[表示 : 全て 最新50 1-99 101- 201- 301- 401- 501- 601- 701- 801- 901- 1001- 2chのread.cgiへ]
Update time : 05/09 09:37 / Filesize : 398 KB / Number-of Response : 1002
[このスレッドの書き込みを削除する]
[+板 最近立ったスレ&熱いスレ一覧 : +板 最近立ったスレ/記者別一覧] [類似スレッド一覧]


↑キャッシュ検索、類似スレ動作を修正しました、ご迷惑をお掛けしました

☆☆☆ラファエロ(モツおじさん)専用スレ3☆☆☆



1 名前:ebiguratant = kinmokuseik [2009/09/23(水) 20:56:05 ID:sqP0kGYs]
いまやクラ板の代表的存在とも言えるラファ(モツおじさん)について大いに語りましょう!!
キーワードは「孤独」「特異点」=『ワープ』だ!!!

☆ラファのココがすごい!
・予備校英語教師で優秀な生徒を多数輩出!
・モーツァルトの初期交響曲は要らない
・プラハの序奏は虹の架け橋
・ホロヴィッツの悲愴と月光、あとバックハウスの作品109しかベートーヴェンのピアノソナタは「いらない」
・ブルックナーの交響曲は八ヶ岳ハイキング
・極め付けに生徒思いのこの発言

 あとついでですが、モーツァルト関連スレで、フランツェスコ氏とレス出来た後、私と思しきレスを誤って私のレスと誤解している方へ。

 あれは、私の話をもとに文体を真似て書いた、現在大学院に通う元教え子の女学生が論文の資料の一つにすべく「人間観察」のためにしていた事です。
 無論、私は許可しました。時に私の携帯を使用させたりしていました。

 心ある方にはご迷惑をおかけいたしましたが、ご容赦お願いいたします。
 もう資料はとれたようです。

関連スレ
jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1238059825/108-
jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1243162489/320-
jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1239878198/88-
jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1235837022/453-
love6.2ch.net/test/read.cgi/poetics/1173965443/876-
gimpo.2ch.net/test/read.cgi/pav/1234177099/482-

まだまだ他のスレでも活躍中!
書き込みの特徴的(K.で作品を表現する、sage、陶酔した口調、不自然な行間……etc)を知って君もラファを追いかけよう!

820 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/13(土) 13:15:12 ID:6xan+N/7]
>ショパンスレッドに過去の私のレスを改竄してコペピしまくっている異常者

むしろ、お前さんのレスの異常さがはっきり伝わるではないか。

821 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/13(土) 13:16:44 ID:0gAzx+yB]
・他人を装い自身に加勢
・自作自演を易々と見抜いた他の住人を「変質狂」呼ばわり。
 ※「変質狂」 偏執狂ならば正しい表現だが、基礎学力が劣悪なためにまたも誤記したのだろう。

こんな人間のどこに品が備わっているのか?

822 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/13(土) 13:22:59 ID:6xan+N/7]
自分の品性の劣等感をモーツァルトを神のごとく崇め
称えまくることで埋めようとする代償行為に他ならない

823 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/13(土) 13:24:48 ID:0gAzx+yB]
備考
>>818>>6のアンカーは前スレの>>6を指している。

<前スレ>
☆☆☆ラファエロ(モツおじさん)専用スレ2☆☆☆
www.unkar.org/read/jfk.2ch.net/classical/1251792913
6 :名無しの笛の踊り[sage]:2009/09/02(水) 08:56:42 ID:s6KRrv7I
モツベトスレでラファなる人と間違われた者だ。またこのスレ立ってんの?先日モツベトスレに変質狂が現われてうんざりしてこのスレ1を通して見たんだが、また立てたの?ラファも迷惑してるだろう。
削除が賢明。またヤクうんぬんを言いだす変質者が出てくるよ。モツスレは他にいくつもあるんだし。



824 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/13(土) 13:40:38 ID:TVKsL6Qu]
>>814
>知性、感性を感じるレスがあれば、また来ます。書き込みが出来るようならですが・・・
お前、そんなレスしたことあったっけ?
ちゃんとした書き込み出来ないのはお前!

皆さんのアドヴァイスも「馬の耳に念仏」だから、進歩がない。

>>802
同意。コピペで荒れるのはラファのレスの異常さの証明。
ラファの責任でもある。


825 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/13(土) 13:59:05 ID:6xan+N/7]
前打音の違いを「ポルタメント」ととか言っちゃう人だから、
アナリーゼのなんたるかなんて書いても
まさしく「馬の耳に念仏」だ

826 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/13(土) 16:53:45 ID:Ppz3KeEA]
>「アナリーゼ(恐らく英語では analyze でしょうか?)」なる言葉をこの頃よく見かけます。まあ現代病のひとつだと私は直観してます。

おいおい、また「釣り」で逃げる気か?

827 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/13(土) 19:13:30 ID:ng0xKVvL]
誤用してるポルタメントの言葉はどこで知ったんでしょうね?
やっぱ宇野本かな

828 名前:HAL-9000 mailto:sage [2010/03/13(土) 22:33:29 ID:pOxjh4Hw]
春の訪れが感じられる良き1日でしたね、今日は。
帰宅時に見たシリウスも真冬の凍てつく輝きではなく、どこか穏やかでした。

「アナリーゼ」ですか。
私は一気に終着点を予想してしまう資質に生まれたせいか(このため度々実生活では損をしている)・・・
そうやって分析に分析を重ねた結果、例えばトスカニーニの交響曲39番、カザルスの交響曲40番の指揮データ
もチップに取り込めるのですかね?

「Tin man 指揮による演奏会!」

「無垢の愛」「絶対的な美」「孤独と引き換えに受け取った自由なる意志力」
どうぞ分析して数値化してください。

私は、「解釈」しだいでいか様にも見えてくるようなものを一切黙殺する精神を彼等の演奏に感じ、
感動しただけです。


815さん。私は2006年以来「キム・ヨナ」のファンですが、バンクーバーのキム・ヨナはいけませんね。
模範答案ですからね。あれでは感動は生まれない。
逆に「真央さん」を見直しました。

「鐘」でいいんです。あれを完成させれば(二度出来なくてもいい)前人未到の演技になる。815さんの表現を借りれば
今後の真央さんには「緊張」がある。キム・ヨナはあれで終わったんです。

「変質狂」でいいんですよ。「偏執狂」では視覚的にまずいんです。




829 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/13(土) 22:54:37 ID:EfEXFvd3]
名前欄には#のあとに自分にしか分からない固有の文字列を入れると成りすまし防止のためのトリップになります

830 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/13(土) 23:10:28 ID:TVKsL6Qu]
英語に analyze ってある?
ドイツ語だろ。

2ちゃんで釣りとは、
>何たる品性のなさ



831 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/13(土) 23:24:39 ID:76KG7kq3]
>「アナリーゼ」ですか。
>私は一気に終着点を予想してしまう資質に生まれたせいか・・・
>そうやって分析に分析を重ねた結果、例えばトスカニーニの交響曲39番、カザルスの交響曲40番の指揮データ
>もチップに取り込めるのですかね?
>「無垢の愛」「絶対的な美」「孤独と引き換えに受け取った自由なる意志力」
>どうぞ分析して数値化してください。

無知は口をつぐんで沈黙の美を貫かれるとよろしい。
音楽を学んだものをどこまで冒涜・罵倒なさるおつもりか?
そろそろ悪あがきはつつしまれた方が御身のためかと…


832 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/13(土) 23:30:23 ID:mQRBEKm/]
>>831同意

ラファ氏は識者を愚弄し、返す刀でモーツァルトすら切り刻んでいることに気づいていませんね。
天上のモーツァルトもそろそろ彼に天譴を下すことでしょう。哀れ


833 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/13(土) 23:31:44 ID:TVKsL6Qu]
>「無垢の愛」「絶対的な美」「孤独と引き換えに受け取った自由なる意志力」
などはアナリーゼの対象ではありません。

アナリーゼの対象は楽曲の他にありません。
楽曲をアナリーゼした結果、作曲家が伝えたかったことが
見えてくるのです。

そして、アナリーゼして見えてきたものを、
>「無垢の愛」「絶対的な美」「孤独と引き換えに受け取った自由なる意志力」
と捉えることを、解釈と言います。

>基礎クラスの解説をしてしまいました。

それから
>「R先生、フランチェスコ」なら私と解かる「名(毎回変えます)」を書きます。
オーオタと私たちは違う人種は前に分ったでことでしょう。
基本的な音楽用語も誤用されては私達とは話しは通じません。
メールなどでのやり取りをお願いします。

>アバドのジュピターを「ぬるい!」と一喝されたR先生の慧眼。その読聴力もレッドオートグラフとの40年近い格闘があったればこそでしょう。
私達は、レッドオートグラフとの40年近い格闘して、
音楽から何かを聴き取ったり、何かを読み取ったりしません。
もっと違った、「苦労」をしておりますので。

834 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/13(土) 23:34:08 ID:AVHrUAzK]
キリエ来てる?

今たまたまキリエ専用スレみたら、アナライズ云々が書いてあった。
こんだけゴミコテが集ってたら荒れるわけだわ。

835 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/13(土) 23:40:54 ID:mQRBEKm/]
ラファさん 読解力 → 聴解力 じゃないんですか?
どーでもいいですけど


836 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/13(土) 23:50:49 ID:0gAzx+yB]
明治の偉人達のように、傑出した学識を持つ者が新しい言葉を生み出すことは
許容されると思う。
でも、大学入試で惨敗を喫した凡人がそれをやろうとすると、今ここで起こっているような
悲惨な状態になるだけ。

837 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 00:03:02 ID:JDCaeeLA]
気の毒だけどね

838 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 00:21:49 ID:BCpT5O3L]
>>818
ひどいな。ラファの卑劣な人間性がよく表れている。




839 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 00:47:49 ID:BCpT5O3L]
過去レスを見ると、ラファ的にReonardoは釣りということになるのか。筋金入りのバカのことなので、ただのミスなのか判別できん。

840 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/14(日) 00:56:27 ID:7UzKhgdp]
ちょっと、話は逸れますが・・・

大変、パッとしない日本の学校で恐縮ではございますが、実体験に基づいてお話したいと
思い、例に挙げさせて頂きますが、
藝大や音大で、どういう教育が行われているか、予想できますか?

器楽の演奏を専攻にした場合の話ですが、
学校に入る前に、物心ついたときにはもう楽器の訓練はしています。
ソルフェージュも同時に。
お陰で絶対音感も身に付きました。
楽典も勉強しますね。
これは最低限の音楽の話ができるようになるためです。
そしてピアノ以外の専攻の方でも副科としてピアノは弾けるように
してないと(ソナタ・アルバム程度で十分ですが)。

音楽的な体験(エピソードといってもいいかもしれません)も
子供の頃に体験している学生がほとんどでしょうね。
「18才でモーツァルトに出会い…」とかでは、ちょっと・・・・

841 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/14(日) 00:58:01 ID:7UzKhgdp]
さて、本題の入学してからですが、
器楽演奏のレッスンばかりを受けているわけではありません。
楽式論、和声学、対位法、音楽美学なども学びます。
器楽演奏が専攻の場合、作曲科の学生と違い、
これらは、楽曲をアナリーゼするため、そしてアナリーゼによって、楽曲を
理解するためです。

まあ、下手糞な演奏をするためですが・・・

それでも、楽曲の鑑賞(参考として聴く場合もありますが)にも
役立っていると自分では思います。感動もしますよ。
ラファさんは、自分だけが特別な感性を持ち、心を打たれているかのような
口ぶりですが。そして私達を罵倒されますが。
アナリーゼの結果をまざまざと見せ付けるような内田のような演奏も、
それこそ解釈など何も無く、いまここで音楽が生まれているかのようにひく
アルゲリッチのような演奏も。好き嫌いは別に、とてもとても心打たれます
(アルゲリッチは実は伝統的な解釈にからは逸脱しないですよね。
シューマンは微妙ですが。そのバランス感覚も素晴らしい。)

そして、「音楽学」という分野もあり、その学問を学んでいる
こともお知らせしておきます。

ラファさんはドレンスキーの弟子だという、同居人さんの先生
に対しては、「出る幕はありません。」と仰いますが、
どうして私達のことは罵倒されるのでしょうか。

>私は一気に終着点を予想してしまう資質に生まれたせいか
とありますが、

私は以前、高校から普通科ではなかったと書き込んだことがあります。
音楽科の生徒はどういう学校(や大学)に進むと予想されますか?

842 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/14(日) 01:18:31 ID:7UzKhgdp]
>「アナリーゼ」ですか。
>私は一気に終着点を予想してしまう資質に生まれたせいか・・・
>そうやって分析に分析を重ねた結果、例えばトスカニーニの交響曲39番、カザルスの交響曲40番の指揮データ
>もチップに取り込めるのですかね?
>「無垢の愛」「絶対的な美」「孤独と引き換えに受け取った自由なる意志力」
>どうぞ分析して数値化してください。

↑同居人さんの先生に仰ってみてください。

843 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/14(日) 01:23:22 ID:7UzKhgdp]
>>841
そして、「音楽学」という分野もあり、その学問を学んでいる
こともお知らせしておきます。

を、

そして、「音楽学」という分野もあり、その学問を学んでいる人もいる
こともお知らせしておきます。

に訂正。






844 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 01:31:55 ID:KFwmpivY]

ラファは、批判が集中すると自分も他人を装い
自分の過去レスを批判する、という変則的行動パターンがあるんだよな。
丸写しの頭の悪さで同一人物とわかる。
自演の自己擁護はいつものパターンだが、別パターンもある。

この変則的パターンの心理背景は、
この種の病人が持つ根本的な自信の無さや、彼らがしばしば有すると
いわれる「多数派に与しないと生き残れない」という強迫観念かもしれない。
ラファがモーツァルトを偏愛する素振りを見せるのも、
多数派信仰・ブランド信仰が原因であろう。モーツァルトの音楽が
性に合うからではなく、最近知ったモーツァルトが、
無知な彼の不正確な理解によれば「最も権威ある正統的天才作曲家なんだ!」
と映じたからだと考えられる。

彼が実際に採る発想や行動が、誰が見ても知的障害者的であり、
極端な少数派に偏してしまっていることは、皮肉としか言いようがない。
だが、何をやっても他人に劣り、何をやっても異様で浮いてしまうKY人間には、
「多数派」「ブランド」は常人以上に憧れなのかもしれない。



845 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/14(日) 02:01:16 ID:MF4msT+X]
>>828
なんで楽曲分析が数値化につながるんだ?
もしかして楽曲分析の意味を知らないの?

846 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 03:35:58 ID:VFgBMbsd]
>>830
英語にはanalyzeという動詞がある。
最近は「分析する」を「アナライズする」とカタカナ語で言ったりもする。
ただ、ドイツ語のAnalyseに対応する英単語は名詞のanalysisのはず。

>>845
「楽曲分析」がどんなことをするのかについてはなんとなく知っているのでは。
ただ、楽曲分析がドイツ語のAnalyseの訳語であること、
カタカナのアナリーゼという言い方も音楽教育・研究において当たり前に使われてきたこと、
それらを知らないだけかと。
で、理系的な意味での分析・解析や工学・科学分野で使われる「○○アナライザー(測定器)」あたりを連想して、
「数値化」やら「データもチップに」やらの言い回しが出てきたのでは…

もし明治期の西洋音楽教育が主にドイツ語圏ではなく英語圏を通じてもたらされていたら、
今頃は楽曲分析を「アナリシス」と言うことが主流になっていたに違いない。

847 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/14(日) 04:22:49 ID:MF4msT+X]
数値化は、あまりにも単純な考えじゃないの?
自分は外国語にはくわしくないけど、数学的思考方法は別に数値化するためだけに使うわけじゃじゃないし。
哲学とか勉強したことないのかな?あの人

人に簡単にパクられる文章しか書けないラファは、もっともマニュアル化、パターン化されてると思うよ。
算数式に

848 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 10:04:06 ID:6jZ3yTti]
>私は一気に終着点を予想してしまう資質に生まれたせいか・・・

早合点  早とちり  短絡思考

虚飾に満ちた露骨な自己愛ですよ。



849 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 10:57:36 ID:BCpT5O3L]
キム・ヨナが終わったとか真央ちゃんを見直したとか言う前に、
自分の人生のダメさ加減に気づけ。
受験で惨敗し、事故で幼児に大怪我させ、ステイタスの低い仕事で
体を壊して死にかけ、さらにこれらを2ちゃんで得々と語る奴の人生の方が
むしろ終わっている。
特に事故の件。真剣に反省しているならこんなところに書けない内容。
2ちゃん中毒で自分語りを止められない中高年か。
こうなったら人間おしまいという見本にはなっているな。



850 名前:すばる mailto:sage [2010/03/14(日) 12:29:54 ID:JspL0yJb]
829.831.833.840.841.843 の各氏へ。
真摯なレス有難うございます。831氏には「ある方」を感じてしまいました。

その他の無知なる者へ。

数値化できない、当然でしょ。

哲学?「この世界は何のなめに存在するのか?宇宙の実在と人間の認識について」
「人間は如何に生きるべきか?」他にテーマ、ありますか?

多数を敵にまわすと何とかとか言ってた頓馬がいましたね。
初対面の100人200人をあいてに一瞬で空気を思うがままに変えることを生業にして20年以上。
50人やそこらが束になってかかってきても「片手で十分」。

821.822 これもう病気確定ですね。強迫観念の奴隷。
さて、身体の動きで観念の動きを修正して参ります。「沈黙の美学」、良い言葉ですね。

851 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 12:48:12 ID:6jZ3yTti]
>821.822 これもう病気確定ですね。強迫観念の奴隷

いや、ラファさんがね。

852 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 12:54:56 ID:6jZ3yTti]
>その他の無知なる者へ。
>数値化できない、当然でしょ。
>哲学?「この世界は何のなめに存在するのか?宇宙の実在と人間の認識について」

人の指摘を逆手にとって投げ返すとは!
貴方らしい卑劣なレスですね。

853 名前:すばる mailto:sage [2010/03/14(日) 13:14:56 ID:JspL0yJb]
849
事故に関しては、「その子のご両親に、貴方が事故の相手でよかった」と。その言葉が私を救ってくれました。簡易裁判を受けましたが免許停止もなく済みましたが、その後はペーパードライバーを貫きました。

851
そう考えるのは貴方の自由です。

852
私は以前から850で述べた事にしか興味のない人間だと言ってきました。
貴方の825の言い方は「苦しまぐれ」にすぎない。答えられないならお引取りください。

Mozart,Leonardoは、私にはその答えに至る道なんです。

854 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/14(日) 13:50:03 ID:MF4msT+X]
予備校の生徒は通う目的がはっきりしてるから扱いやすいのは当たり前なのに、そこがわからず全能感をもつあたりがダメだな。


855 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 16:10:04 ID:6jZ3yTti]
>>825? >>852? どっち?

>>825はどう見ても苦し紛れではないんだが…
貴方もいくつも指摘に答えていない。疑問文でなければ答えなくてもいいというものではない。
貴方は音楽の話は全くできていない。口げんかですよね、だからみんなそれ相応の対応しかしていない。
>>840さんとかには

>真摯なレス有難うございます。

それだけ?

自分の無知と誤解をまずお詫びしなさいな。話はそれからです。

856 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 16:27:01 ID:ssknUTjy]
>>825のどこがどう苦し紛れなのか説明願いたい。
今更アンカーミスでは済みませんぞ。

些末なところには、大言壮語を装って口答えしてきますけど、
肝心の音楽的な内容になると話をすり替えてしまうのですね。
敬体で書かれていると「真摯」と判断されているようですが、
常体の文の(お前呼ばわりの文の)中にも真摯な内容はありますよ。

私はとっくにあなたの音楽的な話は、石ころほどの価値も認めませんがね。


857 名前:すばる ◆H6mBY5rVQU mailto:sage [2010/03/14(日) 17:04:01 ID:JspL0yJb]
855さん、承知いたしました。
829さん、仰る通り名前の後に#+数字を書き込みました。これがどういう意味を持つのか私には解かりませんが、
一応仰られた通りにいたしました。それと、「825の言い方は」を「852の言い方は」に訂正いたします。

観念の動きを身体の動きで修正してまいりました。

「アナリーゼ」とは何か?「アナリーゼする事により楽曲の解釈が生まれる」とのことですが、例えば、私の最も大切な曲の1つである
「ピアノ協奏曲23番2楽章」、「内田さん(+テイト+E.C.O)」の演奏は私の理想の演奏であるのに対し、誰とは申しませんが「廃棄処分」
した演奏の差はどこから来るのか?

以前、この曲を愛するあまりスコアを所有しておりましたが今は無く、再度購入してみようかと考えております。
確か3部形式の2回目に主題が出てきて「オーケストラがあの美しいテーマを奏でた後のピアノの独奏!」
そして、テイト+E.C.Oだけはコーダをピッチカートではなく「弦のユニゾン」で。それがまたたまらなく美しい・・・・

まずは、「アナリーゼによる解釈の差の根拠」ですね。840.841.842.843さん、まずは基礎の基礎からアナリーゼなるものを勉強し、解釈の
差に「その演奏家の精神のあり様」がどう作用するのか?そこからですね。


お分かりの事とは思いますが、実生活では、たとえ熟知していることでも相手との人間関係を築くためには「教えて戴く姿勢」で常におります。
新しい発見があったりとか、たまにはあるものです。



858 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 19:28:17 ID:BCpT5O3L]
苦しまぐれって? いい大人が簡単な言葉を間違えるのは単なる恥。
釣りなんて言い逃れするのは恥の上塗り。



859 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 20:52:13 ID:FcQyNCmX]
すばる ◆H6mBY5rVQU へ

>>826 を。

以前の「モオツァルト」「ラファ」もそうだが
「すばる」も止めて下さいませんか?
汚らわしいです。

「無知」はまずあなたにむけられた批判です。
それを「苦し紛れ」に投げ返すなということなのでは?

860 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 21:42:01 ID:ueZvSxAG]
>確か3部形式の2回目に主題が出てきて
>「オーケストラがあの美しいテーマを奏でた後のピアノの独奏!」

どこなのかメチャクチャですな…。
普通心得のある人(無くても文章がふつうに書ける人)は
小節番号を書かなくてもどの部分なのか示せるはずですが。
三部形式なら、「第○部」のって書けばいいんじゃないですか。

>テイト+E.C.Oだけは…
他にも第1楽章の管弦楽による主題提示で、それまでの録音と違う箇所があるの知っていますか?分かりますか?

>「アナリーゼによる解釈の差の根拠」
根拠…?楽譜に依るわけですが…

>まずは基礎の基礎からアナリーゼなるものを勉強
>解釈の差に「その演奏家の精神のあり様」がどう作用するのか?
はあ?

英語の前に日本語を…。
多分助詞の使用がデタラメでは…

861 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/14(日) 21:43:02 ID:BCpT5O3L]
ちなみに、俺のレス>>858は、
くるしまぐれ→来島グレ(何コレ?)
くるしまぎれ→苦し紛れ
というシンプルな指摘。
確かに、こんな具合に年中、板書や配付資料や自作テキストで
誤字脱字・言葉の誤用を頻発するおじさんを目の当たりにしたら、
数百人の子供達も戦慄し、大教室の空気も変わっちゃうよネ。

それと、【苦し紛れ】と言えば、
○「等身大」と書くところを「頭身大」と書いて思い切りバカにされ、>>739
○この間違いを「釣り」と言い張るとともに、>>744
○実は「〜前方〜」という部分も「釣り」と言い張り、そこに突っ込まない住人を逆にバカにし出したが、>>748
○いや、てゆーか、あんた前から「頭身大」、「前方」って書いてるじゃん、と過去の例を証拠として
 挙げられ逃げ場をつぶされた上、下らないミスの多さについて懇々と諭され、>>758
○真摯なレス有り難うございます、ラファ、確かに受け止めます、とか白旗挙げちゃった。>>760

人が懐かしく思い出されるYO!(大爆笑)
誰だったっけ?(大爆笑)
このミスター苦し紛れ(彼的には「苦しまぐれ」)は?


862 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 21:46:03 ID:P2yJJgRU]
「オーケストラがあの美しいテーマを奏でた後のピアノの独奏!」
「弦のユニゾン」で。それがまたたまらなく美しい・・・・

こういう陶酔調が非常に鬱陶しいですね。
本当にアルコール嗜んでからお書きなのでは?



863 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 21:58:02 ID:UTxCeJa5]
こうやって、レスがたまっていく。
全部を読み切れず、ラファ氏のレベルでは音楽的な話が理解できないから、
どんどん積み残しが出て、目先のレスにしか食いつけず
根本的な課題は置き去りにされていく。
何ヶ月もこの状態のままですよね、ラファさん。

864 名前:すばる ◆H6mBY5rVQU mailto:sage [2010/03/14(日) 22:28:46 ID:JspL0yJb]
859.
汚らわしい?なるほど。

確かに私は、人の殺し「そこない」、アルコールで死に「そこない」、学者のなり「そこない」、まさに「そこない」だらけの半端者ですが、
あなたに「汚らわしい」呼ばわれする覚えはありません。
そもそも私は「汚らわしい」人には1人しか会ったことはなく、会った事も無い私に「汚らわしい」と言えるあなたは、恐らく身に覚えがあるのですね。

お断りします。小平先生が「世界の人が使える世界一の天体望遠鏡を作って」と幼い頃ハーフという理由で虐められた娘さんたちの願いをかなえるため
自らの学者としての人生を捨てて実現したのが口径8.2mのハーシェル天体望遠鏡。その名が「すばる」。
「H.S.T」に勝るとも劣らない、140億光年彼方の光までも捉える性能を誇ります。科学者と技術者とその他数多くの方々の知恵と努力の結晶です。

私は、この20年余りの間に、「すばる」の素晴らしさ、小平先生達の執念、天文学の魅力を毎年生徒さん達に語り続け、現在10名程の元生徒がその道に
進んでくれております。

再度申します。あなたの指図は受けません。

865 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 22:36:55 ID:fprxt0aD]
>そう考えるのは貴方の自由です。

>>859だけじゃねーだろう。
あなたがコテを変える度に止めてくれって思う人。
まあ、あれだ、幼児が○○ごっこで特撮ヒーローetc.になりきるのと一緒だな。

「すばる」が気持ち悪いと思うのはオレも同感だ

866 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 22:45:00 ID:tt9tUaO/]
>会った事も無い私に「汚らわしい」と言えるあなたは、恐らく身に覚えがあるのですね。
その飛躍が恐い。思考回路どうなってるの?


>世界の人が使える世界一の天体望遠鏡を作って」…その名が「すばる」。
>…技術者とその他数多くの方々の知恵と努力の結晶です。
だから、そんなご大層なものの名前を名乗ることに気恥ずかしさや
罪悪感はないんですか?
よくもまあ臆面もなく…。
スバリストろいう言葉すらある自動車会社を持つ栃木県民もお腹立ちでは?


867 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 22:51:10 ID:dJGIJ0Nu]
>>864
あなたのプライドの高さは分かりました。
でも「すばる」や大芸術家の名を騙って
それを表現するのは頼むから止めてくださいます?
貴方のようなナルシストに名乗られているかと思うと
「すばる」や「モーツァルト」etc.が不憫でなりません。

やっぱり目先のレスにしか噛みつけないのですねw

868 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 22:59:28 ID:dJGIJ0Nu]
>>864 基本的に会話が成立しないのだということにハタと気づきました。
「汚らわしい」は、貴男=ラファに対して言っているのですよ。
「すばる」を汚らわしいと受け取ったと。
はあ…

どうりで豆知識を得意気に書くわけだ。
まともな人ではないと確信。



869 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 23:45:23 ID:6jZ3yTti]
>>868

>「すばる」を汚らわしいと受け取ったと。

彼に言わせると「釣り」になるらしいんだな、そういうのが。
敢えて取り違えて話をすり替える。
そして「泥仕合」に持ち込むという彼一流の手法。

勘違い、「タイプミス、音楽用語の誤用、熟語の誤変換 etc. への指摘は
彼にとって全て言い逃れの口実にできるんだよ。
いままで、彼が素直に過ちを認めて謝罪したことがあるかい?
傲岸不遜なだけだよ。

>事故に関しては、「その子のご両親に、貴方が事故の相手でよかった」と。
「  」の付け方が意味不明だが、こんな馬鹿なこと書き込むんじゃないと思いますがねえ?
相手の親御さんに失礼極まりない。常識ありますか?

870 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 23:55:06 ID:6jZ3yTti]
>事故に関しては、「その子のご両親に、貴方が事故の相手でよかった」と。

あ、コレも「釣り」か。しまった…

871 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/15(月) 00:13:00 ID:DwoDbY60]
>貴方が事故の相手でよかった

自己弁護のためにこんな事を書き込む奴の気が知れない。
人の心の痛みが全く理解できていない。
恥を知れ恥を!

872 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/15(月) 03:16:54 ID:g8s9FTsr]

 モーツアルトは、ゲシュタルト崩壊おこした後に、魂に直接響いてきた。
 ただただ、号泣するしかなかった。それまで聞き知っていたモーツアルトが
 自分にとっていかに表層であったかを、思い知らされた。
 そのときから、これまで「聴いていたつもり」の音楽家たちの音が
 まるっきり違って響き渡るようになっていた。
 そこには、解釈も分析も必要としなかった。その音楽と、自らの魂が向き合う体験
 こそが全てだと感じたから。

 ラフぁさんが、「世界のなりたちと音楽の関係、自分との関係」
 を知りたいならば、他人に吹聴することも不必要とも思えるのだけれどねw

 暇つぶしでいいなら、ピタゴラスと神聖幾何学と量子力学あたりを散策してみたら?
 (あくまでも暇つぶしにね) 他にも色々あるけど、まぁ板違いになっちゃうんで。
 今のままだと、クラシック愛好者によくみかける「ぼくちゃんってこんなに、、、」
 に堕ちる道をまっしぐらだから。余計なお世話ながら、ひとこと言っとこうw

873 名前:すばる ◆H6mBY5rVQU mailto:sage [2010/03/15(月) 13:10:41 ID:ngjhTZoq]
872さん。
829さん、833さん、835さん、840〜843さん、855さん以来ですかね。その他の痴話レス、突っ込み所満載ですが、こっちまで馬鹿が移るといやですからやめておきます。


私の言いたいことは首尾一貫してますよ。

1.「解釈」に動じないものだけが美しい。

2.「解釈」しだいでいか様にも見えてくる様なものを一切黙殺する精神をトスカニーニやカザルスの演奏に感じ感動した。

3. 840〜843さんのご指摘により「アナリーゼ」から「解釈」に至ることが語られ、それならばと上記「1、2」との関連を見極めたい。

以上ですよ。私が述べたかったことは。

それを、ブランドだの、劣等感だの、卑劣だの、果ては「汚らわしい」ですか?すべて、貴方達にお返しします。


先ほども申しました、突っ込み所満載だと。暇な時にしてさしあげます。来週から春期講習会、あまり時間はありませんがね。



874 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/15(月) 14:06:25 ID:T91mK7Mx]
「解釈に動じないものが美しい」のなら、モツ25の前打音程度の些細なことが気になるのですか?
本当にたいしたことではないのです。
どっちでやろうが、あの曲の本質にさほど関わらないですよ

875 名前:すばる ◆H6mBY5rVQU mailto:sage [2010/03/15(月) 14:21:50 ID:ngjhTZoq]
仕事に出かけるまえに1つだけレスしておきますか。

「K.488。2楽章」について、音楽の知識なしで触れておきます。「グチャグチャしてて分からん」とか言う御仁もおいでになるようですので。

曲はまずピアノ独奏による「孤独の独白」に始まりますね。継いで、クラリネット五重奏曲・3楽章・一つ目の中間部?、モーツァルトの中でも5本指に入る弦楽器のみによる美しい旋律に
匹敵するほど美しい旋律がオーケストラで奏でられます。
やがて春の訪れを思わせる木管主体の中間部を経て、秋風とともに始めのピアノによる「孤独の独白」へと戻ります。同様、オーケストラによる美しい旋律が続き、その後です。この曲の白眉!
「ピアノが万感をこめて生きてあることの哀しみ」を奏でる。伴奏のオーケストラの旋律の美しさも瞠目に値する。
(前回、ピアノ独奏と書いたのは誤り)。ホロヴィッツも晩年この曲を録音していて、コーダでは楽譜にはない装飾音をつけてますが、これが内田さん以上に美しい。しかい、テンポが私と
合わず残念です。

876 名前:すばる ◆H6mBY5rVQU mailto:sage [2010/03/15(月) 15:15:11 ID:ngjhTZoq]
874さん、とても良いご指摘です。

内田さんも「ピアノソナタ」では、私の心には響かず、「K545・2〜3楽章」など聴くも無残です。
「k.545は」、「k.310・k.331」とともに、ステレオ盤では「ワルター・クリーン」盤(全集盤ではなく、誤って処分してしまったCD)
が愛聴盤でした。

前レス、「しかい」を「しかし」に訂正。では仕事にまいります。

877 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/15(月) 15:47:15 ID:Avlg7eRt]
>「グチャグチャしてて分からん」とか言う御仁
>(前回、ピアノ独奏と書いたのは誤り)。

自分で間違っておいて何この逆ギレ!
やっぱり知識がないからダメだわ、あなた。

878 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/15(月) 16:30:54 ID:RDRW2mV5]
どうやったらこんな奴が出来上がるんだろうな
まともな親から生まれて経済的にも精神的にも貧しい環境で育ったんだろうな



879 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/15(月) 16:32:09 ID:RDRW2mV5]
失礼間違えた

×まともな親から生まれて

○まともな親から生まれずに

880 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/15(月) 17:54:11 ID:vB5Lb2aE]
何たる矛盾

>私の言いたいことは首尾一貫してますよ。

>1.「解釈」に動じないものだけが美しい。

>2.「解釈」しだいでいか様にも見えてくる様なものを一切黙殺する精神をトスカニーニやカザルスの演奏に感じ感動した。


なんて言いながら


>ホロヴィッツも晩年この曲を録音していて、コーダでは楽譜にはない装飾音をつけてますが、これが内田さん以上に美しい。しかい、テンポが私と
>合わず残念です。

>内田さんも「ピアノソナタ」では、私の心には響かず、「K545・2〜3楽章」など聴くも無残です。


ホロヴィッツと内田光子の解釈について批判的だ。
結局いろんな人の受け売りなんだろね。

881 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/15(月) 20:28:42 ID:sD3RwLDk]
K.545 K.488 は「解釈」に動じないものではない、美しくない
って言いたいんだろw

882 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/15(月) 20:38:39 ID:gam93qso]
無知、日本語のレトリックもメチャメチャ

議論好きでプライドだけは高い

883 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/15(月) 20:42:36 ID:FeWpbrcQ]
この調子では、ショパンスレに書いたのはラファ本人だな

884 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/15(月) 20:56:50 ID:xPj8PXLA]
ラファさんがやりたいのは、音楽談義ではなくただの口げんか。

885 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/15(月) 21:19:04 ID:JuP6h1Pp]
>>880 同意

楽譜を読めない奴が何を言っても…、言葉なんて自分をかざるもの程度にしか感じていない。
水玉模様だから、楽譜なんて。
ラファの解釈ではモーツァルトに拒絶されるだろう。

886 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/15(月) 21:26:25 ID:LBYbGRe6]
ラファの解釈

>「孤独の独白」
>継いで
>クラリネット五重奏曲・3楽章・一つ目の中間部
>モーツァルトの中でも5本指に入る弦楽器のみによる美しい旋律
>春の訪れ 〜 秋風ととも…
>この曲の白眉!
>「ピアノが万感をこめて生きてあることの哀しみ」 ← 小学校の作文やり直せ


>瞠目に値する
>瞠目に値する
>瞠目に値する
>瞠目に値する
>瞠目に値する

モーツァルトにすら上から目線w


887 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/15(月) 21:29:12 ID:LBYbGRe6]
この人「    」の使い方知らないんですね。
きのうも誰か書いてたけど。
馬鹿がうつらなきゃいいですね、みなさんwwww

888 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/15(月) 23:47:48 ID:8PZ5o7q5]
ラファさん、御自身の知性と感性にそれほどまでに自信がおありなら、
2ちゃんねるのようなところで延々と語るのを止め、
論文、評論、エッセイなどを発表されてはいかがでしょうか?
学界や文壇があなたのような遅れてきた天才を渇望しているかもしれません。
誰もあなたがそうした物を発表するのを邪魔しませんし。




889 名前:すばる ◆H6mBY5rVQU mailto:sage [2010/03/16(火) 00:05:13 ID:qrOglN1c]
まず、840〜843さんにお礼を申しあげます。
音楽教育について詳細に教えてくださり有難うございます。841でのご質問、日を改めてレスさせて戴きます。

829さん。
トリップなるものを教えて下さった事、お礼を申し上げます。これでショパンスレッドに出ていた「成りすまし(私とか言っている方もあるようですが、成りすまし
ご本人が一番承知してるでしょう)」が他スレッドの方にご迷惑をかけることはなくなりました。私が迷惑ならこのスレッドをもう立てなければ済むこと。
クラ板で、私がこのスレッド以外に書き込みをしないことは再三申しました。プライド(私のプライドの高さは皆さんの玩具のはず。アルコールもこの2年一滴も
口にしてない(ティラミスが美味しかったが成分表示にアルコール分が含まれているにを知り一口でやめたのもこのプライド故))
にかけて。

872さん。
「解釈も分析も必要としなかった。その音楽と自らの魂が向き合う体験こそが全てだと感じた。」
よくわかります。私も似たような体験を幾度かしましたから。872さんのご忠告に従い多くは語りますまい。「その時、確かに私の魂はモーツァルト
に触れていた。」そう言っておけば済むでしょうから。

「モーツァルトさえ上から目線」とか。正直に申しましょうか?私の支柱は「Reonardo」です。Mozartは血肉でしょうか。

さて、今夜は久しぶりに「バッハのフーガの技法」でも聴きます。チェンバロの音は静謐でいいですね。小林道夫さんの、いや、何でもありません。

890 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/16(火) 00:09:43 ID:3cz9s+sb]
Reonardoって誰のことですか?

891 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/16(火) 00:54:33 ID:uG8RO51c]
「解釈」という言葉(あるいは用語)の意味の把握がまだちょっと甘いです。

>1.「解釈」に動じないものだけが美しい。
>2.「解釈」しだいでいか様にも見えてくる様なものを一切黙殺する精神をトスカニーニやカザルスの演奏に感じ感動した。

このような場合にラファさんが「解釈」という言葉を使われているのは、
一般的な意味で、「受け手としてどう理解するか」といった意味だと思うのですが、
音楽に於いて用いる場合、「伝える側としてどう判断するか」という意味でも使います。

例として、モーツァルトの23番のピアノコンチェルトの第2楽章を挙げます。

Adagioと楽譜には書かれていますが、Adagioの速度にも幅がありますよね。
いろんなことを考慮して、内田/テイトはあのテンポで演奏すると判断し、
ホロヴィッツ/ジュリーニはあのテンポで演奏すると判断したのです。
その判断を、その演奏家による「解釈」といいます。

フォルテと書いてあってもどれぐらいの強さで弾くか、リタルランドは
どれくらいかけるのか、どこからどこまでを一フレーズとするか等、
様々な判断が要求されます。

それには前に述べた音楽理論等の他にも、作品が書かれた背景(作曲者が
どういう状態のときに書かれたかや、どういう楽器のために書かれたか等)
も、解釈の拠り所となります。

例えば、シューマンは前者をよく考慮しますね。
モーツァルトの場合は後者を。
現代のピアノでガツガツ弾くのはちょっと・・・
ベーゼンドルファーを選ぶ演奏家が多いのも理由があります。

892 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/16(火) 01:33:41 ID:fc2MoHhj]
「」内の終わりは『。』は打たないのが文章書く常識だよ。
予備校講師はこれは知らなくていいのかな?

893 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/16(火) 02:38:00 ID:uG8RO51c]
ラファさんの言いたいこととは、

聴き手を沈黙させる程の説得力を持った芸術に美しさを感じ、心を打たれる。

ということかな。と推測してみました。
言葉や言い方を変えないと、誰も理解できないでしょう。
失礼ながら、敢えて分りにくい表現をすることで、
自分は特別なんだというアピールを感じてしまいます
(貴方方に解りますか?無理でしょうね…的な)。

違うところを訂正して下さい。

894 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/16(火) 07:23:56 ID:b9vOFg5M]
基盤のないところに議論を成立させるのは無理だが、
ラファ氏にそのつもり(基盤づくり)をする気はなさそうだ。

895 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/16(火) 07:44:14 ID:/QJwRvXh]
失礼いたしました

○ラファ氏にそのつもり(基盤づくりをする気)はなさそうだ。
×ラファ氏にそのつもり(基盤づくり)をする気はなさそうだ。 

896 名前:すばる ◆H6mBY5rVQU mailto:sage [2010/03/16(火) 13:24:29 ID:qrOglN1c]
891さん(840〜843さん)。
大変鋭いご指摘ですね。そう、音楽だけは作り手と受け手の間に「演奏家」という媒体が必要となる。
そもそも「作品」というものは小説であれ絵画であれ一旦世の中に出てしまった瞬間、作者の意図とは関係なく「一人歩き」を始め、作者自身すら文句は言えないという宿命がある事は周知の事実です。
しかし、小説や絵画は「他者の介入」を受けることは無いからまだしもなのですが、音楽ばかりはそうはゆかぬ。「演奏者」という「第2の作者」の介入無しには「音として」存在できないのですから。
この件に関しては「思うところ」もありますが、831.855.856各氏のレスもあり、今は沈黙しておきましょう。

893さん。
万人に理解可能な翻訳有難うございます。
ただ、「形と中身の間には切り離せない関係」があり、すべてを「その通りです」と申す訳にはまいりません。8割方はご理解いただいているようですが。
レス自体は「大変シィンプルで良い文」だとは思いますが。

872さん。
量子力学には20代の頃より「ハイゼンベルク」や「ニールスボーア」等の著作を通して関心を持ち続けてきました。専門的な事は素人の私には解かりませんが、「間違っているとは思いません、ただ不十分」なのです。
「確立でしか予想できない世界」「光の速度を超えたテレパシィーによる遠く離れた物体間の情報のやり取り、私はアインシュタインの言った「神はサイコロは振らない」と信じてます。ただ、アインシュタイン的な
唯物論には懐疑的です。それでは「この世界はなぜ存在するのか?」の問いには答えられないからです。アインシュタインは「Why」には無力です。


897 名前:すばる ◆H6mBY5rVQU mailto:sage [2010/03/16(火) 13:31:03 ID:qrOglN1c]
「光の速度を超えた〜情報のやり取り、」を「光の速度を超えた〜情報のやり取り」、」に訂正。


898 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/16(火) 18:13:18 ID:fc2MoHhj]
164:kyrie◆Debha1lQgc 03/16(火) 17:01 A5FTpI1w [sage]
まあ便利な言葉ですよね。
ラファとか宇野とか哲学が全くできない人たちが己の愚劣さを紛らわすために
使う、「深遠」な言葉。





899 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/16(火) 22:51:56 ID:3cz9s+sb]
どうせ直すなら確立も確率に直してはいかがかと。

900 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/16(火) 22:55:54 ID:ShgOMTnf]
釣り釣りw

901 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/16(火) 23:02:44 ID:ShgOMTnf]
無知の知 ですよ、ラファ



902 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/16(火) 23:42:31 ID:fc2MoHhj]
>「この世界はなぜ存在するのか?」

存在するから、そう考える。
世界の存在が前提です。


903 名前:アルベーン波 ◆H6mBY5rVQU mailto:sage [2010/03/17(水) 02:01:46 ID:TuDhXncn]
A: I believe him to pass the entrance examination.

B: I believe her to be studying now.

C: I believe him to have told a lie.

D: She is believed to pass the entrance examination.

{設問}上記の英文のうち文法的に誤った英文を1つ選択し、その根拠を述べよ。但し、「辞書にこう書いてあるから」
という記述は認めない。(慶応大学 改)

そろそろ皆さんともお別れが近そうです。

そこで、今日「小型キャメロン」(「キャメロン」は別校舎の高2生です。「みさみさ」は第一志望大学に合格しました)である中3生(高校は志望校に合格してます)に課した問題を皆さんに公開いたします。
なぜこんな事を書き込んでいるかと言えば、「小型キャメロン」が見事な正解答案を提出する前に言った言葉に思わず笑ってしまったからです。

問題を受け取り、15分後に私に提出する直前、彼女はこう言ったのです。

「あ〜、わ・た・し・・・・・神!」


私は日々こんな「女神」達の相手をしているのです。孤高のプライドなくしては太刀打ち出来ません。


コテを変えてみました。別に深い意味はありません。

904 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/17(水) 12:27:15 ID:GmFejmUq]
この人、都合が悪くなると英語書き出すね。

905 名前:アルベーン波 ◆H6mBY5rVQU mailto:sage [2010/03/17(水) 12:48:14 ID:TuDhXncn]
まったく都合など悪くありませんが・・・・・

841さんのご質問へのレス、「美学と美の関係」「机上の哲学遊びと生活者の思想」の関係については
このスレッドが終了する前にお答えいたします。

906 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/17(水) 14:13:27 ID:GmFejmUq]
「なぜ」の話は無知の知の話になるんだが、
ラファの音楽への問題意識は非常に浅い。
ピアコン22番の春とか秋は勝手に妄想抱けば?という感じ。
知識が増えてくれば、例えばなぜあの部分は管のアンサンブルにしてるんだろう?とか考える。
和声や音型の意味とか。

ああ、きれいだなと聞くのは音楽の入口だけど、作品が伝えたいこと感じれないとね

907 名前:アルベーン波 ◆H6mBY5rVQU mailto:sage [2010/03/17(水) 17:27:17 ID:TuDhXncn]
まず「902.906」さんにレスしておきます。

「世界が存在するからその問いがある」ではいけませんね。
地球が誕生しておよそ45億年、45mだとしたら、類人猿が存在したのは
およそ1〜3cmまえ、キリストに至っては0.2mm前にすぎません。つまり、
人間が存在しなかった時間がほとんどなんですよ。
「宇宙定数」か0.1異なっていたら人間はおろか生命すら存在しなかったんです。

あと「906」さん、貴方は心を空しゅうして「音楽そのもの」に向き合ったことは
ないのですか?演奏家であろう「841」さんは別にして(後ほど841のご質問にはレス
いたします)、音形だの何だのの議論は、学生(お金を払って暮らしている人)には
通じても社会人(お金を貰っている人)には、学生の美学論や哲学論と同様
お嬢さん芸の域を出ません。


908 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/17(水) 18:31:52 ID:GmFejmUq]
哲学も音楽も素人です、と自白したレスですね。
心を空にして音楽を聞くのは、子供がそうですね。
あなたは学生どころか子供の感性と知識で語っていることに気づかないといけません。

存在の話についても同様。
唯物論と観念論双方の理解が非常に浅いから、そういう話しか出てこない





909 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/17(水) 19:34:23 ID:0HuCALFz]
心を空しゅうして≠音楽的無知の状態 
勘違いなさいませんよう

910 名前:アルベーン波 ◆H6mBY5rVQU mailto:sage [2010/03/17(水) 21:01:52 ID:TuDhXncn]
908氏へ。
大変示唆に富むレスをしてくれましたね。

「子供の感性と知識」が持つ疑問。まさにそのとおり!

しかし、またこれほど凡人が答えられない疑問はない、という事に気づいてみるのもよいかも
しれぬ。

あのアインシュタインでさえ答えられなかった疑問に「あなた」は答えられるのでしょうか?

観念論やら唯物論やらの言葉遊びは結構です。「ずばり」お願いしますよ。それだけの事を
「908」で言われたあなただ、よもや、煙に巻くような詭弁はありませんよね?

{子供の疑問1}
「この世界はどこから来たのか?どうやって?一体何のために?」

{子供の疑問2}
「神は存在するのか?」


この疑問に答えられない哲学などに価値はない。観念を言語化したはいいが、言語に復讐された
哲学者の何と多いことか。

お答え、お待ちしております。

911 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/17(水) 21:30:01 ID:GmFejmUq]
疑問2
全知全能の意味での神は存在しない。ただし偶然性と必然性の産物として、神的な存在はありうる



912 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/17(水) 21:56:35 ID:GmFejmUq]
疑問1
生命誕生から。アミノ酸等生命に必要なものがそろい、なんらかの作用によって生命が誕生した

913 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/17(水) 22:02:30 ID:GmFejmUq]
続く
その後は自然法則に従った変化がおこり、意識性の強い人間が誕生した。
人間については意識性が高いため、自然法則とは異なるが、社会法則は存在する。
これらの「法則」は絶対的な解明はなされていないが、ただし絶対的な法則に接近することは可能。

ノーベル賞とった益川さんの著者でも読むといいよ。こんな書き方はしてないけど

914 名前:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU mailto:sage [2010/03/17(水) 23:26:45 ID:TuDhXncn]
911〜913
真摯なレス、有難うございます。少なくとも貴方が「誠実な方」である事はわかりました。
非礼をお詫びいたします。

私はお金を払ってもらって生活している方の「高尚な(実は言葉遊びをしているだけなのですが)」
レスには興味はありません。
お金を稼ぎながら生活している社会人として生きながら、世俗の嘘と汚れに染まらぬ状態を持続する
事は容易ではない。
「世間で成功するとは世間に成功させてもらう」ことだから。

一千万円以上の年収を与える者に社会が要求してくることを知らなければ「全ての書は読まれたり
肉は哀し」の意味も解かるまい。

「K.488・2楽章」を詩にしたら、こんな姿かもしれない。
この曲の調べを魂で聴けば、そう聴こえてくるはずである。

915 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/17(水) 23:28:25 ID:KhImHkTd]
>>914
トリップはいちいち変えずに同一のものを久しく使わないと成りすましを防ぐことは出来ません

916 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/17(水) 23:30:12 ID:GDOYzAJY]
え?ラファじゃねーだろ?

917 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/17(水) 23:48:51 ID:GmFejmUq]
ところで和音に対する日本人の感覚は「ぬるい」らしいね
僕は別に本業は哲学でも音楽でもないけど、両方それなりに勉強してるよ。面白いから。楽器もするし。
楽器やってても和音の感覚ってのは、歴史や環境の問題なんだろうけど難しいな。
僕らの世代は年輩の方々よりは数段いいらしいけど

後天的に鍛えて、自然にかんじれるようになったら、もっと音楽も楽しいんだろうな

918 名前:ナノフレア ◆e.EB7UfOnU mailto:sage [2010/03/17(水) 23:56:08 ID:TuDhXncn]
名前に続くIDが変わりましたね。気にせずに進めます。

841さんのご質問にお答えいたします。次の4パターンが予想できます。

1. 音楽を幼い頃から学びはしたが、その道には進まず、あくまで「たしなみ」として技術を磨いている方。
私の職場に、N響の1人である方が師事していた方を師匠(本人弁)にし、セミプロオーケストラで
チェロを弾いている人がいます。東京大学大学院に通い英語学を専攻してます。
2. 音大に進み、学校の音楽教師になる方。私の実家の隣家に母娘とも音楽教師をしてる人がおります。
娘さんのほうはスキルアップ(本人弁)のため教師を10年務めた後大学院に進む。
3. 音大に進み、音楽教室または自分で講師として生計を立て、プロ奏者をめざす。私の同居人さんの
先生がこのケースかと。
4. 諏訪内さん、紗矢香さんのように、世界的なコンテストに優勝または入賞しレコード会社と契約し
プロ奏者として活躍する。

どうでしょうか?



919 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/17(水) 23:59:38 ID:GmFejmUq]
>>918
まだパターンはいくらでもあるよ

920 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/18(木) 00:02:36 ID:ClD1qwMW]
ラファは世間を知らないからしかたないね






[ 続きを読む ] / [ 携帯版 ]

前100 次100 最新50 [ このスレをブックマーク! 携帯に送る ] 2chのread.cgiへ
[+板 最近立ったスレ&熱いスレ一覧 : +板 最近立ったスレ/記者別一覧](;´∀`)<398KB

read.cgi ver5.27 [feat.BBS2 +1.6] / e.0.2 (02/09/03) / eucaly.net products.
担当:undef