- 814 名前:HH-47 mailto:sage [2010/03/13(土) 12:16:34 ID:pOxjh4Hw]
- 桜はまだ蕾ですが、813氏にはレスしておきます。
「斟酌」と。ごもっとも。 ただ私は、「コピペ(copy paste の陳腐な略語である事位承知してますよ)」を「コペピ」と誤打したこと、「ベートーヴェン聴いてないだろ?(何たる品性のなさ)」 「貴方に形式が分かる?」等々、その手の方々には容赦いたしません。貴方も「お前(こんな表現、たとえ家族、生徒といえども使用した事はありませんよ)」と言われた。 さて本題。 「アナリーゼ(恐らく英語では analyze でしょうか?)」なる言葉をこの頃よく見かけます。まあ現代病のひとつだと私は直観してます。 感動を、愛情を「分析」出来ますか?「分析すればするほど本質を見失う」。まあ結果出て来るのは、ある和声進行がある感情を導きだし そこにある作曲家の特徴を・・・とかいった「毒にも薬にもならない」話くらいかと。何のことはない。だから?で終わり。 大切なのは(私が知りたいのは)、「なぜ人間は(私はと言い換えましょうか?)ある和声進行にある美意識や感動を覚えるのか?」 「ド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シ・ドという特定周波数になぜ我々の脳が反応し、ある特定の調性に個人差はあるにせよ、 ある情感を抱くのか?」ですよ。 私は「HOW]には興味がありません。「WHY]が知りたい。 「この世界はいったいどこから来たのか? いったい何の為に?」 Mozart は私にそれを教えてくれます。Reonardo の「聖母子と聖アンナの背景」とともに。 最後に今後は名前欄に、「R先生、フランチェスコ」なら私と解かる「名(毎回変えます)」を書きます。 今日は、「HH-47」。今日はこれにて。 「まだ桜さいてねーぞ」他、この後に続くであろうこの種のレス、もう解かってますよ。 知性、感性を感じるレスがあれば、また来ます。書き込みが出来るようならですが・・・
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