- 268 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/08(金) 21:51:05.02 ID:VzzhkW8g.net]
- >>250 つづき
あと、細かいが、下記 >>246 > 2.Dが「上限値∞」をとるとして、 > Dより先の数列の項の存在を否定し > s _iの同値類の代表元r_iの取得を不可能にする >・無限公理は決して否定しない→2.の線を否定 >と云っているので、後は3.か、未知の方法による否定しかない 正確には、”Dが「上限値∞」”を否定しているだけだ ”∞”は、導入されていないから、”∞”は使わないと言っているだけだ 決定番号Dに上限はなく、決定番号の集合は無限集合だということは、常に繰返し言っているよ(^^ 「2.の線」の類似が成り立つ。これは言えるよ これについては、そのうち詳しく説明するつもりだよ(^^ 以上
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