- 306 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2007/07/28(土) 12:25:55 ]
- >>304
今から出かけるから手早いけどごめん X1、…、Xnが駒の場所などの変数で、 A1、…、Anがその値集合 たとえばX1は「先手玉の場所」で A1は{「1一」、「1二」、…、「9九」} みたいな感じ それで、「同一局面4回」のルールを記述するために (立会人に見せて「引き分けですね」と言ってもらうために) 局面の出現回数も、X1、…、Xnの中で持ってなきゃいけない 俺もおまいさんと多分だいたい同じ考えだよ でも全部の局面の出現回数を持たなきゃいけないと思ってる 問題図までを指すのは神ならぬ人間なのだから、 神様に言わせれば変な手などもあるはず そこから神様が引き継いだとして 勝つつもりで指してたら、途中で「その局面は4回目ですよ」 といわれて引き分けになっちゃうかもしれない そんなわけでXnの中にはすべての(膨大な数の)局面に対して その出現回数をあらわす変数が含まれてる ことを俺は想定してた
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