- 320 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/09(土) 18:59:30.39 ID:3YJNUK7M.net]
- >>291
ピエロご苦労 1.再録:(>>281)”追加説明の前に、時枝不成立の証明は、既に終わっていることを念押ししておこう ”40 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1503706544/597-598時枝記事そのままの入れ方で、決定番号が、1からnの間に来る確率は、0(ゼロ)の証明”(>>11) の通りだ” 2.小学生のタワゴトにつきあう気はない。下記時枝記事の ”列r のD番目の実数r(D)を見て, 「第k列のD番目の箱に入った実数はS^k(D)=r(D)と賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.”(>>281) のDにロックオンだよ(>>222) 3.このDが、∃D∈N の意味での有限で、それに対して反例構成(99/100で的中できるに対する)が出来れば終わり。それは零集合だと(後述)。小学生が外野で何を言おうが無関係だよ 4.”40 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1503706544/597-598時枝記事そのままの入れ方で、決定番号が、1からnの間に来る確率は、0(ゼロ)の証明”(>>11) にも書いているが、決定番号が1や2になる確率はゼロ。無限長の数列から見たとき、先頭部分の有限のnも、1や2も、ほとんど違いがないということだよ 繰返すが、決定番号が1や2や、あるいは1万以内などでも何でも良いが、それは全くあり得ないわけではない。が、確率として0(ゼロ)だということ 5.だから、出現確率として0(ゼロ)(=零集合)の中で、「99/100で的中できる!」と論じても、それはナンセンスだということ 以上
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