- 697 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/16(土) 19:59:22.86 ID:KRHwrxLG.net]
- >>630
>そもそも「箱入り無数目」では >「任意の有限個の箱で、他の箱の情報から、選んだ箱の中身が予測不能」 >という言明から 出ました。ウソつきサイコパス www.psy-nd.info/character/tellalie.html 非常によく嘘をつく | サイコパスとは何か?-私たちが知っておくべき善意を持たない人々 ”35 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1497848835/12-18 時枝問題(数学セミナー201611月号の記事)”(>>11) 時枝記事にその記述はないよ〜!(^^ >「無限個の箱で、他の情報から、選んだ箱の中身が予測不能」 >という言明が導けず、逆がなりたってしまうことを如実に証明してみせたわけだが 上記時枝記事では、その逆 (時枝記事)”当てられっこないではないか−−他の箱から情報は一切もらえないのだから. 勝つ戦略なんかある筈ない,と感じた私たちの直観は,無意識に(1)に根ざしていた,といえる. ふしぎな戦略は,確率変数の無限族の独立性の微妙さをものがたる, といってもよい”だが 時枝のいう「独立性の微妙さ」は、否定されている (>>28より)”「(1)という強い仮定をしたら勝つ戦略なんてあるはずがない」時枝氏の主張ははっきり言ってナンセンス 確率変数の独立性というのは,可算族に対しては(1)も(2)も同値となるので, ”確率変数の無限族の独立性の微妙さ”などと時枝氏は言ってるが,これは全くの的外れ”だよ
|

|