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↑キャッシュ検索、類似スレ動作を修正しました、ご迷惑をお掛けしました

☆☆☆ラファエロ(モツおじさん)専用スレ3☆☆☆



1 名前:ebiguratant = kinmokuseik [2009/09/23(水) 20:56:05 ID:sqP0kGYs]
いまやクラ板の代表的存在とも言えるラファ(モツおじさん)について大いに語りましょう!!
キーワードは「孤独」「特異点」=『ワープ』だ!!!

☆ラファのココがすごい!
・予備校英語教師で優秀な生徒を多数輩出!
・モーツァルトの初期交響曲は要らない
・プラハの序奏は虹の架け橋
・ホロヴィッツの悲愴と月光、あとバックハウスの作品109しかベートーヴェンのピアノソナタは「いらない」
・ブルックナーの交響曲は八ヶ岳ハイキング
・極め付けに生徒思いのこの発言

 あとついでですが、モーツァルト関連スレで、フランツェスコ氏とレス出来た後、私と思しきレスを誤って私のレスと誤解している方へ。

 あれは、私の話をもとに文体を真似て書いた、現在大学院に通う元教え子の女学生が論文の資料の一つにすべく「人間観察」のためにしていた事です。
 無論、私は許可しました。時に私の携帯を使用させたりしていました。

 心ある方にはご迷惑をおかけいたしましたが、ご容赦お願いいたします。
 もう資料はとれたようです。

関連スレ
jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1238059825/108-
jfk.2ch.net/test/read.cgi/classical/1243162489/320-
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love6.2ch.net/test/read.cgi/poetics/1173965443/876-
gimpo.2ch.net/test/read.cgi/pav/1234177099/482-

まだまだ他のスレでも活躍中!
書き込みの特徴的(K.で作品を表現する、sage、陶酔した口調、不自然な行間……etc)を知って君もラファを追いかけよう!

792 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/09(火) 22:29:20 ID:ohh2BTeR]
>>786
発狂していなくても芸術的才能に恵まれた人間は沢山いるし
発狂している人間全員に芸術的才能があるわけでもない。
我田引水の詭弁はやめるほうがいい。
ラファには芸術的才能がないことに異論はない。基礎学力もない。
ラファの無能の原因を社会や他人に求めるのは責任転嫁も甚だしい。

本当にラファに才能があれば2ch以外の場で実力を示してみろ
と言ってやんな。借り物の継ぎはぎで空っぽのハリボテ野郎には
無理な話だけどな。

793 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/10(水) 22:37:35 ID:Os98yr6U]
路上生活者中の知的障害者とメンヘルの割合が一般人に比べて有意に高い件

794 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/10(水) 23:57:40 ID:UPQWMpLe]
今日は、ショパンスレにて澱んだ池に一石を投じて参りました。
基本的な考察は、私が782で述べたことですが、野暮な手合いがおりまして、「やれやれ」といったところです。
無論、理解できた部分もあるようですが…

795 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/11(木) 00:37:02 ID:cfExwjAq]
また恥をさらしてきたな。読聴力ないのはお前だ。
古典派とロマン派の違いは聴いてもわからないの?
あとなモーツァルトは比較的楽に飲み込めたが、ベートーベンの存在に来るしんだシューベルトの存在を覚えておけ。
10代の交響曲なんて、モーツァルトもびっくりだぞ

796 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/11(木) 00:37:50 ID:cfExwjAq]
来るしんだ→死ぬまで苦しんだ

797 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/11(木) 00:47:18 ID:TS+zzABc]
>702 :名無しの笛の踊り :2010/03/04(木) 01:07:11 ID:dmWLfAjP
>私はクラ板ではこの「隔離スレッド」だけにおりますので、

成りすましではなく、本人が他スレをまた荒らしているのなら、もはや罵倒する気も失せたわ。


798 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/11(木) 07:30:57 ID:uF4p1mpG]
なりすましだろ
巧くやったつもりだろうが

799 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/11(木) 23:06:38 ID:ZFZ6WvJQ]
なりすましか本人かは置いておくとして、別に荒らそうと思って
書いてるんじゃなく、本人としては普通に書いてるつもりでああなるから、
困ったもんだよね。

必死になってた人、可哀想だった。
仮に、なりすまし書いてたとしたら、見事に釣られたってことになるのかな。
必死になる前に、別の人にこのスレの話ししてたから、その時点で
こっち見ればよかったのに。

800 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/11(木) 23:17:07 ID:pKvhptic]
ラファは真性の基地害だから他人は真似できないんじゃないの。
以前あった成りすましは、ラファになり切るのではなく
ラファをおちょくる内容だったし。



801 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/12(金) 00:17:11 ID:Yugj4ZAG]
3月中水曜はオフだとほざいていた(>>684
水曜日(平日)の昼間からあれだけ駄レス連投出来る暇人、ってことは
本人かもしれない。

802 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/12(金) 00:26:52 ID:+MSiUs/b]
音楽の知識が少ない&にも拘らず何かを誇示したい&加えて上から目線でないと気が済まない
等が、根本にあると思う。

803 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/12(金) 07:32:57 ID:ZvxIeLR8]
>>799
>必死になる前に、別の人にこのスレの話ししてたから

って、↓のこと?

>私はラファスレにおります。
>お暇なときにはどうぞいらっしゃって下さい。

「ラファスレ」って書かれたってこのスレッドのこと知らなきゃ何のことか
わからないじゃない。

804 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/12(金) 07:43:23 ID:/xiOLaqo]
>>799
こんなのは十分に意図的だろ ↓

>当方、モーツァルトに『音楽そのもの』、そして『レオナルドに>唯一匹敵する絶対的な美』を感じる人生を生きた者。
>貴方方にその『感性は』ないようですね。哀れ。



805 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/12(金) 22:49:39 ID:Q8RyYdVY]
テス


806 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/12(金) 23:50:21 ID:Q8RyYdVY]
782以来ですかね。放っておこうかとも思いましたが、ショパンスレッドまで・・・
申したはずです。このスレッド以外には書き込みはしないと。

それと、今のこの時期がどんな時期かご存知ないようですね。水曜日に仕事を休めたのは3月3日だけでした。
早速、帰国子女(高2)さんからお声がかかり、国立後期受験組、中3から高1への継続授業と・・・。


さて、成りすまし君。私ならこうなりますね。

「ハイドン・シィンフォニー・44番1楽章再現部直前の数小節を聴き乍らモーツァルトに感動している事のほうが、私にはよほど重要なのである」
と以前申しました。
モーツァルトと言えば皆ハイドンの名を口にする。しかし、モーツァルトの旋律美の秘密に注意する者は少ない。それについて言及するつもりはない。
誤解されるのがおちだろうから。

モーツァルトの音楽の形式の均整が「どんなに均整を破って得られたものか」と言っておけば私には十分である。
そう、ハイドンが形式の完成者であるならモーツァルトはその最初の破壊者である。

ベートーヴェン想いながら出てきた感想を書いているのであるが、彼の初期の諸作品を聴き直してみて、これも以前どこかで書き込んだ「ベートーヴェンこそハイドンの直系」の感を新たにした思いがする。

ハイドンについては書くまい。ショパンスレッドに過去の(最近の私は1週前が1年前に感じる)私のレスを改竄してコペピ(ID:UPQWMpLeC 453.455.459.461.463)しまくっている異常者がハイドンスレッドに出て来るとも限らない。

「幾つかの構想が浮かんでは消え」ております。「音を語るのは音しかない。」
聴き続けるほかあるまい。それが作品に対する愛情というものだろう。

807 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/12(金) 23:52:11 ID:LZBzGqEA]
なりすましを防ぐために名前欄にトリップを入れればいいのに

808 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/12(金) 23:58:53 ID:Q8RyYdVY]
「ベートーヴェン想い」を「ベートーベンを想い」に訂正。

携帯が書き込めず、娘のPC使用していたもので・・・

では、また桜が咲く頃に。このスレッドがあれば、ですが・・・・・

809 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/13(土) 00:36:24 ID:0gAzx+yB]
娘のPC使ってまで2ch頑張らんでもw

810 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/13(土) 00:39:49 ID:TVKsL6Qu]
>コペピ



811 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/13(土) 00:45:10 ID:TVKsL6Qu]
>それと、今のこの時期がどんな時期かご存知ないようですね。
知る訳ないよ。どんだけ自分中心?

>彼の初期の諸作品を聴き直してみて
聴いてないでしょ?w

812 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/13(土) 00:47:40 ID:TVKsL6Qu]
>モーツァルトの音楽の形式
「形式」って貴方に分かるの?

813 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/13(土) 09:57:08 ID:6xan+N/7]
ラファ氏の「 」内なんて、他人の引用か個人的直感のいずれかですよね。
正面切って住人に叩き付けたり、まともな解答を期待できるようなシロモノではないと思いますが。
じゃあ、お前は自分の質問等に対する回答者の都合を斟酌したことはいまだかつてなかったのでは?

 ご存じないですね とは、自分に返ってきていますよ、他の非難がましいコメントも全て同様ですが。
他の住人にとっては、全然ご大層な都合には思えませんが。



814 名前:HH-47 mailto:sage [2010/03/13(土) 12:16:34 ID:pOxjh4Hw]
桜はまだ蕾ですが、813氏にはレスしておきます。

「斟酌」と。ごもっとも。
ただ私は、「コピペ(copy paste の陳腐な略語である事位承知してますよ)」を「コペピ」と誤打したこと、「ベートーヴェン聴いてないだろ?(何たる品性のなさ)」
「貴方に形式が分かる?」等々、その手の方々には容赦いたしません。貴方も「お前(こんな表現、たとえ家族、生徒といえども使用した事はありませんよ)」と言われた。

さて本題。
「アナリーゼ(恐らく英語では analyze でしょうか?)」なる言葉をこの頃よく見かけます。まあ現代病のひとつだと私は直観してます。

感動を、愛情を「分析」出来ますか?「分析すればするほど本質を見失う」。まあ結果出て来るのは、ある和声進行がある感情を導きだし
そこにある作曲家の特徴を・・・とかいった「毒にも薬にもならない」話くらいかと。何のことはない。だから?で終わり。


大切なのは(私が知りたいのは)、「なぜ人間は(私はと言い換えましょうか?)ある和声進行にある美意識や感動を覚えるのか?」
「ド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シ・ドという特定周波数になぜ我々の脳が反応し、ある特定の調性に個人差はあるにせよ、
ある情感を抱くのか?」ですよ。

私は「HOW]には興味がありません。「WHY]が知りたい。
「この世界はいったいどこから来たのか? いったい何の為に?」

Mozart は私にそれを教えてくれます。Reonardo の「聖母子と聖アンナの背景」とともに。

最後に今後は名前欄に、「R先生、フランチェスコ」なら私と解かる「名(毎回変えます)」を書きます。
今日は、「HH-47」。今日はこれにて。

「まだ桜さいてねーぞ」他、この後に続くであろうこの種のレス、もう解かってますよ。
知性、感性を感じるレスがあれば、また来ます。書き込みが出来るようならですが・・・

815 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/13(土) 12:52:44 ID:ng0xKVvL]
リスナーというのはアナリーゼしされたものを聞いてるわけで
アナリーゼは作曲家の言いたいことがわかりやすくなるからやって損はない。
知識によって感動が増す。クラシックはそういうもんだからクラシックたるもんで
別に心で聴きたきゃそれで結構だが、そんな浅いもんではないという話

その程度だからブリテンやクレンペラーの音符の処理を拒絶するんだよ。
音楽は大きく言えば、緊張と弛緩の関係でなりたつんだから、第2主題をコントラストつけるためにああいう処理は全然おかしくない。
キム・ヨナですよ

816 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/13(土) 12:58:20 ID:6xan+N/7]
ラファ氏からは「痴性」は伝わってくる。

817 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/13(土) 13:00:19 ID:TVKsL6Qu]
音楽で使う「解釈」を知らなかった・・・

「形式」も分からない・・・
(この場合「楽式」を知らない)っていった方がかもしれん。


そして、(まあ、やっぱりなんだが)、
アナリーゼすら知らんかった!!wwwwwww

モーちゃんも幼少期、先輩の作品をお勉強するときはアナリーゼしたと思うよ。
のちのちは、直感的にするようになっただろうけど。

アナリーゼしないのならベートーヴェン聴いても、どういう風にモティーフ(動機)
を展開してるか分からんかっただろう?

それで、「ベートーヴェンはハイドンの直系」wwwwww

あ、音楽でいう「モティーフ」も分からんよね・・・

818 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/13(土) 13:09:07 ID:0gAzx+yB]
ラファさん、前スレから見てるが、貴方に人様の品性をあげつらう資格はない。
品性が下劣な者とは、こんな人間のことを言う。

【モーツァルトとベートーヴェンはどっちが凄い?2】
unkar.jp/read/jfk.2ch.net/classical/1240360878

918 :名無しの笛の踊り:2009/09/01(火) 11:24:41 ID:AQX1ZEDf
これはすまない。俺がレスしたのはラファとかについて妄想を繰り返す901=902=IYSBD+otへさ。
あんまりうざいんでラファスレとやらを(もう1000でレスで昨日終了)見てきての印象。
ラファとやらも迷惑したろうが、…。

919 :名無しの笛の踊り:2009/09/01(火) 12:34:13 ID:aBOD/cJb
>>918
他所のスレのラファとやらの他人事でここであんたが感情的で必死になるほうが余程異常に見えるぜ。

923 :名無しの笛の踊り:2009/09/01(火) 23:08:48 ID:MaunIsw+
>>919
>他所のスレのラファとやらの他人事で
いや、他人事じゃなくって、ID:AQX1ZEDf=ラファだからw

925 :名無しの笛の踊り:2009/09/02(水) 08:41:32 ID:s6KRrv7I=>>6
923さんよー、勝手な憶測は迷惑だよ。俺はIYSBD+otの変質狂ぶりに嫌気がさしてただけ。
→ID:AQX1ZEDf=ID:s6KRrv7I と自ら認める

974 :名無しの笛の踊り:2009/09/03(木) 02:29:23 ID:hZARR/CP
925=930=934=934=952=958=962ですが…
923さん、さすが!ですね。まーコーダだと思ってください。
→ID:AQX1ZEDf=ID:s6KRrv7I=ID:hZARR/CP

984 :ラファ:2009/09/03(木) 15:49:40 ID:hZARR/CP=974
・・・2ch.にもまだ、R35先生やS氏のような知性と良識を兼ね備えた方がいらっしゃるんですね。
↑ID:AQX1ZEDf=ID:s6KRrv7I=ID:hZARR/CP=ラファ

819 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/13(土) 13:09:17 ID:TVKsL6Qu]
直感的にするようになったと思うのはモーちゃんが、天才だからね。

トスカニーニも作品をアナリーゼして、彼なりの解釈で演奏してるというのが分からんらしい・・・

820 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/13(土) 13:15:12 ID:6xan+N/7]
>ショパンスレッドに過去の私のレスを改竄してコペピしまくっている異常者

むしろ、お前さんのレスの異常さがはっきり伝わるではないか。



821 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/13(土) 13:16:44 ID:0gAzx+yB]
・他人を装い自身に加勢
・自作自演を易々と見抜いた他の住人を「変質狂」呼ばわり。
 ※「変質狂」 偏執狂ならば正しい表現だが、基礎学力が劣悪なためにまたも誤記したのだろう。

こんな人間のどこに品が備わっているのか?

822 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/13(土) 13:22:59 ID:6xan+N/7]
自分の品性の劣等感をモーツァルトを神のごとく崇め
称えまくることで埋めようとする代償行為に他ならない

823 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/13(土) 13:24:48 ID:0gAzx+yB]
備考
>>818>>6のアンカーは前スレの>>6を指している。

<前スレ>
☆☆☆ラファエロ(モツおじさん)専用スレ2☆☆☆
www.unkar.org/read/jfk.2ch.net/classical/1251792913
6 :名無しの笛の踊り[sage]:2009/09/02(水) 08:56:42 ID:s6KRrv7I
モツベトスレでラファなる人と間違われた者だ。またこのスレ立ってんの?先日モツベトスレに変質狂が現われてうんざりしてこのスレ1を通して見たんだが、また立てたの?ラファも迷惑してるだろう。
削除が賢明。またヤクうんぬんを言いだす変質者が出てくるよ。モツスレは他にいくつもあるんだし。



824 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/13(土) 13:40:38 ID:TVKsL6Qu]
>>814
>知性、感性を感じるレスがあれば、また来ます。書き込みが出来るようならですが・・・
お前、そんなレスしたことあったっけ?
ちゃんとした書き込み出来ないのはお前!

皆さんのアドヴァイスも「馬の耳に念仏」だから、進歩がない。

>>802
同意。コピペで荒れるのはラファのレスの異常さの証明。
ラファの責任でもある。


825 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/13(土) 13:59:05 ID:6xan+N/7]
前打音の違いを「ポルタメント」ととか言っちゃう人だから、
アナリーゼのなんたるかなんて書いても
まさしく「馬の耳に念仏」だ

826 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/13(土) 16:53:45 ID:Ppz3KeEA]
>「アナリーゼ(恐らく英語では analyze でしょうか?)」なる言葉をこの頃よく見かけます。まあ現代病のひとつだと私は直観してます。

おいおい、また「釣り」で逃げる気か?

827 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/13(土) 19:13:30 ID:ng0xKVvL]
誤用してるポルタメントの言葉はどこで知ったんでしょうね?
やっぱ宇野本かな

828 名前:HAL-9000 mailto:sage [2010/03/13(土) 22:33:29 ID:pOxjh4Hw]
春の訪れが感じられる良き1日でしたね、今日は。
帰宅時に見たシリウスも真冬の凍てつく輝きではなく、どこか穏やかでした。

「アナリーゼ」ですか。
私は一気に終着点を予想してしまう資質に生まれたせいか(このため度々実生活では損をしている)・・・
そうやって分析に分析を重ねた結果、例えばトスカニーニの交響曲39番、カザルスの交響曲40番の指揮データ
もチップに取り込めるのですかね?

「Tin man 指揮による演奏会!」

「無垢の愛」「絶対的な美」「孤独と引き換えに受け取った自由なる意志力」
どうぞ分析して数値化してください。

私は、「解釈」しだいでいか様にも見えてくるようなものを一切黙殺する精神を彼等の演奏に感じ、
感動しただけです。


815さん。私は2006年以来「キム・ヨナ」のファンですが、バンクーバーのキム・ヨナはいけませんね。
模範答案ですからね。あれでは感動は生まれない。
逆に「真央さん」を見直しました。

「鐘」でいいんです。あれを完成させれば(二度出来なくてもいい)前人未到の演技になる。815さんの表現を借りれば
今後の真央さんには「緊張」がある。キム・ヨナはあれで終わったんです。

「変質狂」でいいんですよ。「偏執狂」では視覚的にまずいんです。


829 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/13(土) 22:54:37 ID:EfEXFvd3]
名前欄には#のあとに自分にしか分からない固有の文字列を入れると成りすまし防止のためのトリップになります

830 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/13(土) 23:10:28 ID:TVKsL6Qu]
英語に analyze ってある?
ドイツ語だろ。

2ちゃんで釣りとは、
>何たる品性のなさ





831 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/13(土) 23:24:39 ID:76KG7kq3]
>「アナリーゼ」ですか。
>私は一気に終着点を予想してしまう資質に生まれたせいか・・・
>そうやって分析に分析を重ねた結果、例えばトスカニーニの交響曲39番、カザルスの交響曲40番の指揮データ
>もチップに取り込めるのですかね?
>「無垢の愛」「絶対的な美」「孤独と引き換えに受け取った自由なる意志力」
>どうぞ分析して数値化してください。

無知は口をつぐんで沈黙の美を貫かれるとよろしい。
音楽を学んだものをどこまで冒涜・罵倒なさるおつもりか?
そろそろ悪あがきはつつしまれた方が御身のためかと…


832 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/13(土) 23:30:23 ID:mQRBEKm/]
>>831同意

ラファ氏は識者を愚弄し、返す刀でモーツァルトすら切り刻んでいることに気づいていませんね。
天上のモーツァルトもそろそろ彼に天譴を下すことでしょう。哀れ


833 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/13(土) 23:31:44 ID:TVKsL6Qu]
>「無垢の愛」「絶対的な美」「孤独と引き換えに受け取った自由なる意志力」
などはアナリーゼの対象ではありません。

アナリーゼの対象は楽曲の他にありません。
楽曲をアナリーゼした結果、作曲家が伝えたかったことが
見えてくるのです。

そして、アナリーゼして見えてきたものを、
>「無垢の愛」「絶対的な美」「孤独と引き換えに受け取った自由なる意志力」
と捉えることを、解釈と言います。

>基礎クラスの解説をしてしまいました。

それから
>「R先生、フランチェスコ」なら私と解かる「名(毎回変えます)」を書きます。
オーオタと私たちは違う人種は前に分ったでことでしょう。
基本的な音楽用語も誤用されては私達とは話しは通じません。
メールなどでのやり取りをお願いします。

>アバドのジュピターを「ぬるい!」と一喝されたR先生の慧眼。その読聴力もレッドオートグラフとの40年近い格闘があったればこそでしょう。
私達は、レッドオートグラフとの40年近い格闘して、
音楽から何かを聴き取ったり、何かを読み取ったりしません。
もっと違った、「苦労」をしておりますので。

834 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/13(土) 23:34:08 ID:AVHrUAzK]
キリエ来てる?

今たまたまキリエ専用スレみたら、アナライズ云々が書いてあった。
こんだけゴミコテが集ってたら荒れるわけだわ。

835 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/13(土) 23:40:54 ID:mQRBEKm/]
ラファさん 読解力 → 聴解力 じゃないんですか?
どーでもいいですけど


836 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/13(土) 23:50:49 ID:0gAzx+yB]
明治の偉人達のように、傑出した学識を持つ者が新しい言葉を生み出すことは
許容されると思う。
でも、大学入試で惨敗を喫した凡人がそれをやろうとすると、今ここで起こっているような
悲惨な状態になるだけ。

837 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 00:03:02 ID:JDCaeeLA]
気の毒だけどね

838 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 00:21:49 ID:BCpT5O3L]
>>818
ひどいな。ラファの卑劣な人間性がよく表れている。


839 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 00:47:49 ID:BCpT5O3L]
過去レスを見ると、ラファ的にReonardoは釣りということになるのか。筋金入りのバカのことなので、ただのミスなのか判別できん。

840 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/14(日) 00:56:27 ID:7UzKhgdp]
ちょっと、話は逸れますが・・・

大変、パッとしない日本の学校で恐縮ではございますが、実体験に基づいてお話したいと
思い、例に挙げさせて頂きますが、
藝大や音大で、どういう教育が行われているか、予想できますか?

器楽の演奏を専攻にした場合の話ですが、
学校に入る前に、物心ついたときにはもう楽器の訓練はしています。
ソルフェージュも同時に。
お陰で絶対音感も身に付きました。
楽典も勉強しますね。
これは最低限の音楽の話ができるようになるためです。
そしてピアノ以外の専攻の方でも副科としてピアノは弾けるように
してないと(ソナタ・アルバム程度で十分ですが)。

音楽的な体験(エピソードといってもいいかもしれません)も
子供の頃に体験している学生がほとんどでしょうね。
「18才でモーツァルトに出会い…」とかでは、ちょっと・・・・



841 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/14(日) 00:58:01 ID:7UzKhgdp]
さて、本題の入学してからですが、
器楽演奏のレッスンばかりを受けているわけではありません。
楽式論、和声学、対位法、音楽美学なども学びます。
器楽演奏が専攻の場合、作曲科の学生と違い、
これらは、楽曲をアナリーゼするため、そしてアナリーゼによって、楽曲を
理解するためです。

まあ、下手糞な演奏をするためですが・・・

それでも、楽曲の鑑賞(参考として聴く場合もありますが)にも
役立っていると自分では思います。感動もしますよ。
ラファさんは、自分だけが特別な感性を持ち、心を打たれているかのような
口ぶりですが。そして私達を罵倒されますが。
アナリーゼの結果をまざまざと見せ付けるような内田のような演奏も、
それこそ解釈など何も無く、いまここで音楽が生まれているかのようにひく
アルゲリッチのような演奏も。好き嫌いは別に、とてもとても心打たれます
(アルゲリッチは実は伝統的な解釈にからは逸脱しないですよね。
シューマンは微妙ですが。そのバランス感覚も素晴らしい。)

そして、「音楽学」という分野もあり、その学問を学んでいる
こともお知らせしておきます。

ラファさんはドレンスキーの弟子だという、同居人さんの先生
に対しては、「出る幕はありません。」と仰いますが、
どうして私達のことは罵倒されるのでしょうか。

>私は一気に終着点を予想してしまう資質に生まれたせいか
とありますが、

私は以前、高校から普通科ではなかったと書き込んだことがあります。
音楽科の生徒はどういう学校(や大学)に進むと予想されますか?

842 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/14(日) 01:18:31 ID:7UzKhgdp]
>「アナリーゼ」ですか。
>私は一気に終着点を予想してしまう資質に生まれたせいか・・・
>そうやって分析に分析を重ねた結果、例えばトスカニーニの交響曲39番、カザルスの交響曲40番の指揮データ
>もチップに取り込めるのですかね?
>「無垢の愛」「絶対的な美」「孤独と引き換えに受け取った自由なる意志力」
>どうぞ分析して数値化してください。

↑同居人さんの先生に仰ってみてください。

843 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/14(日) 01:23:22 ID:7UzKhgdp]
>>841
そして、「音楽学」という分野もあり、その学問を学んでいる
こともお知らせしておきます。

を、

そして、「音楽学」という分野もあり、その学問を学んでいる人もいる
こともお知らせしておきます。

に訂正。






844 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 01:31:55 ID:KFwmpivY]

ラファは、批判が集中すると自分も他人を装い
自分の過去レスを批判する、という変則的行動パターンがあるんだよな。
丸写しの頭の悪さで同一人物とわかる。
自演の自己擁護はいつものパターンだが、別パターンもある。

この変則的パターンの心理背景は、
この種の病人が持つ根本的な自信の無さや、彼らがしばしば有すると
いわれる「多数派に与しないと生き残れない」という強迫観念かもしれない。
ラファがモーツァルトを偏愛する素振りを見せるのも、
多数派信仰・ブランド信仰が原因であろう。モーツァルトの音楽が
性に合うからではなく、最近知ったモーツァルトが、
無知な彼の不正確な理解によれば「最も権威ある正統的天才作曲家なんだ!」
と映じたからだと考えられる。

彼が実際に採る発想や行動が、誰が見ても知的障害者的であり、
極端な少数派に偏してしまっていることは、皮肉としか言いようがない。
だが、何をやっても他人に劣り、何をやっても異様で浮いてしまうKY人間には、
「多数派」「ブランド」は常人以上に憧れなのかもしれない。



845 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/14(日) 02:01:16 ID:MF4msT+X]
>>828
なんで楽曲分析が数値化につながるんだ?
もしかして楽曲分析の意味を知らないの?

846 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 03:35:58 ID:VFgBMbsd]
>>830
英語にはanalyzeという動詞がある。
最近は「分析する」を「アナライズする」とカタカナ語で言ったりもする。
ただ、ドイツ語のAnalyseに対応する英単語は名詞のanalysisのはず。

>>845
「楽曲分析」がどんなことをするのかについてはなんとなく知っているのでは。
ただ、楽曲分析がドイツ語のAnalyseの訳語であること、
カタカナのアナリーゼという言い方も音楽教育・研究において当たり前に使われてきたこと、
それらを知らないだけかと。
で、理系的な意味での分析・解析や工学・科学分野で使われる「○○アナライザー(測定器)」あたりを連想して、
「数値化」やら「データもチップに」やらの言い回しが出てきたのでは…

もし明治期の西洋音楽教育が主にドイツ語圏ではなく英語圏を通じてもたらされていたら、
今頃は楽曲分析を「アナリシス」と言うことが主流になっていたに違いない。

847 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/14(日) 04:22:49 ID:MF4msT+X]
数値化は、あまりにも単純な考えじゃないの?
自分は外国語にはくわしくないけど、数学的思考方法は別に数値化するためだけに使うわけじゃじゃないし。
哲学とか勉強したことないのかな?あの人

人に簡単にパクられる文章しか書けないラファは、もっともマニュアル化、パターン化されてると思うよ。
算数式に

848 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 10:04:06 ID:6jZ3yTti]
>私は一気に終着点を予想してしまう資質に生まれたせいか・・・

早合点  早とちり  短絡思考

虚飾に満ちた露骨な自己愛ですよ。

849 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 10:57:36 ID:BCpT5O3L]
キム・ヨナが終わったとか真央ちゃんを見直したとか言う前に、
自分の人生のダメさ加減に気づけ。
受験で惨敗し、事故で幼児に大怪我させ、ステイタスの低い仕事で
体を壊して死にかけ、さらにこれらを2ちゃんで得々と語る奴の人生の方が
むしろ終わっている。
特に事故の件。真剣に反省しているならこんなところに書けない内容。
2ちゃん中毒で自分語りを止められない中高年か。
こうなったら人間おしまいという見本にはなっているな。



850 名前:すばる mailto:sage [2010/03/14(日) 12:29:54 ID:JspL0yJb]
829.831.833.840.841.843 の各氏へ。
真摯なレス有難うございます。831氏には「ある方」を感じてしまいました。

その他の無知なる者へ。

数値化できない、当然でしょ。

哲学?「この世界は何のなめに存在するのか?宇宙の実在と人間の認識について」
「人間は如何に生きるべきか?」他にテーマ、ありますか?

多数を敵にまわすと何とかとか言ってた頓馬がいましたね。
初対面の100人200人をあいてに一瞬で空気を思うがままに変えることを生業にして20年以上。
50人やそこらが束になってかかってきても「片手で十分」。

821.822 これもう病気確定ですね。強迫観念の奴隷。
さて、身体の動きで観念の動きを修正して参ります。「沈黙の美学」、良い言葉ですね。



851 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 12:48:12 ID:6jZ3yTti]
>821.822 これもう病気確定ですね。強迫観念の奴隷

いや、ラファさんがね。

852 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 12:54:56 ID:6jZ3yTti]
>その他の無知なる者へ。
>数値化できない、当然でしょ。
>哲学?「この世界は何のなめに存在するのか?宇宙の実在と人間の認識について」

人の指摘を逆手にとって投げ返すとは!
貴方らしい卑劣なレスですね。

853 名前:すばる mailto:sage [2010/03/14(日) 13:14:56 ID:JspL0yJb]
849
事故に関しては、「その子のご両親に、貴方が事故の相手でよかった」と。その言葉が私を救ってくれました。簡易裁判を受けましたが免許停止もなく済みましたが、その後はペーパードライバーを貫きました。

851
そう考えるのは貴方の自由です。

852
私は以前から850で述べた事にしか興味のない人間だと言ってきました。
貴方の825の言い方は「苦しまぐれ」にすぎない。答えられないならお引取りください。

Mozart,Leonardoは、私にはその答えに至る道なんです。

854 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/14(日) 13:50:03 ID:MF4msT+X]
予備校の生徒は通う目的がはっきりしてるから扱いやすいのは当たり前なのに、そこがわからず全能感をもつあたりがダメだな。


855 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 16:10:04 ID:6jZ3yTti]
>>825? >>852? どっち?

>>825はどう見ても苦し紛れではないんだが…
貴方もいくつも指摘に答えていない。疑問文でなければ答えなくてもいいというものではない。
貴方は音楽の話は全くできていない。口げんかですよね、だからみんなそれ相応の対応しかしていない。
>>840さんとかには

>真摯なレス有難うございます。

それだけ?

自分の無知と誤解をまずお詫びしなさいな。話はそれからです。

856 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 16:27:01 ID:ssknUTjy]
>>825のどこがどう苦し紛れなのか説明願いたい。
今更アンカーミスでは済みませんぞ。

些末なところには、大言壮語を装って口答えしてきますけど、
肝心の音楽的な内容になると話をすり替えてしまうのですね。
敬体で書かれていると「真摯」と判断されているようですが、
常体の文の(お前呼ばわりの文の)中にも真摯な内容はありますよ。

私はとっくにあなたの音楽的な話は、石ころほどの価値も認めませんがね。


857 名前:すばる ◆H6mBY5rVQU mailto:sage [2010/03/14(日) 17:04:01 ID:JspL0yJb]
855さん、承知いたしました。
829さん、仰る通り名前の後に#+数字を書き込みました。これがどういう意味を持つのか私には解かりませんが、
一応仰られた通りにいたしました。それと、「825の言い方は」を「852の言い方は」に訂正いたします。

観念の動きを身体の動きで修正してまいりました。

「アナリーゼ」とは何か?「アナリーゼする事により楽曲の解釈が生まれる」とのことですが、例えば、私の最も大切な曲の1つである
「ピアノ協奏曲23番2楽章」、「内田さん(+テイト+E.C.O)」の演奏は私の理想の演奏であるのに対し、誰とは申しませんが「廃棄処分」
した演奏の差はどこから来るのか?

以前、この曲を愛するあまりスコアを所有しておりましたが今は無く、再度購入してみようかと考えております。
確か3部形式の2回目に主題が出てきて「オーケストラがあの美しいテーマを奏でた後のピアノの独奏!」
そして、テイト+E.C.Oだけはコーダをピッチカートではなく「弦のユニゾン」で。それがまたたまらなく美しい・・・・

まずは、「アナリーゼによる解釈の差の根拠」ですね。840.841.842.843さん、まずは基礎の基礎からアナリーゼなるものを勉強し、解釈の
差に「その演奏家の精神のあり様」がどう作用するのか?そこからですね。


お分かりの事とは思いますが、実生活では、たとえ熟知していることでも相手との人間関係を築くためには「教えて戴く姿勢」で常におります。
新しい発見があったりとか、たまにはあるものです。



858 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 19:28:17 ID:BCpT5O3L]
苦しまぐれって? いい大人が簡単な言葉を間違えるのは単なる恥。
釣りなんて言い逃れするのは恥の上塗り。

859 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 20:52:13 ID:FcQyNCmX]
すばる ◆H6mBY5rVQU へ

>>826 を。

以前の「モオツァルト」「ラファ」もそうだが
「すばる」も止めて下さいませんか?
汚らわしいです。

「無知」はまずあなたにむけられた批判です。
それを「苦し紛れ」に投げ返すなということなのでは?

860 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 21:42:01 ID:ueZvSxAG]
>確か3部形式の2回目に主題が出てきて
>「オーケストラがあの美しいテーマを奏でた後のピアノの独奏!」

どこなのかメチャクチャですな…。
普通心得のある人(無くても文章がふつうに書ける人)は
小節番号を書かなくてもどの部分なのか示せるはずですが。
三部形式なら、「第○部」のって書けばいいんじゃないですか。

>テイト+E.C.Oだけは…
他にも第1楽章の管弦楽による主題提示で、それまでの録音と違う箇所があるの知っていますか?分かりますか?

>「アナリーゼによる解釈の差の根拠」
根拠…?楽譜に依るわけですが…

>まずは基礎の基礎からアナリーゼなるものを勉強
>解釈の差に「その演奏家の精神のあり様」がどう作用するのか?
はあ?

英語の前に日本語を…。
多分助詞の使用がデタラメでは…



861 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/14(日) 21:43:02 ID:BCpT5O3L]
ちなみに、俺のレス>>858は、
くるしまぐれ→来島グレ(何コレ?)
くるしまぎれ→苦し紛れ
というシンプルな指摘。
確かに、こんな具合に年中、板書や配付資料や自作テキストで
誤字脱字・言葉の誤用を頻発するおじさんを目の当たりにしたら、
数百人の子供達も戦慄し、大教室の空気も変わっちゃうよネ。

それと、【苦し紛れ】と言えば、
○「等身大」と書くところを「頭身大」と書いて思い切りバカにされ、>>739
○この間違いを「釣り」と言い張るとともに、>>744
○実は「〜前方〜」という部分も「釣り」と言い張り、そこに突っ込まない住人を逆にバカにし出したが、>>748
○いや、てゆーか、あんた前から「頭身大」、「前方」って書いてるじゃん、と過去の例を証拠として
 挙げられ逃げ場をつぶされた上、下らないミスの多さについて懇々と諭され、>>758
○真摯なレス有り難うございます、ラファ、確かに受け止めます、とか白旗挙げちゃった。>>760

人が懐かしく思い出されるYO!(大爆笑)
誰だったっけ?(大爆笑)
このミスター苦し紛れ(彼的には「苦しまぐれ」)は?


862 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 21:46:03 ID:P2yJJgRU]
「オーケストラがあの美しいテーマを奏でた後のピアノの独奏!」
「弦のユニゾン」で。それがまたたまらなく美しい・・・・

こういう陶酔調が非常に鬱陶しいですね。
本当にアルコール嗜んでからお書きなのでは?



863 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 21:58:02 ID:UTxCeJa5]
こうやって、レスがたまっていく。
全部を読み切れず、ラファ氏のレベルでは音楽的な話が理解できないから、
どんどん積み残しが出て、目先のレスにしか食いつけず
根本的な課題は置き去りにされていく。
何ヶ月もこの状態のままですよね、ラファさん。

864 名前:すばる ◆H6mBY5rVQU mailto:sage [2010/03/14(日) 22:28:46 ID:JspL0yJb]
859.
汚らわしい?なるほど。

確かに私は、人の殺し「そこない」、アルコールで死に「そこない」、学者のなり「そこない」、まさに「そこない」だらけの半端者ですが、
あなたに「汚らわしい」呼ばわれする覚えはありません。
そもそも私は「汚らわしい」人には1人しか会ったことはなく、会った事も無い私に「汚らわしい」と言えるあなたは、恐らく身に覚えがあるのですね。

お断りします。小平先生が「世界の人が使える世界一の天体望遠鏡を作って」と幼い頃ハーフという理由で虐められた娘さんたちの願いをかなえるため
自らの学者としての人生を捨てて実現したのが口径8.2mのハーシェル天体望遠鏡。その名が「すばる」。
「H.S.T」に勝るとも劣らない、140億光年彼方の光までも捉える性能を誇ります。科学者と技術者とその他数多くの方々の知恵と努力の結晶です。

私は、この20年余りの間に、「すばる」の素晴らしさ、小平先生達の執念、天文学の魅力を毎年生徒さん達に語り続け、現在10名程の元生徒がその道に
進んでくれております。

再度申します。あなたの指図は受けません。

865 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 22:36:55 ID:fprxt0aD]
>そう考えるのは貴方の自由です。

>>859だけじゃねーだろう。
あなたがコテを変える度に止めてくれって思う人。
まあ、あれだ、幼児が○○ごっこで特撮ヒーローetc.になりきるのと一緒だな。

「すばる」が気持ち悪いと思うのはオレも同感だ

866 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 22:45:00 ID:tt9tUaO/]
>会った事も無い私に「汚らわしい」と言えるあなたは、恐らく身に覚えがあるのですね。
その飛躍が恐い。思考回路どうなってるの?


>世界の人が使える世界一の天体望遠鏡を作って」…その名が「すばる」。
>…技術者とその他数多くの方々の知恵と努力の結晶です。
だから、そんなご大層なものの名前を名乗ることに気恥ずかしさや
罪悪感はないんですか?
よくもまあ臆面もなく…。
スバリストろいう言葉すらある自動車会社を持つ栃木県民もお腹立ちでは?


867 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 22:51:10 ID:dJGIJ0Nu]
>>864
あなたのプライドの高さは分かりました。
でも「すばる」や大芸術家の名を騙って
それを表現するのは頼むから止めてくださいます?
貴方のようなナルシストに名乗られているかと思うと
「すばる」や「モーツァルト」etc.が不憫でなりません。

やっぱり目先のレスにしか噛みつけないのですねw

868 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 22:59:28 ID:dJGIJ0Nu]
>>864 基本的に会話が成立しないのだということにハタと気づきました。
「汚らわしい」は、貴男=ラファに対して言っているのですよ。
「すばる」を汚らわしいと受け取ったと。
はあ…

どうりで豆知識を得意気に書くわけだ。
まともな人ではないと確信。

869 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 23:45:23 ID:6jZ3yTti]
>>868

>「すばる」を汚らわしいと受け取ったと。

彼に言わせると「釣り」になるらしいんだな、そういうのが。
敢えて取り違えて話をすり替える。
そして「泥仕合」に持ち込むという彼一流の手法。

勘違い、「タイプミス、音楽用語の誤用、熟語の誤変換 etc. への指摘は
彼にとって全て言い逃れの口実にできるんだよ。
いままで、彼が素直に過ちを認めて謝罪したことがあるかい?
傲岸不遜なだけだよ。

>事故に関しては、「その子のご両親に、貴方が事故の相手でよかった」と。
「  」の付け方が意味不明だが、こんな馬鹿なこと書き込むんじゃないと思いますがねえ?
相手の親御さんに失礼極まりない。常識ありますか?

870 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/14(日) 23:55:06 ID:6jZ3yTti]
>事故に関しては、「その子のご両親に、貴方が事故の相手でよかった」と。

あ、コレも「釣り」か。しまった…



871 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/15(月) 00:13:00 ID:DwoDbY60]
>貴方が事故の相手でよかった

自己弁護のためにこんな事を書き込む奴の気が知れない。
人の心の痛みが全く理解できていない。
恥を知れ恥を!

872 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/15(月) 03:16:54 ID:g8s9FTsr]

 モーツアルトは、ゲシュタルト崩壊おこした後に、魂に直接響いてきた。
 ただただ、号泣するしかなかった。それまで聞き知っていたモーツアルトが
 自分にとっていかに表層であったかを、思い知らされた。
 そのときから、これまで「聴いていたつもり」の音楽家たちの音が
 まるっきり違って響き渡るようになっていた。
 そこには、解釈も分析も必要としなかった。その音楽と、自らの魂が向き合う体験
 こそが全てだと感じたから。

 ラフぁさんが、「世界のなりたちと音楽の関係、自分との関係」
 を知りたいならば、他人に吹聴することも不必要とも思えるのだけれどねw

 暇つぶしでいいなら、ピタゴラスと神聖幾何学と量子力学あたりを散策してみたら?
 (あくまでも暇つぶしにね) 他にも色々あるけど、まぁ板違いになっちゃうんで。
 今のままだと、クラシック愛好者によくみかける「ぼくちゃんってこんなに、、、」
 に堕ちる道をまっしぐらだから。余計なお世話ながら、ひとこと言っとこうw

873 名前:すばる ◆H6mBY5rVQU mailto:sage [2010/03/15(月) 13:10:41 ID:ngjhTZoq]
872さん。
829さん、833さん、835さん、840〜843さん、855さん以来ですかね。その他の痴話レス、突っ込み所満載ですが、こっちまで馬鹿が移るといやですからやめておきます。


私の言いたいことは首尾一貫してますよ。

1.「解釈」に動じないものだけが美しい。

2.「解釈」しだいでいか様にも見えてくる様なものを一切黙殺する精神をトスカニーニやカザルスの演奏に感じ感動した。

3. 840〜843さんのご指摘により「アナリーゼ」から「解釈」に至ることが語られ、それならばと上記「1、2」との関連を見極めたい。

以上ですよ。私が述べたかったことは。

それを、ブランドだの、劣等感だの、卑劣だの、果ては「汚らわしい」ですか?すべて、貴方達にお返しします。


先ほども申しました、突っ込み所満載だと。暇な時にしてさしあげます。来週から春期講習会、あまり時間はありませんがね。



874 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/15(月) 14:06:25 ID:T91mK7Mx]
「解釈に動じないものが美しい」のなら、モツ25の前打音程度の些細なことが気になるのですか?
本当にたいしたことではないのです。
どっちでやろうが、あの曲の本質にさほど関わらないですよ

875 名前:すばる ◆H6mBY5rVQU mailto:sage [2010/03/15(月) 14:21:50 ID:ngjhTZoq]
仕事に出かけるまえに1つだけレスしておきますか。

「K.488。2楽章」について、音楽の知識なしで触れておきます。「グチャグチャしてて分からん」とか言う御仁もおいでになるようですので。

曲はまずピアノ独奏による「孤独の独白」に始まりますね。継いで、クラリネット五重奏曲・3楽章・一つ目の中間部?、モーツァルトの中でも5本指に入る弦楽器のみによる美しい旋律に
匹敵するほど美しい旋律がオーケストラで奏でられます。
やがて春の訪れを思わせる木管主体の中間部を経て、秋風とともに始めのピアノによる「孤独の独白」へと戻ります。同様、オーケストラによる美しい旋律が続き、その後です。この曲の白眉!
「ピアノが万感をこめて生きてあることの哀しみ」を奏でる。伴奏のオーケストラの旋律の美しさも瞠目に値する。
(前回、ピアノ独奏と書いたのは誤り)。ホロヴィッツも晩年この曲を録音していて、コーダでは楽譜にはない装飾音をつけてますが、これが内田さん以上に美しい。しかい、テンポが私と
合わず残念です。

876 名前:すばる ◆H6mBY5rVQU mailto:sage [2010/03/15(月) 15:15:11 ID:ngjhTZoq]
874さん、とても良いご指摘です。

内田さんも「ピアノソナタ」では、私の心には響かず、「K545・2〜3楽章」など聴くも無残です。
「k.545は」、「k.310・k.331」とともに、ステレオ盤では「ワルター・クリーン」盤(全集盤ではなく、誤って処分してしまったCD)
が愛聴盤でした。

前レス、「しかい」を「しかし」に訂正。では仕事にまいります。

877 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/15(月) 15:47:15 ID:Avlg7eRt]
>「グチャグチャしてて分からん」とか言う御仁
>(前回、ピアノ独奏と書いたのは誤り)。

自分で間違っておいて何この逆ギレ!
やっぱり知識がないからダメだわ、あなた。

878 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/15(月) 16:30:54 ID:RDRW2mV5]
どうやったらこんな奴が出来上がるんだろうな
まともな親から生まれて経済的にも精神的にも貧しい環境で育ったんだろうな

879 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/15(月) 16:32:09 ID:RDRW2mV5]
失礼間違えた

×まともな親から生まれて

○まともな親から生まれずに

880 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/15(月) 17:54:11 ID:vB5Lb2aE]
何たる矛盾

>私の言いたいことは首尾一貫してますよ。

>1.「解釈」に動じないものだけが美しい。

>2.「解釈」しだいでいか様にも見えてくる様なものを一切黙殺する精神をトスカニーニやカザルスの演奏に感じ感動した。


なんて言いながら


>ホロヴィッツも晩年この曲を録音していて、コーダでは楽譜にはない装飾音をつけてますが、これが内田さん以上に美しい。しかい、テンポが私と
>合わず残念です。

>内田さんも「ピアノソナタ」では、私の心には響かず、「K545・2〜3楽章」など聴くも無残です。


ホロヴィッツと内田光子の解釈について批判的だ。
結局いろんな人の受け売りなんだろね。



881 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/15(月) 20:28:42 ID:sD3RwLDk]
K.545 K.488 は「解釈」に動じないものではない、美しくない
って言いたいんだろw

882 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/15(月) 20:38:39 ID:gam93qso]
無知、日本語のレトリックもメチャメチャ

議論好きでプライドだけは高い

883 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/15(月) 20:42:36 ID:FeWpbrcQ]
この調子では、ショパンスレに書いたのはラファ本人だな

884 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/15(月) 20:56:50 ID:xPj8PXLA]
ラファさんがやりたいのは、音楽談義ではなくただの口げんか。

885 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/15(月) 21:19:04 ID:JuP6h1Pp]
>>880 同意

楽譜を読めない奴が何を言っても…、言葉なんて自分をかざるもの程度にしか感じていない。
水玉模様だから、楽譜なんて。
ラファの解釈ではモーツァルトに拒絶されるだろう。

886 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/15(月) 21:26:25 ID:LBYbGRe6]
ラファの解釈

>「孤独の独白」
>継いで
>クラリネット五重奏曲・3楽章・一つ目の中間部
>モーツァルトの中でも5本指に入る弦楽器のみによる美しい旋律
>春の訪れ 〜 秋風ととも…
>この曲の白眉!
>「ピアノが万感をこめて生きてあることの哀しみ」 ← 小学校の作文やり直せ


>瞠目に値する
>瞠目に値する
>瞠目に値する
>瞠目に値する
>瞠目に値する

モーツァルトにすら上から目線w


887 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/15(月) 21:29:12 ID:LBYbGRe6]
この人「    」の使い方知らないんですね。
きのうも誰か書いてたけど。
馬鹿がうつらなきゃいいですね、みなさんwwww

888 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/15(月) 23:47:48 ID:8PZ5o7q5]
ラファさん、御自身の知性と感性にそれほどまでに自信がおありなら、
2ちゃんねるのようなところで延々と語るのを止め、
論文、評論、エッセイなどを発表されてはいかがでしょうか?
学界や文壇があなたのような遅れてきた天才を渇望しているかもしれません。
誰もあなたがそうした物を発表するのを邪魔しませんし。


889 名前:すばる ◆H6mBY5rVQU mailto:sage [2010/03/16(火) 00:05:13 ID:qrOglN1c]
まず、840〜843さんにお礼を申しあげます。
音楽教育について詳細に教えてくださり有難うございます。841でのご質問、日を改めてレスさせて戴きます。

829さん。
トリップなるものを教えて下さった事、お礼を申し上げます。これでショパンスレッドに出ていた「成りすまし(私とか言っている方もあるようですが、成りすまし
ご本人が一番承知してるでしょう)」が他スレッドの方にご迷惑をかけることはなくなりました。私が迷惑ならこのスレッドをもう立てなければ済むこと。
クラ板で、私がこのスレッド以外に書き込みをしないことは再三申しました。プライド(私のプライドの高さは皆さんの玩具のはず。アルコールもこの2年一滴も
口にしてない(ティラミスが美味しかったが成分表示にアルコール分が含まれているにを知り一口でやめたのもこのプライド故))
にかけて。

872さん。
「解釈も分析も必要としなかった。その音楽と自らの魂が向き合う体験こそが全てだと感じた。」
よくわかります。私も似たような体験を幾度かしましたから。872さんのご忠告に従い多くは語りますまい。「その時、確かに私の魂はモーツァルト
に触れていた。」そう言っておけば済むでしょうから。

「モーツァルトさえ上から目線」とか。正直に申しましょうか?私の支柱は「Reonardo」です。Mozartは血肉でしょうか。

さて、今夜は久しぶりに「バッハのフーガの技法」でも聴きます。チェンバロの音は静謐でいいですね。小林道夫さんの、いや、何でもありません。

890 名前:名無しの笛の踊り mailto:sage [2010/03/16(火) 00:09:43 ID:3cz9s+sb]
Reonardoって誰のことですか?



891 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/16(火) 00:54:33 ID:uG8RO51c]
「解釈」という言葉(あるいは用語)の意味の把握がまだちょっと甘いです。

>1.「解釈」に動じないものだけが美しい。
>2.「解釈」しだいでいか様にも見えてくる様なものを一切黙殺する精神をトスカニーニやカザルスの演奏に感じ感動した。

このような場合にラファさんが「解釈」という言葉を使われているのは、
一般的な意味で、「受け手としてどう理解するか」といった意味だと思うのですが、
音楽に於いて用いる場合、「伝える側としてどう判断するか」という意味でも使います。

例として、モーツァルトの23番のピアノコンチェルトの第2楽章を挙げます。

Adagioと楽譜には書かれていますが、Adagioの速度にも幅がありますよね。
いろんなことを考慮して、内田/テイトはあのテンポで演奏すると判断し、
ホロヴィッツ/ジュリーニはあのテンポで演奏すると判断したのです。
その判断を、その演奏家による「解釈」といいます。

フォルテと書いてあってもどれぐらいの強さで弾くか、リタルランドは
どれくらいかけるのか、どこからどこまでを一フレーズとするか等、
様々な判断が要求されます。

それには前に述べた音楽理論等の他にも、作品が書かれた背景(作曲者が
どういう状態のときに書かれたかや、どういう楽器のために書かれたか等)
も、解釈の拠り所となります。

例えば、シューマンは前者をよく考慮しますね。
モーツァルトの場合は後者を。
現代のピアノでガツガツ弾くのはちょっと・・・
ベーゼンドルファーを選ぶ演奏家が多いのも理由があります。

892 名前:名無しの笛の踊り [2010/03/16(火) 01:33:41 ID:fc2MoHhj]
「」内の終わりは『。』は打たないのが文章書く常識だよ。
予備校講師はこれは知らなくていいのかな?






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