- 682 名前:名無し調教中。 mailto:sage [2008/07/31(木) 12:35:33 ID:nTLiAmPD]
- ◆セーラー戦士反逆同盟
「な、何をするの、あなたたち!」 「飽きたのよ、あなたに仕えるのに」 拘束され身動きできないクイーン、かつての月野うさぎでありセーラームーンであった女性を見下ろし、セーラーマーキュリーはそう冷笑する。 その後ろには3つの影があった。 「これからはあたしたちがクリスタル・トーキョーを支配する」 「そういうこと。悪いわね、うさぎ」 「うふふ、権力権力」 過去固い友情で結ばれた仲間たち、そして忠実な部下であったはずの女性たちがなんの後ろめたさもみせずに好き勝手なことを言っている。 永遠の平和と永遠の命は、その永きに亘る沈滞の中でその心を腐敗させていた。 「まずは女王の座を降りていただくわ。娘への譲位書にサインしてもらおうかしら」 「だ、誰がそんなこと!」 「あいかわらずバカねえ。言うことに従ってれば苦しい思いをせずにすむのに」 (あ、あれは・・・・・まさかっ!) クイーンはマーキュリーが抱え持つ透明で長大な物体の正体に気づき、戦慄する。 彼女らが自分に何をしようとしてるのかは明らかだった。 「そう、浣腸よ。あなたが敵や反逆者への拷問やお楽しみによく使った、ね」 そう言うとマーキュリーはクイーンのドレスの裾をまくり上げ、ショーツをずらせてヒップを露わにさせる。 クイーンも必死に逃れようとしたものの、そのたびにジュピターに電気ショックを浴びせられるので結局はなすがままだった。 「ほぅら、ゴクゴクしまちょうねー」 嘲りを顔に浮かべつつマーキュリーは巨大なエネマシリンダーのノズルをアヌスに挿入し、ピストンを押す。 腸が無慈悲な液体によって膨らむのを感じて、クイーンは哀れな悲鳴を上げた。 「キング、助けてっ!」 「ホントにバカね、うさぎは。誰があんたのクリスタル・パワーを抑えてると思ってんの」 「あのヒトもね、あんたの種馬は飽き飽きなんだってさ。替わりにあたしたちがキングに可愛がってもらうのよ」 (そんな・・・) 絶対だと信じていた支配、そして愛を裏切られた絶望と浣腸の苦痛がクイーンの喉から哀れな嗚咽を絞り出させる。 さらに太いアヌスプラグで排泄孔を塞がれると、彼女の苦痛と絶望は深まった。 (いつかつづく)
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