1 名前:132人目の素数さん [2008/07/26(土) 07:13:52 ] さあ、今日も1日頑張ろう★☆ 前スレ 分からない問題はここに書いてね290 science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1216236500/
2 名前:132人目の素数さん [2008/07/26(土) 07:24:36 ] ○ 乙 儿 !
3 名前:132人目の素数さん [2008/07/26(土) 14:31:54 ] 外積でもう一つなんですが、xベクトルとyベクトルで作られる三角形の面積S=1/2|xベクトル×yベクトル| ってのがなぜですか?
4 名前:132人目の素数さん [2008/07/26(土) 14:38:10 ] >>3 内積って x↑・y↑ = |x↑| |y↑| cosθ のようにcosθで射影してやって掛け算をしてるわけだけど 外積の場合、その大きさは |x↑| |y↑| sinθ でsinθの方向に射影してるのだ。 つまり内積は y↑ cosθで、x↑の方向のy↑の成分を計算して、同じ方向の成分同士で掛け算を行っているのに対し 外積は x↑と垂直な方向の成分y↑sinθで掛け算してるのだよ。
5 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/26(土) 14:38:28 ] P(0) = 1 P(1) = 1/6 P(n) = 7/6 P(n-1) (2≦n≦6) P(n) = 1/6(P(n-1)+P(n-2)+P(n-3)+P(n-4)+P(n-5)+P(n-6)) (n>7) で与えられる漸化式がn→∞で収束することを示し、 極限値を求めよ。 P(0) = 1, P(1) = 1/6, P(2) = 7/36, P(3) = 49/216・・・ とやってみたのですが手がかりがまるで掴めませんでした よろしくおねがいします
6 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/26(土) 14:41:02 ] n>7はn≧7のtypoでした
7 名前:132人目の素数さん [2008/07/26(土) 14:41:08 ] >>5 n = 7のときは?
8 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/26(土) 14:53:45 ] 指数が2の部分は正規部分群になることを示しなさい。 証明の武器になるんだろうけど肝心の元がわからないっていうorz
9 名前:132人目の素数さん [2008/07/26(土) 15:44:20 ] >>5-6 少なくとも、n≧7で一番最後の漸化式になるのだから n≦6の場合の計算しても意味が無い。初期値にしかならないからね。 P(7)から先を計算しないと。 P(1) = 1/6 P(2) = (7/36) … で、P(6) = (1/6)*(7/6)^5 ≒0.36 まで単調増加だが P(7) ≒ 0.25くらいで減少に転じる。 とはいっても P(n+1) - P(n) = (1/6) {P(n) - P(n-6)} で、なんかの加速計算みたいだなこれ・・
10 名前:132人目の素数さん [2008/07/26(土) 15:52:09 ] f(x) = (x^n-1)/(x-1)のとき lim_(x->1) f(x)はどうなるんでしょう?
11 名前:5 mailto:sage [2008/07/26(土) 15:58:46 ] >>9 コンピュータで計算したら、たぶん2/7に収束しそうです 数値は振動してるようで、単調性も使えなそうで困りました・・・
12 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/26(土) 16:10:07 ] >>8 群Gを指数2の部分群Hで剰余類に分割しておき、 任意のg∈Gに対してgH=Hgが成立することを確認する。 特に、g∈Hとそうでないときで場合わけをする。
13 名前:132人目の素数さん [2008/07/26(土) 16:18:01 ] >>11 平均とってるから上限と下限がどんどん近付いていくんでないかい
14 名前:132人目の素数さん [2008/07/26(土) 16:19:23 ] x軸とy=√(1-x^2)で囲まれた半円領域のRとおく。 ∬_R e^(x^2+y^2) dxdyを計算せよ。
15 名前:132人目の素数さん [2008/07/26(土) 16:20:12 ] >>13 だから何?
16 名前:132人目の素数さん [2008/07/26(土) 16:22:07 ] >>14 極座標で変換すればすぐ
17 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/26(土) 16:24:11 ] >>13 上限と下限の評価をしようとしてるんですが うまくいかないですね・・・ アイディアがあったらお願いします
18 名前:132人目の素数さん [2008/07/26(土) 16:28:19 ] f(t) = exp(ct) , (0≦t<T/2) 遇の周期関数に拡張した関数値を,区間[-T/2≦t<T/2]に対して描き,余弦フーリエ級数展開せよ. どんなグラフになるかは予想はできるんですが,一応求めた式で試しにグラフを表示させると全く違うグラフになってしまいます. 一応求めた式は a0 = 4/(ac)*(exp((ac)/2)-1) an = 4ac/(4i^2*π^2+c^2*a^2)*((-1)^n*exp(((ac)/2)-1) 見難くてすいませんが宜しくお願いします.
19 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/26(土) 16:53:07 ] >>10 lim[x→1](x^n-1)/(x-1)=(0/0の不定形だからロピタル)=lim[x→1]nx^(n-1)=n
20 名前:132人目の素数さん [2008/07/26(土) 16:54:35 ] >>19 ロピタルは駄目だろう。
21 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/26(土) 16:54:50 ] >>4 3行目のcosシータで射影ってよく分かりません。内積は角度や長さを測るようなものと習いました
22 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/26(土) 17:05:40 ] cosθかければx軸成分の長さが出るだろ 名前の通り陰みたいなもんだ
23 名前:132人目の素数さん [2008/07/26(土) 17:29:03 ] (x^n-1)/(x-1)=x^n-1+x^n-2+x^n-3....+x+1->n
24 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/26(土) 17:32:23 ] >>10 スマン、普通に因数分解すると、 lim[x→1](x^n-1)/(x-1)=lim[x→1](x-1){x^(n-1)+x^(n-2)+‥+x^0}/(x-1)=1+1+‥+1=n
25 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/26(土) 17:39:47 ] >>5-6 P(n), P(n-1), ..., P(n-5) を並べたベクトルを p(n) と書くと p(n) = A p(n-1),ただし A は以下の行列(r = 1/6): |r r r r r r| |1 0 0 0 0 0| |0 1 0 0 0 0| |0 0 1 0 0 0| |0 0 0 1 0 0| |0 0 0 0 1 0| これを用いると p(n) = A^n p(6) と書ける. A は確率行列であり、何乗かすれば全ての成分が正となるので Perron-Frobenius の定理より lim A^n が存在、よって lim p(n) も存在. X = lim A^n と書くと,A X = X A = X が成立する. これを成分を書き下して計算すると X が次の行列であることがわかる: |6 5 4 3 2 1| |6 5 4 3 2 1| |6 5 4 3 2 1| / 21 |6 5 4 3 2 1| |6 5 4 3 2 1| |6 5 4 3 2 1| p(6) = (7^5/6^6,7^4/6^5,7^3/6^4,7^2/6^3,7/6^2,1/6) だから lim p(n) = X p(6) = (2/7,2/7,2/7,2/7,2/7,2/7) となって lim P(n) = 2/7
26 名前:132人目の素数さん [2008/07/26(土) 17:53:32 ] well-definedって具体的にはどういう意味なんですか?
27 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/26(土) 18:04:57 ] >>25 そんな鮮やかな解法があるんですか・・ありがとうございます >Perron-Frobenius の定理より lim A^n が存在、よって lim p(n) も存在. Perron-Frobenius の定理というのを聞いたことがなくて 理解できないのですが、どういうことでしょうか?
28 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/26(土) 18:07:01 ] 無茶苦茶だなw
29 名前:5 [2008/07/26(土) 18:12:00 ] あと、細かいことですが >p(n) = A^n p(6) これはp(n+6) = A^n p(6)でなくて大丈夫なのですか? limを取るから細部は無視できると言うことでしょうか?
30 名前:132人目の素数さん [2008/07/26(土) 18:15:13 ] well-defined=not so bad defined=oh yah so good defined=I'm coming defined
31 名前:132人目の素数さん [2008/07/26(土) 18:15:50 ] Perron-Froenius theorem en.wikipedia.org/wiki/Perron%E2%80%93Frobenius_theorem ↑ だれか、日本語wiki編集してよ。
32 名前:132人目の素数さん [2008/07/26(土) 18:16:35 ] fuck'in so good defined oh my god so defined no one complained so defined
33 名前:132人目の素数さん [2008/07/26(土) 18:39:43 ] 点Aを中心に点Bを30度回転した座標Cは、 Aを原点としたときの点Bの移動点を30度回転させて、 その後、逆に移動させれば求まるんですよね?
34 名前:132人目の素数さん [2008/07/26(土) 18:53:57 ] C=|AB|(cos30,sin30)+A
35 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/26(土) 19:12:11 ] ベクトル積は覚えにくいが、行列式を使うと覚えやすくなる
36 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/26(土) 19:18:30 ] >>27 線形な漸化式が行列で求められるってのは知っておいたほうが良いと思う。 >lim A^n が存在 固有値が全部-1から+1ってのが分かれば良いんじゃない?
37 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/26(土) 19:45:44 ] >>27 確率行列とかPerron Frobeniusとかを知らないなら, 次のように直接示してもいい. A の固有多項式は f(z) = 6 z^6 - z^5 - z^4 - z^3 - z^2 - z - 1 となる(可読性のため定数倍した).以下 (1) A の固有値の絶対値は 1 以下 (2) 絶対値 1 の固有値は 1 のみ (3) 固有値 1 の重複度は 1 の三つを示す. (1) 固有多項式の任意のゼロ点 z に対して, 6 |z|^6 ≦ |z|^5 + |z|^4 + |z|^3 + |z|^2 + |z| + 1 が成立する(6 z^6 = ... の両辺の絶対値を取り,三角不等式). この不等式は |z| > 1 とすると不成立なので,|z| ≦ 1 を得る., (2) |z| = 1 とすると (1) の不等式は等式となるので,特に |z^5 + ... + 1| = |z|^5 + ... + 1 を得るが,一般に |a+b| = |a|+|b| は a, b の偏角が等しいことが必要なので, z は非負実数でなければならず,z = 1 となる. (3) f'(1) ≠ 0 より 1 は f の単根.よって固有値の重複度は 1.
38 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/26(土) 19:47:53 ] >>27 つづき. (1)--(3) を踏まえて A^n が収束することを示す. A をジョルダン標準形に変形して考えれば,A の各ジョルダン細胞の n 乗 が それぞれ収束することを示せば十分. ・固有値の絶対値が 1 未満のジョルダン細胞は,n → ∞ でゼロ行列に収束. ・固有値の絶対値が 1 のジョルダン細胞は 1×1 なので,n → ∞ で 1 に収束. よって,A の全てのジョルダン細胞について,n 乗 が n → ∞ で収束するので, A^n も収束する.
39 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/26(土) 19:50:34 ] 自然数nにおいて2^nの上1桁の数字をP(n)とする 例えばP(3)=8,P(6)=6 nが自然数全ての値をとるとき、P(n)=7である確立を教えてください
40 名前:132人目の素数さん [2008/07/26(土) 19:53:37 ] これ、解いてください。辰巳拓郎なら解けると思います。 めざましテレビで、東大出身の大塚さん&アヤパンが解けなかった問題(簡単な問題らしい。): w, x, y, z > 0 w*x = y*z のとき、 ( f(w)^2 + f(x)^2 ) / ( f(y^2) + f(z^2) ) = (w^2 + x^2) / (y^2 + z^2) が成り立つ、正の実数に対して定義され、正の値をとる関数 f を全て決定せよ。
41 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/26(土) 19:57:30 ] >>36 それではダメ.二つ重要な反例がある. 一つ目は次の行列: A = |1 1| |0 1| この固有値は 1 だけど,n → ∞ で右上ブロックが発散する. これは固有値 1 に対応するジョルダン細胞が非自明なのが原因だけど, 確率行列ではこういったことは起きないことが知られている. 二つ目は次の行列: A = |0 1| |1 0| これは確率行列で,固有値は ± 1 だけど,A^n は周期的で,収束しない. これはA を何乗しても正行列にならないのが原因.
42 名前:132人目の素数さん [2008/07/26(土) 20:52:45 ] >>40 前スレでやった
43 名前:132人目の素数さん [2008/07/26(土) 21:41:26 ] 点Aを中心に点Bを30度回転した座標Cは、 Aを原点としたときの点Bの移動点を30度回転させて、 その後、逆に移動させれば求まるんですよね? >>34 それはどういう意味ですか?? ついでにベクトルの回転はなしで・・・
44 名前:132人目の素数さん [2008/07/26(土) 21:53:15 ] 円の座標、半径ABで30度まわしてやった。それからAまで移動させれば?
45 名前:132人目の素数さん [2008/07/26(土) 22:02:01 ] (cos30,sin30)これはなんですか? また>>43 のやり方ではできませんか?
46 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/26(土) 22:08:57 ] 3の倍数と3のつく数字は自然数全体においてどのくらいの割合を占めるのだろうか?
47 名前:132人目の素数さん [2008/07/26(土) 22:12:16 ] おおよそ33%
48 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/26(土) 22:13:35 ] >>36 勉強になりました 漸化式と行列が結びつくとは思いませんでした >>37-38 自分でも計算して確かめてみました 線形代数は不得意なのでとても苦労しましたが なんとか理解することができました
49 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/26(土) 22:13:47 ] おいおい33.33333より上じゃないとおかしいだろw
50 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/26(土) 22:20:47 ] >>47 100 までで条件条件を満たす数の個数は 45。 これを 45/ 100 と書くと、結果は次のとおり 45/ 100 = 0.45 513/ 1000 = 0.513 5625/ 10000 = 0.5625 60633/ 100000 = 0.60633 645705/ 1000000 = 0.645705 6811353/10000000 = 0.6811353
51 名前:132人目の素数さん [2008/07/26(土) 22:23:40 ] 点Aを中心に点Bを30度回転した座標Cは、 Aを原点としたときの点Bの移動点を30度回転させて、 その後、逆に移動させれば求まるんですよね?
52 名前:132人目の素数さん [2008/07/26(土) 22:35:26 ] 1.1成分sinθcosφ 1.2成分-sinφ 1.3成分-cosθcosφ 2.1成分sinθsinφ 2.2成分cosφ 2.3成分-cosθcosφ 3.1成分cosθ 3.2成分0 3.3成分-sinθ である行列の逆行列を余因子行列を用いて求めよ。 どなたか行列式がどうなるのかを教えてくださいm(__)m
53 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/26(土) 22:37:25 ] >>50 漸近線はあるのかな?
54 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/26(土) 22:42:59 ] >>51 君はいったいどんな解法が知りたいのよ? ただ解きたいだけなら回転の行列や複素平面を使う方法がきわめて簡単 あくまでも平面幾何のみで解くつもりなら かなり面倒な計算になる(というか思いつかないよ、俺) 複素平面時代の学生でつくづくよかったなあ
55 名前:132人目の素数さん [2008/07/26(土) 22:54:38 ] >>54 書いてある通り、点を原点に移動して回転させて、また点を戻すやり方。
56 名前:132人目の素数さん [2008/07/26(土) 23:07:36 ] いいよ、いいよ、 ーA+30度回転+A
57 名前:132人目の素数さん [2008/07/26(土) 23:12:00 ] (a,b)の周りに(b,c)を30度回転なら、 A(30)(b-a,b-c)+(b,c)でいいんですよね?? A(30)は30度原点回転行列
58 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/26(土) 23:16:39 ] 複素数で回転するのって行列にくらべてメリットある?
59 名前:132人目の素数さん [2008/07/26(土) 23:18:27 ] A(30)(b-a,b-c)+(a,b)
60 名前:132人目の素数さん [2008/07/26(土) 23:21:23 ] g:G→Hを群の準同型写像、NはGの正規部分群、N⊂Kergであるならば、 φ:G/N→H で、 φπ=g なるものが一意的に存在する。 存在まではできましたが一意性がわかりません。お願いします。πは標準的な準同型写像です。
61 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/26(土) 23:23:19 ] >>60 教科書嫁。
62 名前:132人目の素数さん [2008/07/26(土) 23:24:46 ] そでした スマソ
63 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/26(土) 23:29:24 ] >>60 φとψがその条件を満たすとすると φπ = ψπ 標準的な射影は全射なので φ = ψ
64 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/26(土) 23:37:46 ] 次の関数をf(x)=a[0]+a[1]x+a[2]x^2+…+a[n]x^n+…と0の周りでテイラー展開したとき、一般項a[n]を求めよ。 f(x)=log(1+1/(1+x)) f'(x)=-1/{(1+x)(2+x)} f''(x)=(3+2x)/{(1+x)^2*(2+x)^2} となり全然分かりません。
65 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/26(土) 23:39:40 ] 0を代入してみろよ
66 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/26(土) 23:43:49 ] n回微分が簡単に計算できる
67 名前:64 mailto:sage [2008/07/26(土) 23:46:43 ] >>65 実際0を代入しても f(0)=log2 f'(0)=-1/2 f''(0)=3/4 f'''(0)=1/4 ですし、多分微分の過程で間違ってると思うのですが・・・ >>66 そうですか 考えてみます
68 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/26(土) 23:49:20 ] > 次の関数をf(x)=a[0]+a[1]x+a[2]x^2+…+a[n]x^n+…と0の周りでテイラー展開したとき 問題としては「〜で冪級数展開したとき」あるいは 「0の周りでテイラー展開したものをf(x)=〜とするとき係数a_nを〜」 というような文章のほうがよいのではないの?
69 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/26(土) 23:51:54 ] >>68 そんなこと言ってもしょうがない >>67 logなんだから、分解できるよね?
70 名前:64 mailto:sage [2008/07/26(土) 23:54:55 ] >>69 それは f(x)=log(2+x)-log(1+x) として微分していくってことですか?
71 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/26(土) 23:58:18 ] >>64 f(x) = log (1 + 1/(1 + x)) = log ((x + 2)/(x + 1)) = log (x + 2) - log (x + 1) だから f'(x) = 1/(x + 2) - 1/(x + 1) f''(x) = -1/(x + 2)^2 + 1/(x + 1)^2 などなど。n 次導関数 (n ≧ 1)は f^(n) (x) = (-1)^(n-1) (n-1)! {1/(x + 2)^n - 1/(x + 1)^n}
72 名前:64 mailto:sage [2008/07/27(日) 00:00:10 ] >>71 ありがとうございます。 logを分解するっていう基本的なことをすっかり忘れていました。
73 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/27(日) 00:02:33 ] >>69 ほらよ っ「生姜」
74 名前:132人目の素数さん [2008/07/27(日) 00:18:51 ] マルチです √(1−X^2)の不定積分の解き方まじで教えてくれ
75 名前:132人目の素数さん mailto:X = sin t [2008/07/27(日) 00:20:21 ] >>74 マルチ死ね。
76 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/27(日) 00:30:36 ] >>74 (1/2)(x√(1-x^2)+arcsin(x))+C 理由:微分すると√(1−X^2)になるので。
77 名前:132人目の素数さん [2008/07/27(日) 00:42:11 ] arccosxのx=0におけるマクローリン展開を求めよ
78 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/27(日) 00:50:43 ] >>76 君、何を考えてるの? いわゆる教えたがり君ってヤツかね 二つの意味で酷いね ひとつは当然、マルチ行為にやさしく付き合ってあげてること もう一つは、単なる答えだけ載せて満足していること 相手が逆三角関数を知らなかったらどうするのか? まあ、答えだけ聞いて満足する奴らが多いからコレはこれである意味いいのかもな
79 名前:132人目の素数さん [2008/07/27(日) 01:04:06 ] たのむ、求め方をおしえてくれないか…
80 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/27(日) 01:08:05 ] >>78 別に優しくしてるつもりもないしww あんな不定積分ひらめくわけ無いだろ。誰が解き方なんか教えるかよ。
81 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/27(日) 01:09:59 ] 「べ、別に優しくした訳じゃないんだからねっ 誰が解き方なんて教えてやるもんですか」
82 名前:132人目の素数さん [2008/07/27(日) 01:11:09 ] たのむー
83 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/27(日) 01:12:09 ] >>74 羨ましいかも
84 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/27(日) 02:16:08 ] 質問です 実数全体の集合Rに標準位相を入れて位相空間と考える f(0)のある開近傍Vに対してf^[-1](V)が0の開近傍とならないような、 0で連続な写像 f:R→R を具体的に一つ構成せよ 方針だけでもいいので教えてください お願いします
85 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/27(日) 02:33:31 ] >>84 ヒントは閉集合を集めて開集合にできること 例えば k∈N に対して {x | -1+(1/k) ≦ x ≦ 1-(1/k)} は閉集合だが ∪[k∈N] {x | -1+(1/k) ≦ x ≦ 1-(1/k)} は開集合
86 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/27(日) 02:57:59 ] >>84 fをR全体で連続な関数にしてしまうと、f^(-1)(V)は絶対開集合になるので、 fには不連続点を含ませておく。一つで良い。
87 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/27(日) 03:37:48 ] >>85-86 ありがとうございます。
88 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/27(日) 04:36:25 ] >>84 位相って難しいよね 最初学んだとき全ての集合が開と閉に分類できるかと思った
89 名前:132人目の素数さん [2008/07/27(日) 13:11:29 ] 論理関数の問題です。 入力(x,y,z)に対してu = xy or yz or zx としたとき、 v = x xor y xor zを積和形式で簡単化せよ。
90 名前:132人目の素数さん [2008/07/27(日) 13:22:26 ] |l+a 1 1 1 | |1 1+b 1 1 | |1 1 1+c 1 | |1 1 1 1+d | を教えてください。 行列式です。
91 名前:132人目の素数さん [2008/07/27(日) 13:26:56 ] >>90 質問する前に検索しようぜ。 w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/category/gyouretu/senkeidaisu/henkan.cgi?target=/math/category/gyouretu/senkeidaisu/gyouretusiki_no_tenkai.html
92 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/27(日) 13:29:56 ] 次の一次方程式系を解け. x(1)+x(2)+x(3)+x(4)=0 x(1)+2x(2)+3x(3)+4x(4)=0 よろしくお願いします。
93 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/27(日) 13:34:11 ] >>90 答えは多分 abcd
94 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/27(日) 13:36:18 ] >>93 間違えたw
95 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/27(日) 15:06:02 ] >>90 よく見ると(1,1)要素って1+aじゃなくてl+aじゃねえか 釣りかよ
96 名前:132人目の素数さん [2008/07/27(日) 15:12:47 ] 初項 a_0 = -b、 a_n = (b/n)*a_(n-1)の数列の和を求めよ。
97 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/27(日) 15:16:35 ] liminfとかlimsupの定義おしえてくだしあ どうとらえたらいいの??
98 名前:132人目の素数さん [2008/07/27(日) 15:30:47 ] 下と上だろ?
99 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/27(日) 15:33:25 ] >>96 指数関数のテイラー展開
100 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/27(日) 15:50:20 ] >>96 指数関数のテイラー展開
101 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/27(日) 15:50:21 ] 次の不等式が括弧の範囲内で成立することを示せ up2.viploader.net/pic/src/viploader720569.jpg
102 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/27(日) 15:51:12 ] >>97 limsup a[n] の定義は「『十分大きな n に対して a[n] ≦ c』なる定数 c の下解」。 たとえば a[n] = 1/n + (-1)^n だったら limsup a[n] = 1。
103 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/27(日) 15:52:24 ] どなたか>>92 お願いします。
104 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/27(日) 15:58:53 ] >>101 2 と 3 の式腐ってね?総和範囲と走る添え字の両方に n が居るんだが
105 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/27(日) 16:03:23 ] >>104 成立しないってことですかね?
106 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/27(日) 16:03:34 ] >>103 x = (s+2t, -2s-3t, s, t) ただし s, t は任意の数
107 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/27(日) 16:04:40 ] >>105 成立・不成立以前の問題ってこと
108 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/27(日) 16:09:48 ] >>107 どうもありがとうございます >>101 の5,6番わかる人居ませんか? 見難くてすいません
109 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/27(日) 16:22:45 ] >>108 (5) 任意の x ≧ 0 に対し,二次までテイラーの定理で展開すれば, log(1+x) = x + R(x) ≦ x (二次の剰余項 R(x) = -1(1+c)^2 × x^2/2! ≦ 0 より) 同様に,三次までテイラーの定理で展開すれば log(1+x) = x - x^2/2 + R(x) ≧ x - x^2/2 (三次の剰余項 R(x) = 1/(1+c)^3 × x^3/3! ≧ 0 より) (6) log(1+x) = ∫[0,x] dt/(1+t) ≧ ∫[0,x] dt/(1+x) = x/(1+x) (不等号は 1/(1+t) の単調減少性:1/(1+t) ≧ 1/(1+x) より)
110 名前:132人目の素数さん [2008/07/27(日) 16:23:02 ] 統計の質問ってしていい? 経済板は人がいない・・・・ nが十分大きいものとしたら、標準正規分布に基づき信頼区間を求めれるじゃん。 nが大きくない場合母平均の区間推定と同じように、母集団が正規分布であることを仮定して、 t分布に基づく信頼区間をつくることはできるの? 俺はできると思うんだけど 簡単に理由付きで答えてもらえるとありがたい!
111 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/27(日) 16:30:24 ] >>109 わざわざどうもありがとうございます!!
112 名前:132人目の素数さん [2008/07/27(日) 16:52:44 ] √(x/a)+√(y/b)+√(z/c) = 1の曲面Qがある。 Qと三つの平面x=0,y=0,z=0とで囲まれた領域をVとする。 z=hで切った断面積S(h)を求め、体積Vを求めよ。
113 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/27(日) 17:12:47 ] >>112 どっかで見たな。 東大情報理工の院試だっけ
114 名前:132人目の素数さん [2008/07/27(日) 17:27:56 ] >>113 そう。 S(h)=b*(1-√(h/c)-√(x/a))^2 V=abc/90 であってますか?
115 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/27(日) 18:59:16 ] >>114 少なくとも S(h) の右辺に x が居るのはおかしいな
116 名前:132人目の素数さん [2008/07/27(日) 19:12:08 ] V=Sdh S:√(x/a)+√(y/b)+√(h/c) = 1
117 名前:132人目の素数さん [2008/07/27(日) 19:13:10 ] V=Sdh S:√(x/a)+√(y/b)+√(h/c) = 1 S=Sy(h)dx
118 名前:132人目の素数さん [2008/07/27(日) 19:25:35 ] y=b(1-(h/c)^.5-(x/a)^.5)^2 S=bS(1-(h/c)^.5-(x/a)^.5)^2dx x=0->a(1-(h/c)^.5)^2
119 名前:132人目の素数さん [2008/07/27(日) 19:32:55 ] x=a(rsc)^4 y=b(rss)^4 z=c(rc)^4 (rsc)^2+(rss)^2+(rc)^2=r^2=1 dV=dxdydz=4a(rsc)^3(scdr+rccdp-rssdt)4b(rss)^3(ssdr+rcsdp+rscdt)4c(rc)^3(cdr-rsdp)
120 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/27(日) 19:35:58 ] 確率統計のt分布に関する問題なのですが、 有意水準0.01のときに分布表では0.02の場合を参照してるのですが これはt分布の表が0.01の時だと左右あわせて1%になるため 0.01の場合は片側が0.01になる0.02を選んでるという解釈でいいんでしょうか?
121 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/27(日) 19:56:31 ] そう
122 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/27(日) 20:00:16 ] では有意水準が0.01の場合、そのままt分布の0.01を参照するのはどういう場合でしょうか?
123 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/27(日) 22:31:07 ] www.uploda.org/uporg1571249.jpg.html この問題[2]以降の答えまたはヒントを教えてください
124 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/27(日) 22:35:40 ] >>123 教科書見ろ・・・・ どれも基本だ
125 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/28(月) 01:23:19 ] A^2=Oとなるn次の実行列Aに対して(I+A)^k=I+kAであることを 証明せよ Iは単位行列
126 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/28(月) 01:25:16 ] >>125 A, Iが積において可逆なことを示して二項展開。
127 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/28(月) 01:25:52 ] いわゆるひとつのインダクションですね
128 名前:132人目の素数さん [2008/07/28(月) 10:19:01 ] >>115 写しミス。 S(h)= ab(1-√(h/c))^4 / 6でした。
129 名前:132人目の素数さん [2008/07/28(月) 12:28:35 ] ∫[x,-∞,∞] e^Abs[x-a] dxはどう解けばいいでしょう。
130 名前:132人目の素数さん [2008/07/28(月) 12:29:15 ] 間違えました ∫[x,-∞,∞] e^-Abs[x-a] dxはどう解けばいいでしょう。
131 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/28(月) 12:31:06 ] 置換したら何か分かるんじゃないでしょうか
132 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/28(月) 12:31:40 ] >>129 書き方がおかしい。-∞の前のxはなんだ。 それに、その問題はミスもないか
133 名前:132人目の素数さん [2008/07/28(月) 12:35:31 ] >>132 mathematica使いながら書いてたので分かりづらかったですね。 最初の[ ]はxの範囲が-∞から∞という意味です。 問題自体にミスはないはずです。
134 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/28(月) 12:39:52 ] -∞から∞までの積分は x-a=tとおき、exp(-|t|)はt=0で対称になってるから 0から∞までの積分の二倍 ∫[0→∞]exp(-t)dt=-exp(-∞)+exp(0)=1 したがって2
135 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/28(月) 12:43:45 ] >>134 なるほど対象で-∞が消えて・・・ ありがとうございます。
136 名前:132人目の素数さん mailto:satomi [2008/07/28(月) 14:08:53 ] 石原さとみ ダンスシーンで透けブラ、おっぱい揺れまくり ブランチ 登場〜舞台稽古までのみ snow150 8789
137 名前:中2です。 [2008/07/28(月) 14:52:07 ] いつもお世話になっております。 数Tの「降べきの順」に関する問題なんですが、1問だけ解かりません。 2a(2乗)-3a(2乗)-8ab-6ab+4a をaについて降べきの順にならべよ。 という問題で、私は、(2-3)a二乗+(-8b-6b+4)a という所まではいきますが、 ここから先の答えを見ると、a二乗-2(7b-2)a となっています。これが解かりません…。 私が最初出した答えは、a二乗+(-14+4)a でした。 「-8、-6、4」を「-4、-3、2」とするのは何となく解かる気がするんですが、 2を外へ出して、さらに符号まで変えている理由が解からないのです。(参考書に記されてません) どなたか教えて下さい。お願いします。
138 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/28(月) 15:23:33 ] 楕円曲線E上の有理点と無限遠点のなす群の階数が、 EのL関数L(E, s)のs=1における零点の位数と一致することを証明せよって問題の解答がわかりません
139 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/28(月) 15:44:51 ] 最尤法の問題です。 x_0<x_1<・・・<x_2n をXの2n+1個の独立な観測値とする。 このとき、最尤法に従い、 L(s、r) = Π[j=0->2n] (r/2 * exp(-r * Abs(x_j - s))) が最大となるようs、rを求めよ。
140 名前:132人目の素数さん [2008/07/28(月) 16:02:45 ] 円の円周上にn個の点をとる。 点と点を可能な限り線で結んだときに出来る円の分割の最大個数を、 nの式で表せ お願いします
141 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/28(月) 16:49:28 ] Q:無理数の有限または無限和が有理数になることはあるか あるならその例を示せ
142 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/28(月) 17:00:48 ] >>140 既出。回答した記憶がある。
143 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/28(月) 18:58:05 ] √2+(-√2)=0, 納n=1,∞]6/(πn)^2=1.
144 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/28(月) 19:11:10 ] >>138 既出。回答した記憶がある。
145 名前:132人目の素数さん [2008/07/28(月) 20:08:58 ] >>142 n=2,3...と数えていって、 漸化式で解けるといわれましたが、 それでは解けないので解決していません あと、実際に数えるにも複雑になりすぎるので限度があります。
146 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/28(月) 20:24:00 ] >>145 C[n,4]+C[n,2]+1 と書いた覚えがあるのだけど。
147 名前:132人目の素数さん [2008/07/28(月) 20:38:49 ] >>146 それは未確認ですね。 物凄い遅レスで回答されたんでしょうか。 どのように考えてそうなったんですか?
148 名前:132人目の素数さん [2008/07/28(月) 20:56:24 ] >>147 線の数・交点の数が領域の数を決めるって話をどっかでしてなかったか? 線の数→2点を決めることで線が決まる 交点の数→4点を決めてできる四角形の対角線の交点として決まる。
149 名前:132人目の素数さん [2008/07/28(月) 21:24:12 ] >>148 線の数+交点の数+1が分割の数を与えるということですか?
150 名前:132人目の素数さん [2008/07/28(月) 21:28:28 ] うん
151 名前:132人目の素数さん [2008/07/28(月) 22:17:08 ] >>149 既にn本の線が引かれているとき 1本追加したとする これによって、交点がm個増えたとすると この1本はm+1個の線分に分かれている。 これらの線分は、それぞれ新たに領域の数を1つ増やしているので 全体の領域の数はm+1増える。新たな交点の数 + 新たな線の数 = m+1
152 名前:132人目の素数さん [2008/07/28(月) 22:32:19 ] ∇・(ΦA)=(∇Φ)・A+Φ(∇・A)の証明を教えてください。 それと ベクトルとベクトルの外積はスカラーでいいのでしょうか?? 外積・内積を教えてくれるサイトを教えていただきたいです。
153 名前:132人目の素数さん [2008/07/28(月) 22:34:25 ] >>152 成分計算すればいいよ。 外積はベクトル積とも呼ばれ、ベクトルです。 ぐぐれば山ほど出てきます。
154 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/28(月) 22:52:25 ] ∇・(ΦA) = ∂(ΦA)_i/∂x_i =A_i(∂Φ/∂x_i) +Φ(∂A_i/∂x_i) = A・(∇Φ)+Φ(∇・A)
155 名前:132人目の素数さん [2008/07/28(月) 22:57:51 ] >>153 レスありがとうございます! 成分計算の所がわからないので教えていただきたいです。
156 名前:よしき [2008/07/28(月) 23:08:30 ] f(x)={0≦xのとき、x^2 x<0のとき、-x} g(x)={x<0のとき、0 0≦x≦2のとき、x 2≦xのとき、2} をみたすとき (1)g(f(x))のグラフをかけ。 (2)f(g(f(x)))のグラフをかけ。 という問題の考え方を教えてください!
157 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/28(月) 23:18:11 ] ∠A=90゜、BC=3である直角2等辺3角形があり、辺BCを1:2に内分する点をP1とおく。 P1からABに垂線を下ろしABとの交点をQ1とし、Q1からBCに平行な直線をひいてACとの交点をR1とし、さらにR1からBCに垂線を下ろしBCとの交点をP2とする。以下同様に点を定めていく。 BPn=xnとするときxn+1をxnで表せ。 意味わかりません
158 名前:132人目の素数さん [2008/07/28(月) 23:38:17 ] f(x)=-x(1-δ(|x|-x))+x^2δ(|x|-x) g(x)=0(1-δ(|x|+x))+xδ(|x|-x)δ(|x-2|+(x-2))+2δ(|x-2|-(x-2))
159 名前:132人目の素数さん [2008/07/29(火) 00:12:54 ] y''+y=f(x)の解の公式を作り,y''+y=sinxを解け. まず解の公式の意味がわかりません。 どうかお願いします。
160 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/29(火) 00:17:03 ] >>159 y'=f(x) の解の公式だったら y = ∫f(x)dx + C とかそういう意味かと
161 名前:132人目の素数さん [2008/07/29(火) 00:23:12 ] こういう少し複雑になった場合はどのようにして求めるのですか? 何か参考になるホームページなどありますでしょうか
162 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/29(火) 00:31:49 ] 僕も意味がわかりません
163 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/29(火) 00:35:43 ] 早く>>157 に答えてくれ 誰か頼むわ
164 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/29(火) 00:37:18 ] マジ早くしろ 寝れなくなるだろ 明日までなんだよ
165 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/29(火) 00:38:35 ] 大学受験板で答えてくれたわwwww 数学板はレベル低いなマジwwwww インテリ気取った奴ばっかだなwww 死ねよ役立たずどもがwww
166 名前:132人目の素数さん [2008/07/29(火) 00:39:56 ] 香ばしいな
167 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/29(火) 00:43:00 ] うるせー社会のゴミ
168 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/29(火) 00:43:34 ] Acos x+iBsin x をオイラー表示せよ
169 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/29(火) 00:44:15 ] >>168 O[Acosx+iBsinx]でOK
170 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/29(火) 00:45:31 ] >>159 -b±√(b^2-4ac)/2a >>156 素直に書けやボケ
171 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/29(火) 00:47:16 ] >>155 ググれや!!!! わかるだろ!!!!
172 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/29(火) 00:51:57 ] (3+√5)^1000の一の位,十の位、百の位を求めたいのですが分かりません。 (3+√5)^2=6*(3+√5)-4 を使うんでしょうけれど、√の処理が難しくて普通の合同式の mod 1000っぽく計算できません…
173 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/29(火) 00:53:43 ] ぐぐれや
174 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/29(火) 01:09:13 ] >>172 常用対数表使っちゃダメ?
175 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/29(火) 01:12:24 ] >>165 寝れなくなることを心配してるわりには わざわざ戻ってきて罵る気力と時間があるんだねえ 俺なんて日付が替わったら 睡眠時間に依らず朝まともに起きられないよ
176 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/29(火) 01:38:40 ] >>172 (3+√5)^1000+(3-√5)^1000 を mod 1000 で計算する。
177 名前:132人目の素数さん [2008/07/29(火) 02:14:10 ] x^t(logx)^nを[0,1]においてxで積分する。 (ルベーグ積分) どうしてもわかりません!!!! 即レスおねがいします!!!
178 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/29(火) 02:15:03 ] >>177 自分で考えろ 即レス
179 名前:132人目の素数さん [2008/07/29(火) 02:16:49 ] x^t(logx)の場合はできるのですが、この場合が。。。 >>178 はルベーグ積分をまず知らないと思いますが、分かる人おねがいします!
180 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/29(火) 02:19:38 ] わかるけど、教えてあげない ↓わかる人おねがいします!
181 名前:132人目の素数さん [2008/07/29(火) 02:20:14 ] ほんとうにお願いします!! >>178 みたいなのはいらないので賢い人お願いします!!!!
182 名前:132人目の素数さん [2008/07/29(火) 02:25:00 ] リーマン積分とルベーグ積分の違いも知らないでしょwww >>178
183 名前:132人目の素数さん [2008/07/29(火) 02:26:09 ] あの、騙るのやめてもらえませんか。。。 リーマンって言ってもサラリーマンのことじゃないですよ。。
184 名前:132人目の素数さん [2008/07/29(火) 02:26:30 ] はやくしろよ、時間無いんだよカスどもwww
185 名前:132人目の素数さん [2008/07/29(火) 03:25:20 ] 集合X上の開集合A,Bについて 「⊂」の否定を表す記号を「\not\subset」と書く。(例:CはDに含まれない。C \not\subset D) 次の命題の対偶を書け。 それが成り立つなら、証明を、 成り立たないなら、その理由(証明)を書け。 「Bの境界 \not\subset Aの閉包 ⇒ (Aの閉包⊂B または Aの閉包∩B=Ø(空集合))
186 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/29(火) 04:09:00 ] 「Bの境界 \not\subset Aの閉包 ⇒ (Aの閉包⊂B または Aの閉包∩B=Ø(空集合)) 」
187 名前:132人目の素数さん [2008/07/29(火) 05:52:01 ] 二項定理について 一般項の変形がよくわかりません。 ex. 6Cr(2x^3)^6-r 3^r=6Cr・2^6-r・3^r x^12-2r 参考書にはpx^qの形に変形とありますが、詳しく教えてください。
188 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/29(火) 06:43:11 ] >>176 そうすると√の計算が要らなくなるのは分かりますが、 それを求めた後どうすればいいんでしょうか。
189 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/29(火) 10:49:42 ] >>188 0<3-√5<1 を使う。
190 名前:132人目の素数さん [2008/07/29(火) 21:46:03 ] (x^2+1)^5(x^3-2)^3 の導関数を求めよ という問題なのですが、 x(x^2+1)^4(x^3-2)^2(19x^3+9x-20) とうう答えは出るのですが正しい途中式を教えて下さい。
191 名前:132人目の素数さん [2008/07/29(火) 22:04:57 ] (23520÷x)×100=40 頼む!
192 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/29(火) 22:37:15 ] >>190 宿題くらい自分でしような
193 名前:132人目の素数さん [2008/07/30(水) 03:44:27 ] 数時間後テストです どうしても理解できないところがあります x≡6(mod8) x≡3(mod11) x≡-1(mod15) を満たす整数xをすべて求めよ という問題の過程で m=8*11*15=1320 1≡b1*165(mod8) b1=5 1≡b2*120(mod11) b2=-1 1≡b3*88 b3=7 ・ ・ ・ とつづく問題なのですが、b3がなぜ7になるのかが2時間くらい考えても分かりません。 7でなければその後の計算もあわなくなるので理解したいのです。 誰か教えて下さい。
194 名前:132人目の素数さん [2008/07/30(水) 03:46:45 ] 1≡b3*88(mod15) です 失礼しました
195 名前:132人目の素数さん [2008/07/30(水) 05:36:56 ] 88*7mod15=1
196 名前:132人目の素数さん [2008/07/30(水) 05:59:06 ] 求める手順がわからないのか >>195 に書いてある意味がわからないのか何なの?
197 名前:132人目の素数さん [2008/07/30(水) 09:04:37 ] 求める手順が知りたいです でもテスト一時間後なんで、 とりあえず88*7がmod15の場合余り1になる最小の数なのかなって想像でテストに向かいます 一応自己解決ということで・・ すみませんでした
198 名前:複素数 mailto:sage [2008/07/30(水) 09:05:42 ] 日頃の善い行いの結果なのか… ミニロト1等当籤しました;; lottery2ch.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/imgf/0020-PICT0027.jpg
199 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/30(水) 16:44:37 ] det(A-rE)^2 は detA^2-2r*detA+r^2で合っていますか?
200 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/30(水) 17:26:23 ] あってません。
201 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/30(水) 17:45:39 ] Aはn*nの正則行列、A^tはAの転置行列。 A^t Aの固有値はすべて正の実数であることを示せ。 です。よろしくお願いします。
202 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/30(水) 18:34:05 ] >>201 教科書嫁。
203 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/30(水) 20:12:38 ] 固有多項式のn次の項を一般的に書くことはできませんか? 例えば、定数項はdetAと書けますが、 そのような感じにしたいのです
204 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/30(水) 20:25:19 ] >>201 Aは複素係数でもいいのか?A=√iEだと成り立たなくないか?
205 名前:132人目の素数さん [2008/07/30(水) 22:50:25 ] A={1-1/(n+1)} ^n (nは自然数)の、supAとinfAを求めてください。お願いします。
206 名前:132人目の素数さん [2008/07/30(水) 22:54:21 ] (A+B)^-1=A^-1+B^-1 は成立しないことを、22行列で例示せよ、簡単な例でよい。 よろしくお願いします
207 名前:132人目の素数さん [2008/07/30(水) 23:03:53 ] b1 0 0 0・・・0 0 b2 0 0・・0 0 0 ・0 0 0 0 0 0 bn 対角行列b1〜bn not=0 この逆行列を求めてください。
208 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/30(水) 23:14:48 ] 1/b1 0 0 0・・・0 0 1/b2 0 0・・0 0 0 ・0 0 0 0 0 0 1/bn
209 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/30(水) 23:24:08 ] >>206 あのな、ほとんどすべてのケースで成り立たないんだからそれくらい自分で考えろ。
210 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/30(水) 23:24:10 ] >>206 A=I, B=2I (I: identity)
211 名前:132人目の素数さん [2008/07/31(木) 00:00:01 ] ウェブレット変換の分かりやすい本を 2〜3冊教えてください 用途は金融です
212 名前:132人目の素数さん [2008/07/31(木) 00:05:37 ] 数検DSをやってたら以下のような問題が 出てしまい、できませんでした。 狽ヘもちろんk=1からk=nです 煤m(k^2+1)*k!] よろしくご教授ください。
213 名前:1stVirtue ◆.NHnubyYck [2008/07/31(木) 00:16:21 ] Reply:>>212 (an^2+bn+c)*n! の階差数列を計算してみるか。
214 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 00:20:52 ] (k^2+1)*k! = k(k+1)!−(k−1)k!
215 名前:132人目の素数さん [2008/07/31(木) 00:22:18 ] 大学の誘電体、音響、電磁気、関係の問題で |F1| |Zc cotβ Zc cosecβ h/ω | | v1 | | |F2| = |Zc cosecβ Zc cotβ h/ω | | v2 | }・・(1) |V3| | h/ω h/ω 1/ωC0| | I3 | | という問題があり、ここで Z1 = -F1/v1 ・・・(2) Z2 = -F2/v2 ・・・(3) Z3 = V3/I3 ・・・(4) であるとき、行列式(1)に(2)(3)を利用して計算することで、Z3を 求めたいんですが、この時に F1 F2 v1 v2 V3 I3 を含まない式にしたいんですが計算の仕方がわかりません(>_<;) 誰か行列の計算方法教えていただけませんか? (v1v2は速度でV3は電位で区別してあります) 自分は、クラーメルの公式を使って逆行列を作ってI3=として解くとのかな?と考えてひたすらやっているのですが、 v1v2F1F2I3V3 の再出現によって延々と繰り返してしまっています(;一_一) 左辺のF1F2を消してそれぞれZの形にして右辺に持ってけば残るのは Z1Z2とV3I3でうまくやればできるといわれ両辺に |1/v1| |1/v2| | 1 | をかけて |Z1| | | | 1 | |Z2| = | | | 1 | |V3| | | | I3 | としてみたのですが、結局V3が残ってしまいできませんでした。どうにかして |Z1| | | | 0 | |Z2| = | | | 0 | |V3| | | | I3 | みたいなのができれば出来そうな気もするんですが(ーー゛) どなたかすいませんがよろしくお願いいたします!
216 名前:132人目の素数さん [2008/07/31(木) 00:27:14 ] >>213 >>214 ありがとうございます!おかげさまで解けました!
217 名前:132人目の素数さん [2008/07/31(木) 00:33:59 ] すまん 初歩的な質問で申し訳ないのだが、 π=a+bY+cY^2+dY^(0.5) ってどうやって偏微分するんですか
218 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 00:38:58 ] Y^n→(微分)→nY^(n-1) まさかa,b,c,dもYの関数だったりしないよな?
219 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 00:41:37 ] Yだけです
220 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 00:43:23 ] dY^(0.5)が分かりません ルートとか使うんですか?
221 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 00:55:09 ] n=1/2で頑張れ
222 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 00:57:42 ] 結論から言うと>>218 の公式に入れるだけ。 定義からだすなら√(Y+h)-√Y/hを分子有理化して極限出せばいい。
223 名前:132人目の素数さん [2008/07/31(木) 00:58:56 ] たびたび失礼します。。。 ここのスレ頼れる人ばかりで重宝してます。 蚤rctan{1/(n^2+n+1)} 部分和と無限級数お教え願えますか。
224 名前:132人目の素数さん [2008/07/31(木) 01:02:27 ] >>220 dY^(0.5)→(微分)→−1/2√d
225 名前:132人目の素数さん [2008/07/31(木) 01:14:17 ] dY^(0.5)=1/2*d*√y/y でよろしいのですか? >>224 が正しいのですか
226 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 01:17:09 ] dってなんだよw √y/y=1/√yだぜ?
227 名前:217 [2008/07/31(木) 01:21:21 ] すまん π=a+bY+cY^2+dY^(0.5) の、cY^2って2cyじゃないの?Cは取るの?まじで分からなくなってきた
228 名前:226 mailto:sage [2008/07/31(木) 01:27:26 ] ごめん、微分演算子のdだと勘違いしてた。dもcはとっちゃダメ。
229 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 01:29:26 ] すまん。「dもc"も"とっちゃダメ。」 ようするに225でOKっすよ。
230 名前:217 [2008/07/31(木) 01:32:54 ] おお!ありがとう これでやっと次に進めるありがとうございました
231 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 01:50:49 ] >>223 tan の加法定理から arctan(1/n) - arctan(1/(n+1)) = arctan[{1/n - 1/(n+1)}/{1 + 1/(n(n+1))}] = arctan(1/(n^2+n+1)) これを逆方向に使って arctan(1/(n^2+n+1)) = arctan(1/n) - arctan(1/(n+1)) と分解する
232 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 01:51:30 ] >>203 ですが無理なのでしょうか・・・? n-1次の項がtrAで書けるようなのですが、 その他が全然わかりません
233 名前:223 [2008/07/31(木) 01:55:00 ] >>231 ありがとうございました!! マチンの公式使えるようにがんばります! わかりやすかったです。
234 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 01:56:57 ] >>232 行列式の微分法より a_k=(-1)^k納i_1<i_2<・・・<i_k]det(a[i_k,i_j]_1≦i,j≦k)
235 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 01:59:53 ] >>233 このことからマチンの公式についてなんか言えるの? できたら詳しく
236 名前:223 [2008/07/31(木) 02:08:52 ] >>235 投稿してから自分で調べたら マチンの公式の類似例としてオイラー arctan(1/p)=arctan{1/(p+q)}+arctan{q/(p^2+p*q+1)} が出てきた、というだけです。 今しがた身につけたばかりの知識でしたので、 少し見当外れだったかもしれません。
237 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 02:20:40 ] >>236 なるほど、了解 ちなみにこういう式は、複素数の偏角考えて (n+i)(n+1-i) = n^2+n+1 + i (p+i)(p+q-i) = p^2+pq+1 + iq とかでも証明できる マチンの公式は 5+i と 239+i のガウス素数への分解 5+i = (1+i)(3-2i) 239+i = -(1-i)(3-2i)^4 を見ると成立する理由がわかる
238 名前:223 [2008/07/31(木) 02:23:04 ] >>237 本当に勉強になります。 助かります。 ありがとうございました!
239 名前:132人目の素数さん [2008/07/31(木) 02:24:19 ] |F1| |Zc cotβ Zc cosecβ h/ω | | v1 | | |F2| = |Zc cosecβ Zc cotβ h/ω | | v2 | }・・(1) |V3| | h/ω h/ω 1/ωC0| | I3 | | という行列式を Z1 = -F1/v1 ・・・(2) Z2 = -F2/v2 ・・・(3) Z3 = V3/I3 ・・・(4) として、行列式(1)に(2)(3)を利用して計算することで、Z3を求める また、F1 F2 v1 v2 V3 I3 を含まない式にせよ。 (ーー゛)
240 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 05:04:38 ] eのz乗((e)^z)をu+ivの形にしろという問題で 解答が eのz乗=e^(z*loge)=e^z*e^(2nπzi) となっています (e)^zとe^zってどう違うのですか?
241 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 05:08:58 ] なめてんの?
242 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 05:10:09 ] 真剣です
243 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 05:24:30 ] >>240 解答も間違っているし恐らく貴方の理解もどこかで間違っている。 正しい解答は eのz乗=e^(z*loge)=(e^z)^(loge)=(e^z)^1=e^z であって(e)^zとe^zは表記上の問題で 後者は前者の括弧を省略して書いているだけだ。 複素解析の本か何かでも最初から読み直した方が良い。 それにしても本当に問題集の解答が>>240 のようになっていたのか?
244 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 05:38:20 ] 同じものと考えていいのですか 確かに>>240 のように書いてました
245 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 05:50:41 ] >>244 (e)^zとe^zは同じものだ。 で問題文も>>240 の通りか? 多分>>240 の 「e^z*e^(2nπzi)」 は 「e^z*e^(2nπi)」 の間違いだろう。 e^(2nπi)=cos(2nπ)+isin(2nπ)=1+i*0=1 だしな。 そう解釈すれば良い。
246 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 05:56:08 ] z*loge=z[Loge+i(0+2nπ)]=z+2nπiz じゃないの?
247 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 05:56:12 ] >>240 +の記号と*の記号を間違えてないか?
248 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 07:31:02 ] 複素数ってどういう構造をしてるの? i*i=-1と決めます。 (a+bi)*(c+di)が分配法則が成り立つと決めます。 θが実数のときe^(iθ)=cosθ+i*sinθと決めます。 こうすると、e^(a+b)=e^a*e^bが証明できます。 e^z=tについて、z=log(t)と決めます。 こんなふうでいいのかな
249 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 08:27:50 ] 次の問題を解いてみたのですが解答がないので自信がありません これでいいかどうか教えてください (問題)曲面S上の点(x,y,z)はパラメータθとφを用いて次式で与えられる。 x=(a+bcosφ)cosθ y=(a+bcosφ)sinθ z=bsinφ ただし、0≦θ<2π,0≦φ<2πであり、a,bはa>bを満たす正の定数である。 曲面Sの全表面積を求めよ。 (私の解答) 曲面Sはリング状の立体の表面であり、微小部分の面積dSは (a+cosθ)dθ*bdφ=b(a+cosθ)dθdφ よって求める表面積は ∬dS=4π^2ab よろしくお願いいたします。
250 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 09:05:28 ] >>249 dS = b{a+b*cos(φ)}dθdφ
251 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 11:28:07 ] 長方形の対角への斜距離を求めたいのですが 脳が退化して、わかりません。 公式及び電卓での計算の仕方、を教えて下さい。
252 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 11:31:50 ] ピタゴラスの定理
253 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 14:05:36 ] >Aはn*nの正則行列、A^tはAの転置行列。 >A^t Aの固有値はすべて正の実数であることを示せ。 > >>>201 >Aは複素係数でもいいのか?A=√iEだと成り立たなくないか? Aは実行列、nは正の整数でした。
254 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 16:46:45 ] >>253 A^tAがエルミート行列だってことを言えばいい。 ちなみにエルミート行列Pの固有値aが実数だって言うのは Px=axの両辺の随伴(転置共役)とったり右からxかけたりすれば分かる。
255 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 17:06:54 ] 前スレで回答が得られなかったので再度。 eclypso.exblog.jp/1358361/ ここで紹介されている「泥んこの子供達」の解法(あるいは解法を説明する理論)はなんて呼ぶのかな。 囚人のジレンマみたいに何らかの名称があると思うんだけど。
256 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 17:10:39 ] 名前はないんじゃね? 似たようなのに階段の下の・・・とか 縦に繋がれた囚人が・・・とかあるよね。
257 名前:132人目の素数さん [2008/07/31(木) 17:47:10 ] nn対称行列A,Bが正値定値であれば、A+Bも正値定値であることを証明せよ。 お願いします。
258 名前:132人目の素数さん [2008/07/31(木) 17:48:16 ] >>257 正値定値であることの定義を書いてみて
259 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 17:48:50 ] >>257 定義より自明である。 ////
260 名前:132人目の素数さん [2008/07/31(木) 18:02:45 ] >>258 定義おしえてくだしあ><
261 名前:132人目の素数さん [2008/07/31(木) 18:11:12 ] >>260 起用箇所嫁
262 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 18:15:05 ] 定義も知らんで問題とこうとしてるとか、 アホなのか?
263 名前:132人目の素数さん [2008/07/31(木) 21:25:20 ] 高校入試の問題なんですが、 ある整数の約数をすべて加えると72になり、約数の逆数をすべて加えると12/5になる。 この整数を求めなさい。
264 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 21:52:34 ] >>263 30。中学生の知識だけで証明するのは難しいが・・・
265 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 22:27:08 ] ■ ■□□■ □■■□ □■■□ ■□□■ ■□□■□□□□□□□□■□□■ □■■□□□□□□□□□□■■□ □■■□□□□□□□□□□■■□ ■□□■□□□□□□□□■□□■ □□□□■■□□□□■■□□□□ □□□□■■□□□□■■□□□□ □□□□□□■■■■□□□□□□ □□□□□□■■■■□□□□□□ □□□□□□■■■■□□□□□□ □□□□□□■■■■□□□□□□ □□□□■■□□□□■■□□□□ □□□□■■□□□□■■□□□□ ■□□■□□□□□□□□■□□■ □■■□□□□□□□□□□■■□ □■■□□□□□□□□□□■■□ ■□□■□□□□□□□□■□□■ ・・・ と、拡大するとどこまでも相似図形が現れる フラクタル図形があって、この図形は 全体を 2 分の 1 に縮小した相似図形 が 1 個と 4 分の 1 に縮小した相似図形 4 個で成り立っています。 この、図形の相似次元を教えてください。
266 名前:132人目の素数さん [2008/07/31(木) 22:27:54 ] スキュース数 10^10^10,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000 というのは、無量大数(10^68)の何倍ですか?
267 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 22:30:05 ] 10^(10^10,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000,000-68)倍
268 名前:132人目の素数さん [2008/07/31(木) 22:46:07 ] 複素関数の問題です Res[exp(az)/1+exp(z);πi]を求めよ(aは実数) の解法をどなたか教えてくれないでしょうか
269 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 22:48:25 ] >>268 > 解法をどなたか教えてくれないでしょうか exp(az)/(1+exp(z)) の z = πi での留数を求めたらよい。
270 名前:132人目の素数さん [2008/07/31(木) 22:52:47 ] うーんそれはわかるんですが、もしよければ途中式から答えの導入までを 教えてほしいです。
271 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 22:55:26 ] >>270 f(z) = exp(az)/(1+exp(z)) とおく。 (1) f(z) は z = πi で極を持つことを確認する。 (2) f(z) の z = πi で極の位数を求める。今の場合は 1 位。 (3) 一位の極であれば留数は lim_[z→πi] f(z) で求めれる。
272 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 22:56:23 ] (3) を間違えた。 >>270 f(z) = exp(az)/(1+exp(z)) とおく。 (1) f(z) は z = πi で極を持つことを確認する。 (2) f(z) の z = πi で極の位数を求める。今の場合は 1 位。 (3) 一位の極であれば留数は lim_[z→πi] (z - πi) f(z) で求めれる。
273 名前:132人目の素数さん [2008/07/31(木) 23:07:36 ] >>263 ある整数をnとすると 約数の逆数の和を通分したときに分母が5になるためには nは5の倍数でなければならないし 約数の和が72ということは 71以下だから これだけの条件でも候補がかなり絞られる。
274 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 23:35:22 ] >>263 12/5
275 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 23:35:55 ] >>263 (12/5)x=72 x
276 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 23:39:25 ] >>263 単なる方程式の問題 (12/5)*x=72を解いておしまい なんでそうなるかは初等整数論の本読むなりしてくれ
277 名前:132人目の素数さん [2008/07/31(木) 23:49:23 ] a(n+3)=-a(n+2)+2a(n+1)+8a(n)、a(0)=a(1)=a(2)=1 で定義される数列a(n)について一般項を求めたいのですが、 どうすればよいでしょうか? また、この数列は平方数になることも示したいのですが、 どうすればよいかどなたか教えてください。
278 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/07/31(木) 23:53:03 ] >>277 なんというなつかしい問題… これは間違いなく数学オリンピック合宿関係者がネットに流した問題
279 名前:132人目の素数さん [2008/08/01(金) 00:00:53 ] >>263 です 大阪の某私立高校で出題された問題です、やっぱ1.5次の数学は難しい・・・ なぜそうなるのかが、あまり分からなかったので
280 名前:132人目の素数さん [2008/08/01(金) 00:14:40 ] 277です。 数学オリンピックと関係あるとは知りませんでした。 ネットで偶然見つけて少し考えていたのですが、わからなかった ので、解答を教えていただけないでしょうか?
281 名前:132人目の素数さん [2008/08/01(金) 00:16:40 ] 痴女達の本気オナニー avguy.blog61.fc2.com/
282 名前:132人目の素数さん [2008/08/01(金) 01:31:11 ] n*sin(1/n)が1に収束する の証明なのですがε-N論法で証明することは可能でしょうか? 可能であれば証明の仕方を教えてください お願いします
283 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/01(金) 01:37:52 ] >>282 収束しなくね?
284 名前:132人目の素数さん [2008/08/01(金) 01:41:36 ] 出勤率が何パーセントかという問題が解けません 23日中6日休んだ場合出勤率は何パーセントになるんですかね? 計算方法が分からないです
285 名前:132人目の素数さん [2008/08/01(金) 01:49:11 ] ベクトルなんですけど、 三角形OABにおいてOPベクトル=sOAベクトル+tOBベクトルで、 0≦s≦1、0≦t≦1としたときの点Pの存在範囲を求めよ。 って問題をお願いします。
286 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/01(金) 01:55:58 ] 平行四辺形
287 名前:132人目の素数さん [2008/08/01(金) 02:00:14 ] >>286 答えはわかるんですけど、ソの答えを導く解答の記述がわからないんです
288 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/01(金) 02:21:08 ] 説明要るのかな。sを固定してtを動かせば明らかだと思うが。 要るとしたら平行四辺形の大きさくらいか。
289 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/01(金) 03:10:24 ] >>277 a[n+3]+3a[n+2]+4a[n+1]=2(a[n+2]+3a[n+1]+4a[n]) と変形して、 a[n+2]+3a[n+1]+4a[n]=8*2^n としたあと、両辺を2^nで割りいの、 8を左辺の各項にいい感じで分配しいの、 置き換ええの、特性方程式を解きいのして求めてみますた。 合ってるかな? 平方数に関してはまたあとで考えてみよっと。
290 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/01(金) 03:15:55 ] >>282 a_n = n*sin(1/n)=sin(1/n)/(1/n) sinx < x-(1/6)*x^3+(1/120)*x^5 sin(1/n)/(1/n) < ((1/n)-(1/6)*(1/n)^3+(1/120)*(1/n)^5)/(1/n) =1-(1/6)*(1/n)^2+(1/120)*(1/n)^4…@ 任意の正の数εに対して、ある自然数Nが存在してn>Nな任意のnに対して |a_n-1|<ε…Aとなればよい @よりN=[((100+120ε)^(1/2)-10)/120ε+1]とすればAの式はどんなεに対しても成り立つ よってn*sin(1/n)が1に収束する ただし[x]はxを超えない最大の整数を表すものとする ロピタルの定理を使え糞ガキ
291 名前:132人目の素数さん [2008/08/01(金) 03:17:41 ] >>290 頭悪すぎワロタw
292 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/01(金) 03:18:16 ] >>282 sinのテイラー展開使えばいいんじゃない?
293 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/01(金) 03:19:03 ] >>292 >>282 すでに使ってあるのが…
294 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/01(金) 03:20:43 ] >>292 >>290 アンカーミスりました
295 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/01(金) 03:36:12 ] >>289 どうでもいいけどなんかいけそうだな
296 名前:132人目の素数さん [2008/08/01(金) 04:51:16 ] >>278 お前もネットで見たんだろ 見栄張ってみっともない
297 名前:249 mailto:sage [2008/08/01(金) 09:04:44 ] >>250 ご指摘ありがとうございます その通りでした
298 名前:132人目の素数さん [2008/08/01(金) 09:48:55 ] おねがいします 1の5乗根をzとする。 z+(zインバース)をもとめよ。 またcos72°を求めよ。
299 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/01(金) 11:09:34 ] >>298 z は 1 + z + z^2 + z^3 + z^4 = 0 を満たす。 この式を w = z + z^{-1} とおいて書き換えると w の二次式になるので、それを解けば前半は求まる。 後半は 1 の5乗根が z = exp(2πi/5) であることに注意して cos(2π/5) = (z + z^{-1}) / 2 から求まる。
300 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/01(金) 11:14:17 ] 向こうに書いてたんですが回答を得られないので… science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1216746508/625
301 名前:132人目の素数さん [2008/08/01(金) 11:20:08 ] z=log(x^2+y^2)にラプラシアンを作用せよ 解き方がわからない
302 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/01(金) 11:25:49 ] >>300 これを1から全部解けってか?面倒くせえ。 あんたが作った解答があってるかどうか位ならチェックするが 自分で解くのは俺はパス
303 名前:132人目の素数さん [2008/08/01(金) 11:50:11 ] ~tは転置、~-1は逆行列として Q~t=P~-1、P~t=Q~-1のとき、P~t Pを求めよ。
304 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/01(金) 13:37:37 ] ここに書くような奴じゃないけど、どこに書いたらいいかわからんからここにかく。 公務員用一般常識問題(数学) ある自動車が一様な速さで走行するのに要するガソリンの量は速さの平方と走行距離に比例する。この車が時速50kmで260kmを走行するのに13ガロンのガソリンを要するとすれば、時速60kmで500kmを走行するのには何ガロンのガソリンを要するか。 答えみてもさっぱりわからん。中学生でもわかるように解説してくれると助かる。
305 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/01(金) 13:55:24 ] >>304 f = a v^2 l とする (v: 速さ, l: 距離, a: 比例定数). v = 50, l = 260 のとき f = 13 である. v = 60, l = 500 のとき f はいくつか. 小学生でもわかるな.
306 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/01(金) 14:00:42 ] >>305 意外と単純だったんだな。 サンクス
307 名前:132人目の素数さん [2008/08/01(金) 14:12:12 ] 中国残留孤児の定理って日本人が考えたんですか?
308 名前:132人目の素数さん [2008/08/01(金) 17:27:46 ] 方程式b^2+c^2=xy,xb^2+yc^2=x+yは 点(x,y,b,c)=(1,2,1,1)の近傍で関数b(x,y),c(x,y)を定義する。 bx(1,2),by(1,2),cx(1,2),cy(1,2)を求めよ。 お願いします。
309 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/01(金) 21:30:58 ] ttp://up2.viploader.net/pic/src/viploader727194.jpg 積分に前に書かれてあるp.v.ってなんですか?
310 名前:1stVirtue ◆.NHnubyYck [2008/08/01(金) 21:32:47 ] Reply:>>309 Principal Value.
311 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/01(金) 21:34:59 ] >>301 xとyでそれぞれ弐階偏微分してたすだけ。
312 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/01(金) 21:36:43 ] >>310 ありがとうございます
313 名前:132人目の素数さん [2008/08/01(金) 21:45:38 ] kingがまともに答えたのは 久しぶりだね
314 名前:132人目の素数さん [2008/08/01(金) 21:48:19 ] a(x-y)-x+yの因数分解を教えて下さい。
315 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/01(金) 21:49:17 ] やだ
316 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/01(金) 21:50:18 ] -x+yを変形
317 名前:132人目の素数さん [2008/08/01(金) 21:50:49 ] うちもやだ。
318 名前:132人目の素数さん [2008/08/01(金) 21:52:09 ] もう少し詳しくお願いします。
319 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/01(金) 21:53:14 ] x-y=bとすると ab-b
320 名前:132人目の素数さん [2008/08/01(金) 21:58:21 ] ありがとうございます。
321 名前:1stVirtue ◆.NHnubyYck [2008/08/01(金) 22:04:58 ] Reply:>>313 お前は何をしようとしている。
322 名前:132人目の素数さん [2008/08/01(金) 22:06:36 ] Reply:>>321 お前はナニをしようとしているの?
323 名前:132人目の素数さん [2008/08/01(金) 22:19:18 ] 308誰かお願いします!
324 名前:132人目の素数さん [2008/08/01(金) 22:24:55 ] 添削お願いします。 (問題) 任意の関数は、偶関数と奇関数の和で表わされ、その表し方はただ1通りであることを示せ。 (証明) 任意の関数をf(x)とする。 f(x)が偶関数であるとき、f(x)=f(−x) f(x)が奇関数であるとき、f(x)=−f(−x) f(x)を偶関数と奇関数の和で表すと、 f(x)=f(x)−f(−x)+f(x)+f(−x)=2f(x)=0+0=0 ∴f(x)=2f(x)=0を満たすとき、f(x)=0 よって任意の関数を偶関数と奇関数の和で表すことは可能であり、 なおかつその表わし方はただ1通りである。(終)
325 名前:132人目の素数さん [2008/08/01(金) 22:27:16 ] >>324 滅茶苦茶すぎて話しにならない。 当然のことながら一般に f(x) ≠ f(x) - f(-x) + f(x) + f(-x)
326 名前:132人目の素数さん [2008/08/01(金) 22:33:55 ] >>325 じゃあ、どうすればいいの?
327 名前:132人目の素数さん [2008/08/01(金) 22:54:23 ] >>326 偶関数g(x)と奇関数h(x)で f(x) = g(x) + h(x) と表されるとき、 f(-x) = g(-x) + h(-x) = g(x) - h(x) であるから、 g(x) = (1/2){ f(x) + f(-x)} h(x) = (1/2) {f(x) - f(-x)} でなければならない。(一意性) また、 f(x) = (1/2){ f(x) + f(-x)} + (1/2) {f(x) - f(-x)} は常に成り立つので、 任意の関数f(x)は偶関数と奇関数の和で表すことができる。
328 名前:132人目の素数さん [2008/08/01(金) 22:58:23 ] >>327 すげー
329 名前:132人目の素数さん [2008/08/01(金) 23:06:46 ] これ解ける人いる? aを定数とする。x≠nπ(nは整数)に対して、f(x)=sin(ax)/sin(x)を考える。 このとき、すべての自然数nに対して、x=nπで連続になるようにf(nx)を定めることが できるためのaの条件は何か?またそのときのf(nπ)をどう定めたらよいか? x=nπのときのf(x)の値は定義不可能だろ…0で割ってどうするのよ…この問題意味不明…
330 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/01(金) 23:13:58 ] >>329 a = 0 だったら f(x) = 0 (x ≠ nπ) だから 連続にするには f(nπ) = 0 と定義してやればいい。 a = 1 だったら f(x) = 1 (x ≠ nπ) だから 連続にするには f(nπ) = 1 と定義してやればいい。 a = 0.5 だったら lim_{x→π} f(x) が発散するので どう定義しても連続にはできない。 ... もっと一般にどうしたらいいかを考える。 3つ目の例のように、発散してしまうのがまずいので、 sin(x) = 0 のときは sin(ax) = 0 になることが必要条件。 あとは、この条件を満たすときに f(nπ) を適当に定義してやって、 それで本当に連続になることを確認する。
331 名前:132人目の素数さん [2008/08/01(金) 23:36:42 ] >>330 なるほど… みんな頭いいですね… オレがバカなだけかな…
332 名前:132人目の素数さん [2008/08/01(金) 23:47:09 ] >>331 17世紀くらいだと おまえさんみたいに、どんな関数も一つの「数式」で表されると 考えてる人だらけだったよ。 現代的には x≧0のとき f(x) = x x < 0のとき f(x) = x^3 とか x≠0のとき f(x) = x^2 x=0のとき f(x) = 30 のように、関数は全区間で一つの「数式」では表されるとは限らない。
333 名前:132人目の素数さん [2008/08/01(金) 23:51:42 ] U=x1^αx2^βx3^γ、1>α,β,γ>0、α+β+γ<1とする。x1,x2,x3はすべて>0である。 Uは凹関数であることを示せ。 ヒント:ヘッセ行列が負値定値であれば凹関数である。 誰かお願いします><
334 名前:132人目の素数さん [2008/08/01(金) 23:53:51 ] 9%の食塩水500cに水を加えて6%の食塩水を作った。加えた水の量は何cか?解説付きでお願いします。
335 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/01(金) 23:53:53 ] >>333 マルチ乙
336 名前:132人目の素数さん [2008/08/02(土) 00:35:22 ] あげっ
337 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 02:25:04 ] n次元の球面座標変換 (x_1,x_2,x_3,...,x_{n-1},x_n) =(rcosθ_1,rsinθ_1cosθ_2,rsinθ_1sinθ_2cosθ_3,...,rsinθ_1sinθ_2・・・sinθ_{n-2}cosθ_{n-1},rsinθ_1sinθ_2・・・sinθ_{n-2}sinθ_{n-1}) について、ヤコビアンを求めたいのですが行列式の展開の仕方が分かりません。よろしくお願いします。
338 名前:sage [2008/08/02(土) 02:36:39 ] ムペンバ効果について教えて下さい。
339 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 02:38:52 ] >>338 ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A0%E3%83%9A%E3%83%B3%E3%83%90%E5%8A%B9%E6%9E%9C ついでにsageる方法 ____ ______ ___ |書き込む| 名前:| | E-mail(省略可): |sage |  ̄ ̄ ̄ ̄  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄  ̄ ̄ ̄ _ ゝ ,´ ヽ / l ノリjji从〉 ∠ / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ | (lリ゚ -゚ノli / < ここに「sage」と入れるの。 li / i ソ†i つ> \______________ |l.l./ = | . 〈/l_|_l_ゝ
340 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 06:48:23 ] >>334 4500/(500+x)=6 x=250g
341 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 07:21:02 ] ありがとうございます。
342 名前:132人目の素数さん [2008/08/02(土) 08:32:36 ] >>339 ついでに言うと 質問スレは単発質問スレを立てられないようにするためにあるので 目に付くようにageてください。
343 名前:132人目の素数さん [2008/08/02(土) 10:46:13 ] I=(a,b](a<b)とする。I上の連続関数f(x)について次の命題を示せ。 f(x)はI上一様連続⇔lim(x→a+0)f(x)が収束 これをよろしくおねがいします。
344 名前:132人目の素数さん [2008/08/02(土) 11:51:11 ] ttp://up2.viploader.net/pic/src/viploader728045.jpg 赤い丸で囲った等式の前後で何がおきてるのかよく分からないので解説してもらえないでしょうか
345 名前:344 mailto:sage [2008/08/02(土) 12:11:50 ] すいません、質問を撤回します
346 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 12:51:18 ] z=0 から z=1 の範囲で下の線積分ってどうやりますか? ∫2z*exp[iz] zの取り扱い方が分かりません。
347 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 12:57:36 ] 失礼。上、間違えました。1じゃなくってiです。 そもそも、z=e^iθ=r(cosθ+isinθ) r:任意 と、置き換えた場合にz=0 から z=iの範囲が何に変わるのかがちょっとよく… isinθ=0でないと、z=0にはならないと思うのですが、そうすると、cosθが0になりません。 極座標の原点から、θ=π/2と考えればよいのでしょうか? でもそうすると、極座標の原点はθで表すことが出来ないですし、、、
348 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 13:44:38 ] z=e^iθ=r(cosθ+isinθ) r:任意 rはどこからでてきた
349 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 13:49:51 ] というかなぜ z=e^iθなどとおいた
350 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 14:58:00 ] zが複素関数だからなんですが…。 もしかして、置かないで普通にxだと思って解けば良いんでしょうか?
351 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 15:03:43 ] > zが複素関数だからなんですが…。 ?
352 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 15:04:44 ] >>350 > 普通にxだと思って解けば良いんでしょうか? いいよ。
353 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 15:12:04 ] え。いいんですか?? コレずっと複素積分の問題だと思って、…じゃ、ないんですか??? z=x+iyっていう。 だからずっとθで微分するのかと思って、積分範囲は意味分からないし、 留数があるわけでもないし、無限大に発散するから補助定理も使えないし…。 でも正則関数だしって、困ってたんですが…。
354 名前:132人目の素数さん [2008/08/02(土) 15:20:26 ] >>353 z=e^iθ のどこにrが?
355 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 15:32:22 ] いや、rはなんか任意にとって最終的に消しちゃうんですけど、 この問題線積分なので、円の半径rは要らないかも知れないです。 全部=でつなげていったのがちょっと悪かったですね。すみません。 ところで、コレ一応大学院試の問題なのですが…。 どう考えても、z=xと見て解く問題ではないように思うのです。
356 名前:132人目の素数さん [2008/08/02(土) 15:40:00 ] f(z)=exp(az)/1+exp(z)をz平面上のy=0,2π,x=±rによって囲まれた長方形のまわりに 沿った線積分を考えて、∫[-∞→∞]exp(ax)/1+exp(x)dx=π/sinaπを示せ。 どなたかわかりませんか?もしよければ解法を教えてください
357 名前:132人目の素数さん [2008/08/02(土) 16:03:43 ] >>355 最終的に消しちゃうかどうかはいいんだけど >z=e^iθ=r(cosθ+isinθ) r:任意 真ん中にrが無くて、最後にrが出るのは何なの?
358 名前:337 mailto:sage [2008/08/02(土) 16:07:05 ] >>337 解けてしまいました。 ありがとうございました。
359 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 16:13:53 ] >>356 特異点がiπ,3iπ...といくつも出てきます。 問題文、…y=0,2iπと思うんですけど、まぁ、それと、x軸上に-r,rを通る なんていうか上半分の長方形の図を考えて、 その中に入る特異点はiπのみ。 後は周回積分を考えるんですけど、 rから2iπ、y=2iπ上、2iπから-rと-rからr、あと留数で解いていけば答えになります。 後はちょっと面倒なんで頑張ってください。
360 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 16:16:56 ] >>353 > コレずっと複素積分の問題だと思って、…じゃ、ないんですか??? どっからどうみても複素積分だが? 普通に積分できますけど何か?
361 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 16:18:05 ] >>357 や、ソレは自分なりに以前解いた問題でzの置き換えしてきたときに書いてあったものを 使うのかなって、書いていっただけで、 実際にz=e^iθともおけるし、rを任意にとってr(cosθ+isinθ)とも置くことが可能だって話です。 オイラーの公式に勝手にrつけて拡張させただけ。 実際に解き方を教えて欲しいというか考えて欲しいのは、 ∫2z*exp[iz] z=0からz=i です。
362 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 16:19:36 ] >>355 > ところで、コレ一応大学院試の問題なのですが…。 > どう考えても、z=xと見て解く問題ではないように思うのです。 因子だかどうだかは知らんが、 どう考えても、原始函数もすぐに分る函数だし どう考えても普通に線積分するだけの問題。 つか、線積分するのに極座標が必要だとか お前の言ってる事は理屈にあわない。
363 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 16:22:13 ] 与えられた問題に使う道具すら選べないで >>353 のようなことを言ってる奴が院試ですか。
364 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 16:23:29 ] 俺には >>350 の > 置かないで普通にxだと思って解けば良いんでしょうか? の意味がわからない。 積分変数の文字なんて何に変えたって同じだろ。
365 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 16:26:21 ] > どう考えても、z=xと見て解く問題ではないように思うのです。 どう考えてもって、なにをどう考えた結果がその結論?
366 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 16:29:10 ] う、うーん…。 過去問でずっと留数定理の問題ばかりが出てきたのでずーっとその系列の問題だと思ってたのですが、 単に線積分するだけなんですね。 わかりました。ありがとうございます。 あ、極座標がしつこく出てたのは、単に過去問の複素積分でよく使ってたからです。 すみません。色々と妙な誤解を与えてしまって…。 何かと=で結びつけるのもよくなかったですね;; すっきりしました。ありがとうございます。
367 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 16:32:00 ] 積分路上をはしる弧長パラメータで見れば 見慣れたただの一次元の積分なのに、 なんだこの大騒ぎは……
368 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 16:37:26 ] 私がとんちんかんな返答を皆さんに返していたからです。 すみません。
369 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 16:42:24 ] まあ、なんだ z=e^iθとおけるしとか言ってるけどz=0のときはどうするの?ってことを考えてみるんだ
370 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 16:52:55 ] z=0+it(0≤t≤1)
371 名前:132人目の素数さん [2008/08/02(土) 16:54:35 ] まー、混乱したら一番最初に戻れってだけだね。
372 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 17:06:51 ] >>370 ???
373 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 17:10:44 ] >>372 >>361
374 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 17:21:48 ] >>373 >>361 の問題のことを言ってたのね 突然変換の式が出てきてわからんかった
375 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 17:44:03 ] ∫2z*exp[iz] =2z*(exp[iz]/i)-∫2*exp[iz] で、 >>370 さんが教えてくれたように、z=0+it (0≤t≤1)とおく。 =2(it)*(exp[-t]/i)-∫2*exp[-t] (0≤t≤1) …で、解き進めたんですが、良いでしょうか? 結局、答えが、=2+2(i+1)exp[-i] と、なりました。
376 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 17:45:45 ] …!ちょ、待って。 dz直すの忘れてました。
377 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 17:47:52 ] ∫2z*exp[iz] =2z*(exp[iz]/i)-∫2*exp[iz] おいおい、なにやってんだよしっかりしろよ・・・
378 名前:132人目の素数さん [2008/08/02(土) 17:51:30 ] とめすう ですか りゅうすう ですか?
379 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 17:52:06 ] >>375 書き直し。記号が見つからないからコピペして積分範囲も間違えた; ∫2z*exp[iz] =2z*(exp[iz]/i)-∫2*exp[iz] で、 >>370 さんが教えてくれたように、z=0+it (0≤t≤i)とおく。 =2(it)*(exp[-t]/i)-∫2*exp[-t] idt (0≤t≤i) =2t*exp[-t] -2i∫exp[-t]dt (0≤t≤i) =4iexp[-i]-2i 以上です。
380 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 17:53:10 ] >>378 索引ひくと 「と」のところに「留数」があるテキストと、 「り」のところに「留数」があるテキストがある。 どっちでもいい。
381 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 17:55:36 ] >>377 あれ、もうそこから違う?? 部分分数の積分って、 ∫f'(z)g(z) = f(z)g(z) -∫f(z)g'(z) で、f'(z)=exp[iz] g(z)=2z と、おいたんですが…。
382 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 17:55:37 ] >>379 まぁ、なんだ。根本的に間違えまくってるががんばれや・・・ これ以上教えても時間の無駄と判断。
383 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 17:57:28 ] いや、待って、確かにもう脳みそ死んでるのは自分でも分かってるけど、 高校の時の知識なんか遙か彼方に飛んだし。 今更使う必要性があるとか思いもしなかったから、死にそうだけど。 一応拙いながらも努力してるので、ちょっと、まだ見捨てないで。
384 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 17:57:58 ] まぁいいや。 >>381 だけ一言いっておく f'(z)がe^(iz)だ。じゃあf(z)は何よ?
385 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 18:01:24 ] えーっと、根本的に違うって事は、線積分のやり方がおかしいんだよね。 多分。 じゃぁ、部分積分なんて使わずに、最初の式がそのまま変わってく? z=0+it dz=idt ∫2(it)*exp[i(it)] idt (0≤t≤i) = -2∫exp[-t] dt (0≤t≤i) で、計算していく??
386 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 18:04:30 ] >>384 微分したら exp[iz]になるもの。 だから、(exp[iz])'やったら、i*exp[iz]になったので、iで割って、exp[iz]/i もしや…この考え方から実はおかしい?
387 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 18:06:11 ] すきなほうほうでやればよい
388 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 18:10:08 ] >>387 はい。そうします。 …って、また間違い見つけた。orz もう嫌だ。折角教えて貰ってるのに。変換したら積分範囲も変わるから、 (0≤t≤1)で良いんだ。うわ、ほんと、すみません。
389 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 18:10:38 ] だいたいあってるよ 計算ミスがあったり基本がわかってなかったりそんな気がしただけだよ
390 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 18:16:29 ] >>389 本当ですか?全然ダメじゃなくて良かった…。 ということは、部分関数直して、変わった積分範囲を考慮して計算したら あの式で答えにたどりつけますか?
391 名前:132人目の素数さん [2008/08/02(土) 19:20:01 ] >>335 他のスレで気づいたんなら解けよ
392 名前:132人目の素数さん [2008/08/02(土) 19:24:23 ] [問]x^2+2xy+y^2+2x+2y-3 を因数分解せよ。 という問題の解答に次を書いた女生徒がいるんだが どう採点したらいいでしょうか? A:(与式)=(x+y)^2+2(x+y)-3 =(x+y+3)(x+y-1) =x^2+xy-x+xy+y^2-y+3x+3y-3 =x^2+2xy+y^2+2x+2y-3
393 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 19:57:03 ] >>392 1. 二行目の下に線を引いて、「ここまで」と書き、マルをあげる。 2. 下2行を見え消ちして、「何を問われているか、よく考えましょう」と書く。 併用をオススメ。
394 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 19:58:55 ] フーリエ積分とはフーリエ変換を二回したものですよね? 本によってはフーリエ変換をフーリエ積分と同一なものとして扱っているものが多いんですが?
395 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 20:09:08 ] >>392 どこまで習っているのかは知らないが、 必要性と十分性について変な解釈をしているように見える (x+y+3)(x+y-1)を展開したらちゃんとx^2+2xy+y^2+2x+2y-3になることも示さないといけない と勘違いしているように見える 俺は、下二行を消して「ここまで」と書いて1点減点ぐらいがいいんじゃねーかなーと思う
396 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 20:09:59 ] >>394 君の言うそれぞれの概念は何に対して どのような形で与えられている? それと「本」は君がそう思っているものと 本当に同じ?
397 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 20:35:58 ] >>396 これをf(x)のフーリエ積分またはフーリエ変換と呼ぶ。 見たいに同列に書いてあったんですが・・・
398 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 20:41:28 ] >>397 それで訊かれた人間が何か判断できると思う? エスパー募集ならよそでやってくれないか。
399 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 20:50:45 ] >>397 >>396 はお前の理解しているものと本の記述のずれが どこから来ているのか説明するには、双方が 「何を扱っているか」という細かい点の確認が必要だ ということを言ってるのだから、ちゃんと確認してみるといい。 少なくとも>>397 が省略した「これ」はちゃんと ここにかくことが必要だろうね。 ま、確認すれば事故解決するかもしれんが。
400 名前:132人目の素数さん [2008/08/02(土) 21:03:14 ] 四面体OABCにおいて OA=OB=OC=1 ∠AOB=30° ∠BOC=45° ∠COA=60° のとき体積を求めよ。 よろしくお願いします。
401 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 21:06:06 ] 何度もすみません。 関数f(x)が実軸全体で定義され、絶対値f(x)のxに関する-∞から∞までの積分が∞よりも小さいとき f^(t)=1/√(2π)∫f(x)exp(-itx)dx (積分範囲は-∞から∞) これをf(x)の(複素系)フーリエ積分、またはフーリエ変換という。
402 名前:132人目の素数さん [2008/08/02(土) 22:13:03 ] すいません、どなたか>>400 お願いします。 それともトライしてるけど解けないんでしょうか(笑)
403 名前:132人目の素数さん [2008/08/02(土) 22:14:09 ] 数学板の解答者のレベルってこんなもんなの?
404 名前:132人目の素数さん [2008/08/02(土) 22:21:03 ] >>401 で、二回したってのはどこに書いてあったの?
405 名前: ◆27Tn7FHaVY [2008/08/02(土) 22:21:59 ] 不満かね?
406 名前:132人目の素数さん [2008/08/02(土) 22:48:43 ] v1↑=cos^2(x), v2↑=sin^2(x), v3↑=cos(2x) によって張られる空間をVとするとき、次の問いに答えよ。 (1) S = {v1, v2, v3} はVの基底にならないことを示せ。 (2) Vの基底を求めよ。 どなたかお願いします。 関数がベクトルになるというところから、既に良くわからないのですが…
407 名前: ◆27Tn7FHaVY [2008/08/02(土) 23:44:13 ] 計算百遍、意自ずから通ず
408 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 23:50:38 ] >>402 パッと見た感じ、自分には解けそうに無いです ・・・コレで満足でしょうかな? 相手の実力が自分より劣ると感じたら 別のスレへ行けばいいじゃない こういうの見下し厨って言うらしいなあ そもそも解けない、または嫌いな問題なら誰だって 手を付けたがらないのは当然のことさね その点、修行少女とかはある意味すがすがしいと思える
409 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/02(土) 23:57:38 ] フーリエ変換するのにつかう道具(公式)がフーリエ積分なんですね!!! お手数おかけしました。
410 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 00:00:54 ] >>400 √{ (√6)−2 } / 12 あってるといいな
411 名前: ◆27Tn7FHaVY [2008/08/03(日) 00:04:03 ] 僕チンからの挑戦! in SUMMER だったのか
412 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 00:21:43 ] >>410 kwsk
413 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 00:28:13 ] 周の長さLの2等辺三角形の面積の最大値を求めよ。 微積の授業を習っている大学生なんですが、教えていただけないでしょうか?
414 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 00:32:05 ] >>410 俺もそうなった
415 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 00:34:43 ] >>414 通りすがりですが気になったので詳しくおながいしまつ ∠AOB=60° ∠BOC=60° ∠COA=60° だったら中学でやった覚えがあるのに、 パラメータが変わると大学生でも解けなくなるんですね
416 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 00:43:44 ] >>412 Oを原点、直線OAをx軸(Aがある側を正とする) 平面OABに含まれx軸と直交する直線をy軸(Bがある側を正とする) x、y軸に直交する直線をz軸(Cがある側を(ry) と定めると OA↑=(1,0,0) OB↑=(cos30°,sin30°,0) となり、 OC↑=(X,Y,Z) とおくと |OC↑|=1、OA↑・OC↑=cos60°、OB↑・OC↑=cos45°から X=1/2 Y=(√2)−{ (√3)/2 } Z=√{ (√6)−2 } 求める体積Vは V=(1/3)*△OAB*Z =√{ (√6)−2 } / 12 見づらくてごめん
417 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 00:45:17 ] >>415 ×大学生でも解けなくなる ○大学生でも解けなくなる奴がいる(例:俺)
418 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 00:52:30 ] >>416 ありがとうございます。すっきりしました。 図形だけで解こうとせずに面倒でも座標系を設定すればいいんですね。
419 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 00:56:11 ] ベクトル知ってれば解けるから高校レベル ってことで>>400 は難しい問題考えたぞ解いてみろっていう弘法とみた
420 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 01:05:07 ] i arg(-e)ってなにか教えてください i arg(e) = 2nπiだからマイナスつけるだけでしょうか?
421 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 01:16:19 ] Gをアーベル群、H1とH2をその部分群とするとき H1+H2:={h1+h2|h1∈H1、h2∈H2}はGの部分群であることを証明せよ。 自分なりに考えてH1+H2が H1∪H2 → これがGの部分群を表せばいいと思ったんですがどうでしょうか? 違っている場合、詳しく解説していただけると助かります。
422 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 01:24:00 ] >>421 一般に、h1+h2はH1∪H2に入ってない。
423 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 01:28:29 ] 確率変数Xの確率密度関数が f(x)=cx(3-x) (0<=x<=3),0 (その他) cをもとめよ(cは正の定数)。 すいません。お願いします。
424 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 01:31:53 ] >>423 とりあえず全区間で積分しようか。
425 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 01:34:47 ] >>421 G を群、H_1 と H_2 をその部分群で H_2 が G において正規とするとき、 H_1*H_2 := {h_1*h_2 | h_1 ∈ H_1, h_2 ∈ H_2} は G の部分群であることを証明せよ。
426 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 01:35:23 ] 横槍を入れて申し訳ないが >>422 の文だと 全てのh1+h2はH1∪H2に入ってない のか 中にはh1+h2がH1∪H2に入っているものがある のか どっちなのかわからない 手元の教科書を見ると行列の積について 一般にはAB=BAとはならないことに注意 とあった
427 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 01:38:34 ] >>426 そう、それはよかったね
428 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 01:44:32 ] >>426 ???
429 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 01:48:09 ] 一般に、分かスレ解答者はバカではない 一般には、分かスレ解答者はバカではない
430 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 01:51:55 ] >>425 これを証明すればよろしいのでしょうか?
431 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 01:53:39 ] >>421 普通に部分群の公理を満たすかどうか調べるだけでしょ。 ちなみにH1+H2≠H1∪H2 てのはたとえば(R^2,+),H1=<e1>H2=<e2>とすれば H1,H2はそれぞれ部分群であるがH1+H2=R^2≠H1∪H2 など、簡単に反例は挙げれる。
432 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 01:53:48 ] 一般に、分かスレ解答者はバカとは言えない 一般には、分かスレ解答者はバカと言えない
433 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 01:54:04 ] 前者:全ての分かスレ解答者はバカではない 後者:中にはバカな分かスレ解答者がいる 正しいのは後者
434 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 01:54:19 ] >>430 はいそうです
435 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 01:55:31 ] 前者:「全ての分かスレ解答者はバカ」ではない 後者:中にはバカな分かスレ解答者がいる 両者は等しい。
436 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 01:56:04 ] >>424 最終的に a/3+3a/2=1で a=6/11 でいいんでしょうか
437 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 01:59:55 ] 後者の典型例が>>435 by >>433
438 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 02:01:16 ] >>424 aでなくcでした
439 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 02:05:01 ] ∀x¬P(x) なのか ¬(∀xP(x)) なのか を日本語で使い分けるのは難しいってことでしょ
440 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 02:13:13 ] ま、>>421 は誰も助けてやらない、ということだな いや、助けてやれないのか(笑)
441 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 02:13:34 ] すいません。ものすごく初歩的な質問なんですが部分群の場合は例えば部分群同士の足し算H1+H2=H1*H2になるということでよろしいでしょうか? 本を読んでもいまいちわからなくて・・・・
442 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 08:50:14 ] j,k,q は(ゼロを含まない)任意の自然数。 j > q^(4k+4)が成り立つとし、以下の数式が成り立つ i が存在することを示せ。 (j^(i*i))/(q^(8*(ik+2i-4)+16)) > q^((ik+2i-2)*(ik+2i-2)-i*i*k*k) 簡単なはずなのにどうしても解けません。 お願いします。
443 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 08:54:27 ] >>441 記号の定義を書いてみて H1+H2 H1*H2 はそれぞれどのような集合なのか?
444 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 10:33:26 ] 1/x+1/2y+1/3z=4/3のときのxの値を求めなさい。 よろしくお願いいたします
445 名前:406 [2008/08/03(日) 10:36:33 ] どなたか>>406 お願いします
446 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 10:43:25 ] >>444 条件が足りない。 問題は全て一字一句正確に書き写してくれ。 それと分数はどこからどこまでが分子で分母で分数なのか かっこを沢山つかって書いてくれ
447 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 10:49:18 ] すみません x.y.zは全て正の整数である このとき (1/x)+(1/2y)+(1/3z)=4/3 のxの値を求めよ です
448 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 10:56:54 ] >>406 ベクトル空間の定義に戻る。 関数だろうとなんだろうと線形性などが満たされていれば 幾何学的なベクトルと同じような演算が使えることになり 同じ問題と捉えることができるようになる。 v1+v2 = 1 ∈V に注意しとく。 v3 = cos(2x) = 2 v1 -1 v1-v2-v3 = 0 だから、3つのベクトルは一次独立ではなく、SはVの基底にはならない。 基底はいろいろな取り方があるが {1,v1}などが分かりやすいかな。 1とv1は一次独立 つまり a + b v1 = 0 ⇔ a = b = 0 で、 v2 = 1-v1 v3 = 2 v1 -1 も生成できるからね。 1を使わないのなら {v1,v2}という組も基底になる。
449 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 11:00:59 ] すみません。 >>172 で質問した者です。 問題は(3+√5)^1000の一の位,十の位、百の位を求めるという問題です。 >>176 と>>189 でヒントを頂きましてずっと考えていたのですがまだ分かりません…。 ヒントのお陰で (3+√5)^1000=[(3+√5)^1000+(3-√5)^1000] というのは分かったのですが、この先のmod1000での計算方法はどうすれば良いのでしょうか。 (3+√5)^2=6*(3+√5)-4を使用して次数を落とそうにも、項数が増えてしまって…
450 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 11:06:42 ] 三角関数のグラフの移動についてなんですが、y=sinθをθ方向にr平行移動して周期をs倍したものと、周期をs倍してr平行移動したものは別ものですか?
451 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 11:15:09 ] 3ケタ×3ケタの筆算ってどうやるんでしたっけ?……
452 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 11:19:32 ] すきなようにやるがいいさ
453 名前:1stVirtue ◆.NHnubyYck [2008/08/03(日) 11:47:01 ] (100a+10b+c)*(100d+10e+f)=10000ad+1000(ae+bd)+100(af+be+cd)+10(bf+ce)+cf.
454 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 11:49:52 ] >>447 (1/x)=(4/3)-(1/2y)-(1/3z) ≧(4/3)-(1/2)-(1/3) =1/2 ゆえにx≦2 x=2のとき、(x,y,z)=(2,1,1) x=1のとき解なし よってx=2
455 名前:454 mailto:sage [2008/08/03(日) 11:59:23 ] >>447 すまん大嘘こいたww (x,y,z)=(1,3,2)も解だった だからx=1,2
456 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 12:00:59 ] >>447 (1/x) + {1/(2y)} + {1/(3z)} = 4/3 z=1のとき (1/x) + {1/(2y)} = 1 x = (2y)/(2y-1) y≧2のときは2yと2y-1は互いに素なので xが整数になるには y=1,x=2のときのみ。 z=2のとき (1/x) + {1/(2y)} = (7/6) x = (6y)/(7y-3) xが正の整数になるには 6y≧7y-3 y≦3 xが整数になるにはy=3, x=1のときのみ。 z≧3のとき 1≧ (1/x) = (4/3)-{1/(3z)} -{1/(2y)} {1/(3z)} + {1/(2y)} ≧1/3 1/(2y) ≧ (z-1)/(3z) 2y ≦(3z)/(z-1) = 3 +{3/(z-1)} ≦ 3+(3/2) y ≦ 9/4 y=1or2 y=1なら (1/x) + {1/(3z)} = 5/6 x = (6z)/(5z-2) z≧3で5z-2はzの倍数ではないため約分できず xが整数になることはない。 y=2なら (1/x) + {1/(3z)} = 13/12 x = (12z)/(13z-4) この右辺も約分できず、xは整数にならない。
457 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 12:24:52 ] 分散共分散行列の半正値性の証明方法がどうしてもわかりません。 だれか詳しい方教えてください。
458 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 12:44:36 ] >>457 wikipediaに載ってるよ ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%86%E6%95%A3%E5%85%B1%E5%88%86%E6%95%A3%E8%A1%8C%E5%88%97
459 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 12:48:19 ] wikipediaは信用ならない
460 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 12:57:42 ] >>459 自分で真偽を確かめることもできないお馬鹿さん乙
461 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 13:00:34 ] 結局wikipediaって二度手間なんだよなぁ。。
462 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 13:05:23 ] 自分で真偽を確かめられるなら 自分で文献を当たればよく wikipediaを利用することは無い だからwikipediaは見ない。 wikipediaを使う奴はアホ レポートに丸写しとかする大学生は 即退学でよい 丸写しで数千万受け取る役人は 全額返上して首を括るべき
463 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 13:49:17 ] 2chのスレで聞くのも二度手間
464 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 13:55:26 ] 2xy+6yz+3xz=8xyz 2(4z-1)xy=3z(y+x) 2(4z-1)/3z=(x+y)/xy xy=3zm x+y=2(4z-1)m
465 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 13:57:47 ] >>463 直接ツッコミが入る2ちゃんは二度手間に入らない
466 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 15:08:31 ] 方程式l+m+n=2008を満たす整数解の組(l,m,n)は全部で何個あるか。 順番に考えて1+2+3+・・・+2006ってやったんだけど 答えが2007C2ってなってる。 C使う考え方わかる人お願いします。
467 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 15:10:54 ] >>466 整数解の組でググレ onohiro.hp.infoseek.co.jp/amanojack/m/thema02b.htm
468 名前:406 mailto:sage [2008/08/03(日) 15:49:01 ] >>448 解説ありがとうございました。
469 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 16:36:38 ] 回転 rotAの計算結果が「0」になった場合 矢印(ベクトルのマーク)を付ける必要がありますか?
470 名前:255 mailto:sage [2008/08/03(日) 16:37:09 ] >>256 回答ありがとう。 Googleではそのキーワードでも、それらしいものは見つからなかった。 やっぱり特に名称のあるものではないのか。
471 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 16:39:30 ] >>469 他のベクトルに矢印をつけるのに、零ベクトルにだけつけないのは不統一だな。
472 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 16:48:02 ] >>470 クソパズルの解法にいちいち名前付けててもキリがないしな。 問題の自然な一般化を考えて、解き方に名前付けたら後世に残るかもよ。
473 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 17:08:35 ] >>466 整数解なら無限にある。 その答になるのは正の整数解。2008-3+(3-1)=2007
474 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 17:33:44 ] 泥んこの子供達 公園でA,B,Cの三人の子供達が泥遊びをしている。 たまたまそこを通りかかった大人が「君達の少なくとも1人は顔が泥だらけだ。 泥んこの子は顔を洗ってきなさい」と言った。頭の良い子供達は顔を見合わせ、 しばらくして三人ともが泥んこであることを理解し、一斉に顔を洗いに行った。 三人の行動の理由を推測せよ。
475 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 17:46:09 ] 質問です lは2以上の整数で、nじ正方行列AがA^l=Aを満たす時 Aが対角化可能ですることをしめせ です。 よろしくお願いします
476 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 18:03:56 ] 質問です。 1、悪魔の階段関数、およびコッホ曲線はarc conditionを満たすことを示せ。 2、領域D上の曲線族F、密度ρに対して、Fの極値的長さをλ(F)で表す。 また、FのモジュールをM(F)で表す。 このとき、λ(F)=1/M(F)であることを示せ。 3、ハウスドルフ極限E∞=コッホ曲線Kであることを示せ。 すいませんがよろしくお願いします。
477 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 18:08:27 ] >>475 考えているのは複素行列ということで回答。(そうでないと反例がある) 「x^l-x=0 は重根を持たないので、A は対角化可能」 でわかればよいのだけど、わからなければちょっと大変。
478 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 18:17:37 ] 誰か>>442 お願いします。。。
479 名前:478 [2008/08/03(日) 18:18:17 ] すみません、上げ忘れました
480 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 19:12:46 ] >>442 見にくい式で 手を出したがる人がいないのだろうけど そもそも何の式だ?
481 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 19:24:07 ] >>480 セル・オートマトンのエデンの園配置の存在を証明するのに使われている式です。 式は見にくいですが、紙に書くとそれほど見にくくはないと思います。
482 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 19:43:56 ] >>477 x(x^(l-1)-1)=0 を解くと、 まず解x_1=0 次、x^(l-1)=1 解x_2,3=±1 よって重解なしということでしょうか? Aの固有値が全て異なる⇔Aは対角化可能 これを使えるのでしょうか?
483 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 19:48:19 ] >>482 > Aの固有値が全て異なる⇔Aは対角化可能 これを使うのは OK だが,重解なしのロジックはダメ。 複素係数の範囲で解かないといけない。
484 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 19:58:34 ] >>483 帰納法を用いますか? よろしければ、ロジックの方、お願いします
485 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 20:08:38 ] >>484 帰納法は使わない. x^{l-1} = 1 の根が「複素平面で」どこにあるかを描けば 重根がないことは一目瞭然. もっと代数的にやるなら f(x) = x^{l-1} - 1 とおいて f(x) = 0 なる x に対して f'(x) ≠ 0 をチェックする.
486 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 20:14:51 ] >次、x^(l-1)=1 >解x_2,3=±1 なかなか意味不明でイイヨーwww
487 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 20:20:08 ] >>482 > Aの固有値が全て異なる⇔Aは対角化可能 これが使えるわけではない。(反例 n>1 で A が単位行列。) Aの最小多項式が重根を持たない⇔Aは対角化可能 を使う。
488 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 20:23:25 ] >>482 最小多項式考えるのはややこしいから 固有多項式が重根なし⇒対角化可能 を使うのが吉
489 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 20:35:06 ] >>485 複素係数がちょっと理解不足なところがあるんですが、、 x^{l-1} = 1 を、x=a+i*b=r(cosθ+i*sinθ) ここでr=|x|=1 x^{l-1} =(cosθ+i*sinθ)^{l-1} =1 =cos(l-1)θ+i*sin(l-1)θ=1 (ド・モアボルより) ここで、(l-1)θ=Θとすると、 (与式)= cosΘ+i*sinΘ=1 この図から根は、原点を中心とする半径1の円上に重ならないようにある点 であることが分かる よって、重根はない こうでしょうか?
490 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 20:41:25 ] ド・モルボルグレート
491 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 20:42:58 ] >>489 それのどこが根がdistinctを示しているとホザいてるわけ?
492 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 20:47:43 ] もうムリポ(´・ω・`)
493 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 21:00:16 ] 横から失礼します。 (2-√2)と(3-√6)等の整数引く無理数の計算の大小はどうやって見分ければいいのでしょうか?
494 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 21:06:38 ] >>493 適当な不等式で評価して比較すればよい。
495 名前:475 [2008/08/03(日) 21:07:58 ] >>489 無い知識なりに絞りとってみたら妄想の世界から果汁が出てきました アホな解答ですみませんでした どうか解説のほどよろしくお願いします ご飯食べてくるお(^ω^ )
496 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 21:09:54 ] >>494 適当な不等式とはどんなものですか? たとえば(2-√2)と(3-√6)の大小を比較するときはどうすればいいのでしょうか?
497 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 21:35:42 ] √2とか√6を小数点以下適当なところまで評価すれば この場合は十分だろ。 手を動かせよ
498 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 21:40:10 ] センター形式の問題だったのでそんな面倒なことするのかなと思っていたら意外とあっさりいけました。 めんどくさがらずやろうとおもいます。 ありがとうございました
499 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 22:21:59 ] センターなんて力技で押し切る問題ばっかりジャン 手を動かしたもん勝ちだろ…
500 名前:475 [2008/08/03(日) 22:39:06 ] >>495 に解説よろしくお願いしますって書いたし、買い物に行くお(^ω^ ) ↓ 3割引が半額シールに変わってるお(^ω^ )狙い通りだお(^ω^) ↓ お腹いっぱいだお(=ω=)そろそろ2ch見るお。きっと解説が書かれているお(^ω^ ) ↓ あれ?書かれてないお(´・ω・`)ショボーン ←今ここ
501 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 22:42:37 ] ああ、たれか。。。。>>442 に答えてくれまいか。。。 難しいと思った問題を2chで聞いてマトモな答えを教えてくれた試しがない。。。 俺より頭のいい人はいないのか。。。
502 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 22:42:45 ] どなたか>>343 をできたらお願いします。
503 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 22:48:53 ] >>343 x_n↓aなる任意の点列に対して{f(x_n)}はコーシー列になる
504 名前:503 [2008/08/03(日) 22:52:22 ] 逆は、f(a)をその極限とおけばf(x)は[a,b]上の 連続関数に拡張できるから、ハイネの定理でおk
505 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 22:53:00 ] はぁ〜禿はいやだな
506 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 22:53:49 ] はぁ〜禿はいやだな
507 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 22:57:53 ] だれが禿やねん!
508 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 22:58:07 ] >>501 学習能力が無いのですね、わかります
509 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 23:01:07 ] >>501 難しいかどうかの前に もうちょっと数式を綺麗に書くように。 i*iとかは2乗i^2のことか? マトモな質問の仕方から。
510 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 23:14:07 ] 禿だってさ、生きてるんだよ!馬鹿にすんな糞ガキ
511 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 23:30:27 ] なぜ禿だからって馬鹿にするんだよ。 なぜ禿だからってもてないんだよ。 おかしくないか?全く納得できない。髪があるだけでもてるなんて… ふざけんな、糞ガキ!禿だって生きとるんじゃ、ボケ!監視するかのように、じろじろみんな、カス!
512 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 23:32:56 ] 変換w=(2z-i)/(2+iz)による円|z|=1の像を求めよ という問題で、具体的にどういう作業をすればいいのかわかりません zについてwの式を解いて|z|=1に代入してどうなるかとかすればいいのでしょうか? どなたか教えてください
513 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 23:37:09 ] この苦しみが分かるか? 塾講師してて、黒板に数式書いた時にてっぺん禿を笑われる悔しさ… 禿を馬鹿にするヒソヒソ話… 禿、禿、禿… 糞ガキがー!!お前らもいずれ禿るんじゃ、ボケ! 明日禿ろや、ボケ! 禿、禿ささやくな、ボケ!はぁ
514 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 23:39:59 ] 禿は何も悪くないお(^ω^ ) 禿って言うやつが禿なんだお(^ω^ ) 悪口言う糞ガキは懲らしめればいいんだお(^ω^ )
515 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 23:41:04 ] >>512 そう。
516 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 23:46:30 ] >>514 ありがとうm(__)m もう止めようかな… 賃金高いが、精神崩壊しそうだ… じろじろ見るんじゃねぇよ、糞ガキが!お前ら、数式より俺の禿の方が気になるのかよ、ふざけんな! 俺のあだ名を禿にするんじゃねぇよ、ガキが! 笑いこらえてんじゃねぇよ、ガキが! 地獄だ、マジで地獄だ。よし、明日辞表を叩きつける。ダメだ、もうダメだ… くそ、禿さえなけりゃ…くそくそくそ… マジでふざけんなよ、くそガキが!
517 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 23:47:32 ] >>514 ありがとうm(__)m もう止めようかな… 賃金高いが、精神崩壊しそうだ… じろじろ見るんじゃねぇよ、糞ガキが!お前ら、数式より俺の禿の方が気になるのかよ、ふざけんな! 俺のあだ名を禿にするんじゃねぇよ、ガキが! 笑いこらえてんじゃねぇよ、ガキが! 地獄だ、マジで地獄だ。よし、明日辞表を叩きつける。ダメだ、もうダメだ… くそ、禿さえなけりゃ…くそくそくそ… マジでふざけんなよ、くそガキが!
518 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 23:48:33 ] >>515 そうしたら z={3w+(2+2w^2)i}/(4+w^2)となったんですがこれからどうすればいいのでしょうか?
519 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 23:53:30 ] >>518 計算ミスだな
520 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 23:54:24 ] lim n →∞ (lim m→∞ (cos n!xπ)^2m) 極限を求めよ お願いします。。。
521 名前:132人目の素数さん [2008/08/03(日) 23:59:17 ] 監視監視監視、俺の禿を。17人の厨房が俺の頭を監視する。 「マジで禿の授業つまんねぇ!」 はぁ?お前がカスなんだよ!俺は、ヒトコマヒトコマの授業に、何時間も予習して労力を費やして望んでんだよ! てめえーはいつも寝てるから分かんねぇんだよ! くそガキが!!( ゚Д゚)ゴルァァァ!!!
522 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/03(日) 23:59:33 ] >>518 一次分数変換の逆写像はまた一次分数変換 あと元の問題だけど、一次分数変換で円が円に移ることを知ってたら それ使ってもいいね
523 名前:132人目の素数さん [2008/08/04(月) 00:00:08 ] >>519 あれ?まじですか? とりあえず計算間違い無視して次何をすればいいか教えて下さい
524 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/04(月) 00:00:47 ] 曲線群Cがパラメータφおよびθを用いて x=f(φ,θ) y=g(φ,θ) と表される時、Cの全てと接する曲線を包絡線といい、その方程式は det([∂x/∂φ,∂y/∂φ],[∂x/∂θ,∂y/∂θ])=0で表される。 ここで楕円(x^2/a^2)+(y^2/b^2)=1を、原点を中心に一回転させて得られる 曲線群Cを考える時、次の問に答えよ。 一、Cの方程式をパラメータφおよびθを用いて表せ 二、Cの包絡線を求めよ という問題がわかりません 問二は感覚的に円x^2+y^2=a^2とx^2+y^2=b^2が該当すると思うんですが、それを示せません・・・
525 名前:132人目の素数さん [2008/08/04(月) 00:04:24 ] はぁ… もう明日の授業の予習しなくていいんだな… もうあの地獄の監視から逃れられるんだな… よかった〜。やっと欝から脱出できる。 辞表叩きつけるぜ!よし! バイノシ
526 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/04(月) 00:06:39 ] >>523 計算ミス修正したら君がいうように普通に代入して絶対値の計算してもいいし… このレベルであれば簡単な例が複素関数論の教科書に載ってるはずだけどな
527 名前:132人目の素数さん [2008/08/04(月) 00:13:59 ] >>526 例題のってないんですよね・・・ w=(2z-i)/(2+iz)=-2i+{3i/(2+1z)}=-2i+w1 w1=3i×w2 w2=1/w3 w3=2+iz として w3から|z|=1は中心(2,0)半径1の円に、w2から中心(2,0)半径1の円 w1から中心(2,0)半径3の円、wから中心(2,-2)半径3の円 としたら間違ってますか?
528 名前:132人目の素数さん [2008/08/04(月) 00:47:25 ] わかんね。 周の長さLの二等辺三角形の面積の最大値を求めよ
529 名前:132人目の素数さん [2008/08/04(月) 01:15:52 ] どれか一つの辺の長さxとして面積作ってそれの最大値でいいのでは
530 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/04(月) 01:19:35 ] x,x,2L-xと置いてヘロンの公式ぶち込んで微分
531 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/04(月) 01:24:11 ] >>527 申し訳ないが力になれそうにない 何をやろうとしているのか全くわからん 計算ミスがなんだかわかってる?
532 名前:132人目の素数さん [2008/08/04(月) 01:25:41 ] >>531 教科書にこういうやり方が載ってたので違うやり方でとこうとしたんです・・・ とりあえず最初入ったやり方は計算のぞけば、何とかなりそうです。 ありがとうございました
533 名前:132人目の素数さん [2008/08/04(月) 02:55:14 ] 1/{(e^z)-1}の原点周りのローラン展開のやり方を教えて下さい テーラー展開すると1つ目が1/0になってうまくいきません よろしくお願いします
534 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/04(月) 03:39:35 ] >>533 > テーラー展開すると1つ目が1/0になってうまくいきません 何のためのローラン展開よ 1/(e^z - 1) = 1/{(1+z+(z^2/2)+(z^3/6)+…)-1} = 1/{z + (z^2/2) + (z^3/6) + …} = (1/z){1 + (z/2) + (z^2/6) + …}^(-1) = (1/z){1 - (z/2) + (z^2/(6*2!)) - (z^4/(30*4!)) + …} = (1/z) - (1/2) + (z/(6*2!)) - (z^3/(30*4!)) + (z^5/(42*6!)) - (z^7/(30*8!)) + (5z^9/(66*10!)) - (691z^11/(2730*12!)) + … = Σ[k=-1,∞] (B[k+1]/(k+1)!) z^k B[n] はベルヌーイ数 ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%AB%E3%83%8C%E3%83%BC%E3%82%A4%E6%95%B0
535 名前:442 [2008/08/04(月) 04:19:52 ] >>509 i*i = i^2 は自明ではないでしょうか。。。。 ”^”を使いすぎるとわかりにくいのかと思いわざとそのように書いたのですが、すみませんでした。 以下のようにしてみましたが、どうでしょう? ======================== j,k,q は(ゼロを含まない)任意の自然数。 j > q^(4k+4)が成り立つとし、以下の数式が成り立つ i が存在することを示せ。 (j^(i^2))/(q^(8*(ik+2i-4)+16)) > q^((ik+2i-2)^2-i^2*k^2) ======================== 要するに j > q^(4k+4) から (j^(i^2))/(q^(8*(ik+2i-4)+16)) > q^((ik+2i-2)^2-i^2*k^2) を導けばよいだけの話なのですが どうもうまくいきません。 わかる方お願いします。
536 名前:132人目の素数さん [2008/08/04(月) 04:52:20 ] >>535 とりあえず分母を払って 指数の整理すれば。 計算できるところを放置しまくっている理由が分からないが。
537 名前:132人目の素数さん [2008/08/04(月) 05:07:07 ] >>536 それも含めいろいろやってうまくいかなかったからここにこうして書いています。 やり方が悪いのかと思い、変に計算途中の数式を書き込むよりは 元の数式の方がよいかと思いまして。。。
538 名前:132人目の素数さん [2008/08/04(月) 05:08:25 ] >>534 ありがとうございます
539 名前:132人目の素数さん [2008/08/04(月) 05:29:22 ] >>534 (1/z){1 + (z/2) + (z^2/6) + …}^(-1) = (1/z){1 - (z/2) + (z^2/(6*2!)) - (z^4/(30*4!)) + …} の変形が良くわからないのですがどういう作業をしたのでしょうか?
540 名前:132人目の素数さん [2008/08/04(月) 05:39:07 ] すみません、理解できました テーラー展開してるだけですね
541 名前:132人目の素数さん [2008/08/04(月) 05:47:50 ] >>537 整理したところまで書いてくれ。
542 名前:132人目の素数さん [2008/08/04(月) 05:49:09 ] >>537 元の数式と 自分のやったこと・計算結果 の両方を書くという発想が無いのはなぜなんだ?
543 名前:442 [2008/08/04(月) 06:53:19 ] >>541 (>>442 の続き) 補足: i は i > 0 で整数でなければなりません。 分母を払ってみる。 j^(i^2) > q^(4ki + 8i - 12 + 4ki^2 + 4i^2) j > q^(4k+4) からある程度大きい値の i で上記の式を導き出せれば成功。 不等式の左側を上記の式に近づけてみる。 j > q^(4k+4) j^(i^2) > q^(4ki^2+4i^2) 4ki + 8i - 12 + 4ki^2 + 4i^2 < 4ki^2+4i^2 が示せれば成功。でも。。。。 4ki^2+4i^2 - (4ki + 8i - 12 + 4ki^2 + 4i^2) = -4ki - 8i + 12 k はゼロより大きな任意の整数だし、i もゼロより大きな整数。どうみても無理。
544 名前:442 [2008/08/04(月) 06:54:20 ] (>>543 の続き) じゃあ、不等式の右側を問題の式に近づけてみる。 j > q^(4k+4) j^(i^2)*q^(4ki+8i-12) > q^(4ki + 8i - 12 + 4ki^2 + 4i^2) j^(i^2) > j^(i^2)*q^(4ki+8i-12) を示せれば成功だけど、またしてもk はゼロより大きな任意の整数だし、i もゼロより大きな整数。 どう見ても無理>< どこがおかしいんでしょうか。よろしくお願いします。
545 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/04(月) 07:02:17 ] x^3-x-1=0の解 [3]√((9+√69)/18)+[3]√((9-√69)/18)=1.324717957・・・ これはもっと簡単な式で表せないのですか?
546 名前:132人目の素数さん [2008/08/04(月) 07:45:28 ] >>544 こんなのもわからんのか。 お前馬鹿すぎて話にならん。目障り。2度と来るな。つか氏ね。
547 名前:442 [2008/08/04(月) 07:54:16 ] >>546 死にました。
548 名前:132人目の素数さん [2008/08/04(月) 09:14:05 ] 原点をOとするxy平面上の点Pn(n=1,2,3…)は、その座標(Xn,Yn)が条件 X1=1,Y1=0 Xn+1=1/4xn-√3/4yn,Yn+1=√3/4Xn+1/4Yn (n=1,2,3…) をみたしているものとする。 このとき、|OPn+1(→)|=【ア】|OPn(→)| OPn+1(→)・OPn(→)=【イ】|OPn(→)|^2である。 △PnOPn+1の面積をSnとおくと、Sn=【ウ】であり、Σ(n=1,∞)Sn=【エ】である。 御願いします。
549 名前:132人目の素数さん [2008/08/04(月) 10:20:15 ] >>548 マルチ。IPゲットだぜ!
550 名前:442 [2008/08/04(月) 10:39:59 ] >>546 あなたが私より頭がいいというなら、解答を示すことで証明してください。そしたら消えます。 >>547 あんた誰だ 誰か >>442 >>543 >>544 お願いします。
551 名前:132人目の素数さん [2008/08/04(月) 11:31:35 ] >>543 j > q^(4k+4)ということは、j ≧q^(4k+4)+1 「任意の正値xに対し、 十分大きなiをとれば (x +1)^(i^2) > x^(i^2+2i)」 (∵これは(1+1/x)^i>x^2と同値) であるから、 x=q^(4k+4)としてこのようなiをとれば j^(i^2) > (q^(4k+4)+1)^(i^2) > q^(4ki^2+4i^2+8ki+8i) > q^(4ki + 8i - 12 + 4ki^2 + 4i^2) □
552 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/04(月) 11:45:20 ] >>545 誰かお願いしますぇ
553 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/04(月) 13:58:09 ] >>545 まず分母を有理化して [3]√((9+√69)/18)+[3]√((9-√69)/18) =([3]√(108+12√69)+[3]√(108-12√69))/6 ここからa,bを整数、複号同順として (a±b√69)^3=108±12√69 を満たすa,bがあれば簡単になる 左辺を展開して (a^2+207b^2)a±3b(a^2+23b^2)√69=108±12√69 √69は無理数で、a,bは整数だと a^2+207b^2=108となる (i)b≠0の場合 左辺≧207になり右辺を満たす整数a,bは存在しない (ii)b=0の場合 a^2=108となる整数aが存在しない。 よって簡単にはできない(分母の有理化は可能)。
554 名前:553 mailto:sage [2008/08/04(月) 14:10:06 ] √69は無理数で〜を修正 √69は無理数でa,bが整数だと a(a^2+207b^2)=108となる b=0だと左辺が有理数になるのでb≠0となり a^2+207b^2>0からa>0だがこの条件だと 左辺≧207になり右辺を満たす整数a,bは存在しない よって簡単にはできない(分母の有理化は可能)
555 名前:132人目の素数さん [2008/08/04(月) 14:15:02 ] >>545 ガロア群調べるのかなあ・・・ どこの分解体にはいるとか。 うーん、わかりゃんぴん!
556 名前:132人目の素数さん [2008/08/04(月) 14:40:55 ] www.uploader.jp/user/sample/images/sample_uljp00092.png 宿題なんだけどこの問題だけどうしても解けません どうかお願いします
557 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/04(月) 14:47:52 ] >>556 そのまんま答えじゃん
558 名前:sage [2008/08/04(月) 14:53:45 ] お願いします。 7kgの重量物を1.5mの竿で持ったときの 負荷は何kgですか? (表現が下手でスマヌ・・・)
559 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/04(月) 14:55:09 ] 持ち方によるだろ…
560 名前:132人目の素数さん [2008/08/04(月) 16:26:04 ] 時速4Kmでエスカレータが角度30度上方に向かって登り運転をしています。 このとき、80Kgの人が100名乗っていました。 このエスカレータが停止する瞬間、エスカレータ全体にかかる負荷(瞬間荷重)って何Kgぐらいになりますか?
561 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/04(月) 16:29:16 ] 4000kg
562 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/04(月) 16:42:24 ] >>561 停止するための逆荷重は考えなくていいんですか?
563 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/04(月) 16:43:48 ] いい
564 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/04(月) 16:48:04 ] f(x,y)=g(x,y)のとき両辺が対称式の関係ならx=yでしたよね?
565 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/04(月) 16:50:26 ] すいません対称式ではなくてfのxとyを入れ替えたらgとなる方程式です
566 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/04(月) 17:02:54 ] 難しい日本語だな
567 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/04(月) 17:10:24 ] x=y以外の場合もありうる
568 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/04(月) 17:59:29 ] >>564 y=xに対して対称なすべての関数 例:1/xなど。
569 名前:132人目の素数さん [2008/08/04(月) 18:14:14 ] ある公園を1周するには上り坂も下り坂もある。右回りをすると上り坂は1周の30%あり、下り坂は1周の50%で、その他は平らな道である。 右回り、左回りをそれぞれ1周ずつしたら、右回りのほうが左回りより5分早く到着した。 公園1周は何mか求めなさい。 ただし、上り坂の時は時速3km、下り坂の時は時速6km、平らな道の時は時速4kmとする。 この問題がどうしても解けません。教えてくださいお願いします。
570 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/04(月) 18:29:04 ] lim (sinx - tanx)/x^3 [x->0]はどうやって解くんでしょう。
571 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/04(月) 18:34:36 ] >>570 tanxをsinx/cosxに直して通分。sinxでくくる。cosx=1-2sin^2(x/2)にする。 lim[x->0]sinx/x=1を使う。
572 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/04(月) 18:41:12 ] >>569 なんか腑に落ちない問題だな。 (左回りの下り坂より右回りの下り坂のほうが緩やかなのに、時速が変わらないなんて) 一周をx(km)とおく。 右回りは上り0.3x(km),下り0.5x(km),平ら0.2x(km)、一周にかかる時間は(0.3x/3)+(0.5x/6)+(0.2x/4) (時間) 左回りも同様に。
573 名前:442 mailto:sage [2008/08/04(月) 21:05:42 ] >>551 ありがとうございます!モヤモヤがすっきり
574 名前:442 mailto:sage [2008/08/04(月) 21:06:43 ] しました!
575 名前:132人目の素数さん [2008/08/04(月) 21:21:53 ] ∫x(1+x^2)^(-1/2)dx につきまして 答えは(1+x^2)^(1/2)+C (Cは積分定数)で あっているのでしょうか? またどのような計算結果と辿ったのか お教え頂けませんでしょうか
576 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/04(月) 21:24:15 ] >>575 あってる。x^2 = t と変数変換してもいいし、 おもむろに √(x^2 + 1) を微分してみてもいい。
577 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/04(月) 21:27:13 ] >>576 即座に回答下さって、ありがとうございます! 一人で勉強しているので、本当に助かります
578 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/04(月) 21:37:05 ] ∫3/(x^2+1)dxの答えって 3log|x^2+1|でいいのでしょうか? 違っていたら答え教えてください
579 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/04(月) 21:40:18 ] >>578 全然違う。 x=tanθとおけば解ける。
580 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/04(月) 21:59:36 ] >>578 積分の答えがあっているかどうかは微分してみればわかる 君はきっと、∫(1/x)dx=logxという公式をかなり都合のいいように 解釈してしまっているふしがある この公式は一般には∫(f '(x)/(f(x))dx=log(f(x))のような形をしているのだ
581 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/04(月) 22:08:44 ] >>523 zが消えておしまい。
582 名前:ああああ [2008/08/04(月) 22:44:32 ] ある正の数xに対し2分の5(x+6)の値を計算し、小数第一位を四捨五入すると 整数5x+3に等しい。このようなxをもとめよ。 解き方をお願いします。
583 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/04(月) 22:48:59 ] マルチ乙
584 名前:132人目の素数さん [2008/08/04(月) 22:52:56 ] >>582 (5x+3) -0.5 ≦(5/2)(x+6) < (5x+3) + 0.5 2(5x+3) -1 ≦ 5(x+6) < 2(5x+3) +1 10x +5 ≦ 5x+30 < 10x+7 (23/5) < x ≦ 5 x = 5 実際に x=5のとき (5/2)(x+6) = 27.5 (5x+3) = 28
585 名前:ああああ [2008/08/04(月) 22:55:28 ] x=5分の24は???
586 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/04(月) 23:03:43 ] マルチするやつはやっぱ礼儀知らず。
587 名前:132人目の素数さん [2008/08/04(月) 23:41:18 ] dx/dt = (t-x)^2 についてなのですけれども t-x = u とおき、片々tで微分して 1 - dx/dt = du/dt …@ また、与式から dx/dt = u^2 …A @Aより 1 - u^2 = du/dt と考えたのですが 所持している回答が 1 - udu/dt = u^2 となっており、計算が続いています udu/dtのuが一体どこから出てきたのか分かりません どのように考えれば良いのか、お教え頂けませんでしょうか
588 名前: ◆27Tn7FHaVY [2008/08/05(火) 00:03:09 ] 当たり前
589 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 00:27:52 ] n^5とnの一の位の数が等しいということを証明するときに、 末尾の一の位の循環を、1〜9まで示して証明するのはダメって言われたんですが、 なんでですか?
590 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 00:33:55 ] もう少し詳しく
591 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 00:35:01 ] >>524 の者ですが、遅ればせながら問ニは(a^2(cos2φ)-b^2)sin2θ=0・・・(ア)という結果が出ました。 このうちsin2θ=0よりθ=0,π/2,πが得られたので、問一の答えでもあるCのパラメータ表示の 方程式―これを(イ)とします―に代入しました。 すると(x,y)=(acosφ,asinφ),(-bsinφ,bcosφ),(-acosφ,-asinφ),(-bsinφ,-bcosφ)という、 パラメータ表示の方程式が四種得られました。これは実質はx^2+y^2=a^2およびx^2+y^2=b^2の ことですよね?つまり予想していた結果のとおりでした。 それはいいのですが、この(ア)式から得られるもう一つの情報、つまりb=±a√cos(2φ)は何を意味しているのでしょうか? 定義からすればこれも包絡線を表すはずなんですが、同じように(イ)式に代入してみても、 うまいこと円やら楕円やらの方程式の形になりません。というか、どんな曲線になるのか見当がつきません。 どうしたらよいでしょうか。
592 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 00:48:02 ] >>587 未だにはまっていて分かりません 今日はもう就寝してしまいますので また明日よろしくお願い致します
593 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 01:33:56 ] 体kとk係数多項式環k[T]に対して、 k⊂R⊂k[T]となる環Rは、有限生成k代数であることを示せ。 よろしくお願いします。
594 名前: ◆27Tn7FHaVY mailto:sage [2008/08/05(火) 02:35:27 ] >>588 は >>586 当てじゃけんの。きれいに葉さまっちまったけど。 >>587 は (t-x)^2 = u^2 を t で微分でどうかの?
595 名前: ◆27Tn7FHaVY mailto:sage [2008/08/05(火) 03:49:13 ] 余計な u が出てきちゃうのか テヘッ
596 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 03:55:03 ] >>587 写し間違いでなければ、解答が間違い
597 名前:132人目の素数さん [2008/08/05(火) 08:20:10 ] >>587 大学以上だと その程度の間違いは 教科書・演習書ともにごろごろしてるので 気にしない。
598 名前:132人目の素数さん [2008/08/05(火) 09:32:01 ] マルチは確かにマナー違反だけど、 マルチした奴のIPゲットとかいってはしゃいでる奴って何なの? そもそも匿名掲示板でIP特定できるの? スレ汚し&板全体の品位下げてると思う
599 名前:132人目の素数さん [2008/08/05(火) 10:06:43 ] >>598 2chに限らず、いろんな掲示板に IDからIPを特定しちゃったり IPから住所や性別・個人名まで特定しちゃったりなんかする ウルトラスーパーハッカーが出没することがあります
600 名前:132人目の素数さん [2008/08/05(火) 11:16:32 ] んなこたない
601 名前:132人目の素数さん [2008/08/05(火) 11:28:24 ] >>593 準同型定理でなんとかなりませんか?
602 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 14:27:35 ] 一般にf:V→Vが線形写像であれば、 df(tx)/dt = d(tf(x))/dtも成り立ちますか? ベクトル空間Vを微分多様体と考えて各点における接空間をVと同一視したときの場合です。
603 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 14:40:43 ] ∫√(a^2 - x^2) dx = 1/2 [x√(a^2 - x^2) + a^2 arcsin(x/a)] a>0 arcsinって端じゃ微分できないから上のは(-a, a)で成り立つ式ですよね。 [-a, a]で定積分したいときには議論が必要ですよね。どうなんですか?
604 名前:132人目の素数さん [2008/08/05(火) 15:05:51 ] lim { y(y^2-x^2)/(x^2+y~2)^2 } (x,y)→(0,0) この極限値の求め方が思いつきません。極座標にしても無理でした。 だれか知恵をかしてください。
605 名前:132人目の素数さん [2008/08/05(火) 15:07:12 ] >>598-599 IPが出る所はそこそこある。例 DS、亡き社員 IPから県名もほぼ出る。
606 名前:132人目の素数さん [2008/08/05(火) 15:17:34 ] ∫t^3 * e^2t^2 dt なのですけれども どのように積分すれば良いのでしょうか これまでe^xしか積分したことが無いのですが 係数としてt^3までついてしまって、どうすれば良いのか・・・
607 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 15:21:16 ] >>606 ∫t^3 e^2 t^2 dt = e^2 ∫t^5 dt = t^6 e^2 /6 + (積分定数)
608 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 15:24:09 ] 平面上の点A(a,a-1)から放物線y=x^2に引いた2つの接線の接点をP,Qとする 直線PQと放物線y=x^2とで囲まれた部分の面積Sを求めよ (t,t^2)における接線はy=2tx-t^2 これが点Aを通るので t^2-2at+a-1=0 ここからどうするんですか?
609 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 15:25:53 ] >>603 (-a, a) での積分値と [-a, a] での積分値は一致するので前者で考える。
610 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 15:27:44 ] >>602 接空間とかそんな難しいこと考えるまでもなく成り立つ。
611 名前:589 mailto:sage [2008/08/05(火) 15:32:58 ] 「任意の自然数nでは、nとn^5の一の位が等しいことを証明せよ」 って問題で、 方針として、 nの一の位がまず2の時で考えると、nがどんな値でも一の位は 2,4,8,6,2となるのでnとn^5の一の位は等しい。 というのを1〜9のすべての数で説明して証明。っていうのはアリなんですか?
612 名前:132人目の素数さん [2008/08/05(火) 15:37:03 ] >>607 ありがとうございます と思ったのですが、私の表記が不味かったようです 後半部分はe^(2t)^2と書けば良いのでしょうか eの2t乗の更に2乗なのです
613 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 15:40:48 ] >>612 余り計算には向かない気がしないでもないが、 exp(2t^2) と書く方法もある。
614 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 15:46:04 ] >>611 一応n*mの一の位がn,mの一の位にのみ依存することを示しておいた方がいい。 まぁなくても問題ないと思うけど。
615 名前:132人目の素数さん [2008/08/05(火) 15:54:48 ] >>608 高校生じゃ無理
616 名前:132人目の素数さん [2008/08/05(火) 16:00:52 ] >>613 ありがとうございます 教えていただいた内容を元に書き直しました ∫(t^3)*exp(2t^2)dtです
617 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 16:03:25 ] >>615 ?
618 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 16:03:35 ] >>611 nは多分10進法で計算しているんだろうからそのまま計算して良い。 2進法とか他の計算法になったらm*nの一の位がmとnに依存することを示せば良い。 10進法の場合は余りに当たり前過ぎて証明しようがない。
619 名前:132人目の素数さん [2008/08/05(火) 16:04:54 ] 素数を調べていてこんなことがわかった mod(102)で102本の数列を作ると そのうち51本には素数は2だけ 17本には素数はまったく含まれていない 2本には先頭の3と17だけが含まれている つまり32本の数列でほとんどの素数が網羅されている
620 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 16:12:26 ] >>608
621 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 16:31:28 ] >>620 実際にグラフを描いたりしている訳ではないが >>608 は図を描いて考えればそんなに難しくはないと思うが。
622 名前:132人目の素数さん mailto:age [2008/08/05(火) 17:44:10 ] >619 馬鹿か? 円周率を調べていてこんなことがわかった 円周率の半分は1 3.141 ほらね お前のマネしてみたww
623 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 17:45:38 ] ∬√(x^2+y^2)dxdy {(x,y)|x^2+y^2≦2x} という問題、どなたか分からないでしょうか? 積分範囲は直線2xより下のx^2+y^2の円の部分ということになるのでしょうか お願いします
624 名前:132人目の素数さん [2008/08/05(火) 18:23:12 ] >>623 極座標に変換。 x=r cosθ,y=rsinθ ただし、変換後のrとθの動く範囲は、 -π/2≦θ≦π/2、 0<r≦2cos θとなるので注意! (rのほうがθに依存する)
625 名前:132人目の素数さん [2008/08/05(火) 18:25:31 ] それと、勘違いしてると思うんだけど、 積分範囲は閉円板。平方完成すればすぐわかる
626 名前:132人目の素数さん [2008/08/05(火) 18:26:45 ] >>602 (d/dt)作用させる前の話じゃんw
627 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 18:29:11 ] >>624-625 解説ありがとうございます。極座標を使って解いてみようと思います
628 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 18:36:20 ] X_n(n∈N), X, Y_n(n∈N), Yを、すべて同一の確率空間上の確率変数とする。 (1)X_nがXに確率収束し、Y_nがYに法則収束するとき、 X_n+Y_nはX+Yに法則収束することを示せ。 (2)「X_nがXに法則収束し、Y_nがYに法則収束するとき、 X_n+Y_nはX+Yに法則収束する。」という主張は正しいか。 どなたかお願いします。
629 名前:132人目の素数さん [2008/08/05(火) 18:38:10 ] >>628 確率収束と法則収束の定義を書いてごらん
630 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 18:47:21 ] >>629 X_nがXに確率収束する ⇔任意の正数εに対し、P(|X_n-X|>ε)→0 (n→∞) X_nがXに確率収束する ⇔X_nの法則がXの法則に収束する ⇔R上の任意の有界連続関数 f に対し、E(f(X_n))→E(f(X)) (n→∞) です。
631 名前:630 mailto:sage [2008/08/05(火) 18:48:48 ] 書き間違えました。下は法則収束です。
632 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 19:01:20 ] f(x)=e^{-a|x|} a>0の定数 のフーリエ変換を求めろと言う問題がさっぱりわかりません 例としてGをfのフーリエ変換としてf(x)=(1/2π)∫G(ω)e^(-iωt)dωとは参考書には書いてあるのですが 具体的なfを入れられると何をすればいいのかがさっぱり分からない状態です
633 名前:132人目の素数さん [2008/08/05(火) 19:04:44 ] >>632 普通に指数の整理してから積分すれば。
634 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 19:17:09 ] f(1)=0 f(2)=2 f(3)=3 f(n+3)=f(n+1)+f(n) のとき、 f(n)/n が整数となるのはnがどのような値のときか。 ヒントくれ。
635 名前:632 mailto:sage [2008/08/05(火) 19:28:06 ] 解決しました>>633 ありがとうございました
636 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 19:37:44 ] >>616 u = 2t^2 と変数変換すると ∫t^3 exp(2t^2) dt = 1/8 ∫u exp(u) du 右辺の積分は部分積分か何かで計算できる.
637 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 19:47:39 ] 次の方程式の2つの複素根と分布を求めよという問題ですが ヒントだけでもいいのでお願いします f(z)=z^2+1+i*sqrt(3) z∈C
638 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 19:57:11 ] >>634 面白いね。有名問題?
639 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 19:58:24 ] >>610 ありがとうございました。 難しく考えすぎてました。
640 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 20:00:48 ] >>626 多様体間の間の写像として座標近傍を使っての厳密な証明を 試みていたのですが、なかなか難しく接空間の同一視などをしないと証明できなかったので、 厳密には違うのかな?とか思っていました。 いずれにしても難しく考えてました。 ありがとうございました。
641 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 20:12:26 ] >>638 わかりません。 f(ab)をf(a)とf(b)であらわせたりしないのかなぁとか。
642 名前:132人目の素数さん [2008/08/05(火) 20:19:44 ] 哲板に、「公理とは帰納的に証明されている」と主張しているコテ↓がいるんですが、 本当でしょうか? 239 名前: 「機械的唯物論」者 ◆FUmCW.hN/Q 投稿日: 2008/08/05(火) 00:11:34 0 ちなみに「公理についての証明」は他の命題から「演繹的に」証明できない (する必要がない)だけであって、「帰納的証明」として「自明」である故に (演繹的には)証明する必要がない「だけ」のことなのです。
643 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 20:32:24 ] >>639 ヒント: n が素数
644 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 20:33:03 ] 間違えた。 >>634 ヒント: n が素数
645 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 20:35:03 ] >>637 z^2 = a → z = √a, - √a
646 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 20:37:47 ] >>632 ∫_[-∞, ∞,] e^(-a|ω|) e^(-iωt) dω = ∫_[-∞, 0] e^(-a|ω|) e^(-iωt) dω + ∫_[0, ∞] e^(-a|ω|) e^(-iωt) dω = ∫_[-∞, 0] e^(a ω) e^(-iωt) dω + ∫_[0, ∞] e^(- a ω) e^(-iωt) dω = ∫_[-∞, 0] e^(a ω) e^(-iωt) dω + ∫_[0, ∞] e^(- a ω) e^(-iωt) dω = ∫_[-∞, 0] e^((a - it)ω) dω + ∫_[0, ∞] e^(- (a + it) ω) dω
647 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 20:38:01 ] >>644 解けたのか?
648 名前:132人目の素数さん [2008/08/05(火) 20:49:16 ] Iterating the above optimized map in the complex plane produces the Collatz fractal.
649 名前:132人目の素数さん [2008/08/05(火) 20:53:38 ] f(n+3)x^n+3=x^2f(n+1)x^n+1+x^3f(n)x^n f-x^2f2-xf1-f0=x^2(f-f0)+x^3f f=(x^2f2+xf1+f0-x^2f0)/(1-x^2) =(3x^2+2x)/(1-x^2)
650 名前:132人目の素数さん [2008/08/05(火) 21:01:06 ] f=(3x^2+2x)/(1-x^2-x^3)
651 名前:132人目の素数さん [2008/08/05(火) 21:03:21 ] 1/cos^2(x)ってどうやって微分するか教えてもらえますか?
652 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 21:06:34 ] >>651 (1/x^2)の微分と合成関数の微分
653 名前:132人目の素数さん [2008/08/05(火) 21:42:25 ] 三角形ABCがあって角A、B、Cが変化する問題で A≦C≦Bとしたときに 0≦B−C≦π−3A これが理解できません… 0となるのはわかるんですがπ−3Aってのがピンとこない…
654 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 21:48:41 ] A≦C≦Bなんだから A+A+A≦A+B+C=πは分かるよな
655 名前:132人目の素数さん [2008/08/05(火) 22:03:31 ] わかります
656 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 22:12:02 ] >>643 やっぱ素数でしたか。 しかしピンとこないなぁ。
657 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 22:19:21 ] >>602 > ベクトル空間Vを微分多様体と考えて各点における接空間をVと同一視 そいつはアフィン空間っちゅーのんよ
658 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 22:27:47 ] >>645 どうもです 2つの解が2重根号の形で出てきますね 実数部分と虚数部分に分けた形の解に変形は可能でしょうか? それとも根号の中に虚数が入ると2重根号を外すのは無理なんですかね?
659 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 23:10:07 ] Q(2^(1/3)≠Q(3^(1/3)を示せ。 左辺は有理数体に2^(1/3)を添加した体、 右辺は有理数体に3^(1/3)を添加した体です。 よろしくお願いします。 3^(1/3)=p+q*2^(1/3)+r*2^(2/3) (p,q,r∈Q)と置いて矛盾を導くのか、 2^(1/3)+3^(1/3)を根に持つ有理数係数9次多項式の既約性を示すのか、 だとは思うのですが、ゴチャゴチャしてきて厳しいです。
660 名前:659 mailto:sage [2008/08/05(火) 23:11:32 ] × Q(2^(1/3)≠Q(3^(1/3)を示せ。 ○ Q(2^(1/3))≠Q(3^(1/3))を示せ。 です。すみません、カッコが抜けてました。
661 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/05(火) 23:50:29 ] x、y、zは任意 f={xy+yz+zx}/{x^2+y^2+z^2}とする時、最大値・最小値を求めよ。 という問題で、最大値が1、最小値が-1/2だと分かったんですが、最小の方が証明出来ません(>_<) f+1/2≧0を示せば良いと思うんですが、どのように変形すれば良いのでしょうか?
662 名前:マナブ・カズ [2008/08/05(火) 23:51:12 ] n>2かつnは整数。 (1)[命題] (X^3)+(Y^3)=(Z^3) これが成り立たないことを示せ。 (2)[命題] (X^n)+(Y^n)=(Z^n) が成り立たないことをしめせ。 どっちかでもいいのでおねがいします。
663 名前:634 mailto:sage [2008/08/05(火) 23:54:06 ] >>649 や>>650 って関係ある?
664 名前:132人目の素数さん [2008/08/06(水) 00:24:30 ] ∫1/(1-x^2)dxを積分したいのですが どうすればよいのか、教えてはいただけませんでしょうか
665 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/06(水) 00:29:51 ] 664です 考えていると、ふと、分母を因数分解してから 部分分数にすれば、いけるような気がしたのですが それで正しいのでしょうか・・・?
666 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/06(水) 00:30:10 ] はい。
667 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/06(水) 00:31:24 ] おけ
668 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/06(水) 00:36:30 ] >>666-667 ありがとうございます
669 名前:132人目の素数さん [2008/08/06(水) 00:44:51 ] 664です。計算してみました 1/2∫(1/(x+1))+(1/(x-1))dx =1/2(log|x+1|+log|x-1|)+C =1/2log|x+1||x-1|+C という結果であっていますでしょうか?
670 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/06(水) 00:46:42 ] >>669 符号が違う。 1/(1 - x^2) = (1/2) (1/(1 - x) + 1/(1 + x))
671 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/06(水) 00:47:33 ] >>661 f+1/2 = {x^2+y^2+z^2+2(xy+yz+zx)}/2{x^2+y^2+z^2} = {(x+y+z)^2}/2{x^2+y^2+z^2} ≧ 0
672 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/06(水) 00:48:25 ] >>670 本当だ。ありがとうございますorz
673 名前:132人目の素数さん [2008/08/06(水) 00:49:36 ] dx/dy + xcosy = exp(-siny) を解きたいのですが 一体何から手を付けて良いのかわかりません 助けては頂けませんか
674 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/06(水) 00:51:12 ] 662(笑)
675 名前:132人目の素数さん [2008/08/06(水) 01:11:39 ] >>653 ですが未だにわかりません… どなたかお願いしますm(_ _)m
676 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/06(水) 01:18:08 ] わからないんだったら、地道にやればいいじゃん。 >>675 A ≦ C → -2 C ≦ - 2 A → - C ≦ C - 2 A → B - C ≦ B + C - 2 A = (A + B + C) - 3 A = π - 3 A.
677 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/06(水) 01:24:38 ] B-C=(π-A-C)-C=π-A-2C≦π-3A
678 名前:132人目の素数さん [2008/08/06(水) 06:36:40 ] Schwinger-Dyson方程式とWard-Takahashi恒等式の違いを教えてください
679 名前:132人目の素数さん [2008/08/06(水) 06:44:10 ] >>673 1階線形。公式に代入して計算するだけ。
680 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/06(水) 06:59:53 ] 1.f(x)はR上1回微分可能 2.x^n*df(x)/dx=f(x) 3.f(1)=1 をみたすf(x)を求めよ とりあえずnの値で場合わけしたのですがよくわかりません
681 名前:132人目の素数さん [2008/08/06(水) 07:16:30 ] ce^(x^-n+1)/(1-n)
682 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/06(水) 07:23:15 ] 4次対称群の自己同型写像を具体的に求めたいのですが 位数が同じもの同士が置換するという条件を使うだけでは うまく求められないのですが何か他に使える条件はあるのでしょうか?
683 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/06(水) 07:24:12 ] >>681 n = 0 ? n = 1 ? n < 0 のとき 1 の条件?
684 名前:132人目の素数さん [2008/08/06(水) 09:54:39 ] >>678 前者が運動方程式の量子化で、後者が保存則の量子化じゃなかったかな。 物理的な意味は物理板で聞いてくれ。
685 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/06(水) 11:07:22 ] 普通の群の表現論では、群をC上のベクトル空間の 自己同型群に埋め込みますが、 群をZ上のベクトル空間の自己同型群に埋め込む、 といった話は、どのような本を調べればよいのでしょう?
686 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/06(水) 11:24:30 ] 線形代数学の問題です。 2n次交代行列のすべての成分に同じ数を足しても行列式の値は変わらないことを示せ。 という問題なのですがどう考えれば良いかもわかりません。ご教示お願いします。
687 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/06(水) 16:40:57 ] まず2次のときについて示してみな
688 名前:686 mailto:sage [2008/08/06(水) 22:08:35 ] 2次は成分計算で示せました。
689 名前:132人目の素数さん [2008/08/06(水) 22:28:28 ] 幾何の問題です。よろしければよろしくお願いします。 問 (x,y,z)平面においてy^2+z^2=1とz^2+x~2=1で定まる円柱の共通部分がどのような図形であるか説明し、 その概形を描け。 という問題なのですが、形は球体というのはなんとなく分かったんですが、うまい説明がどうにも思いつきません。 どなたか、うまい説明があればよろしくお願いします。m(--)m
690 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/06(水) 22:33:11 ] 断面を考えれば?
691 名前:132人目の素数さん [2008/08/06(水) 22:51:43 ] >>689 どう考えても球体ではない。 表面は円筒の側面だったものなのだから。
692 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/06(水) 23:07:46 ] だれか>>604 の解法がわかる方はいらっしゃいませんか? いまだに解けません
693 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/06(水) 23:09:46 ] y=kxとおく。
694 名前:132人目の素数さん [2008/08/06(水) 23:25:42 ] >>692 極座標にして整理した式を書いてみて
695 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/06(水) 23:47:06 ] ∫(1/x + 1/d-x)dx (積分範囲はaからd-a)が2log(d-a/a)になるらしいのですがどうしてなるのか分かりません [logx+log(d-x)]となり、これに普通に値を入れると log(d-a)+loga-loga-log(d-a)で答えが0になっちゃいます お願いします
696 名前:かずまなぶ君 [2008/08/06(水) 23:56:14 ] [命題]友愛数で偶数と奇数の組がある事を証明せよ。
697 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/06(水) 23:56:30 ] >>637 をお願いします・・・
698 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/06(水) 23:59:18 ] >>695 > [logx+log(d-x)]となり、 なりません。
699 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/06(水) 23:59:59 ] >>697 >>645
700 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 00:08:10 ] 2桁の正の整数がある。その整数は書くくらいの数の和の4倍より3大きい。 また十の位の数と一の位の数を入れ替えた整数はもとの整数より18大きい。 もとの整数を求めよ。 弟の問題なのですが、自分自身もう既に文転して数年経ちその間全く数学に触れていないので式すら立てられません・・・。 10x+y=4(10x+y)+3 10y+x=4(10x+y)+21 これの解は分数になってしまったのでこの式は違いますよね。 どなたか解説お願いします。
701 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 00:09:08 ] 書くくらい ではなく 各位 でした。
702 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 00:09:49 ] >>698 言われて置換積分してみたら出てきました。 テキトーに公式に当てはめるのは自重します
703 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 00:10:16 ] 10x+y=4(x+y)+3 10y+x=4(10x+y)+18
704 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 00:10:28 ] >>637 z=r(cosθ+isinθ)と置いて解くだけ 二つでいいなら±2^(1/2)(cos2/3π+isin2/3π)
705 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 00:16:29 ] >>703 10y+x=(10x+y)+18だろ
706 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 00:33:09 ] >>703 ,705 各位の数=x,yで、その和はx+y もとの整数より18大きい=4(10x+y)+21にしてたのは、4は問題読み違えで 18っていうのはその「もとの整数」っていうのが冒頭に出てきた「2桁の正の整数」だから+18になるんですか。 ありがとうございました。
707 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 01:37:41 ] >>686 >>688 考える2n次交代行列を A とする. (1) A が正則でない場合. 奇数次の交代行列は非正則なので,Aのランクは2n-2以下. よってAの列ベクトルをa_1, ..., a_nとしたとき, n-1本のベクトル (a_1-a_2), (a_1-a_3), ..., (a_1-a_n) は線型従属. A の各成分に定数が加わっても,上の線型従属の関係は不変なので, A の各成分に定数を加えた行列も非正則となり,det = 0 で題意が従う. (2) A が正則の場合. 次の(2n+1)次行列 X を考える: X = |b e^T| |e A | ただし b は零でない定数であり,e = (1, ..., 1) である. この X を二通りに基本変形することで,次の行列式に関する等式を得る: det(X) = b det(A - e e^T/b) = (b - e^T A^{-1} e) det(A) 左辺について,A - e e^T/b は A の各成分から 1/b を引いた行列である. 右辺について,交代行列の逆行列も交代行列なので e^T A^{-1} e = 0 である. これらを踏まえて上式を整理すると, det(A のすべての成分から1/bを引いた行列) = det(A) となり,題意が従う.
708 名前:132人目の素数さん [2008/08/07(木) 02:04:37 ] 次の不等式を証明せよ。ただしx、yは実数とする |y|≦|sin(x+iy)|≦e^|y| お願いしますm(__)m
709 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 02:18:49 ] >>708 |y|≦|sinh(y)| ≦√(sinh(y)^2 sin(x)^2 + sinh(y)^2 cos(x)^2) ≦√(cosh(y)^2 sin(x)^2 + sinh(y)^2 cos(x)^2) = |sin(x+iy)| ≦√(cosh(y)^2 + sinh(y)^2) = √cosh(2y) ≦ √e^{|2y|} = e^|y|
710 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 02:34:10 ] 失礼します。 次をラプラス変換せよ。 @sin(t+a) At^2cost お願いします。
711 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 02:36:38 ] A⊆X、B⊆Xとするとき、f(A∩B)⊆f(A)∩(B)を証明しなさい。 前提として以下があります f:X→Y f(A)={f(x)∈Y | x∈A} f^-1(B)={x∈X | f(x)∈B} ここから私が考えられた事 x∈A∩B を考えて x∈A、x∈B、x∈Xより f(x)∈Y …え? どうすんの? という状態です; どう解けばいいか教えていただけますでしょうか?
712 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 03:35:38 ] >>711 「y∈f(A∩B)」 ならば 「y∈f(A) かつ y∈f(B)」を示すとよい。
713 名前:132人目の素数さん [2008/08/07(木) 04:09:52 ] 次の定積分の値を求めよ。ただし積分の向きは正の向きとする。 ∫|z|=2 2z−1/z^2-z dz お願いしますm(__)m
714 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 04:15:13 ] >>713 もうちょっと括弧をつかって分母分子が分かるように
715 名前:132人目の素数さん [2008/08/07(木) 04:17:27 ] 続けて失礼しますm(__)m Cは−1-iから1+iへ向かう長さを持つ曲線とする。 このとき次の積分の向きは正の向きとする。 (1)∫c z^2dz (2)∫c 1/z dz お願いしますm(__)m
716 名前:132人目の素数さん [2008/08/07(木) 04:20:02 ] >>714 そうですね。すいませんm(__)m ∫|z|=2 (2z−1)/(z^2-z) dz これでどうでしょうか?
717 名前:132人目の素数さん [2008/08/07(木) 05:00:43 ] 中2の証明問題です。 問題:正三角形ABCの辺AB上に点Pをとる。 点Aを通り辺BCに平行な直線上に、QP=QBとなるような点Qをとる。 このとき、三角形QBPが正三角形となることを証明せよ。 お手上げです。よろしくお願いします。
718 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 06:41:40 ] >>717 >三角形QBPが正三角形となることを証明せよ。 正三角形になるのはP=Aのときだけ。
719 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 07:32:00 ] >>710 (1) f(t) = sin(t+a) とおくと,f の従う微分方程式は f'' = -f, f(0) = sin(a), f'(0) = cos(a) この式をラプラス変換する(微分則): s^2 F(s) - s f(0) - f'(0) = -F(s) ∴ F(s) = (s sin(a) + cos(a))/(s^2 + 1) (2) 一般に,t^2 f(t) のラプラス変換は F''(s) となる. (∵ ∫f(t) exp(-st) dt = F(s) の両辺を s で二回微分すると ∫t^2 f(t) exp(-st) dt = ∂^2F(s)/∂s^2) f(t) = cos(t) とおくと,(1) と同様に計算して F(s) = s/(s^2 + 1), この両辺を s で二回微分して F''(s) = -6 s/(s^2 + 1)^2 + 8 s^3/(s^2 + 1)^3
720 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 08:28:49 ] >>715 適当にパラメータとればいい (2)は原点で正則じゃないことに注意
721 名前:132人目の素数さん [2008/08/07(木) 09:23:55 ] >>716 留数定理使うだけ
722 名前:132人目の素数さん [2008/08/07(木) 11:08:54 ] 従妹に勉強教えてるんだがこれだけわからん・・・ ホットコーヒー一杯400円、アイスコーヒー一杯400円。最高気温が25度の時にはホットが160杯、アイスが30杯売れる。 売れる数は気温が1度上がるごとに、ホットが10杯ずつ減り、アイスが15杯ずつ増える。両方の売り上げが等しくなる日は何度の日でしょうか?
723 名前:132人目の素数さん [2008/08/07(木) 11:23:11 ] >>722 売り上げだから値段を計算するのが普通だが ホットコーヒーとアイスコーヒーが同じ値段という いまどきあり得ない価格設定なので 何杯かだけで計算すればよい。 160-30 = 130 の差があって 気温が1度あがると ホットが10杯減りアイスが15杯増えるということは 差が25杯縮まるということ。 130÷25 = 5.2 5.2度上がると、ホットとアイスの差が無くなるので 30.2度の日
724 名前:132人目の素数さん [2008/08/07(木) 11:39:04 ] 数列の極限の問題っす(高校数学) аn=n/(n2乗+2)-1の極限を求めよ ちなみに()はルートで括られています→ルートnの二乗+2の意 類問も問われるのでルーとのはずし方を少しでも触っていただけたら嬉しいです……
725 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 11:50:55 ] >>724 hint: 各nに対してa_nが0でないことを示してその逆数を考える。
726 名前:132人目の素数さん [2008/08/07(木) 12:03:12 ] 解答をもらえないのですが、ルート2が解でしょうか…?
727 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 12:04:58 ] >>726 違うよ。
728 名前:132人目の素数さん [2008/08/07(木) 12:13:09 ] >>724 とりあえず √ はルートで変換できるだろう。 それとどこからどこまでが分子で分母で分数なのかカッコを沢山使え。
729 名前:724 mailto:sage [2008/08/07(木) 12:15:51 ] 最後の最後までルートに邪魔されます……お手上げです>< 他のはスムーズに消して答えが残るのになぁ(´A`)
730 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 12:40:23 ] n/√(n^2+2) = 1/√(1+2/(n^2))
731 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 13:01:10 ] 恐らく変分法絡みの初歩問題なのですが、ご教授願います。 K(x,y)はR上の無限回微分可能な関数で、{(x,y)| x^2+y^2>1}上で0であるとする。 f(x,y) = x^2 - y^2 + K(x,y) とおくと、 δf/δx = δf/δy = 0 となるような点がR^2上に存在することを示せ。 ハミルトニアンを考えたりしてやってみているのですが、うまくいきません。
732 名前:132人目の素数さん [2008/08/07(木) 14:14:32 ] >>723 すまん、値段を間違えた。。○| ̄|_ 正しくは ホットコーヒー300円 アイスコーヒー400円 だった
733 名前:132人目の素数さん [2008/08/07(木) 14:26:22 ] >>718 717です。すみません、よくわかりませんorz たしかに、PとAが一致すれば合同な正三角形になるのはわかるのですが、 P=Aのときだけしか正三角形にならない理由を教えてください。 ちなみに図を描いてみると、三角形QBPはP=Aじゃなくても正三角形になっているように見えます。 でも、証明が出来ません。
734 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 14:29:20 ] >>733 P=Aじゃないと点Qが取れないから。
735 名前:734 mailto:sage [2008/08/07(木) 14:30:25 ] 今のは嘘でした。
736 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 14:34:51 ] >>733 それは図が間違ってるか目がずれてるかのどちらか。 正しい図を書けばA=Pでなければ正三角形にならないのは一目瞭然で、証明も自ずから分かる。
737 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 14:38:44 ] 数学の用語で確か英語だったと思うのですが「完全に定義された」という意味の○○という単語があった気がします。 「○○自身は○○でない」という但し書きが付いていた気がするのですが、これって何て言う単語でしょう。 必死に思い出そうとしてるのですが、なかなか出てきません。お願いします。
738 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 14:40:19 ] well defineのこと?
739 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 14:48:30 ] >>738 ありがとうございます。well-definedですね。思い出せました。 「完全に定義された」ではなくて「矛盾無く定義された」の間違いでした。 本当に申し訳ない&ありがとうです。
740 名前:132人目の素数さん [2008/08/07(木) 14:57:04 ] お願いします。 次の極限を求めよ。 lim(n→∞)[1+(1/n)+(a/n^2)]^n
741 名前:132人目の素数さん [2008/08/07(木) 14:57:38 ] >>734 717,733です。 すみません( ̄□ ̄;)!!! なにかおかしいと思ったら、問題を書き間違えてました。 点PはAB上ではなく、AC上でした。(もう一度問題を書きます。) 問題:正三角形ABCの辺AC上に点Pをとる。 点Aを通り辺BCに平行な直線上に、QP=QBとなるような点Qをとる。 このとき、三角形QBPが正三角形となることを証明せよ。 (イメージ図を載せておきます) Q A ――――――――――――――――――――――――― /\ / \ / \ / \ / \P / \ / \ B ――――――――――――――C
742 名前:132人目の素数さん [2008/08/07(木) 14:59:09 ] ↑ 図、うまく描けませんでした。無視してください。
743 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 15:07:09 ] >>740 二項定理+eの定義
744 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 15:08:02 ] >>741 Hint: 補助線としてA=PのときのBQを引く。あとは合同を探す
745 名前:132人目の素数さん [2008/08/07(木) 15:38:14 ] >>743 [(1+(1/n)) + (a/n^2)]^nでの展開でしょうか? もう少し詳しくお願いします。 eの定義を用いることはなんとなく分かります
746 名前:710 mailto:sage [2008/08/07(木) 17:08:48 ] >>719 @だけでいいので微分方程式での解き方をもう少し詳しくお願いできませんか? というかラプラス変換は全て微分方程式のやり方で解けてしまうのでしょうか?? だとしたらぜひとも覚えたいです。
747 名前:132人目の素数さん [2008/08/07(木) 18:04:27 ] 収束する数列は有界であるの証明についてなんですがlim an=αとすると いろいろ操作してα-1<an<α+1 まではわかるのですが模範解答の L=min{a1,・・・,an0-1、α-1},M=max{a1,・・・,an0-1,α+1} とおくとL≦α≦Mが成り立つ。とあるんですがなぜこれがなりたつのか 教えてもらえますか?
748 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 18:12:43 ] >>747 * 有限な数列は有界。 * 有界な数列を二つくっつけても有界。
749 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 18:25:26 ] >>747 なんでも何も最大値と最小値を取ってるんだからそうならないとおかしいだろ
750 名前:132人目の素数さん [2008/08/07(木) 18:35:48 ] lim(x→0)(1+ax)^(1/x) aの処理が上手くできません
751 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 18:55:13 ] lim n→∞ (3+1/n)^-n 答えが0になるらしいのですが、解放がわかりません。 ご教授よろしくお願いします。
752 名前:686 [2008/08/07(木) 18:58:45 ] >>707 ありがとうございました まだ理解出来てないですが考えてみます
753 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 19:55:41 ] >>750 detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1412114869?fr=rcmd_chie_detail
754 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 20:25:00 ] 宙に浮く円は地面にどのような形のかげとして移されるか、これを総合幾何として説明しなさい。 ただし、円は地面と水平に存在し、太陽光線は平行光線であるとする。 形は円なんですがどのように説明するかがわかりません。説明できる方お願いします。
755 名前:132人目の素数さん [2008/08/07(木) 21:24:21 ] >>732 ホットの売り上げ 300×160 = 48000円 アイコの売り上げ 400×30 = 12000円 その差 48000-12000 = 36000円 ホットコーヒーが10杯減る = 300×10 = 3000円売り上げ減少 アイスコーヒーが15杯増える = 400 × 15 = 6000円売り上げ増加 なので1度上がると差が9000円分縮まる 36000 ÷ 9000 = 4 だから、4度上がると売り上げが同じになる。29度。 実際に4度あがるとホットは40杯減り アイコは60杯増えるので ホットは 120杯 36000円 アイコは 90杯 36000円 の売り上げがある
756 名前:132人目の素数さん [2008/08/07(木) 21:26:43 ] >>754 円になるかどうかは分からない。 影の通る道は楕円柱で 地面に出来る影も楕円柱の切り口 つまり楕円。 地面と光線の角度によっては円になる。
757 名前:132人目の素数さん [2008/08/07(木) 21:56:41 ] >>756 レスありです すみません。文型の自分にはもはや謎なんですが、教授が答えは「円」だからその説明をしろ。と言っていたわけです。
758 名前:132人目の素数さん [2008/08/07(木) 22:10:54 ] >>757 光の入る方向は 明言されてないのかい?
759 名前:132人目の素数さん [2008/08/07(木) 22:23:05 ] 明言はされていませんが、問い自体はゴミ箱という具体物の設定で その上底の円の影がどう写るかというものです。 真上からの日光の場合は(ゴミ箱自身のせいで)影ができないので除いてもいいんではないでしょうか・・・
760 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 22:24:52 ] >>746 (1) の解答をもう少し詳しく述べると: Step 1.「解が f(t) = sin(t + a) になる微分方程式」を作る. これは f を何回か微分して,f だけの式にしてやればいい: f''(t) = -f(t), f(0) = sin(a), f'(0) = cos(a). Step 2. 得られた微分方程式の両辺をラプラス変換する. 微分則は教科書などで確認のこと: (左辺) = f''(t) → s^2 F(s) - s f(0) - f'(0) = s^2 F(s) - s sin(a) - cos(a) (右辺) = -f(t) → -F(s) Step 3. (左辺) = (右辺) を整理する. F(s) = (s sin(a) + cos(a)) / (s^2 + 1)
761 名前:760 mailto:sage [2008/08/07(木) 22:30:11 ] >>746 つづき ラプラス変換するときに,直接ラプラス積分するのは最終手段で, 基本公式(微分則,積分則,表移動,裏移動,伸縮,t 倍,1/t 倍)と 「パラメータを入れて計算するトリック」を身につけると, 常識的な関数のラプラス変換は,直接計算せずとも求まるようになる. 特に,微分則とパラメータトリックを知っているだけで,効率は大違い. 解いておくと幸せになりそうな問題を手元のノートから抜粋しておく. (A) exp(a t) → 1/(s - a) を示せ ヒント:exp(a t) は「f'(t) = a f(t), f(0) = 1」の解. (B) t^2 exp(a t) → 2/(s - a)^2 を示せ ヒント:t^2 exp(a t) は,exp(a t) を a で2回微分. (C) t^2 → 2/s^2 を示せ ヒント:t^2 は t^2 exp(a t) を a = 0 とする. (D) t^2 cos(t) → 2 s (s^2 - 3)/(s^2 + 1)^2 を示せ ヒント1:t^2 cos(a t) は cos(a t) を a で2回微分. ヒント2:t^2 exp(a t) で a = i とし,実部と虚部に分ける. (E) sin(t)/t → arctan(1/s)/s を示せ ヒント:sin(t)/t = ∫[0,1] cos(a t) da と,cos(a t) のラプラス変換を使う.
762 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 22:33:53 ] >>751 0 ≦ (3 + 1/n)^{-n} ≦ 3^{-n} で両辺 n → ∞
763 名前:132人目の素数さん [2008/08/07(木) 22:34:52 ] >>759 だったら楕円。 円板を斜めから見てみるといい。 円は潰れて楕円に見えるだろう。 光が斜めに差し込んでいるとき 地面の側からでもいいし 太陽の側からでもいいけど その上底を光と平行な方向から見てみると楕円。
764 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 22:48:24 ] >>759 並行抗戦の高原は無限猿だと明言されているような気がする。 あくまで気がするだけだが。
765 名前:132人目の素数さん [2008/08/07(木) 22:50:43 ] 光が一方向から来ているならば、一つの円で切り取った場合その延長上にある、 円と水平な地面には円が写るのではないでしょうか
766 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 23:00:15 ] かけ算は二次元ってどう言うの? 縦 x 横 = 面積 はまあそのまま1次→2次だよな。 20m x 3 = 60 。 これって、メートルの次元と個数の次元だろ? 100円 x 100円 = 10,000円 。この式は変。 100円 x 100個 + 10,000円 。でないと意味が通らない。 ちなみに 100円 + 100円 = 200円 。これは正しい。たし算は1次元なんだな。 そもそもこれを「次元」と呼ぶのが適切なのか? もっと上手い言い回しとか理論とか無いのか? 数学にエロい人教えて。
767 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 23:03:56 ] >>766 「次元」という用語自体は正しいが、君の使い方は全然ダメ。 「次元解析」という考え方が、物理にはある。
768 名前:132人目の素数さん [2008/08/07(木) 23:08:09 ] 次の連立一次方程式のすべての解を求めよ。 (2)については、解をもつように定数aを定めた上で解を求めよ。 (1) x + y - 3z = 1 -2x + y = 7 -4x + 5y - 6z = 23 (2) x + y - 2z + 3w = -1 x + 2y - z - 2w = 1 2x + 3y - z + w = 0 3x + 5y - w =a この手の問題の解き方がよく分からないです。 よろしくお願いします。
769 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 23:09:40 ] >>768 (1) を解けるまでこのスレに出入り禁止。
770 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 23:11:51 ] >>768 行列式
771 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/07(木) 23:12:31 ] > 100円 x 100個 + 10,000円 。でないと意味が通らない。 +が=の間違いだとしても、それじゃ意味が通っていないだろう。 100 [円/個] x 100 [個] = 10,000 [円] が正確な式で、この「1あたり量」の概念は小学校で習う。
772 名前:132人目の素数さん [2008/08/07(木) 23:39:23 ] 全体の得点分布が正規分布N(60,196)となるように作成された模擬試験がある。 これをある大学の2年生A組40名、B組32名が受験した。 以下の問いに答えよ。 a)A組の平均点X=64,0であったとする。全体の平均点60点より有意に高いと言えるか、有意水準5%で検定せよ。 b)有意水準5%の場合、平均点Xが何点より低ければ、全体の平均点より低いと言えるか。A組B組についてそれぞ有効数字3桁で求めよ。 お願いします…m(_ _)m
773 名前:132人目の素数さん [2008/08/07(木) 23:57:55 ] -5÷3は、商はいくらで余りはいくら?(整数の範囲内で) 商…−1、余り…2 ではないですよね?余り普通に計算したら答え1.6666666ですし… 専門の方には失礼なレベルの問題かもしれませんが、ご教授お願いいたします!
774 名前:132人目の素数さん [2008/08/08(金) 00:08:47 ] >>773 商をa、余りをbとすると-5=3a+b (ただし0≦b<3) こう考えたら分かりやすいんじゃない?
775 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/08(金) 00:13:58 ] ◆ わからない問題はここに書いてね 247 ◆ science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1216746508/781 最近、同じ質問するのはやってるの?
776 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/08(金) 00:13:58 ] >>773 science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1216746508/ このスレでも全く同じ質問が出てたんだけどなんでだぜ?
777 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/08(金) 00:14:58 ] >>775 レス内容も同じ、秒数まで同じ、スレのURLも同じ このスレで結婚すべき相手が見つかりました
778 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/08(金) 00:16:15 ] 初めてなの優しくしてください…///
779 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/08(金) 00:18:55 ] >>775-776 数学板では珍しいのでとりあえず赤くしておきますね^^
780 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/08(金) 00:23:15 ] 時間は大幅に違うから同じ高校なんじゃないか
781 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/08(金) 00:40:44 ] >>767 次元解析か。面白そう、それ勉強して出直してくる。 ありがとう。
782 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/08(金) 01:32:26 ] 小中高の教師や塾の講師の能力ってどの位ですか?
783 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/08(金) 01:40:05 ] 熱意を見分けることが重要
784 名前:132人目の素数さん [2008/08/08(金) 02:46:00 ] y=8x^2+16x+3 平方完成せよ 誰かヘルプ 爆発寸前
785 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/08(金) 02:48:53 ] 8x^2+16x+3 =8x^2+16x+8-5 =8(x+1)^2-5
786 名前:132人目の素数さん [2008/08/08(金) 03:21:48 ] ∠BAC=60°,AB=6,AC=3の三角形がある。 このときの辺BCの長さを求めよ。 (√はrにかえる 例:5√6→5r6) お願いします
787 名前:132人目の素数さん [2008/08/08(金) 03:25:17 ] ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ
788 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/08(金) 05:36:58 ] x^2 + xってなんでこれ以上計算出来ないんですか? 2x^2とかでもいいと思うのですが・・・
789 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/08(金) 05:39:01 ] おっしゃるいみがわかりません
790 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/08(金) 06:32:27 ] 同じxなのに計算できない意味がよくわからないんです
791 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/08(金) 07:27:25 ] 計算って何だよ・・・
792 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/08(金) 08:05:26 ] x(x+1)
793 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/08(金) 08:39:55 ] >>791 2x + 3x = 5xみたいにすることです
794 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/08(金) 08:59:46 ] 「みたいに」を詳しく言ってごらん。
795 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/08(金) 10:30:19 ] 係数をまとめる、ですかね?
796 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/08(金) 10:38:05 ] >>795 係数って、何の係数だい? それらをまとめられる条件は何だっけ? それを思い出せば>>788 が分かるはず
797 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/08(金) 10:40:42 ] x^2 + x = 2x^2 2x^2 + x = 5x^2 みたいにしてもいいと思うんですが・・・
798 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/08(金) 11:31:48 ] >>797 君はもう一度>>796 を読み直すべきだ もしや、りんごとみかんは同じ果物だからまとめちゃってもいいという類の発想かな
799 名前:740 [2008/08/08(金) 11:49:08 ] >>740 です。 やっぱり分かりません。 どなたか指導お願いします
800 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/08(金) 11:50:23 ] >>797 お前の頭の中で9+3=12ではなくて 3^2+3=2*3^2になっているのならいいんじゃね?
801 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/08(金) 11:53:43 ] >>797 逆になぜそうしていいと思うのかを教えてもらいたい
802 名前:132人目の素数さん [2008/08/08(金) 12:24:27 ]
803 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/08(金) 12:25:04 ] >>740 lim(n→∞)[1+(1/n)+(a/n^2)]^n n→1/hと置換すると lim(h→0)[1+h+ah^2]^(1/h) ここでlogをとり log{[1+h+ah^2]^(1/h)}=(log[1+h+ah^2])/h→1(h→0) lim(n→∞)log[1+(1/n)+(a/n^2)]^n=1より lim(n→∞)[1+(1/n)+(a/n^2)]^n=e
804 名前:740 [2008/08/08(金) 12:36:05 ] >>803 ありがとうございます >(log[1+h+ah^2])/h→1(h→0) ここはロピタルでいいですよね? お世話になりましたm(__)m
805 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/08(金) 12:37:42 ] >>802 みたいなすべて空白のレスをあぼーんする正規表現 ^( | |<br>)+$
806 名前:132人目の素数さん [2008/08/08(金) 12:42:41 ] >>804 そこはロピタル駄目だよ。
807 名前:132人目の素数さん [2008/08/08(金) 12:50:19 ] お願いしますn(。。)n f(x)が開区間(a,b)で一様連続である時、(a,b)内の点列{x_n}がbに収束すれば、数列{f(x_n)} は収束することを示せ
808 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/08(金) 12:56:28 ] z=x+iyのとき、z^zの実部、虚部を求めよ。です。 よろしくお願いします。
809 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/08(金) 12:57:10 ] ヒント: {(x_n)}がコーシー列で、f(x)は一様連続、から {f(x_n)}がコーシー列になることを言う
810 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/08(金) 12:58:19 ] >>809 は>>807 あてね
811 名前:132人目の素数さん [2008/08/08(金) 13:01:29 ] >>809 当方、工学部ですので、コーシー列がまだ分からないので微分積分の知識で教えてもらえないでしょうか?
812 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/08(金) 13:10:13 ] >>811 hint:背理法。
813 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/08(金) 13:21:12 ] >>811 どういう証明をするにしろ、実質的に「コーシー列が収束列である」 という命題の証明と似たようなことをしなければいけないので、 コーシー列のことを少し調べてみるのが結果的に最良かと 個人的には思う。 一様連続を扱うぐらいなんだからコーシー列のことぐらい出てきていても おかしくないと思うんだけど・・・。どういう授業かわからないけど。
814 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/08(金) 13:33:59 ] >>812 >>813 ありがとうございます。 勉強不足なので、しっかり教科書見直します
815 名前:132人目の素数さん [2008/08/08(金) 15:55:26 ] 集合X={1,2,3}の上の位相をすべて求めよ ひとつひとつ書いたら29種類あることはわかったんですが簡単に求められないですか?
816 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/08(金) 16:12:25 ] >>815 いずれにせよ具体的に位相を書き下す問題だから 29種類の位相をすべて書いて行かなければならない。 そして位相であることを具体的に確認しなければらならない。
817 名前:132人目の素数さん [2008/08/08(金) 16:53:06 ] 可解群Gの剰余群が可解群になる証明の中で質問があります 「Nを正規部分群とする。G/Nにおいて、 [aN、bN]=[a、b]N -@ が成り立つから D(G/N)=D(G)N/N -A 」 @はわかるのですがそれからAが言える理由がわかりません D(G/N)=D(G)/N ではダメなのですか?
818 名前:132人目の素数さん [2008/08/08(金) 16:58:46 ] >>817 同型定理だか 準同型定理だかを 理解してないんじゃなかろうか?
819 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/08(金) 17:04:12 ] なんで準同型定理がでてくるんですか
820 名前:132人目の素数さん [2008/08/08(金) 17:29:55 ] >>817 D(G)⊃Nとは限らないから、そもそもD(G)/Nは 定義自体できるとは限らない。 問題になっている箇所では、おそらく行間を埋めることが 要求されていると思う。 (1)G|>D(G),Nだから、G≧D(G)N (2)D(G)N|>Nだから、D(G)N/Nは定義できる ・・・ 続きは考えてみて。
821 名前:820 mailto:sage [2008/08/08(金) 17:34:18 ] |>は正規部分群の記号のつもりです。
822 名前:132人目の素数さん [2008/08/08(金) 17:49:28 ] >>819 似たような割り算があるから。
823 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/08(金) 18:40:33 ] 曲面Q:√(x/a) + √(y/b) + √(z/c) = 1 と 平面P:ax + by + cy = 0がある。 平面Pに平行な曲面Qに接する平面の式と座標を求めよ。
824 名前:132人目の素数さん [2008/08/08(金) 18:56:18 ] どっかでみたもんだいだな...
825 名前:132人目の素数さん [2008/08/08(金) 19:16:32 ] >>808 z^z =exp(z*log(z)) =exp((x+iy)(log|z|+i arg(z))) =exp((x*log|z|-y*arg(z))+i(x*arg(z)+y*log|z|)) =exp(x*log|z|-y*arg(z)) × (cos(x*arg(z)+y*log|z|)+i sin(x*arg(z)+y*log|z|)) log(z)をひとつ定めないとz^zも1つに定まらない。
826 名前:132人目の素数さん [2008/08/08(金) 19:51:46 ] Texを使ってみたいのですが、ド素人なのでダウンロードや解凍などの仕方がわかりません。落とし方や使い方がわかるサイトを教えていただけるだけでも助かりますので、どうかよろしくお願いします。
827 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/08(金) 20:04:09 ] Texってなんだ?TeXなら知ってるが
828 名前:132人目の素数さん [2008/08/08(金) 20:08:06 ] >>826 oku.edu.mie-u.ac.jp/~okumura/texwiki/
829 名前:826 [2008/08/08(金) 20:50:06 ] >>828 早速、参照させていただきます。ありがとうございます!
830 名前:132人目の素数さん [2008/08/08(金) 20:55:35 ] ゆとりは手不使うな
831 名前:132人目の素数さん [2008/08/08(金) 21:49:27 ] なんで?
832 名前:132人目の素数さん [2008/08/08(金) 22:05:09 ] 不便だから
833 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/08(金) 23:18:44 ] TeXじゃなくてLaTeXつかえばいいのに
834 名前:710 mailto:sage [2008/08/09(土) 01:02:11 ] >>760 ,761 超ありがとう超ありがとう超ありがとう 超ありがとう→∞
835 名前:132人目の素数さん [2008/08/09(土) 02:51:07 ] マチンの公式を示すときに (5+i)^4/(239+i) = 2(1+i)を用いるらしいんですが、この式が納得いきません。 (5+i)^4=(24+10i)^2=2(238+240i)となって成り立たないと思うんですが、、、 どなたかご説明お願いします。
836 名前:835 [2008/08/09(土) 03:00:41 ] ごめんなさい。スレみたら>>237 に書いてありました。
837 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 03:27:24 ] f(x,y)=x^2+xy+y^2の領域D={(x,y)|x^2+y^2≦1}における最大値、最小値を求めよ という問題が分かりません。どなたかお願いします 偏導関数を使うといいということはなんとなく分かりますがどう利用すればいいのか分かりません
838 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 03:28:37 ] 答え合わせおながいします f∈L_1(X)のとき、∀ε>0,∃δ>0,s,tμ(E)<δ⇒∫_E|f|dμ<ε(μはpositive measure) fはルベーグ可積分であるから、|f|=∞)の点はf=0としてよろしい。 よってfはf(x)≠∞と仮定して一般性を失わない。 ∀δ>0,∃ε>0,s,t∃E,μ(E)<δ,∫_E|f|dμ>εを仮定する。 上を満たすEから、E_n⊃E_n+1,Limμ(E_n)→0なる列を作ると ∀nに対し∫_E_n|f|dμ>ε ⇒|f(x)|>ε/μ(E_n) for some x nは任意であったから、f(x)>M for all real number ∴f(x)=∞ しかしこれは仮定に反する。 ∴題意は成り立つ。
839 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 03:28:44 ] >>837 ラグランジュの未定係数法でぐぐれ
840 名前:132人目の素数さん [2008/08/09(土) 03:32:46 ] lim(x→1)x^(1/(1-x)) おそらくy=……としてlogを使うと思うのですが上手くいきません よろしくお願いします。
841 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 03:40:37 ] >>840 対数とってロピタルでうまくいくと思うけど… いやなら1-xをtと置いてみると何か見覚えのある式がでてくるはず
842 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 03:55:52 ] れーちゃん先輩小さすぎワロタw
843 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 04:17:33 ] >>839 なんか解けそうな気がしてきました。ありがとうございました
844 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 04:51:15 ] >>835 解決済みだろうけど、グーグル電卓便利すぎ www.google.co.jp/search?sourceid=navclient&hl=ja&ie=UTF-8&rlz=1T4SUNA_jaJP285JP285&q=%285%2bi%29%5e4%2f%28239%2bi%29
845 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 05:02:33 ] 写像f:X→Yが与えられ、A⊆X,B⊆Yを考えた場合に A⊆Bならばf^-1(A)⊆f^-1(B)を証明したいと考えています。 f^-1が単射であれば証明できると思っているのですが、 どのようにして導けば良いのでしょうか? また、別の解法があればそちらも教えていただきたいです。 よろしくお願いします。 最後にですが、問題に逆写像と言葉で書かれていなくても f^-1が定義されている場合は逆写像として扱って良いものでしょうか?
846 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 05:08:57 ] >>845 fが全謝でない⇒B=Y-f(X)と置いたとき f^-1(A)=f^-1(B)=φ よって仮定は誤り。
847 名前:845 mailto:sage [2008/08/09(土) 05:23:04 ] 問題間違えました…。 A⊆Y,B⊆Yでした。 846さん、ありがとうございます
848 名前:132人目の素数さん [2008/08/09(土) 06:03:15 ] 任意のnにおいて0≦a_n≦1のとき、 数列の比の極限は lim(n→∞)[a_{n+1}/a_n] ≦1 となるらしいのですが、 これはなぜなのでしょうか。。。
849 名前:848 [2008/08/09(土) 06:04:22 ] ただし、数列a_nは収束することが分かっています。
850 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 06:09:59 ] もし>1 ならどうなるか考えてみれば直ちに分かること。
851 名前:132人目の素数さん [2008/08/09(土) 06:19:38 ] 数列a_nは収束する |ai-aj|->0
852 名前:132人目の素数さん [2008/08/09(土) 06:26:03 ] lim an/bc=α/βの証明についてなんですが |(1/bn)-(1/β)| = |β-bn|/|bnβ| < 2ε/|β|^2 2ε/|β|^2 ← これはどっからでてきたのですか?
853 名前:132人目の素数さん [2008/08/09(土) 06:26:33 ] ↑訂正 ×lim an/bc ○lim an/bn
854 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 06:27:38 ] >>852 |b_n-β|<ε
855 名前:132人目の素数さん [2008/08/09(土) 07:51:23 ] >>850 、851 すみません、さっぱり分からなかったりします・・・ もう少し具体的に言うとa_nが0に収束する時が分からないのです。
856 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 08:19:49 ] >>845 f^-1 は逆写像ではなく、逆像の意味で使っている。
857 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 08:35:39 ] >>845 f^-1(A) = {x | f(x)∈A} はいいですか? ●f^-1(A)⊆f^-1(B) の証明 x∈f^-1(A) なら f(x)∈A。A⊆Bだから f(x)∈B。 よって x∈f^-1(B)。
858 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 08:37:45 ] >>848 a_n が収束したって lim(n→∞)[a_{n+1}/a_n] が収束するとは限らないでしょ。
859 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 08:40:02 ] >>852 b_n がβに収束してるのだから、 ある N が存在してn≧Nのとき |b_n|≧|β|/2。
860 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 09:24:20 ] >>859 bnがβに収束ってことは任意のε>0に対しあるNが存在してn≧Nのとき|b_n-β|<εでは?
861 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 09:32:30 ] >>859 あとその式|b_n|≧|β|/2も成り立つんでなんとなくそう書けと言われれば 覚えて書くんですがそこからなんで2ε/|β|^2がでてくるんですかね? 2εの2とか特にどっからでてくるのか・・・
862 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 09:35:27 ] >>861 >>859 は >>852 の分母にある b_n の処理の方法について書きました。 全部書くと (1) ε>0 を任意に取ると >>860 にあるように N が定まって |b_n-β|<ε (n≧N)。 (2) さらに >>860 から (必要なら N を大きくとりかえて) 1/|b_n| < 2/|β| (n≧N) 二つを組み合わせると n≧N のとき |(1/b_n)-(1/β)| = |β-b_n|/|b_nβ| = |β-b_n| ・ 1/|b_n| ・1/|β| ≦ ε ・ (2/|β|) ・ 1/|β| = 2ε/|β|^2
863 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 09:41:57 ] >>861 |b_n|≧|β|/2 の右辺の 2 に意味があるわけではなく、 |b_n|≧|β|/3 でもいいし |b_n|≧ (2/3)|β| でもいいですよ。 要は |(1/b_n)-(1/β)| = |β-b_n|/|b_nβ| と変形したとき、b_n → βだから右辺の分子はいいんだけど、 分母の b_n を処理しないといけないわけです。 だから、ある定数 M が存在して 1/|b_n| < M となることが 言えればそれで良いわけです。 >>862 では簡単に M = 2/|β| としたわけ。
864 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 09:43:26 ] >>862 詳しくわかりやすくありがとうございます。 しかし(2)の1/|b_n| < 2/|β|がどっからでてきたのかわからないです・・・ もしよければそこを教えていただければありがたいです。
865 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 09:45:45 ] >>863 あーなるほど、そういうことだったんですか! 理解しました。ありがとうございました
866 名前:132人目の素数さん [2008/08/09(土) 10:04:18 ] おはようking
867 名前:1stVirtue ◆.NHnubyYck [2008/08/09(土) 10:49:43 ] Reply:>>866 何が早いのか。
868 名前:132人目の素数さん [2008/08/09(土) 12:16:38 ] >>867 やっぱQ太郎って早いんだな。 そんな気はしてた。
869 名前:132人目の素数さん [2008/08/09(土) 12:20:43 ] 人格障害者がこんな「基本的な」問題をくれたんですが、どなたか意味わかりますか? >>物理のことなんか知らねえくせにそれっぽい言葉出しときゃあ物理できる人に見えると思ったら大間違いだ >なんて言ってて、物理板に来てるんだから基本的な事ぐらい分かるんだろw >スピンは勿論、パウリの排他律を決める訳だが、これは相対論的量子力学の問題 >になる。ローレンツブーストを決定する因子は、歳差運動から求められるのだが >池沼君はこれを数学的に示せるのかね?www ちなみに最初の >物理のことなんか知らねえくせにそれっぽい言葉出しときゃあ物理できる人に見えると思ったら大間違いだ という言葉は本人が自演でこっちが言ったことにして責めたててるんですがww
870 名前:132人目の素数さん [2008/08/09(土) 12:23:09 ] >>869 物理のことは 物理板で聞いてください。
871 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 12:52:07 ] みなさん賢いですね 斉藤氏の線型入門読んでいたら固有値に入ったとたん書いてあることがわからなくなって絶望・・・ 他の人はもっとずっと難しいものを読んでいるのにと思うとorz
872 名前:132人目の素数さん [2008/08/09(土) 13:02:17 ] >>871 んー、本をスラスラ読めるのは とても優秀な人か、出来が悪い人w 分からないところを分からないと認識できることは重要なことだよ。
873 名前:132人目の素数さん [2008/08/09(土) 13:20:48 ] 部分集合Eに最大元が存在するならば上限となっていることを示せという問題 なんですがどのように示せばいいでしょうか? 自分なりに考えてみたやり方はmaxE=λとしてこれが上限になっていないとする。 とおいて感覚的に矛盾しているのはわかるんですが表記をどのようにしていいのか わからないのでもしよければアドバイスお願いします
874 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 13:28:28 ] >>823 コーシーの不等式より、 (1/a^2 + 1/b^2 + 1/c^2)(ax+by+cz) ≧ {√(x/a) + √(y/b) + √(z/c)}^2, (3/H)(ax+by+cz) ≧ 1, (← 題意より) ∴ ax+by+cz ≧ H/3, 接点では等号が成立する: x=(H^2)/(9a^3), y=(H^2)/(9b^3), z=(H^2)/(9c^3), ここに 3/H = 1/a^2 + 1/b^2 + 1/c^2, >>837 極座標 x=r・cosθ, y=r・sinθ をとる。D = {(r,θ) | 0≦r≦1, 0≦θ<2π} f(x,y) = (r^2)(1+cosθsinθ) (r^2){1+(1/2)sin(2θ)}, 0 ≦ f(x,y) ≦ 3/2.
875 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 13:29:18 ] >>873 部分集合Eって何の部分集合か書いてないの?
876 名前:132人目の素数さん [2008/08/09(土) 13:30:32 ] >>875 すいませんRの部分集合です
877 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 13:37:38 ] >>876 最大限と上限は、それぞれどう定義してるの?
878 名前:132人目の素数さん [2008/08/09(土) 13:42:58 ] 上限はλは 1)すべてのE∋xに大してx≦λ 2)任意のε>0に大してλ-ε<xとなるx∈Eが存在 集合Eの上界がEに属するならばそれを最大限という、と教科書にかいてます
879 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 13:45:18 ] >>876 実数の定義は何でやったの?デデキントの切断でいいの? あとこれ宿題なの?
880 名前:132人目の素数さん [2008/08/09(土) 13:51:51 ] 大学院受験対策夏期講習の宿題です。 宿題といっても単位に関係ない講習なので提出とかはないです。 ヒントは背理法を使ってみよです。デデキントはまだ習ってないです・・・
881 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 13:56:50 ] >>880 Eの任意の元xに対してx≦uとなるEの元uが存在する(仮定よりEは最大元を持つ)…@ y<uなる任意の実数yに対してy<xとなるEの元が存在する(x=(y+u)/2などとすればよい)…A @はuがEの上界であること、Aはuより小さい実数はEの上界にならないことを示している よってuが@とAを満たすこととu=supEであることは同等である こんなんでいいの?
882 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 14:00:57 ] lを2つの平面π1:x+y-z=5 π2:x+3y-2z=7の交わりで与えられた直線とする Z軸に最も近いlの点を求めよ という問題、どなたかお願いします
883 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 14:03:48 ] >>880 背理法を使えっていうのすっごい無視してた 定義否定すればいいんじゃない?
884 名前:132人目の素数さん [2008/08/09(土) 14:09:31 ] 曲面x^3+y^3=3xyzの点(1,2,3/2)における接平面を求めよという問題ですが、 答えはx-5/4y+z=0で合っていますか?
885 名前:132人目の素数さん [2008/08/09(土) 14:58:30 ] >>884 3x^2 dx + 3y^2 dy = 3( yz dx + zxdy + xy dz) (p,q,r)での接平面は p^2 (x-p) + q^2 (y-q) = qr(x-p) + rp(y-q) + pq(z-r) (p^2 -qr)x + (q^2 -rp) y -pq z = p^3 +q^3 -3pqr = 0 x -(5/4)y +z = 0
886 名前:132人目の素数さん [2008/08/09(土) 15:22:50 ] 数学じゃないけど↓の言ってる内容が理解できる人いない? 「犬の屠殺は日本人による漢民族抹殺計画だ!」…韓国の動物愛護団体が日本国旗を焼いて抗議 namidame.2ch.net/test/read.cgi/news/1218254246/
887 名前:132人目の素数さん [2008/08/09(土) 15:43:32 ] >>838 誤っている所だけを指摘すると、 4行目、否定の作り方が変。 ×「∀δ>0,∃ε>0,s,t∃E,μ(E)<δ,∫_E|f|dμ>εを仮定する。」 ○「∃ε>0,∀δ>0,∃E,μ(E)<δ,∫_E|f|dμ>εを仮定する。」 ただしこのことはこの後の議論には影響してないみたい。 より本質的な誤りは、 ×「|f(x)|>ε/μ(E_n) for some x nは任意であったから、f(x)>M for all real number ∴f(x)=∞ しかしこれは仮定に反する。」 ここからは、fの非有界性しか出ない。
888 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 15:56:08 ] >>838 方針だけ。 Lebesgue 積分の定石の一つだけど、最初に積分領域を二つにわける。 A_n = {x∈E ; |f(x)| < n} B_n = {x∈E ; |f(x)| ≧ n} このとき (a) ∫_{A_n}|f|dμ = n μ(A_n) ≦ n μ(E) 。 (b) ∫_{B_n}|f|dμ → 0 (n → ∞) これらが示せると与えられたεに対して (1) N を ∫_{B_N}|f|dμ < ε/2 と選ぶ。 (2) δ>0 を N δ < ε/2 ととる。
889 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 16:08:44 ] >>872 罵倒されるかと思ったら・・・ありがとうございます 勘違いしている部分があってそれで理解できなかったという事がわかりました まだ理解できて無い部分もありますが格闘していこうと思います
890 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 16:14:03 ] 次の微分方程式の解を求めたい。次の設問に答えよ dx/dt=3x-4y dy/dt=x-2y (i) この微分方程式の解の一つが、行列[u1, u2]を用いて [x(t), y(t)]=exp(λt)[u1, u2] で表されるものとする。ただし[u1, u2]はゼロ行列ではなくu1+u2=1を満たすものとする λと[u1, u2]を求め(複数求まる場合は全て答えよ)、一般解を示せ (ii) t=0における[x(t), y(t)]の初期値が(6, 3)であるときの解を求めよ (i)は固有値や固有ベクトルを使って対角化し、式を変形するところまでいったのですが、exp(λt)[u1, u2]をどう処理してよいのか分かりません よろしくお願いします。
891 名前:132人目の素数さん [2008/08/09(土) 16:17:34 ] 大学院受験対策夏期講習・・・
892 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 16:24:08 ] >>887 否定の論理記号は順序間違えました |f(x)|>ε/μ(E_n)なるXの部分集合をF_nとおけば、 μ(E_n)は単調減少だから、F_n⊃F_n+1 ∩F_n≠φ(空なら矛盾が生じる)より∃x∈∩F_n⊂X このxに対し、f(x)>M for all real number これが可能なのはf(x)=∞のときのみである。 これじゃダメなんですかね? これを満たすxは固定されているので∞以外の値を取りようがないと思うんですが。。。 >>888 の方が解答として完璧なのはわかりますが。参考になります。
893 名前:132人目の素数さん [2008/08/09(土) 16:36:11 ] >>848 次のことなら言えるけど。 「(a_n=0なるnは有限個とする。) 0≦a_n≦1でa_nが0に収束する時、 liminf(n→∞)[a_{n+1}/a_n] < 1」
894 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 16:52:49 ] >>892 >∩F_n≠φ(空なら矛盾が生じる) のは何で? (自分がちゃんと読めてないだけの可能性もあるんで、 そのときはごめん)
895 名前:887 mailto:sage [2008/08/09(土) 17:05:47 ] こうしよう。 なんで>>838 じゃダメか直接的に説明をするには、 反例を挙げればいい。 「∃ε>0,∀δ>0,∃E,μ(E)<δ,∫_E|f|dμ>ε」 だけど、「∃x,f(x)=∞」でない関数の例:f(x)=x
896 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 17:08:57 ] あまりに雑な ∞ の濫用が目立つな。議論にも論理的なギャップがある。 答案ってのは疑問を挟む余地が無いように書くもんだ。
897 名前:838 mailto:sage [2008/08/09(土) 17:38:59 ] 言われてみるとボロ糞な議論ですね。 言われてみた方法でやり直してます。。。 ありがとうございました
898 名前:132人目の素数さん [2008/08/09(土) 17:53:18 ] >>883 それっぽい回答ができました、サンクスです >>891 実際そんな名前じゃないけどねwww
899 名前:132人目の素数さん [2008/08/09(土) 18:06:28 ] >>893 正にそれが知りたいことなのですが、 ご教授願えないでしょうか?
900 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 18:14:37 ] >899 結論を否定すると、あるNから先はa_{n+1}/a_n ≧ 1 つまり単調増加になって矛盾。
901 名前:848 [2008/08/09(土) 18:53:14 ] >>900 ありがとうございます。 確かに<1となることがわかりました。 ところで、a_{n+1}/a_nが収束しない場合はどうするのでしょうか。 というか、そもそもそんな場合はありえないのでしょうね。
902 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 19:00:57 ] >>901 どうするって、あンたはどうしたいの? あンたが示したいステートメントをきっちり書いてくれ。
903 名前:132人目の素数さん [2008/08/09(土) 19:07:27 ] >>902 いえ、もう結構です。
904 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 19:27:32 ] >>901 > というか、そもそもそんな場合はありえないのでしょうね。 いえ、ありますよ。
905 名前:132人目の素数さん [2008/08/09(土) 19:38:08 ] >>904 そうなのですか、回答ありがとうございます。 そもそも、>>893 でinfを見落としていました・・・ もう少し考えてみます。
906 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 21:31:29 ] >>890 (i) は与えられた形を代入して誘導に乗るだけだろ。 λが2つ求まるから、それぞれに対する [u1,u2] が定まって それらの線形結合が一般解になる。
907 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 21:47:24 ] 平面と平面の交点ってどうやって求めればいいんですか? たとえば x+y+z=1と2x-3y+z=4の交点とか
908 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 21:49:11 ] >>907 連立方程式解くだけ。
909 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 21:52:16 ] >>907 交“点”にはならんだろ
910 名前:907 mailto:sage [2008/08/09(土) 22:00:16 ] 面同士が重なるので2点からなる直線になりますね。連立方程式解いてみました。 (x,y,z)=n(1,1,2)T+(3,0,-2) ※Tは転置行列の意味です 点(3,0,-2)を通る(1,1,2)の直線だということですね。 この直線がz軸に一番近づく点を知ることができれば問題は解決するのですが、 これはz=0の時のxとyを調べればいいということなのでしょうか
911 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 22:38:33 ] 間違ってる
912 名前:132人目の素数さん [2008/08/09(土) 22:54:34 ] >>910 > 2点からなる直線 直線は無限個の点からなるよ
913 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 23:18:31 ] >>901 infa_n+1/a_n=α>1 ⇒∃β、s.t.1<β<α,a_n+1/a_n>β for all n>∃N a_N=aとおけば a_N+n>aβ^n ∴十分大きなnをとることで、a_n>1を得る。 これは仮定に矛盾。
914 名前:890 [2008/08/09(土) 23:28:25 ] >>906 そのまま代入でいいのでしょうか... ・λ=2 3x-4y=u1exp(2t) x-2y=u2exp(2t) u1=(3x-4y)exp(-2t) u2=(x-2y)exp(-2t) ・λ=-1 3x-4y=u1exp(-t) x-2y=u2exp(-t) u1=(3x-4y)exp(t) u2=(x-2y)exp(t) ってことでしょうか?
915 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/09(土) 23:43:18 ] >>890 まず [x(t), y(t)]=exp(λt)[u1, u2] を与えられた微分方程式に代入。 λの値が2つ求まるから、それぞれに対する [u1,u2] をさらに求める。
916 名前:132人目の素数さん [2008/08/10(日) 00:17:56 ] >>910 意味不明にも程がある。
917 名前:907 mailto:sage [2008/08/10(日) 00:23:39 ] 何が言いたいのか分からんって言う人がいるから問題原文載せるわ 「lを2つの平面π1:x+y-z=5 π2:x+3y-2z=7の交わりで与えられた直線とする。 z軸に最も近いlの点を求めよ」 これを解きたいの
918 名前:132人目の素数さん [2008/08/10(日) 00:28:51 ] >>917 「平面と平面の交点」という意味不明な言葉がどこにも無い件
919 名前:890 mailto:sage [2008/08/10(日) 00:36:46 ] >>915 x(t)=dx/dtだと勘違いしてました。 >[x(t), y(t)]=exp(λt)[u1, u2] >を与えられた微分方程式に代入。 d((u1+u2)exp(λt))/dt=3x-4y d((u1+u2)exp(λt))/dt=x-2y >λの値が2つ求まるから、 λ(u1+u2)exp(λt)=3x-4y exp(λt)=(3x-4y)/(λ(u1+u2)) λ(u1+u2)exp(λt)=x-2y exp(λt)=(x-2y)/(λ(u1+u2)) ということですか?
920 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/10(日) 00:37:30 ] >>918 言葉の揚げ足取りとかはどうでもいいので分かるのなら教えてください><
921 名前:132人目の素数さん [2008/08/10(日) 00:41:34 ] >>920 揚げ足でもなんでもなく、そんな言葉使ったら0点になってしまうよ。 俺だったら特別減点で -50点つける。 x+y-z = 5 x+3y-2z = 7 の交線は パラメータtを用いて x = t y = t-3 z = 2t-8 z軸上の点 (0,0,s)との距離の二乗d^2は d^2 = t^2 +(t-3)^2 +(2t-8-s)^2 tが固定されているとき、d^2を最小とするsは s = 2t-8 つまりl上の点(t,t-3,2t-8)から見ると (0,0,2t-8)が最も近いz軸上の点 このとき d^2 = t^2 +(t-3)^2 が、一番小さくなるのは t=3/2
922 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2008/08/10(日) 00:48:50 ] >>921 解答ありがとうございます。 どうも座標がどうこうといった問題は苦手なので、説明するにもちぐはぐで伝わりにくい文章になってしまいます 採点者にも分かりやすい文を書けるように努力していきます
923 名前:132人目の素数さん [2008/08/10(日) 00:51:13 ] 細分総和法で検索しても一件もヒットしないのが、逆に驚きなんですけど 細分総和法って区分求積法のことですよね?