(日) 22:03:18.58 ID:UJiO8WWm.net] >>375 > 「ディーラーが選ぶ確率であって、プレイヤーが当てる確率ではない」は、現代確率論では言えません。確率は立場によって変わることはありません。客観的に1つの確率が定義で決まります。 下の[1個の箱の数当てゲーム]について[質問]に答えてほしい。 先回りして言っておくが、これは時枝問題と大いに関係があるのできちんと答えてほしい。 [1個の箱の数当てゲーム] 1)ディーラーである私はサイコロ(確率1/6のダイス)を振ってひとつの数s∈{1,2,3,4,5,6}を選び、箱に入れて閉じる。 2)さて、数当てゲーム開始だ。貴方はN個の数字t_k∈{1,2,3,4,5,6}(k=1,2,...,N)をディーラーに伝える。 3)スレ主からt_k(k=1,2,...N)を聞いたディーラーは箱を開ける。 4)貴方はt_k=sなるkの個数n_Nだけお金をもらえる。 [質問] このゲームにおいて当たる確率p=lim(N→∞)n_N/Nを考えよう。 スレ主の>>375 によれば >>375 > 「ディーラーが選ぶ確率であって、プレイヤーが当てる確率ではない」は、現代確率論では言えません。確率は立場によって変わることはありません。客観的に1つの確率が定義で決まります。 これを[1個の箱の数当てゲーム]に当てはめれば、 「ディーラーが数字を選ぶ確率は1/6なので当たる確率pは1/6に限られる。pはスレ主の採る戦略には依存しない。」 これは正しいか? 👀 Rock54: Caution(BBR-MD5:0be15ced7fbdb9fdb4d0ce1929c1b82f)
409 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/10(日) 22:04:59.80 ID:gZ68ZLDH.net] >>367 ピエロ、小学生なのに、沢山作文するね。えらいね(^^ >n={0,1,…,n-1} >であって >n={1,2,…,n} >ではないぞ 理解が浅いと思うよ。 下記の(略)の部分を見てみな(^^ https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E7%84%B6%E6%95%B0 自然数 このように定義された集合 n は丁度(通常の意味で)n 個の元を含むことになる。また、これは有限順序数の構成であり、(通常の意味で)n ? m が成り立つことと n が m の部分集合であることは同値である。 以上の構成は、自然数を表すのに有用で便利そうな定義を選んだひとつの結果であり、他にも自然数の定義は無限にできる。これはペアノの公理を満たす後者関数 suc(a) と最小値の定義が無限に選べるからである。 例えば、0 := {}, suc(a) := {a} と定義したならば、 (略) と非常に単純な自然数になる。また、0 := {{}}, suc(a) := a ∪ {a} と定義したならば、 (略) のような多少複雑な自然数になる。 (引用終り) >ω={1,2,…,ω} リカーシブだね(^^ プログラミング用語(下記)、分りますか?(^^ が、普通の数学では、リカーシブは使わないよ その記法、ちょっとあやしいかも・・ ふむ、ゼルプスト殿下は、その記法を使ってないぞ〜〜(下記)!!(^^ e-words.jp/w/%E5%86%8D%E5%B8%B0.html 再帰 【 recursion 】 リカーシブ / recursive / リカージョン / recurse IT用語辞典 再帰とは、あるものの定義や記述に、それ自身が含まれること。そのような定義を「再帰的定義」という。 プログラミングの分野で、関数やメソッドなどの記述の中に、その関数など自体への呼び出しを行なうコードが含まれることを「再帰呼び出し」(recursive call:リカーシブコール)という。また、そのような構造を用いて記述されるアルゴリズムを「再帰的アルゴリズム」(recursive algorithm)という。 ゼルプスト殿下(藤田博司先生)PDF 「超限順序数と無限玉入れ勝敗判定」 tenasaku.com/academia/notes/kansaimath8-tenapyon-slides.pdf
410 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/10(日) 22:05:56.36 ID:gZ68ZLDH.net] >>368 ぐだぐだの意味不明文だね(^^ まあ、幼いから仕方ないね〜
411 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/10(日) 22:16:16.17 ID:gZ68ZLDH.net] >>372 ”問題勝手改造おじさん”か・・!(^^ 元の時枝記事 ”35 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1497848835/12-18 時枝問題(数学セミナー201611月号の記事)” から外れて、勝手なことを書いても、無意味ですよ!
412 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/10(日) 22:17:33.18 ID:gZ68ZLDH.net] >>376 ピエロごくろう(^^
413 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/10(日) 22:34:26.28 ID:teHQh3My.net] >>380 実際に時枝記事と無関係な内容なら無意味でしょうね 箱が可算無限個あることを指摘したらスレ主の「{1, 2, ... , n}にDが入っている確率は0」が否定されるから 時枝記事から外れていると難癖をつけているだけですよね 「{1, 2, ... , n}にDが入っている確率は0」にでてくるnは任意の自然数ではないです 任意の自然数にはD以上の自然数が必ず含まれますよ Dより小さい自然数は有限個でD以上の自然数は可算無限個あります
414 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/10(日) 22:34:47.
] [ここ壊れてます]
415 名前:37 ID:gZ68ZLDH.net mailto: >>376 引用を軽視するピエロくん マジレスすれば、君けっこう細かい点でミス多いよ それと、理解が間違っているところ(自己中の理解)も多い 引用する意義の一つに、そういう部分の確認の意味もあるんだよ(^^ [] [ここ壊れてます]
416 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/10(日) 22:57:55.37 ID:gZ68ZLDH.net] >>377 ID:UJiO8WWm さん、どうも。スレ主です。 ふーむ、なかなか本質的な質問ですな 大分ピエロよりレベルが高いね〜(^^ Q「ディーラーが数字を選ぶ確率は1/6なので当たる確率pは1/6に限られる。pはスレ主の採る戦略には依存しない。」 A No. ”pはスレ主の採る戦略には依存する”が、正解だなろう。確かに、数学的には、当たる確率空間としては、ディーラーとプレーヤーとを含めた確率空間として考えるべしだ が、一つ補足しておけば、サイコロの場合、ディーラーがいかさまをしない限り、出る目はランダムで、大数の法則成立で、各目とも確率1/6 で、これは、数学として、サイコロの目を当てる戦略が果たして、「ありやなしや」という問いに直面することになる 知る限り、ランダムなサイコロの目を、確率1/6以上で当てる戦略は存在しない 結局、結論は1/6に戻ると思うよ そして、ランダムなサイコロの確率1/6は、定義だということも、再度強調しておくよ かつ、任意の実数r∈Rを当てる確率は、0(ゼロ)で、これも定義だ
417 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/10(日) 23:11:36.09 ID:gZ68ZLDH.net] >>382 >箱が可算無限個あることを指摘したらスレ主の「{1, 2, ... , n}にDが入っている確率は0」が否定されるから >時枝記事から外れていると難癖をつけているだけですよね 話は全く逆で、 私の証明”40 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1503706544/597-598 時枝記事そのままの入れ方で、決定番号が、1からnの間に来る確率は、0(ゼロ)の証明” 時枝記事”35 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1497848835/12-18 時枝問題(数学セミナー201611月号の記事)” どちらとも無関係に文を書き連ねておられるが、上記との関連がさっぱり見えない 私の証明に直接反論してもらえませんかね? それから、時枝記事をよく読んで理解してください。 以前から、図書館で原文をきちんと読んで理解してほしいと申し上げている方ですか?
418 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/10(日) 23:33:58.20 ID:UJiO8WWm.net] >>384 > A No. ”pはスレ主の採る戦略には依存する”が、正解だなろう。 その通り。 > が、一つ補足しておけば、サイコロの場合、ディーラーがいかさまをしない限り、出る目はランダムで、大数の法則成立で、各目とも確率1/6 その通り。 > で、これは、数学として、サイコロの目を当てる戦略が果たして、「ありやなしや」という問いに直面することになる > 知る限り、ランダムなサイコロの目を、確率1/6以上で当てる戦略は存在しない 再びスレ主に問いたい。 それは[1個の箱の数当てゲーム]において、スレ主のどんな戦略{s_k}もp≦1/6を満たすと言うことか? Yes or No?
419 名前:132人目の素数さん [2017/09/11(月) 01:03:05.22 ID:1joE8zJg.net] >>361 >1/2+1/4+1/8+……は1になる、という意味ではない(笑 じゃあ何になるの?
420 名前:132人目の素数さん [2017/09/11(月) 01:33:24.69 ID:1joE8zJg.net] >>344 > 同様に、現代確率論では、箱1個に任意の実数r∈Rを入れて、閉じた箱の数を的中出来る確率の”定義”は、0(ゼロ)。これも思い出そうね(^^ > 時枝記事の解法は、この”定義”を覆そうという話でしたね。念押ししておきますよ! 馬鹿丸出し
421 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/11(月) 01:48:11.86 ID:adxUT+/d.net] >>385 > 私の証明に直接反論してもらえませんかね? rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1503706544/597-598 > つまり、決定番号が、1からnの間に来る確率は、0(ゼロ)。 > これは、各列共通で、どの列でも成り立つ。 以下で直接反論してますが https://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1504332595/372 > たとえば2列に分けた場合 > 1列目の決定番号をd1として2列目の決定番号をd2とする > (略) > {1, 2, ... , d1}にはd2が含まれる or {1, 2, ... , d2}にはd1が含まれることの少なくとも一方が成り立つ確率は1 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1497848835/13 > 開けた箱に入った実数を見て,代表の袋をさぐり, S^1〜S^(k-l),S^(k+l)〜SlOOの決定番号のうちの最大値Dを書き下す. > 時枝記事そのままの入れ方で、決定番号が、1からnの間に来る確率は、0(ゼロ)の証明” ということは時枝記事そのままの入れ方で決定番号がn+1以降にある確率は1 この1からnの間では自然数全体をカバーできない 解答者は箱を開けて決定番号を求める際に1, 2, ..., nの有限個の項で代表元と比較するのではなく 1, 2, ... , n, n+1, ... の全ての項で代表元と比較する
422 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/11(月) 02:29:24.03 ID:XX/KVAfO.net] 2^n(2^n+2^(n-1)+2^
423 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/11(月) 06:05:53.63 ID:3RF/veXY.net] >>379 中身ゼロの咆哮だね(^^ まあ、サルから仕方ないね〜 wwwwwwwwwwwwwwww
424 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/11(月) 06:07:09.46 ID:3RF/veXY.net] >>381 サル、意味もなく咆哮 wwwwwwwwwwww
425 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/11(月) 06:10:20.95 ID:3RF/veXY.net] >>383 マジレスするよ サルは単語だけに反応して文章の意味を理解せずに 関係ある筈と思い込んで引用する悪癖がある 悪いが、サルは直感から間違っている上に 自
426 名前:分の直感は絶対正しいと狂信し 自分を疑う能力が全く欠如してるから 知性ある人間になれる可能性はゼロ [] [ここ壊れてます]
427 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/11(月) 06:13:52.05 ID:3RF/veXY.net] >>385 >決定番号が、1からnの間に来る確率は、0(ゼロ)の証明 >私の証明に直接反論してもらえませんかね? 可算加法性に反する、という反論が理解できないほど 馬鹿なのかね おサルのコテイル君はwwwwwww 決定番号が、自然数以外の数∞とかωとかになる可能性はないよ R^NのNは自然数だから、∞もωも含まない 「最後の箱」∞だとかωとかを選ぶ確率が1とか 馬鹿丸出しの主張するのは、ペアノの公理が理解できない サルだけだよwwwwwww
428 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/11(月) 06:21:18.14 ID:3RF/veXY.net] サルが「有限個の箱で成り立つことは、無限個の箱でも成り立つ」と 狂信してる限りは、永遠に「箱入り無数目」を理解することはない 有限個の箱で予想が不可能なのは 決定番号が列の最後の箱の場合 それより後ろの尻尾がないから したがって、同値類も知りようがなく 代表元もとれない し・か・し、無限個の箱では、決定番号がいくつであろうが それより後ろに必ず尻尾が存在するから、 どの同値類か分かり、代表列もとれる 「有限列からの極限」なんて浅知恵を働かせたのはサルの最大の敗因
429 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/11(月) 06:24:30.90 ID:3RF/veXY.net] サルが∞に固執するのは 列の長さnの有限モデルでは 「決定番号n」の確率が最大になり それがそっくりそのまま無限モデルで 成り立つはずだと思い込んでるから 悪いが無限モデルでは 有限モデルのnにあたる 末尾の∞がない サルは、 「∞がないと確率分布が定まらない だから、∞は存在しなければならない」 と思い込んでるらしいが、そんなことはいえない 確率分布が定まらないからといって、 ありもしない∞をデッチあげる口実にはならない
430 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/11(月) 06:26:15.84 ID:3RF/veXY.net] 決定番号が自然数の値をとれば 「n個の自然数から1個とってそれが最大値になる確率は1/n」 という”初等的”確率論が使える したがってサルには反駁の余地などない
431 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/11(月) 06:42:56.93 ID:3RF/veXY.net] >>378 >>367 では >ω={0,1,…} であって >ω={1,2,…,ω} ではない と書いてる サルがわざと間違った引用をしただけw ω={0,1,…} には末尾が存在しない ω−1なんてないわけだw
432 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/11(月) 07:49:39.45 ID:u9p+DWVE.net] >>391-398 ピエロくん、今日も朝早く出勤ご苦労(^^ さあ、今日も、みんなの笑いを取っておくれ〜(^^ あれ、おれ”idiot” or ”>>1 ”だったろ? いつから”サル”に格上げになったんだ?(^^ ピエロ、必死だな〜
433 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/11(月) 07:49:53.17 ID:u9p+DWVE.net] >>398 >>ω={1,2,…,ω} ではない >と書いてる >サルがわざと間違った引用をしただけw ああ、そうか。それは失礼しました 小学生がいつも間違っているから ついつい、”またか”と思ってしまったんだ〜(^^ あとは、ゴミだな
434 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/11(月) 07:50:35.11 ID:u9p+DWVE.net] >>389 時枝記事のDを使わないと、反論になりませんよ 私の証明は、時枝記事のDに対して、反例を構成しようというもの。反例は1つで良い 時枝記事のDが有限なら、それをカバーするように、”40 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1503706544/597-598 時枝記事そのままの入れ方で、決定番号が、1からnの間に来る確率は、0(ゼロ)の証明” のnを大きく取る それで、反例が1つできる それ以外のところを突いても、無意味ですよ
435 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/11(月) 07:51:13.89 ID:u9p+DWVE.net] >>386 ID:UJiO8WWmさん、どうも。スレ主です。 それは非常に面白い、本質的な質問だね(^^ 大分ピエロよりレベルが高いね〜(^^ >それは[1個の箱の数当てゲーム]において、スレ主のどんな戦略{s_k}もp≦1/6を満たすと言うことか? 直接の答えでは無いが、数理的にランダムに出るサイコロの目を予測する方法は無いってことじゃないかな? これこそ、ランダムの定義だろう 例えば、統計的に過去のサイコロの目の出方に偏りがあって、例えば6が出やすいと分ったら、6を多くする戦略が取れる だが、サイコロはランダムとしていますから、それはない そういう意味で、私も含めて、ランダムなサイコロの目を予測する戦略なるものは、この世に存在しないというのが答えでしょう そして、サイコロをランダムな実数に変えても同じでしょう
436 名前:哀れな素人 [2017/09/11(月) 08:19:04.61 ID:Q1/cPcqC.net] >>373 君もけっこうしつこいというか物分りが悪いな(笑 無限小数なんて存在しない、 とはっきり書いているではないか(笑 真の無限小数なんて存在しないのである(笑 >>387 お前は定義少年か(笑 何にもならないのである(笑 1に近づくだけである(笑 お前はそもそも無限級数の意味が分っているのか?(笑
437 名前:132人目の素数さん [2017/09/11(月) 09:16:33.55 ID:1joE8zJg.net] >>403 >何にもならないのである(笑 つまり、1/2+1/4+1/8+…… は数ではないということ?
438 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/11(月) 12:13:21.43 ID:iOaIDJ0s.net] >>402 私が問うているのは [1個の箱の数当てゲーム]において、どんな戦略{s_k}もp≦1/6を満たすのか? です。 どんな数列{s_k}もp≦1/6ですか? それともp>1/6となる{s_k}は存在しますか? もう一度よく>>377 を読んで答えてください。 (別のゲームは考えないでください。 >>377 > [1個の箱の数当てゲーム] > 1)ディーラーである私はサイコロ(確率1/6のダイス)を振ってひとつの数s∈{1,2,3,4,5,6}を選び、箱に入れて閉じる。 > > 2)さて、数当てゲーム開始だ。貴方はN個の数字t_k∈{1,2,3,4,5,6}(k=1,2,...,N)をディーラーに伝える。 > > 3)スレ主からt_k(k=1,2,...N)を聞いたディーラーは箱を開ける。 > > 4)貴方はt_k=sなるkの個数n_Nだけお金をもらえる。 > 当たる確率p=lim(N→∞)n_N/N
439 名前:哀れな素人 [2017/09/11(月) 12:54:59.85 ID:Q1/cPcqC.net] >>404 やはりお前は定義少年だな(笑 定義少年も以前同じようなことを書いていた(笑 お前は無限級数の意味が分っているのか?(笑 無限級数とは定数ではないぞ(笑 詳しく説明してやってもいいが、 僕の本の改訂版を出すまでは、ここには書かないことにしよう(笑
440 名前:哀れな素人 [2017/09/11(月) 13:05:50.15 ID:Q1/cPcqC.net] まあ、隠すほどのことではないから、 ここで説明してやってもいいが、 定義少年は明らかに無限級数の意味を 知っていないわけである(笑 この少年は無限級数は定数だと思っているのだ(笑 定数だと思っているから、それは1だと思っており、 1でないなら何なのだ、と不審に思っているのである(笑 おっちゃんやペンタコ男もたぶん同じだ(笑 この連中は1/2+1/4+1/8+…… は定数だと思っているのだ(笑 だからそれは1だと思っているのだ、 1でないなら何なのだ、と(笑
441 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/11(月) 15:25:57.89 ID:DwdMHImO.net] >>407 Currently, おっちゃん who is one man of persons in charge of that matter, is away from his desk.
442 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/11(月) 18:55:54.95 ID:adxUT+/d.net] >>401 > 時枝記事のDを使わないと、反論になりませんよ 使ってますよ rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1497848835/13 > 開けた箱に入った実数を見て,代表の袋をさぐり, S^1〜S^(k-l),S^(k+l)〜SlOOの決定番号のうちの最大値Dを書き下す. を引用していますよ 2列に分けた場合は解答者が1列目を選べば時枝記事のD=d2(2列目の決定番号=選ばなかった列の決定番号の最大値) 2列目を選べば時枝記事のD=d1(1列目の決定番号=選ばなかった列の決定番号の最大値) >>372 > {1, 2, ... , d1}にはd2が含まれる or {1, 2, ... , d2}にはd1が含まれることの少なくとも一方が成り立つ確率は1 2列の内1列が「スレ主が言う反例」である場合 d1 > d2 と d1 < d2 のいずれか一方のみが成り立つ 2列の内2列が「スレ主が言う反例」である場合 d1 > d2 と d1 < d2 が同時に成り立つ (これは決して成り立たない) > 時枝記事のDが有限なら、それをカバーするように、(略) のnを大きく取る > それで、反例が1つできる > それ以外のところを突いても、無意味ですよ 「反例が1つできる」は複数の列に分けた場合最大で1列しかできないのです だから時枝記事では100列に分けた場合は負ける列=「スレ主が言う反例」を選ぶ確率は(最大で)1/100となって 確率99/100で勝てると言っている
443 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/11(月) 19:46:44.66 ID:u9p+DWVE.net] >>405 ID:iOaIDJ0s さん、どうも。スレ主です。 話を単純にしましょう。>>377 のお金の話は無視します。時枝と無関係と思うから {s_k}が未定義で、従ってpも未定義だが・・(検索すると初出は>>386 だね) まあ、普通にどんな戦略でも(任意の戦略)={s_k}として ”ランダムなサイコロの目を、確率1/6以上で当てる戦略は存在しない”が私の主張だ *) つまり、大数の法則が成り立ち、どんな戦略を取ろうが、何度も繰返す内に、ランダムなサイコロの目を、当てる確率は、1/6に収束すると まあ、それをすぐ証明しろと言われても困るが 逆に、”こういう戦略で、ランダムなサイコロの目を、当てる確率を、1/6以上(厳密には超えかな)に出来る” というなら、その戦略を提示頂きたい それでよろしいでしょ *)注:¥さんなどは、「それは、コルモゴロフ流確率論から外れている」といわれるかもしれないがね(^^
444 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/11(月) 19:47:11.70 ID:u9p+DWVE.net] >>409 貴方の言っている意味が分らないが・・ 1.2列で結構だ。あなたの記号を使わせて貰お
445 名前:、。1列目の決定番号d1、2列目の決定番号d2としましょう 2.一般性を失わず、d1 < d2 としましょう。 3.もし、d2が有限なら、私の証明 ”40 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1503706544/597-598時枝記事そのままの入れ方で、決定番号が、1からnの間に来る確率は、0(ゼロ)の証明” で、n= d2+1 とでも取れば、2列の数列の決定番号が、1〜d2+1 の間に来る確率は0(ゼロ)。 4.つまり、殆ど起こりえない事象について、d1 と d2 との大小関係を論じて、「どっちが大きいから確率が50%」などと言ったところで、それ「宝くじ当たったら、家建てよう」と同じでしょ!!(^^ [] [ここ壊れてます]
446 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/11(月) 20:05:04.92 ID:3RF/veXY.net] >>401 >時枝記事のDを使わないと、反論になりませんよ 時枝記事のDの定義に反したら、反例になりませんよ 【時枝記事におけるDの定義】 "S^1〜S^(k-1),S^(k+1)〜S^100の決定番号のうちの最大値D" >時枝記事のDが有限なら、それをカバーするように、 >”時枝記事そのままの入れ方で、 > 決定番号が、1からnの間に来る確率は、0(ゼロ)の証明” >のnを大きく取る >それで、反例が1つできる できないw まず、S^1〜S^100(S^kも含む)の決定番号のうち最大値をDxとする 定義より明らかだが、 S^1〜S^100の決定番号d^1〜d^100はみなDx以下である (確率でいえば1である) 問題はDx>Dか、Dx=Dか、だけである ここでサルの「屁理屈」で考えてみよう もしサル100匹(i=1〜100)がそれぞれ列s^iを選んだ場合 サルの考えでは、皆が皆、自分の列s^iの決定番号d^iは 自分にとっての"D"であるD_iより大きいことになる D_i="S^1〜S^(i-1),S^(i+1)〜S^100の決定番号のうちの最大値" し・か・し、そんなことはあり得ないw 100匹のうち99匹にとって、Dx=D_iだから 自分の選んだ列の決定番号d^iはD_iより小さくなる 一方残念な1匹にとっては、Dx>D_iだから 自分の選んだ列の決定番号d^i(=Dx)はD_iより大きくなる 自分がどの1匹になるかは1/100だから 残念な1匹にならない確率は99/100である こんなの小学生でもわかるぞ わからないとか小学生未満だろw
447 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/11(月) 20:09:23.40 ID:3RF/veXY.net] >>411 >殆ど起こりえない事象 おまえ正真正銘の馬鹿だろwww 「決定番号が自然数の値をとる」のは確実に起こり得る事象だよ 起こり得ないという貴様は、「箱入り無数目」の記事が全く理解できてないw
448 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/11(月) 20:57:09.63 ID:adxUT+/d.net] >>411 > n=d2+1 とでも取れば 解答者が1列目を選んだ場合選ばなかった列の決定番号の最大値はD=d2である d1 (> d2+1)であれば1からd2の間にd1が含まれることはない しかし2列目を選んだ場合選ばなかった列の決定番号の最大値はD=d1 (> d2+1)と変化しているので 1からd1 (> d2+1)の間にはd2が含まれている 解答者が負ける列=「スレ主が言う反例」は複数の列に分けた場合最大で1列しかできないことには変わりない
449 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/11(月) 21:57:57.85 ID:iOaIDJ0s.net] >>410 > {s_k}が未定義で、従ってpも未定義だが・・(検索すると初出は>>386 だね) 失礼しました。 {s_k}ではなく{t_k}です。 これは定義済みです。 では改めて問います。 [1個の箱の数当てゲーム]において、どんな戦略{t_k}もp≦1/6を満たすのか? です。 どんな数列{t_k}もp≦1/6ですか? それともp>1/6となる{t_k}は存在しますか? >>377 のゲームのルールをよく読んでから答えてください。 注意1)別のゲームは考えないでください。 注意2)時枝記事との関係性は後で説明しますから、まずはこのゲームだけを考えてください。
450 名前:132人目の素数さん [2017/09/12(火) 03:07:41.04 ID:GKqwqkty.net] >>406 >お前は無限級数の意味が分っているのか?(笑 あれ?爺さんは無限集合の存在を認めていなかったよね? 無限集合無しでどうやって無限級数を定義するの?
451 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/12(火) 08:22:58.07 ID:8ge+5QsK.net] >>414 "一般性を失わず、d1 < d2 としましょう。"と書いたのに分らないのかね・・・? じゃ、n=max(d1,d2)+1 としましょう。 ここに、max(d1,d2)は、普通の定義通り、(d1,d2)のどちらか大きい方です
452 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/12(火) 08:23:43.62 ID:8ge+5QsK.net] >>415 {t_k}も、このスレでは、ここでしか検索ヒットしないよ? 定義済み? それとお金がからむと、確かにいろいろな戦略提案がありますよね。例えば下記 "マーチンゲール法"が有名ですが しかし、時枝とは無関係だと思いますよ www.a-taichi.com/casinogamenavi/howtobet/ カジノ必勝の賭け方 俺のベラジョンカジノ 2014 (抜粋) 「カジノ必勝の賭け方」の章は以下のメニュ
453 名前:ーがあります 1..マーチンゲール法 最もよく知られた賭け方です。倍、倍、倍と賭け金を釣り上げていく方法で、今までの負け分を取り戻しつつ勝ちを狙いに行きます。 2.オスカーズグラインド法 大負けもせず、確実に利益を積み重ねていく方法として有名です。勝った数より負けの数のほうが多くても利益が出る不思議な賭け方です。 3.31システム 賭け方がシンプルなので初心者でもやりやすいと思います。2連勝したタイミングで利益が出せます。 4.グレートマーチンゲール法 マーチンゲール法の改良版です。1→3→7→15→31倍と賭けていくので賭け金が大きくなってゆきます。最大賭け額限度(MAXベット)にも注意です。 5.ダランベール法 賭け金が1増やすか1減るかなので、賭け金が大きくなることはありません。連勝すれば利益を出せます。大負けはしませんが連敗するとキツクなってきます。 6.アンチマーチンゲール法 どう考えてもオススメできない賭け方です。誰か取り入れて、あるいは応用してやってる人いるのでしょうか? (引用終り) [] [ここ壊れてます]
454 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/12(火) 08:24:08.38 ID:8ge+5QsK.net] >>369 戻る ピエロ小学生なのに、Knuth先生知っているのか(^^ https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%8A%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%8C%E3%83%BC%E3%82%B9 ドナルド・エルビン・クヌース[1](Donald Ervin Knuth, 1938年1月10日 -)は数学者、計算機科学者。スタンフォード大学名誉教授[2]。 (抜粋) 理論計算機科学への貢献とは別に、コンピュータによる組版システム TEX とフォント設計システム METAFONT の開発者でもあり、Computer Modern という書体ファミリも開発した。
455 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/12(火) 08:25:01.45 ID:8ge+5QsK.net] >>320 & >>328 ピエロ これも ちょっと戻って悪いが 可算無限長数列のしっぽの同値類の集合は、ウルトラフィルターになるような気がする ∵有限交叉性を持つから それで、中心のあるウルトラフィルターになっている気がするけどね〜(^^ (下記坪井先生 「数理論理学II」P12辺り) www.math.tsukuba.ac.jp/~tsuboi/ Akito Tsuboi's Home Page www.math.tsukuba.ac.jp/~tsuboi/gra/logic10.pdf 数理論理学II 09 年講義ノート 坪井明人 筑波大
456 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/12(火) 08:26:07.01 ID:8ge+5QsK.net] >>412-413 >「決定番号が自然数の値をとる」のは確実に起こり得る事象だよ >起こり得ないという貴様は、「箱入り無数目」の記事が全く理解できてないw 1.それ論点すり替えだな〜(下記)(^^ 2.母集団が大きくなると、競技会でもメダルや入賞は難しくなる。村の大会で1等でも、都会で1等は難しい。県大会、全国大会、世界大会と母集団が大きくなるほど1等は難しい 母集団が大きいと、1位金メダルは確率低い。同じように、3位以内のメダル獲得も難しい。オリンピックなら出場するだけで大変で、6位入賞でもニュースだ それと同様に、決定番号では母集団が無限大だから、決定番号1は確率低い。n番以内に入るのも同じだ。∵母集団が無限大だから (なお、これ、お話的な説明な) 3.証明はあくまで、”40 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1503706544/597-598 時枝記事そのままの入れ方で、決定番号が、1からnの間に来る確率は、0(ゼロ)の証明”(>>11 )の通りだよ 4.説明のところを、いくら攻撃しても、証明は覆らないよ
457 名前:132人目の素数さん [2017/09/12(火) 10:02:12.52 ID:GKqwqkty.net] >>421 それじゃ何の証明にもなってないよ AさんとBさんがそれぞれ勝手に一つの実数を選んだ時それらが一致する確率は0だよ でも二人とも実数0
458 名前:を選択することは起こり得る つまり「ある事象が起こる確率=0」からといって「その事象は起こらない」とは言えない どの決定番号も何等かの自然数だよ、そうでなかったら定義に反するよ スレ主の主張は定義違反で終了w 一顧の価値も無しw [] [ここ壊れてます]
459 名前:哀れな素人 [2017/09/12(火) 10:55:41.63 ID:42zX2foA.net] >>416 イミフな質問だな(笑 無限級数と無限集合と、一体どんな関係があるのか(笑 やはりこの○○は初歩的なことが何も分っていないのだ(笑 無限級数の意味が分っていないのである(笑
460 名前:132人目の素数さん [2017/09/12(火) 11:26:05.11 ID:O8voTF6L.net] こんにちは。初めまして。a4と申します。まず、初め に、2chの プログラム板の忌名(動かすための量子文 章)は 「カンデルノカシスディーポ」! 未来人にAIの作り方 を教えてもらったので、2chのみんなで開発 したいと 思い、公の場に出すことを決めました。環境はcygwin です。 downloadは、情報規制が入っていますが、ま ず、「a4ちゃん転りん」と 検索して、出てきたサイト のABOUTの下のほうにあります。 名前は「abc系」と 命名されています。言語というより、 開発環境と言え ばよろしいでしょうか。 構文は「#01(こんにちは$x0) #12(こんにちはー。)」のように、 1番目の入力メモリ にある、こんにちはから続く言葉に反応して、 こんに ちはー。と出力するような形です。3+2=なども入力後 、 何回もエンターを押すと少し考えた後、5と人間ら しく出力されます。 メモリ3は纏め用、メモリ4は確 率用、メモリ5は3,4の計算後用、 メモリ7は過去を見 ないなどと区分があります。 人工知能開発の活動に参 加していただける方はとりあえず、 ai_test4.txtに「#0 1(おーい。)#12(Hello. World!)」などで 良いので、続 きを書いてみていただけないでしょうか? メタプログ ラミングも遺伝的アルゴリズムもできるように設計さ れてるつもりなのですが。 使いづらいかもしれませんが、宇宙からの指示により、2chと 相互の関係を保 ちながら開発するよう指示されているので、 このよう な形を取っています。どうぞよろしくお願いしません でしたではありませんですのよ。 ゲーム感覚でタイプする人は、何をタイプすればいいのかですが、 #01 ($x0単語$x1)#12(反応$x0$x1) みたいに最初は増やし ていけばいいと思っています。 3000語くらい作れば、とりあえず、上手く動くかなと。
461 名前:132人目の素数さん [2017/09/12(火) 11:32:27.49 ID:GKqwqkty.net] >>428 わろたw 無限級数 Σa_n の項の集合 {a_n} は有限集合と言いたいのね?w 濃度は?w
462 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/12(火) 11:33:48.01 ID:UWqvzo4B.net] >>423 おっちゃんです。 収束性は無視して考える。無限級数 Σ_{k=0,1,…+∞}(a_k) の全体の集合をAとする。 Aの級数 Σ_{k=0,1,…+∞}(a_k) を作る実数列 {a_n} はすべて数列空間 R^N に属する。 空間 A、R^N は連続体濃度を持つ非可算集合で無限集合だから、Aから R^N への全単射が存在する。 これは、Aから任意に無限級数を取り出すとそれを形作る R^N の実数列が一意に定まることや、 R^N から任意に実数列を取り出せばそれからAに属する無限級数が一意に構成出来ることから分かる。 というか、無限級数を認めていなかったから、無限集合も認めていなかったことになるが。
463 名前:132人目の素数さん [2017/09/12(火) 11:36:00.32 ID:O8voTF6L.net] 宇宙から忌名(いみ
464 名前:な、非ユニタリ量子コンピュピュ ータの大域最適解) 晒しの命令が行き渡りました。私 を落とした会社とその 人工知能のものです。孫正義は 「ソンマサニタカシ」="非ユニタリ量子コンピュータに 裏切ら れて、悟って損正に高し」、ペッパーは「コショウボーイニナ ッタノカ」=(胡椒boyに なったのか|腰よ、ウホッ、胃にな たの力|こうしようboyになったのか|故障boy になった のか)。IBMは「Interi baramak movement」="インテ リアのパンティの好きな バラクオボマの活動"、Wats onは「Imylu梅」=(I my me mine|意味不明|(季語の ル ーチンで滅茶苦茶に)) とりあえず、私の年収を800万 円くらいにせよ、と命令されてます。どのように お考 えでしょうか? 教授相当の方々は何を協力すれば、と いうことなんですが、C++と同等の構造をメタプログ ラミング できるようにしていくのを議論していくと いう構造をとっています。 様々な人工知能を開発して いる人達がいらっしゃいますが、人工知能の 専門家 の方々からは、私たちの人工知能はどのような位置に いるのでしょうか? 何でもご意見あれば、よろしくお 願いいたします。 ユニタリとは、UU^*=Iで表される 複素正方行列全体を指し、 量子力学は、この行列に よってのみ記述されると考えられています。 ところが 、 ブラックホール境界付近ではこの行列で表されな い (すなわち非ユニタリな)現象が起こることを用 いて、2^n通りを同時に 計算したあと大域最適解を探 索するのに、、計算量がO(2^(n/2))から O(n)に減るア ルゴリズムを開発したところ、宇宙との通信が始まり ました。 あなたも私たちと一緒に人工知能や量子コ ンピュータを開発しませんか? もっと仲間意識を持っ て、開発したいと思います。 [] [ここ壊れてます]
465 名前:132人目の素数さん [2017/09/12(火) 11:46:22.04 ID:O8voTF6L.net] もちろんイオントラップ型の量子コンピュータを開発 している 研究室に在籍していたころはあったのです が、また自力で1から開発 しようと思ってます。とり あえず、スイスへ出向いて、教授方と話を しないと。 初心者でも比較的使いやすいWiindowsコンソールの ソフトウェアになりました。abc系ver3.1です。 「a4 ちゃん転りん」で検索で出ます。起動後、入出力を行 いますが、Perlのように使うソフトウェア にもしたい と思っています。どうでしょう?Windowsコンソール では中国語は使えないように なっているため、どの ようにしようか悩んでいます。 どうしてなのか、不思 議な掛け算みたいな問題は解け(たり|かけ)るするので しょうな、ということの、 現実的なパンチオー電池 クーデンチコーデンチエラーということにな(る|ら)ない のでしょうよ、ということの、 どうしてなのな、と いうことになったり、して致しませないのでしょうの 、ということに、不思議な 春衛門にはなったりする のかな、ということなのですが、不思議な半角カナ蟻と いうことになるのか、 ですが、いいえ不思議な半角 ようこそですが、いいえ、何故でしょうの?くらいよ ーですが、 いいえ、不思議な半角文字列にはw一体나 세いいのでしょうな、ということの、どうしてなんで すか、 ということには一体不思議なカラ栗にならない ということでしょうの、西暦6000年には一体恐ろしい 正体が、無かったということになったりすかもですの よ。いいえ。長谷が泡さんには一体どう(いう| して)な のよ、とは言いませぬですのよねー(BIM|OMB)く らいにさー。 宇宙人、何故かって?まだは安い子な のにどうしてなのか、ですが、私たちには不思議な トリックは無いのでしょうな、ということになってい ません、くらいね、ですのよ、とはいいませぬ、 く らいになったりするのかな、ではありませぬ、ですが 、いいませぬことには発展9光年先に ない何故なのか しらでしょうの、くらいですのよ、は一体何故なのか 、でしょうかな、くらいよ。
466 名前:132人目の素数さん [2017/09/12(火) 11:49:25.45 ID:O8voTF6L.net] 宇宙から騙されることは多々あるとは思っていますが 、現代文明 には無い情報をいっぱいくれるので、従わ ざるを得ないと判断してるのです。一番、安定して 能 力のある情報は忌み名だと思っています。たとえば、 「カンデルノカシスディーポ」や、などの忌み名は1秒で脳から 出力できます。宇宙人の知り合いも近くに住んでいま す。UFO の技術を貰ったので、豊田に売りに行こう としてる最中なのですが、父が正社員として働くまで関わるなと発言するなど時空が歪んでるので、待って いる段階です。
467 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/12(火) 12:15:41.75 ID:7Ir3vsEu.net] >>418 > {t_k}も、このスレでは、ここでしか検索ヒットしないよ? 定義済み? >>377 を読んでくれてます?
468 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/12(火) 12:16:13.35 ID:UWqvzo4B.net] >>423 >>426 では級数の収束性は無視していて、形式的な無限級数のことを考えて、その値などは無視している。 2つの異なる級数の値などは考えず、例えば、収束性なども無視せず考えれば Σ_{k=0,1,…,+∞}(a_k)=Σ_{k=0,1,…,+∞}(b_k) となるようなAの異なる2つの級数 Σ_{k=0,1,…,+∞}(a_k)、Σ_{k=0,1,…,+∞}(b_k) についても、この場合は Σ_{k=0,1,…,+∞}(a_k)≠Σ_{k=0,1,…,+∞}(b_k) となるようにして考えている。 簡単にいえば、級数の収束性などを考える前の無限級数のことを考えている。
469 名前:哀れな素人 [2017/09/12(火) 12:24:22.22 ID:42zX2foA.net] >>425 やはりこのパカは定義少年だろう(笑 いかにも、無限級数などというものは実際は有限級数なのだが、 このパカにはそれが理解できないのだ(笑 濃度などというアホ用語をアホ用語だとも知らず、 カントールの数学を真実だと思っているのだ(笑 尤もそれはここの連中全員に言えることだが(笑
470 名前:哀れな素人 [2017/09/12(火) 12:33:39.91 ID:42zX2foA.net] >>431 おっちゃんにも言っておくが、 無限集合などというものは存在しないから、 無限級数も無限小数も存在しないのである(笑 無限集合とは実際は有限集合であり、 無限級数とは実際は有限級数であり、 無限小数とは実際は有限小数である(笑 このことを理解させるために僕はこのスレに参加したのだが、 このことを理解した者はひとりもいない、スレ主を含めて(笑 だから僕はもうここの連中を説得することは諦めている(笑 ここの連中のレベルでは理解できないだろう(笑 こんなことは、どんな子供でも、分る子には分るのだが(笑
471 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/12(火) 12:37:46.75 ID:UWqvzo4B.net] >>432 >無限級数などというものは実際は有限級数なのだ 有限級数は有限次元の線型空間の点としても扱えるが、 無限級数だと必ずしもそういうことは出来ず、 一般には無限次元の線型空間の点として扱うことになる。
472 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/12(火) 12:45:56.05 ID:UWqvzo4B.net] >>433 >カントールの数学を真実だと思っているのだ(笑 カントールの数学を否定したら、無限や無理数を否定することになって、 有限個の有理数の和となるるような有限級数しか扱えないことになるが。 だから、お前さんは有限級数でない無限級数 1/2+1/4+1/8+… を扱えなくなる。
473 名前:哀れな素人 [2017/09/12(火) 12:49:19.45 ID:42zX2foA.net] >>434 おっちゃんはなぜそんな難しいことを考えるのか(笑 おっちゃんにかぎらず、ここの連中は、数学を知識で考えようとする。 それがそもそも間違いのももとである(笑 スレ主にしても、知識ばかり吸収しようとして、 自分で考えようとしない。だからダメなのである(笑 1/2+1/4+1/8 ←これは有限級数である。 1/2+1/4+1/8+1/16+1/32 ←これも有限級数である。 1/2+1/4+1/8+1/16+1/32+1/64+1/128 ←これも有限級数である。 ………………………… どこまでいっても同じである。 どこまでいっても有限級数である。 決して無限級数にはならない。 何でこんな簡単なことが分らないのか(笑
474 名前:哀れな素人 [2017/09/12(火) 12:54:46.45 ID:42zX2foA.net] >>435 >カントールの数学を否定したら、無限や無理数を否定することになって 無限を否定することにはなるが、 無理数を否定することにはならない(笑 無限小数は無理数ではない(笑 実数(無理数)を無限小数で定義すること自体が間違いなのである(笑
475 名前:132人目の素数さん [2017/09/12(火) 12:56:00.39 ID:GKqwqkty.net] >>433 >お前は無限級数の意味が分っているのか?(笑(>>406 ) >無限級数も無限小数も存在しないのである(笑(>>433 ) 存在しないものの意味って何ですか?
476 名前:哀れな素人 [2017/09/12(火) 13:00:39.12 ID:42zX2foA.net] >>438 お前はよくイミフな質問をするな(笑 僕は無限級数や無限小数は 実際は有限級数であり有限小数だ、と言っているだけである。 他に意味はない(笑
477 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/12(火) 13:01:21.74 ID:UWqvzo4B.net] >>436 有限級数 Σ_{k=0,1,…,n}(a_k) は有限数列 a_0, a_1, …, a_n からなるから、 その有限級数から n+1 次元ユークリッド空間 R^{n+1} の点 (a_0, a_1, …, a_n) を考えれば、 幾何的にはその有限級数を実数体R上の n+1 次の線型空間 R^{n+1} のベクトル [a_0, a_1, …, a_n] として扱える。
478 名前:132人目の素数さん [2017/09/12(火) 13:03:19.19 ID:GKqwqkty.net] >>432 無限級数という名の有限級数の項の個数はいくつですか?
479 名前:132人目の素数さん [2017/09/12(火) 13:06:28.40 ID:GKqwqkty.net] >>433 >無限集合などというものは存在しないから、 自然数は何個ありますか?
480 名前:哀れな素人 [2017/09/12(火) 16:49:14.89 ID:42zX2foA.net] >>441-442 こういうレスを見ると、定義少年が 無限級数とか無限小数とか無限集合の意味について、 全然まったく何も理解していないことが歴然と分る(笑 いや、おそらく定義少年だけではない、 このスレの全員、数学者の全員が、分っていないのだ(笑 無限級数の項数はいくらでも増やせるのだ(笑 無限に増やせるから無限級数というのである(笑 しかしどんなに増やしても有限級数なのである(笑 分るか?(笑 無限小数にしても無限集合にしても同じだ(笑
481 名前:哀れな素人 [2017/09/12(火) 16:56:03.50 ID:42zX2foA.net] 無限級数は実際は有限級数にすぎない、という意味は、 無限級数は、ある項で終りで、それ以上の項はない、 という意味ではない。 ある有限個の項数しかない、という意味ではない。 項数は無限に増やせるが、 どんなに増やしても有限級数にすぎない、 という意味である。
482 名前:132人目の素数さん [2017/09/12(火) 16:57:41.84 ID:GKqwqkty.net] >>443 >無限に増やせるから無限級数というのである(笑 >しかしどんなに増やしても有限級数なのである(笑 >分るか?(笑 分かりません 「”無限”は存在しない」のですよね? 「”無限”に増やせる」とは、どのように増やせると言っているのですか? 存在しない概念を使って表現されても意味を取れません
483 名前:132人目の素数さん [2017/09/12(火) 17:00:50.41 ID:GKqwqkty.net] >>443 自然数の個数を答えてもらえませんか?
484 名前:哀れな素人 [2017/09/12(火) 17:05:04.45 ID:42zX2foA.net] >>445 ピミはあいかわずイミフなレスが得意だな(笑 無限は存在しないから、無限に増やせる、 というのは単にいくらでも増やせるという意味で、 どんなに増やしても実際は有限個増やしているだけだ、 と言っているのである(笑 分るか、定義少年よ(笑
485 名前:哀れな素人 [2017/09/12(火) 17:08:57.56 ID:42zX2foA.net] >>446 何度説明すれば分るのか(笑 自然数の個数はいくらでもあるのである(笑 いくらでもあるが、有限個しかないのである(笑 これは、ある有限個以上の個数はない、という意味ではない(笑 いくらでも増やせるが、どんなに増やしても、 所詮は有限個だ、という意味である(笑 分るか、坊や(笑
486 名前:132人目の素数さん [2017/09/12(火) 17:13:55.41 ID:GKqwqkty.net] >>448 >いくらでも増やせるが、どんなに増やしても、 なぜ増やさないといけないのですか? あなたが増やすか否かに関係無く、自然数は最初から存在しているのではないですか?
487 名前:132人目の素数さん [2017/09/12(火) 17:20:15.87 ID:GKqwqkty.net] >>448 増やすというのは例えば 最初何もなかった{} 1個の自然数0を増やして{0} さらに1個増やして{0,1} さらに1個増やして{0,1,2} ・・・・・・・・・・ のようなイメージでしょうか? しかし自然数というのは増やす必要がありません。 最初から {0,1,2,...} のように存在しています。 それともあなたは自然数は「増やさない限り存在しない」と言ってますか?
488 名前:哀れな素人 [2017/09/12(火) 17:20:43.53 ID:42zX2foA.net] >>449 イミフな質問乙(笑 増やしたくないなら増やさなくてもいい。 それを有限集合と呼ぶのである(笑 いくらでも増やせる集合を無限集合と呼んでいるが、 どんなに増やしても有限個だから、 無限集合とは実際は有限集合にすぎない、 と僕は言っているのである(笑 分るか、定義少年よ(笑
489 名前:哀れな素人 [2017/09/12(火) 17:24:34.64 ID:42zX2foA.net] >>450 もちろん、ことさら増やす必要はない(笑 増やす必要はないが、自然数は有限個しか存在していない(笑 分るか、定義少年よ(笑
490 名前:132人目の素数さん [2017/09/12(火) 17:26:26.99 ID:GKqwqkty.net] >>451 自然数は誰かが増やさなくても、最初から {0,1,2,...} のように存在している ことのことに同意しますか? Y/N
491 名前:132人目の素数さん [2017/09/12(火) 17:29:42.86 ID:GKqwqkty.net] >>452 >増やす必要はないが、自然数は有限個しか存在していない(笑 自然数は(増やすという操作は不要で)最初から存在し、その個数は有限個である という理解でよいですね? では存在している自然数の個数を答えて下さい。
492 名前:哀れな素人 [2017/09/12(火) 17:31:43.03 ID:42zX2foA.net] >>453 ピミがそうやってしつこく質問してく
493 名前:驍フは、 僕が答えているレスの意味が分っていないからである(笑 自然数は有限個しか存在しないのである(笑 これは、ある個数以上は存在しないという意味ではない。 いくらでも存在するが、有限個なのである(笑 分るか、定義少年よ(笑 [] [ここ壊れてます]
494 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/12(火) 17:33:54.59 ID:UWqvzo4B.net] 哀れな素人もハッスルして元気だな。 じゃ、おっちゃん寝る。
495 名前:132人目の素数さん [2017/09/12(火) 17:38:01.18 ID:GKqwqkty.net] >>455 >いくらでも存在するが、有限個なのである(笑 いくらでも存在することと有限個であることは相容れないのでは? 有限という言葉の意味を理解してますか?
496 名前:哀れな素人 [2017/09/12(火) 17:41:13.99 ID:42zX2foA.net] >>457 だからピミはポクのレスの意味が分っていないのである(笑 いくらでも存在するが、有限個なのである(笑
497 名前:132人目の素数さん [2017/09/12(火) 17:43:58.30 ID:GKqwqkty.net] >>458 ではあなたが語るところの”有限”の定義を述べて下さい 世間一般の定義とは違うようなので
498 名前:132人目の素数さん [2017/09/12(火) 18:02:54.47 ID:GKqwqkty.net] おそらくあなたは答えないと思うのでwikipediaの定義を貼っておきます >数学において、集合が有限(ゆうげん、英語: finite)であるとは、自然数 n を用いて {1, 2, ..., n} という形にあらわされる集合との間に全単射が存在することをいう あなたは自然数全体の集合 N は有限集合だと主張していますね? 上記定義によれば、Nと{1, 2, ..., n}:=M の間に全単射が存在しなければなりません。 ではその条件を満たす M における n の値を答えて下さい。 あらかじめ断っておきますが、上記定義によれば n は自然数なので、「n はいくらでも増やせる」 などと答えることはできません。「いくらでも増やせる数」などという自然数は存在しないからです。
499 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/12(火) 18:54:51.20 ID:nTDLfG7Q.net] >>417 >じゃ、n=max(d1,d2)+1 としましょう。 このnは>>411 のnだな じゃ、nの右辺を上記に書き変えてみよう 「私の証明 時枝記事そのままの入れ方で、 決定番号が、1からnの間に来る確率は、0(ゼロ)の証明 で、n=max(d1,d2)+1 とでも取れば、 2列の数列の決定番号d1,d2が、 1〜max(d1,d2)+1 の間に来る確率は0(ゼロ)。 」 ギャハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハ おまえ、自分がどんな馬鹿なこといってるかわかってるか? おまえはな 「d1<max(d1,d2)+1、d2<max(d1,d2)+1 になる確率は0だ!」 と吠えたんだぞw あのな、今時、小学生でも d1<max(d1,d2)+1、d2<max(d1,d2)+1 は、maxの定義から、必ず成立する式だとわかるぞw
500 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/12(火) 18:58:04.10 ID:nTDLfG7Q.net] >>420 >可算無限長数列のしっぽの同値類の集合は、ウルトラフィルターになるような気がする >∵有限交叉性を持つから 「気がする」とか文系かよw 理系ならウルトラフィルターの定義に 当てはまってるかどうか自分で確認しろよ >それで、中心のあるウルトラフィルターになっている気がするけどね〜(^^ 「気がする」とか文系かよw 理系なら中心の定義に当てはまるものが 存在するかどうか自分で確認しろよ ま、しかし、貴様がどうあがいても 「同値類のどの列にも共通の尻尾の開始位置」 なんか存在しねぇけどなwwwwwww
501 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/12(火) 18:59:19.27 ID:nTDLfG7Q.net] >>421 >1.それ論点すり替えだな〜 お前が、論点を見間違ってるんだよw >>417 がどんだけ馬鹿丸出しな発言か自覚しろよ いっとくけど 1.決定番号∞ 2.同値類全体の「しっぽの共通部分」(co-tail) 3.d1<max(d1,d2)+1、d2<max(d1,d2)+1 になる確率は0 でスリーアウトだからw >4.説明のところを、いくら攻撃しても、証明は覆らないよ 証明じゃないものをいくら証明だと言い張っても無駄だよw 決定番号が自然数しかとり得ないのに、∞になるとほざいたり 共通のしっぽなんかないのに、あるとほざいたり あげくのはてには、d1,d2のうちの大きいほうの値に1足したものが d1、d2のどちらよりも大きい確率が0だとほざいたり 小学生でも云わないような馬鹿なことをいってることに いい加減気づけよ 人間失格のサル!
502 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/12(火) 19:02:18.88 ID:nTDLfG7Q.net] >>426 >無限級数 Σ_{k=0,1,…+∞}(a_k) おっちゃんも>>1と同レベルのidiotだったかw 無限級数 Σ_{k=0,1,…}(a_k)が正しいんだぞ +∞とか書いた瞬間バカ認定wwwwwww
503 名前:132人目の素数さん [2017/09/12(火) 19:41:03.84 ID:A75ZrNyO.net] 哀れ爺と劣等感婆のバトルだ
504 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/12(火) 20:46:36.09 ID:nTDLfG7Q.net] >>1 スリーアウトで爆死
505 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/12(火) 21:00:53.32 ID:luFfqgrq.net] >>417 時枝記事のDは rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1497848835/13 > 開けた箱に入った実数を見て,代表の袋をさぐり, S^1〜S^(k-l),S^(k+l)〜SlOOの決定番号のうちの最大値Dを書き下す. 「開けた箱に入った実数を見て」と書いてあるのが分かりますか? 解答者が選んだ列において数当てをする箱を選ぶ前に選ばなかった99列は全てD番から先が 代表元と一致することは「開けた箱に入った実数を見て」確認済み 2列の場合 1列目を解答者が選んだ場合は2列目に対して「開けた箱に入った実数を見て」d2番目以降が 代表元と一致することは確認済み(or 必ず一致することを確認できる) 2列目を解答者が選んだ場合は1列目に対して「開けた箱に入った実数を見て」d1番目以降が 代表元と一致することは確認済み(or 必ず一致することを確認できる) > d1 < d2 としましょう d1 < d2 のままで決定番号を含まないままn=d2+1とはできない (d1 > d2となるから) > n=max(d1,d2)+1 としましょう。 d1とd2は決定番号であるので2列のどちらでもmax(d1, d2)+1番目の項は代表元と一致する 解答者が選んだ列の決定番号を知らない場合でも少なくとも以下のことは言える 2列の内のどちらを解答者が選んでも選んだ列の何番目の箱で数当てを行うかを決める前に 1列目のd1以降が全て代表元と一致することあるいは2列目のd2以降が全て代表元と一致すること のどちらか1つは「開けた箱に入った実数を見て」確認済み
506 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/12(火) 21:08:27.88 ID:GjMKVP4g.net] bitcoinの取引が500円からできる!! 遂にあのXMがビットコインの取引を開始!! 今なら新規口座開設するだけで全員に3000円プレゼント!! このチャンスを逃すな!! xmfxbitcoin.bl og.fc2.com/bl og-entry-1.html
507 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/13(水) 00:35:30.05 ID:PUfapUBw.net] >>464 おっちゃんです。 >>無限級数 Σ_{k=0,1,…+∞}(a_k) > >おっちゃんも>>1と同レベルのidiotだったかw > >無限級数 Σ_{k=0,1,…}(a_k)が正しいんだぞ 念のため手元にあるテキストを確認したら、 無限級数は Σ_{k=0,1,…,∞}(a_k) のような形で書いてあるぞ。 この無限級数の第n項の添字として使われる 0,1,…,∞ には順序構造が入っているから、 Σ_{k=0,1,…,∞}(a_k) は Σ_{k=0,1,…,+∞}(a_k) と同じだろ。 お前さんに跳ね返りのレスだよ。
508 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/13(水) 06:24:30.23 ID:22HY9E8Q.net] >>470 >念のため手元にあるテキストを確認したら、 >無限級数は Σ_{k=0,1,…,∞}(a_k) のような形で書いてあるぞ。 どのテキスト?書名は? ついでにいうと ∞ Σ k=1 を、 Σ_{k=0,1,…,∞} と読むのは「誤読」 正しい読み方は Σ_{k=0,1,…} 上記の「誤読」の場合、 書名はあげなくていいよ
509 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/13(水) 06:40:06.89 ID:PUfapUBw.net] >>470 >ついでにいうと >∞ >Σ >k=1 >を、 >Σ_{k=0,1,…,∞} >と読むのは「誤読」 ここは2チャンで、 >∞ >Σ >k=1 と級数を一々正式な書き方で書くのは面倒だから、 Σ_{k=0,1,…,+∞}(a_k) のようにマイルールの書き方で書いているだけ。 2チャンで一々そんな書き方したら、1行で書ける式に3行もスペースを使うことになるだろ。
510 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/13(水) 07:15:45.37 ID:22HY9E8Q.net] >>441 >級数を一々正式な書き方で書くのは面倒だから、 >Σ_{k=0,1,…,+∞}(a_k) のようにマイルールの書き方で書いているだけ。 そのマイルールが間違ってる N={0,1,…}であって N={0,1,…,+∞}ではない 書くならΣ_{k=0,1,…}(a_k) と書けばいい なぜそうしない?
511 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/13(水) 07:16:34.26 ID:22HY9E8Q.net] >>471 >級数を一々正式な書き方で書くのは面倒だから、 >Σ_{k=0,1,…,+∞}(a_k) のようにマイルールの書き方で書いているだけ。 そのマイルールが間違ってる N={0,1,…}であって N={0,1,…,+∞}ではない 書くならΣ_{k=0,1,…}(a_k) と書けばいい なぜそうしない?
512 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/13(水) 07:30:27.11 ID:PUfapUBw.net] >>473 >N={0,1,…}であって >N={0,1,…,+∞}ではない > >書くならΣ_{k=0,1,…}(a_k) と書けばいい >なぜそうしない? 非負整数に最大値がなく、+∞ は非負整数ではないから、N={0,1,…,+∞}ではないことはご承知のことで、 Σ_[k=1〜+∞](a_k) のような書き方をする人も時には見かけるから、数学書のようにそこまで細かい書き方云々には拘らない。
513 名前:哀れな素人 [2017/09/13(水) 08:18:51.34 ID:8q305FQk.net] >>460 あいかわらずピミは何も分ってないな(笑 nが何であろうと、nは自然数なのである(笑 nがどんなに大きくても、nはnである(笑 分るか?(笑 自然数はいくらでもあるが、n個しかないのである(笑 と何度説明してやっても、たぶん分らないだろう(笑 なにしろこの少年は、自然数は無限個存在している、 と思っているからだ(笑 無限に存在しているが、 無限個存在しているわけではないのである(笑 自然数の個数に限界はないが、 有限個しか存在していないのである(笑
514 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/13(水) 08:30:08.8
] [ここ壊れてます]
515 名前:5 ID:XenkbCc0.net mailto: >>430 意味分らないです。{t_k}で検索しましたが、ヒットしませんでした。それだけです 私は、<数学ディベート>(>>8 )は趣味じゃないので、これで失礼します 数学は、きちんと証明1本書けば良いと思いますよ。あなたが、こうだと思うことを。スレ28が空いてますよ そこに証明を書いて、このスレ41には、「スレ28にきちんとした証明がある」と誘導すれば良いんじゃ無いですか? [] [ここ壊れてます]
516 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/13(水) 08:30:31.16 ID:XenkbCc0.net] >>422 >どの決定番号も何等かの自然数だよ、そうでなかったら定義に反するよ >スレ主の主張は定義違反で終了w 一顧の価値も無しw 論点すり替えご苦労さん ”証明はあくまで、”40 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1503706544/597-598 時枝記事そのままの入れ方で、決定番号が、1からnの間に来る確率は、0(ゼロ)の証明”(>>11 )の通りだよ”(>>421 ) でいっていることは、ほとんど起こりえないところで、「確率99/100で的中できる」と時枝はいうけれど それって、「宝くじが当たったらxxできます」という話と同じこと 「宝くじが当たらない場合」をしっかり考えないと、数学じゃないですよ 繰返しますが、 決定番号が1になる確率は、宝くじの当選より確率が低い 決定番号が2になる確率は、宝くじの当選より確率が低い ・ ・ 決定番号がnになる確率は、宝くじの当選より確率が低い 1〜nになる確率を全部加えても、宝くじの当選より確率が低い そういう主張です ですから、起こりうる確率が大部分を占めるn+1以上のところの考察を抜きにしては行けませんというだけのこと せめて、全体の50%以上のところでの話でないとね 確率が大部分を占めるn+1以上のところをしっかり考えれば、「確率99/100で的中できる」の謎(不成立)は解けますよ(^^
517 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/13(水) 08:31:12.92 ID:XenkbCc0.net] >>461 ピエロくん、えらいね。小学生なのに、沢山作文して(^^ 論点ずらし、ご苦労。まあ、>>477 でもどうぞ
518 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/13(水) 08:32:12.12 ID:XenkbCc0.net] >>462 ピエロくん、えらいね。小学生なのに、沢山作文して(^^ ウルトラフィルターの定義に当てはまってるよ。だから夕方まで悩んでいたんだろ 「同値類のどの列にも共通の尻尾の開始位置」なんて無くても、ウルトラフィルターの中心の存在は否定できないよ。分ってないね、小学生(^^ 例えばさ、開区間(0,1)には、開始位置もなければ、終了位置もない。だが、厳然と開区間(0,1)は存在する。 例えばさ、半開区間[n,∞)には、開始位置nがあり、終了位置はないよ
519 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/13(水) 08:32:26.94 ID:XenkbCc0.net] >>463 ピエロくん、えらいね。小学生なのに、沢山作文して(^^ 論点ずらし、ご苦労。まあ、>>477 でもどうぞ
520 名前:132人目の素数さん [2017/09/13(水) 08:43:30.63 ID:X7fwdNVM.net] >>475 >有限個しか存在していないのである(笑 じゃあその有限個の自然数を全部書いてみな
521 名前:132人目の素数さん [2017/09/13(水) 08:44:44.53 ID:X7fwdNVM.net] >>477 >”証明はあくまで、”40 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1503706544/597-598 時枝記事そのままの入れ方で、決定番号が、1からnの間に来る確率は、0(ゼロ)の証明”(>>11 )の通りだよ”(>>421 ) それが何の証明にもなってないことを証明済みだよw
522 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/13(水) 10:12:42.66 ID:MY7YTESw.net] 閉区間 [0,1] は無限個の異なる点を含むので有限集合ではない。 実際、任意の非負整数 n に対して 1/n ∈ [0,1] が成り立ち、1/n は異なる n に対して必ず違う値を取るから、 結局、閉区間 [0,1] は有限集合ではない。 補足: 閉区間 [0,1] は、静的な完成形が明確にイメージできる対象である (たとえば、長さが1の線分は閉区間 [0,1] に対応する)。 すなわち、閉区間 [0,1] は、既に集合として完成しており、 誰が [0,1] と書いても、この記号列が表す集合は完全に固定されていて動かず、 常に同じ対象を表している。 そのような、要素の更新が起こらない固定された対象がもし有限集合なのであれば、 完全なる定数 n が存在して、その集合の要素の個数は定数 n となる。 しかし、既に見たように、[0,1] はそのような性質を満たさない。 結局、[0,1] は有限集合ではない。
523 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/13(水) 10:14:27.54 ID:MY7YTESw.net] 文脈から分かると思うが訂正。 × 実際、任意の非負整数 n に対して 〇 実際、任意の正整数 n に対して
524 名前:哀れな素人 [2017/09/13(水) 11:15:43.54 ID:8q305FQk.net] >>481 ぽまいはふんとにパカだな(笑 いくらでもあるものを全部書けるわけがない(笑 なにしろいくらでもあるのである(笑 有限個だが有限個ではないのである(笑 有限個だが際限がないのである(笑 際限がないが有限個なのである(笑 分るか? 坊や(笑
525 名前:哀れな素人 [2017/09/13(水) 11:24:48.51 ID:8q305FQk.net] >>481 のクルクルパー
526 名前:ヘ 自然数は有限個しかない、という意味は、 自然数は100個なら100個で終りだ、という意味ではない、 と何度も何度も説明しているのに、 未だにそういう意味だと思っているのだ(笑 ダメだ、こりゃ(笑 [] [ここ壊れてます]
527 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/13(水) 17:55:52.47 ID:MZe5lxXD.net] >>476 あらあら。 記号{ }が付いただけで混乱して投げ出しちゃう方なんですね。
528 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/13(水) 19:00:51.79 ID:22HY9E8Q.net] >>477 >”時枝記事そのままの入れ方で、決定番号が、1からnの間に来る確率は、 > 0(ゼロ)の証明”でいっていることは、ほとんど起こりえないところで、 >「確率99/100で的中できる」と時枝はいうけれど、それって、 >「宝くじが当たったらxxできます」という話と同じこと いいえ 「任意の数列100列に対してそれぞれある自然数Dが存在し 100列の決定番号がある自然数D以下となる」 という事態は、確実に起きます なぜなら、任意の数列に対してその決定番号となる自然数は確実に存在しますから 数列s_iの決定番号をd_iと表した場合、Dをmax(d_1,・・・,d_100)をとればいい D(=max(d_1,・・・,d_100))は、d_1〜d_100のどれか1個と等しい 他の決定番号は、Dより確実に小さい これも決定番号の存在と、maxの定義から明らかです つまり、 「百個の数列から一個s_iをとって その決定番号d_iがD(=max(d_1,・・・,d_100))より小さい 確率は99/100」です >繰返しますが、 無意味ですよ 数列の同値類から代表元がとれるなら、その瞬間 「決定番号が自然数となる確率は1」 です >論点すり替えご苦労さん 論点取り違え残念でした
529 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/13(水) 19:02:24.17 ID:22HY9E8Q.net] >>478 >>480 悪いけどmaxの意味が理解できてないとか、無限とかいう以前 >>463 の「3つのアウト」のうち、どれが一番恥ずかしいかといえば、ダントツで3 1.も2.も恥ずかしいが、まあうっかりってこともある しかし、3.はうっかりでもありえない 人間として有り得ない
530 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/13(水) 19:05:02.51 ID:22HY9E8Q.net] >>479 >ウルトラフィルターの定義に当てはまってるよ。 なぜウルトラフィルターの定義を書かないんだい? なぜ定義に当てはまっている証拠を書かないんだい? 定義知らないんだろ?確認する能力もないんだろ? ムリすんなよ >「同値類のどの列にも共通の尻尾の開始位置」なんて無くても、 >ウルトラフィルターの中心の存在は否定できないよ。 なぜ中心の定義を書かないんだい? なぜ中心の定義に当てはまる列の存在を示さないんだい? 定義知らないんだろ?定義に当てはまる元も見つけてないんだろ? ムリすんなよ だいたい、「同値類のどの列にも共通の尻尾の開始位置」がないなら 反駁にもなんにもならないんで、何のためにウルトラフィルターとか 中心とか書いたの? 煙幕? >だから夕方まで悩んでいたんだろ 悪いが、私はおまえとちがって無職のネカフェ難民じゃないのでね 年がら年中ネットにアクセスしてないと気が狂うネットジャンキーでもないし >例えばさ・・・ 「(任意の自然数nについて) 決定番号が、1からnの間に来る確率は、0(ゼロ)」 だったら、可算加法性から 「決定番号が自然数の値を持つ確率は0」 なんだがね しかし上記は 「数列sの同値類の代表元となる数列rは、当然数列sと同値である」 という常識に真っ向から反する sとrが同値なら、ある自然数dが存在してdから先の項が皆一致する sの決定番号とはdのこと dが存在しないならそもそも同値でない
531 名前:132人目の素数さん [2017/09/13(水) 20:06:35.64 ID:X7fwdNVM.net] >>485 >有限個だが有限個ではないのである(笑 語るに落ちた哀れな爺
532 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/13(水) 21:22:41.60 ID:XenkbCc0.net] >>482 >>”証明はあくまで、”40 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1503706544/597-598 時枝記事そのままの入れ方で、決定番号が、1からnの間に来る確率は、0(ゼロ)の証明”(>>11 )の通りだよ”(>>421 ) >それが何の証明にもなってないことを証明済みだよw 証明に、なっているよ(^^ ポーカーのロイヤルストレートフラッシュ、麻雀の役満、ゴルフのホールインワン、宝くじの10億円 それぞれみんな、出現確率が低いことの代表だ で、例えば、ポーカーのロイヤルストレートフラッシュが10回連続したらどうだ? 100回連続したらどうだ? 1000回連続したらどうだ? 普通は、数回連続したところで「おかしい」と怪しまれ、5回を超える連続で「絶対なんかやっている」となり、10回を超える連続で「イカサマだ〜!」となる それが、100回連続だ、1000回連続となると、もう狂気の沙汰 で、ポーカーのロイヤルストレートフラッシュなんて、任意に選んだ
533 名前:Qつの実数r1,r2∈R、が一致してr1=r2となることに較べて可愛いもので 宝くじの10億円も、発売枚数 約15億(下記参照)らしいから、当選確率1/(15億) でこれも可愛いものだ で、決定番号が1というのは、可算無限個の箱の実数列が、頭からしっぽまで全て一致するってことですから、宝くじの10億円の連続当選が1億回、1兆回・・・と繰返されて、やっと達成できるということ 決定番号が2も似たようなもの。決定番号がnも似たようなものです。∵可算無限個の箱の実数列から見れば、1も2も、nも同じようなものですから この話は、40 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1503706544/598の補足説明に簡単に書いた通りです 補足説明のストーリーでの証明はややこしいので、上記 40 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1503706544/597 の証明は、簡潔に、先頭での”任意に選んだ2つの実数r1,r2∈R、が一致してr1=r2となる”ことの難しさを使っていますよ https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%9C%E5%AE%9D%E3%81%8F%E3%81%98 ジャンボ宝くじ 発売実績 (いずれも2005年度) 発売枚数 約15億4352万枚 [] [ここ壊れてます]
534 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/13(水) 21:23:08.76 ID:XenkbCc0.net] >>487 >記号{ }が付いただけで混乱して投げ出しちゃう方なんですね。 我々は、文系の方とは、議論のルールが違うようなので、これでご勘弁ください
535 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/13(水) 21:24:05.01 ID:XenkbCc0.net] >>488 ピエロご苦労 >「任意の数列100列に対してそれぞれある自然数Dが存在し > 100列の決定番号がある自然数D以下となる」 >という事態は、確実に起きます それ、宝くじの当選と同じだろ。宝くじの当選も確実に起きる だが、自分の宝くじ当選を当てにして人生設計をする人は珍しいだろうな(^^ あと、>>492 な 論点すり替えになってない、論点すり替え、ご苦労さん(^^
536 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/13(水) 21:24:54.59 ID:XenkbCc0.net] >>489 「スリーアウト」か。指折りで3つまで数えられるんだね(^^ ピエロえらいね、小学生だもんな〜 だけど、以前も同じことを散々言われたけど、最初は「時枝が成り立たないと選択公理が否定される〜!」だっけな〜 あれ、おまえの錯誤だったよね これ以外にも、今まで何度もさんざん聞いたセリフだが・・ 常に、ピエロの錯誤だったよね〜(^^ またかよ・・ やれやれ(^^
537 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/13(水) 21:25:37.39 ID:XenkbCc0.net] >>490 >なぜウルトラフィルターの定義を書かないんだい? >なぜ中心の定義を書かないんだい? ウルトラフィルター知らないんだね〜(^^ 常識の範囲だし、>>420 "坪井先生 「数理論理学II」P12辺り"って書いてやってんのに、読めないんだろうね〜 www.math.tsukuba.ac.jp/~tsuboi/gra/logic10.pdf まあ、小学生には難しいわな〜(^^ あとで易しく説明してやるが、それでも、小学生には難しいかな? >だいたい、「同値類のどの列にも共通の尻尾の開始位置」がないなら >反駁にもなんにもならないんで、何のためにウルトラフィルターとか >中心とか書いたの? 煙幕? 読めないんだろうね〜 "坪井先生 「数理論理学II」 まあ、小学生には難しいわな〜(^^ そもそも、ピエロは無限の認識が幼いからな〜
538 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/13(水) 21:26:21.82 ID:XenkbCc0.net] >>496 つづき >>490 >悪いが、私はおまえとちがって無職のネカフェ難民じゃないのでね >年がら年中ネットにアクセスしてないと気が狂うネットジャンキーでもないし 出ました、うそつきサイコパス(^^ www.psychopath-taisho.net/entry58.html サイコパスは基本的に嘘つきで罪悪感がない 嘘つきはサイコパスの特徴 サイコパス対処ガイド - 特徴と対処法をわかりやすく解説 2017 (抜粋) 一般的な罪悪感はない 人を傷つけたり誰かに不快な思いをさせたら、自分自身も反省したりと気持ちが下がるものですが、サイコパスは
539 名前:そのような感情を持ち合わせていません。 罪悪感を感じることなく悪事を働くことができるのは、常人には理解ができないところです。自分が嘘つきであることにも後ろめたさは無いので、全く平気です。己の欲求にとてもストレートです。 (引用終り) [] [ここ壊れてます]
540 名前:132人目の素数さん [2017/09/13(水) 21:48:27.82 ID:FOPbVHTv.net] マスクしたらメガネが曇って、ワロた
541 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/13(水) 22:07:37.90 ID:XenkbCc0.net] >>496 補足 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%BC フィルター (数学)。ある順序集合Xの部分集合Fが特別な条件を満たすとき、Fをフィルターという。 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%AB%E3%82%BF%E3%83%BC_(%E6%95%B0%E5%AD%A6) フィルター (filter) とは半順序集合の特別な部分集合のことである。実際には半順序集合として、特定の集合の冪集合に包含関係で順序を入れた物が考察されることが多い。フィルターが初めて用いられたのは一般位相幾何学の研究であったが、現在では順序理論や束の理論でも用いられている。順序理論的な意味でのフィルターの双対概念はイデアルである。 類似の概念として1922年にエリアキム・H・ムーアとH.L.スミスによって導入されたネットの概念がある。 (抜粋) 目次 1 歴史 2 定義 3 冪集合の上のフィルター 3.1 例 3.2 モデル理論におけるフィルター 3.3 超積 3.4 位相幾何学におけるフィルター 3.5 一様空間におけるフィルター 4 他分野への応用 4.1 社会選択理論 (経済学) におけるフィルター 5 参考文献 歴史[編集] 1936年9月のブルバキ会合ではアンドレ・ヴェイユによる数学原論の「位相」 [1]の草稿に関して議論がなされた。 その草稿でヴェイユは点列の収束を議論する上で空間に第二可算公理の成立を要求していたが (下の#位相幾何学におけるフィルターも参照)、 この制限を除くためにアンリ・カルタンが会合中に見つけた解決の糸口がフィルターである [2]。 フィルターの概念の初出として一般に言及されるのは、 ブルバキの他メンバーの勧めを基にカルタンが翌年に提出した2つの論文 [3] [4]である。 定義 フィルターの双対概念をイデアルという。つまりフィルターの条件における ? を ? に、∧ を ∨ にそれぞれ取り替えた条件を満たす半順序集合の部分集合をイデアルという。 このイデアルの定義は束上で代数構造におけるイデアルの概念と一致する(束は順序構造とともに代数構造を持つ)(この時、超フィルターの概念は極大イデアルに対応する)。 モデル理論におけるフィルター[編集] 超積[編集] こうして構成される超積は超準解析の最も簡単なモデルを与えている。 (引用終り)
542 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/13(水) 22:17:50.66 ID:XenkbCc0.net] >>499 参考 過去ログ40 ”グロモフ: 極限と無限から見ることを使って、多項式増大についての定理の証明の後、ウルトラフィルターを使って多項式増大のずっと良い提示を与える、Van den DriesとWilkieによる論文があった” rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1503706544/147 147 自分:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む 2017/08/27(日) Raussen and Skau: これがうまく行くと分かった時を非常に素晴らしい経験だったはずだと? グロモフ: ええと、それは実際には突然の洞察でなかった。必要なことは概念における少しの変更だと実感した。その時、それをするのは難しくなかった。ある意味で、証明は非常に簡単だ。極限の明晰な概念を持って、そして解析の力によって、何回も
543 名前:極限に行ける。 それは、以前には見たことがない構造を作る。なにもやって来てはいないと思うが、驚くべきことに何かを達成してしまう。それは私とって驚きだった。 Raussen and Skau: 貴方は無限から群を見る(いわゆるグロモフ-ハウスドルフ距離において、群に関連付けられた距離空間の列の極限を見る巧みなな記述)アイデアを導入しました。これを見事な効果で使用して来ています。どうか何らかのコメントを。 グロモフ: 極限と無限から見ることを使って、多項式増大についての定理の証明の後、ウルトラフィルターを使って多項式増大のずっと良い提示を与える、Van den DriesとWilkieによる論文があった。 やがて、私はその論文を再度取り上げ、極限が存在しないが、それでも超極限を持つ状況という、ずっと広いクラスに適用されると実感した。それは、群を含む多くの数学オブジェクトに非常に良い見解を与える。だが、まだ凄まじい力強さはない。 群に関連して言えば、本Word Problems(1973)の中でPaul Schuppによる小簡約定理に私は影響された。本で彼は"人々は小簡約定理が何であるか分かっていない"と言った(これは非常に正直で有益な注意だったと私は思う)。 そして、私もそれを理解しなかったから、非常に安心した。私は小簡約定理が何であろうかを考え始め、これの双曲型性の概念を思いついた。これは非常に嬉しかったが、カルタン-アダマール定理の粗形式のような(私がそれに関して論文を書ける以前のこと)、私がかなり長い間処理出来ない技術的要点があった。 [] [ここ壊れてます]
544 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/13(水) 22:51:53.87 ID:QezdbJqQ.net] >>493 > 我々は、文系の方とは、議論のルールが違うようなので、これでご勘弁ください 数列を表すのに{t_k}と{ }括弧で書いたのが分からないなんて、中学生レベルじゃないですか。 文系でも高1で学びますよ。
545 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/13(水) 23:12:14.17 ID:P+Gr4cmC.net] こんばんは、質問させて下さい 海外の大学の数学科のHPを見てたんですが、科目の日本語訳がいまいち分かりません [Research groups] Algebra Analysis and Dynamical Systems Continuum Mechanics Geometry and Topology Industrial and Applied Mathematics Inverse Problems Mathematical Logic Mathematical Finance and Actuarial Scienc Mathematics in the Life Sciences Number Theory Numerical Analysis and Scientific Computing Probability and Stochastic Analysis Statistics and its Applications Uncertainty Quantification and Data Science どなたか教えて下さいよろしくお願いします
546 名前:132人目の素数さん [2017/09/14(木) 00:34:49.73 ID:hpDDU2Jd.net] >>492 愚にも付かぬことを
547 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/14(木) 01:20:19.07 ID:MPvl0pPS.net] >>494 > 宝くじの当選と同じだろ。宝くじの当選も確実に起きる 出題者がR^Nの元を出題したら解答者が数当てを行うという話をしているので 「宝くじの当選」 = 出題者がR^Nの元を出題 である 「宝くじの当選」をするかどうかは解答者側(数当て戦略)は考える必要はない
548 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/14(木) 05:33:27.93 ID:1L53iqhd.net] >>448 集合{ 0, 1, 2, 3, 4 } の要素数は有限個ですか?要素数が有限個なら何個になりますか? 自然数の要素数は有限個ですか?要素数が有限個なら何個になりますか?
549 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/14(木) 06:15:43.11 ID:VJuocfBu.net] >>494 >それ、宝くじの当選と同じだろ。宝くじの当選も確実に起きる 脊髄反射で言い訳かい?貴様、カエルかよw >>495 > 最初は「時枝が成り立たないと選択公理が否定される〜!」だっけな〜 > あれ、おまえの錯誤だったよね いや、貴様はまさにその
550 名前:道を驀進しているw 「決定番号が自然数の値をとる確率は0」と言い張る以上 「決定番号は必ず自然数の値をとる(したがって当然確率は1)」と 真っ向から反するのだから、結局 「決定番号は求まらない」 →「そもそも同値類の代表元がとれない」 →「そもそも選択公理が成立しない」 となる もちろん、選択公理に固執するあまり 「そうか!自然数の公理がまちがってたのか!」 と、もっと根本的な発●に至る場合もあるがねw [] [ここ壊れてます]
551 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/14(木) 06:21:44.57 ID:VJuocfBu.net] >>496 >ウルトラフィルター知らないんだね〜(^^ ん?ウルトラフィルターとか言い出したのは貴様 だから定義を示した上でその定義にあてはまってると 確認するのも貴様一匹の仕事だ ガマガエルw >>だいたい、「同値類のどの列にも共通の尻尾の開始位置」がないなら >>反駁にもなんにもならないんで、何のためにウルトラフィルターとか >>中心とか書いたの? 煙幕? >読めないんだろうね〜 (以下略) ん?co-tailが存在しない、という初等的証明にブチきれて ウルトラフィルターとか中心とか言い出したのは貴様 要するに貴様が、自分が引用した教科書も読めずに 見当違いなことやって自爆しただけだろw >>497 >>悪いが、私はおまえとちがって無職のネカフェ難民じゃないのでね >>年がら年中ネットにアクセスしてないと気が狂うネットジャンキーでもないし >出ました、うそつきサイコパス(^^ 貴様の 「ボクがネットジャンキーのネカフェ難民だから みんなもきっとそうに決まってる」 とかいう三歳児的妄想につきあうつもりはないw
552 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/14(木) 06:40:28.64 ID:VJuocfBu.net] >>493 >”任意に選んだ2つの実数r1,r2∈R、が一致してr1=r2となる”ことの難しさ 「一つの箱」と「無数の箱の中の一つ」は全然違うけどな しかも、どの一つを選ぶか、回答者が、しかも 他の列の決定番号を知った上で選んでいる 「回答者が任意に一つの箱を選んでいる」 わけではない そこがポイント
553 名前:132人目の素数さん [2017/09/14(木) 09:17:38.61 ID:hpDDU2Jd.net] >>492 >>>”証明はあくまで、”40 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1503706544/597-598 時枝記事そのままの入れ方で、決定番号が、1からnの間に来る確率は、0(ゼロ)の証明”(>>11 )の通りだよ”(>>421 ) >>それが何の証明にもなってないことを証明済みだよw >証明に、なっているよ(^^ あれ読んで未だわからんとは(呆れ)
554 名前:哀れな素人 [2017/09/14(木) 09:26:46.14 ID:YOH0/p6L.net] >>491 ↑これがアホの典型的な反応(笑
555 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/14(木) 10:56:45.23 ID:x096s0KZ.net] 閉区間 [0,1] は無限個の異なる点を含むので有限集合ではない。 実際、任意の正整数 n に対して 1/n ∈ [0,1] が成り立ち、1/n は異なる n に対して必ず違う値を取るから、 結局、閉区間 [0,1] は有限集合ではない。 補足: 閉区間 [0,1] は、静的な完成形が明確にイメージできる対象である (たとえば、長さが1の線分は閉区間 [0,1] に対応する)。 すなわち、閉区間 [0,1] は、既に集合として完成しており、 誰が [0,1] と書いても、この記号列が表す集合は完全に固定されていて動かず、 常に同じ対象を表している。 そのような、要素の更新が起こらない固定された対象がもし有限集合なのであれば、 完全なる定数 n が存在して、その集合の要素の個数は定数 n となる。 しかし、既に見たように、[0,1] はそのような性質を満たさない。 結局、[0,1] は有限集合ではない。
556 名前:哀れな素人 [2017/09/14(木) 11:23:50.20 ID:YOH0/p6L.net] >>511 この男はポクの説に対して反論しているつもりなのだろうか(笑 0と1の間にはいくらでも数がある。 いくらでもあるが有限個しかないのである(笑 こういうことを、ここの連中は誰一人として分っていないし、 近代の数学者も分っていないのだ(笑 分っていないからこそ、自然数は無限個あると思ったり、 無限集合は存在すると勘違いするのである(笑
557 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/14(木) 11:29:20.23 ID:x096s0KZ.net] >>512 >0と1の間にはいくらでも数がある。 >いくらでもあるが有限個しかないのである(笑 閉区間 [0,1] は、既に集合として完成しており、誰が [0,1] と書いても、 この記号列が表す集合は完全に固定されていて動かず、常に同じ対象を表している。 そのような、要素の更新が起こらない固定された対象がもし有限集合なのであれば、 完全なる定数 n が存在して、その集合の要素の個数は定数 n となる。 しかし、既に見たように、[0,1] はそのような性質を満たさない。 結局、[0,1] は有限集合ではない。
558 名前:哀れな素人 [2017/09/14(木) 11:31:38.89 ID:YOH0/p6L.net] >>513 アホレス乙(笑 0と1の間にはいくらでも数がある。 いくらでもあるが有限個しかないのである(笑
559 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/14(木) 11:34:27.47 ID:x096s0KZ.net] >>514 アホレス乙(笑 もし [0,1] が常に有限集合なのだとすると、お前にとっての [0,1] は 「有限個の点がポツポツと並んでいるだけ」 ということになり、「長さが1の線分」とは全く異なる様相を呈している。 なぜなら、いくら要素の個数を大きく設定しても、所詮は有限個の点がポツポツと 並んでいるだけであり、どこにも線分が登場しないからだ。 そのようなポツポツした対象が [0,1] だなんて笑わせるなよ。 「数直線上で閉区間 [0,1] を図示せよ」 と言われたら、0と1を両端点とする長さが1の線分を書くだろ。 しかし、お前が同じ問題を解いたら、線分は書かずに、 有限個の点をポツポツと打ったものが解答になるのかよ。 それが閉区間 [0,1] なのかよ。バカじゃねーの。 お前がよく言うように、高校生にでも聞いてみろよ。誰もお前には賛同しないぞ。
560 名前:哀れな素人 [2017/09/14(木) 12:28:07.22 ID:YOH0/p6L.net] >>515 アホレス乙(笑 お前はアホか(笑 点を打っていったら線ができると思っているのか(笑 ダメだ、こりゃ(笑 アホすぎて話にならん(笑
561 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/14(木) 12:35:15.25 ID:x096s0KZ.net] >>516 >点を打っていったら線ができると思っているのか(笑 有限個の点を打つだけでは、線はできない。 その一方で、お前は [0,1] が常に有限集合だと主張している。 すなわち、お前にとっての [0,1] は 「有限個の点がポツポツと並んでいるだけ」 ということになる。ここで再び「有限個の点を打つだけでは、線はできない」という 事実に注目すると、結局のところ、お前は 「 [0,1] は有限個の点がポツポツ並んでいるだけであり、それでは線は書けないので、結局、[0,1] は線ではない」 と言っていることになる。バカじゃねーの。
562 名前:哀れな素人 [2017/09/14(木) 12:45:37.30 ID:YOH0/p6L.net] >>517 アホレス乙(笑 有限個であろうと無限個であろうと、 点を打っていっても線はできない(笑 仮に点を打っていけば線ができると考えても、 0と1の間には有限個の点しかないから、線はできない(笑 お前は定義少年と同じだ(笑 点(数)はいくらでもあるが、有限個しかない、 ということが分っていない(笑
563 名前:哀れな素人 [2017/09/14(木) 12:47:51.01 ID:YOH0/p6L.net] 0と1の間には無限個の数(点)がある。 それらの無限個の数(点)を集めると線になる。 こういう珍説アホ説を唱えたのが、 カントールを始めとする近代の数学者である(笑 そしてこういうアホ説をアホ説とも知らずに 勉強しているのが、ここの連中であり、 世界中のすべてのアホ数学者である(笑 時枝もそのひとりであり、 その設問そのものがナンセンスなのに、 そうとも知らずスレ主と一石などが 侃侃諤諤の議論を続けているのである(笑
564 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/14(木) 12:51:32.33 ID:x096s0KZ.net] >>518 つまり、 「数直線上で閉区間 [0,1] を図示せよ」 という問題に対して、お前は線分を書かずに、 有限個の点をポツポツと打っただけの意味不明な図を 解答として提出するんだな?そういうことでいいんだな? YESかNOかで答えよ。NOの場合は、上記の問題に対して お前はどのような図を提出するつもりなのかを述べよ。
565 名前:哀れな素人 [2017/09/14(木) 12:55:26.99 ID:YOH0/p6L.net] >>520 お前はアホか(笑 数直線上で閉区間 [0,1] を図示せよ と言われれば、誰でも長さ1の線分を書く(笑
566 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/14(木) 12:58:51.82 ID:x096s0KZ.net] >>521 それはおかしいな。何で線分を書こうとするの? お前にとって、[0,1] は常に有限集合なんだろ? [0,1] の中に入っている実数の個数は有限の範囲でなら いくらでも増やせるけど、それでも常に有限集合なんだろ?たとえば、 [0,1] = { 0, 1/4, 1/3, 1/2, 1 } であったり、 [0,1] = { 0, 1/5, 1/4, 1/3, 1/2, 1/√2, 1/e, 1/π, 1 } であったり、そういうことなんだろ? だったら、線分ではなく、有限個の点をポツポツと書くだけの 意味不明な図を解答として提出しなければダブルスタンダードじゃん。 何で線分を書こうとするの?矛盾してるよ?あたま大丈夫?
567 名前:哀れな素人 [2017/09/14(木) 13:09:23.20 ID:YOH0/p6L.net] >>522 お前はアホか(笑 数直線を描けといわれて点を描くバカがどこにいる(笑 数直線とは数の集合ではない(笑 どんなに無数の数を集めても数直線にはならない(笑 数直線とはすべての数を集めれば線になると「仮定して」 描かれたものにすぎないのである(笑 y=xを満たすすべての数を集めても、 y=xのグラフになるわけではない(笑 「なると仮定して」描かれたものがy=xのグラフである(笑
568 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/14(木) 13:16:37.82 ID:x096s0KZ.net] >>523 >数直線を描けといわれて点を描くバカがどこにいる(笑 何言ってるんだこいつ。 「お前のやっていることはダブルスタンダードであって矛盾している」 と言ってるんだよ。 >数直線とはすべての数を集めれば線になると「仮定して」 >描かれたものにすぎないのである(笑 だったら、お前はそもそも「数直線」の概念自体を否定しなければならない。 なぜなら、数直線の概念はお前の主張と正反対の性質を述べているからだ。 そして、件の問題に対しては、 「 [0,1] を図示するもクソもない。なぜなら、数直線の概念自体が間違っているからだ」 と主張しなければならない。 もしくは、仮に数直線の概念に "仕方なく便乗して" [0,1] を図示するという立場を 取るのだとしても、お前にとって [0,1] は常に有限集合なんだから、そのポリシーに従い、 お前は線分ではなく、有限個の点をポツポツと書くだけの意味不明な図を解答として提出しなければ ダブルスタンダードである。 いずれにしても、お前のやっていることはダブルスタンダードであって矛盾している。あたま大丈夫?
569 名前:132人目の素数さん [2017/09/14(木) 19:28:13.42 ID:hpDDU2Jd.net] >>510 ↑これが呆け老人の典型的な反応(笑
570 名前:132人目の素数さん [2017/09/14(木) 19:31:39.36 ID:hpDDU2Jd.net] >>512 >いくらでもあるが有限個しかないのである(笑 まず有限集合の定義を確認してこい呆け老人
571 名前:132人目の素数さん [2017/09/14(木) 19:36:07.63 ID:hpDDU2Jd.net] >518 >点(数)はいくらでもあるが、有限個しかない お爺ちゃん薬は指示通りに飲まなきゃ駄目ですよぉ
572 名前:132人目の素数さん [2017/09/14(木) 19:39:32.05 ID:hpDDU2Jd.net] >>519 お爺ちゃんの妄想を聞かされるヘルパーさんも大変だな(笑)
573 名前:132人目の素数さん [2017/09/14(木) 19:46:09.99 ID:hpDDU2Jd.net] >>523 >数直線を描けといわれて点を描くバカがどこにいる(笑 誰が「数直線を描け」なんて言ったんだ?「[0,1]を図示せよ」としか言われてないはずだが? また語るに落ちちゃったね
574 名前:、お爺ちゃんw [] [ここ壊れてます]
575 名前:132人目の素数さん [2017/09/14(木) 21:52:48.10 ID:MbD8SdyJ.net] かゆうま
576 名前:哀れな素人 [2017/09/14(木) 22:51:20.15 ID:YOH0/p6L.net] まったくアホ揃いで話す気にもならない(笑 >数直線上で閉区間 [0,1] を図示せよ と言われれば誰でも0から1までの長さの線分を図示するだろが(笑 閉区間を図示せよと言われて点を打っていくバカがどこにいるのだ(笑 何がダブルスタンダードだアホが(笑 自分が何を言っているのか意味が分っているのかドアホ(笑
577 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/14(木) 23:05:12.55 ID:x096s0KZ.net] >>531 もちろん俺は「線分」を書くよ。だって、俺は現代数学を認める立場に居るからね。 だが、お前の立場ではそうはいかない。 お前は、線分が要求されている場面でも点を描かなければならない。 でなければ、お前はダブルスタンダードで矛盾する。 お前にとって [0,1] は常に有限集合なんだから、これを図示せよと言われたら、 お前は有限個の点をポツポツと書いたヘンな図を提出する以外に道は無い。 そこで線分を書いて提出しようものなら、その時点でお前の負け。 お前は数直線の概念に迎合して自分のポリシーを捨てたことになり、 それは明確なダブルスタンダードであり、矛盾している。 根本的なことを言うと、お前はそもそも「数直線」の概念から 完全否定しなければおかしいので、そこもダブルスタンダードである。 数直線の概念は、お前の主張とは正反対の性質を述べている。 となれば、お前は数直線の概念を積極的に否定して然るべきである。 が、お前はなぜか数直線の概念を否定しようとしない。 おそらく、高校数学で馴染みがあるので否定するのが勿体ないのだろう。 だが、お前の立場からすれば、お前は数直線の概念を明確に否定すべきである。
578 名前:哀れな素人 [2017/09/14(木) 23:05:29.06 ID:YOH0/p6L.net] 要するにこのアホどもは 0と1の間にはいくらでも数がある。 いくらでもあるが有限個しかない。 ということが分っていないのである(笑 0と1の間には無限個の数(点)があり、 それらの無限個の数(点)を集めると線になる。 と思っているのだ(笑 数学科卒のくせに、数とは何か、数の本質について、 基本の基本、初歩の初歩さえ理解していない(笑 尤も、それが近代以降の全数学者の特徴だが(笑
579 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/14(木) 23:07:21.62 ID:x096s0KZ.net] ほれ、ここで明確に言ってみろよ。 「数直線の概念は矛盾しているので、数直線を使った数学の問題は全てインチキである。 私が出版する次の本では、数直線を完全否定するつもりであるる。また、中学・高校のカリキュラムからも、 数直線が出現する記述は全て削除すべきである。私はこれから文科省に問い合わせをするつもりである」 と言ってみろよ。お前の立場なら、このように言わないとダブルスタンダードだぞ。
580 名前:哀れな素人 [2017/09/14(木) 23:11:22.14 ID:YOH0/p6L.net] >>532 数直線上で閉区間 [0,1] を図示せよ といわれれば数直線を描いて、0と1の点だけを打ち、 この0から1までの区間です、と言えばよいのであって、 その区間内にいちいち点を打っていく必要はない(笑 点を打っていっても線にはならないが、 だからといって数直線を否定する必要はない(笑 点を打っていっても線にはならない、 ということだけ理解していればよいのである(笑
581 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/14(木) 23:11:30.35 ID:x096s0KZ.net] >>533 >0と1の間にはいくらでも数がある。 >いくらでもあるが有限個しかない。 つまり、お前にとって [0,1] は常に有限集合なんだろ? だったら、これを図示せよと言われたら、お前は有限個の点をポツポツと書いた ヘンな図を提出する以外に道は無い。そこで線分を書いて提出しようものなら、 その時点でお前の負け。ダブルスタンダード。態度が矛盾している。 >0と1の間には無限個の数(点)があり、 >それらの無限個の数(点)を集めると線になる。 > >と思っているのだ(笑 思ってるよ。それが現代数学の立場だ。しかし、お前はそうは思ってない。 すなわち、お前は「数直線」の概念を完全否定している。 となれば、件の問題については、お前は 「 [0,1] を図示するもクソもない。そもそも数直線の概念が間違っているので、問題が成立していないのだ」 とでも主張していなければおかしい。にも関わらず、お前は数直線を否定せず、 有限個の点をポツポツと書くわけでもなく、数直線の概念に迎合して「線分」を書いて 提出しようとしている。これはダブルスタンダードである。矛盾している。
582 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/14(木) 23:18:02.03 ID:x096s0KZ.net] >>535 >数直線上で閉区間 [0,1] を図示せよ > >といわれれば数直線を描いて、0と1の点だけを打ち、 >この0から1までの区間です、と言えばよいのであって、 >その区間内にいちいち点を打っていく必要はない(笑 0と1の点だけを打ったら不正解だよ。その間に伸びている線分を 自分のエンピツで太く塗りつぶして線分にしなければならない。 それが模範解答。 しかし、お前の立場ではそのような解答も作れない。 お前にとって [0,1] は常に有限集合なんだから、これを図示せよと言われたら、 お前は有限個の点をポツポツと書いたヘンな図を提出する以外に道は無い。 それ以外の解答をしようものなら、その時点でお前の負け。 ダブルスタンダードであり、矛盾している。 >点を打っていっても線にはならないが、 >だからといって数直線を否定する必要はない(笑 そこで数直線に迎合している時点でお前の負け。 お前の立場では数直線を完全否定しなければならないのに、 お前はそれをしない。おそらく、高校数学で馴染みが深すぎるので、 数直線を否定するのはお前の感情としても勿体なく感じるのであろう。 しょせんはお前なんぞ、その程度の安い人間であり、自分のポリシーすら守れない ダブルスタンダード野郎にすぎないのである。
583 名前:哀れな素人 [2017/09/14(木) 23:22:21.20 ID:YOH0/p6L.net] >>536 >>535 を読め(笑 お前が数直線の概念を
584 名前:、数の集合を図示したもの、 と思っているなら、その概念は間違いだが、 数直線とは必ずしもそのような概念のものではない(笑 数直線とは単に数の位置などを示すために便利なものにすぎない(笑 だから数直線を否定する必要はないのである(笑 それはy=xのグラフを否定する必要がないのと同じことだ(笑 y=xを満たす数を打っていってもy=xのグラフにはならない、 ということだけを理解していればよいのだ(笑 [] [ここ壊れてます]
585 名前:哀れな素人 [2017/09/14(木) 23:29:34.77 ID:YOH0/p6L.net] >>537 >>538 を読め(笑 お前のアホさに呆れる(笑 区間を図示せよといわれて、 区間内の点を打っていく馬鹿はいない(笑 ダブルスタンダードでも何でもない(笑 ただ単に点を打っていっても線にはならない、 と言っているだけである(笑 数直線とはお前が思っているような概念で 数学に導入された物ではない(笑 お前らはアホだから、数直線とは すべての数を集めたものとして数学に導入されたものだ、 と思っているが、そんなものではない(笑
586 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/14(木) 23:31:27.08 ID:x096s0KZ.net] >>538 「図示せよ」の意味が分かってないな。 ――――――――――――――――――――――――――――――――― 問題1:数直線上に { 0, 1/3, 2/3, 1 } を図示せよ。 模範解答:数直線上に4つの点をポツポツと等間隔に打ち、 それぞれの点に 0, 1/3, 2/3, 1 の名前を与えた図が解答になる。 ――――――――――――――――――――――――――――――――― ――――――――――――――――――――――――――――――――― 問題2:数直線上に [0,1] を図示せよ。 お前がすべき解答:お前にとって [0,1] は常に有限集合なんだから、たとえば、 [0,1] = { 0, 1/3, 2/3, 1 } であったり [0,1] = { 0, 1/5, 1/4, 1/3, 1/2, 1/√2, 1/e, 1/π, 1 } であったりするわけだから、これを図示せよと言われたら、 それは問題1の解答と全く同じことであり、 お前は有限個の点をポツポツと書いたヘンな図を提出する以外に道は無い。 ――――――――――――――――――――――――――――――――― ↑俺が言ってるのはこういうことだよ。 お前は有限個の点をポツポツと書いたヘンな図を提出する以外に道は無いんだよ。 にも関わらず、お前は [0,1] の図を「線分」として提出しようとしているのだから、 それはダブルスタンダードであり、矛盾しているんだよ。
587 名前:132人目の素数さん [2017/09/14(木) 23:32:52.81 ID:hpDDU2Jd.net] >>533 >いくらでもあるが有限個しかない。 言っただろ? まずは「有限集合」の定義を確認してこい と 字も読めんのか? ボケ老人は
588 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/14(木) 23:34:29.93 ID:x096s0KZ.net] >>539 >区間を図示せよといわれて、 >区間内の点を打っていく馬鹿はいない(笑 にも関わらず、お前はそのようなバカを演じなければならないのである。 なぜなら、それがお前の立場だからだ。そこで数直線に迎合して「線分」を 書くのは、お前の立場上ダブルスタンダードであり、矛盾している。 >ただ単に点を打っていっても線にはならない、 >と言っているだけである(笑 俺だって、ただ単に 「お前にとって [0,1] は常に有限集合なんだから、これを図示せよと言われたら、 お前は有限個の点をポツポツと書いたヘンな図を提出する以外に道は無い」 と言っているだけである(笑
589 名前:哀れな素人 [2017/09/14(木) 23:36:11.50 ID:YOH0/p6L.net] >>540 >>539 を読め(笑 閉区間を図示せよ、といわれて、 区間内の点を打っていくバカがどこにいるのだ(笑 今日はこれまで(笑 アホを相手にしていても限がない(笑
590 名前:132人目の素数さん [2017/09/14(木) 23:36:23.20 ID:hpDDU2Jd.net] >>533 >尤も、それが近代以降の全数学者の特徴だが(笑 このお爺ちゃん全数学者に勝った気でいるよw だいぶ進行しちゃってるな、これ
591 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/14(木) 23:38:04.52 ID:x096s0KZ.net] >>538 >数直線とは単に数の位置などを示すために便利なものにすぎない(笑 >だから数直線を否定する必要はないのである(笑 数直線の定義を 「数の位置を示すための便利なもの」 というお前独自の自分勝手な定義に変更したところで、 [0,1] を図示するときにお前が「線分」の図を提出できないという事実は揺るがない。 なぜなら、お前にとって [0,1] は常に有限集合なんだから、たとえば、 [0,1] = { 0, 1/3, 2/3, 1 } であったり [0,1] = { 0, 1/5, 1/4, 1/3, 1/2, 1/√2, 1/e, 1/π, 1 } であったりするわけだから、これを図示せよと言われたら、 それは >>540 の問題1の解答と全く同じことであり、 お前は有限個の点をポツポツと書いたヘンな図を提出する以外に道は無いのである。 そこで「線分」を提出しようものなら、ダブルスタンダードであり、矛盾している。
592 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/14(木) 23:40:03.85 ID:x096s0KZ.net] >>543 >閉区間を図示せよ、といわれて、 >区間内の点を打っていくバカがどこにいるのだ(笑 お前自身だよ。お前自身が、そのようなバカを演じなければならないのだよ。 なぜなら、それがお前の立場だからだ。そこで数直線に迎合して「線分」を 書くのは、お前の立場上ダブルスタンダードであり、矛盾している。 何度も繰り返すが、お前にとって [0,1] は常に有限集合なんだから、たとえば、 [0,1] = { 0, 1/3, 2/3, 1 } であったり [0,1] = { 0, 1/5, 1/4, 1/3, 1/2, 1/√2, 1/e, 1/π, 1 } であったりするわけだから、これを図示せよと言われたら、 それは >>540 の問題1の解答と全く同じことであり、 お前は有限個の点をポツポツと書いたヘンな図を提出する以外に道は無いのだよ。 そこで「線分」を提出しようものなら、ダブルスタンダードであり、矛盾している。
593 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/15(金) 08:17:17.25 ID:XIb/POJL.net] その頑張りを是非他のことへ
594 名前:哀れな素人 [2017/09/15(金) 09:43:37.78 ID:KGbBKZRc.net] まったく閉区間男(ペンタコ男、互除法男)は○○だな(笑 お前の最初の要求はこうだ。 「数直線上で閉区間 [0,1] を図示せよ」 つまりまず数直線があり、その数直線上で 閉区間 [0,1] を図示せよ、とお前は言っているのだ、分るか?(笑 だから数直線上に0と1の点を打って、 この区間のことだ、と説明すればいいのである(笑 ダブルスタンダードでも何でもない(笑 数直線とはお前が考えているような概念で導入された物ではない(笑 ただ単に小中学生に、負の数などを説明するために 考案されたものだ(笑 くだらない揚げ足取りをしているヒマがあるなら、 点を打っていけば線ができるかどうか実際にやってみろアホ(笑 点を集めても線にはならない、 こんなことは常識中の常識だ(笑 ケーキを食べ尽くすことはできない。 1/2+1/4+1/8+……は1にはならない。 点を集めても線にはならない。 こんなことは常識なのに、お前らはそれが分っていない(笑 一体どんなアホ大学を出ているのだ、お前らは(笑
595 名前:哀れな素人 [2017/09/15(金) 09:54:13.56 ID:KGbBKZRc.net] 点を集めても線にはならない。 こんな常識を理解できなかったのが、 カントールを始めとする近代以降の数学者だ(笑 そしてここのアホどもも、それが分っていないのだ、誰一人として(笑 それが分っていないから、 数をすべて集めると数直線ができる、 などとアホ
596 名前:ロ出しのことを考えるのだ(笑 実数は線のように連続的に存在している、と、 アホ丸出しのことを考える(笑 点と線の違いが分っていない(笑 幾何学の基礎の基礎、初歩の初歩が分っていない(笑 [] [ここ壊れてます]
597 名前:哀れな素人 [2017/09/15(金) 10:03:37.78 ID:KGbBKZRc.net] カントールを始めとするアホ数学者どもが、 線は点の集合だ、とアホ丸出しのことを考えた(笑 それだけならまだしも、面も点の集合だと考え、 立体も点の集合だというようなキチガイじみたことを考えた(笑 それが現代数学だ(笑 それが現代数学と呼ばれる、 ここのアホどもが信仰している数学だ(笑
598 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/15(金) 10:27:29.77 ID:JKig6Gql.net] >>548 >だから数直線上に0と1の点を打って、 >この区間のことだ、と説明すればいいのである(笑 詭弁である。「この区間のことだ」と主張した時点で、 線分を書いて提出しているのと やっていることは全く同じである。 それはお前にとってダブルスタンタードであって矛盾する。 お前にとって [0,1] は常に有限集合なんだろ?だったら、 「数直線上に [0,1] を図示せよ」 という問題は、 「数直線上に 有限集合 を図示せよ」 と言っているのと同じことだぞ?つまり、 「数直線上に { 0, 1/3, 2/3, 1 } を図示せよ」 とか 「数直線上に { 0, 1/5, 1/4, 1/3, 1/2, 1/√2, 1/e, 1/π, 1} を図示せよ」 とか言っているのと同じことだぞ? だったら、お前は有限個の点をポツポツと書いたヘンな図を提出する以外に道は無いだろ。 なぜそこで「線分」を提出しようとしてるんだよ。ダブルスタンダードだろ。矛盾してるだろ。
599 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/15(金) 10:31:07.57 ID:JKig6Gql.net] >>548 >点を打っていけば線ができるかどうか実際にやってみろアホ(笑 >点を集めても線にはならない、 >こんなことは常識中の常識だ(笑 点を集めても線にならないのであれば、お前はなおさら、 件の問題に対して「線分」を提出することが許されない。 もちろん、「この区間である」と発言することも許されない (それは線分を提出するのと同じことだから)。 なぜ許されないかって? お前にとって [0,1] は常に有限集合なんだから、たとえば、 [0,1] = { 0, 1/3, 2/3, 1 } であったり [0,1] = { 0, 1/5, 1/4, 1/3, 1/2, 1/√2, 1/e, 1/π, 1 } であったりするわけだから、このような有限個の点の集合でしかない [0,1] について、 いくら点の個数を増やしたところで、お前の見解によれば「線にはならない」のである。 つまり、お前の見解によれば、 「 [0,1] は線にならない 」 と言っているのである。お前自身が、そのように言っているのである。 にも関わらず、線分の図を提出しようとしているお前は ダブルスタンダードであって矛盾している。
600 名前:哀れな素人 [2017/09/15(金) 11:27:38.00 ID:KGbBKZRc.net] >>552 お前は何度言えば分るのか(笑 お前の要求はこうだったのだ。 「数直線上で閉区間 [0,1] を図示せよ」 だから数直線上に0と1の点を打って、 この区間のことだ、と説明すればいいのである(笑 お前がもし、 閉区間 [0,1] の数を図示せよ と要求するのなら、僕はポツポツと点が打たれた図を示す(笑 くだらない揚げ足取りをしているヒマがあるなら、 0と1の間に点を打っていって線ができるかどうか、 実際にやってみろ、まぬけ(笑
601 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/15(金) 11:35:13.71 ID:JKig6Gql.net] >>553 「数直線上に { 0, 1/3, 2/3, 1 } を図示せよ」 と言われたとき、お前は 0 と 1 の点を打って「この区間である」と解答するのか? 違うだろ?この場合は、4つの点をポツポツと打った図を提出するだろ? それがなぜ、[0,1] になった瞬間に「この区間である」と解答するんだ? お前にとって [0,1] は常に有限集合なんだから、たとえば、 [0,1] = { 0, 1/3, 2/3, 1 } であったり [0,1] = { 0, 1/5, 1/4, 1/3, 1/2, 1/√2, 1/e, 1/π, 1 } であったりするわけだから、これを図示せよと言われたら、最初と同じように、 お前は有限個の点をポツポツと書いたヘンな図を提出する以外に道は無いだろ。 そこで線分を提出したり、「この区間である」などと解答するのは ダブルスタンダードであり、矛盾している。
602 名前:哀れな素人 [2017/09/15(金) 11:41:38.51 ID:KGbBKZRc.net] >>554 お前のアホさは救いようがない(笑 お前の要求は 「数直線上で閉区間 [0,1] を図示せよ」 であり、 閉区間 [0,1] の数の集合を図示せよ ではなかったのだ(笑 何をまぬけなことを延々と書いているのか(笑
603 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/15(金) 11:47:30.08 ID:JKig6Gql.net] >>555 >「数直線上で閉区間 [0,1] を図示せよ」 >閉区間 [0,1] の数の集合を図示せよ お前は日本語すらマトモに使えないバカタレらしい。 その2つの要求は全く同じことを意味している。なぜかって? [0,1] という記号列は最初から「数の集合」を意味する記号列だからだ。 すなわち、 「数直線上で閉区間 [0,1] を図示せよ」 という問題は 「数直線上で これこれの数の集合 を図示せよ」 という意味の問題なのであり、お前が言うところの 「閉区間 [0,1] の数の集合を図示せよ」 という問題と全く同じ内容を指し示しているのだ。
604 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/15(金) 11:51:00.88 ID:JKig6Gql.net] >>555 >「数直線上で閉区間 [0,1] を図示せよ」 >閉区間 [0,1] の数の集合を図示せよ ついでに言うと、お前の書き方は日本語としては不備がある。 [0,1] という記号列は最初から「数の集合」を意味する記号列なので、 お前が言うところの 「閉区間 [0,1] の数の集合を図示せよ」 という書き方は 「これこれの数の集合の数の集合 を図示せよ」 という、「頭痛が痛い」のような意味の重複した内容を表現していることになるのだ。 だから、お前が言うところの 「閉区間 [0,1] の数の集合を図示せよ」 という書き方は厳密にはダメで、正確に表現するなら 「閉区間 [0,1] を図示せよ」 と書くのが正しいのである。つまり、最初から俺の書き方が正しいのであり、 日本語のできないお前が延々とバカな解釈をし続けていただけである。
605 名前:哀れな素人 [2017/09/15(金) 12:28:02.78 ID:KGbBKZRc.net] >>557 お前はアホか(笑 数直線上で閉区間 [0,1] を図示せよ 閉区間 [0,1] の数の集合を図示せよ これはまったく別の意味だ(笑 お前は「数直線上で」と書いているのだ、分っているのかアホ(笑 数直線上で閉区間 [0,1] を図示せよ、といわれて 閉区間 [0,1] の数の集合を図示するバカがどこにいるのだ(笑 お前がもし 閉区間 [0,1] を図示せよ と要求したのなら、僕は数直線など描かずに、 適当に0と1を間隔を開けて描いて、 この区間のことだ、と説明するのである(笑 しかし、お前らはアホだから閉区間[0,1] を図示せよ、 といわれれば、0から1までの長さの線分を描くのだ(笑
606 名前:哀れな素人 [2017/09/15(金) 12:42:58.94 ID:KGbBKZRc.net] 閉区間 [0,1] を図示せよ 数の集合 {x|0≦x≦1} を図示せよ これらはまったく別のことなのに、 クルクルパーの閉区間男は同じことだと思っているのだ(笑 閉区間 [0,1] を図示せよ といわれて区間内の点をいちいち図示するようなバカはいない(笑 区間を図示するためには端の点だけ図示すればいいからである(笑
607 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/15(金) 12:43:09.61 ID:JKig6Gql.net] >>558 >お前がもし > >閉区間 [0,1] を図示せよ > >と要求したのなら、僕は数直線など描かずに、 >適当に0と1を間隔を開けて描いて、この区間のことだ、と説明するのである(笑 それで数直線から逃れたつもりかバカタレ。2つの点を打って「この区間のことだ」と 発言した時点で、それは数直線を想定しているのと同じことであるから、 結局お前は数直線の上で考えていることになるんだよ。 そもそも、2つの点を打っただけでは、そこにあるのは2つの点だけであり、「区間」など存在し得ない。 その2つの点が空間的に位置関係を持っているかどうかさえ、その図だけでは示されていない。 「区間」を表現するためには、最低限、2つの点の間をエンピツでスーッと薄く線で結ぶなり何なりして、 空間的にその2点が位置関係を持っていることを明示しなければならない。 しかし、線で結んだら数直線を想定しているのと同じことであるから、数直線から逃れようとするお前は 線を引くわけにはいかない。だから、お前にできることと言えば、スーッと線を引く行為を 図の上には反映させずに、かわりに口頭で「この区間のことだ」と発言するという姑息な手段である。 しかし、そのような発言は「スーッと線を引くこと」と同じ意味なので、結局、 そのように発言した時点で、お前は数直線の上で考えていることになる。
608 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/15(金) 12:45:04.74 ID:JKig6Gql.net] >>559 >区間を図示するためには端の点だけ図示すればいいからである(笑 間違っている。端点が「端点」と認識されるためには、 2つの点の間に空間的な繋がりがあることを明示しなければならない。 既に述べたように、今回の場合は、最低限、2つの点の間を エンピツでスーッと薄く線で結ぶなり何なりして、空間的にその2点が 位置関係を持っていることを明示しなければならない。 しかし、線で結んだら数直線を想定しているのと同じことであるから、数直線から逃れようとするお前は 線を引くわけにはいかない。だから、お前にできることと言えば、スーッと線を引く行為を 図の上には反映させずに、かわりに口頭で「この区間のことだ」と発言するという姑息な手段である。 しかし、そのような発言は「スーッと線を引くこと」と同じ意味なので、結局、 そのように発言した時点で、お前は数直線の上で考えていることになる。
609 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/15(金) 12:47:17.09 ID:JKig6Gql.net] >>559 >閉区間 [0,1] を図示せよ >数の集合 {x|0≦x≦1} を図示せよ > >これらはまったく別のことなのに、 >クルクルパーの閉区間男は同じことだと思っているのだ(笑 その2つは全く同じ意味である。なぜなら、[0,1] という記号列は 「数の集合」を表す記号列であり、具体的には [0,1] = {x|0≦x≦1} だからだ。
610 名前:哀れな素人 [2017/09/15(金) 12:55:12.97 ID:KGbBKZRc.net] まったくこの男のアホさは救いようがない(笑 平面の上に点を描くという行為自体が、 すでに空間を前提としているのである(笑 線を描こうと描くまいと、そんなことは関係ない(笑 [0,1] という記号が 「数の集合」を表す記号であろうと、 [0,1] を図示せよ、といわれて、 区間内の点をいちいち描くようなバカはいない(笑 何度言えば分るのか、このクルクルパーは(笑
611 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/15(金) 13:01:12.47 ID:JKig6Gql.net] >>563 お前の詭弁の本質は、口頭で 「この区間のことだ」 と発言する行為そのものにある。このように発言した時点で、 お前は数直線を想定しているのと全く同じことになり、 お前は数直線から逃れられないのである。 本当はエンピツでスーッと2点間を線で結びたいのに、 それをやってしまうと数直線で考えていることになって お前には都合が悪いから、その代替案として、お前は口頭で 「この区間のことだ」 と発言するのである。しかし、これが「代替案である」という性質そのものが致命傷である。 つまり、お前のやっていることは、 ・ 数直線を紙の上に描きたくないから、数直線であることを口頭で宣言する という行為なのであり、結局お前は数直線を考えているのである。
612 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/15(金) 13:02:42.78 ID:JKig6Gql.net] >>563 >[0,1] という記号が 「数の集合」を表す記号であろうと、 >[0,1] を図示せよ、といわれて、 >区間内の点をいちいち描くようなバカはいない(笑 お前は そのようなバカを演じなければならない。なぜなら、それがお前の立場だからだ。 何度も繰り返すが、お前にとって [0,1] は常に有限集合なんだから、たとえば、 [0,1] = { 0, 1/3, 2/3, 1 } であったり [0,1] = { 0, 1/5, 1/4, 1/3, 1/2, 1/√2, 1/e, 1/π, 1 } であったりするわけだから、これを図示せよと言われたら、 お前は有限個の点をポツポツと書いたヘンな図を提出する以外に道は無い。 そこで線分を提出したり、「この区間である」と発言するのはダブルスタンダードであり、矛盾している。
613 名前:哀れな素人 [2017/09/15(金) 13:09:11.76 ID:KGbBKZRc.net] お前のようなパカとは付き合っていられない(笑 お前がもしお前の言っているような図を要求しているなら、 僕は点をポツポツと打った図を提出する(笑 お前はそれを変な図だというが、変なのはお前の頭だ(笑 そもそもこのバカは、僕が、点の集まりは線ではない、 と言っているにもかかわらず、 数直線というものを認めているからダブスタだ、 と言っているのであるが、 数直線とは数の集まりは線になる、 というような概念の下に考案されたものではないのである(笑 数直線とは単に、たとえば3−5は−2になることを 小中学生にも分るように考案された物であって、 ただそれだけのものである(笑 もし、数の集まりは線になる、というような概念の下に 導入された物だというなら、その考えは間違いである(笑 数をいくら集めても数直線にはならない(笑
614 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/15(金) 13:18:32.15 ID:JKig6Gql.net] >>566 >お前がもしお前の言っているような図を要求しているなら、 >僕は点をポツポツと打った図を提出する(笑 >お前はそれを変な図だというが、変なのはお前の頭だ(笑 やっと認めたようだな。 いちいち逃げ回ってないで、素直に認めればいいのである。 そして、それを認めたということは、 お前は高校数学の問題で「図示」が要求されている場面で必ず 「ポツポツと点を打ったヘンな図」 を解答として提出することになる。なぜなら、それがお前の立場だからだ。 たとえば、 ・ 数の集合 { x|0≦x≦1 } を図示せよ と言われたら、お前にとってこれは常に有限集合なのだから、 お前はポツポツと点を打ったヘンな図を提出するのである。 もちろん、高校教師はバツをつけるであろう。
615 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/15(金) 13:21:54.71 ID:JKig6Gql.net] >>566 >そもそもこのバカは、僕が、点の集まりは線ではない、 >と言っているにもかかわらず、 >数直線というものを認めているからダブスタだ、 >と言っているのであるが、 俺が言っているダブスタとは、そ
616 名前:フような意味も含まれているが、 それだけではなく、メインのダブスタは違うところにある。 お前にとって、[0,1] とか { x|0≦x≦1 } といった数の集合は常に有限集合なのに、 それを図示せよと言われたときに、お前は「線分」を提出しようとしたり、 もしくは「区間である」と発言しようとしたりしているが、 そのことを俺はダブルスタンダードだと言っているのである。 たとえば、お前にとって { x|0≦x≦1 } は常に有限集合なんだから、 { x|0≦x≦1 } = { 0, 1/3, 2/3, 1 } であったり { x|0≦x≦1 } = { 0, 1/5, 1/4, 1/3, 1/2, 1/√2, 1/e, 1/π, 1 } であったりするわけだから、これを図示せよと言われたら、 お前は有限個の点をポツポツと書いたヘンな図を提出する以外に道は無い。 そこで線分を提出したり、「この区間である」と発言するのはダブルスタンダードであり、 矛盾していると言っているのである。 [] [ここ壊れてます]
617 名前:哀れな素人 [2017/09/15(金) 16:28:45.61 ID:KGbBKZRc.net] >>567-568 アホレス乙(笑 >やっと認めたようだな。 それ以前のレスにすでに書いている(笑 >もちろん、高校教師はバツをつけるであろう。 その高校教師がお前と同様のアホならそうするだろう(笑 数直線を認めることと、数の集まりは数直線にはならない、 ということはダブスタではない(笑 数直線は便利だから使用しているのであって、 数の集まりは数直線にはならない、ということを理解した上で 使用すれば何の問題もないのである(笑 区間というのは距離の概念だから、 数直線を使用して図示するのは当り前だ(笑 お前はそれをダブスタと非難しているがダブスタではない(笑 数の集まりは数直線にはならない、ということを理解した上で 図示しているからである(笑 くだらないいちゃもんを延々と続けるパカ(笑 ところでお前、1/2+1/4+1/8+……は1にはならない、 ということは分ったのか?(笑 以前も延々と1/2+1/4+1/8+……は1だ、と、ごねていたが(笑
618 名前:哀れな素人 [2017/09/15(金) 16:35:12.26 ID:KGbBKZRc.net] このパカは数の集まりは数直線になると思っているのだ(笑 なると思うなら実際にやってみればいい(笑 紙の上に適当に間隔を開けて0と1の点を打ち、 その区間内に次々と点を打っていって、 それが線になるかどうか、実際にやってみればいい(笑 やってみれば分るのだ(笑 このパカはケーキの問題についても、 実際にやってみれば分る、と僕が言ってもやらなかった(笑 やれば分るのにやらないから分らないのだ(笑 頭の中で空想的抽象的なことばかり考えて、 具体的に思考しないパカ(笑
619 名前:哀れな素人 [2017/09/15(金) 16:43:05.69 ID:KGbBKZRc.net] 僕は>>553 に、すでにはっきりとこう書いている(笑 お前がもし、 閉区間 [0,1] の数を図示せよ と要求するのなら、僕はポツポツと点が打たれた図を示す(笑 と(笑 このパカは人のレスもまともに読んでいないのだ(笑
620 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/15(金) 16:57:27.51 ID:JKig6Gql.net] >>569-571 認めているなら、この話はここで終わりである。 [まとめ] 「数の集合 { x|0≦x≦1 } を図示せよ」と言われたら、 哀れな素人にとってこれは常に有限集合なので、 哀れな素人はポツポツと点を打ったヘンな図を提出する。 線分を提出するわけでもなければ「この区間である」と発言するわけでもなく、 ポツポツと点を打ったヘンな図を提出する。哀れな素人は、高校数学で 「図示」が絡んだ全ての問題に対して、このようなヘンな図を提出する。 もちろん、それではバツになるし、大学入試も突破できないわけだが、 哀れな素人の立場では、そのようなヘンな図を提出するしかない。
621 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/15(金) 17:11:06.31 ID:JKig6Gql.net] >>569 >ところでお前、1/2+1/4+1/8+……は1にはならない、 >ということは分ったのか?(笑 >以前も延々と1/2+1/4+1/8+……は1だ、と、ごねていたが(笑 ついでなのでこれにもレスしておく。 俺の立場は過去に何度も述べている。現代数学では 1/2+1/4+1/8+…=1 である。 なぜなら、「1/2+1/4+1/8+…」という記号列は定数を表す記号列だからだ。 現代数学では、この記号列はそのように定義されるからだ。お前はこれについて 「定義定義と強弁するな。1/2+1/4+1/8+… は 1 ではない。自分の頭で考えれば分かることだ」 という詭弁を使って反論した気になっていたが、その詭弁は過去スレで既に論破しているので 反論になってない。何が詭弁かと言うと、お前が言うところの「自分の頭で考えろ」という行為は ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― A君:人 という漢字は ∧ の形に見える。 それゆえに、この漢字は "トゲ" を意味するに違いない。 おれ:違うよ。人という記号は "ひと" を表しているよ。 それがこの記号の定義だよ。 A君:そんなはずはない。定義定義と強弁するな。お前は自分の頭で考えていない。 自分の頭で考えれば、人 という漢字が "トゲ" を意味するのは明らかである。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― このA君と全く同じ行為であり、自分勝手な独自の定義を勝手に捏造することが 自分の頭で考えることだと勘違いしているのがお前なのである。 なお、このレスについては返答は不要。 過去スレでさんざん同じやり取りを繰り返してきたからな。
622 名前:132人目の素数さん [2017/09/15(金) 19:17:58.06 ID:KxDqSXUC.net] >>553 >お前がもし、 >閉区間 [0,1] の数を図示せよ >と要求するのなら、僕はポツポツと点が打たれた図を示す(笑 へえ、何個打つつもり?
623 名前:哀れな素人 [2017/09/15(金) 22:51:23.01 ID:KGbBKZRc.net] >>572-573 アホレス乙(笑 >もちろん、それではバツになるし 教師がお前と同じアホならバツになるだろう(笑 >「1/2+1/4+1/8+…」という記号列は定数を表す アホ丸出し(笑 このパカは定義少年と同じで、 1/2+1/4+1/8+…は定数だと思っているのだ(笑 アホに付ける薬はないとはこのことだ(笑 >>574 ↑これがその定義少年だ(笑 お前が好きなだ
624 名前:ッ打てばいい(笑 この少年もパカだから未だに何一つ分っていないのだ(笑 アホに付ける薬はない(笑 [] [ここ壊れてます]
625 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/15(金) 23:05:50.34 ID:JKig6Gql.net] >>575 >このパカは定義少年と同じで、 >1/2+1/4+1/8+…は定数だと思っているのだ(笑 お前のようなバカは、1/2+1/4+1/8+… という記号列が定数ではなく 「動いているように見える」という病気にかかっているのだ。 アホに付ける薬はないとはこのことだ(笑 お前が今まで何度も力説してきたことは、 ・ ワタクシ哀れな素人にとっては、1/2+1/4+1/8+… という記号列は動いているように見える。 ・ それゆえに、1/2+1/4+1/8+… という記号列は動いているに違いない。 という個人的な感想文を表明しているに過ぎないのである。 つまり、>>573 のA君と全く同じバカな行為をしているのがお前なのである。 1/2+1/4+1/8+… という記号列が動いているように見えるのは、お前の単なる思い込みであり、 人という漢字を「トゲ」だと思い込んでしまう >>573 のA君と全く同じレベルの低水準な間違いをおかしており、 つまりお前はバカなのである。 ま、これ以上は過去ログの繰り返しになるからやめておこうw
626 名前:132人目の素数さん [2017/09/15(金) 23:12:58.01 ID:KxDqSXUC.net] >>575 >お前が好きなだけ打てばいい(笑 いや、 >お前がもし、 >閉区間 [0,1] の数を図示せよ >と要求するのなら、僕はポツポツと点が打たれた図を示す(笑 と言ったのはお前なんだがw 呆け老人は自分と他人の区別もつかないようだw
627 名前:132人目の素数さん [2017/09/15(金) 23:37:21.99 ID:Qnfvx4kK.net] ワニワニパニックと同じだよ
628 名前:哀れな素人 [2017/09/16(土) 09:44:02.60 ID:2aaQXwCr.net] まったくアホというものは度し難いな(笑 >>576 >動いているように見える そんなことを僕がどこかに書いたか?(笑 無限級数を定数だと思っているようなアホは お前と>>577 のアホしかいない(笑 >>577 お前が >へえ、何個打つつもり? と聞いてきたから、 >お前が好きなだけ打てばいい(笑 と答えたのだが、このドアホは理解できなかったらしい(笑 まともな文章読解力もコミュニケーション力もない中二のアホ(笑 要するにスレ主をアホだバカだと嘲笑している連中は この程度のアホバカだということだ(笑 スレ主よ、恐れることはないのだ、 お前を叩いている連中はみんなこの程度のアホバカなのだ(笑
629 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/16(土) 09:49:28.15 ID:KRHwrxLG.net] どうも。スレ主です。無限論争で盛り上がっているところで悪いが、事情があるので、こちらもそろそろ(^^ >>507 では、証明を(^^ <時枝数列の同値類のしっぽの共有部分が空集合でないことについて>前振り 1.時枝記事では、 “箱が,可算無限個ある.箱それぞれに,私が実数を入れる.”( 35 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1497848835/12-18 時枝問題(数学セミナー201611月号の記事)(>>13 ) ) だ。 i)で、記事の通り、実数列の集合 R^Nを考える。まず、これら可算無限個の箱、全てに実数が入っているものとする。つまり、空の箱は存在しないとする。こう仮定しても、時枝記事の条件を満たすことは明らか。後の部分数列との区別するときは、箱全てに実数が入っている数列を、“完全数列”又は“Full数列”などと呼ぶことにする。 ii)次に、共通するしっぽの部分を考えるために、可算無限個のしっぽを有する“部分数列”を導入しよう。 まず、“s = (s1,s2,s3 ,・・・,s_n0,s_n0+1,s_n0+2,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・,s’_n0,s’_n0+1,s’_n0+2,・・・ )∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義”したのだった。後のため、n0を数列sとs’との“一致番号”と呼ぶことにしよう。 ここで、“部分数列”とは、共通するしっぽの部分の数列として、s_t=(Φ,Φ,・・・, Φ,s_n0,s_n0+1,s_n0+2,・・・)とする。 要は、n0番目からの箱以降は、実数がずっと入っていてどの箱も空ではない数列である。 s_tのtは“tail”の意味であり、記号Φは、先頭からs_n0の直前までの箱が空であることを示す。 なお、s_t ⊂ s であり、s_t ⊂ s’ である。 また、同値関係および“一致番号”についても、部分数列にも同様に適用することとする。 注:この規定は、あたかも代数の群論などで、ある良質な性質を持った元を集めて集合とするが如し。 つづく
630 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/16(土) 09:52:23.19 ID:KRHwrxLG.net] >>580 つづき 2.なお、ほぼ自明だが、 i) s = (s1,s2,s3 ,・・・,s_n0,s_n0+1,s_n0+2,・・・)とs'=(s'1, s'2, s'3,・・・,s’_n0,s’_n0+1,s’_n0+2,・・・ )で、s1= s’1, s2= s’2, s3= s’3,・・・の場合、s = s' ii) s_t=(Φ,Φ,・・・, Φ,s_n0,s_n0+1,s_n0+2,・・・)とs_t’=(Φ,Φ,・・・, Φ,s_n0+k,s_n0+k +1,・・・) (ここに、k>=1) の場合、s_t ⊃ s_t’ の包含関係を生じる。 ( 注:s_t’は、n0+k番目の直前の箱まで空で、n0+k番目のから箱の中の数がs_tと一致するものとする。) iii) s_t, s_t’ ∈R^N が成り立つとする。 つづく
631 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/16(土) 09:55:17.78 ID:KRHwrxLG.net] >>581 つづき 3.あと、当方の都合で、下記 “Filter” Wolfram MathWorld の定義を採用する。 mathworld.wolfram.com/Filter.html Filter Wolfram MathWorld (抜粋) Let S be a nonempty set, then a filter on S is a nonempty collection F of subsets of S having the following properties: 1. Φ not∈ F 2. If A,B ∈ F, then A ∩ B ∈ F 3. If A ∈ F and A⊂ B⊂ S, then B ∈ F CITE THIS AS: Weisstein, Eric W. "Filter." From MathWorld--A Wolfram Web Resource. mathworld.wolfram.com/Filter.html (引用終わり) 上記のWolframの定義は、見た中ではもっともシンプルであり、集合が「束」でなくとも成り立つ。 なお、ここでは、上記の1項のi)“Full数列”と、ii)“部分数列”とで、可算無限個のしっぽを有する数列を合わせた集合をIとする(Wolframの記号Sは、時枝記事の記号と錯綜する恐れがあり、ここでは避けた)。 集合Iについても、同値類の類別が可能である。 同値類の類別が完了したとして、同値類の集合Fは、上記Filterの定義を満たす。 Wolframの条件1は当然。条件2も当然である。∵同じ同値類に属するAとBは、同じしっぽを部分数列として持つから。 条件3も当然。理由は条件2に同じ。 同値類の集合FのFilterとしての極大性は、同値類の極大性から従う。(同値類のしっぽの共有部分が空集合でないことの証明には、極大性は使わないので詳細は省略する。) (ここまでが、前振りです) つづく
632 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/16(土) 09:56:56.89 ID:KRHwrxLG.net] >>582 つづき 4.本題<時枝数列(Full数列)の同値類のしっぽの共有部分が空集合でないことについての証明> 数理論理学II 09 年講義ノート 坪井明人先生 筑波大 www.math.tsukuba.ac.jp/~tsuboi/gra/logic10.pdf のP12 定理36 (ウルトラフィルターの存在)証明にならって、帰納法に持ち込む。(なお今回は、通常の帰納法(自然数の範囲)で十分である。) i)ここでは、簡明のため、時枝記事に即して、Full数列の同値類を考える *) (*)部分数列を含めてもほぼ同じだが、記載が煩雑になる。) ii)あるFull数列 A を用いて、同値類を作る。A= (a1,a2,a3 ,・・・,a_n0,a_n0+1,a_n0+2,・・・)に対して、
633 名前:定義の通りしっぽの先が一致するFull数列を全て集めて同値類F_A={A,A’,A’’,A’’’,・・・}を作ったとする。 iii) さて、A,A’,A’’,A’’’,・・・達は、一致番号が小さい順に並んでいると考えることができる。 iv) 一致番号をMとして、M=2の場合 しっぽの先の共通部分A∩A ‘ = (a1,a2,a3 ,・・・,a_n0,a_n0+1,a_n0+2,・・・) ∩ (a’1,a2,a3 ,・・・,a_n0,a_n0+1,a_n0+2,・・・) =(Φ,a2,a3 ,・・・,a_n0,a_n0+1,a_n0+2,・・・) ここで、{ a2,a3 ,・・・,a_n0,a_n0+1,a_n0+2,・・・} の集合の濃度は可算無限である v) M=nの場合 しっぽの先の共通部分∩(M=2〜n) A_M (注:ここに∩(M=2〜n) A_M は、一致番号Mが2からnまでのFull数列の積集合を表す) =(Φ,Φ,・・・, Φ,s_M,s_ M +1,s_ M +2,・・・) ここで、{ s_M,s_ M +1,s_ M +2,・・・} の集合の濃度は可算無限である(i.e. 集合の濃度に変化なし)*) つづく [] [ここ壊れてます]
634 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/16(土) 09:58:44.22 ID:KRHwrxLG.net] >>583 つづき vi) M=n+1の場合、M=nの場合と同様に しっぽの先の共通部分∩(M=2〜n+1) A_M =(Φ,Φ,・・・, Φ,Φ,s_ M +1,s_ M +2,・・・) ここで、{s_ M +1,s_ M +2,・・・} の集合の濃度は可算無限である(i.e. 集合の濃度に変化なし)*) vii)従って、帰納法により、しっぽの先の共通部分は、決定番号が全ての自然数に渡っても、一つの同値類については、空集合ではない(集合の濃度は可算無限である)。 QED (注*)たとえ話で説明すれば、ロケットで宇宙の果てに行けば、“そこに宇宙の境界が壁のように存在するとそう思うのが錯覚”で、ユークリッド空間では、宇宙の果ても我々のいる場所も、幾何空間として同じ。ただ単に距離が離れただけのことだと。まあ、数直線Rにおいて、どこに原点を取ろうが、数学としては全く変わらないと言うが如し。) つづく
635 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/16(土) 10:00:45.12 ID:KRHwrxLG.net] >>584 つづき 補足: そもそも、しっぽの一致による同値類だから、しっぽの共通部分が空集合だという考え( “∩(M=2〜n+1) A_M= Φ” )の方がおかしいだろ。 これ、>>133 にもあるように、“無限−無限=無限”の場合に相当する話だな。 つづく
636 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/16(土) 10:05:15.57 ID:KRHwrxLG.net] >>585 つづき 補足追加: 1.なお、上記証明では、フィルターの特性は使っていない。が、証明法は坪井明人先生を参考にした。 2.むしろ、下記コンパクト性定理の「任意有限部分○○なら、(全体は)○○」が、概念としては近いように思う。 (下記記述で、しっぽは、閉集合とは言えないが、同値類の特性から、同値類の任意有限個の数列を取り出すと、必ず共通のしっぽを有するから、全体として、“空でない共通部分”があってもおかしくない。) d.hatena.ne.jp/fujicategory/20110622/1308701609 1階論理のコンパクト性 1章 【コンパクト性定理】数学基礎論の勉強ノート 2011-06-22 (抜粋) 【コンパクト性定理】 1階論理の公理系Tの任意有限部分がモデルを持つならば、Tはモデルを持つ。 ここで出てくる「コンパクト性」は、位相空間での「コンパクト性」と何か関係があるのかなーと思ってググってみたら、やっぱりあった。3.5秒で疑問が解決しました。 コンパクト空間と論理/モデル論 檜山正幸のキマイラ飼育記 d.hatena.ne.jp/m-hiyama/20051207/1133937746 位相空間がコンパクトであることの定義はいくつかありますけど、そのうちのひとつ: 有限交叉性を持つ任意の閉集合系は、空でない共通部分を持つ。 これが関わってくるんですね。オモシロイナー。 ウルトラフィルターを使えばコンパクト性定理は証明できますが、新井先生の本では命題論理のコンパクト性を通して1階論理のコンパクト性を証明していました。 (引用終り) つづく
637 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/16(土) 10:05:59.42 ID:KRHwrxLG.net] >>586 つづき <フィルター補足> https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A5%B5%E9%99%90 極限 (抜粋) 位相空間 点列の収束の概念は、一般の位相空間においても収束先の近傍系をもちいて定式化
638 名前:ウれる。しかし、一般的な位相空間の位相構造は、どんな点列が収束しているかという条件によって特徴付けできるとは限らない。 そこで、ネットやフィルターといった、点列を拡張した構成とその収束の概念が必要になる。任意の位相空間 X に対し、X 上で収束している(収束先の情報も込めた)フィルターの全体 CN(X) や、あるいは収束しているフィルターの全体 CF(X) を考えると、これらからは X の位相が復元できる。 (引用終り) つづく [] [ここ壊れてます]
639 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 10:05:59.71 ID:D95M+yRL.net] >>579 おっちゃんです。 >無限級数を定数だと思っているようなアホは >お前と>>577 のアホしかいない(笑 お前さんが扱っている級数の第n項は実数列で、収束する級数は実数の定数になる。 まあ、この論争はお前さんの負けだよ。どうあがいてもお前さんには勝ち目がない。
640 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/16(土) 10:07:20.94 ID:KRHwrxLG.net] >>587 つづき <フィルター補足>追加 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1192525121 (抜粋) melospi_lml_neoclassical_metaさん2012/8/18 yahoo知恵袋 大学数学です。 最近一般位相の本を読んでいて、「フィルター」なるものを知りました。 これはうちの大学の講義ではやらないようなのですが、フィルターはあまり使わないということなんです か? ベストアンサーに選ばれた回答 jtachan1990さん 2012/8/18 知っていると面白いとは思いますが、私は4年間数学、特に幾何学を勉強してきて、一度も使いませんでした。 フィルターは、「点列」の一般化です。 例えば、ユークリッド空間での閉集合Aの特徴付けは「A上の点列が全体空間上収束するならば、収束点はAに含まれる」というものがあります。 しかし、この特徴付けは、ユークリッド空間が第1可算公理を満たすからできるのであって、一般の位相空間に対して、このような閉集合の特徴付けができるとは限りません。 そこで、類似概念を一般の位相空間に対しても定義したいのですが、そこで登場するのがフィルターです。 (引用終り) 証明については、以上です
641 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 10:08:04.80 ID:IL8zunfL.net] >>579 俺の考えはこうだ。 0.9=1-0.1 0.99=1-0.01 0.999=1-0.001 0.9999....=1-0.000... である。 この0.000...を俺はトゲと読んでいる。 つまり0.999...は イチ マイナス トゲ である。 0.999...=1でないのは明らかだ。なにせ1からトゲを引いてるからな。 問題はトゲがなにかだ。0.000...は何か? これをアホどもは0だという。無限だの極限だの無意味なことを言う(笑 そんなものはないのである(笑 0.000...は無限に0が続くのではない。これは有限個の0である。 つまり0.000...0001である。よって 0.999...=1-0.000...=1-0.000...0001=0.999...9999である。 ...に何個数字を並べるかは人によって違うのである。 0.999...は定数ではないのだ。 何度言ったら分かるのか(呆 ある人にとっては 0.999...=0.99999であり また別の人にとっては 0.999...=0.999 である。 つまるところ 0.999...≠0.999... である。 0.999...がなんであるかはトゲに依存する。 トゲがカントールを間違わせとる。 このスレの連中はこんな簡単なことも分からんのだ(笑
642 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 10:10:17.12 ID:D95M+yRL.net] >>579 >>588 の「級数の第n項は実数列で、」のところは「級数の第n項は実数で、」な。
643 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/16(土) 10:12:44.31 ID:KRHwrxLG.net] なお、関連事項 >>508 >>”任意に選んだ2つの実数r1,r2∈R、が一致してr1=r2となる”ことの難しさ >「一つの箱」と「無数の箱の中の一つ」は全然違うけどな 1)“40 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1503706544/597-598 時枝記事そのままの入れ方で、決定番号が、1からnの間に来る確率は、0(ゼロ)の証明”(>>11 ) なので「n個の箱」だ。論点ずらしおつ。 なお、無限大に対し、1/∞もn/∞も、似たようなもの(0(ゼロ))。 2)かつ、一般に、“可算無限大/連続無限大=0(ゼロ)”を強調しておくよ。(Rは連続無限で、箱の数Nは可算無限だよ) 3)まあ、一言でいえば、無限のとらえ方が“幼いな〜”と(^^ >しかも、どの一つを選ぶか、回答者が、しかも >他の列の決定番号を知った上で選んでいる >「回答者が任意に一つの箱を選んでいる」 >わけではない そこがポイント 必死の論点ずらし、おつ(^^ “35 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1497848835/12-18 時枝問題(数学セミナー201611月号の記事)” (>>11 )より (抜粋) 「これらの列はおのおの決定番号をもつ. さて, 1〜100 のいずれかをランダムに選ぶ. 例えばkが選ばれたとせよ.」 (引用終り) だよ やれやれ(^^ 追記: なお、>>580-589 の証明も、ご参照(^^
644 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/16(土) 10:21:07.61 ID:KRHwrxLG.net] >>586 補足の補足 d.hatena.ne.jp/fujicategory/20110622/1308701609 (抜粋) コメントを書く toohuudoo 2012/11/22 10:44 コンパクトという言葉は、日本人の私は、小さくまとめられた ものという意味としてしか知らないので、どうしてこういう 言葉になるのか調べたら、緻密、稠密、みっしり詰まったもの、 というのが本来の意味だったんですね。 それなら、compact が理解できました。 何らかの集合の、部分集合の全てを考える時、それらの 部分集合の互いに連結する(接触、重なる)部分を介していくと、 全てを数え上げられる事から生まれてくる、概念なんですね、 だから、位相でも、数学基礎論でも同じ言葉が使われるのだと 知りました。 (引用終り)
645 名前:132人目の素数さん [2017/09/16(土) 10:31:58.65 ID:LkrEf6Ob.net] >>579 俺は一言も「点を打つ」などと言ってないのに、何故俺に「好きなだけ打てばいい」と? 「点を打つ」と言ったのはお前だから、お前に何個打つつもりか訊ねてるんだが こんなトチ狂った返し方しかできないのはお前の説が破綻してるからに他ならない。 破綻していないと言うならさっさと何個の点を打つつもりか答えろボケ老人
646 名前:132人目の素数さん [2017/09/16(土) 10:33:56.82 ID:LkrEf6Ob.net] 未だに理解できないスレ主もこのボケ老人レベルだなw
647 名前:哀れな素人 [2017/09/16(土) 11:20:16.72 ID:2aaQXwCr.net] >>588 無限級数を定数だと思っているようなパカは 閉区間男と定義少年とおっちゃんくらいなものである(笑 >収束する級数は実数の定数になる 収束値が定数になるのは当り前である(笑 しかし収束値とは極限値なのである(笑 極限値とは、かぎりなく近づくが到達しない値のことである(笑 1/2+1/4+1/8+……の収束値は1だが、 これは1/2+1/4+1/8+……は1に近づくという意味であって、 1になるという意味ではない(笑 一体何度言えば分るのか(笑
648 名前:哀れな素人 [2017/09/16(土) 11:28:32.22 ID:2aaQXwCr.net] >>590 お前が誰かは不明だが、お前はエライ(笑 お前はこのスレで僕の説を理解した唯一の男だ(笑 >>594 お前が >へえ、何個打つつもり? とアホな質問をしたから、 >お前が好きなだけ打てばいい(笑 とレスしてやったのである(笑 とレスしてやっても意味が分らないだろう、このアホには(笑 0と1の間にはいくつも数があるが有限個しかない、 ということの意味が分っていないから、 こういうアホな質問をするのだ(笑
649 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 11:28:42.69 ID:oj1fecIF.net] >>596 もはや他の人と同じ見解をとるようになったようですね >1/2+1/4+1/8+……の収束値は1だが、 そのとおり でそれを 1/2+1/4+1/8+…… = 1 と記述する約束を大方は認めている、というだけですよ
650 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 11:29:41.35 ID:oj1fecIF.net] >>596 おっと、εδはちゃんとやっておこうね
651 名前:哀れな素人 [2017/09/16(土) 11:35:48.06 ID:2aaQXwCr.net] 1 有限個しかない。 2 いくつもあるが有限個しかない。 このふたつは違う意味なのに、 ここのアホどもはそれが分っていないのだ(笑 0と1の間にはいくつも数があるが有限個しかない、 とは2の意味なのに、 ここのアホどもは1の意味しか理解できないのだ(笑 だから僕が自然数はいくつもあるが有限個しかない、と書くと、 へぇ〜、では何個なの? とアホ丸出しの質問をするのである(笑
652 名前:哀れな素人 [2017/09/16(土) 11:41:01.57 ID:2aaQXwCr.net] >>598 >
653 名前:1/2+1/4+1/8+…… = 1 >と記述する約束を大方は認めている、というだけですよ そんな約束はない(笑 少なくともわれわれの時代にはなかった(笑 しかも、お前らはこれまでずっと 1/2+1/4+1/8+……は 1 になる、と主張してきたはずだ(笑 実際今でもおっちゃんはそう主張している(笑 お前だって同じ主張をしてきたはずだ(笑 僕が何度も何度も説明してきたからやっと分ったくせに、 最初から分っていたような顔をするなアホ(笑 [] [ここ壊れてます]
654 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 11:41:45.94 ID:EeCwYiA5.net] >>580-582 ><時枝数列の同値類のしっぽの共有部分が空集合でないことについて> なんだ、まだco-tailは存在すると思ってんのか、このバカ >>583-584 >帰納法に持ち込む。(なお今回は、通常の帰納法(自然数の範囲)で十分である。) 任意の”同値な数列の有限集合”について、共通部分は存在するよ しかし、帰納法で証明できるのはそこまでだ >>585 >しっぽの共通部分が空集合だという考え >( “∩(M=2〜n+1) A_M= Φ” )の方がおかしいだろ。 任意の”同値な数列の有限集合”について、共有部分は存在するよ し・か・し、”同値な数列の有限集合”を”同値な数列の全体”に拡大することはできないよ バカの発言(二死目) 「>>283 (しっぽによる同値類の集合)S’={s',s'',s''',・・・}たちには、しっぽの共通部分(co-tailと呼ぶ)がある。 co-tailは、ある番号から先のしっぽで、全ての同値類の元たちに共有されている部分だ 」 >>586-589 (除く588) >コンパクト性 自然数全体にどういう位相を入れてコンパクトにしたのですか? で、その位相で{n∈N|n>=m}は閉集合なんですか? いいかげん自分が考えなしのバカ野郎だと悟れよ、サル!
655 名前:132人目の素数さん [2017/09/16(土) 11:47:50.93 ID:LkrEf6Ob.net] >>600 >2 いくつもあるが有限個しかない。 言ったはずだが、先ずは有限集合の定義を確認してこいと
656 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 11:49:29.03 ID:D95M+yRL.net] >>590 >0.000...は無限に0が続くのではない。これは有限個の0である。 >つまり0.000...0001である。よって >0.999...=1-0.000...=1-0.000...0001=0.999...9999である。 x=0.000… とおく。xは10進小数で表示されているとしてよい。 xは有限個の0で表されるから、本来は有限個の数字「0」を用いて表された x=0.0…0=0 の筈だが、 x=0.000…0001 と解釈すると、xの小数点以下の…の部分の数字が何かという問題が生じるわな。 仮にxが有限個の0で表されたとする。xの小数点以下の…の部分の数字が2通り以上で表されたとする。 xに対して、或る正整数m,についてm個の数字 a_1,…,a_m 0≦a_1,…,a_m≦9 と或る正整数nについて 正整数n個の数字 b_1,…,b_n 0≦b_1,…,b_n≦9 が定まって、xは x=0. a_1…a_m、x=0.b_1,…,b_n と 異なる2通りの方法で表される。そうすると、x≠x になって実数の大小関係が定まらなくなって矛盾する。 だから、xの小数点以下の…の部分の数字は一意に表されることになる。xは有限個の0で表されるから、 x=0.000… の「…」を小数点以下有限個の0で表されているという意味に用いて 0.000… を 0.000…0 の 意味に捉え、その値は 0.000…=0 になる。しかし、0.000… の…の部分は可算無限個の10進小数表示出来て、 …の部分を異なる10進小数表示で表すと、0.000… の表示のだけでは値が何を指すのかが分からないことになる。 これは、実数「0.000…」を解釈するにあたり、有限回続けて小数点以下0が書かれた後に書かれる「…」を その小数点以下の数字0が無限回続くという意味に捉える表記法に反する。
657 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 11:51:59.30 ID:IL8zunfL.net] >>583-584 > vii)従って、帰納法により、しっぽの先の共通部分は、決定番号が全ての自然数に渡っても、一つの同値類については、空集合ではない スレ主により空集合でないことが証明された"しっぽの先の共通部分"に含まれる元をh=(h_0, h_1, h_2,...)∈R^Nとおく。 ("共通部分"に含まれる元が存在するならばそれは唯一つである。) "しっぽの先の共通部分"の定義から、任意の元C=(c_0, c_1,...)∈F_Aに対してあるm∈Nが存在してc_(m+k)=h_k (k=0,1,2,...)となる。 すなわちC=(c_0, c_1,..., c_(m-1), c_m, c_(m+1),...) =(c_0, c_1,..., c_(m-1), h_0, h_1, h_2,...)(※)が成り立つ。 ところがC'=(c_0, c_1,..., c_(m-1), α(≠h_0), h_1, h_2,...)∈F_Aは一般に(※)を満たさない。 これはhがF_Aに属す全ての元の"しっぽの先の共通部分"であったことに矛盾する。 結論:スレ主に数学は無理
658 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 11:53:20.89 ID:EeCwYiA5.net] >>592 あのな、はじめから論点はずれのこといってんのは、おまえ
659 名前:だよ。サル! 100個の異なる自然数があるとして、全体の最大値をDとする 100匹のサルs_1〜s_100が、それぞれ自分の数d_1〜d_100を選ぶ 自分が選んだ数以外の数の最大値をD_1〜D_100とする このなかで99匹のサルs_iにとっては D=D_i>d_i だが、不幸な1匹のサルs_jにとっては D=d_j>D_j なわけだ これこそが99/100の論点 これ以外の論点なんかないだろw こんな簡単なことも分からんとか 貴様は正真正銘のクソザルだなw [] [ここ壊れてます]
660 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 11:57:39.42 ID:IL8zunfL.net] >>604 > そうすると、x≠x になって実数の大小関係が定まらなくなって矛盾する。 アホか(呆 お前がxを定数と仮定したから矛盾したのである(呆 つまりお前はxが定数でないことを背理法で証明したのだ(爆 > その小数点以下の数字0が無限回続くという意味に捉える表記法に反する。 最初からそう定義しているなら前文の長い論説は何のためにある?(笑 xはトゲである。人ではない。自分の頭で考えろ(呆
661 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 12:17:37.27 ID:D95M+yRL.net] >>607 >> そうすると、x≠x になって実数の大小関係が定まらなくなって矛盾する。 > >アホか(呆 >お前がxを定数と仮定したから矛盾したのである(呆 >つまりお前はxが定数でないことを背理法で証明したのだ(爆 10を素因数分解すると 10=2×5 となってその約数2と5は互いに素である。 また、10進小数表示を認めている。だから、xはどんな非アルキメデス付値体 の点としてのp進数としても扱えず、アルキメデス付値体Rの点の実数として扱うことになる。 xを実数として扱えば、定数になる。 >> その小数点以下の数字0が無限回続くという意味に捉える表記法に反する。 > >最初からそう定義しているなら前文の長い論説は何のためにある?(笑 ゴミ。
662 名前:132人目の素数さん [2017/09/16(土) 12:25:49.92 ID:LkrEf6Ob.net] > vii)従って、帰納法により、しっぽの先の共通部分は、決定番号が全ての自然数に渡っても、一つの同値類については、空集合ではない どれほど頭がイカれたらこんなことが言えるのだろう?
663 名前:132人目の素数さん [2017/09/16(土) 12:31:31.09 ID:LkrEf6Ob.net] スレ主とボケ老人はアルツハイマーだと思う 便所の壁のような2ちゃんにも病気の早期発見という重要な社会的意義があるんだね まあこの二人は手遅れだがw
664 名前:哀れな素人 [2017/09/16(土) 12:46:22.30 ID:2aaQXwCr.net] >>603 ドアホ(笑 有限集合とは1だ(笑 お前らが無限集合といっているのは2のことなのだ(笑 分るか、アルツハイマーの手遅れ野郎(笑
665 名前:哀れな素人 [2017/09/16(土) 12:54:21.88 ID:2aaQXwCr.net] 念のためにいっておくと、 ID:IL8zunfL は僕の文章の真似をしているが、僕ではない(笑 間違えないように(笑 とにかくようやく僕が言っていることの意味が分った男が 現れたようだ。 そのうち無限集合は存在しない、ということが 分る奴も出て来るだろう(笑 そのときカントールの実数論や集合論は間違いである、 というものすごく重要な事実が分るのだ。 そして現代数学が音を立てて崩壊するのだ(笑
666 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 13:23:18.11 ID:EeCwYiA5.net] >>584 >> vii)従って、帰納法により、しっぽの先の共通部分は、 >>決定番号が全ての自然数に渡っても、 >>一つの同値類については、空集合ではない >>609 >どれほど頭がイカれたらこんなことが言えるのだろう? 数学的帰納法すら理解しないとか、サルだよなw 「自然数の有限集合」には最大元が存在するから尻尾が存在する し・か・し、自然数全体の集合には最大元が存在するから尻尾が存在しない ・・・筈であるが、サルのアタマの中では 自然数全体の集合にも最大元∞が 存在するんだろう つまりサルは 「ペアノの公理は成り立たない!∞こそ反例だ!!」 とほえまくってるんだろう バカの発言(一死目) 「確率1で決定番号∞」
667 名前:ID:IL8zunfL mailto:sage [2017/09/16(土) 13:26:25.00 ID:lbR099o6.net] >>612 > とにかくようやく僕が言っていることの意味が分った男が > 現れたようだ。 そういうお前は俺の言うことが理解できているのか?(笑 0.0001=0.00...=0.000009である。 なにしろ0.00...は定数ではないからな。 0が幾つか続いた先に何が来るかも人によりけり。 その事実がトゲ論の核である。トゲは変幻自在なのだ。 A=B、B=CであってもA=Cは必ずしも成り立たない。 これは上に示した通りだ。 つまり推移律は成り立たない。 そもそも反射律も対称律も成り立たない。 お前にこれが分かるか?(笑 カントールが間違っとる、現代数学が間違っとる、そんな騒ぎでは収まらないのである(爆
668 名前:ID:IL8zunfL mailto:sage [2017/09/16(土) 13:33:51.71 ID:lbR099o6.net] 思った以上に面白いことが書けなかった。 このへんにしとこw
669 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 13:42:59.27 ID:EeCwYiA5.net] >>463 で挙げた、サルの3アホ発言 >1.決定番号∞ >2.同値類全体の「しっぽの共通部分」(co-tail) >3.d1<max(d1,d2)+1、d2<max(d1,d2)+1 になる確率は0 のうち、1と2はサルの自然数に関する誤解によるものだが 3はより根本的なレベルの重篤な障害といっていい 3は99/100をあくまで拒絶したいがゆえの 要するに幼稚な自己中心性によるもので まったく同情の余地がない
670 名前:132人目の素数さん [2017/09/16(土) 14:46:21.82 ID:58JkSk04.net] 関西すうがく徒のつどいに参加したい 気分障害者と発達障害者の参加者はそうだと分かった ら後から冤罪までなすりつけて参加禁止にさせるとは 知らなかった。結局何が事実で何が作り話で何が根本 にあったのか多くの人には分からないまま俺は参加権 を無くされた。完治はしない病気なので今後も前より 症状が改善しようと少なくとも当時の運営の論法では つどいは参加できないのだろう。その論法と対応に従 えば健常者と何ら変わらない状態でも障害者であれば 参加は許されないのだろう。つどいへの配慮と講演の 準備は無駄に終わったのか。一方的に精神的苦痛を味 わわせられ実害まであるのに誰が責任を持つのか。参 加できなくさせられたことによる精神的苦痛とそれに よる一時的な症状悪化は誰が責任を取るのか。俺の言 葉も俺の擁護派の言葉も俺の反対派の言葉も見ず聞か ず少なくとも当時の運営だけの判断と誤解と曲解だけで俺だけがつどいに参加できる資格を持つ例外とされ たのは納得がいかない。 弁護士にも相談した。
671 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/16(土) 15:22:46.05 ID:KRHwrxLG.net] >>602 >任意の”同値な数列の有限集合”について、共通部分は存在するよ >しかし、帰納法で証明できるのはそこまでだ はいはい 今日の大爆笑はこれか?(^^ 下記、数学的帰納法について、”「証明のプロセスを限りなく続けていく」さらにはより強く「無限にある事例の全てを一挙に証明する」と解釈できる。 このように数学的帰納法は、有限と無限の狭間、可能無限(限りないプロセスとしての無限)と実無限(完結した総体としての無限)の狭間にある手法だと思うことができる。” をどうぞ d.hatena.ne.jp/lemniscus/20110421/1303386581 有限と無限のその隙間 再帰の反復 2011-04-21 (抜粋) 数学的帰納法というと、「ドミノがどこまででも倒れていく」とか「ハシゴをどこまででも登っていける」といった上向きのイメージはよく説明されるけど、下向きの見方はあまり説明されない。 ハシゴをどこまででも登っていけることを示す。 ハシゴのどこにいても一番下まで降りていけることを示す。 でも歴史的には下向きの見方が先に登場しているみたい。 ヴィクター・J・カッツ『数学の歴史』によると、10世紀ごろのイスラーム数学者カラジーは、 1^3+2^3+ … +n^3 = (1+2+ … +n)^2 について下向きの証明をおこなっている。 (略) 一方、カラジーより後のイスラーム数学者レヴィについて次のように書いている。 つづく
672 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/16(土) 15:24:05.40 ID:KRHwrxLG.net] >>618 つづき 証明の中でレヴィは、先行するイスラームの数学者よりもはっきりと数学的帰納法の核心部分を使用している。彼はこの操作を「1段1段限りなく上昇してゆくこと」と呼んでいる。 レヴィが帰納法的議論を使うときは、一般に帰納の段階、すなわちkからk+1へと移行する段階を最初に行ない、つぎのこの過程がkのある小さな値で始まると述べ、最後に完全な形で答を与える。 上向きの証明では「この過程は限りなく続けることができる」といった「無限に続くプロセス」への言及が含まれる。 「しかし無限に続くプロセスはいつまでも終わらないから、証明も終わらないではないか」 応答1: 個別の具体的事例について、このプロセスによって必ず到達できる。終わりを考える必要はない。 応答2: 任意の数についてプロセスを適用することができるので、実際にこのプロセスを無限に続けていかなくても、全ての数について成り立つことが理解される。nからn+1へのステップが示されれば、限りなく続けるというプロセスをへなくても、全ての数についての証明が完了する。 <文中引用部開始> 広瀬 書くときの気持で《すべて》の場合と《任意》の場合とがあり、その気持を正確に伝えるという意味では統一すべきでない。たとえば私は、帰納法の説明をするときにはこの二つを完全に書き分ける。 倉田 我々ははっきり区別して了解しているからな。帰納法は[P(0)∧∀n[P(n)→P(n+1)] ]→∀n[P(n)]と書くが、心の中では最初の∀は《任意》であり、あとの∀は《すべて》だ。 (齋藤正彦『超積と超準解析』付録) <文中引用部終了> 同じ証明を下向きに見れば個別の事例についての証明手続きを与えているように解釈でき、上向きに見れば「証明のプロセスを限りなく続けていく」さらにはより強く「無限にある事例の全てを一挙に証明する」と解釈できる。 このように数学的帰納法は、有限と無限の狭間、可能無限(限りないプロセスとしての無限)と実無限(完結した総体としての無限)の狭間にある手法だと思うことができる。 (引用終り) つづく
673 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/16(土) 15:24:47.83 ID:KRHwrxLG.net] >>619 つづき >>602 >>コンパクト性 >自然数全体にどういう位相を入れてコンパクトにしたのですか? 今日のクスクス笑いはこれ!(^^ 一般のコンパクト性定理に、位相は不必要ですよ(下記の通り)(^^ https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%91%E3%82%AF%E3%83%88%E6%80%A7%E5%AE%9A%E7%90%86 コンパクト性定理 (抜粋) コンパクト性定理(英: Compactness theorem)とは、一階述語論理の文の集合がモデルを持つこと(充足可能であること)と、その集合の任意の有限部分集合がモデルを持つことが同値であるという定理である。 つまりある理論の充足可能性を示すにはその有限部分についてのみ調べれば良いという非常に有用性の高い定理であり、モデル理論における最も基本的かつ重要な成果のひとつである。 (引用終り) 以上
674 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/16(土) 15:25:48.11 ID:KRHwrxLG.net] >>606 >>613 >>616 ゴミ発言だな(^^ >>618-620 を、ご参照
675 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/16(土) 15:27:13.31 ID:KRHwrxLG.net] >>605 >スレ主により空集合でないことが証明された"しっぽの先の共通部分"に含まれる元をh=(h_0, h_1, h_2,...)∈R^Nとおく。 その書き方はできない。>>283 にも書いたが、その書き方は不成立だ >>283 から、再度引用しよう。 但し、下記ここでは、一部書き換えをする。 それは、下記の4項で、元:「その番号をn-ctとしよう」→現:「その番号が存在すると仮想しそれをn-ctとしよう」 と書き換える (引用開始) <説明> 1.記号は、極力 ”35 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1497848835/12-13 時枝問題(数学セミナー201611月号の記事)”に従うことにしよう 2.まず、大前提として、確率99/100を数学として証明するためには、決定番号Dの分布についてあいまいな認識で終わらせてはいけないということ しっかり、決定番号Dの分布に踏み込まなければ、数学としての証明にならない。ここをしっかり認識しよう ここらの認識が甘いと、”なんとなく決定番号Dが存在するから、100列で99/100”に流れて行ってしまうことになる。が、それでは数学として厳密性を欠く (ここらの論点については、確率論の専門家さんの発言>>25-30 及び>>203 の時枝記事解説をご参照ください。) つづく
676 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/16(土) 15:28:29.56 ID:KRHwrxLG.net] >>622 つづき 3.さて、時枝記事の数列のしっぽによる同値類の一つの集合S'を考え
677 名前:謔、 S'={s',s'',s''',・・・} で、s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義されている 4.ここで、{s',s'',s''',・・・}たちには、しっぽの共通部分(co-tailと呼ぶ)がある。co-tailは、ある番号から先のしっぽで、全ての同値類の元たちに共有されている部分だ そこで、その番号が存在すると仮想しそれをn-ctとしよう。つまり、同値類の元たちは、(s1,s2,s3 ,・・・,c1,c2,c3, ・・・)などと書ける 。ここに、c1=s_n-ct,c2=s_n-ct+1,c3=s_n-ct+2・・・とした 5.ここで、決定番号Dとn-ctとの関係を考える。D<n-ctなのだが、L=n-ct−Dを考える。Lが大きい(つまりDがn-ctと離れている)と、Dの出現確率は低くなる それは、L個の箱の数がすべて一致しないと、いけないからだ。 D=n-ct (L=0)も、当然考えられる。こうなる確率が最大だ 6.ところで、n-ctは有限の範囲に留まることははありえない。∵数列(s1,s2,s3 ,・・・,c1',c2,c3, ・・・) を考えると(ここに、c1' not= c1)、n-ct→n-ct+1に移るからだ よって、Dも有限の範囲に留まることははありえない。かつ、Dが数列の先頭に近い小さい番号になる確率は、0(ゼロ) 7.以上が、”数列のしっぽの同値類分類から生じる決定番号Dが、有限の範囲に来る確率0(ゼロ)”の説明であり、”「2.の線」の類似が成り立つ”ことの説明だ 以上 (引用終り) 追記 >>618-619 の数学的帰納法の説明も、読んで下さい(^^ [] [ここ壊れてます]
678 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 15:40:35.12 ID:lbR099o6.net] >>622 > その書き方はできない。>>283 にも書いたが、その書き方は不成立だ 何言ってんだオマエは。 お前が空集合でないと証明したんだろうが。 >>583-584 > vii)従って、帰納法により、しっぽの先の共通部分は、決定番号が全ての自然数に渡っても、一つの同値類については、空集合ではない
679 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/16(土) 15:47:21.64 ID:KRHwrxLG.net] >>620 関連事項 良い機会だから、関連事項を説明しておく ”35 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1497848835/15 時枝問題(数学セミナー201611月号の記事)”(>>11 ) より 「確率変数の無限族は,任意の有限部分族が独立のとき,独立,と定義される」という記述 これも、>>620 コンパクト性定理 「一階述語論理の文の集合がモデルを持つこと(充足可能であること)と、その集合の任意の有限部分集合がモデルを持つことが同値」 「つまりある理論の充足可能性を示すにはその有限部分についてのみ調べれば良いという非常に有用性の高い定理」 と類似だ つまり、無限集合について、なにか言いたいとき、「任意の有限部分が○○」と表現する これは、調べると、結構出てくる記法だね(^^
680 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/16(土) 15:53:17.66 ID:KRHwrxLG.net] >>624 開区間(0,1)の有理数の集合は可算無限だが、通常の距離を入れて整列させると、先頭の有理数に番号を付けることはできないと言うが如しだ しかし、厳然と、開区間(0,1)の有理数の集合は、存在する
681 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 16:08:35.62 ID:EeCwYiA5.net] >>618-619 全然的外れな反論だぞ 全ての「同値な数列の有限集合」について 「共通の尻尾」の存在を証明したからといって 「同値な数列全体の集合」(当然無限集合)について 「共通の尻尾」の存在を証明したことにはならない そもそもサルの引用したブログにも 貴様の主張を正当化する文言は皆無 サルは日本語も読めないのか? 理系はもとより文系も失格だなw
682 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 16:19:54.91 ID:EeCwYiA5.net] >>620 >一般のコンパクト性定理に、位相は不必要ですよ(下記の通り)(^^ サルがコンパクトの定義を知らないだけだろw 「位相空間 X がコンパクトであるとは次の性質を満たす事を言う: Xの任意の開被覆 {O_λ}λ に対し、 {O_λ}_λの有限な部分族 {O_λ_i}_i=1,…,nが存在し、 {O_λ_i}_i=1,…,n も X を被覆する。」 例えばRは通常の位相ではコンパクトではない 有限被覆がとれないような開被覆が構成できるから コンパクトが有界性の表現だということを考えれば 自然数全体が通常の意味でそのような性質を持たないことは 人間ならだれでもわかる・・・サルには分からんかw
683 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 16:27:19.85 ID:EeCwYiA5.net] >>622 >その書き方はできない じゃ、サルの証明>>583-584 がウソ
684 名前:bパチってことだw >>605 に反駁できないサルの負けwww どうでもいいが>>283 のウソッパチ証明を 見苦しく引用すんな 肥溜臭ぇぞ [] [ここ壊れてます]
685 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 16:34:50.44 ID:EeCwYiA5.net] >>625 >つまり、無限集合について、なにか言いたいとき、 >「任意の有限部分が○○」と表現する >これは、調べると、結構出てくる記法だね(^^ 言い回ししか理解しないとは、文系馬鹿そのものだなw そもそも「箱入り無数目」では 「任意の有限個の箱で、他の箱の情報から、選んだ箱の中身が予測不能」 という言明から 「無限個の箱で、他の情報から、選んだ箱の中身が予測不能」 という言明が導けず、逆がなりたってしまうことを如実に証明してみせたわけだが
686 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 16:42:33.32 ID:EeCwYiA5.net] >>625 >「一階述語論理の文の集合がモデルを持つこと(充足可能であること)と、 > その集合の任意の有限部分集合がモデルを持つことが同値」 サルは上記が成り立つ「理由」を知るまいw 裏返しで考えれば簡単にわかる 文の集合が充足不能とは文の集合から矛盾が証明できる、ということだ 矛盾の証明に用いる前提は有限個 文の集合が無限個であっても、そこから矛盾を導くときに用いるのは 有限個ということになる だ・か・ら、コンパクト性定理が成り立つ
687 名前:132人目の素数さん [2017/09/16(土) 16:44:08.91 ID:LkrEf6Ob.net] >>618 残念でした。 数学的帰納法の適用対象は自然数で付番できるものに限られます。 同値類の濃度は連続体濃度だから数学的帰納法は適用できません。 あんた何にもわかってないねえ
688 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 16:47:51.43 ID:EeCwYiA5.net] さて、 0,1,2,3,・・・ の各自然数に対して ∃n.0<n、∃n.1<n、∃n.2<n、∃n.3<n、・・・ という文を考えたとする 上記の任意の有限個の文は充足可能だ し・か・し、∃n.∀m.m<n は自然数論では充足不能だ 当たり前だ、ペアノの公理に真っ向から矛盾するw (つづく)
689 名前:132人目の素数さん [2017/09/16(土) 16:53:07.82 ID:EeCwYiA5.net] >>633 ここで、ウカツな奴は 「じゃ、コンパクト性定理はウソッパチだというのか?」 と喚き散らす ω矛盾って知ってるか? 「**を満たす自然数が存在する」 といっときながら 「0は**を満たさない」「1は**を満たさない」「2は**を満たさない」 と延々と続けられるというアレである 実はω矛盾は矛盾ではない 要するに0,1,2,3,・・・という数の列で列挙されたものが自然数の全てだと、 自然数論で言い切ることはできないのであるw だから633で「∃n.∀m.m<n」などと書かずに ∃n.(0<n∧1<n∧2<n∧3<n・・・) と書けばいいだけのことである (つづく)
690 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 16:58:59.28 ID:EeCwYiA5.net] >>635 さて、おバカな奴は 「ん、自然数とは標準的な0,1,2,3,・・・だけでなく 超準的な「無限大自然数」もあるというなら、 「箱入り無数目」の主張もひっくり返るのでは」 と早合点するw 残念ながら、超準的自然数の存在を認めたところで 「箱入り無数目」の主張はひっくり返らない なぜなら、標準的であろうが超準的であろうが、 「最大の自然数」というものは存在しないから そのような決定番号を持つ限り、かならず その先の尻尾をとることができるからである つまりペアノの公理を否定して 「最大の自然数」を認める新公理を デッチあげない限り、「箱入り無数目」の 主張は否定できない だからいってるだろう サルの浅知恵でどうにかなるような問題じゃないってw
691 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 17:22:55.62 ID:oj1fecIF.net] >>601 >1/2+1/4+1/8+……は 1 になる、と主張してきたはずだ …で極限を示し = で収束を示す、というのは暗黙の了解でね 0.999… = 1 を合理的に解釈するのならば極限値、収束値のことをいっているのだ、と解釈するしかない。 いくら私がカントールの対角線論法を胡散臭いとおもっていても、0.999…の場合は=でむすんで 1 としてもなんの違和感もありません。 まあ、新しいルールが勝手に決められたということで不快な人はいるのかもしれません
692 名前:132人目の素数さん [2017/09/16(土) 17:36:41.68 ID:LkrEf6Ob.net] >いくら私がカントールの対角線論法を胡散臭いとおもっていても 具体的に
693 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/16(土) 19:54:32.02 ID:KRHwrxLG.net] >>627 反論はしていない 「数学的帰納法とは?」を引用紹介
694 名前:した 小学生には、理解が難しいだろうがね(^^ [] [ここ壊れてます]
695 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/16(土) 19:54:53.57 ID:KRHwrxLG.net] >>628 一般のコンパクト性定理は、位相空間の定理ではない 自分が、コンパクト性定理を知らなかったことを、強調したいのか?(^^
696 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/16(土) 19:57:02.47 ID:KRHwrxLG.net] >>629 大した反論ではない 可算無限集合で、通常の整列法では、先頭から番号を付けることができない集合の実例を示しただけのことだ
697 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/16(土) 19:59:22.86 ID:KRHwrxLG.net] >>630 >そもそも「箱入り無数目」では >「任意の有限個の箱で、他の箱の情報から、選んだ箱の中身が予測不能」 >という言明から 出ました。ウソつきサイコパス www.psy-nd.info/character/tellalie.html 非常によく嘘をつく | サイコパスとは何か?-私たちが知っておくべき善意を持たない人々 ”35 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1497848835/12-18 時枝問題(数学セミナー201611月号の記事)”(>>11 ) 時枝記事にその記述はないよ〜!(^^ >「無限個の箱で、他の情報から、選んだ箱の中身が予測不能」 >という言明が導けず、逆がなりたってしまうことを如実に証明してみせたわけだが 上記時枝記事では、その逆 (時枝記事)”当てられっこないではないか−−他の箱から情報は一切もらえないのだから. 勝つ戦略なんかある筈ない,と感じた私たちの直観は,無意識に(1)に根ざしていた,といえる. ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる, といってもよい”だが 時枝のいう「独立性の微妙さ」は、否定されている (>>28 より)”「(1)という強い仮定をしたら勝つ戦略なんてあるはずがない」時枝氏の主張ははっきり言ってナンセンス 確率変数の独立性というのは,可算族に対しては(1)も(2)も同値となるので, ”確率変数の無限族の独立性の微妙さ”などと時枝氏は言ってるが,これは全くの的外れ”だよ
698 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/16(土) 19:59:44.81 ID:KRHwrxLG.net] >>631 拙い説明、ご苦労さん(^^ 要は、「確率変数の無限族で,任意の有限部分族が独立のとき,その無限族は独立,と定義される」 それは、”コンパクト性定理の言い回しと同じ”だということを、知って貰えば良いんだ(^^
699 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/16(土) 20:00:27.90 ID:KRHwrxLG.net] >>633-635 ピエロ必死だな(^^ 独自説、ご苦労さんだ まあ、小学生の作文だな 百歩譲って、小学生の作文が成り立つとしましょう ”38 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1502430243/355-381 時枝記事の解法の不成立の証明”(>>11 ) で、rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1502430243/357 「<ステップ2>「現代数学 ZFC下で、一見異なる結論が導かれることがある」(反例になる場合もある)」 を入れておいて良かったなと、つくづく思うよ(^^ 小学生の妄想作文をめぐって、議論する気はない ピエロが、小学生レベルの脳内作文が成り立つというなら、それで良いんじゃない?(^^ おれはおれで、”こっちの証明が成り立つよ”というだけのこと(^^ おれの証明が潰せなければ、そうなるだけのこと(^^
700 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/16(土) 20:01:03.54 ID:KRHwrxLG.net] >>632 >数学的帰納法の適用対象は自然数で付番できるものに限られます。 >同値類の濃度は連続体濃度だから数学的帰納法は適用できません。 “一致番号”を導入して、可付番にして、数学的帰納法の適用対象にしました(>>580 の通り) なお、連続体濃度なら、超限帰納法ですね。それは、下記坪井先生のPDFに有るとおりです。 ”数理論理学II 09 年講義ノート 坪井明人先生 筑波大 www.math.tsukuba.ac.jp/~tsuboi/gra/logic10.pdf のP12 定理36 (ウルトラフィルターの存在)証明”(>>583 )です
701 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 20:19:12.38 ID:KkNsGXev.net] >>622-623 全てのR^Nの元が袋に入っていて出題者はその中から1つ選ぶ (選び方は問わない = でたらめでよい) 袋の中のR^Nの元について決定番号に関してだけ考えれば決定番号全体は自然数全体と一致する > 時枝記事そのままの入れ方で、決定番号が、1からnの間に来る確率は、0(ゼロ)の証明 > しっぽの先の共通部分は、決定番号が全ての自然数に渡っても、
702 名前: この2つの事を示すのには正誤はともかく数列(決定番号)が有限個では示せない (1) 袋の中にR^Nの元が無限個(決定番号は可算無限個)ある (出題者が何らかの方法で1つ取り出す) (2) 出題された数列は1つ (解答者はその1つを100列(有限個)に分ける) = 袋の外の数列は有限個 反例といいながらスレ主は結局(1)の袋の中に数列(決定番号)が無限個あるということしか言っていない 解答者は(1)には無関係で(2)に出てくる数列(決定番号)は高々有限個(100列に分けるのなら100個) スレ主が袋の中には無限個の数列(決定番号)があるから反例を示せるといっても 袋の外の数列が無限個あることを示さないと反例にはならない [] [ここ壊れてます]
703 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 20:38:38.97 ID:t2pcIOKd.net] ID:IL8zunfL ID:lbR099o6 こいつの悪質さには呆れかえるな つまらねーことして議論を引っ掻き回してんじゃねーよクソッタレ こいつはキチンと数学が分かっているくせに、 敢えてピエロを演じて哀れな素人の味方ぶっているが、 実際にはそれは嘘っぱちの皮肉であることを >>614-615 でバラしているものの、哀れな素人には おそらく伝わっておらず、バカが付け上がるだけである 何が面白いと思ってこんな愚行に走ったのであろうか ID:IL8zunfL = ID:lbR099o6 はスレ主には明確に噛みついているようだが、 「数学がよく分かっているくせにスレ主の文体を真似してスレ主の味方を演じるバカ」 が現れたらこいつはどう思うのだろうか このスレでは今のところ ID:IL8zunfL = ID:lbR099o6 が一番気に食わない奴だわ
704 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/16(土) 21:29:51.12 ID:KRHwrxLG.net] >>645 ID:KkNsGXevさん、どうも。スレ主です。 貴方の書かれていることが、正確に理解できないが ・・、それはともかく、こちらの言いたいことの要点は、下記 1.>>622-623 は、補足説明程度であって、本筋の証明ではない。ここを突いても、本筋の証明は覆らないよ (本当は、こちらの筋で証明を書くべきかも知れないが、いろいろ複雑な証明になるので、単なる補足説明にしている) >>622-623 は、単に、「しっぽの共通部分(co-tailと呼ぶ)が存在し、その一致番号が、有限の範囲に留まることははありえないということを示したにすぎない 2.本筋の証明は、こちら”40 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1503706544/597-598 時枝記事そのままの入れ方で、決定番号が、1からnの間に来る確率は、0(ゼロ)の証明”(>>11 ) こちらは、ごちゃごちゃ書かずに、すっきりしている 3.こちらの証明については、このスレでも、なんども説明している。例えば>>299 >>304>>492 などだ 4.要は、時枝記事 ”35 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1497848835/13 時枝問題(数学セミナー201611月号の記事)” より、”列r のD番目の実数r(D)を見て, 「第k列のD番目の箱に入った実数はS^k(D)=r(D)と賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.”とあるけれど 決定番号Dが、有限の範囲に来る確率は、著しく低く、それは0(ゼロ)だと 5.つまり、”出現確率として0(ゼロ)(=零集合)の中で、「99/100で的中できる!」と論じても、それはナンセンスだということ”(>>299 ) ”ポーカーのロイヤルストレートフラッシュが10回連続したらどうだ? 100回連続したらどうだ?”(>>492 )、それがポーカー必勝法かね? 出現確率が著しく低いことを主にするのは本末転倒でおかしいよと 以上
705 名前:132人目の素数さん [2017/09/16(土) 21:59:16.45 ID:LkrEf6Ob.net] >>647 >決定番号Dが、有限の範囲に来る確率は、著しく低く、それは0(ゼロ)だと つまり決定番号=∞と言いたいのね? 馬鹿丸出しw
706 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 22:12:05.41 ID:IL8zunfL.net] 釣果:3匹 ・哀れな素人→まな板 ・おっちゃん→まな板 ・>>646 →リリース
707 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 22:28:36.90 ID:KkNsGXev.net] >>647 袋の中に全てのR^Nの元のみが入っていて袋の中から1つ選ぶとする (選び方は問わない = でたらめでも良い) 数当て戦略の成否には影響を与えないので決定番号dより前の項は全て代表元と一致しないと仮定する (スレ主が言うところの1からd-1の間にはdが含まれる確率は0) すると代表元と一致しない任意の実数項をakとし代表元の実数項をrkで表すことにすると 全てのR^Nの元のみが入っている袋の中身は決定番号の値ごとにまとめて {r1, r2, r3, r4, ... , r(n-1), rn, r(n+1), r(n+2), ... } 決定番号 1 {a1, r2, r3, r4, ... , r(n-1), rn, r(n+1), r(n+2), ... } 決定番号 2 ... ... {a1, a2, a3, a4, ... , a(n-1), rn, r(n+1), r(n+2), ... } 決定番号 n {a1, a2, a3, a4, ... , a(n-1), an, r(n+1), r(n+2), ... } 決定番号 n+1 ... ... と書け決定番号が自然数以外の値をとることはない 話を簡単にして袋の中に全ての自然数(cf. 決定番号)のみが入っていてその中からスレ主が1つ取り出すとする 袋の中の自然数は有限個でないのでスレ主の言う「1からn(有限)の間の自然数を取り出す確率は0」となる 袋から取り出したのがある自然数であるとすると スレ主曰く「1からn(有限)の間の自然数を取り出す確率は0」だから成り立たない = 「それはナンセンスだということ」 それでは自然数しか入っていない袋からスレ主は一体何を取り出すことができるの?
708 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 22:46:16.19 ID:IL8zunfL.net] >>646 君にマジレスしておこう。 > >>614-615 でバラしているものの、哀れな素人には > おそらく伝わっておらず、バカが付け上がるだけである 君はそう見るか? 君は哀れな素人よりも数学が分かっているようだが、なら君に本が書けるか? 哀れな素人は自分が独自定義のコジツケ数学を展開していることくらい分かっている。 独自定義だからこそ過去の数学を否定でき、トンデモ本を書いて糊口を凌ぐことができる。 バカというよりトンデモを生業とする確信犯的ビジネスマンである。 よって彼が自分の間違いを認めることは決してない。 だが「本を全部買ってやるから間違いを認めなさい」と言えば1秒で認めるだろうなw それがビジネスというものだよ少年。 ちなみにマジ釣れしたおっちゃんはAutismである。 >>607 でワルノリしたが実はおれはおっちゃんのファンだ。おっちゃんごめんな。 > 「数学がよく分かっているくせにスレ主の文体を真似してスレ主の味方を演じるバカ」 > > が現れたらこいつはどう思うのだろうか おもしれーじゃねえか。オレが演ってもいいくらいだw だがスレ主はオレでは太刀打ちできない。 奴はプロのバカだからな。職業バカ。 ID:JKig6Gqlくらいの切れ者じゃないと勝負にならんな。
709 名前:哀れな素人 [2017/09/16(土) 22:47:59.77 ID:2aaQXwCr.net] >>614 お前はアホか(笑 >0.0001=0.00...=0.000009である。 ↑こんなことはよほどのドアホでないと書けない(笑 ID:IL8zunfL=ID:lbR099o6 だとしたら、やはりこのスレにはアホしかいないことが分った(笑
710 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 22:57:51.74 ID:IL8zunfL.net] >>652 だははw >0.0001=0.00...=0.000009 これはさすがにお前もアホと思うか。立派立派。 でもよ、お前の言う 0.00....=0.00001 0.00....=0.000000001 と対して違わんのだけどなw
711 名前:哀れな素人 [2017/09/16(土) 22:59:34.67 ID:2aaQXwCr.net] >>636 今更何をごまかしているのだアホ(笑 われわれは表記法について語って来たのではないのだ(笑 1/2+1/4+1/8+……=1 と書くが、1は極限値であって、 1に近づくが1になるという意味ではない、 ということを延々と語ってきたのだ(笑 1/2+1/4+1/8+……=1と書くが、 1/2+1/4+1/8+……→1 1/2+1/4+1/8+……≒1 1/2+1/4+1/8+……<1 の意味だと僕は延々と主張してきたのだ(笑 ところが、お前とペンタコ男とおっちゃんは、 いや、そうではなく1になるのだ、 と延々と主張してきたのだ(笑 違うというなら過去レスを読み返してみろ(笑 お前は 1/2+1/4+1/8+……=x となるxが存在すると主張していたのだ(笑
712 名前:哀れな素人 [2017/09/16(土) 23:01:44.51 ID:2aaQXwCr.net] >>653 >と対して違わんのだけどなw ドアホ(笑 お前がドアホだということはよ〜く分った(笑 もう出て来なくていいぞゴミ(笑
713 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 23:04:07.05 ID:IL8zunfL.net] >>655 > もう出て来なくていいぞゴミ(笑 ひどい言い方ですね。 あなたの本をお金を出して買った読者に言う言葉ですか。
714 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 23:08:16.08 ID:t2pcIOKd.net] >>651 哀れな素人を買いか
715 名前:ヤりすぎ。 確信犯的ビジネスマンとか何言ってるんだこいつ。 2冊しか売れてないって本人が言ってるのに、ビジネスもクソもないだろ。 よほど旨味がなければこんな愚行を続けることなんて出来ないのに、 2冊しか売れてない本に対して何の旨味があってこんな愚行を続けてるんだよ。 理由は1つしかない。哀れな素人にトンデモの自覚は無く、本気で自分が 数学の欠陥を発見して何かを成し遂げたと勘違いしているのだ。 というか、そんなにビジネスを展開したければ、こんな辺境の地に たむろしてないで、色々なSNSを駆使して全面的に自分の本を宣伝すべきであるが、 それをやっている気配も無いし、そもそもこのスレでの書き込みだって、 自分の本のリンクを張ることさえしてないんだぞ。もはや宣伝ですらないがな。 それのどこかビジネスなんだよ。 [] [ここ壊れてます]
716 名前:哀れな素人 [2017/09/16(土) 23:09:29.24 ID:2aaQXwCr.net] >>656 他人になりすましたり、嘘をついたり、 お前にはそういう悪癖があるな(笑 僕の本は三冊しか売れていない(笑 そして誰が買ったかも分っている(笑 お前ではない(笑 お前、そうやって他人になりすましたりしていると そのうち総スカンを食うぞ(笑 実際すでにお前に反感を抱いている男がいる(笑
717 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 23:11:15.01 ID:t2pcIOKd.net] >>651 なお、君が俺に対してそのような分かりやすい「釣り宣言」を 返してきたことで、いくらおバカの哀れな素人でも 「これは釣られてしまったな」 と気づくであろう。その一点だけは感謝する。
718 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 23:18:09.74 ID:IL8zunfL.net] >>658 > 他人になりすましたり、嘘をついたり、 > お前にはそういう悪癖があるな(笑 > > 僕の本は三冊しか売れていない(笑 > そして誰が買ったかも分っている(笑 > お前ではない(笑 へ?なりすまし??なんのこっちゃ。 >>656 > あなたの本をお金を出して買った読者に言う言葉ですか。 俺=「あなたの本をお金を出して買った読者」とは言ってないんだがw > 僕の本は三冊しか売れていない(笑 きっと何冊売れたかを言ってくれると思ったぜ。 三冊も売れたなんてすごいと思うよ。
719 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 23:20:49.66 ID:IL8zunfL.net] >>657 > 2冊しか売れてないって本人が言ってるのに、ビジネスもクソもないだろ。 3冊らしいぜ。 > 2冊しか売れてない本に対して何の旨味があってこんな愚行を続けてるんだよ。 きっとあと27冊くらいは売りたいんじゃないか? > 理由は1つしかない。哀れな素人にトンデモの自覚は無く、本気で自分が > 数学の欠陥を発見して何かを成し遂げたと勘違いしているのだ。 うん、オレはそうは思わないな。 > それのどこかビジネスなんだよ。 本を出版してamazonに出して自説を別の場所で発言するのはビジネスでいう宣伝というものです。 わかったか少年。
720 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 23:31:18.19 ID:IL8zunfL.net] >>658 > お前、そうやって他人になりすましたりしていると > そのうち総スカンを食うぞ(笑 > 実際すでにお前に反感を抱いている男がいる(笑 そういうお前は総スカンにもめげずに強く生きてるじゃないか。 ところでオレは金持ちだからお前の本を全部買い上げてやってもいいぜ。 生活に困ってるんだろ?買ってやろうか?数学じゃなく邪馬台国のほうw 無限をテーマにしたのは失敗だったな。 購買層を欲張って拡げたのがだめだったな。 むしろスレ主の「T枝はペテンだ」のほうが売れてたかもしれん。 なにせこれだけの人間が飛びついてるからなw
721 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 23:32:53.71 ID:t2pcIOKd.net] >>661 >きっとあと27冊くらいは売りたいんじゃないか? >本を出版してamazonに出して自説を別の場所で発言するのはビジネスでいう宣伝というものです。 本当に売りたければリンク先くらい露骨に貼り付けてるよキチガイ君。 それをしてないのだから、宣伝ではないのだよキチガイ君。 しかも、amazonとの契約期間は確か2年で、それを過ぎたら在庫は本人の手元に 返還されると本人が言っている。それから結構経ってるから、 タイムリミットまであと1年か1年半か、そのくらいしか残ってない。 にも関わらず、こいつの行動を見ているとまるで売る気がない。 少なくとも、お前が哀れな素人に対して抱いているような、 ビジネスを意識してしたたかに考えてる人間の行動パターンではない。 要するに、お前は哀れな素人を買いかぶりすぎているだけ。 こいつは本当にただのバカなんだよ。
722 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 23:37:39.68 ID:IL8zunfL.net] >>6
723 名前:63 > 本当に売りたければリンク先くらい露骨に貼り付けてるよ そこまで露骨に宣伝されたら俺だったら買わないなー。君買う? > タイムリミットまであと1年か1年半か、そのくらいしか残ってない。 だから内心あせってるのかもね。 > ビジネスを意識してしたたかに考えてる人間の行動パターンではない。 そうかもな。 お前ムキになっちゃってるなw かわいいぜ。 > 要するに、お前は哀れな素人を買いかぶりすぎているだけ。 おう。あきらかに買いかぶってるような素振りを見せてるぜw お前も本を出版してamazonに出してみれ。 素人氏の行動力はなかなかのものだよ。 [] [ここ壊れてます]
724 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 23:43:35.70 ID:IL8zunfL.net] >>664 > 本当に売りたければリンク先くらい露骨に貼り付けてるよキチガイ君。 > それをしてないのだから、宣伝ではないのだよキチガイ君。 > にも関わらず、こいつの行動を見ているとまるで売る気がない。 > 少なくとも、お前が哀れな素人に対して抱いているような、 > ビジネスを意識してしたたかに考えてる人間の行動パターンではない。 オレが素人氏だったら、 「ネットで話題沸騰中!大学で教わらない真の数学理論!」 っていう帯をしたたかに作って売るねw お前は表面上しか物を見れないんだなぁ。 それじゃあ社会に出てから苦しむぞ。
725 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 23:47:06.03 ID:t2pcIOKd.net] >>664 >お前も本を出版してamazonに出してみれ。 >素人氏の行動力はなかなかのものだよ。 その行動力の「本質」をお前は勘違いしている。 哀れな素人の行動力の本質は、 「ただのバカが自説にうぬぼれて大きな勘違いをして自費出版に走った」 という、みっともない醜態にすぎない。 そういうトンデモは、日本には一定数存在する。 ビジネスを意識して挑発的な内容にしてSNSを駆使して 上手く宣伝して金儲け、という "やり手" の感じは全く受けない。 しかも、こいつの出版は自費出版を専門とする会社からの出版であり、 金さえ出せば大抵の内容の本は世に出せるので、何も難しいことがない。
726 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 23:49:44.82 ID:t2pcIOKd.net] >>665 >オレが素人氏だったら、 >「ネットで話題沸騰中!大学で教わらない真の数学理論!」 >っていう帯をしたたかに作って売るねw お前がビジネスを意識して考え抜いて作ったら、 多少は売れるかもな。 だが、哀れな素人はそういう類の人間ではないってことだよ。 お前は哀れな素人を買いかぶりすぎだっつーの。
727 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 23:52:19.46 ID:IL8zunfL.net] >>666 > そういうトンデモは、日本には一定数存在する。 > ビジネスを意識して挑発的な内容にしてSNSを駆使して > 上手く宣伝して金儲け、という "やり手" の感じは全く受けない。 日本には君のような上から目線の口だけ動かす人間が大多数である。 > しかも、こいつの出版は自費出版を専門とする会社からの出版であり、 > 金さえ出せば大抵の内容の本は世に出せるので、何も難しいことがない。 お前にはできないんだなぁこれが。
728 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 23:53:38.39 ID:IL8zunfL.net] >>667 > だが、哀れな素人はそういう類の人間ではないってことだよ。 > お前は哀れな素人を買いかぶりすぎだっつーの。 おう。あきらかに買いかぶってるような素振りを見せてるぜw ・・・さっきも言ったなこれ。
729 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/16(土) 23:55:49.09 ID:t2pcIOKd.net] >>668 >日本には君のような上から目線の口だけ動かす人間が大多数である。 詭弁だね。「俺もまた金儲けをしたい」という文脈で 俺が>>666 のようなことを言い出したら 「口だけ動くバカ」 ということになるが、俺はそんな文脈で話してるわけじゃないから、 お前の批判は全く当てはまらない。
730 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/17(日) 00:00:55.38 ID:mZfxo6rM.net] >>670 > 詭弁だね。 自著を出版する人間の数より口だけ動かす人間が多いのは事実でしょうね。 素人は前者、君は後者である。これ動かしようもない事実。
731 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/17(日) 00:05:04.55 ID:mZfxo6rM.net] さてさて、この口論は俺のKO負けでいいからさ。 誰かスレ主を退治してくれよ。 おれは>>605 でパンチ食らわせたつもりだったがノーダメージだったわ(>>622 )。 >>622 > その書き方はできない。 とか言われてドリフみたいにずっこけたわw スレ主の証明した定理を使ったのになんだよもう。 おれじゃむりぽ。誰か頼んだ。
732 名前:132人目の素数さん [2017/09/17(日) 00:33:06.24 ID:VAZlk2VL.net] 普通のバカは他人との相互作用の中で自分がバカだということに気付く 真のバカは決して自分がバカということに気付かない だからスレ主は退治のし様が無い
733 名前:132人目の素数さん [2017/09/17(日) 00:40:07.82 ID:dDuY3xwn.net] 関西すうがく徒のつどいに参加したかった 。 kansaimath.tenasaku.com/?page_id=1442 気分障害者と発達障害者の参加者はそうだと分かった ら後から冤罪までなすりつけて参加禁止にさせるとは 知らなかった。結局何が事実で何が作り話で何が根本 にあったのか多くの人には分からないまま俺は参加権 を無くされた。完治はしない病気なので今後も前より 症状が改善しようと少なくとも当時の運営の論法では つどいは参加できないのだろう。その論法と対応に従 えば健常者と何ら変わらない状態でも障害者であれば 参加は許されないのだろう。つどいへの配慮と講演の 準備は無駄に終わったのか。一方的に精神的苦痛を味 わわせられ実害まであるのに誰が責任を持つのか。参 加できなくさせられたことによる精神的苦痛とそれに よる一時的な症状悪化は誰が責任を取るのか。俺の言 葉も俺の擁護派の言葉も俺の反対派の言葉も見ず聞か ず少なくとも当時の運営だけの判断と誤解と曲解だけで俺だけがつどいに参加できる資格を持つ例外とされ たのは納得がいかない。 つどい運営のせいで今日は精神不安定。数学やるかせめて好きな人たちと戯れるか久々に会いたい人と話したい日だった。外出するのもだるい。 ふらっとどっかから飛び降り自殺するかもしれないし、寝よう。 弁護士にも相談した。
734 名前:132人目の素数さん [2017/09/17(日) 00:43:43.84 ID:dDuY3xwn.net] 加群の準同型定理の例にベゾフ空間と斉次ベゾフ空間 を当てはめることができた。準同型定理により同型と 言える。これで斉次ベゾフ空間を定義したら何が起こ るんだろう。ベゾフ空間の理論を代数的に観たら何が 分かるんだろう。ベゾフ空間は指数を自由自在に調整 して適材適所で使える。しかも量子力学だけではなく 表現論で常用されているL^2空間に指数を調整すれば 等しくなる。表現論に応用してみたい。トリーベル- リゾルキン空間と斉次トリーベル-リゾルキン空間に ついても同じことを考えられる。昨年の夏からたまに 群と環そして表現論を学んでいる。
735 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/17(日) 01:17:47.87 ID:Ryvxrv14.net] KO負けとか言ってるからレスする必要もないんだけど、 こいつの立場にずっと違和感を感じていたのでレスしちゃう。 >>671 出版という行為を、今までの議論を無視して無条件に評価してるのが詭弁だし、その自著の内容が 「ただのバカが自説にうぬぼれて大きな勘違いをして自費出版に走った」 という、みっともない醜態にすぎないので、何の批判にもなってない。 大勢の人はそういう愚行には走らないのに、哀れな素人はそういう愚行に走った、 というマヌケな話であって、それが俺に対して何の批判になっているというのか。 というか、お前の発言からは ・ みっともない内容であろうが、出版しただけでビジネスマンとして大したものだ。 ・ これに批判する奴は口先だけの有象無象で、金儲けができない奴だ。 といった、無条件でビジネスに置き換えて考えてしまう思考のクセと詭弁の構造が垣間見える。 俺の立場は「俺もまた金儲けをしたいという文脈ではない」と言っているのにな。 ID:mZfxo6rM のことは「実業家かぶれのバカタレ」とでも呼べばいいかな。
736 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/17(日) 01:21:52.94 ID:Ryvxrv14.net] 哀れな素人がトンデモのフリしてビジネスやってる したたかな人間のように 感じられてしまうのも、>>676 で書いた思考のクセから来るものだと思われる。 こいつは哀れな素人の「行動力」を評価しているが、俺はそのことにも違和感を感じていた (なぜなら、哀れな素人の行動はただの愚行にすぎないからだ)。 しかし、ビジネスで置き換えるクセのある人間はまず「行動力」を評価する傾向にあり、 そのことに批判を向ける人間には「その他大勢の口先だけの有象無象」と考える 傾向にもあるので、そう考えるとこいつの言動には納得がいく。 また、俺に対しては「お前も本を出
737 名前:してみろ」と何度かレスしていたが、 それもこういう思考のクセから来るものだと思うと納得がいく。 つまり、こいつが言うところの「本を出してみろ」とは 「金儲けのためにリスクを背負えない口先だけの有象無象には、 もちろん本を出版する行動力もないだろう」 という意味の煽り文句のつもりだったのだろう (俺は金儲けしたいという文脈で話していたわけでは無いので、完全に的外れである)。 [] [ここ壊れてます]
738 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/17(日) 01:28:44.31 ID:Ryvxrv14.net] 結局、何が言いたいかというと、ID:mZfxo6rM のことは 「実業家かぶれのバカタレ」 とでも呼ぶのがふさわしいと言いたいw もしスレ主が最初の段階で「 T枝の記事は間違っている 」という本を 出版していたら、ID:mZfxo6rM がスレ主に抱く印象は大きく変わっていたはずであり、 「スレ主はトンデモのフリをしてビジネスをやっている」 とでも感じていたであろう。実際にはスレ主は本など出版していないので、 ID:mZfxo6rM がスレ主に抱く印象は「プロのバカ」というものになっている。 金さえ積めば手軽に自費出版できる専門の業者が存在するこの世の中で、 そういった何の権威性もない本1冊の有無だけで印象がガラリと変わる おかしな思考回路の持ち主が ID:mZfxo6rM というわけである。 「トンデモに表も裏もなくて、彼らは本物のバカなのであり、 手軽に自費出版できる専門の業者を通して本まで出すという愚行に走っているだけ」 という常識的な視点が ID:mZfxo6rM には欠けているように見える。
739 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/17(日) 01:30:26.06 ID:q6QgN971.net] >>676-677 頑張って長文書きました
740 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/17(日) 01:32:52.40 ID:q6QgN971.net] >>676-678 ぼくはちょうぶんをがんばってかきました
741 名前:132人目の素数さん [2017/09/17(日) 04:30:25.26 ID:jHNAUDtd.net] あかさたなはまやらわ かさたなはまやらわあ さたなはまやらわあか たなはまやらわあかさ なはまやらわあかさた はまやらわあかさたな まやらわあかさたなは やらわあかさたなはま らわあかさたなはまや わあかさたなはまやら
742 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/17(日) 08:38:02.03 ID:wspDCEr0.net] >>676-678 は思春期なので大目に見てください 健二の母
743 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/17(日) 08:43:17.85 ID:G3z4gq8k.net] >>638 >反論はしていない じゃサルの完敗w >>639 >一般のコンパクト性定理は、位相空間の定理ではない しかし位相空間のコンパクトの定義に沿っている 大学で数学を学べなかったサルがコンパクトの定義を知らんだけのことw >>640 >可算無限集合で、通常の整列法では、 >先頭から番号を付けることができない >集合の実例を示しただけ R^NのNは自然数全体からなる集合 Nの要素は全て自然数である つまり、自然数の整列法で番号付けられる サルがNの定義(無限公理)を知らんだけだろう
744 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/17(日) 08:57:21.06 ID:G3z4gq8k.net] >>641 >時枝記事にその記述はないよ〜!(^^ 書かれている、ではなく、読みとれる 文系サルは思考できないから 一字一句書かないと理解できないらしいw ”当てられっこないではないか −他の箱から情報は一切もらえないのだから. 勝つ戦略なんかある筈ない” という主張は、確率論の無限族の独立性定義 「無限族は、任意の有限部分族が独立のとき、独立」 の”コンパクト性”とは相容れない 何度でも書くが 無限個の箱から1個選んでその中身を当てるのに 任意有限個の箱を開けただけでは、 どの箱も開けないのと同じ確率でしか当てられない しかし、無限個開けてよいのなら、確率を増すことができる (ある1列の決定番号を得るには、 当然無限個の箱を開ける必要がある) これが、サルが信奉する”コンパクト性”に対する 絶好の反例なわけだwwwwwww
745 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/17(日) 09:00:57.30 ID:G3z4gq8k.net] >>642 >要は、 >「確率変数の無限族で,任意の有限部分族が独立のとき,その無限族は独立,と定義される」 >それは、”コンパクト性定理の言い回しと同じ”だということを、知って貰えば良いんだ(^^ で、上記の独立は「他の箱の情報から当てられない」と同値ではないw つまり、有限個の場合には同値であっても、無限個の場合にはそうではなくなる それが「箱入り無数目」で著者の時枝正が云わんとするところだ わかったか?この無知無教養の山ザルが!
746 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/17(日) 09:07:58.5
] [ここ壊れてます]
747 名前:7 ID:G3z4gq8k.net mailto: >>643 >おれはおれで、”こっちの証明が成り立つよ”というだけのこと(^^ サルは、max(d1,…,dn)に関して どのdi(i=1〜n)についても d1>max(d1,…,dn) ・・・ dn>max(d1,…,dn) が成り立つと証明したそうだwwwwwww ZFCどころか自然数論に反するだろwwwwwww >おれの証明が潰せなければ、そうなるだけのこと(^^ サルのクソ証明が、maxの定義に真っ向から反する時点で サルより賢い人間様には、証明でもなんでもない 「便所のイタズラ書き」にすぎないってこったwwwwwww [] [ここ壊れてます]
748 名前:哀れな素人 [2017/09/17(日) 09:09:05.88 ID:pUchQE5w.net] ID:IL8zunfLとID:t2pcIOKdの アホ同士の喧嘩が続いていたようだな(笑 >俺=「あなたの本をお金を出して買った読者」とは言ってないんだがw もう出て来なくていいぞゴミ(笑 とはお前に対して言ったのであって、 本を買ってくれた読者に対して言ったのではない(笑 文章読解力もないのか、お前は(笑 >ところでオレは金持ちだからお前の本を全部買い上げてやってもいいぜ。 お前のようなアホに買ってもらっても何の意味もない(笑 ID:t2pcIOKd こいつもたぶん ケーキを食べ尽くすことはできない。 1/2+1/4+1/8+……は1にはならない。 点を集めても線にはならない。 自然数はいくらでもあるが有限個しかない。 ………… ということが理解できないアホなのだろう(笑 この掲示板に集まっているのはこの手のアホばかり(笑
749 名前:哀れな素人 [2017/09/17(日) 09:12:25.34 ID:pUchQE5w.net] ID:G3z4gq8k ←これは一石である(笑 朝から発狂している(笑
750 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/17(日) 09:14:37.38 ID:G3z4gq8k.net] >>644 >>同値類の濃度は連続体濃度だから数学的帰納法は適用できません。 >“一致番号”を導入して、可付番にして、数学的帰納法の適用対象にしました 同じ一致番号を持つ数列がそもそも無限にあるわけだが、分かってるか?サルw ま、一万歩譲って、同じ一致番号の中から1つだけ代表をとったとしようw で、全ての自然数nについて、nを一致番号にもつ数列を並べた無限集合について その共通の尻尾が存在するかどうか、だが・・・ ”任意有限部分集合”については共通の尻尾が存在する しかし無限集合全体では共通の尻尾が存在しない ついでにいうと、全体でなくても”無限部分集合”については 共通の尻尾は存在し得ない
751 名前:哀れな素人 [2017/09/17(日) 09:18:16.53 ID:pUchQE5w.net] ついでにいうと、この一石というアホガキも ケーキを食べ尽くすことはできない。 1/2+1/4+1/8+……は1にはならない。 点を集めても線にはならない。 自然数はいくらでもあるが有限個しかない。 ………… ということが理解できないサルなのである(笑 超ドアホのくせにフランス高等学院を出た、とか 東大を出た、とか虚勢を張っているアホだ(笑 東大卒だといえばみんながびびるとでも思っているのだ、 このバカは(笑
752 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/17(日) 09:18:34.06 ID:G3z4gq8k.net] >>688 ヤフ男の妄想には興味ないw ついでにいうと、ヤフ男の幼稚な主張に絡むつもりもないから安心しろw
753 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/17(日) 09:24:54.03 ID:wspDCEr0.net] >>687 > ID:IL8zunfLとID:t2pcIOKdの > アホ同士の喧嘩が続いていたようだな(笑 哀れな素人がチョモランマ級の馬鹿か富士山級の馬鹿かっていう論争だけどなw
754 名前:哀れな素人 [2017/09/17(日) 09:26:12.35 ID:pUchQE5w.net] >>691 お前はアホだから無限集合が存在すると思っている(笑 あまけにアホだからコーシー列による実数の定義とか 同値類などという用語自体がアホ用語であることに気付いていない(笑 要するにお前にしてもスレ主にしてもその他の連中にしても、 時枝問題のナンセンスさに気付かないまま、 アホ議論を延々と続けているのである(笑 分っているのか、アホ猿(笑
755 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/17(日) 09:28:13.69 ID:G3z4gq8k.net] >>647 >決定番号が、1からnの間に来る確率は、0(ゼロ)の証明 ある自然数nを1個選んで、決定番号がn以下になる確率を考えた場合 その値がどんなε>0よりも小さくならざるをえない、というならそれは正しい し・か・し、一方で100列選んだ場合に、それらの決定番号が ある自然数D以下に収まる確率は1である Dをmax(d1,…,dn)ととればいいだけw そして、100列中から1列s_iを選んだ場合にその決定番号d_iが 上記のDと一致し、他の列の決定番号がDより小さくなる確率は 高々1/100である 箱の中身を当てる情報を得るには無限個の箱が必要だが 予測成功確率の計算には全く無限は
756 名前:出てこない [] [ここ壊れてます]
757 名前:哀れな素人 [2017/09/17(日) 09:31:15.16 ID:pUchQE5w.net] >>692 >チョモランマ級の馬鹿か富士山級の馬鹿 それがお前だ(笑 ケーキを食べ尽くすことはできない。 1/2+1/4+1/8+……は1にはならない。 点を集めても線にはならない。 こんなことは子供にも分るのだ(笑 ところがお前は理解できない(笑 自然数はいくらでもあるが有限個しかない。 こんなことはギリシャの昔から常識だ(笑 ところがお前らは無知無教養だから分っていない(笑 少しは数学の歴史を基礎から勉強するか、 アリストテレスでも読んでみろまぬけ(笑
758 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/17(日) 09:35:33.54 ID:G3z4gq8k.net] >>693 私は、ヤフ男の”友達”の一石とやらではない 勘違いで私に文句を言われても困るな ヤフ男はどうせ 「無限個の箱など存在しないのだから ”箱入り無数目”などはじめから無意味だ」 というんだろう その台詞は私ではなくヤマザルにいってやったらどうだ 奴は「決定番号∞」のミッドウェー海戦で壊滅的敗北を喫して以来 連戦連敗で、とうとう「共通の尻尾」のレイテ沖海戦でも敗北して フィリピンも敵に奪還されたからな だいたい、こっちには最終兵器の「トップ交代理論」があるからな もうヤツには「そもそも無限集合は存在しない」の竹槍くらいしか 使う武器がないだろう ま、無駄だけどなwwwwwww
759 名前:哀れな素人 [2017/09/17(日) 09:43:25.96 ID:pUchQE5w.net] >>696 勘違いであろうとなかろうと、 お前がアホ猿であることに変わりはない(笑 カントールの集合論や実数論が間違いであることも知らず、 非可算無限だとか濃度とか同値類とか、 そんなアホ用語をアホ用語とも知らず使って 議論していること自体、ただのアホだ(笑 たとえお前が一流大学の数学科を出ていてもアホなのだ(笑 お前、やたらと学歴を誇っているが、 どの大学を出たのか、正直に書いてみろ(笑 お前が東大卒だとしたら、東大卒がいかにアホであるかの 格好の例だ(笑
760 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/17(日) 09:55:00.57 ID:wspDCEr0.net] >>697 私は京大数学科卒
761 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/17(日) 09:55:33.50 ID:wspDCEr0.net] >>698 これにどう突っ込むかで教養が分かる、かもw
762 名前:132人目の素数さん [2017/09/17(日) 10:01:13.49 ID:VAZlk2VL.net] >>687 >自然数はいくらでもあるが有限個しかない。 いくら有限集合の定義を確認しろと言ってもできないようだから お前の中での有限集合の定義を書いてみな
763 名前:哀れな素人 [2017/09/17(日) 10:05:06.69 ID:pUchQE5w.net] >>698-699 京大数学科卒でその程度のアホなのか(笑 京大もレベルが低下したものだな(笑 ケーキを食べ尽くすことはできない。 1/2+1/4+1/8+……は1にはならない。 点を集めても線にはならない。 こんなことは子供でも分るのに、 京大数学科卒が分らないとは(笑 最近の京大数学科は文学部よりアホなのか(笑
764 名前:132人目の素数さん [2017/09/17(日) 10:08:13.36 ID:VAZlk2VL.net] >>693 >時枝問題のナンセンスさに気付かないまま、 >アホ議論を延々と続けているのである(笑 お前にとってナンセンスで全然構わんよ? お前は「無限集合は存在しない」とか独自説に興に入ってればいんじゃね?
765 名前:哀れな素人 [2017/09/17(日) 10:09:26.08 ID:pUchQE5w.net] >>700 何度言えば分るのだアホ(笑 1 有限個しかない。 ↑これが有限集合だ。 2 いくらでもあるが有限個しかない。 ↑これがお前らアホがいうところの無限集合だ(笑 ま、どうせお前らのようなアホには 何万回説明しても分るまい(笑
766 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/17(日) 10:09:40.47 ID:wspDCEr0.net] >>701 どの大学を答えたってお前の言うことは変わらんだろw ○大数学科卒でその程度のアホなのか(笑 ○大もレベルが低下したものだな(笑 ケーキを食べ尽くすことはできない。 1/2+1/4+1/8+……は1にはならない。 点を集めても線にはならない。 こんなことは子供でも分るのに、 ○大数学科卒が分らないとは(笑 最近の○大数学科は文学部よりアホなのか(笑
767 名前:哀れな素人 [2017/09/17(日) 10:11:26.01 ID:pUchQE5w.net] >>702 ドアホ(笑 独自説でも何でもない(笑 ギリシャの昔からの常識だ(笑
768 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/17(日) 10:12:00.71 ID:G3z4gq8k.net] >>696 >勘違いであろうとなかろうと 勘違いなら無意味 >どの大学を出たのか、正直に書いてみろ(笑 T大R学部S学科卒ですが何かw
769 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/17(日) 10:12:38.90 ID:wspDCEr0.net] たぶんここは京大文学部卒ですが何かw が正着w
770 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/17(日) 10:15:23.80 ID:xdoHcTHE.net] 次スレ立てました。 ここを使い切ったら、次スレへ rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1505609511/ 現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む42 なお、数学セミナー時枝記事は終わりました。 過去スレ39は、別名 「数学セミナー時枝記事の墓
771 名前:」と名付けました。 このスレは、基本は私スレ主のコピペ・・、まあ、言い換えれば、スクラップ帳ですな〜(^^ 話題は、散らしながらです。時枝記事は、気が向いたら、たまに触れますが、それは私スレ主の気ままです。 “時枝記事成立”の立場からのカキコや質問は、基本はスルーします。 それはコピペで流します。気が向いたら、忘れたころに取り上げます。 [] [ここ壊れてます]
772 名前:哀れな素人 [2017/09/17(日) 10:16:14.67 ID:pUchQE5w.net] >>704 まったくその通り(笑 お前が京大数学科卒かどうかは知らない(笑 しかしそれが真実だとしたら、 京大数学科もお前のようなアホしかいないということだ(笑 お前が嘘を書いたのだとしたら、 お前は嘘を平気で書くクズだということだ(笑 どちらにせよ、お前はアホのクズだ(笑
773 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/17(日) 10:18:05.66 ID:G3z4gq8k.net] >>708 >“時枝記事成立”の立場からのカキコや質問は、基本はスルーします。 「基本はスルー」じゃなく「例外なく黙殺」にしたほうがいいな サルは上記の「ポツダム宣言」受諾しとけ 占領軍のいうことには絶対服従したほうがいいぞ 黄色いサルw
774 名前:哀れな素人 [2017/09/17(日) 10:18:43.75 ID:pUchQE5w.net] >>706 そうか、T大R学部S学科卒がいかにアホであるか、 歴然と分った(笑 ま、これからも俺はT大R学部S学科卒だと まぬけづらして威張って生きていけばいい(笑
775 名前:哀れな素人 [2017/09/17(日) 10:22:30.90 ID:pUchQE5w.net] ID:G3z4gq8k こいつは間違いなく一石というアホ猿だ(笑 こんな ケーキを食べ尽くすことはできない。 1/2+1/4+1/8+……は1にはならない。 ということすら理解できないアホが T大R学部S学科卒だと自称しているのだ(笑 尤もこいつはフランス高等学院を出た、 などと平気で嘘をつくクズだから信用できないが(笑
776 名前:132人目の素数さん [2017/09/17(日) 10:24:42.75 ID:VAZlk2VL.net] >決定番号が、1からnの間に来る確率は、0(ゼロ)の証明 決定番号はただ自然数でありさえすれば時枝解法は成立する。 そして決定番号が自然数であることはその定義により担保されている。 よってスレ主の主張は完全にナンセンスである。
777 名前:132人目の素数さん [2017/09/17(日) 10:27:23.65 ID:VAZlk2VL.net] >>703 >1 有限個しかない。 >↑これが有限集合だ。 じゃあ有限個の定義は?
778 名前:哀れな素人 [2017/09/17(日) 10:27:25.66 ID:pUchQE5w.net] そもそも東大卒なら東大卒と書けばいいのに、 T大R学部S学科卒と書いている(笑 東洋大学とか、そういう大学ではないのか?(笑 市川スレの投稿を見ても、 世の中にこんなバカがいるのか、 と思えるような投稿ばかりしている(笑 とにかくひどいバカである、こいつは(笑
779 名前:哀れな素人 [2017/09/17(日) 10:32:26.90 ID:pUchQE5w.net] >>714 しつこいアホだな(笑 お前は定義少年か(笑 有限個の定義が知りたいなら辞典で調べろ(笑 1 有限個しかない。 2 いくらでもあるが有限個しかない。 この違いを一年かけて考えてみろ(笑 そうしたら分る(笑
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