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セーラー戦士浣腸競争



1 名前:名無し調教中。 [04/10/24 20:53:00]
誰が長く持つかな?
なんて叫ぶのかな
グリセリン注入の瞬間
セーラームーン  ・・・ひぃぃ!
セーラージュピター・・・やめろぉ
セーラーマーズ  ・・・あおおお!
セーラーマーキュリー・・・ゆるしてぇ!
セーラーヴィーナス・・・んぐぐぐ。。。

682 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2008/07/31(木) 12:35:33 ID:nTLiAmPD]
◆セーラー戦士反逆同盟

「な、何をするの、あなたたち!」
「飽きたのよ、あなたに仕えるのに」
拘束され身動きできないクイーン、かつての月野うさぎでありセーラームーンであった女性を見下ろし、セーラーマーキュリーはそう冷笑する。
その後ろには3つの影があった。
「これからはあたしたちがクリスタル・トーキョーを支配する」
「そういうこと。悪いわね、うさぎ」
「うふふ、権力権力」
過去固い友情で結ばれた仲間たち、そして忠実な部下であったはずの女性たちがなんの後ろめたさもみせずに好き勝手なことを言っている。
永遠の平和と永遠の命は、その永きに亘る沈滞の中でその心を腐敗させていた。
「まずは女王の座を降りていただくわ。娘への譲位書にサインしてもらおうかしら」
「だ、誰がそんなこと!」
「あいかわらずバカねえ。言うことに従ってれば苦しい思いをせずにすむのに」
(あ、あれは・・・・・まさかっ!)
クイーンはマーキュリーが抱え持つ透明で長大な物体の正体に気づき、戦慄する。
彼女らが自分に何をしようとしてるのかは明らかだった。
「そう、浣腸よ。あなたが敵や反逆者への拷問やお楽しみによく使った、ね」
そう言うとマーキュリーはクイーンのドレスの裾をまくり上げ、ショーツをずらせてヒップを露わにさせる。
クイーンも必死に逃れようとしたものの、そのたびにジュピターに電気ショックを浴びせられるので結局はなすがままだった。
「ほぅら、ゴクゴクしまちょうねー」
嘲りを顔に浮かべつつマーキュリーは巨大なエネマシリンダーのノズルをアヌスに挿入し、ピストンを押す。
腸が無慈悲な液体によって膨らむのを感じて、クイーンは哀れな悲鳴を上げた。
「キング、助けてっ!」
「ホントにバカね、うさぎは。誰があんたのクリスタル・パワーを抑えてると思ってんの」
「あのヒトもね、あんたの種馬は飽き飽きなんだってさ。替わりにあたしたちがキングに可愛がってもらうのよ」
(そんな・・・)
絶対だと信じていた支配、そして愛を裏切られた絶望と浣腸の苦痛がクイーンの喉から哀れな嗚咽を絞り出させる。
さらに太いアヌスプラグで排泄孔を塞がれると、彼女の苦痛と絶望は深まった。

(いつかつづく)

683 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2008/08/02(土) 01:35:55 ID:AxhSRtdC]
>>682よりつづき

「あうううう・・・・」
ギュルギュルという酷い蠕動音をともない訪れる切なすぎる腹痛に、やがて違った感覚が混じり始める。
子宮をトロトロと炙り、やがて蕩かし尽くしそうなほどに増大した快感が、クイーンの体内を灼きつつあった。
「どう、あなたお得意の媚薬入り浣腸のお味は? 常人なら悶死する量だけど、不死の身体なら楽しめるわよね」
怒りをこめた視線でクイーンを見下ろしつつマーズが嘲笑する。
かつて倦怠のままに政治を弄ぶクイーンを諫めたとき、その罰として彼女はこの浣腸を施されたことがあったのだ。
しかもそれはマーズばかりでなく、他の三人も同様だった。
「クイーン様ともあろうお方が、まさか下賤なわたしたちと同じような不様ではしたないお姿は晒さないでしょうね?」
浣腸器を脇に抛ったマーキュリーはそう言うと、過去の仕打ちに対する怒りのままにクイーンのドレスをズタズタにする。
するとすかさずジュピターがその裂け目から股間に手を伸ばした。
「あれぇ、おっかしいなあ。うさぎちゃんのここ、グチョグチョじゃだよ?」
「あぁ・・・・」
浣腸の苦悶からくる脂汗と、媚薬がもたらす快感により秘奥からあふれ出した蜜液が下着ばかりか内股をグッショリと濡らしている。
そのことを、指摘されるまでもなく何よりクイーン本人がわかっていた。
「あらあら、顔を真っ赤にしちゃって。お浣腸でマ○コを濡らしちゃったのがそんなに恥ずかしいの?」
「ヘンね、わたしたちに浣腸したときはあんなに笑って愉しそうだったのに」
「このまま同じように宮殿を引き回してやればきっと悦んでくれるはずだよね」
三人の言葉に、羞恥と苦痛に悶えていたクイーンは戦慄する。
過去彼女たちに対して行った残酷な仕打ちが今になって我が身に跳ね返ってくるのを知り、彼女は身体が惨めに震えるのを抑えることが出来なかった。

(いつかつづく)

684 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2008/08/03(日) 01:08:52 ID:ZQqv42Cx]
>>683よりつづき

「ハァッ、ハァッ、ハァッ・・・」
快感と苦痛に交互に責め立てられ、クイーンの呼吸は荒さを増す。
そんな彼女の前に『譲位宣言』の書かれた羊皮紙が置かれた。
「これにサインするなら手を解いてあげるわ。そしたらオナニーも許すわよ」
「ウンコをガマンさせられたままするオナニー・・・・・・ああ、たまらないよねえ!」
いつしか無意識にヒップを淫らにもじつかせていたクイーンを見下ろしながら、その欲情に伝染したジュピターが思わず口走る。
彼女は度重なって行われたクイーンの浣腸によって重度のエネマ・マゾになっていた。
それは他の二人も同じで、ジュピターの言葉を聞くとゴクリと唾を呑んだ。
「しょ、しょうがないわね。うさぎ・・・クイーンがサインする気になるまで、ちょっと楽しみましょうか」
「そうと決まったら頼むよ、マーキュリー!」
「もう、二人とも! 今は大事なところなのよ?!」
そう言いつつもマーキュリーは呻吟し続けているクイーンを脇目にいそいそとガラスの浣腸器を魔液で充たし、目の前で四つん這いになって愛液を滴らせながらアヌスをわななかせている朋友たちに浣腸する。
そのとき二人があげた悦びの悲鳴は下界でもっとも卑賤な淫売でさえ顔を赤らめてしまうほど淫らなものだった。
「いヒィィィィッ、いいのおおおおおおおおおおっ!! もっと、もっとわたしのクソ穴にお浣腸してええぇっ!!!」
「あああああンンンンンン・・・・・・お浣ちょ・・・イグうううううううううっっ!!!」
かつては無理やり浣腸されるたび怖気をふるい鳥肌をたてて泣き叫んだ美姫たちが、今はその背徳の遊戯にどっぷりと溺れ知性のかけらも見えない顔で痴悦にのたうち回る。
クイーンは三匹目の牝が自らに浣腸を施し先の二人に負けないほど賤ましい狂態を見せるのを見ながら、自分の身体が彼女たちのように変わっていくのを自覚して涙を流すのだった。

(いつかつづく)

685 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2008/08/04(月) 04:09:55 ID:b1dE4UzN]
>>684よりつづき

「な、なにしてるの?!」
クイーンが浣腸された後なぜか姿を消していたヴィーナスが再び現れ、被浣の悦虐に酔い痴れている仲間たちをみて茫然とする。
宮廷クーデターという命がけの仕事の最中でありながら快感の虜となっている彼女たちを前に、ヴィーナスは暗澹とした。
「マーキュリーまで、もう!」
「ご、ごめん、つい・・・・でも、キングが銀水晶を制御してる限りこの計画は絶対大丈夫なはずよ」
「あぁ・・・それより、あいつらは?」
「ふふ、これを見てちょうだい」
マーズの問いかけに得意満面でヴィーナスはこの部屋の外に伸びている2本の鎖をぐいと引っ張る。
するとそれに続いてのそのそと四つん這いで現れたのは、グローブと靴以外何も身に着けていない屈辱的な姿のセーラーウラヌスとセーラーネプチューンだった。
「お、お前たち、クイーンまで! 許さない!!」
「なんてことを! あなたたち、これはいったい・・・」
ヴィーナスの特殊なチェーン付きの首輪によって力を奪われている外惑星戦士の二人は惨めなクイーンの姿を見て驚愕し、激昂する。
だがヴィーナスがすかさずチェーンを通じて再びパワーを奪うと、ウラヌスとネプチューンはへなへなと床に崩れ落ちた。
「これは高度な政治判断というヤツよ。わたしたちのように政治を司っていた四人と違って、腐った体制を維持することしか頭にない体力バカには分からないでしょうけどね」
そう言うとヴィーナスは床に放置されていたガラス浣腸器を拾いマーキュリーに目配せする。
彼女は媚薬浣腸によりもたらされる快感のあまり自慰に耽っている最中ではあったが、さすがに合図の意味をすぐ理解した。
「マーキュリー・アクア・エネマ・ファントム!」
そのかけ声とともに空中から水流が現れ、浣腸器の中へ流れ込んでいく。
それを見たウラヌスとネプチューンはこれまで以上に青ざめた。

686 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2008/08/04(月) 04:10:40 ID:b1dE4UzN]
「ま、まさか・・・」
「そう、クイーンがマーキュリーに開発させた媚薬浣腸よ。これをあなたたちにもご馳走してあげる」
「や、やめろぉーっ!」
プライドの極めて高い二人にとって、それは死にもひとしい屈辱である。
クイーンの政府幕僚とも言えた内惑星戦士と違って外惑星戦士たちは国体に忠誠を誓い、その維持に全力を尽くす軍事力の権化である。
故にクイーンといえども彼女たちを虐待したことはない。またその無比の忠誠があるからこそ他の者に対して好き勝手なことが出来たのだった。
「あの強力なタリスマンがなけりゃあなたたちもクズみたいなもんよ。外道のクイーンに相応しいメスブタにとっとと堕ちてもらうわ」
ヴィーナスはガラスのノズルの先端から少しばかり浣腸液を溢れさせ、潤滑油代わりにする。
そして脅えつつも力を奪われて抵抗もままならないウラヌスの排泄孔に浣腸液を流し込んだ。
「くあああああ・・・・っ!! やめろっ、やめてくれえぇ・・・・・」
「ウ、ウラヌスッ・・・」
誇り高い友が浣腸のおぞましさに身を震わせながら哀願するのを見つつ、ネプチューンは心底から怯える。
かつてクイーンが退屈を紛らわすためだけに仲間たちを浣腸で拷問していたとき、下劣な欲求に屈服する彼女たちには同情どころか軽蔑しか感じなかった。
だが今やその位置は逆転し、自分たちがその立場になろうとしている。
浣腸の果てに汚い排泄物をまき散らしながら絶頂するゲスな生き物に自分が成り下がることを思い、ネプチューンはその恐怖に失禁してしまった。
「ホホホ、ネプチューンともあろう人がお漏らし?! 怖がらないでもいいわ。だって、これはあなたを相応しい姿にしてくれるんですもの」
「あ・・・・・ああ・・・・・・・あ――――――っ!!」
ドクドクと冷たい液体が下腹を浸食していくのを感じながらネプチューンは背を仰け反らせる。
そして笑顔のヴィーナスにウラヌスとともにアヌス栓を施されたとき、彼女は背徳と復讐の永い宴がこれから始まるであることを直感し再び失禁した。

(いつかつづく)

687 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2008/08/04(月) 14:28:11 ID:URBsR1L8]
素晴らしい。菊花さんの同人誌を参考にされてるのかな。

688 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2008/08/05(火) 00:24:27 ID:D6Rro2kL]
>>685よりつづき

同日、夕刻。
永遠の都クリスタル・トーキョーにおいて突如クイーンの退位宣言が行われ、人々を驚かせた。
都市のありとあらゆる場所に映像として現れたクイーンはなぜか苦しげな様子で退位並びに譲位の宣言をしたのだが、その腹部は異様に膨らんでいた。
それを見た人々は女王の退位の決意、そして顔色の悪さは懐妊のせいかと納得し、宣言を受け入れたのだった。
「・・・・・・なお次の女王となるスモールレディ・セレニティは幼いため、摂政にキング、準摂政に四守護戦士がそれぞれ就くことになります。以上」
そこまで言い終えたクイーンはついに緊張の糸が切れ、その場に崩れ落ちる。
だが一瞬前に放送は打ち切られていたため、その姿は反逆者たちしか見ることはなかった。
「ハァッ! ハァッ! ハァッ! ハァッ! ・・・・・・も、もういいでしょうっ?!」
「はーいおつかれさま、クイーン。もうオナニーしても構わないわよ。好きなだけさっきの続きをしていいわ」
「あ、あと、トイレに行かせてっ! もう限界なのっっ!!」
屈服するまで空気と浣腸液を注入され続け、臨月の妊婦を思わせるほど膨満した腹部を抱えたままクイーンは泣き叫び、哀願する。
これまで絶対の支配者として頂点に君臨し続けてきた女性としてのプライドは、かけらすらも見ることはできなかった。
「ダメよ。最後にサインしてもらった“肉奴隷契約書”には『トイレを使用する権利を永久に放棄する』と書いてあったでしょ。それを守ってもらわなきゃ」

689 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2008/08/05(火) 00:25:43 ID:D6Rro2kL]
「そんな・・・・もう苦しくて、詳しく読むなんてムリだったのよ・・・・お願いいいいぃぃぃ・・・・・」
魂を削るような哀切の響き。だが四人のセーラ戦士たちにまったく心を動かされた様子はない。
千年の善政の功よりもそれ以降の暴政による悪の強烈な記憶が、彼女たちから同情とためらいを奪っていた。
「なんにせよ、まずは女王のドレスを脱いでハダカになってもらおうかしら。これからは肉奴隷なんだから」
ドレスが切り裂かれ、あっという間にクイーンは一糸まとわぬ姿にされる。
それでも全身から醸し出される気品はさすがだったが、ヴィーナスはその細い首に無骨な金属の首輪を嵌めた。
「キングからあなたへの、最後の贈り物よ。二度と外すことは出来ないし、嵌めている限り普通の人間並の力しか出せない」
「つまりあたしたちには永遠に敵わないってことだね」
ジュピターがそう言い継いで笑顔になり、つい先ほどまでの君主を見下ろす。
何もかも失ったクイーンは無垢な少女のように床の上で怯えるしかなかった。
「“クイーン”て呼ぶのもアレね、ちびうさが新しいクイーンになることだし、違う呼び名が必要ね」
「うさぎ? 元クイーン?」
「・・・・・・ブタうさ、ブタうさがいいわ! クイーン、今日からお前は“ブタうさ”よ。ぴったりでしょう?」
「は、はい、わたしは、ブタうさ・・・・・」
(くくくく、苦しいっ・・・・・ああトイレ、トイレに早く行かせてえっ・・・・)
屈辱の命名よりも浣腸の苦しみの辛さに頭をいっぱいにしながらクイーン改めブタうさは首輪をつけただけの裸身を妖しくうねらせる。
その姿を見てほくそ笑むばかりの四人の前で彼女は苦痛を忘れるため、いつしか激しく自慰に没頭するのだった。

(いつかつづく)

690 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2008/08/06(水) 23:14:38 ID:8BOcYS/W]
>>682
乙でつ乙過ぎる!
是非とも救世主と呼ばせて下さいまし!



691 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2008/08/07(木) 01:38:32 ID:h7rX2rh7]
>>689よりつづき

「イ゛グッ、イ゛グうぅっっ!!」
「ブタうさったら、これで10回目のアクメね」
「お浣腸の苦しさから逃げるために快感を求め、強烈な便意に震えながら絶頂する・・・・・・この繰り返しでいつしかお浣腸なしではイけない身体になる」
「一度堕ちれば抜け出すことのできない浣腸マゾ地獄へようこそ、ブタうさ」
かつてその地獄を通ってきた、否、いまだその地獄に住まう者であるマーズ、マーキュリー、ジュピターが見守る中、元クイーンであり今は肉奴隷へと転落したうさぎは絶頂のあとにやってきた巨大な排泄衝動に悶え泣き、慈悲を求めて三人の脚にすがりつく。
だがマーズのハイヒールに何度も唇を押し当て、マーキュリーの小水をすすり、ジュピターにヒップを手荒くスパンキングされようとも、排泄の許しは得られなかった。
「あああ・・・・ブタうさが、ブタうさが悪うございました・・・・・心を入れ替えて、皆様の肉奴隷としてこれからはご奉仕いたします・・・・・だから、だからお腹のものを出させて下さいませ・・・・・ッ!!」
「いい格好ね。この口で『愚民に慈悲なんて必要ない!』とか言ってたのが信じられないくらいだわ」
過去の憎しみに顔を歪めながらヴィーナスが吐き捨てるように言う。
だがそんな口調とは裏腹に、うさぎの痴態を見下ろす彼女の秘奥はこらえきれないほど疼いていた。
うさぎが浣腸に苦しみ悶えながら無意識に放つエロチシズムに、淫らな身体が感応せずにはいられなかったのである。
「・・・くっ! も、もう、わたしも限界だわ!」
「どうしたのヴィーナス?」
「お、お浣腸よ! お浣腸が欲しくてたまらないの!!」
かつてクイーンによる拷問によりヴィーナスは浣腸マゾに改造されている。
それは他の三人も同様だったが、既にクーデターの最中に一度被浣の享楽をすませてしまっていたので、うさぎの媚態にも耐えられたのだった。
「そうか。ウラヌスとネプチューンを堕としたり、プルートとサターンの件でも忙しくて暇がなかったもんね」
「じゃあわたしが・・・」
「待って、マーキュリー! ・・・・・・ブタうさ、あなたがしてちょうだい。以前みたいにね」
この思いもよらない言葉に、その場にいた全員が茫然とする。
だがしばらくすると、うさぎを除くセーラー戦士たちの顔に興味深げな色が浮かんだ。

692 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2008/08/07(木) 01:39:15 ID:h7rX2rh7]
「・・・面白いわね。元クイーンの肉奴隷ブタうさが、準摂政筆頭で事実上この国のナンバーツーにお浣腸なさるってワケね」
「いいね、やりなブタうさ。クイーンに戻った気分をちょっとばかり味わえるかもね」
そうして全裸のうさぎは震える手にガラスシリンダー式浣腸器を持たせられ、背中を押される。
目の前には皮肉な笑みを宿したヴィーナスがいた。
「昔を思い出して、同じようにやってもらおうかしら」
「は、はい・・・・・『ヴィーナス、四つん這いになってお尻を高く上げなさい!』」
「『お、お許し下さい、クイーン!』・・・・・・ふふっ、脅えた声がらしいでしょ?」
そう言いつつもヴィーナスは一時的にクイーンに復ったうさぎの命令にマゾ牝としての本能を刺激され、ゾクゾクと身体を震わせる。
衆人環視の中、同じ人間に浣腸され嬲られた過去の記憶が鮮やかに脳裏によみがえった。
「『いいえ、許さない。わたしに逆らえばどうなるか、その美しい身体のすみずみにまで覚え込ませてやるわ!』」
かつては同じセリフを驕り高ぶって叫び、同じ相手を嘲罵しながらうさぎは同様にノズルを突き立て、ピストンを押す。
だが今の真実を思えば、過去と同様にサディスティックな悦びを心に覚えるようなことはなかった。
「『おおっ、はいってきてるゥゥ・・・・も、もうこれ以上のお浣腸はお許し下さいませっ、クイーンッ!!』」
「『とびきり情けなく惨めに泣くがいいわ、ヴィーナス。美の女神が下品な欲求に泣きわめく姿は最高ね』」
「あああっ・・・・・・うんちっ、うんちっ、うんちぃーっ!! うんちがしたいのおおおおぉぉー!!」
「ホホホ・・・・ホホ・・・な、なんて、不様な、す・・が・・・た・・・・・・・」
もはや演技を超えて媚薬エネマの真性の苦痛と快楽に酔い痴れ、どっぷりとマゾの官能に浸りながらヴィーナスは淫らにヒップを揺らす。
そんな彼女に虚ろな嘲笑を浴びせつつ、うさぎは今なお強烈な便意に嬲られいつ果てるともない蔑みに晒され続ける我が身の惨めさに涙せずにはいられなかった。

(いつかつづく)

693 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2008/08/18(月) 15:47:49 ID:1mKHXhEq]
保守しておきますね。

694 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2008/08/20(水) 22:17:18 ID:HSCW+kml]
こんなとこに神がいるじゃないか。
続き頼みマス

695 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2008/09/04(木) 10:57:01 ID:XICVABXk]
>>692よりつづき

「あひぃいいいいいいいいいいっ!!」
正座した元女王の膝の上に載せたブリキ製のバケツに向かって中腰でヒップを突き出しながらヴィーナスが奇声を上げる。
それと同時にアヌスから、褐色の流動物が激しくほとばしった。

ブリブリブリブリブリブリブリリリィッ!!

「ああっ!! うんち、恥ずかしいぃぃっっ・・・・・!! ・・・・・・でも、最高!!」
辛い便意からついに解放される悦びと、排泄の純粋な快楽にどっぷりと浸りつつヴィーナスは羞恥と興奮に顔を火照らせ、全身をわななかせる。
失禁と見まがうほど夥しい蜜液が太股に流れ、床にこぼれ落ちて池を形作るほどだった。
「おお・・・・・クソッ垂れのヴィーナスを、お浣腸とうんちでイクわたしを、どうかお許し下さいませクイーンッ!!」
バケツの底を激しく叩く自分の汚物の音を聞いてさらに羞恥を煽られ身悶えしつつ、脱糞美神は許しを乞う。
もはやなんの力もなく肉奴隷に成り下がった相手にあえてへりくだることでおのれの惨めさを増幅し、より深いマゾ快楽を貪ることが出来るのだった。

696 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2008/09/04(木) 10:57:58 ID:XICVABXk]
「こ、このクソブタ!! なんて惨めで哀れな姿なのヴィーナスッ・・・・・」
(羨ましい・・・わたしも、はやくウンチをブリブリしたい・・・・っ!!)
口は嘲罵しつつ、うさぎは心ゆくまで生理欲求を満たしている相手に対する羨望で胸がいっぱいになる。
腸管すべてに荒れ狂うエネマの暴虐から一刻も早く逃れたいという思いで彼女の心はひび割れんばかりだった。
「はうううう・・・・・・・うふふ、ああ最高!! 久しぶりに気持ちよかったわ」
すべてを絞りきり、すっきりした表情で正気に戻ったヴィーナスを、マーズたちは肩や頭を軽く叩いて祝福する。
彼女たちにとって仲間の排泄はエロスに満ちた濃厚なショーであり、嫌悪の対象ではなかった。
さらに、マーキュリーの天才は浣腸液に媚薬効果ばかりか腸内で化学変化することにより極上の香水のようなアロマを持たせるようにしたので、排泄物の匂いに意気を削がれるようなこともなかったのだ。
「そろそろ新たなるクイーンと真の聖上たるキングに拝謁しないこと?」
「そうね。計画通り進められたんだもの、ご褒美を頂けるかもしれないわ」
「行こう行こう!」
新クイーンの準摂政に就任したばかりの四人は便の飛沫を浴びて白い肌をまだらにしたうさぎの首輪に鎖を付け、無造作に引っ張る。
うさぎは常人ならば悶死する量の浣腸液をいまだ体内に保ったままペットのように、否、家畜のように牽かれていったのだった。

(いつかつづく)

697 名前:名無し調教中。 [2008/09/15(月) 07:51:02 ID:Ctf6WrCN]
まーキューリーパワー

698 名前:名無し調教中。 [2008/10/04(土) 10:09:24 ID:BtY+W03Q]
失禁マーズ

699 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2008/10/04(土) 16:14:48 ID:Jr+u9asA]
お漏らしムーン

700 名前:名無し調教中。 [2008/10/13(月) 08:01:43 ID:gkgiWXOU]
脱糞ジュピター



701 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2008/10/13(月) 21:44:51 ID:/xA/D8Eb]
はじけるレモンの香り

702 名前:名無し調教中。 [2008/10/25(土) 05:40:10 ID:m482koIF]
脚をつたって流れるぼしる黄金

703 名前:名無し調教中。 [2008/11/04(火) 19:47:05 ID:465mFCLX]
ミニスカートから流れ出すしずく

704 名前:名無し調教中。 [2008/11/10(月) 20:04:45 ID:qMTMFzu3]
ミニスカートにしみこむ聖水

705 名前:名無し調教中。 [2008/11/24(月) 07:18:31 ID:8VWOn/I+]
黄金と美脚のコントラスト

706 名前:名無し調教中。 [2008/11/30(日) 19:42:21 ID:uJGuAPPM]
君たちも参戦しなさい

ttp://live23.2ch.net/test/read.cgi/livenhk/1227971736/l50
セックスしたいセーラー戦士は?

707 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2008/11/30(日) 21:00:22 ID:3SlSmEi4]
そのスレ、いっつも立ててる奴がいるな
何十回も見てるし、もう飽き飽き

708 名前:名無し調教中。 [2008/12/13(土) 16:51:42 ID:poklo4bM]
白目をむいて
崩れるマーズ

その腰から黄金の香りが漂う


709 名前:名無し調教中。 [2008/12/25(木) 19:41:50 ID:ubneRNWr]
口から泡を吹いて放心状態の
ネプチューン

編上げのハイヒールに金色のしずくが流れる。

710 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2009/01/19(月) 23:16:17 ID:dOiP25Z1]
ほしゅ



711 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2009/02/19(木) 22:31:28 ID:logsJpoY]
チューブ連結保守

712 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2009/03/13(金) 17:32:31 ID:77G7fmcF]


713 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2009/03/15(日) 15:23:43 ID:Kc0+0SDW]


714 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2009/03/22(日) 16:43:35 ID:myrLfrN4]


715 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2009/03/23(月) 06:30:40 ID:0iv229Gz]


716 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2009/03/23(月) 09:51:03 ID:4HtxlHPJ]
ど?

717 名前:名無し調教中。 [2009/03/29(日) 20:13:03 ID:xVE0Uawh]
大の字磔に縛りつけ、無理矢理イチジク浣腸を3個連続して注入してやる。
強烈な便痛に泣き叫ぶセーラームーンのアナルを太い後家槍で真下から
串刺しに刺し貫く。直腸を掻き回される激痛に穂先と肛門の隙間から
軟便が漏れ出し、下から槍を突上げている串取りの頭上から降り注ぐ。
糞塗れになった串取りの褌の前は山の様に突っ張り、ヌルヌルのチ○ポ
汁が漏れ出している。興奮の坩堝に、それを見ている見物人達の中から
喘ぎ声が漏れ聞こえてくる。何とも淫靡な刑罰である。





718 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2009/05/01(金) 16:33:30 ID:QpPXNQgf]
syu

719 名前:名無し調教中。 [2009/05/01(金) 23:03:56 ID:suxoHcA4]
>717
私に同じ事をやってもらいたい・・・・。

720 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2009/05/22(金) 17:19:24 ID:k3ns5cRf]
ほしゅ



721 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2009/06/12(金) 16:41:16 ID:1gsoyeSa]
ho


722 名前:名無し調教中。 [2009/06/21(日) 00:02:40 ID:6leXWCzL]
>>716
うさ!

723 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2009/08/01(土) 14:05:27 ID:sGBt34jJ]
hosh

724 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2009/08/28(金) 14:37:06 ID:f4tXAwcu]
セーラー裏アヌス

725 名前:名無し調教中。 [2009/09/10(木) 11:01:05 ID:YbE8JaQ2]
保守

726 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2009/09/23(水) 12:30:16 ID:e6dapMRg]
地下室に滴り落ちるような音が響く。
音の正体は、柱に縛りつけられたウラヌスの汗の音だった。
片足を高く持ち上げられて秘部をさらけ出し、両腕は後ろ手に縛られて
Hカップは、ありそうなその爆乳は、痛いほど締め上げられその形をさらに強調させていた。
フーフーと息が漏れるギャグボールの無数の穴からは、涎がダラダラ垂れ流されていた。
しかし、ウラヌスの表情は、恍惚としており、まるでこの拷問を満喫しているような印象すら受ける。
いや、確かにそうなのだ。その証拠に滴り落ちているのは、汗だけではない。
彼女の花園からは、とめどなく愛液が流れ出している。
彼女はまぎれもなく、快感を感じているのだった。
そんな姿をあざ笑いながら、一人の男と少女が現れた。
タキシード姿の優男と緑の髪の少女だ。

少女は、セーラースーツを着ていたが、その胸の部分は、破り取られ、ピンクの乳首には、大きなピアスが施されており、
チョーカーは、犬がつけるような革製の首輪に代わり、その首輪には、鎖が付いていた。
鎖を持つのは、タキシードの男。
男は、ウラヌスを一瞥してからネプチューンのむきだしになったお尻をひっぱたくと浣腸器を用意するように命じた。
ネプチューンは、うっとりしながら浣腸器をテーブルから持ち出すと、その中におしっこをした。

「ねぇ、ウラヌス。見える?あたしのおしっこ。これからあなたに注いであげるわ。」
「見て、利尿剤のおかげでたっぷり出るの。ほらこんなに・・・・・」

全てを注いだネプチューンは、うっとりしながらその場に座り込んだ。軽い貧血なのだろう。
大量の小水を流して貧血気味になった少女に水分補給のドリンクを飲ませている間に、浣腸器を手に持ち
男は、ウラヌスの臀部に近づく。

727 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2009/09/23(水) 12:34:03 ID:e6dapMRg]
「ほしいかい?はるか・・・・」
ウラヌスは、涙を流して何度も何度もうなづいた。

ーはやく、はやく。あの子のおしっこで僕をけがして!!!ー

魂の声が聞こえてくるかのような懇願を受けて、タキシードの男は、浣腸器をはるかに差し込んだ

「ふぐっ!!」
「ううううううううっ!!」

ねっとりとゆっくりとはるかの直腸にみちるの熱い小水が注ぎ込まれた。
焼けるような苦しみもウラヌスにとっては、ご褒美でしかない。この程度ならば・・・・
だが、これで終わるわけではなかった。男は、今度は、酢を水でとくとまた、はるかの直腸に注いだのだ。
2リットル近い量が注ぎ込まれ、時折、無様に噴き出すほどの量だった。
勿論、命令もされていないのに噴き出した罰は与えられる。
男は、はるかの口枷を外すと、こう言った。

「これから貴様の乳房と乳首に“針”を打ち込む。50本すべてを打ち込む前に漏らしてみろ・・・・・」
「ネプチューンは、貴様の汚水を顔面から浴びることになる」

ウラヌスは、足もとのネプチューンをみた。嬉々とした表情で汚水を待ちわびる少女。
「ああ。そんな・・・そんな・・・・」
ウラヌスは、すべてを悟りながらも、被虐の悦びを解放することはできない。
張り裂けるようなおなかの痛みに耐えながら、ハリの悦びを受けるのだ。
その上、親友であり、恋人であるネプチューンの顔面に汚水をかけるなんて・・・・・

「そんな素敵な罰なんて・・・・・」

ウラヌスから歓喜の言葉が漏れた瞬間、太い針がウラヌスの乳首に容赦なく刺さった

728 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2009/09/23(水) 12:36:33 ID:e6dapMRg]
「きゃあああああぁぁっぁぁー!!!や、やめて。いたいー!!!」

ボロボロと涙を流しながら、ウラヌスは、叫んだ。あの勇ましいセーラー戦士がだ。
戦士と言う言葉などに合わない。どこにでもいるか弱い少女のようだ

「おいおい、たった一本で情けない声を上げるなよ」
「きゃあぁ!!や、やめて!ひっぱらないでぇーーー!!いたい!!いたいよぉー!!」
「ははははは。さて、それじゃ、次を打ち込もうか。クリトリスに・・・・・」

「え・・・・・やだ、やだ・やだやだやだやだ!!!!そんな!!おっぱいに打ち込むって!!!」
「そんな話は、知らないね。お腹は、大丈夫かい!?」
「い、痛いわ。で、でも・・・・・おねがい、そこだけはやめて・・・・・おねがいします。ご主人様ぁ……」
「うう。。。ぐすっ・・・・・うっ・・・・うぅ・・・・・ひっく、ひっく」

恐怖のあまり泣き出したウラヌスをネプチューンが嬉しそうに眺めている。
気の強いはるかが顔をクシャクシャにして泣き出すところなど、想像したことすらなかった。
美しいはるか。ああ。もっと、はるかをいじめてご主人様!!そんな言葉が聞こえてくるような眼だった。
そんなネプチューンの心を読んだのか、男は、新しい針を抜いた。
クリトリスに打ち込むために特別にあつらえた極細の針ではあるが、いまのはるかの目には、なんと極太に見えることであろうか・・・・・・

729 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2009/09/23(水) 12:38:18 ID:e6dapMRg]
「だ!!だめだめだめ!!!いやぁー!!!やめてー!!!!!」

ウラヌスの情けない悲鳴の最中、ハリは、クリトリスに突きたてられた

「きゃぁぁぁああああああああー!!!!いやあぁぁぁああああああー!!!」

その瞬間、はるかの直腸からものすごい勢いで汚物が流れ出した。
ぶしゅー!!!!とすさまじい勢いで噴き出した汚水がみちるの顔面を汚す。
汚水だけでなく小水をジョロジョロ流しながら、2リットル近いはるかの汚水がみちるに降り注いだ。

「あああ!!ご、ごめんさい!!みちる!!ごめんなさい!!!」

はるかが少しでも汚水を止めると、男は、乳首に打ち込まれた針をこねるので、はるかは、我慢することもままならず
汚水を垂れ流し続けた。
すさまじい量の汚水が流された後、やっとはるかは、拘束から解き放たれ、汚水巻き散る床に倒れ落ちた。
そんなはるかをやさしく抱き起こしたみちるは、汚物まみれの顔でキスをした。

「次は、ジュピターの糞を食わせてやるぞ。ははははははは!!!」
男はそう言うと、部屋を出て行った。部屋に残された二人は、いつまでもお互いの汚物をなめ合っていた。・・・・・

730 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2009/10/09(金) 10:13:05 ID:Hb7tBo2/]
ほす



731 名前:名無し調教中。 [2009/11/27(金) 16:27:19 ID:nM0GdjlG]
れれれ

732 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2010/01/06(水) 14:28:17 ID:cbFGr0s8]
保守

733 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2010/01/16(土) 22:14:27 ID:nCTLIKxW]
チューブ連結が見たい

734 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2010/01/17(日) 01:11:20 ID:LIvl006/]
まだ夏は遠いってのにチューブは早すぎるんじゃないか?

735 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2010/01/26(火) 20:54:14 ID:UKoJVp4g]
きーと どーこかでー めーぐりーあーう♪

736 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2010/02/08(月) 06:39:52 ID:3NsUs/Hf]
保守

737 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2010/04/07(水) 23:40:42 ID:xlbFlfg/]
ビーナスにしてみたい!

738 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2010/04/26(月) 08:40:59 ID:PxczTgdt]
セーラー保守

739 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2010/06/04(金) 18:46:46 ID:MJw5cSMH]
ムーンクリスタルパワー

740 名前:名無し調教中。 [2010/07/07(水) 00:29:31 ID:fvLSKVSQ]
あーあー



741 名前:レシピ mailto:sage [2010/09/18(土) 05:51:11 ID:uPlsDsyP]
・材料
@押し麦 100gぐらい
A水    500〜800mlぐらい
B調味料 好きな味で構わないが出来るだけ薄味、香辛料は不可

・調理
@押し麦に水を加えて30分くらい置いておく。
A強火にかけ、沸騰したら弱火にして吹き零れないように10分煮る。
B味付けする。なるべく薄味に、香辛料は厳禁。
C蓋をして30分以上蒸らす。

・味わい方
@程好く冷ます。
Aなるべく噛まずに飲み込む。
Bたっぷりの食物繊維で腸を綺麗にする。
Cアヌスを通過する粒々を堪能する。


742 名前:名無し調教中。 [2010/10/11(月) 20:47:44 ID:jCwVXYqj]
             /_: :/    /: : //: / |V: :|ヽ : : : : ', : : : : : ヽ
           ////:   : :/ : :/ ,|:/   | ∨| V: : : : | : : : : : : ',
    C     ′ //: : : : : :_| 斗  |{  │ |.:|\∨ : : |: : : : : : : |
 c   C      //: :,ィ: : : : :| / __」    | }/ __ `',ー: :|: : : : : : : |
  c     C    .': |: / |: : : :/{/,イ元x     イ旡x、: :|: : : : :|: :│
  c        |: {/ /|: : :∧ /rイ::ハ      frイ::: ヘ :|: : : : :|: :│
              |: : /:│: / ム{ |:トーイ|       |:トー'∨}〉: : : : .′ ′
              |: /  W{: f ハ ヾxン  .     ヾxン  |: :,': :/ : :.′
              X   |ヘ|: ヘ :}.:.:.:.         .:.:.u:./ /: /: : /
                  ',:.{ : : 小、:.:   {⌒)    :.:.:.:.イ:/:/^}: /    ageます・・・
                  ',ハ: : :|: { {≧ 、.. ___ ..   < // :{  l/
               ∨ : :|: | ヽ;≦}    {ヘ:∧:j/|: :| /__
                 \:.|: | /.:.:ヽ、    ',:.:.`く. |:/⌒) }_ _
                    >く.:.:.:.:.:.:.:.:\-―ヘ.:.:.:.:ヽ{/{ _/ ノ )

743 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2010/12/04(土) 19:51:37 ID:G/6bEQRp]
保守

744 名前:名無し調教中。 [2010/12/10(金) 19:32:23 ID:c/Ux89y9]
TV版で出ていた氷野悪美 ダーキュリーにしてみたい!

745 名前:名無し調教中。 [2010/12/19(日) 16:36:00 ID:etAe6h/e]
ここの住人って二次元?それとも三次元のどちらで考えて妄想しているの?
自分は月は舞台にたった娘で.のこりはテレビに出ていた娘ではぁはぁしているけど、特に火のきたがわさんの巫女さんコスで

746 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2010/12/20(月) 11:44:22 ID:DngW8bA/]
>>745
セーラー戦士に二次元も三次元もないと考えています。
すべてのセーラー戦士に浣腸を!

747 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2010/12/20(月) 13:50:13 ID:S3Prqi2t]
そうだな

748 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2010/12/28(火) 17:10:11 ID:6QO/4HHe]
※一部スカ有り注意
adultbody.info/

749 名前:名無し調教中。 [2011/01/18(火) 00:52:12 ID:jtXB6PvW]
2]2]


750 名前:名無し調教中。 [2011/01/18(火) 01:29:30 ID:DsRpiiNH]
セラムン同人にあったなそんな場面
www.catv296.ne.jp/~vsop1985/








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