- 756 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2011/05/24(火) 22:53:59.05 ID:cFokthSf]
- >>755
あるよ、た・だ・し 筋肉がアトキンス中に大量に体内で生成される遊離脂肪酸を使うためには エネルギー生産方法がクレアチン利用や解糖系に比重が高くならないようにしないといけないので 息を止めてフンガーとバーベルを上げたり、100mを歯食いしばって全力疾走するとかはアトキンスには向いていない運動 体にひっついている体脂肪(中性脂肪)をなるべく使って腎臓経由でケトンをぶっ放しまくりたくないなら 息を深く吸い、深く吐き出し、体に負荷がかかってると意識しないような運動、つまりウォーキングやら水中ウォーキングやら ただ立ってぶらぶらしてるだけというような体幹系の筋肉をゆっくり長く急がず使うと、糖新生によるアミノ酸分解やら グリセロール利用の割合を減らせる(0には出来ないから 筋肉組織は分解されるが、運動により磨耗した筋肉は分解と合成を繰り返しているもの) だらだら運動が良いのは体全身の筋肉を低負荷で使うから復活もあり、ただ筋肉が消え去るだけとは違うというメリット 人体は使う部分は増強するからね。 詳しくは Google で ATP 合成 方法 とか ケトン 筋肉 アセチルCoA とかで検索すれば理解できるはず(理科の授業さぼってなければ)
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