- 616 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/02/10(日) 03:18:01 ]
- △ABCがあり、三辺の長さは公差がdの等差数列をなしている。
最大辺の延長上に点Pを取ると、元の辺から増えた長さがdであった。 また、最小辺上に点Qを取ると、元の辺から切り取った長さがd/2であった。 ただしQが切り取った長さは、最大辺を含む点から測ったものとする。 さらに、直線PQの延長が△ABCの残った一辺と交わる点をRとする。 すると、直線PQRは△ABCの面積のうち半分を切り取ることとなった。 三辺の長さをdを用いて表せ。
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