- 301 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2007/07/28(土) 11:45:39 ]
- >>295, >>296 の論法で完全解析が可能であるというには、
駒の配置に加えて「この局面が何回目か」というパラメータも ノードの状態変数として加える必要があるということ。 完全な履歴は必要ないが、何回目かは必要となる これが「局面の出現回数の総和で添え数字づけ可能」の意味と理解した。 だとすると、途中で人間×2からコンピュータ×2に交代するとして、 全ての局面の出現回数を保持していなくても「この局面は何回目です」と だけ伝えればいいんでないかい?後は事前に完全解析された結果に基づいて、 最強ソフトが「先手の勝ちです」「後手の勝ちです」「引き分けです」 とだけ伝えてオシマイになるはず。少なくとも十分条件としては。
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