- 464 名前:オーバーテクナナシー mailto:sage [2008/12/05(金) 01:21:08 ID:eBOAsLnU]
- >>439>>440ですよ
ひとまず御意見は>>441だけね >>439については>>424にきっかけを得た案で、滑車を正転逆転するような運用すると 常時長大なケーブルを加減速しなければならない そこで、輪っかにして上下滑車で常時同じ方向で運用すれば 加速は1回であとは維持だけで済むという案ですわ >>441の >超音速のケーブルを180°ターンさせるときの加速度は尋常じゃないぞ。 については可能な限り大きい滑車を使うと答えるしかありませんな そして多数の補助滑車を用いてケーブルを180°ターンに導く感じで >>440について >>441の >相当強く振らないと左右のフレにはならず、難しそう。 に答えると、十分な慣性を持つ固定点で2点を固定された糸状の物体というものは 固定点で振動を反射し、振動を蓄積するという特性があり 静止ステーションで振動に同期して振動を増幅すれば大きな振動を与えるのが可能かは 時間の問題です、という事ですな 幸い数百キロの距離以外は減衰の要因がなく、大気圏では音響として減衰する恐れはありますがw いざとなったら横波じゃなく縦波(長さ方向)の振動にするのもアリかとw それか、地上の固定点でも振動を与えてもいい もちろんゴンドラのスタッフ室、客室、精密、ナマモノ等貨物室は振動キャンセルでwww 地上とアンカーで固定されたケーブルを弦楽器の弦と考えると、 宇宙の楽器を奏でて人類を導くという どうです?美しい案だと思えませんかね?w
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