1 名前:ebiguratant = kinmokuseik [2009/09/23(水) 20:56:05 ID:sqP0kGYs] いまやクラ板の代表的存在とも言えるラファ(モツおじさん)について大いに語りましょう!! キーワードは「孤独」「特異点」=『ワープ』だ!!! ☆ラファのココがすごい! ・予備校英語教師で優秀な生徒を多数輩出! ・モーツァルトの初期交響曲は要らない ・プラハの序奏は虹の架け橋 ・ホロヴィッツの悲愴と月光、あとバックハウスの作品109しかベートーヴェンのピアノソナタは「いらない」 ・ブルックナーの交響曲は八ヶ岳ハイキング ・極め付けに生徒思いのこの発言 あとついでですが、モーツァルト関連スレで、フランツェスコ氏とレス出来た後、私と思しきレスを誤って私のレスと誤解している方へ。 あれは、私の話をもとに文体を真似て書いた、現在大学院に通う元教え子の女学生が論文の資料の一つにすべく「人間観察」のためにしていた事です。 無論、私は許可しました。時に私の携帯を使用させたりしていました。 心ある方にはご迷惑をおかけいたしましたが、ご容赦お願いいたします。 もう資料はとれたようです。 関連スレ jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1238059825/108- jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1243162489/320- jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1239878198/88- jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1235837022/453- love6.2ch.net/test/read.cgi/poetics/1173965443/876- gimpo.2ch.net/test/read.cgi/pav/1234177099/482- まだまだ他のスレでも活躍中! 書き込みの特徴的(K.で作品を表現する、sage、陶酔した口調、不自然な行間……etc)を知って君もラファを追いかけよう!
751 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/06(土) 04:19:58 ID:c8zifKcl] 750さん、正直な方ですね。なかなか勇気の必要なレスです。深く同意すると共に敬意を申し上げます。 以後、慎みます。ではお休みなさい。
752 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/06(土) 07:24:05 ID:MSEE+b0J] 「釣り」って、タイプミスの指摘をしてもらうことなんだwwwww
753 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/06(土) 08:39:55 ID:fz3v8Rmg] >>748 >>751 なるほど。 では、あなたが、ご自身の知識の誤りや矛盾・無知を多くの人に指摘されても、 ああだこうだと言い逃れしたり、ちゃっかり無視を決め込んで 最後まで素直にご自身の非を認めず開き直るのは、 あなた(ラファ)が、「勇気がない臆病で卑怯な人間」だからなんですね? わかります。
754 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/06(土) 09:43:47 ID:MSEE+b0J] >皆が解ける問題(入試用語では、取ってくださいよ問題と言います)だけに飛び付く。出来て当然。 >論理の苦手な私ですが、こんな有様では、楽典だの、和声だのの知識も『読聴力』に関係なさそうですね。 >無論、そうでない方もいらっしゃる事は承知してますが、少なくとも「難癖をつけるしか能がない」方達はその手合いでしょう。 何コレ? 子どもの言い訳?
755 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/06(土) 10:49:52 ID:c8zifKcl] おはようございます。 どうも泥試合の様相を呈してきましたね。 「勇気のない卑怯な人間」、ご指摘、心します。 実生活ではそう受け取られぬよう心します。 池沼→知症→知恵遅れ→精神障害の流れも自覚しております。だから、社会生活ではお面を被り、ころころと変化する観念の動きを即座に反映する表情などという当てにならないものは隠しております。 建前という社会生活では常識である術を知らぬ私がよくこの年まで生きてこれたものだと正直驚いております。 ただ私は『我慢することは在っても不安になったことはありません』。 言い方を変えれば「目的地を目差して歩いたことはなく、歩き方が目的地に到らせた」。 これは私の生得の資質らしく、17才の時、『孤独は自由のシノニム』との認識を得ました。 『最高の感動は沈黙』 そういう沈黙を造り出すには大手腕が必要な訳で、さて中村紘子さんの「悲愴」やいかに。
756 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/06(土) 11:01:39 ID:cewO5eT1] 泥仕合と感じているのはラファだけ
757 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/06(土) 11:29:55 ID:MSEE+b0J] 泥仕合?とやらに持ち込もうとしているのは>>744 、>>748 のラファ お前だよwwwww >小林秀雄『美を求める心』 「画家が花を見るのは好奇心からではない。花への愛情です。・・・ 美しいものは、諸君を黙らせます。美には人を沈黙させる力があるのです。・・・ 絵や音楽が本当に解るという事は、こういう沈黙の力に堪えられる経験をよく味わうことに他なりません。・・・(中略) 小林秀雄が血肉になっているとかホラを吹くの見苦しいwwwww
758 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/06(土) 11:47:53 ID:AT7MDSu/] >>748 >こりゃダメだ。 >スピーカーの「前方に」定位したらどうなりますか? >『後方に』に決まってるでしょ。 なるほど。ということは、貴方は昔から「釣り」が好きなんですね。 >【タンノイ】 TANNOY PRESTIGE 【鳴らし方】 >yomi.mobi/read.cgi/pav/gimpo_pav_1234177099/a >482 名前:ラファ mailto:sage [2009/05/04(月) 09:22:24 ID:2+uzuhif] >〜前段省略〜 >もちろんリピート、オートグラフではかけませんよ。なんせ、中島美嘉が3〜4m前に頭身大ですっと現われるスピーカーですから。 ラファさん、いくつかのスレッドを拝見したところ、貴方は初歩的な言葉(日本語、英語ともに)も正確に書けないことが多いですね。 しばしば些末な漢字や英単語の間違いを指摘されているようですが、他の住人に比べその頻度が圧倒的に多いと思いますよ。 さらに悪いのは、それらの多くはタイプミスではないところです。 おそらく子供の頃に間違って覚えた言葉を使用し続けているように見受けられます。 住人達としては、本当はこんな下等な誤りに触れたくもないのですが、あまりに程度がひどいので指摘しているのだと思いますよ。 そして、ときにその指摘の仕方が煽りのようになることもあり、慌てふためいた貴方の方こそが見事に「釣れて」しまうのでしょう。 間違いの指摘そのものは難癖ではないと思いますよ。
759 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/06(土) 11:55:15 ID:MSEE+b0J] >『最高の美が沈黙』なわけねーだろ だったら、口をつぐんで黙っていることだな、ラファ
760 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/06(土) 12:56:38 ID:c8zifKcl] 758さん、真摯なレスありがとうございます。 ラファ、確かに受けとめました。 それでは出かけて参ります。
761 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/06(土) 16:48:44 ID:2YvWTRhf] >>744 >『エト・インカルナ・トゥス・エスト』 インカルナ・トゥスはないでしょう。 「インカルナトゥス(incarnatus)」です。 単語を切らないで。
762 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/06(土) 17:16:40 ID:MSEE+b0J] その上の日本語も切れ切れでグチャグチャですな
763 名前:ラファ mailto:sage [2010/03/06(土) 17:32:46 ID:c8zifKcl] コンサート、終了。 ポリー二の初来日公演(ベートーヴェン・ハンマークラヴィーア)以来ですかね、ピアノ独奏演奏会。 Vnソナタは八ケ岳音楽堂の真理子さん他幾つか聴いておりますが。 感想はただピアノの音でホール全体が満たされたとだけ。 アンコールで弾かれたショパン7才の作品だというポロネーズを聴きながら、なにやら色々な事を考え込んでしまいました。 圧巻はアンコールで是非にとお願いしていた『真央ちゃんの鐘』! ピアノ恐るべし。 これから仕事です。間に合うか心配です。
764 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/06(土) 17:38:09 ID:AT7MDSu/] >学生の頃、バイク事故を起こし、血まみれになった幼子を抱き締めていた時、 一読した限りでは、交通刑務所行きは免れないような気がしますが。
765 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/07(日) 00:57:27 ID:HvyhUC35] >>763 >ショパン7才の作品だというポロネーズを聴きながら、なにやら色々な事を考え込んでしまいました。 11番ト短調ですね。 ショパンもモーツアルトに負けないくらい早熟の天才だったと私は思います。 確かに、中間部モーツァルトを思わせますね。(これ絶対感じたと思う。) 古典派でしばしば用いられた左手の伴奏型も出てきますし。 そう、ショパンはモーツァルトをとても尊敬していたんですよ。 ラフマの前奏曲のOp.3-2の編曲は、中間部の一番緊張感が高まるところ がカットされててちょっとだけ残念でした。 あの部分をスケートで表現すると、どんなことになるのか興味があったので。
766 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/07(日) 01:03:33 ID:vm7ZUNc7] 事故についてのその後の事はご想像にお任せいたします。 ただ、あの時、私の人生は事実上終わったと・・・ それが偽らざる気持ちであったことは確かであるとだけ申しあげておきます。 先ほど申し上げた「何やら考え込んでしまった」事が未だに言葉に出来ずにおります。 あの音はGoldでは出ません。Redの音・・・。ピアノ・・・。どうもだめですね。
767 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/07(日) 02:19:09 ID:vm7ZUNc7] 765さん。 仰る通りです。確かにMozartを聴き取りました。Mozartのルチオシッラ序曲に感じたショパンの「生得の声」を。 考えはここでゆきずまっております。
768 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/07(日) 02:31:14 ID:HvyhUC35] >>766 >あの音はGoldでは出ません。Redの音・・・。ピアノ・・・。どうもだめですね。 あ、そちらですか。「音」ですね。 以前、「自宅に居ながらにして生演奏と同じ音が聴けて、 体調などに左右されない分、そちらのほうが良い。」 のようなことを、仰っていたような… お金の問題では無いとは思いますけど、こう話した方がラファさんには 解りやすいかもと思いまして… オーディオに1千万かけられたそうですが、まず、中村さんが弾かれた スタインウェイは、その数倍しますし、ラファさんのご自宅とホール とでは… 私達は、なるべく実演に接し、その音を記憶してるので、CDなどを聴いても 生の音楽が想像でき、そこそこの機材で満足なんですよね。 自宅で生の音を再現しようとは、クラ板の方は思わないんじゃないのかなぁ。 私個人の意見(しかも、ラファさんのお宅で音楽を聴いたこともない者)、 ですが、クラシックに於いて『電気』を使って出す音は偽物じゃないかと 思います。 シェリングやグリュミオーが浮かぶのは錯覚では? 失礼な発言があると思います。お詫びします。
769 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/07(日) 03:08:07 ID:HvyhUC35] それから、CDって音をいじってありますよね? マスタリング。
770 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/07(日) 06:23:23 ID:b3EXqmzI] >ゆきずまる
771 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/07(日) 07:14:09 ID:Z2+3+USO] 釣りなんだろwwww
772 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/07(日) 09:17:57 ID:vm7ZUNc7] 768(=765)さん。 GoldだのRedだのという話はどうにも言葉にならない自分の心の「ゆきづまり(ご指摘有難うございます)」を暫し交わそうとしたにすぎません。 あれから一睡も出来ず、ありったけのショパンのCDを聴き続けておりました。 「生得の声は誰にもある」などと言ったところで何の役にもたたぬ。確かにあのポロネーズに私はモーツァルトを聴いた。 結局のところ私はショパンを理解してなかった、という事なのでしょう。 「数多くの実演に接し生の音を記憶している故、そこそこの機材で満足」 よく解ります。実のところ、私も「実演を月に1回、スピーカーはLZ(Gold)とメヌエット」の方向です。 昼は身体を動かしてきます。身体という実在が観念という妄想を修正してくれるでしょう。 「電気の音」、仰るとおりです。あのスタンウェイのピアノの音はスピーカーからは出ない。
773 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/07(日) 10:07:13 ID:+Iyps6dn] また自演の連投かよ。文体の細部と音楽についての誤解が同じだから 同一人物=ラファが自己レスしてんだろ。池沼だけあって、 いつもやること全てが子どもじみている。てか本当に進歩がないな。
774 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/07(日) 10:16:30 ID:nWIthwMS] ↑気は確かか? なら、ホント病気かも。
775 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/07(日) 10:20:26 ID:Z2+3+USO] >オーディオに「やられた(笑)」経験を経て、いま『音楽』なんですね。 あなたは、オーディオ板に戻られた方がいい。 電気の音の方があなたには向いていそうです。
776 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/07(日) 11:31:43 ID:vm7ZUNc7] 775さん。 「賢明な洞察」、有難うございます。 「苦労」なる言葉を軽はずみに使用したことをまず謝罪いたします。「缶詰音楽」の再生に関してはそれなりの苦労はして参りましたが、ここはクラ板、軽率でした。 数多出かけた生演奏会も大半は「音のチェック」が目的でした。 音を忘れ「音楽」に「演奏」に感動したのは「2006年、オペラシティーでの中村紘子さんのK.466」が最初でした。演奏者の「苦労」に想いを馳せることが出来ていたら、音楽の深さがより理解できたかと、 自分の愚かさを恥じております。 昨日の「悲愴2楽章」、私の呼吸と完全に一致した素晴らしい「演奏」でした。クラ板の皆さんなら、演奏者の視点から、より深い感動を聴き取ったことでしょう。
777 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/07(日) 12:28:49 ID:b3EXqmzI] 演奏者の視点からも… の方がベターだった
778 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/07(日) 13:12:43 ID:Kdn/dCSY] で、なんで宇野の実演や大フィルのサウンドがあまりよくないことがわからないの?
779 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/07(日) 13:17:49 ID:Kdn/dCSY] 宇野の実演なんて物真似のつぎはぎだよ。 そりゃクナっぽいところもあるだろうよ
780 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/07(日) 15:02:02 ID:h2nOPQis] 久しぶりに来てみれば、また恒例の反省モードが始まっててワロタ。 2chで何度同じことを繰り返すのだろうか。
781 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/07(日) 15:30:19 ID:b3EXqmzI] 真摯じゃないからだろ
782 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/08(月) 11:22:46 ID:v5B5/oub] エッケルマンの『ゲーテとの対話』を待つまでもなく、ベートーヴェンという存在が音楽史においていかに大事件であったかは、素人の浅知恵でも予想できる事です。 畢竟、「音を語るのは音しかない』という自明な事が「音が思想や情感を表現する手段」にとって変わったということでしょう。 その為にはベートーヴェンという大手腕が必要であった。 ベートーヴェンは自分で蒔いた種は自分で刈り取った訳ですが、それがどれほどの孤独へと彼を追いやったか?後期弦楽四重奏曲やピアノソナタはその証ではないだろうか。 ある意味、それはベートーヴェンにとっては作曲家としての危機であった訳で、「悲愴ソナタ」や「英雄シンフォニー」はモーツァルトという呪縛から解放され、彼が自分の進むべき道を示し得た最高の証に思われてならない。 ベートーヴェンを襲った危機がショパンをも襲った、と言えないはずはない。 シューマンの発狂という事実がそれを証明しているように思えてならない。 音楽史はまさに中二レヴェルの知識しか持ち合わせていませんが、その他数多の作曲家達はベートーヴェンが切り開いた荒野を開拓してゆけば済んだのではなかろうか? ニーチェがワグナーを攻撃したのは周知の事実だが、ベートーヴェンが孤独を代償に自ら刈り取った種は、どうやら音楽という荒野にすでにばらまかれていたようである。 ベートーヴェンの初期の諸作品から聴きはじめるしかなさそうだ、そんな気がしてきました。 「影響」も解釈と同様、「在っても誤解され、無くても不便」な言葉の一つだと思ってますが、モーツァルトという『完璧な音楽』から如何に脱したのか?どこまで「影響」の元にあったのか? 色々な事が見えてきそうな気もするし、元の杢阿弥(爾)になるかもしれません。
783 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/08(月) 11:56:22 ID:0PswMlXC] ベートーヴェンは、共和思想の影響を強く受けてるから、音楽家の自我を模索してたんだよ。 一方、音楽に向かう態度は、徹底的に形式の合理性をもとめて、止揚させる立場にたっていたから、古典派の集大成であり、新しい時代に道をひらくという位置づけ。 こういったことが複雑にからみあってるから。
784 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/08(月) 14:36:57 ID:9t1JJR1R] >>782 古典派とロマン派の線引きをしたほうがいいよ。
785 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/08(月) 23:03:12 ID:gh6VZ7NY] 釣り名人に釣られてあげましょう >予想 >とって変わる >大手腕 >ベートーヴェンを襲った危機がショパンをも襲った、と言えないはずはない。 >シューマンの発狂という事実がそれを証明しているように思えてならない。 >自ら刈り取った種 何人? モーツァルトもベートーヴェンも音楽という世界に閉じこもって作曲を続けたわけではない
786 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/08(月) 23:07:18 ID:0PswMlXC] 大芸術家なんかみんな発狂してるよね。 発狂してる人を受け入れられない日本の環境が、大芸術家がうまれてこない理由にさえ思う。 ラファは発狂してるから、なんらかの芸術の才能あるかもよ
787 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/09(火) 01:38:55 ID:dX8gGHga] ショパン14才の少年のときに書いたポロネーズ第14番はご存知ですか? もう既に、皆が知ってるショパンですよ。 しかも、嬰ト短調で書かれ、『ショパンの位置』をも、既に? という作品です。 ロ短調と嬰ト短調の関係も割愛しますね。 >ベートーヴェンを襲った危機がショパンをも襲った、と言えないはずはない。 ベートーヴェン、ショパン… なんか、どの作曲家、芸術家にもあてはまるような… >ベートーヴェンの初期の諸作品から聴きはじめるしかなさそうだ 是非是非、どんどん聴いて下さいというか、 聴かずに今まで書き込みをされていたということが… 聴いてから書いて欲しかったですね。 ちなみに、第8番「悲愴」は初期に分類されます。
788 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/09(火) 01:48:29 ID:dX8gGHga] >>783 >ベートーヴェンは、共和思想の影響を強く受けてるから、音楽家の自我を模索してたんだよ。 同意です。ベートーヴェンは史上初のフリーランサーの音楽家ですよね。 >古典派の集大成 は中期の作品ですかね。 >新しい時代に道をひらく は後期の作品ですね。
789 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/09(火) 01:52:25 ID:dX8gGHga] 申し訳ない。>>787 の中の「ロ短調」は、ロ長調の誤りです。 ロ短調のスケールはショパンに言わせると、弾くのが難しい音階。
790 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/09(火) 09:46:42 ID:yc5DAzOG] 古典派の集大成と新しい時代をきりひらくのは区分の必要ないよ 英雄以降と思ったらいい とにかく形式をとことん重視してるから、抜粋で聞いてばかりはダメだ。 モーツァルトにも言えるけど
791 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/09(火) 14:43:41 ID:dX8gGHga] >>790 >新しい時代に道をひらく 「ロマン派という時代へ」と捉えました。
792 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/09(火) 22:29:20 ID:ohh2BTeR] >>786 発狂していなくても芸術的才能に恵まれた人間は沢山いるし 発狂している人間全員に芸術的才能があるわけでもない。 我田引水の詭弁はやめるほうがいい。 ラファには芸術的才能がないことに異論はない。基礎学力もない。 ラファの無能の原因を社会や他人に求めるのは責任転嫁も甚だしい。 本当にラファに才能があれば2ch以外の場で実力を示してみろ と言ってやんな。借り物の継ぎはぎで空っぽのハリボテ野郎には 無理な話だけどな。
793 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/10(水) 22:37:35 ID:Os98yr6U] 路上生活者中の知的障害者とメンヘルの割合が一般人に比べて有意に高い件
794 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/10(水) 23:57:40 ID:UPQWMpLe] 今日は、ショパンスレにて澱んだ池に一石を投じて参りました。 基本的な考察は、私が782で述べたことですが、野暮な手合いがおりまして、「やれやれ」といったところです。 無論、理解できた部分もあるようですが…
795 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/11(木) 00:37:02 ID:cfExwjAq] また恥をさらしてきたな。読聴力ないのはお前だ。 古典派とロマン派の違いは聴いてもわからないの? あとなモーツァルトは比較的楽に飲み込めたが、ベートーベンの存在に来るしんだシューベルトの存在を覚えておけ。 10代の交響曲なんて、モーツァルトもびっくりだぞ
796 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/11(木) 00:37:50 ID:cfExwjAq] 来るしんだ→死ぬまで苦しんだ
797 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/11(木) 00:47:18 ID:TS+zzABc] >702 :名無しの笛の踊り :2010/03/04(木) 01:07:11 ID:dmWLfAjP >私はクラ板ではこの「隔離スレッド」だけにおりますので、 成りすましではなく、本人が他スレをまた荒らしているのなら、もはや罵倒する気も失せたわ。
798 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/11(木) 07:30:57 ID:uF4p1mpG] なりすましだろ 巧くやったつもりだろうが
799 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/11(木) 23:06:38 ID:ZFZ6WvJQ] なりすましか本人かは置いておくとして、別に荒らそうと思って 書いてるんじゃなく、本人としては普通に書いてるつもりでああなるから、 困ったもんだよね。 必死になってた人、可哀想だった。 仮に、なりすまし書いてたとしたら、見事に釣られたってことになるのかな。 必死になる前に、別の人にこのスレの話ししてたから、その時点で こっち見ればよかったのに。
800 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/11(木) 23:17:07 ID:pKvhptic] ラファは真性の基地害だから他人は真似できないんじゃないの。 以前あった成りすましは、ラファになり切るのではなく ラファをおちょくる内容だったし。
801 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/12(金) 00:17:11 ID:Yugj4ZAG] 3月中水曜はオフだとほざいていた(>>684 ) 水曜日(平日)の昼間からあれだけ駄レス連投出来る暇人、ってことは 本人かもしれない。
802 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/12(金) 00:26:52 ID:+MSiUs/b] 音楽の知識が少ない&にも拘らず何かを誇示したい&加えて上から目線でないと気が済まない 等が、根本にあると思う。
803 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/12(金) 07:32:57 ID:ZvxIeLR8] >>799 >必死になる前に、別の人にこのスレの話ししてたから って、↓のこと? >私はラファスレにおります。 >お暇なときにはどうぞいらっしゃって下さい。 「ラファスレ」って書かれたってこのスレッドのこと知らなきゃ何のことか わからないじゃない。
804 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/12(金) 07:43:23 ID:/xiOLaqo] >>799 こんなのは十分に意図的だろ ↓ >当方、モーツァルトに『音楽そのもの』、そして『レオナルドに>唯一匹敵する絶対的な美』を感じる人生を生きた者。 >貴方方にその『感性は』ないようですね。哀れ。
805 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/12(金) 22:49:39 ID:Q8RyYdVY] テス
806 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/12(金) 23:50:21 ID:Q8RyYdVY] 782以来ですかね。放っておこうかとも思いましたが、ショパンスレッドまで・・・ 申したはずです。このスレッド以外には書き込みはしないと。 それと、今のこの時期がどんな時期かご存知ないようですね。水曜日に仕事を休めたのは3月3日だけでした。 早速、帰国子女(高2)さんからお声がかかり、国立後期受験組、中3から高1への継続授業と・・・。 さて、成りすまし君。私ならこうなりますね。 「ハイドン・シィンフォニー・44番1楽章再現部直前の数小節を聴き乍らモーツァルトに感動している事のほうが、私にはよほど重要なのである」 と以前申しました。 モーツァルトと言えば皆ハイドンの名を口にする。しかし、モーツァルトの旋律美の秘密に注意する者は少ない。それについて言及するつもりはない。 誤解されるのがおちだろうから。 モーツァルトの音楽の形式の均整が「どんなに均整を破って得られたものか」と言っておけば私には十分である。 そう、ハイドンが形式の完成者であるならモーツァルトはその最初の破壊者である。 ベートーヴェン想いながら出てきた感想を書いているのであるが、彼の初期の諸作品を聴き直してみて、これも以前どこかで書き込んだ「ベートーヴェンこそハイドンの直系」の感を新たにした思いがする。 ハイドンについては書くまい。ショパンスレッドに過去の(最近の私は1週前が1年前に感じる)私のレスを改竄してコペピ(ID:UPQWMpLeC 453.455.459.461.463)しまくっている異常者がハイドンスレッドに出て来るとも限らない。 「幾つかの構想が浮かんでは消え」ております。「音を語るのは音しかない。」 聴き続けるほかあるまい。それが作品に対する愛情というものだろう。
807 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/12(金) 23:52:11 ID:LZBzGqEA] なりすましを防ぐために名前欄にトリップを入れればいいのに
808 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/12(金) 23:58:53 ID:Q8RyYdVY] 「ベートーヴェン想い」を「ベートーベンを想い」に訂正。 携帯が書き込めず、娘のPC使用していたもので・・・ では、また桜が咲く頃に。このスレッドがあれば、ですが・・・・・
809 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/13(土) 00:36:24 ID:0gAzx+yB] 娘のPC使ってまで2ch頑張らんでもw
810 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/13(土) 00:39:49 ID:TVKsL6Qu] >コペピ
811 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/13(土) 00:45:10 ID:TVKsL6Qu] >それと、今のこの時期がどんな時期かご存知ないようですね。 知る訳ないよ。どんだけ自分中心? >彼の初期の諸作品を聴き直してみて 聴いてないでしょ?w
812 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/13(土) 00:47:40 ID:TVKsL6Qu] >モーツァルトの音楽の形式 「形式」って貴方に分かるの?
813 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/13(土) 09:57:08 ID:6xan+N/7] ラファ氏の「 」内なんて、他人の引用か個人的直感のいずれかですよね。 正面切って住人に叩き付けたり、まともな解答を期待できるようなシロモノではないと思いますが。 じゃあ、お前は自分の質問等に対する回答者の都合を斟酌したことはいまだかつてなかったのでは? ご存じないですね とは、自分に返ってきていますよ、他の非難がましいコメントも全て同様ですが。 他の住人にとっては、全然ご大層な都合には思えませんが。
814 名前:HH-47 mailto:sage [2010/03/13(土) 12:16:34 ID:pOxjh4Hw] 桜はまだ蕾ですが、813氏にはレスしておきます。 「斟酌」と。ごもっとも。 ただ私は、「コピペ(copy paste の陳腐な略語である事位承知してますよ)」を「コペピ」と誤打したこと、「ベートーヴェン聴いてないだろ?(何たる品性のなさ)」 「貴方に形式が分かる?」等々、その手の方々には容赦いたしません。貴方も「お前(こんな表現、たとえ家族、生徒といえども使用した事はありませんよ)」と言われた。 さて本題。 「アナリーゼ(恐らく英語では analyze でしょうか?)」なる言葉をこの頃よく見かけます。まあ現代病のひとつだと私は直観してます。 感動を、愛情を「分析」出来ますか?「分析すればするほど本質を見失う」。まあ結果出て来るのは、ある和声進行がある感情を導きだし そこにある作曲家の特徴を・・・とかいった「毒にも薬にもならない」話くらいかと。何のことはない。だから?で終わり。 大切なのは(私が知りたいのは)、「なぜ人間は(私はと言い換えましょうか?)ある和声進行にある美意識や感動を覚えるのか?」 「ド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シ・ドという特定周波数になぜ我々の脳が反応し、ある特定の調性に個人差はあるにせよ、 ある情感を抱くのか?」ですよ。 私は「HOW]には興味がありません。「WHY]が知りたい。 「この世界はいったいどこから来たのか? いったい何の為に?」 Mozart は私にそれを教えてくれます。Reonardo の「聖母子と聖アンナの背景」とともに。 最後に今後は名前欄に、「R先生、フランチェスコ」なら私と解かる「名(毎回変えます)」を書きます。 今日は、「HH-47」。今日はこれにて。 「まだ桜さいてねーぞ」他、この後に続くであろうこの種のレス、もう解かってますよ。 知性、感性を感じるレスがあれば、また来ます。書き込みが出来るようならですが・・・
815 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/13(土) 12:52:44 ID:ng0xKVvL] リスナーというのはアナリーゼしされたものを聞いてるわけで アナリーゼは作曲家の言いたいことがわかりやすくなるからやって損はない。 知識によって感動が増す。クラシックはそういうもんだからクラシックたるもんで 別に心で聴きたきゃそれで結構だが、そんな浅いもんではないという話 その程度だからブリテンやクレンペラーの音符の処理を拒絶するんだよ。 音楽は大きく言えば、緊張と弛緩の関係でなりたつんだから、第2主題をコントラストつけるためにああいう処理は全然おかしくない。 キム・ヨナですよ
816 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/13(土) 12:58:20 ID:6xan+N/7] ラファ氏からは「痴性」は伝わってくる。
817 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/13(土) 13:00:19 ID:TVKsL6Qu] 音楽で使う「解釈」を知らなかった・・・ 「形式」も分からない・・・ (この場合「楽式」を知らない)っていった方がかもしれん。 そして、(まあ、やっぱりなんだが)、 アナリーゼすら知らんかった!!wwwwwww モーちゃんも幼少期、先輩の作品をお勉強するときはアナリーゼしたと思うよ。 のちのちは、直感的にするようになっただろうけど。 アナリーゼしないのならベートーヴェン聴いても、どういう風にモティーフ(動機) を展開してるか分からんかっただろう? それで、「ベートーヴェンはハイドンの直系」wwwwww あ、音楽でいう「モティーフ」も分からんよね・・・
818 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/13(土) 13:09:07 ID:0gAzx+yB] ラファさん、前スレから見てるが、貴方に人様の品性をあげつらう資格はない。 品性が下劣な者とは、こんな人間のことを言う。 【モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?2】 unkar.jp/read/jfk.2ch.net/classical/1240360878 918 :名無しの笛の踊り:2009/09/01(火) 11:24:41 ID:AQX1ZEDf これはすまない。俺がレスしたのはラファとかについて妄想を繰り返す901=902=IYSBD+otへさ。 あんまりうざいんでラファスレとやらを(もう1000でレスで昨日終了)見てきての印象。 ラファとやらも迷惑したろうが、…。 919 :名無しの笛の踊り:2009/09/01(火) 12:34:13 ID:aBOD/cJb >>918 他所のスレのラファとやらの他人事でここであんたが感情的で必死になるほうが余程異常に見えるぜ。 923 :名無しの笛の踊り:2009/09/01(火) 23:08:48 ID:MaunIsw+ >>919 >他所のスレのラファとやらの他人事で いや、他人事じゃなくって、ID:AQX1ZEDf=ラファだからw 925 :名無しの笛の踊り:2009/09/02(水) 08:41:32 ID:s6KRrv7I=>>6 923さんよー、勝手な憶測は迷惑だよ。俺はIYSBD+otの変質狂ぶりに嫌気がさしてただけ。 →ID:AQX1ZEDf=ID:s6KRrv7I と自ら認める 974 :名無しの笛の踊り:2009/09/03(木) 02:29:23 ID:hZARR/CP 925=930=934=934=952=958=962ですが… 923さん、さすが!ですね。まーコーダだと思ってください。 →ID:AQX1ZEDf=ID:s6KRrv7I=ID:hZARR/CP 984 :ラファ:2009/09/03(木) 15:49:40 ID:hZARR/CP=974 ・・・2ch.にもまだ、R35先生やS氏のような知性と良識を兼ね備えた方がいらっしゃるんですね。 ↑ID:AQX1ZEDf=ID:s6KRrv7I=ID:hZARR/CP=ラファ
819 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/13(土) 13:09:17 ID:TVKsL6Qu] 直感的にするようになったと思うのはモーちゃんが、天才だからね。 トスカニーニも作品をアナリーゼして、彼なりの解釈で演奏してるというのが分からんらしい・・・
820 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/13(土) 13:15:12 ID:6xan+N/7] >ショパンスレッドに過去の私のレスを改竄してコペピしまくっている異常者 むしろ、お前さんのレスの異常さがはっきり伝わるではないか。
821 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/13(土) 13:16:44 ID:0gAzx+yB] ・他人を装い自身に加勢 ・自作自演を易々と見抜いた他の住人を「変質狂」呼ばわり。 ※「変質狂」 偏執狂ならば正しい表現だが、基礎学力が劣悪なためにまたも誤記したのだろう。 こんな人間のどこに品が備わっているのか?
822 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/13(土) 13:22:59 ID:6xan+N/7] 自分の品性の劣等感をモーツァルトを神のごとく崇め 称えまくることで埋めようとする代償行為に他ならない
823 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/13(土) 13:24:48 ID:0gAzx+yB] 備考 >>818 の>>6 のアンカーは前スレの>>6 を指している。 <前スレ> ☆☆☆ラファエロ(モツおじさん)専用スレ2☆☆☆ www.unkar.org/read/jfk.2ch.net/classical/1251792913 6 :名無しの笛の踊り[sage]:2009/09/02(水) 08:56:42 ID:s6KRrv7I モツベトスレでラファなる人と間違われた者だ。またこのスレ立ってんの?先日モツベトスレに変質狂が現われてうんざりしてこのスレ1を通して見たんだが、また立てたの?ラファも迷惑してるだろう。 削除が賢明。またヤクうんぬんを言いだす変質者が出てくるよ。モツスレは他にいくつもあるんだし。
824 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/13(土) 13:40:38 ID:TVKsL6Qu] >>814 >知性、感性を感じるレスがあれば、また来ます。書き込みが出来るようならですが・・・ お前、そんなレスしたことあったっけ? ちゃんとした書き込み出来ないのはお前! 皆さんのアドヴァイスも「馬の耳に念仏」だから、進歩がない。 >>802 同意。コピペで荒れるのはラファのレスの異常さの証明。 ラファの責任でもある。
825 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/13(土) 13:59:05 ID:6xan+N/7] 前打音の違いを「ポルタメント」ととか言っちゃう人だから、 アナリーゼのなんたるかなんて書いても まさしく「馬の耳に念仏」だ
826 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/13(土) 16:53:45 ID:Ppz3KeEA] >「アナリーゼ(恐らく英語では analyze でしょうか?)」なる言葉をこの頃よく見かけます。まあ現代病のひとつだと私は直観してます。 おいおい、また「釣り」で逃げる気か?
827 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/13(土) 19:13:30 ID:ng0xKVvL] 誤用してるポルタメントの言葉はどこで知ったんでしょうね? やっぱ宇野本かな
828 名前:HAL-9000 mailto:sage [2010/03/13(土) 22:33:29 ID:pOxjh4Hw] 春の訪れが感じられる良き1日でしたね、今日は。 帰宅時に見たシリウスも真冬の凍てつく輝きではなく、どこか穏やかでした。 「アナリーゼ」ですか。 私は一気に終着点を予想してしまう資質に生まれたせいか(このため度々実生活では損をしている)・・・ そうやって分析に分析を重ねた結果、例えばトスカニーニの交響曲39番、カザルスの交響曲40番の指揮データ もチップに取り込めるのですかね? 「Tin man 指揮による演奏会!」 「無垢の愛」「絶対的な美」「孤独と引き換えに受け取った自由なる意志力」 どうぞ分析して数値化してください。 私は、「解釈」しだいでいか様にも見えてくるようなものを一切黙殺する精神を彼等の演奏に感じ、 感動しただけです。 815さん。私は2006年以来「キム・ヨナ」のファンですが、バンクーバーのキム・ヨナはいけませんね。 模範答案ですからね。あれでは感動は生まれない。 逆に「真央さん」を見直しました。 「鐘」でいいんです。あれを完成させれば(二度出来なくてもいい)前人未到の演技になる。815さんの表現を借りれば 今後の真央さんには「緊張」がある。キム・ヨナはあれで終わったんです。 「変質狂」でいいんですよ。「偏執狂」では視覚的にまずいんです。
829 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/13(土) 22:54:37 ID:EfEXFvd3] 名前欄には#のあとに自分にしか分からない固有の文字列を入れると成りすまし防止のためのトリップになります
830 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/13(土) 23:10:28 ID:TVKsL6Qu] 英語に analyze ってある? ドイツ語だろ。 2ちゃんで釣りとは、 >何たる品性のなさ
831 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/13(土) 23:24:39 ID:76KG7kq3] >「アナリーゼ」ですか。 >私は一気に終着点を予想してしまう資質に生まれたせいか・・・ >そうやって分析に分析を重ねた結果、例えばトスカニーニの交響曲39番、カザルスの交響曲40番の指揮データ >もチップに取り込めるのですかね? >「無垢の愛」「絶対的な美」「孤独と引き換えに受け取った自由なる意志力」 >どうぞ分析して数値化してください。 無知は口をつぐんで沈黙の美を貫かれるとよろしい。 音楽を学んだものをどこまで冒涜・罵倒なさるおつもりか? そろそろ悪あがきはつつしまれた方が御身のためかと…
832 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/13(土) 23:30:23 ID:mQRBEKm/] >>831 同意 ラファ氏は識者を愚弄し、返す刀でモーツァルトすら切り刻んでいることに気づいていませんね。 天上のモーツァルトもそろそろ彼に天譴を下すことでしょう。哀れ
833 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/13(土) 23:31:44 ID:TVKsL6Qu] >「無垢の愛」「絶対的な美」「孤独と引き換えに受け取った自由なる意志力」 などはアナリーゼの対象ではありません。 アナリーゼの対象は楽曲の他にありません。 楽曲をアナリーゼした結果、作曲家が伝えたかったことが 見えてくるのです。 そして、アナリーゼして見えてきたものを、 >「無垢の愛」「絶対的な美」「孤独と引き換えに受け取った自由なる意志力」 と捉えることを、解釈と言います。 >基礎クラスの解説をしてしまいました。 それから >「R先生、フランチェスコ」なら私と解かる「名(毎回変えます)」を書きます。 オーオタと私たちは違う人種は前に分ったでことでしょう。 基本的な音楽用語も誤用されては私達とは話しは通じません。 メールなどでのやり取りをお願いします。 >アバドのジュピターを「ぬるい!」と一喝されたR先生の慧眼。その読聴力もレッドオートグラフとの40年近い格闘があったればこそでしょう。 私達は、レッドオートグラフとの40年近い格闘して、 音楽から何かを聴き取ったり、何かを読み取ったりしません。 もっと違った、「苦労」をしておりますので。
834 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/13(土) 23:34:08 ID:AVHrUAzK] キリエ来てる? 今たまたまキリエ専用スレみたら、アナライズ云々が書いてあった。 こんだけゴミコテが集ってたら荒れるわけだわ。
835 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/13(土) 23:40:54 ID:mQRBEKm/] ラファさん 読解力 → 聴解力 じゃないんですか? どーでもいいですけど
836 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/13(土) 23:50:49 ID:0gAzx+yB] 明治の偉人達のように、傑出した学識を持つ者が新しい言葉を生み出すことは 許容されると思う。 でも、大学入試で惨敗を喫した凡人がそれをやろうとすると、今ここで起こっているような 悲惨な状態になるだけ。
837 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 00:03:02 ID:JDCaeeLA] 気の毒だけどね
838 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 00:21:49 ID:BCpT5O3L] >>818 ひどいな。ラファの卑劣な人間性がよく表れている。
839 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 00:47:49 ID:BCpT5O3L] 過去レスを見ると、ラファ的にReonardoは釣りということになるのか。筋金入りのバカのことなので、ただのミスなのか判別できん。
840 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/14(日) 00:56:27 ID:7UzKhgdp] ちょっと、話は逸れますが・・・ 大変、パッとしない日本の学校で恐縮ではございますが、実体験に基づいてお話したいと 思い、例に挙げさせて頂きますが、 藝大や音大で、どういう教育が行われているか、予想できますか? 器楽の演奏を専攻にした場合の話ですが、 学校に入る前に、物心ついたときにはもう楽器の訓練はしています。 ソルフェージュも同時に。 お陰で絶対音感も身に付きました。 楽典も勉強しますね。 これは最低限の音楽の話ができるようになるためです。 そしてピアノ以外の専攻の方でも副科としてピアノは弾けるように してないと(ソナタ・アルバム程度で十分ですが)。 音楽的な体験(エピソードといってもいいかもしれません)も 子供の頃に体験している学生がほとんどでしょうね。 「18才でモーツァルトに出会い…」とかでは、ちょっと・・・・
841 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/14(日) 00:58:01 ID:7UzKhgdp] さて、本題の入学してからですが、 器楽演奏のレッスンばかりを受けているわけではありません。 楽式論、和声学、対位法、音楽美学なども学びます。 器楽演奏が専攻の場合、作曲科の学生と違い、 これらは、楽曲をアナリーゼするため、そしてアナリーゼによって、楽曲を 理解するためです。 まあ、下手糞な演奏をするためですが・・・ それでも、楽曲の鑑賞(参考として聴く場合もありますが)にも 役立っていると自分では思います。感動もしますよ。 ラファさんは、自分だけが特別な感性を持ち、心を打たれているかのような 口ぶりですが。そして私達を罵倒されますが。 アナリーゼの結果をまざまざと見せ付けるような内田のような演奏も、 それこそ解釈など何も無く、いまここで音楽が生まれているかのようにひく アルゲリッチのような演奏も。好き嫌いは別に、とてもとても心打たれます (アルゲリッチは実は伝統的な解釈にからは逸脱しないですよね。 シューマンは微妙ですが。そのバランス感覚も素晴らしい。) そして、「音楽学」という分野もあり、その学問を学んでいる こともお知らせしておきます。 ラファさんはドレンスキーの弟子だという、同居人さんの先生 に対しては、「出る幕はありません。」と仰いますが、 どうして私達のことは罵倒されるのでしょうか。 >私は一気に終着点を予想してしまう資質に生まれたせいか とありますが、 私は以前、高校から普通科ではなかったと書き込んだことがあります。 音楽科の生徒はどういう学校(や大学)に進むと予想されますか?
842 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/14(日) 01:18:31 ID:7UzKhgdp] >「アナリーゼ」ですか。 >私は一気に終着点を予想してしまう資質に生まれたせいか・・・ >そうやって分析に分析を重ねた結果、例えばトスカニーニの交響曲39番、カザルスの交響曲40番の指揮データ >もチップに取り込めるのですかね? >「無垢の愛」「絶対的な美」「孤独と引き換えに受け取った自由なる意志力」 >どうぞ分析して数値化してください。 ↑同居人さんの先生に仰ってみてください。
843 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/14(日) 01:23:22 ID:7UzKhgdp] >>841 そして、「音楽学」という分野もあり、その学問を学んでいる こともお知らせしておきます。 を、 そして、「音楽学」という分野もあり、その学問を学んでいる人もいる こともお知らせしておきます。 に訂正。
844 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 01:31:55 ID:KFwmpivY] ラファは、批判が集中すると自分も他人を装い 自分の過去レスを批判する、という変則的行動パターンがあるんだよな。 丸写しの頭の悪さで同一人物とわかる。 自演の自己擁護はいつものパターンだが、別パターンもある。 この変則的パターンの心理背景は、 この種の病人が持つ根本的な自信の無さや、彼らがしばしば有すると いわれる「多数派に与しないと生き残れない」という強迫観念かもしれない。 ラファがモーツァルトを偏愛する素振りを見せるのも、 多数派信仰・ブランド信仰が原因であろう。モーツァルトの音楽が 性に合うからではなく、最近知ったモーツァルトが、 無知な彼の不正確な理解によれば「最も権威ある正統的天才作曲家なんだ!」 と映じたからだと考えられる。 彼が実際に採る発想や行動が、誰が見ても知的障害者的であり、 極端な少数派に偏してしまっていることは、皮肉としか言いようがない。 だが、何をやっても他人に劣り、何をやっても異様で浮いてしまうKY人間には、 「多数派」「ブランド」は常人以上に憧れなのかもしれない。
845 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/14(日) 02:01:16 ID:MF4msT+X] >>828 なんで楽曲分析が数値化につながるんだ? もしかして楽曲分析の意味を知らないの?
846 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 03:35:58 ID:VFgBMbsd] >>830 英語にはanalyzeという動詞がある。 最近は「分析する」を「アナライズする」とカタカナ語で言ったりもする。 ただ、ドイツ語のAnalyseに対応する英単語は名詞のanalysisのはず。 >>845 「楽曲分析」がどんなことをするのかについてはなんとなく知っているのでは。 ただ、楽曲分析がドイツ語のAnalyseの訳語であること、 カタカナのアナリーゼという言い方も音楽教育・研究において当たり前に使われてきたこと、 それらを知らないだけかと。 で、理系的な意味での分析・解析や工学・科学分野で使われる「○○アナライザー(測定器)」あたりを連想して、 「数値化」やら「データもチップに」やらの言い回しが出てきたのでは… もし明治期の西洋音楽教育が主にドイツ語圏ではなく英語圏を通じてもたらされていたら、 今頃は楽曲分析を「アナリシス」と言うことが主流になっていたに違いない。
847 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/14(日) 04:22:49 ID:MF4msT+X] 数値化は、あまりにも単純な考えじゃないの? 自分は外国語にはくわしくないけど、数学的思考方法は別に数値化するためだけに使うわけじゃじゃないし。 哲学とか勉強したことないのかな?あの人 人に簡単にパクられる文章しか書けないラファは、もっともマニュアル化、パターン化されてると思うよ。 算数式に
848 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 10:04:06 ID:6jZ3yTti] >私は一気に終着点を予想してしまう資質に生まれたせいか・・・ 早合点 早とちり 短絡思考 虚飾に満ちた露骨な自己愛ですよ。
849 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 10:57:36 ID:BCpT5O3L] キム・ヨナが終わったとか真央ちゃんを見直したとか言う前に、 自分の人生のダメさ加減に気づけ。 受験で惨敗し、事故で幼児に大怪我させ、ステイタスの低い仕事で 体を壊して死にかけ、さらにこれらを2ちゃんで得々と語る奴の人生の方が むしろ終わっている。 特に事故の件。真剣に反省しているならこんなところに書けない内容。 2ちゃん中毒で自分語りを止められない中高年か。 こうなったら人間おしまいという見本にはなっているな。
850 名前:すばる mailto:sage [2010/03/14(日) 12:29:54 ID:JspL0yJb] 829.831.833.840.841.843 の各氏へ。 真摯なレス有難うございます。831氏には「ある方」を感じてしまいました。 その他の無知なる者へ。 数値化できない、当然でしょ。 哲学?「この世界は何のなめに存在するのか?宇宙の実在と人間の認識について」 「人間は如何に生きるべきか?」他にテーマ、ありますか? 多数を敵にまわすと何とかとか言ってた頓馬がいましたね。 初対面の100人200人をあいてに一瞬で空気を思うがままに変えることを生業にして20年以上。 50人やそこらが束になってかかってきても「片手で十分」。 821.822 これもう病気確定ですね。強迫観念の奴隷。 さて、身体の動きで観念の動きを修正して参ります。「沈黙の美学」、良い言葉ですね。
851 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 12:48:12 ID:6jZ3yTti] >821.822 これもう病気確定ですね。強迫観念の奴隷 いや、ラファさんがね。
852 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 12:54:56 ID:6jZ3yTti] >その他の無知なる者へ。 >数値化できない、当然でしょ。 >哲学?「この世界は何のなめに存在するのか?宇宙の実在と人間の認識について」 人の指摘を逆手にとって投げ返すとは! 貴方らしい卑劣なレスですね。
853 名前:すばる mailto:sage [2010/03/14(日) 13:14:56 ID:JspL0yJb] 849 事故に関しては、「その子のご両親に、貴方が事故の相手でよかった」と。その言葉が私を救ってくれました。簡易裁判を受けましたが免許停止もなく済みましたが、その後はペーパードライバーを貫きました。 851 そう考えるのは貴方の自由です。 852 私は以前から850で述べた事にしか興味のない人間だと言ってきました。 貴方の825の言い方は「苦しまぐれ」にすぎない。答えられないならお引取りください。 Mozart,Leonardoは、私にはその答えに至る道なんです。
854 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/14(日) 13:50:03 ID:MF4msT+X] 予備校の生徒は通う目的がはっきりしてるから扱いやすいのは当たり前なのに、そこがわからず全能感をもつあたりがダメだな。
855 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 16:10:04 ID:6jZ3yTti] >>825 ? >>852 ? どっち? >>825 はどう見ても苦し紛れではないんだが… 貴方もいくつも指摘に答えていない。疑問文でなければ答えなくてもいいというものではない。 貴方は音楽の話は全くできていない。口げんかですよね、だからみんなそれ相応の対応しかしていない。 >>840 さんとかには >真摯なレス有難うございます。 それだけ? 自分の無知と誤解をまずお詫びしなさいな。話はそれからです。
856 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 16:27:01 ID:ssknUTjy] >>825 のどこがどう苦し紛れなのか説明願いたい。 今更アンカーミスでは済みませんぞ。 些末なところには、大言壮語を装って口答えしてきますけど、 肝心の音楽的な内容になると話をすり替えてしまうのですね。 敬体で書かれていると「真摯」と判断されているようですが、 常体の文の(お前呼ばわりの文の)中にも真摯な内容はありますよ。 私はとっくにあなたの音楽的な話は、石ころほどの価値も認めませんがね。
857 名前:すばる ◆H6mBY5rVQU mailto:sage [2010/03/14(日) 17:04:01 ID:JspL0yJb] 855さん、承知いたしました。 829さん、仰る通り名前の後に#+数字を書き込みました。これがどういう意味を持つのか私には解かりませんが、 一応仰られた通りにいたしました。それと、「825の言い方は」を「852の言い方は」に訂正いたします。 観念の動きを身体の動きで修正してまいりました。 「アナリーゼ」とは何か?「アナリーゼする事により楽曲の解釈が生まれる」とのことですが、例えば、私の最も大切な曲の1つである 「ピアノ協奏曲23番2楽章」、「内田さん(+テイト+E.C.O)」の演奏は私の理想の演奏であるのに対し、誰とは申しませんが「廃棄処分」 した演奏の差はどこから来るのか? 以前、この曲を愛するあまりスコアを所有しておりましたが今は無く、再度購入してみようかと考えております。 確か3部形式の2回目に主題が出てきて「オーケストラがあの美しいテーマを奏でた後のピアノの独奏!」 そして、テイト+E.C.Oだけはコーダをピッチカートではなく「弦のユニゾン」で。それがまたたまらなく美しい・・・・ まずは、「アナリーゼによる解釈の差の根拠」ですね。840.841.842.843さん、まずは基礎の基礎からアナリーゼなるものを勉強し、解釈の 差に「その演奏家の精神のあり様」がどう作用するのか?そこからですね。 お分かりの事とは思いますが、実生活では、たとえ熟知していることでも相手との人間関係を築くためには「教えて戴く姿勢」で常におります。 新しい発見があったりとか、たまにはあるものです。
858 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 19:28:17 ID:BCpT5O3L] 苦しまぐれって? いい大人が簡単な言葉を間違えるのは単なる恥。 釣りなんて言い逃れするのは恥の上塗り。
859 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 20:52:13 ID:FcQyNCmX] すばる ◆H6mBY5rVQU へ >>826 を。 以前の「モオツァルト」「ラファ」もそうだが 「すばる」も止めて下さいませんか? 汚らわしいです。 「無知」はまずあなたにむけられた批判です。 それを「苦し紛れ」に投げ返すなということなのでは?
860 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 21:42:01 ID:ueZvSxAG] >確か3部形式の2回目に主題が出てきて >「オーケストラがあの美しいテーマを奏でた後のピアノの独奏!」 どこなのかメチャクチャですな…。 普通心得のある人(無くても文章がふつうに書ける人)は 小節番号を書かなくてもどの部分なのか示せるはずですが。 三部形式なら、「第○部」のって書けばいいんじゃないですか。 >テイト+E.C.Oだけは… 他にも第1楽章の管弦楽による主題提示で、それまでの録音と違う箇所があるの知っていますか?分かりますか? >「アナリーゼによる解釈の差の根拠」 根拠…?楽譜に依るわけですが… >まずは基礎の基礎からアナリーゼなるものを勉強 >解釈の差に「その演奏家の精神のあり様」がどう作用するのか? はあ? 英語の前に日本語を…。 多分助詞の使用がデタラメでは…
861 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/14(日) 21:43:02 ID:BCpT5O3L] ちなみに、俺のレス>>858 は、 くるしまぐれ→来島グレ(何コレ?) くるしまぎれ→苦し紛れ というシンプルな指摘。 確かに、こんな具合に年中、板書や配付資料や自作テキストで 誤字脱字・言葉の誤用を頻発するおじさんを目の当たりにしたら、 数百人の子供達も戦慄し、大教室の空気も変わっちゃうよネ。 それと、【苦し紛れ】と言えば、 ○「等身大」と書くところを「頭身大」と書いて思い切りバカにされ、>>739 ○この間違いを「釣り」と言い張るとともに、>>744 ○実は「〜前方〜」という部分も「釣り」と言い張り、そこに突っ込まない住人を逆にバカにし出したが、>>748 ○いや、てゆーか、あんた前から「頭身大」、「前方」って書いてるじゃん、と過去の例を証拠として 挙げられ逃げ場をつぶされた上、下らないミスの多さについて懇々と諭され、>>758 ○真摯なレス有り難うございます、ラファ、確かに受け止めます、とか白旗挙げちゃった。>>760 人が懐かしく思い出されるYO!(大爆笑) 誰だったっけ?(大爆笑) このミスター苦し紛れ(彼的には「苦しまぐれ」)は?
862 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 21:46:03 ID:P2yJJgRU] 「オーケストラがあの美しいテーマを奏でた後のピアノの独奏!」 「弦のユニゾン」で。それがまたたまらなく美しい・・・・ こういう陶酔調が非常に鬱陶しいですね。 本当にアルコール嗜んでからお書きなのでは?
863 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 21:58:02 ID:UTxCeJa5] こうやって、レスがたまっていく。 全部を読み切れず、ラファ氏のレベルでは音楽的な話が理解できないから、 どんどん積み残しが出て、目先のレスにしか食いつけず 根本的な課題は置き去りにされていく。 何ヶ月もこの状態のままですよね、ラファさん。
864 名前:すばる ◆H6mBY5rVQU mailto:sage [2010/03/14(日) 22:28:46 ID:JspL0yJb] 859. 汚らわしい?なるほど。 確かに私は、人の殺し「そこない」、アルコールで死に「そこない」、学者のなり「そこない」、まさに「そこない」だらけの半端者ですが、 あなたに「汚らわしい」呼ばわれする覚えはありません。 そもそも私は「汚らわしい」人には1人しか会ったことはなく、会った事も無い私に「汚らわしい」と言えるあなたは、恐らく身に覚えがあるのですね。 お断りします。小平先生が「世界の人が使える世界一の天体望遠鏡を作って」と幼い頃ハーフという理由で虐められた娘さんたちの願いをかなえるため 自らの学者としての人生を捨てて実現したのが口径8.2mのハーシェル天体望遠鏡。その名が「すばる」。 「H.S.T」に勝るとも劣らない、140億光年彼方の光までも捉える性能を誇ります。科学者と技術者とその他数多くの方々の知恵と努力の結晶です。 私は、この20年余りの間に、「すばる」の素晴らしさ、小平先生達の執念、天文学の魅力を毎年生徒さん達に語り続け、現在10名程の元生徒がその道に 進んでくれております。 再度申します。あなたの指図は受けません。
865 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 22:36:55 ID:fprxt0aD] >そう考えるのは貴方の自由です。 >>859 だけじゃねーだろう。 あなたがコテを変える度に止めてくれって思う人。 まあ、あれだ、幼児が○○ごっこで特撮ヒーローetc.になりきるのと一緒だな。 「すばる」が気持ち悪いと思うのはオレも同感だ
866 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 22:45:00 ID:tt9tUaO/] >会った事も無い私に「汚らわしい」と言えるあなたは、恐らく身に覚えがあるのですね。 その飛躍が恐い。思考回路どうなってるの? >世界の人が使える世界一の天体望遠鏡を作って」…その名が「すばる」。 >…技術者とその他数多くの方々の知恵と努力の結晶です。 だから、そんなご大層なものの名前を名乗ることに気恥ずかしさや 罪悪感はないんですか? よくもまあ臆面もなく…。 スバリストろいう言葉すらある自動車会社を持つ栃木県民もお腹立ちでは?
867 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 22:51:10 ID:dJGIJ0Nu] >>864 あなたのプライドの高さは分かりました。 でも「すばる」や大芸術家の名を騙って それを表現するのは頼むから止めてくださいます? 貴方のようなナルシストに名乗られているかと思うと 「すばる」や「モーツァルト」etc.が不憫でなりません。 やっぱり目先のレスにしか噛みつけないのですねw
868 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 22:59:28 ID:dJGIJ0Nu] >>864 基本的に会話が成立しないのだということにハタと気づきました。 「汚らわしい」は、貴男=ラファに対して言っているのですよ。 「すばる」を汚らわしいと受け取ったと。 はあ… どうりで豆知識を得意気に書くわけだ。 まともな人ではないと確信。
869 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 23:45:23 ID:6jZ3yTti] >>868 >「すばる」を汚らわしいと受け取ったと。 彼に言わせると「釣り」になるらしいんだな、そういうのが。 敢えて取り違えて話をすり替える。 そして「泥仕合」に持ち込むという彼一流の手法。 勘違い、「タイプミス、音楽用語の誤用、熟語の誤変換 etc. への指摘は 彼にとって全て言い逃れの口実にできるんだよ。 いままで、彼が素直に過ちを認めて謝罪したことがあるかい? 傲岸不遜なだけだよ。 >事故に関しては、「その子のご両親に、貴方が事故の相手でよかった」と。 「 」の付け方が意味不明だが、こんな馬鹿なこと書き込むんじゃないと思いますがねえ? 相手の親御さんに失礼極まりない。常識ありますか?
870 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 23:55:06 ID:6jZ3yTti] >事故に関しては、「その子のご両親に、貴方が事故の相手でよかった」と。 あ、コレも「釣り」か。しまった…
871 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/15(月) 00:13:00 ID:DwoDbY60] >貴方が事故の相手でよかった 自己弁護のためにこんな事を書き込む奴の気が知れない。 人の心の痛みが全く理解できていない。 恥を知れ恥を!
872 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/15(月) 03:16:54 ID:g8s9FTsr] モーツアルトは、ゲシュタルト崩壊おこした後に、魂に直接響いてきた。 ただただ、号泣するしかなかった。それまで聞き知っていたモーツアルトが 自分にとっていかに表層であったかを、思い知らされた。 そのときから、これまで「聴いていたつもり」の音楽家たちの音が まるっきり違って響き渡るようになっていた。 そこには、解釈も分析も必要としなかった。その音楽と、自らの魂が向き合う体験 こそが全てだと感じたから。 ラフぁさんが、「世界のなりたちと音楽の関係、自分との関係」 を知りたいならば、他人に吹聴することも不必要とも思えるのだけれどねw 暇つぶしでいいなら、ピタゴラスと神聖幾何学と量子力学あたりを散策してみたら? (あくまでも暇つぶしにね) 他にも色々あるけど、まぁ板違いになっちゃうんで。 今のままだと、クラシック愛好者によくみかける「ぼくちゃんってこんなに、、、」 に堕ちる道をまっしぐらだから。余計なお世話ながら、ひとこと言っとこうw
873 名前:すばる ◆H6mBY5rVQU mailto:sage [2010/03/15(月) 13:10:41 ID:ngjhTZoq] 872さん。 829さん、833さん、835さん、840〜843さん、855さん以来ですかね。その他の痴話レス、突っ込み所満載ですが、こっちまで馬鹿が移るといやですからやめておきます。 私の言いたいことは首尾一貫してますよ。 1.「解釈」に動じないものだけが美しい。 2.「解釈」しだいでいか様にも見えてくる様なものを一切黙殺する精神をトスカニーニやカザルスの演奏に感じ感動した。 3. 840〜843さんのご指摘により「アナリーゼ」から「解釈」に至ることが語られ、それならばと上記「1、2」との関連を見極めたい。 以上ですよ。私が述べたかったことは。 それを、ブランドだの、劣等感だの、卑劣だの、果ては「汚らわしい」ですか?すべて、貴方達にお返しします。 先ほども申しました、突っ込み所満載だと。暇な時にしてさしあげます。来週から春期講習会、あまり時間はありませんがね。
874 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/15(月) 14:06:25 ID:T91mK7Mx] 「解釈に動じないものが美しい」のなら、モツ25の前打音程度の些細なことが気になるのですか? 本当にたいしたことではないのです。 どっちでやろうが、あの曲の本質にさほど関わらないですよ
875 名前:すばる ◆H6mBY5rVQU mailto:sage [2010/03/15(月) 14:21:50 ID:ngjhTZoq] 仕事に出かけるまえに1つだけレスしておきますか。 「K.488。2楽章」について、音楽の知識なしで触れておきます。「グチャグチャしてて分からん」とか言う御仁もおいでになるようですので。 曲はまずピアノ独奏による「孤独の独白」に始まりますね。継いで、クラリネット五重奏曲・3楽章・一つ目の中間部?、モーツァルトの中でも5本指に入る弦楽器のみによる美しい旋律に 匹敵するほど美しい旋律がオーケストラで奏でられます。 やがて春の訪れを思わせる木管主体の中間部を経て、秋風とともに始めのピアノによる「孤独の独白」へと戻ります。同様、オーケストラによる美しい旋律が続き、その後です。この曲の白眉! 「ピアノが万感をこめて生きてあることの哀しみ」を奏でる。伴奏のオーケストラの旋律の美しさも瞠目に値する。 (前回、ピアノ独奏と書いたのは誤り)。ホロヴィッツも晩年この曲を録音していて、コーダでは楽譜にはない装飾音をつけてますが、これが内田さん以上に美しい。しかい、テンポが私と 合わず残念です。
876 名前:すばる ◆H6mBY5rVQU mailto:sage [2010/03/15(月) 15:15:11 ID:ngjhTZoq] 874さん、とても良いご指摘です。 内田さんも「ピアノソナタ」では、私の心には響かず、「K545・2〜3楽章」など聴くも無残です。 「k.545は」、「k.310・k.331」とともに、ステレオ盤では「ワルター・クリーン」盤(全集盤ではなく、誤って処分してしまったCD) が愛聴盤でした。 前レス、「しかい」を「しかし」に訂正。では仕事にまいります。
877 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/15(月) 15:47:15 ID:Avlg7eRt] >「グチャグチャしてて分からん」とか言う御仁 >(前回、ピアノ独奏と書いたのは誤り)。 自分で間違っておいて何この逆ギレ! やっぱり知識がないからダメだわ、あなた。
878 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/15(月) 16:30:54 ID:RDRW2mV5] どうやったらこんな奴が出来上がるんだろうな まともな親から生まれて経済的にも精神的にも貧しい環境で育ったんだろうな
879 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/15(月) 16:32:09 ID:RDRW2mV5] 失礼間違えた ×まともな親から生まれて ↓ ○まともな親から生まれずに
880 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/15(月) 17:54:11 ID:vB5Lb2aE] 何たる矛盾 >私の言いたいことは首尾一貫してますよ。 >1.「解釈」に動じないものだけが美しい。 >2.「解釈」しだいでいか様にも見えてくる様なものを一切黙殺する精神をトスカニーニやカザルスの演奏に感じ感動した。 なんて言いながら >ホロヴィッツも晩年この曲を録音していて、コーダでは楽譜にはない装飾音をつけてますが、これが内田さん以上に美しい。しかい、テンポが私と >合わず残念です。 >内田さんも「ピアノソナタ」では、私の心には響かず、「K545・2〜3楽章」など聴くも無残です。 ホロヴィッツと内田光子の解釈について批判的だ。 結局いろんな人の受け売りなんだろね。
881 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/15(月) 20:28:42 ID:sD3RwLDk] K.545 K.488 は「解釈」に動じないものではない、美しくない って言いたいんだろw
882 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/15(月) 20:38:39 ID:gam93qso] 無知、日本語のレトリックもメチャメチャ 議論好きでプライドだけは高い
883 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/15(月) 20:42:36 ID:FeWpbrcQ] この調子では、ショパンスレに書いたのはラファ本人だな
884 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/15(月) 20:56:50 ID:xPj8PXLA] ラファさんがやりたいのは、音楽談義ではなくただの口げんか。
885 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/15(月) 21:19:04 ID:JuP6h1Pp] >>880 同意 楽譜を読めない奴が何を言っても…、言葉なんて自分をかざるもの程度にしか感じていない。 水玉模様だから、楽譜なんて。 ラファの解釈ではモーツァルトに拒絶されるだろう。
886 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/15(月) 21:26:25 ID:LBYbGRe6] ラファの解釈 >「孤独の独白」 >継いで >クラリネット五重奏曲・3楽章・一つ目の中間部 >モーツァルトの中でも5本指に入る弦楽器のみによる美しい旋律 >春の訪れ 〜 秋風ととも… >この曲の白眉! >「ピアノが万感をこめて生きてあることの哀しみ」 ← 小学校の作文やり直せ >瞠目に値する >瞠目に値する >瞠目に値する >瞠目に値する >瞠目に値する モーツァルトにすら上から目線w
887 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/15(月) 21:29:12 ID:LBYbGRe6] この人「 」の使い方知らないんですね。 きのうも誰か書いてたけど。 馬鹿がうつらなきゃいいですね、みなさんwwww
888 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/15(月) 23:47:48 ID:8PZ5o7q5] ラファさん、御自身の知性と感性にそれほどまでに自信がおありなら、 2ちゃんねるのようなところで延々と語るのを止め、 論文、評論、エッセイなどを発表されてはいかがでしょうか? 学界や文壇があなたのような遅れてきた天才を渇望しているかもしれません。 誰もあなたがそうした物を発表するのを邪魔しませんし。
889 名前:すばる ◆H6mBY5rVQU mailto:sage [2010/03/16(火) 00:05:13 ID:qrOglN1c] まず、840〜843さんにお礼を申しあげます。 音楽教育について詳細に教えてくださり有難うございます。841でのご質問、日を改めてレスさせて戴きます。 829さん。 トリップなるものを教えて下さった事、お礼を申し上げます。これでショパンスレッドに出ていた「成りすまし(私とか言っている方もあるようですが、成りすまし ご本人が一番承知してるでしょう)」が他スレッドの方にご迷惑をかけることはなくなりました。私が迷惑ならこのスレッドをもう立てなければ済むこと。 クラ板で、私がこのスレッド以外に書き込みをしないことは再三申しました。プライド(私のプライドの高さは皆さんの玩具のはず。アルコールもこの2年一滴も 口にしてない(ティラミスが美味しかったが成分表示にアルコール分が含まれているにを知り一口でやめたのもこのプライド故)) にかけて。 872さん。 「解釈も分析も必要としなかった。その音楽と自らの魂が向き合う体験こそが全てだと感じた。」 よくわかります。私も似たような体験を幾度かしましたから。872さんのご忠告に従い多くは語りますまい。「その時、確かに私の魂はモーツァルト に触れていた。」そう言っておけば済むでしょうから。 「モーツァルトさえ上から目線」とか。正直に申しましょうか?私の支柱は「Reonardo」です。Mozartは血肉でしょうか。 さて、今夜は久しぶりに「バッハのフーガの技法」でも聴きます。チェンバロの音は静謐でいいですね。小林道夫さんの、いや、何でもありません。
890 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/16(火) 00:09:43 ID:3cz9s+sb] Reonardoって誰のことですか?
891 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/16(火) 00:54:33 ID:uG8RO51c] 「解釈」という言葉(あるいは用語)の意味の把握がまだちょっと甘いです。 >1.「解釈」に動じないものだけが美しい。 >2.「解釈」しだいでいか様にも見えてくる様なものを一切黙殺する精神をトスカニーニやカザルスの演奏に感じ感動した。 このような場合にラファさんが「解釈」という言葉を使われているのは、 一般的な意味で、「受け手としてどう理解するか」といった意味だと思うのですが、 音楽に於いて用いる場合、「伝える側としてどう判断するか」という意味でも使います。 例として、モーツァルトの23番のピアノコンチェルトの第2楽章を挙げます。 Adagioと楽譜には書かれていますが、Adagioの速度にも幅がありますよね。 いろんなことを考慮して、内田/テイトはあのテンポで演奏すると判断し、 ホロヴィッツ/ジュリーニはあのテンポで演奏すると判断したのです。 その判断を、その演奏家による「解釈」といいます。 フォルテと書いてあってもどれぐらいの強さで弾くか、リタルランドは どれくらいかけるのか、どこからどこまでを一フレーズとするか等、 様々な判断が要求されます。 それには前に述べた音楽理論等の他にも、作品が書かれた背景(作曲者が どういう状態のときに書かれたかや、どういう楽器のために書かれたか等) も、解釈の拠り所となります。 例えば、シューマンは前者をよく考慮しますね。 モーツァルトの場合は後者を。 現代のピアノでガツガツ弾くのはちょっと・・・ ベーゼンドルファーを選ぶ演奏家が多いのも理由があります。
892 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/16(火) 01:33:41 ID:fc2MoHhj] 「」内の終わりは『。』は打たないのが文章書く常識だよ。 予備校講師はこれは知らなくていいのかな?
893 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/16(火) 02:38:00 ID:uG8RO51c] ラファさんの言いたいこととは、 聴き手を沈黙させる程の説得力を持った芸術に美しさを感じ、心を打たれる。 ということかな。と推測してみました。 言葉や言い方を変えないと、誰も理解できないでしょう。 失礼ながら、敢えて分りにくい表現をすることで、 自分は特別なんだというアピールを感じてしまいます (貴方方に解りますか?無理でしょうね…的な)。 違うところを訂正して下さい。
894 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/16(火) 07:23:56 ID:b9vOFg5M] 基盤のないところに議論を成立させるのは無理だが、 ラファ氏にそのつもり(基盤づくり)をする気はなさそうだ。
895 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/16(火) 07:44:14 ID:/QJwRvXh] 失礼いたしました ○ラファ氏にそのつもり(基盤づくりをする気)はなさそうだ。 ×ラファ氏にそのつもり(基盤づくり)をする気はなさそうだ。
896 名前:すばる ◆H6mBY5rVQU mailto:sage [2010/03/16(火) 13:24:29 ID:qrOglN1c] 891さん(840〜843さん)。 大変鋭いご指摘ですね。そう、音楽だけは作り手と受け手の間に「演奏家」という媒体が必要となる。 そもそも「作品」というものは小説であれ絵画であれ一旦世の中に出てしまった瞬間、作者の意図とは関係なく「一人歩き」を始め、作者自身すら文句は言えないという宿命がある事は周知の事実です。 しかし、小説や絵画は「他者の介入」を受けることは無いからまだしもなのですが、音楽ばかりはそうはゆかぬ。「演奏者」という「第2の作者」の介入無しには「音として」存在できないのですから。 この件に関しては「思うところ」もありますが、831.855.856各氏のレスもあり、今は沈黙しておきましょう。 893さん。 万人に理解可能な翻訳有難うございます。 ただ、「形と中身の間には切り離せない関係」があり、すべてを「その通りです」と申す訳にはまいりません。8割方はご理解いただいているようですが。 レス自体は「大変シィンプルで良い文」だとは思いますが。 872さん。 量子力学には20代の頃より「ハイゼンベルク」や「ニールスボーア」等の著作を通して関心を持ち続けてきました。専門的な事は素人の私には解かりませんが、「間違っているとは思いません、ただ不十分」なのです。 「確立でしか予想できない世界」「光の速度を超えたテレパシィーによる遠く離れた物体間の情報のやり取り、私はアインシュタインの言った「神はサイコロは振らない」と信じてます。ただ、アインシュタイン的な 唯物論には懐疑的です。それでは「この世界はなぜ存在するのか?」の問いには答えられないからです。アインシュタインは「Why」には無力です。
897 名前:すばる ◆H6mBY5rVQU mailto:sage [2010/03/16(火) 13:31:03 ID:qrOglN1c] 「光の速度を超えた〜情報のやり取り、」を「光の速度を超えた〜情報のやり取り」、」に訂正。
898 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/16(火) 18:13:18 ID:fc2MoHhj] 164:kyrie◆Debha1lQgc 03/16(火) 17:01 A5FTpI1w [sage] まあ便利な言葉ですよね。 ラファとか宇野とか哲学が全くできない人たちが己の愚劣さを紛らわすために 使う、「深遠」な言葉。
899 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/16(火) 22:51:56 ID:3cz9s+sb] どうせ直すなら確立も確率に直してはいかがかと。
900 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/16(火) 22:55:54 ID:ShgOMTnf] 釣り釣りw
901 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/16(火) 23:02:44 ID:ShgOMTnf] 無知の知 ですよ、ラファ
902 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/16(火) 23:42:31 ID:fc2MoHhj] >「この世界はなぜ存在するのか?」 存在するから、そう考える。 世界の存在が前提です。
903 名前:アルベーン波 ◆H6mBY5rVQU mailto:sage [2010/03/17(水) 02:01:46 ID:TuDhXncn] A: I believe him to pass the entrance examination. B: I believe her to be studying now. C: I believe him to have told a lie. D: She is believed to pass the entrance examination. {設問}上記の英文のうち文法的に誤った英文を1つ選択し、その根拠を述べよ。但し、「辞書にこう書いてあるから」 という記述は認めない。(慶応大学 改) そろそろ皆さんともお別れが近そうです。 そこで、今日「小型キャメロン」(「キャメロン」は別校舎の高2生です。「みさみさ」は第一志望大学に合格しました)である中3生(高校は志望校に合格してます)に課した問題を皆さんに公開いたします。 なぜこんな事を書き込んでいるかと言えば、「小型キャメロン」が見事な正解答案を提出する前に言った言葉に思わず笑ってしまったからです。 問題を受け取り、15分後に私に提出する直前、彼女はこう言ったのです。 「あ〜、わ・た・し・・・・・神!」 私は日々こんな「女神」達の相手をしているのです。孤高のプライドなくしては太刀打ち出来ません。 コテを変えてみました。別に深い意味はありません。
904 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/17(水) 12:27:15 ID:GmFejmUq] この人、都合が悪くなると英語書き出すね。
905 名前:アルベーン波 ◆H6mBY5rVQU mailto:sage [2010/03/17(水) 12:48:14 ID:TuDhXncn] まったく都合など悪くありませんが・・・・・ 841さんのご質問へのレス、「美学と美の関係」「机上の哲学遊びと生活者の思想」の関係については このスレッドが終了する前にお答えいたします。
906 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/17(水) 14:13:27 ID:GmFejmUq] 「なぜ」の話は無知の知の話になるんだが、 ラファの音楽への問題意識は非常に浅い。 ピアコン22番の春とか秋は勝手に妄想抱けば?という感じ。 知識が増えてくれば、例えばなぜあの部分は管のアンサンブルにしてるんだろう?とか考える。 和声や音型の意味とか。 ああ、きれいだなと聞くのは音楽の入口だけど、作品が伝えたいこと感じれないとね
907 名前:アルベーン波 ◆H6mBY5rVQU mailto:sage [2010/03/17(水) 17:27:17 ID:TuDhXncn] まず「902.906」さんにレスしておきます。 「世界が存在するからその問いがある」ではいけませんね。 地球が誕生しておよそ45億年、45mだとしたら、類人猿が存在したのは およそ1〜3cmまえ、キリストに至っては0.2mm前にすぎません。つまり、 人間が存在しなかった時間がほとんどなんですよ。 「宇宙定数」か0.1異なっていたら人間はおろか生命すら存在しなかったんです。 あと「906」さん、貴方は心を空しゅうして「音楽そのもの」に向き合ったことは ないのですか?演奏家であろう「841」さんは別にして(後ほど841のご質問にはレス いたします)、音形だの何だのの議論は、学生(お金を払って暮らしている人)には 通じても社会人(お金を貰っている人)には、学生の美学論や哲学論と同様 お嬢さん芸の域を出ません。
908 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/17(水) 18:31:52 ID:GmFejmUq] 哲学も音楽も素人です、と自白したレスですね。 心を空にして音楽を聞くのは、子供がそうですね。 あなたは学生どころか子供の感性と知識で語っていることに気づかないといけません。 存在の話についても同様。 唯物論と観念論双方の理解が非常に浅いから、そういう話しか出てこない
909 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/17(水) 19:34:23 ID:0HuCALFz] 心を空しゅうして≠音楽的無知の状態 勘違いなさいませんよう
910 名前:アルベーン波 ◆H6mBY5rVQU mailto:sage [2010/03/17(水) 21:01:52 ID:TuDhXncn] 908氏へ。 大変示唆に富むレスをしてくれましたね。 「子供の感性と知識」が持つ疑問。まさにそのとおり! しかし、またこれほど凡人が答えられない疑問はない、という事に気づいてみるのもよいかも しれぬ。 あのアインシュタインでさえ答えられなかった疑問に「あなた」は答えられるのでしょうか? 観念論やら唯物論やらの言葉遊びは結構です。「ずばり」お願いしますよ。それだけの事を 「908」で言われたあなただ、よもや、煙に巻くような詭弁はありませんよね? {子供の疑問1} 「この世界はどこから来たのか?どうやって?一体何のために?」 {子供の疑問2} 「神は存在するのか?」 この疑問に答えられない哲学などに価値はない。観念を言語化したはいいが、言語に復讐された 哲学者の何と多いことか。 お答え、お待ちしております。
911 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/17(水) 21:30:01 ID:GmFejmUq] 疑問2 全知全能の意味での神は存在しない。ただし偶然性と必然性の産物として、神的な存在はありうる
912 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/17(水) 21:56:35 ID:GmFejmUq] 疑問1 生命誕生から。アミノ酸等生命に必要なものがそろい、なんらかの作用によって生命が誕生した
913 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/17(水) 22:02:30 ID:GmFejmUq] 続く その後は自然法則に従った変化がおこり、意識性の強い人間が誕生した。 人間については意識性が高いため、自然法則とは異なるが、社会法則は存在する。 これらの「法則」は絶対的な解明はなされていないが、ただし絶対的な法則に接近することは可能。 ノーベル賞とった益川さんの著者でも読むといいよ。こんな書き方はしてないけど
914 名前:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU mailto:sage [2010/03/17(水) 23:26:45 ID:TuDhXncn] 911〜913 真摯なレス、有難うございます。少なくとも貴方が「誠実な方」である事はわかりました。 非礼をお詫びいたします。 私はお金を払ってもらって生活している方の「高尚な(実は言葉遊びをしているだけなのですが)」 レスには興味はありません。 お金を稼ぎながら生活している社会人として生きながら、世俗の嘘と汚れに染まらぬ状態を持続する 事は容易ではない。 「世間で成功するとは世間に成功させてもらう」ことだから。 一千万円以上の年収を与える者に社会が要求してくることを知らなければ「全ての書は読まれたり 肉は哀し」の意味も解かるまい。 「K.488・2楽章」を詩にしたら、こんな姿かもしれない。 この曲の調べを魂で聴けば、そう聴こえてくるはずである。
915 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/17(水) 23:28:25 ID:KhImHkTd] >>914 トリップはいちいち変えずに同一のものを久しく使わないと成りすましを防ぐことは出来ません
916 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/17(水) 23:30:12 ID:GDOYzAJY] え?ラファじゃねーだろ?
917 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/17(水) 23:48:51 ID:GmFejmUq] ところで和音に対する日本人の感覚は「ぬるい」らしいね 僕は別に本業は哲学でも音楽でもないけど、両方それなりに勉強してるよ。面白いから。楽器もするし。 楽器やってても和音の感覚ってのは、歴史や環境の問題なんだろうけど難しいな。 僕らの世代は年輩の方々よりは数段いいらしいけど 後天的に鍛えて、自然にかんじれるようになったら、もっと音楽も楽しいんだろうな
918 名前:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU mailto:sage [2010/03/17(水) 23:56:08 ID:TuDhXncn] 名前に続くIDが変わりましたね。気にせずに進めます。 841さんのご質問にお答えいたします。次の4パターンが予想できます。 1. 音楽を幼い頃から学びはしたが、その道には進まず、あくまで「たしなみ」として技術を磨いている方。 私の職場に、N響の1人である方が師事していた方を師匠(本人弁)にし、セミプロオーケストラで チェロを弾いている人がいます。東京大学大学院に通い英語学を専攻してます。 2. 音大に進み、学校の音楽教師になる方。私の実家の隣家に母娘とも音楽教師をしてる人がおります。 娘さんのほうはスキルアップ(本人弁)のため教師を10年務めた後大学院に進む。 3. 音大に進み、音楽教室または自分で講師として生計を立て、プロ奏者をめざす。私の同居人さんの 先生がこのケースかと。 4. 諏訪内さん、紗矢香さんのように、世界的なコンテストに優勝または入賞しレコード会社と契約し プロ奏者として活躍する。 どうでしょうか?
919 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/17(水) 23:59:38 ID:GmFejmUq] >>918 まだパターンはいくらでもあるよ
920 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/18(木) 00:02:36 ID:ClD1qwMW] ラファは世間を知らないからしかたないね
921 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/18(木) 00:13:18 ID:ClD1qwMW] しかし千住真理子が知り合いのはずなのに、図式的な4パターンしか浮かばないのは不思議だな。
922 名前:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU mailto:sage [2010/03/18(木) 00:29:14 ID:OIcThFjg] 914さん。 了解しました。このスレッドが終了するまで「ナノフレア」でゆきます。 数字は変えてないんですが・・・・・ 1000で終了してください。お願いします。3月22日より春期講習会ですし、 もうクラ板の皆さんにご迷惑をおかけしたくありませんので。 ともかく、840〜843さんのレスを受け、「楽譜、アナリーゼ」の勉強をします。 Mさんの事は、今後は触れません。軽率でした。
923 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/18(木) 01:01:46 ID:TUE+kSak] >>922 >>914 は貴方のレス。>>915 でしょ。 それにしても、同じ一日の中でやたら偉そうになったり低姿勢になったりと 情緒が不安定な人ですね。
924 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/18(木) 01:21:04 ID:ClD1qwMW] クラシック音楽は、基本は対話で成り立ってるんだよな。 古典はそれがものすごくわかりやすいんだけどね。 それをラファは独白だと思ってるからなあ。 手垢のついた先入観で聴き過ぎるんじゃないか? ラファみたいのが解釈にふりまわされてる典型なんだよ。 もっとも今は解釈よりアプローチという言葉がよく使われ出してるね。
925 名前:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU mailto:sage [2010/03/18(木) 01:26:24 ID:OIcThFjg] 923 正気でそう思っておられるなら、精神内科への通院をおすすめします。 これが実生活での私です。ラファは「演技」ですよ。 でも、「Reonardoが支柱」、「モーツァルトが血肉」は本音です。 今夜は「ミケランジェリのドビュシィー・前奏曲集・第1巻」です。 まさに、ピアノという楽器を聴く為の音楽ですね。 では。
926 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/18(木) 01:45:12 ID:ClD1qwMW] >まさに、ピアノという楽器を聴く為の音楽ですね。 違うね。 なんでドビュッシーの曲は他の楽器や編成にアレンジされるかわかってないね。尊大なキャラの馬脚をすぐにあらわしたな >>923 さんよりあなたが病院行ったほういいね
927 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/18(木) 01:45:42 ID:r+iP/2YK] >>917 和声感、リズム感など、 後天的に鍛えるのためにもソルフェージュやるんじゃないですかね。 勿論、初見の訓練もソルフェの分野なので、読譜力も鍛えられるん でしょうけど。 和声勉強するのも、まさに和声感鍛えるためですね。 学校(器楽専攻)だと集団授業でやるんですけど、 私の場合、恥ずかしながらそれだと理解不十分だったので、作曲科の 教官紹介して貰って、個人でも習いました。 院に入るための試験で、和声の試験を受ける必要があったので。 楽器の演奏って、自分の思うと通りに弾けないこともあったりして (私の場合そればっか)大変ですけど、それでも楽しいですよね。 私の場合、常に頭にあるのはうまく弾けなかったところばっかり。 それでも、弾かずにはいられないというw
928 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/18(木) 01:47:48 ID:r+iP/2YK] >>918 >>840 で、実体験に基づいて話すと申しましたので、音楽学部に 進学したのは解って頂けたかと思ったんですが(なので1は無し)。 でも、音大を出ても、「たしなみ」にして方も確かにいらっしゃいますね。 芸大と書かずに、藝大と書いたんですが… 音楽学に触れるときも楽理科にも触れた方が予想しやすかったですかね。 3.が一番近いですかね。 でも、音楽教室だけが音楽の教育機関ではありませんよね。 音楽大学も音楽の教育機関です。 私学の場合、付属の音楽教室も併設されてるところは多いですが。 チャイコフスキーコンクール(!)や、パガニーニコンクールには 遠く及びませんが、やっぱり何らかの賞は貰わないと、音楽で生計を 立てるのは難しいですね。 >>921 千住真理子さんはたしか、大学で哲学を専攻されてましまよね。 慶応義塾大学でしたっけ?
929 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/18(木) 01:55:48 ID:ClD1qwMW] 千住さんは慶應ですね。
930 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/18(木) 02:00:31 ID:r+iP/2YK] 同居人さんの先生は中村さんと友人関係と書かれていたので、ある程度の 年齢を想定してたんですが、 >プロ奏者をめざす。 ということは、結構お若いのでは? 中村さんとは友人関係ではなくて、師弟関係なのでは?
931 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/18(木) 02:07:33 ID:wdBrH/M4] >>928 和声同様、リズム感もそうですね。 僕は日本人にありがちな3拍子が苦手なタイプ。 必死で3拍子系のものを重点的にとりだしたりして、エチュードさらってます。 オケでスケルツォの楽章が出てくると、涙目です。 ようやくはまりだしてきた感じです。 ボーっと聞いてると、難しくは聞こえないけど、意識的に聞いたり、実際にやると大変ですね。 そうやってどんどん音楽がおもしろくなるんですけどね
932 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/18(木) 02:14:08 ID:wdBrH/M4] 中村さんの話といえば >圧巻はアンコールで是非にとお願いしていた『真央ちゃんの鐘』! 激しくワロタw 見栄っ張りもはなはだしい。
933 名前:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU mailto:sage [2010/03/18(木) 11:46:32 ID:OIcThFjg] このスレッドもいよいよコーダの部分に入りましたね。 927=928=930=840〜843=(シランクスさん?) 「藝大」の表現で予想は確かにつきました。しかし出身はどうあれ、「927」さんの お人柄、見識の深さは伝わって来ましたので、通り一辺のレスをいたしました。 同居人さんの先生は30代前半と思われます(お会いしてますから、小柄で可愛らしい お顔ですがレッスンは鬼のようだそうです)ので「927」さんのご推察通りかもしれません。 しかし、中村さんにじかにお会い出来る機会を作ってくださいましたので「2006年オペラ シィティー最前列で聴いたk.466に感動し涙した」事のお礼を申し上げました。 今でも「1日最低6時間はレッスンを欠かさない」と中村さんは仰っておりました。 ドビュッシィーですが、いつかもお話しましたクラシックLP収集マニア(自分でもピアノを弾く) に、100曲ほどシューマンをはじめ(これは今でもそうですが)、なじめないフランス物を カセットテープに録音してもらい片っ端から聴いてみたんです。 どうしてもドビュッシィーが解からない。 しかしある日、「これ音楽ではなくピアノを聴く(ここは誤解を招く危険あり、私特有 の表現法です)ための曲なんだ」と気づいた瞬間、その美が見えてきたんです。 もう20年以上前の話です。
934 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/18(木) 12:05:35 ID:ClD1qwMW] コーダとは総括。 ラファさんは、ひたすら長い序奏をくどくどやっていて、まだ第一主題に入っていないと思う
935 名前:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU mailto:sage [2010/03/18(木) 12:48:11 ID:OIcThFjg] 934さん。 ユーモアのセンス(これは知性の華ですね)に脱帽。 音楽の専門知識もなく、ただ「好き」で聴いてきた私には、皆さんにとっては序奏ですら 「コーダ」の心地がいたします。 私にとっての「終着点」はすでに決まっているのです。 「モーツァルト・クラリネット協奏曲イ長調・2楽章」 「レオナルド・聖母子と聖アンナの背景の山岳風景」に流れる音楽。 歌にしたら「風になびく富士の煙の空に消えて行方も知らぬ我が思ひかな」 でしょうか。 19才の時にすでに決まっていたのです。 あとは・・・「この曲に、なぜ若き私の心が共鳴した」のか?「自分の人生の終着点にしようと 決めた」のか? それを分析してみたい、ということかもしれません。
936 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/18(木) 16:00:03 ID:ClD1qwMW] 哀愁を帯びたメロディの美しさ、調性、和声づけ、 クラリネットという楽器の特性など、そういった要素が相まってるのでしょうね。 とりわけ、今までに出なかった話で着目したいのは、あの曲のソロをクラリネット以外がやったら、あの雰囲気は出ないのではないでしょうか?
937 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/18(木) 16:01:54 ID:ClD1qwMW] それをクラリネットを聴くための音楽としたら、ラファさんは納得できますか?
938 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/18(木) 21:03:31 ID:9ifCqc+f] 本物のラファがこんな馬鹿なことを書くかな? >「K.488・2楽章」を詩にしたら、こんな姿かもしれない。 >この曲の調べを魂で聴けば、そう聴こえてくるはずである。 >モーツァルト・クラリネット協奏曲イ長調・2楽章」 >「レオナルド・聖母子と聖アンナの背景の山岳風景」に流れる音楽。 >歌にしたら「風になびく富士の煙の空に消えて行方も知らぬ我が思ひかな」 >でしょうか。 2曲をどう受け取ろうと構わないが、 鑑賞者としてのレベルは低すぎる。 何でもかんでも何かに例えるのは如何なものか? 本物のラファじゃないんじゃ…
939 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/18(木) 23:09:41 ID:TUE+kSak] そういえばそうですね。ラファさんだったらこんなレス、あり得ない。 どうもおかしいと思った。3月入ってからラファさんを名乗るレスって 本当に低能丸出しで、脳が梅干し大に萎縮してもここまでひどくないよ、 と思ってました。昨日も多分偽物だと思ってちょこっといじったら、 すぐダボハゼみたいに食いついてきたし。
940 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/18(木) 23:18:05 ID:pNY5ggTZ] >>938 >>939 本物のラファは本物の池沼で低能だから 最悪に頭の悪いレスはラファのものだと考えてまず間違いない。
941 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/18(木) 23:20:32 ID:TUE+kSak] レオナルドをReonardoなんて書くなんて、レオナルドを敬愛して止まない ラファさんに喧嘩売ってるとしか思えません。
942 名前:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU mailto:sage [2010/03/19(金) 00:23:10 ID:nNqykQRl] 914のレスを「そのままに」受け取れないとしたら、残念ながらあなたの心は、あのレスで書いた 「誰かのすねをかじって」生活しているか、或いは「世俗の嘘と汚れに染まってしまった」心で 「wage slave」として生活してる方かのいずれかでしょう。私とは無縁の方達。 936. まさにその通りですね。完全に同意します。 937. 「良き質問はそれ自体の中に答えがある」典型のようなレスですね。 含蓄に富み、しかもこちらの盲点を「温もり」ある表現で気づかせてくださってる。 仰ること、受け止めました。有難うございます。
943 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/19(金) 00:27:34 ID:jYvZl3ul] >>941 レオナルド・ダ・ヴィンチは、 Leonardoですもんね…
944 名前:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU mailto:sage [2010/03/19(金) 00:50:52 ID:nNqykQRl] お、長かったですね。やっと、気づきましたか? これでは「903」も、「アルベーン波」も、「ナノフレア」も無理かな? 「あ〜・・・わ・た・し・・・・・神!」の中3生が見てますよ。
945 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/19(金) 00:57:24 ID:jYvZl3ul] >>889 で >正直に申しましょうか?私の支柱は「Reonardo」です。Mozartは血肉でしょうか。 と。 >>890 で >Reonardoって誰のことですか? と尋ねられるも、無視。 そのあとも、 >>925 で >「Reonardoが支柱」、「モーツァルトが血肉」は本音です。 と繰り返し、 Leonardoではなく「Reonardo」と 。
946 名前:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU mailto:sage [2010/03/19(金) 01:02:38 ID:nNqykQRl] いまさら、ですか? おそい、おそい。デンデンムシより遅い。 「903」、今からでもいいですよ。小型キャメロンは「15分」でしたから、15 分待ちます。相手、中3ですから。
947 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/19(金) 01:09:38 ID:jYvZl3ul] 釣りだったのですね? >「アルベーン波」も、「ナノフレア」も無理かな? 無理です。人はそれぞれ違った苦労をしていると申したはずです。 私は「シランクス」などと名乗った覚えはありません。 シランクスさんとは、東京藝大の関係の方なのでしょうか? 確かに私の母校は東京藝術大学ですが。 私は、カーゾンの演奏やピリスのノクターンをお薦めさせて頂いた者です。 >「あ〜・・・わ・た・し・・・・・神!」の中3生が見てますよ。 何度もお尋ねしましたが、どうして私達を罵倒されるのですか? このスレッドが終了する前に必ずお答え下さい。 「人」であるならば。
948 名前:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU mailto:sage [2010/03/19(金) 01:12:48 ID:nNqykQRl] もう1つ「釣り糸」仕掛けてありますよね? と小型キャメロンからメール入る。さー、かかるかな?
949 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/19(金) 01:16:17 ID:jYvZl3ul] アナリーゼも?解釈も? 「釣り糸」でしたか。
950 名前:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU mailto:sage [2010/03/19(金) 01:29:27 ID:nNqykQRl] 947さん。 それは違います。942は「私の真意」です。あなたのような「純粋な」方を弄ぶほど私は器用な人間ではありません。 「カーゾン」、「ピリス」、皆、本当に私が求めていた演奏でした。 私には永久保存盤専用のラックがあり、それぞれ2枚ずつ購入し、1枚をその仲間に加えました。あなたの思い出とともに。 あなたは、美しい海にそっとお帰りください。 これから鮫退治をします。
951 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/19(金) 01:32:51 ID:jYvZl3ul] >>889 のレスですね、あなたが、「Reonardo」とわざとお書きになったのは。 そのレスの冒頭は、 >まず、840〜843さんにお礼を申しあげます。 >音楽教育について詳細に教えてくださり有難うございます。841でのご質問、日を改めてレスさせて戴きます。 と始まりますが、私(840〜843)をおちょくる内容から始まってたのですね。
952 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/19(金) 05:28:33 ID:vuT9SrpO] 池沼メンヘル狂人ラファの自演の嵐でこのまま終了か。 さすが糞スレ
953 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/19(金) 08:08:32 ID:LJQikib1] ラファさんは卑劣
954 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/19(金) 10:08:33 ID:jYvZl3ul] >「あ〜・・・わ・た・し・・・・・神!」の中3生が見てますよ。もう1つ「釣り糸」仕掛けてありますよね? >と小型キャメロンからメール入る。 生徒にもこのスレ、私のレスを見せて楽しんでたのですね。 私の生徒にも中3生はおります。 「小型キャメロン」さん、今どういった感想をもってますか? 正直に答えなさい。
955 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/19(金) 12:16:05 ID:BHCjuVtb] ラファ氏、夕べのレスはいただけませんなぁ
956 名前:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU mailto:sage [2010/03/19(金) 13:09:08 ID:nNqykQRl] 私は「947」さんに釣り針を仕掛けたことはありません。鮫に仕掛けました。 「947」さんは「純粋で」「優しい」心の持ち主です。「優しい」とは「優れた」とも読みます。 そんな「947」さんに音楽の基礎を学びたかった。 しかし、鮫がうようよしていた。揚げ取りしか能のない人、人を平然と池沼呼ばわりする人、 やたら自分の妄想に執着する「変質狂(偏執では私には視覚的にまずいんですが、早速食いついてきた)」 。貴方達用語で申せば「うざい」んです。そのために「Reonardo」にはもう1つ巧妙な糸を仕掛けてあります。 鮫達の無知を暴くための・・・ 「947」さん、「ピリス」をお薦めしてくださったあなたの「感性」、私は本物だと断言いたします。 「936」「937」のあなたのレスには先ほど述べた意味での「優しさ」があります。 何度でも申し上げます。「あなたに釣り針を仕掛けた」憶えはありません。ラファ。
957 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/19(金) 13:54:14 ID:KrJnEy1E] 足の揚げ方が不用意。取られた後で「釣り」と強弁しても通らない やっぱり卑劣漢です
958 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/19(金) 14:17:20 ID:KrJnEy1E] >>938 あたりから、k.488の「解釈(←釣り)」を読む限り 池沼レベル+情緒障害にも思えます。 何が何でもおかしなレスを「釣り」で切り抜けるのはさすがに見ている方が恥ずかしい ヴァイロイトもポルタメントも「釣り」だったとは言わせません。 ラファさんも本気で「釣り」と言っているわけではないのですけどね。 どーでもいいですけど。
959 名前:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU mailto:sage [2010/03/19(金) 15:19:29 ID:nNqykQRl] 「ヴァイロイト」「ポルタメント」は、「釣り」ではなく「無知」ですね。 それは認めます。「解釈」も釣りではありません。 「解釈を拒絶して動じないものだけが美しい」 その意味での「解釈」です。音楽に限った話ではありません。 雪舟しかり、北斎しかり、西行しかりです。 昨夜は「クナッパーツブッシュ・ブルックナー交響曲3番(+V.P.O)」1楽章を繰り返し聴いておりましたが、再現部の金管群の 「ヒマラヤK2」が眼前に迫る如き畏怖(私はタムセルクはこの目で見ております)、それに続く「V.P.O の弦楽器群の凄絶さ」、 他の誰がV.P.O からこんな響きを出せたでしょう?まさに空前絶後の演奏です。 クナ・ミュンヘンのブルックナー交響曲8番4楽章・展開部におけるティンパニーの強打、そらに続く音楽が止まってしまうかの ような優しい眼差し。これは分析の結果ではないですよ。 かのリリー・クラウスはクナの人間性を嫌っていたとか。 ピアノソナタ(エンジェル版モノラル)では私の永久保存盤(LP.C共)ですが、いや、違いますね。それはモーツァルト同様 外面だけです。演奏がそれを証明してます。
960 名前:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU mailto:sage [2010/03/19(金) 15:44:33 ID:nNqykQRl] 「ピアノソナタ(〜)では」を「ピアノソナタ(〜)は」に訂正。 「入魂の演奏」ということになれば・・・・・ 「フルトヴェングラー・グラモフォン盤実況録音のベートーヴェン交響曲5番」 「小澤+サイトウキネン・ヨーロッパ初演奏旅行公演でのブラームス交響曲1番」 「トスカニーニ・ジュピターとベートーヴェン交響曲7番・テアトルコロンの9番」 「カザルス・モーツァルト交響曲40番とジュピター」 「フーベルマン・クロイツェルソナタ」 あたりがまず浮かびますね。
961 名前:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU mailto:sage [2010/03/19(金) 16:02:06 ID:nNqykQRl] 959 9行目、「そらに」を「それに」に訂正。 ところで、「拍子の分母にあたる数字」が「1泊目の音符(4分音符とか8分音符とか)」 を示すことは理解しましたが、「C(少し違いますが)記号」の由来とかご存知でしたら ご教示ください。 英語の問題ではありません。あくまで当方生徒の立場ですので。 では仕事にまいります。
962 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/19(金) 17:10:53 ID:3sHikKn9] 何が言いたいんだろね
963 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/19(金) 18:50:38 ID:KrJnEy1E] >これは分析の結果ではないですよ。 「これ」の指し示すものは? クナの演奏が分析の結果ではないと言うこと? それともクナの演奏を、 >」再現部の金管群の「ヒマラヤK2」が眼前に迫る如き畏怖 ←←畏怖の用法変 >それに続く「V.P.O の弦楽器群の凄絶さ」 >音楽が止まってしまうかの ような優しい眼差し と受け取ったのは分析ではないと言うこと? なに?分析って 文章力まずくね?年収\1000000の予備校教師として
964 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/19(金) 21:49:33 ID:KrJnEy1E] キリスト教の三位一体の教えに基づき、三拍子を完全を意味する正円「○」で表し、 2拍子や4拍子は不完全拍子として正円の一部が欠けた「C」と表されたことに由来。
965 名前:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU mailto:sage [2010/03/19(金) 23:39:27 ID:nNqykQRl] 964さん、そうでしたか!有難うございます。 「西洋音楽では3拍子が基本」と入門書にありましたが、その根拠が知りたかったのです。 「三位一体」でしたか。なるほど。 私の文章についてあれこれ言われてますが、作家多しといえども「最も美しい文章」を書いたのは、 「鴎外」でしょう。これは疑いようがありません。まるでバッハのフーガの技法の如き静謐感のある 文章です。此れが私の「絶対基準」です。リズムなら落語を研究した「太宰」ですね。 芥川の最高傑作は「玄鶴三房」だと信じて疑いませんが、同様に傑作だと思う「西方の人」も、 まるで美しい英文を読んでいるような心地がします。 私はまず、視覚的な印象を重視します。次にリズム。言いたいことをその「枠」に嵌めようと します。枠の制約で書く内容も変化します。 A little more care would have prevented the accident. 以前早稲田(法)に出題された英文ですが、小型キャメロン、今日授業をしたキャメロン、 東大(医)に進んだA君、私立武蔵・慶応義塾・早高院に合格し慶応義塾を3番で卒業し医学部 に進んだ(皆中学生の頃から担当)B君などは、この英文を「注意一秒怪我一生」と訳しても「 ポーン」と受けます。 「釣り針」についてはのちほど。
966 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/20(土) 00:22:25 ID:LvxY208r] 東大医学部、早大法学部、慶大医学部 Fランク大にも惨敗したラファには、絶対に縁のない大学ばかり 空想とネット情報だけでしか語れないのだろうな。
967 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/20(土) 00:42:36 ID:ks1+z9lN] >クナ・ミュンヘンのブルックナー交響曲8番4楽章・展開部におけるティンパニーの強打、そらに続く音楽が止まってしまうかの >ような優しい眼差し。これは分析の結果ではないですよ。 どうしてそんなことがわかるんだろ。 俺には曲のアナりーゼの結果としか思えないんだが。 音楽の流れ、雰囲気作りという点においても、指揮者は冷静に作業すると思う。 これは、俺のクナ感だが、曲を細部まで分析した上で流れを冷静に演出した結果、 ああいう熱い音楽が生まれたと理解している。 異論は大いに認める。
968 名前:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU mailto:sage [2010/03/20(土) 01:01:52 ID:2WJJ0tTG] 963さん、分析ではありませんよ。 これは「840〜843さん」の話されたアナリーゼによる解釈では説明がつかない。 「君らはこの曲は良く知ってる。わしも良く知ってる。なら練習はこの辺でいいだろ」 リハーサル嫌いで有名だったクナに纏わる逸話だが、クナの「存在そのもの」があの 音を生んだ。そう考えていい。何をどう分析しようとカラヤンには「あの音」は出せまい。 ベルリンフィルが練習中に客席の奥にフルトヴェングラーの姿を見るやいなや「音が変わ った」というではないか。そんなものだろう、と一人合点してる。 さて「釣り針」だが、「こいつ英語講師のくせにスペル間違えてやんのw」のレスを待って おりました。生徒達にはいつも「スペルミス」とか「スペルは〜」とか言う英語教師には 注意が必要、と申してましたので。 私は小型キャメロン(他の誰にも)には、ネットに書き込みしてる事を話しておりません。 レオナルドに関する英文の授業でラファエロの話もしましたので、検索中に偶然この板にヒットし、 そこに「キャメロン」なる語が・・・ 頭の回転の速い子です。即座に事の成り行きを判断し、メールしたようです。明日会いますので、 よく話しておきます。「うそ?」嘘なら、もっとうまい嘘をつきますよ。 あと30レスほどですね。22日より春期講習会。また9時から21時半までか。
969 名前:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU mailto:sage [2010/03/20(土) 01:18:39 ID:2WJJ0tTG] 966.あほレス登場! 君には次の歌でも贈りましょう。 「恋のからくり 夢芝居 台詞ひとつも 忘れもしない 誰のすじがき 花舞台 行く先の 影は見えない 男と女 あやつりつられ 細い絆の 糸引き ひかれ けいこ不足を 幕は待たない 恋はいつでも 初舞台」
970 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/20(土) 01:19:04 ID:LvxY208r] >>968 >「うそ?」嘘なら、もっとうまい嘘をつきますよ。 あんたウソばかりついてて、しかも小学生なみの下手糞なウソばかり。 だから実社会では見事にどこにも通用しなかった。 実社会では印象操作や虚言や自演ではゴマカシがきかないから。 実力の無さを悟られてしまうから。 だからネットに居座るわけですか?
971 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/20(土) 01:23:24 ID:LvxY208r] >>969 事実を指摘しただけで動揺するな!w 自分でもわかってることじゃないかw 「現実を直視せよ」「現実逃避は弱虫のすることだ」
972 名前:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU mailto:sage [2010/03/20(土) 01:46:16 ID:2WJJ0tTG] 966.970.971. aho.あほ。アホ。 さて、「本物の阿呆」が登場したことですし、明日も仕事ありますので、この辺りで 失礼いたします。 このスレッドは「936」「937」の2つの「美しいレス」の為だけにあったんです。 ほんとうに美しい。「ピリスのショパン・ノクターン20番嬰ハ短調」のように。 感謝しております。そしてお許しください。 では。
973 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/20(土) 02:09:31 ID:LvxY208r] 「本物の阿呆」 その最たるサンプルがラファ=>>972 ですw 彼は自分の真実も全く思い出せないそうです。
974 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/20(土) 02:31:30 ID:LvxY208r] ラファという生物は、事実を指摘しただけで逆ギレしたり 酷く動揺して取り乱したりするんだな。激ワロタ。 そうかい。よほど真実の自分に自信がないと。 悲惨で貧困極まる寂しい一生ですね〜 だから2ちゃんでは精一杯の虚勢を張るわけだw 彼の実人生の空洞を写し出した、空っぽの小学生作文で。
975 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/20(土) 06:56:18 ID:/k0SAOxp] >「君らはこの曲は良く知ってる。わしも良く知ってる。… >クナの「存在そのもの」があの音を生んだ。そう考えていい。 >何をどう分析しようとカラヤンには「あの音」は出せまい。 >ベルリンフィルが練習中に客席の奥にフルトヴェングラーの姿を見るやいなや >「音が変わった」というではないか。そんなものだろう、と >一人合点してる。 はい、独り合点。 「曲を知っている」とはどういう事か? 教材を研究していない者が人の前に立てるだろうか? ブル8をぶっつけで振ったと思う? クナは所見で振ったと思う? 他の指揮者にも同じエピソードもある。 カラヤンは「出せなかった」と思うの? VPO.の優秀さも、いえ、あなたは音楽家を愚弄しているだけです。
976 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/20(土) 07:08:51 ID:/k0SAOxp] 「クナの存在そのもの}ってなんですか?練習嫌いなだけでしょう。 本番はうまくいったって?ホントですか?あなた本番聴いたんですか? お互いがよく知っている曲だし、手の内を知り合っているから、というのが大前提でしょう。 「分析・研究」と無縁というのは認識の底が浅すぎ、話にならない・ 「フルトヴェングラーの姿で音が変わった」? ホントにあなたそれを聞いたんですか?当時のBPO.全員の述懐ですか? 指揮者が尊敬されるってのは、どういう事だと思いますか? フルトヴェングラーの運命の出だしなんて、団員同士でどうやっていたのか知っていますか? 客演したオケでは何て言われたか知っていますか? あなたは一を知って十を知らない。 小学生でも知っているような「都市伝説に近い」エピソードで 全てを悟ったかのように吹聴しない方がいい。 生兵法はけがの元だ
977 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/20(土) 07:20:33 ID:/k0SAOxp] 書籍に目を通しただけの浅学の受け売りしかできないから いつも最後には逆ギレになる。 レスが音楽から離れて、「心を空しくして」としか言えなくなる。 知識は妨げと言い逃れるしかなくなる。 フルトヴェングラーやクナッパ−ツブッシュがどれだけ知の人なのか解っていない。 知を気の遠くなるような研鑽・経験によって、文字通り血肉になるまで体得した達人は それこそ「解釈」を孤絶して屹立している。 ましてやあなたの書籍を引用することしかできない我田引水的な「早合点」など 3つもスレを重ねている割りにはなんの進歩もない。 あなたも芥川也寸志の言うとおり、書いたものを消去し、沈黙に戻られた方がいい。
978 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/20(土) 07:49:32 ID:mfZItdru] 小林秀雄にかぶれて、美意識がおかしくなってるんだろ
979 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/20(土) 07:55:34 ID:/k0SAOxp] 彼の場合「血肉」と言っても都合よく引用できたと思ってっていうだけ。 しかもその場を誤魔化し、論点を曖昧にするため話題の戦線拡大に使われるだけ。
980 名前:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU mailto:sage [2010/03/20(土) 11:07:25 ID:2WJJ0tTG] このスレッドは「936」「937] のレスが導かれたことで、その役目は終了しております。これ以上汚してはなりません。 沈黙を守れない方には「クナーパーツブッシュのブルックナー交響曲8番4楽章」と「ヴァントの同曲同楽章」を 100回聞き比べでみることをお薦めします。「魂の震撼」と「音響の交通整理」とはべつの話である。「人間力」というものは確かに存在している訳で、やれ 分析だの解釈だのでは絶対に至ることの出来ない領域と言ってもよいかもしれぬ。 はじめから「無い」ものは、どう分析しアナリーゼしようが「出て来ようが無い」。 それが「カラヤンにはこの音は出せまい」の意味である。 私は瞬時に「その有無」を聴き取る。どこぞのどなたかが30秒でどうとか。こちらはオーディオで30年以上前からしてる事ですよ。 演奏とて同じです。 某オーディオ評論家の大御所氏が特選にしたアンプ。一聴して思わず「これ埃でも詰まってるんですか?」と店主に聞いてしまった。なのに皆ブランド製品を 購入してゆく。私の初めてのまともな装置はオートグラフを5年待っている間につなぎとして購入した「ADS-MC7+リニアテクノロジーP102+M151*2+ヘッドアンプ*2+P3(イケダ9R)」、 しめて五百万弱円でしたね。 良い音を聴くよろこびは、美味しい大間のマグロの刺身を、名人の寿司職人さんの手で握った寿司を食べる悦びに近いものはあります。 音楽や演奏となれば別ですが、大間のマグロも本物を見分ける上では陶芸と同様、美を見抜く鍛錬にはなります。
981 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/20(土) 11:13:32 ID:LvxY208r] >>980 あなたの社会人生命は終了しております。 あなたはもうこれ以上、世の中を汚してはなりません。 あなたの頭の中は石でも詰まってるんですか?
982 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/20(土) 13:26:29 ID:uQLCe0g+] >はじめから「無い」ものは、どう分析しアナリーゼしようが「出て来ようが無い」。 >それが「カラヤンにはこの音は出せまい」の意味である。 数日前でアナリーゼの意味も分からなかったものに許されるセリフではない。 別にカラヤンにクナと同じ音を出すつもりはなかっただろう。 敢えてカラヤンを対置するあたり古い音楽コマーシャリズムの受け売りに他ならない。 >>981 秀雄と功芳の受け売りでできた脳です。 分析、アナリーゼのできる人は1回聴けば十分。 プロアマの相違はお前が思っている以上。 なんだ、今度は「人間力」だってよ、言語不自由児が。
983 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/20(土) 13:32:17 ID:QEkyHLfZ] ラファは卑劣漢 下らない褒め殺しで クナッパーツブッシュもフルトヴェングラーも 計り知れないほど貶められた。 スレ汚しはあんただ。
984 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/20(土) 13:33:34 ID:QEkyHLfZ] あんたには、再現芸術の本質は何も分かっていない。 表面を撫でただけだ。 何が魂だ!
985 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/20(土) 13:41:50 ID:oAVFUIiu] クナッパーツブッシュとフルトヴェングラーの「知」をこれ以上穢さないでいただきたいですな。 小林秀雄が血肉ですと?笑わせますな。 >人間力」というものは確かに存在している訳で、 >やれ分析だの解釈だのでは絶対に至ることの出来ない領域と言ってもよいかもしれぬ。 やってみてから言え、アンタがな。 個性や人間力というのは、下らない我執を消して消して 叩き直して初めて出てくるものだ。 本当の魂とはそうやって鍛えるものだ。 耳も、感性も。 オートグラフとの格闘とやらで獲得できる類のものではない。 功芳が言ってるからってアンタが真似して口にしても 失笑を買い続けているだけだ
986 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/20(土) 13:45:26 ID:S5AmlqyO] ラファは卑怯者。 謙虚さもない。
987 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/20(土) 14:13:27 ID:KeO9PcAP] ラファさん、このスレッドはずっと見ていました。また、ラファさんの登場する いくつもの過去のスレッドもここを知って以降、過去ログで確認しました。我ながら アホすぎますね。私が2chを知ったのは随分前で、職場の先輩から教えられたことが きっかけです。以来、職場では絶対に出会うことのない、自分にとってはある意味理解 不能な人々のやりとりを見て楽しんでいました。これまでここに書き込みをすることは ありませんでしたが、今回を最初で最後として書かせていただきます。 ラファさん、貴方の膨大な書き込みには、孤独、プライド、血肉などといった言葉が よく出てきますが、貴方のこのスレッドでの対応を見ていると、私には、どれも本物とは とても思えません。 何故そう思うのか。貴方との比較の対象として、ある組織の頂点にいた方 (以下、「彼」とします。)のエピソードを簡単に紹介しながら説明しましょう。 この件の単なる概略であれば、大抵の方がご存じでしょう。 私は、彼が貴方とは全く異なる次元の人格・識見を持っていると確信しています。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 十数年前、彼は狙撃され、腹部や臀部へ数発の銃弾が命中したことによる大量出血等で瀕死 となりました。 狙撃直後、随行の秘書は、更なる狙撃の際は自ら銃弾を浴びて彼を護るべく、彼に覆い 被さりました。命中した銃弾は炸裂し、その細かく飛散した夥しい数の破片により凄絶な 衝撃が体内を駆け巡り、失血死も免れない血の海の中、最早彼に意識などあるはずがあり ませんでした。 しかし、彼が最期の力を振り絞り、かけた言葉を秘書が聞いたのは、まさにそのとき でした。 「君は大丈夫か」 事件後、彼は直ちに緊急搬送され、手術中には心臓が数度停止するほどの言語を絶する 危険な状態にまで至りましたが、彼は紙一重のところで一命をとりとめました。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
988 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/20(土) 14:20:00 ID:KeO9PcAP] 窮地にあるとき、人はその本性を表します。自らが命を落とさんとする最大の窮地においてさえ 部下の身を案じ、かけた言葉は、彼の人間性の核を形成しているものがいかなるものであったかを 示しています。 私は、「プライド」や「血肉化」という言葉を聞くと、勇気、思いやり、人を率いる者としての 気概といったものを一言で教えて下さった彼を想起します。永年にわたる研鑽の結果か、生得の ものなのか。おそらく、その双方であるのでしょう。頂点に立つ者として持つべき資質が彼に 「血肉」化して備わっていることは間違いありません。私は、人間として彼を心から尊敬して います。 翻って、ラファさん、貴方が執拗に書き連ねる幾多の言葉は、軽い。見苦しい。言葉を重ねる ほどに内容の空疎さを感じます。 一体、貴方にとって「プライド」とは何ですか。自分の知性・感性の優越を信じた末に書き込んだ コメントの陳腐さ・言葉の誤用・誤解・無知・スペリングの誤りなどを嘲笑され、つぶされた面目を 必死に言い訳し取り繕うのは、貴方の「プライドの高さ」に因っているのですか。貴方にとって何より 大切なものは、己の万能感ですか。そして、それを損なうとあなたの「プライド」は傷つくのですか。
989 名前:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU mailto:sage [2010/03/20(土) 14:26:05 ID:2WJJ0tTG] 阿呆はいつも彼以外の人々を阿呆と考えている。 何と言っても「憎悪する」ことは処世的才能の一つである。 人生を幸福にするためには、日常の瑣事を愛さなければならぬ。 と同時に、人生を幸福にするためには、日常の瑣事に苦しまなければならぬ。 言行一致の美名を得るためにはまず自己弁護に長じなければならぬ。 自己を完全に告白することは何人にも出来ることではない。同時にまた自己を告白せずには いかなる表現も出来るものではない。
990 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/20(土) 14:27:22 ID:KeO9PcAP] 前FBI長官のフリー氏から直接聞いた言葉があります。こちらも紹介しておきましょう。 「もし我々のSA(Special Agent)が人々から尊敬されることがあるならば、それは、我々の キャリアからではない(SAには、超一流大卒、法曹や公認会計士、博士号取得者が非常に多い)。 我々の使命が崇高と言えるものだからだ。なぜ崇高と言えるか。とても大切なものを護っているからだ。 では、とても大切なものとは何か。我々を生み育んだ社会で懸命に生きる人々の命と暮らしの安らぎだ。 (州や市、郡などの)地方法執行機関や他の連邦法執行機関と共にこれらを命がけで護る気概がないなら、 SAたる資格はない」 このときフリー氏が語っていたことこそ、FBI職員が持っているプライドの本質であると思っています。 もちろん、プライドの在り方は各人の置かれている立場により様々でしょう。今述べたのは、個々人として というより職業人としてのプライドについてです。しかし、どんな業界や社会階層であれ、人格・識見ともに 超一流の人物がネット上で貴方のようなやりとりをするとは、とても思えないのです。 「演技」と主張するにしても、まずそういった「演技」をそれらの人物がネット上ですることはあり得ない と考えます。
991 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/20(土) 14:32:06 ID:KeO9PcAP] 貴方は、貴方なりに美を追究し、芸術を愛しているのでしょう。そのことまで否定する気はありません。 しかし、それ以上に、貴方が愛しているのは貴方自身ではないでしょうか。 客観的に見ると、必ずしも貴方ばかりが責められるべきでない局面もあると思われる中で、 一方的にこのような文章を書き連ねてしまったことを反省しています。行きすぎた表現もあった かもしれませんね。そうした表現についてはお詫びします。
992 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/20(土) 15:19:53 ID:BxXoxegC] >>972 >「ピリスのショパン・ノクターン20番嬰ハ短調」のように。 ということは、私に宛てたレスですかね。 >お許しください。 私にPerdono!と? Più docile io sono, e dico di sì. >>936-937 は残念ながら私のレスではありません。 私のレスは説教臭いものばかり・・・ ピリスはお薦め用。 私の20番の一番のお気に入りは、リヴィア・レフの演奏です。 リヴィア・レフというピアニストの名前は知らなかったのですが、 ハイペリオンから出てたので試しに買ってみました。 そしたら、凄かった! 左手はこれくらいの強さで、とかトリルはこうやって入れてて… とかは解るんですが、あの雰囲気はなかなか出せるものではないですね。 ピリスがしゃべり過ぎに聴こえる位です。 オペラの話題はあまり出なかったですね。 美しいレスが出来なかったので、美しい歌の話でも。 『Zaide』のAria"Ruhe sanft,mei holdes Leben"が私のお気に入り。
993 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/20(土) 15:29:25 ID:BxXoxegC] あと、 >>961 >「拍子の分母にあたる数字」が「1泊目の音符(4分音符とか8分音符とか)」 ではなくて、拍子記号の分母の数字が「一拍(泊じゃないでしょ!?)分の音価です。
994 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/20(土) 15:36:31 ID:BxXoxegC] >>992 mei→meinに訂正。申し訳ない。
995 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/20(土) 16:54:39 ID:/k0SAOxp] 誰も「阿呆」とも「憎悪する」とも書いていないわけだが…。 >自己を完全に告白することは何人にも出来ることではない。 >同時にまた自己を告白せずには いかなる表現も出来るものではない。 自分の唾の感触いかがですか?
996 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/20(土) 17:03:13 ID:/k0SAOxp] これほどの至言、忠告に囲まれてさぞかし幸せで満足でしょう。 楽譜を介する再現芸術としての音楽を あなたの恣意的な感覚でいかにゆがめて聴いているか。 いかに演奏、演奏者に無理解な者が存在することもよくわかりました。 自分に甘く他に厳しい、 他を貶し、自分をよく見せようとする。 哀れ
997 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/20(土) 17:17:24 ID:FKwvK8Dw] ラファが宇野(系の)本に読まれているだけ。 宇野が魂で聴く数少ない評論家とか書いた本あるぞ。 ラファ分が書くのも宇野の亜流の造句ばかり。 モーツァルト、ショパン、クナッパーツブッシュ、etc. 大物の名前を出してカラヤン等を対置する。 いったい今は何年代なんだ? ビッグネームに依存して、すげえすげえと。百回聴け? お前より先に何百回も聴いているわ、バカ。 態度だけはえらそうに!
998 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/20(土) 17:24:44 ID:l8PuWRBB] 和声進行の面白さというものは、実際に音を出してみなければとうてい分からない。 音を出して自分の耳で感じ、たしかめ、味わうということは、 楽理のすべてにわたって理解への最善の道であるが、 とりわけ和声においてそうである。 ピアノでこれらの和音を鳴らし、和声進行を体験することによって、 和声への理解、音楽への理解は深いものになるであろう。 芥川也寸志
999 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/20(土) 17:32:23 ID:zY1K7uOC] 作曲家でも、自分の生み出した和音とか作品の自慢をするわけでも無い。 常に基礎に帰る。 それに比べて、自己の告白(事故の告白もあったな)といいつつ、 他を見下すだけの「傲慢なプライドに満ちた」レスに比べて重みと謙虚さに満ちていることか ↓ >私は瞬時に「その有無」を聴き取る。どこぞのどなたかが30秒でどうとか。 >こちらはオーディオで30年以上前からしてる事ですよ。 >演奏とて同じです。 >某オーディオ評論家の大御所氏が特選にしたアンプ。 >一聴して思わず「これ埃でも詰まってるんですか?」と店主に聞いてしまった。 >なのに皆ブランド製品を購入してゆく。 >私の初めてのまともな装置はオートグラフを5年待っている間に>つなぎとして購入した >「ADS-MC7+リニアテクノロジーP102+M151*2+ヘッドアンプ*2+P3(イケダ9R)」、 >しめて五百万弱円でしたね。 恥を知らないというのが、彼の最大の欠点だな、 長所は多そうなのに残念なことに、欠点が全てを覆い隠してしまっている。
1000 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/20(土) 17:33:16 ID:zY1K7uOC] 次スレは無用で願いたい。 汚らわしい
1001 名前:1001 [Over 1000 Thread] このスレッドは1000を超えました。 もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。