[表示 : 全て 最新50 1-99 101- 201- 301- 401- 501- 601- 2chのread.cgiへ]
Update time : 03/30 06:07 / Filesize : 283 KB / Number-of Response : 684
[このスレッドの書き込みを削除する]
[+板 最近立ったスレ&熱いスレ一覧 : +板 最近立ったスレ/記者別一覧] [類似スレッド一覧]


↑キャッシュ検索、類似スレ動作を修正しました、ご迷惑をお掛けしました

【議論】場外乱闘スレッド【喧嘩】



1 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/06/22(日) 11:40:21 ID:maxlkWpN]
グダグダ議論でいい加減スレ違いだがまだ物申したい!とゆう時は
ここに来て思う存分闘ってください。ファイト!

101 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/19(土) 13:32:00 ID:PDP3BvPM]
489:名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/07/19(土) 09:48:20 ID:PDP3BvPM
>>485
インスリンは脂肪燃焼の妨げにはなりませんよ。
むしろ遊離脂肪酸の燃焼割合が増えると思います。
インスリンによって、合成>分解となるのは脂肪だけじゃなく、筋肉やグリコーゲンも合成>分解となります。
そのため、アミノ酸がブドウ糖や脂肪酸の代わりにエネルギーになる確率は少なくなる。
そのため、遊離脂肪酸のエネルギーの割合が増えます。
血中の遊離脂肪酸が体脂肪に大幅に変わるのは、食後のインスリンの作用ではなく、夜のたんぱく質BMAL1の作用だと思います。

102 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/19(土) 13:36:06 ID:rXw2x9CP]
つまり寝る前は空腹のがいいって事か

103 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/19(土) 13:42:39 ID:PDP3BvPM]
501:名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/07/19(土) 12:31:33 ID:BJcGLJIk [sage]
インスリンの効果ってあくまで「グルコース」の取り込みを促進するだけだからね。
アミノ酸じゃなくて。グリコーゲンやグルコースはあくまで燃料。
筋力を発揮するアクチン・ミオシンとか細胞骨格や細胞小器官を作るのはタンパク。
タンパク合成がインスリンによって亢進するというのは聞いたことない。

本来インスリンは血中の糖の濃度を調整するためのホルモンで、
グリコーゲンが枯渇した場合にグルコースを取り入れるためとか筋肥大の為とかじゃないからね。

筋グリコーゲンは或る程度量減らすまで運動しないと脂肪燃焼効果は少ないと思うけどなあ。

ATP→クレアチンリン酸→グリコーゲン→脂肪酸
の順番で、細胞は直ぐ使えるエネルギー源を先に使おうとするから
脂肪酸を分解したいならグリコーゲンは減らさないといけない。
筋トレを主目的でやってる場合は炭水化物摂った方が良いんでしょうね。

104 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/19(土) 13:44:26 ID:PDP3BvPM]
502:名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/07/19(土) 12:32:33 ID:BJcGLJIk [sage]
>>489
筋肉の合成って何の事言ってるか分からない。
インスリンが中性脂肪合成をレギュレートするのはほぼ認められた事実だと思うけど。
BMAL1がどういう風に働くのかってまだ分かってないんじゃないの?
DNAに結合してバイオリズムに関係あるんだろうなあ、程度で。

>3).脂質代謝
> ・脂肪分解を抑制する
>インスリンは、脂肪細胞内のトリグリセリド(中性脂肪)の分解を抑制し、
>血漿中のリポ蛋白中のトリグリセリド(中性脂肪)の分解を促進し、脂肪酸を、脂肪細胞内に取り込む。
>・脂肪酸合成を促進する
>(中略)インスリンは、アセチル-CoAカルボキシラーゼ(ACC)の活性を促進し、
>脂肪酸合成を促進し、マロニル-CoA(malonyl-CoA)生成を促進する(脂肪酸分解を抑制する)。
そして血中遊離脂肪酸の増加とインスリン感受性増加は両立しない。
>脂質は、インスリン感受性を低下させる(インスリン抵抗性を増加させる)。
>血中に遊離脂肪酸が増加すると、インスリンによる(筋肉や脂肪組織での)糖取り込みが、減少する。

105 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/19(土) 14:31:08 ID:vgiw9hRY]
脂肪を減らしやすい(あるいは増やし難い)状況は筋肉も減らしやすい(増やし難い)よ。
逆に筋肉を増やしやすい(減らし難い)時は脂肪も増やしやすい(減らし難い)です。
だから筋量を維持しながら脂肪を落としたいとか、脂肪をつけないように筋肉を増やしたいとかっていうのが難しいと言われる。
その難しい事をやろうとする場合は通常のダイエットより繊細で高度な事が要求されるんだけど、その一つが食事を多回数に分ける事です。
でもそれより遥かに大切な事があるから、食事の回数だけを気にするのはナンセンス。
初心者スレの回答者には「脂肪を減らす事」という尺度、価値観しか持って無い人が結構いるからあんな回答になっちゃうんだと思うよ。
でもそれで充分。なんせダイエット板だからさ。筋量の減少を本気で気にしている人なんて殆どいないでしょ。

106 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/19(土) 15:09:18 ID:PDP3BvPM]
508:名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/07/19(土) 14:25:10 ID:PDP3BvPM
>>501-502
インスリンといえば、副交感神経優位。
副交感神経優位といえば、成長ホルモンです。
力士は、朝稽古→朝食→昼寝で体を作ります。
食事はご飯(糖質)中心で、脂質は極めて少なく、たんぱく質は多いとは思わない。

107 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/19(土) 15:12:17 ID:AOHzJQUz]
>>106
あほ。
・インスリン=副交感神経状態とは限らない。
・副交感神経が出てる=成長ホルモンがでるわけでもない。
バカだな・・・

ちなみに低血糖のときはインスリンの分泌は著しく減り、
血糖値をあげるグルカゴン、アドレナリン、「成長ホルモン」はでる。



108 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/19(土) 15:48:04 ID:PDP3BvPM]
>>107
コルチゾールも入れてくれ。
低血糖は、生命の危機だから血糖値を上げるホルモン総動員というわけかな?
ほかに発熱、運動、睡眠。
睡眠以外はストレスホルモンも出るのか?

109 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/19(土) 15:52:16 ID:PDP3BvPM]
>>107
食後のインスリン(追加分泌)のことだけど、食後は副交感神経優位ではないのかい?



110 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/19(土) 17:17:25 ID:cV8WiSsl]
ID:PDP3BvPMはミクロな知識を集めるだけじゃなく、もう少しマクロな視点を持った方がいいよ。


111 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/19(土) 20:33:14 ID:PDP3BvPM]
>>110
具体的には?

112 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/19(土) 20:52:53 ID:rXw2x9CP]
結局運動直後に動くのがいいのか空腹時に動くのがいいのか教えてくれ
脳みそまで脂肪だから難しいレスは理解できぬ。

113 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2008/07/19(土) 21:04:30 ID:NwKfS81s]
>>112食事前。でもどっちでもあんま変わりない。



114 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/19(土) 21:16:57 ID:5fj5WNqQ]
体が楽に動くのを「いい」とするなら
食休みを終えてから空腹になるまでの2時間くらい
食後すぐと空腹時は動くのが辛い

このスレの人達の「いい」はどうも別らしいけど

115 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/19(土) 21:31:42 ID:/Vje9d9b]
>>112
運動の負荷による。
軽有酸素運動(1時間程度ならできる負荷)なら、空腹時。(食後最低3時間以上)
お腹が空いたと感じた頃だ。

空腹時は血中に脂肪酸が多いから、ここで運動すると効率よく脂肪をエネルギーとして
運動できる。痩せやすい。

食後は当然非効率。
痩せるまで長期間かかるな。

116 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/19(土) 21:32:04 ID:PDP3BvPM]
>>112
食事前なら筋トレ
食後すぐ(食事開始後30後ぐらい)なら軽い散歩(リラックス)30分ぐらい。
そして、気分が乗ればガンガンいきましょう!

117 名前:ID:rXw2x9CP [2008/07/19(土) 22:07:31 ID:GbJdD5+c]
>>115
その「空腹時」を作り出すには食後に運動して糖分使った方がすぐに空腹時に
なれるじゃん?
空腹になったあとは基礎代謝で勝手に脂肪を燃やしてくれる。
ってか糖が脂肪になるほど食事はしないっていう前提の話になるの?

>>116
食事前は力が出ないぉ。

118 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/19(土) 22:45:16 ID:4W4BW8of]
>>117
基礎代謝で脂肪燃やる量と、
空腹時に運動で燃える脂肪の量ははるかに違うのわかってんの?

このダイエット版でよくでてるインスリンとグルカゴンの話になるけどさ、
炭水化物とったあとは最低3時間は糖質代謝。
ここで運動しても脂肪はほっとんど燃えない。
炭水化物がほとんどない食事をしていれば、食後すぐでも脂肪は燃える。
それはインスリンがでないから。

食後に運動って、食事での栄養の吸収を妨げる行為なの理解してるか?
糖質をとったあとはインスリンがでて、速やかに筋、肝グリコーゲンに補充する。
それはインスリンがでてるから。
ここで運動するとインスリンがでずに吸収されない。
エネルギーが効率よく体にためこまれないわけ。

119 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/19(土) 22:47:28 ID:4W4BW8of]
要はグルカゴンが出やすい体をつくれ。
・インスリンがほとんど出てない状態での有酸素運動
・インスリンがでる食事は1-2食。

ほんとは最初の数週間、糖質をとらないのが一番やせやすい体になれるんだがな。



120 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/19(土) 22:49:45 ID:4W4BW8of]
>>116
あきれるくらいクソレスだな。
血糖値低い空腹時に筋トレしたら筋肉分解されるんだよ。
筋トレは食後1-2時間後、
もしくは筋トレ前に糖分を補給(オレンジジュースなどで)
その後30分くらいしてからの筋トレ。
これは常識だろ。

食後30分の運動は糖尿病患者が進められてる療法。
血糖値が自然に下がらないから食後歩くしか下げる術がないからな。

痩せる方法じゃない。

121 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/19(土) 23:02:34 ID:Oe+3lc6q]
>>112
だからどっちでもいいって。
>>105参照
強いて言えば脂肪燃焼を重視する人は食前に有酸素運動。
その場合は筋量を減らすリスクが高まります。
とは言え脂肪は非運動時にも使われていて、量的にはそちらの方が断然多いから運動時の脂肪燃焼だけを見ていても
ほとんど意味は無いよ。だからどっちでもいい。
ちなみに筋トレは空腹時には考えられません。




122 名前:ID:rXw2x9CP [2008/07/19(土) 23:14:11 ID:GbJdD5+c]
もしかして、肝臓や筋肉に糖質を溜め込んでから動けば
脂肪を燃やしつつ力のある運動できるのですか?

123 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/19(土) 23:16:26 ID:vCrVX7Vs]
>>122
当然。
食後3時間後といえば体にエネルギーが一番溜まってる状態。


124 名前:ID:rXw2x9CP [2008/07/19(土) 23:17:31 ID:GbJdD5+c]
ふぉおおおおお
長年の悩みが解決しますた。
明日から運動の三時間前に少し食ってガンガン動きます。

125 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/19(土) 23:25:54 ID:PDP3BvPM]
>>117
> 食事前は力が出ないぉ。
→力が出なくなるまでやったほうがいいので、好都合。
筋グリコーゲンは運動でのみ減るのだが、有酸素運動ではなかなか減らない。
食事前にできるだけ筋グリコーゲンを減らすことにより、吸収した糖質は脂肪になりにくくなる。

126 名前:ID:rXw2x9CP [2008/07/19(土) 23:28:57 ID:GbJdD5+c]
要は糖質が脂肪になるのを防げって事ですね。

127 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/19(土) 23:39:32 ID:JicNrSKA]
>>124
喜んでるところ申し訳ないけど運動中のエネルギー源が何かという事は糖質量だけで決まるわけじゃないよ。
強度が高い運動であれば脂質を使う割合は減ります。
>>125
本末転倒

128 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2008/07/20(日) 07:51:22 ID:GOxV/aPe]
サキコ理論 Sports
www6.plala.or.jp/yamaski/sakiko/sport.htm
散歩と健康について
www.lifence.ac.jp/keg/library/ishi.html

129 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/20(日) 08:50:30 ID:M69r3FGb]
>>127
>強度が高い運動であれば脂質を使う割合は減ります。
→消費カロリーが増えるので、脂質の割合は減るけど消費する脂質の量は変わらないと思っていいですか?

>本末転倒
→>128の『サキコ理論 Sports』を参照せよでいいですか?



130 名前:ID:rXw2x9CP [2008/07/20(日) 15:01:43 ID:9OQnHMnQ]
理解できた範囲で整理してみました。
訂正や場合分けの追加などをおながいします。


満腹時(血糖値最高、筋肉・肝臓グリコーゲン普通)
適切な飲食後から三時間以内の状態
運動すると筋肉のグリコーゲンが使われ血液中の糖質もすぐに使われやすい(有酸素運動の効果は疑問?)
血糖値を直接下げられる為、糖尿病患者に勧められる事もある。
血糖値減により空腹は感じやすくなるが肥満予防にはよい


通常時(血糖値普通、筋肉・肝臓グリコーゲン最高)
飲食三時間後くらいの状態
血糖値が高いわけでは無いので有酸素運動も出き、
筋肉グリコーゲンを使って力強い運動も出来る


空腹時1(血糖値・肝臓グリコーゲン極少筋肉グリコーゲン普通)
無酸素運動をせずに基礎代謝や有酸素のみで体内の糖質を消費した状態
一般的な食事前の状態
血糖値が低い為有酸素運動に適している。
また筋肉は筋肉に貯蔵されたグリコーゲンが尽きるまでなら
無酸素運動も出来る。


空腹2(血糖値・肝臓グリコーゲン最高、筋肉グリコーゲン極少)
無酸素運動で筋肉のグリコーゲンを消費した状態
たぶん、血液からグリコーゲンを吸収してすぐに(一時間くらい?)通常時や空腹時1の状態に移行する


超空腹(血糖値・肝臓・筋肉グリコーゲン極少)
この状態で動くと糖質はほぼ使わずにタンパク質と脂質から優先的に
消費する。
筋肉が異化を起こす為、健康的なダイエットではあまりお勧めできない
この状態であれば糖質は肝臓と筋肉に蓄えられる為
脂肪に蓄えられる事は比較的少ない(つまり太りにくい)

131 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/20(日) 17:29:14 ID:6BdT6CnN]
>>129
サキコ理論ってのをざっと読んでみたけどエネルギー代謝については多分正しいんじゃないですか?
専門家じゃないからあまり詳しい事が分からないですけど。
運動に関しては50点かなあ。
というか>>80で書いたけど運動の持つ意味の半分しか理解していない人が書いた文章だね。
運動をカロリー消費の行為としか見ていない。見えていない。
それでは結局食事制限だけでダイエットするのと本質的には変わらないよ。

132 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/20(日) 17:34:26 ID:M69r3FGb]
>>130
サキコ理論、ダイエット7のデトロイトダイエットは読んでみた?

133 名前:ID:rXw2x9CP [2008/07/20(日) 17:51:44 ID:9OQnHMnQ]
>>132
読みました

134 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/20(日) 17:57:38 ID:6BdT6CnN]
>>132
今読んだけど2週間で1〜2kgの減量、体脂肪率(は個人的には全く指標としての精度が無いと思ってるけど)が
1%程度減ったという事ですよね。
短期間での誤差ともいえる程度の変化なので正直何かを読み取るのは難しいと思うけど。
まあ食って無いんだからその程度の変化は当然じゃないですか。
ちなみに自分は持病があるので調子が悪いと2〜3週間運動できなくなる。
そうすると3kgぐらい体重減っちゃいます。食えなくなるから。
体重の増減だけを見れば食事のコントロールが最重要なのは疑いようもない。
問題はその際に何を減らしたいのか、減らしたくないのかって事でこれはその理論では絶対コントロール出来ない事でしょう。

135 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/20(日) 19:11:57 ID:M69r3FGb]
>>134さんは、太りたい人?

>>133
血糖値を上げるホルモンはグルカゴンのほかにアドレナリン、コルチゾール、成長ホルモンがあります。

グルカゴンの役目はインスリンと組んで血糖値を安定させます。
アドレナリン、コルチゾールはストレスホルモンで、運動時に出て筋肉と脂肪を分解します。
成長ホルモンは睡眠中に多く出て脂肪を分解し、筋肉を修復します。
だから、夕食もちゃんと食べて下さい。
たんぱく質ちょっと多めで、その分炭水化物を減らす。

136 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2008/07/20(日) 19:14:24 ID:Ortz5JFg]
>アドレナリン、コルチゾールはストレスホルモンで、運動時に出て筋肉と脂肪を分解します。
違うぞ!
最初はグリコーゲンの分解だ。筋肉が分解されるのはそのずっと先だ!

137 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/20(日) 19:33:59 ID:9OQnHMnQ]
もう認めようぜ?
たんぱく質以外取る必要はない。
糖質も脂質もたんぱく質を吸収する量に限界が
あるから仕方なく代替物として吸収してるだけ
たんぱく質さえ取ってれば余裕で生きていける

138 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/20(日) 19:44:22 ID:+17k8kLk]
ビタミンは?

139 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2008/07/20(日) 19:47:43 ID:Iut0OL2y]
>>137
それではグリコーゲンが慢性的に足りない。
ハードな運動、筋トレができないではないか。



140 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/20(日) 20:20:56 ID:9OQnHMnQ]
>>138
サプリで取れ
吸収が…とか言う軟弱者はサプリを細かく割って
回数分けて取れ

>>139
筋肉の異化を過剰なたんぱく質摂取で防ぎ
脂肪とたんぱく質からエネルギーを作る体に変える!
水は多めにな。1日二リットル。

141 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/20(日) 20:32:21 ID:R72+f1AF]
>>140
137は本気だったのかよw

142 名前:ID:rXw2x9CP [2008/07/20(日) 21:43:59 ID:NNAxfrkr]
半分くらいは本気

つか>>119の「最初の数週間糖質をとらないのが一番やせやすい」ってのは
何でぐぐればわかるか教えて。
さらに勉強してくる。

143 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/20(日) 21:48:58 ID:G5U/OhNO]
>>142
アトキンスダイエットのことだろ。
最初の2週間糖質抜き。
ただこの情報ガチだと思う。

昔炭水化物1ヶ月抜き&運動の平行でダイエットしてたら
月7kgやせたからな。

144 名前:ID:rXw2x9CP mailto:sage [2008/07/20(日) 21:53:19 ID:NNAxfrkr]
ああ、じゃあ2週間のあとも糖質は控えめにするんですね?
わかりました。

145 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/20(日) 22:25:18 ID:M69r3FGb]
>>143
その後はどうなったの?

146 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/21(月) 00:03:17 ID:0Wk5qbBG]
>>144
こういうのもあります。
www.kamaike.com/
大丈夫!クライアントの声の人たちは元気です。
と思います。

トライアスロンはダイエットにいいかな?
www.kamaike.com/kamaike/index.htm

147 名前:ID:rXw2x9CP [2008/07/21(月) 00:23:39 ID:bNmYkr77]
アトキンスダイエット勉強しました。
明日から実践してきます。

148 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2008/07/21(月) 01:12:51 ID:aqEwCQcJ]
>>145
1ヶ月炭水化物抜きにして、
そのあとは昼だけ炭水化物取ってる。
体重は最初1kg増えたが、たぶん水分が戻ったからだろう。
そのあとは体重は維持してる。

149 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2008/07/21(月) 07:43:18 ID:0Wk5qbBG]
144 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [sage]: 2008/07/20(日) 04:36:47 ID:tdg1Y/Rd (3)
>>138
脳細胞を含めた全ての細胞はATP(アデノシン3リン酸)が
燃えた時に発生するエネルギーで活動している。
燃えた後に出来るADP(アデノシン2リン酸)を再びATPにするには
アセチルCoA(コエンザイムA)という物質を細胞中のクエン酸回路で燃やす必要がある。

細胞内でのアセチルCoAの変換経路は大きく3つ

ブドウ糖、果糖など→ピルビン酸→アセチルCoA
タンパク質     →アミノ酸  →アセチルCoA
脂肪酸        −(β酸化)→アセチルCoA

この様に全ての栄養素は最終的にアセチルCoAに変換され、
細胞内で燃やされADPをATPに還元するのに使われる。

ただし脳細胞には、血管脳関門(あるいは脳血管関門)という、フィルターがあり
ブドウ糖よりも小さい物質でなければ通過出来ない。
例えば果糖はブドウ糖よりも大きく、血管脳関門を通過出来ない。
これが、ブドウ糖が脳細胞の唯一のエネルギー源と言われる理由。

しかし1つだけ例外がある。このアセチルCoAからCoA=補酵素Aを取り除くとアセト酢酸というケトン体になる。
このケトン体は血管脳関門を通過出来る。脳細胞の中で再び補酵素Aが付けられると、
アセチルCoAに戻り、脳細胞の第2のエネルギー源となる。



150 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/21(月) 07:44:03 ID:0Wk5qbBG]
146 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [sage]: 2008/07/20(日) 12:35:28 ID:tdg1Y/Rd (3)
>>145
つまり脳細胞に入り込める栄養源はブドウ糖とケトン体で
どちらも脳細胞に入るとアセチルCoAという同じ物質となるので

・ブドウ糖が無くても脳細胞は活動出来る
・ブドウ糖とケトン体の差は無い

という話です

炭水化物をとらない場合の脳細胞の栄養源は

1) グリコーゲンを分解して得られるブドウ糖
2) 中性脂肪を分解して得られるグリセロールから変換して出来るブドウ糖
3) アミノ酸と脂肪酸から合成されるブドウ糖
4) 脂肪酸から変換されるケトン体

と移り変わります。ケトン体が利用できるようになるとアミノ酸からのブドウ糖合成は抑制され、
アミノ酸を作る為の筋肉の分解作用が止まります。

151 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/21(月) 07:45:02 ID:0Wk5qbBG]
147 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 []: 2008/07/20(日) 20:27:11 ID:Iut0OL2y
摂取したたんぱく質の50%は血糖に変わるらしいんだけど、

たんぱく質の摂取

血中アミノ酸が増える

アミノ酸が肝臓でブドウ糖に変わる

ってメカニズムなのかな?


148 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [sage]: 2008/07/20(日) 21:21:17 ID:tdg1Y/Rd (3)
>>147
全てのアミノ酸がブドウ糖になるわけじゃなくて
アミノ酸の中でもブドウ糖に炭素骨格が似ている
糖源性アミノ酸からブドウ糖を作り上げるという話です
これを糖新生と言います

この糖源性アミノ酸は具体的にはアラニンで
ブドウ糖から誘導されるピルビン酸とアラニンがそっくりなのです
この糖新生でアラニン2gからブドウ糖1gが合成出来ます

しかしこの糖新生ではエネルギー源に
脂肪酸のβ酸化が必要で、ブドウ糖1gを合成するのに
脂肪酸10gが必要だったりします

それでも、アラニンがあればブドウ糖が大量に出来て
せっかくのアトキンスダイエットも無駄骨… orz... と思ったそのあなた!
各食品のアラニンの含有量は少ないのです(以下質量割合)

大豆 1.6%
鶏卵 0.8%
牛乳 0.1%
牛肉 1.1%
まぐろ 1.5%

なので例えば牛肉を200gぐらい食べた場合、2.2g程度のアラニンが含まれ
そこから1gのブドウ糖が合成される可能性があるわけですが、こんなの無視出来ます。

粉末のプロテインも中身はBCAA=バリン、ロイシン、イソロイシンで、アラニンはほとんど含まれておりません
(プロテインの大半がホエイ=牛乳が原料だから)


149

152 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/21(月) 07:57:01 ID:0Wk5qbBG]
>>137
> たんぱく質さえ取ってれば余裕で生きていける
→>151より脂肪もたくさん摂らないとたんぱく質だけではダメですね。

153 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/21(月) 08:39:19 ID:Aj0ekcmT]
>>130
食事後3時間経った頃というのは、糖質の処理がほとんど終了した頃です。
この頃の主なエネルギー源は、食事由来のたんぱく質で、食事後の4時間後には食事由来の脂質がメインですね。

154 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/21(月) 08:56:07 ID:Aj0ekcmT]
>>130
メインということは、サブがあります。
サブがグリコーゲン、脂肪、筋肉の分解ということです。

155 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/21(月) 13:52:04 ID:r+OXctUz]
>>147
>明日から実践してきます。
炭水化物を制限するのは確かに痩せる。
減量する時は炭水化物の制限はほとんど避けられないくらい大切。
しかし弊害も沢山あるよ。
一般人のダイエットっていうのは健康的で長く、できれば一生続けられるのがいいと思う。
その上で体力が向上して見た目のスタイルも良くなればなおいい。
炭水化物の極端な制限はそういった目標のうち減量効果以外のほぼ全てを満たしがたいから個人的には全くお勧め出来ないけどねえ。
ちなみにアトキンス博士は最後は心臓病その他の生活習慣病を患った上、酷い肥満で亡くなってるよ。
会社も潰れたし。

何度も言うけどエネルギー代謝だけ、しかも瑣末な問題だけを見ていても上に書いたような体つくりは絶対無理。
我々はダイエットのために食事をしエネルギーを生み出してるんじゃないんだよ。
活動する為に食事をしエネルギーを生み出してる。
どういう体になるかはどういう活動をするかが先ずあって、その活動のためにどういうものを食べてどうやってエネルギーを生み出すかっていう
発想を持った方がいいよ。

156 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/21(月) 13:57:52 ID:DKkWU4Gp]
>>155
アトキンスで糖質カットは最初の2週間だけってのしらねーだろ?
その後は徐々に糖質増やす。

>会社も潰れたし。

関係ない。

アトキンスの死因は関係ないだろ
アトキンス自身がこのダイエット法続けてたと確証得てないし。
肥満になってんだから続けてなかったんだろうな。
それに糖質カットで病気になったかどうかもわからないこと。



157 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/21(月) 15:03:29 ID:4yhtLPVr]
>関係ない。
関係あるか無いかは知らない。
でも事実として知っていても悪くは無いでしょ。
低炭水化物が健康を害するとかリバウンドしやすいとかいう意見もあるんだから。

158 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/21(月) 15:14:12 ID:0FFyWASD]
アメリカではアトキンスダイエットの流行による、
小麦の売れ行きを心配して、業者などがいっせいにアトキンスダイエットを潰しにかかったというのは
聞いたことあるな。
もし現代人が米やパン、麺類などを食べなくなったら業界潰れてくだろう。
お菓子は砂糖入ってるから脳のエネルギーとかほざいてんのも、
砂糖業界やその関係者が勝手に言ってることだしな。

砂糖(炭水化物の過多も同じ)は低血糖症の原因にもなるし、
ビタミンBの消費が激しいから、脳にも悪影響でるのはもはや常識だが。

人間ってもともと炭水化物摂取して生き延びてきた生命じゃないよな。
稲作始まったのってたった2000-4000年くらい前だし。
この期間で人間の体が進化するなんて不可能。

159 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/21(月) 15:23:20 ID:Aj0ekcmT]
アトキンス・ダイエット part2
life9.2ch.net/test/read.cgi/shapeup/1214622000/

ベジタリアンダイエット【菜食】
life9.2ch.net/test/read.cgi/shapeup/1184761648/



160 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2008/07/21(月) 15:33:45 ID:TkEWihY/]
>>158
>人間ってもともと炭水化物摂取して生き延びてきた生命じゃないよな。
>稲作始まったのってたった2000-4000年くらい前だし。

類人猿の生態は葉・種子などの植物(ドングリなど)が主要なカロリー摂取元であることから
人間も、炭水化物を中心とする肉食等も行う雑食であると考えたほうが
妥当ではないでしょうか(いまと変わらんw)

161 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/21(月) 15:40:36 ID:U2sADyjA]
>>160
それはない。
人間は血糖値を上げるホルモンはたくさんもっているが、
血糖値を下げるホルモンは1つしかない。
これが人類400万年の食生活をものがたっている。

人類は常に飢えとの戦い。
ごくまれに木の実、果物が取れた。
極まれにだ。
それらは季節によって取れない場合もある。

つまり基本は絶食。
たまに食べ物を見つけて食べる、
その食べ物の大半は糖質がほとんど含まれていない。
人類は動物の骨髄を食べて生き延びてきたという説もある。
骨髄にはもちろん糖質はない。
たんぱく質は豊富。

炭水化物中心なんてことはありえない。
インスリンしか血糖値下げるホルモンがない時点でそうみるのが妥当。

162 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/21(月) 16:12:47 ID:Aj0ekcmT]
>>161
>146の「かまいけ理論」ですね。

>>160
かまいけ氏は、お酒を飲みますね。
糖質の多いものは、発酵させて別用途に使ったのでは?

163 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/21(月) 16:35:00 ID:auXZGT1o]
ダイエットと関係ないミクロな薀蓄ばっかりだなw

164 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/21(月) 16:37:07 ID:Aj0ekcmT]
>>158
ダダモ博士の血液型健康ダイエット
life9.2ch.net/test/read.cgi/shapeup/1178839341/

165 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/21(月) 20:16:48 ID:Aj0ekcmT]
Wikipediaによれば、トム・クルーズの身長は『公称』170cm。
実際はどれぐらい?

166 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/22(火) 09:37:13 ID:KNQ1kflO]
ダイエットと糖新生の関係
www6.plala.or.jp/yamaski/ml/fast-1.htm

167 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2008/07/22(火) 10:03:23 ID:KNQ1kflO]
>166の「ダイエットと糖新生の関係」は
メーリングリスト 最近の話題
www6.plala.or.jp/yamaski/ml/
に、入ってました。

ダイエット7
www6.plala.or.jp/yamaski/
なんだけど、「メーリングリスト 最近の話題」はメニューにあるのか?

168 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/22(火) 12:18:37 ID:KNQ1kflO]
これは、減った脂肪分より増えた筋肉の量の方が多いから、体重は減らない
と考えられるのでしょうか?

www6.plala.or.jp/yamaski/ml/genesis-3.htm
誰か、突っ込め!

169 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/22(火) 14:39:56 ID:Uf/+hpXU]
しるか、ボケ
もっとまともな質問ねーのかよ



170 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/22(火) 16:53:12 ID:CWx+U6eN]
>>168
まあ夢見させてあげようよw


171 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/23(水) 11:13:53 ID:Xbm0v8cc]
504 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [sage]: 2008/07/23(水) 10:20:57 ID:fWEN8P1w (4)
>>502
ゴザレっぽい回答例。

(1)『食後に運動すると、なぜ、調子が出ないのだろうか?』
→消化するために消化器に血液が回ってるから。

(2)『暑いときのマラソンは、なぜ、事故が多いのだろうか?』
→脱水症や熱中症を起こしやすいから。

(3)『太っている人には、水泳がよいといわれるのはなぜだろうか?』
→脚や膝などへの負担が少ないから。

(4)『いくら運動しても体重が減らないのはなぜだろうか?』
→その人の状況次第。「運動すればするだけ痩せる」わけじゃない。
→あと食生活との兼ね合い。運動だけでは判断できない。

172 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/23(水) 13:20:02 ID:Xbm0v8cc]
>>171
> (1)『食後に運動すると、なぜ、調子が出ないのだろうか?』
> →消化するために消化器に血液が回ってるから。
食後すぐの運動は消化に悪いと聞いておりますが?

173 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/24(木) 06:36:48 ID:FxCEyo+s]
有酸素運動の専門館
www.yuusanso.com/index.html
www.yuusanso.com/jikan-tai.html

174 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/24(木) 07:23:35 ID:sS1cgNV3]
主食っていうのはそもそも、少量で栄養価が高いというのが最大の利点。
少食でも必要なカロリーが摂取できる。
デブ的な観点から見れば、大量でカロリーが低いものが良い食品ということになるのだろうけど。

まず沢山食べる癖から治した方がいいと思う。

175 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/24(木) 12:58:48 ID:ariqhTcg]
>>173
そのサイト、
管理人の思い込みで書いてる記述が多々あるね。

176 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/24(木) 13:03:07 ID:EUETa6ZQ]
アトキンス、便秘にならない?

177 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/25(金) 06:17:07 ID:sVEdjUSa]
>>176
なると思います。

アトキンス・ダイエット part2
life9.2ch.net/test/read.cgi/shapeup/1214622000/

178 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/25(金) 06:49:31 ID:sVEdjUSa]
>>175
> 管理人の思い込みで書いてる記述が多々あるね。
たとえば、どのへん?

179 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/25(金) 09:49:24 ID:Siojd6Ae]
842:名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/07/25(金) 09:30:21 ID:tvpfqVDD
>839
細胞の活動のエネルギーは糖
血液が糖を運ぶ その濃度を血糖値と言う
血糖値が下がると糖を補充する 供給先はふたつ
1、消化中の食物から吸収
2、体脂肪を分解
食物の供給がなければ脂肪を分解する
その結果、脂肪が減る

843:名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/07/25(金) 09:35:53 ID:tvpfqVDD
>841
科学的根拠なく、実感としての意見だけど
使ってる筋肉は落ちないと思う
使わない筋肉はダイエット関係なくスカッと落ちる
トレーニング一週間怠けると、復活するのに倍かかった



180 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/25(金) 12:32:25 ID:pBQBbyVc]
>使わない筋肉はダイエット関係なくスカッと落ちる
>トレーニング一週間怠けると、復活するのに倍かかった
一週間でそれは無いなあ。

181 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/25(金) 13:37:26 ID:Siojd6Ae]
>>180
一週間に1回トレーニングすれば維持できるってこと?

182 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/25(金) 13:49:50 ID:Siojd6Ae]
健康な人の起床時の血糖値(空腹時)は、90±10mg/dlで、これは低血糖とは言わない!

183 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/25(金) 15:18:30 ID:csop74SH]
一週間に一度なら維持どころか発達します。
一週間で落ちたとか言ってるから多分筋トレの経験があまりない人のレスだろうね。
ちなみに俺も一部位週一の頻度だよ。

184 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/25(金) 15:35:18 ID:Siojd6Ae]
>>183
> 一週間に一度なら維持どころか発達します。
→ちなみに有酸素運動の種類と頻度並びに摂取カロリーと消費カロリーおよびPFCバランスなどを教えて下さい。

185 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/25(金) 17:23:05 ID:csop74SH]
>>184
腰を痛めて以来有酸素はエアロバイクオンリー。一回20〜30分、週2〜3回やね。
>摂取カロリーと消費カロリーおよびPFCバランス
計ったこと、計算した事無いので分かりません。

186 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2008/07/25(金) 20:51:50 ID:02/ccU4Y]
毎日しろよ。

187 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/25(金) 20:54:31 ID:Siojd6Ae]
>>185
ダイエット&フィットネスですよね?
ボディメイクなダイエットで注意していることはなんですか?

188 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2008/07/26(土) 00:39:47 ID:SKqpB3l7]
漬物うめー

189 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/26(土) 05:37:23 ID:gxpdFr9D]
619 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [sage]: 2008/07/26(土) 05:36:47 ID:gxpdFr9D
>>618
カーボローディング?
members.jcom.home.ne.jp/ooguchifukio/saroman-body-(2).htm

夕食前に筋トレしたらどう?



190 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/26(土) 05:44:38 ID:gxpdFr9D]
>>189
こっちの説明の方がわかりやすいかな。
www.fcjapan.co.jp/coaching/we/132.html

191 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/26(土) 13:16:10 ID:8+Nyxjsl]
223:名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/07/26(土) 10:53:11 ID:rSSk4mYw [sage]
>>222
上の方にも書いてあると思うけど

全ての生命はATPを酸化してADPにする時に発生するエネルギーで活動している
その時の唯一の燃料がアセチルCoAで、その生成過程は次の3つ

A) グリコーゲン→ブドウ糖→アセチルCoA
B) タンパク質→アミノ酸→アセチルCoA
C) 中性脂肪→脂肪酸→アセチルCoA

このアセチルCoAが余剰になると
A)の場合は、ブドウ糖をグリコーゲンに戻し
B)の場合は、アミノ酸をタンパク質に戻して調節出来る。

しかし、C)の場合はブドウ糖が無いと中性脂肪が出来ず
(中性脂肪はブドウ糖から作られるグリセロール1個に脂肪酸3個がくっついたもの)
体内のブドウ糖が無い場合、脂肪酸の血中濃度を下げるにはアセチルCoAにするしか無くなる
アセチルCoAの濃度が上がり過ぎると、補酵素Aを剥ぎ取りアセト酢酸にして血中に放出する
という仕組みなので、ケトン体を出す条件は

1) 脂肪酸を十分に摂る
2) 脂肪酸が中性脂肪になるのを抑止するためにブドウ糖=炭水化物を摂らない

で、一般に最低3日程度絶食して体内のグリコーゲンタンクを空にして
それ以降は炭水化物を摂らない生活にすれば良いです。
アトキンスのインダクション1週間でもちゃんとケトーシスになるとは思いますが。

192 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/26(土) 14:37:52 ID:BXx8Rruq]
>>187
全身の筋肉をバランスよく刺激する事ですね。
食事の大切さは理解しているけど全くルーズなのでその点は偉そうな事言う資格はゼロという
自覚があるので基本的に栄養面では殆ど回答しません。
それと長続きできるように無理しない事かな。
>>189-190
ダイエットでカーボローディングは無いわー。
>>191
エネルギー代謝しか見えていないとダイエットはまだしもボディメイクは絶対無理ですね。

193 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/26(土) 15:35:01 ID:8+Nyxjsl]
>>192
> 全身の筋肉をバランスよく刺激する事ですね。
→刺激することでどうなりますか?

カーボローディングについて簡単に説明お願いします。

194 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/26(土) 18:54:25 ID:YngxgZ7A]
>>193
>→刺激することでどうなりますか?
維持もしくは発達します。
>カーボローディングについて簡単に説明お願いします。
ググって下さい。
ダイエッターには全く無用な事が分かるでしょう。

195 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/27(日) 06:53:49 ID:TrSf+Dva]
>>194
> >>193
> >→刺激することでどうなりますか?
> 維持もしくは発達します。
→栄養補給がポイントになるのでは?

> >カーボローディングについて簡単に説明お願いします。
> ググって下さい。
> ダイエッターには全く無用な事が分かるでしょう。
→「カーボローディング」はレースのための食事法ですね。
「グリコーゲンの超回復」の食事法でした。
確かに「カーボローディング」はダイエッターには全く無用ですね。
しかし、「グリコーゲンの回復」はダイエッターにとって重要でしょう?
『グリコーゲンの回復 ダイエット』でググりました。
ついでに『グリコーゲンの回復 糖尿病』でもググってみました。

196 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/27(日) 08:02:21 ID:TrSf+Dva]
今月の視点/砂糖と健康〜肝臓と筋肉の働きを高める砂糖の生理的役割〜:
sugar.lin.go.jp/japan/view/jv_0401c.htm

197 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/27(日) 11:21:13 ID:uc6ZVQHh]
237:名無しさん@お腹いっぱい。 :2008/07/26(土) 19:30:38 ID:rSSk4mYw [sage]
アトキンスのインダクションとは
体内にグリコーゲンとして貯蔵されてるブドウ糖を消費し尽くす所にあります

筋グリコーゲンに1200kcal分のブドウ糖が
肝グリコーゲンに300kcal分のブドウ糖がグリコーゲンの形で貯蔵されてます

肝グリコーゲンがある間は、ブドウ糖を経口摂取しなくても
肝グリコーゲンで血中ブドウ糖濃度が維持され、ケトン体は出ません
300kcal分のブドウ糖は75gですから、
もしもブドウ糖を全く摂取しなければ、2日程度で空になります
筋グリコーゲンの300gも1週間程度ですっからかんになります

この状態で血中ブドウ糖濃度を維持するには
中性脂肪やタンパク質の分解でブドウ糖を作るしかありません
この中性脂肪の分解過程で副生成物として大量の脂肪酸が出来ます
余剰な脂肪酸はケトン体として体外に出されます

なので体内のグリコーゲンを一度空にするのが要点です

逆に言うとインダクションに成功して体内のグリコーゲンが空な人は
1日だけ100gのブドウ糖を摂っても、グリコーゲンはすぐ空になりますから
2日後にはまたケトン反応が出たりするそうです

198 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/27(日) 15:46:05 ID:boibOQ/Q]
>>195
>確かに「カーボローディング」はダイエッターには全く無用ですね。
分かってくれて嬉しいですw
>→栄養補給がポイントになるのでは?
なりません。
というか筋肉の発達はどんな刺激を与えるかが圧倒的に影響力が大きくて、栄養も含めた他の要素は
誤差みたいなものです。
これを実感できないと一生栄養成分表とにらめっこする事になるよw
なのでアトキンス・ダイエットとか全く興味ないです。
というかアホだと思いますw


199 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/27(日) 20:03:53 ID:uc6ZVQHh]
>>198
> というかアホだと思いますw
→何故、そう思うのですか?



200 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2008/07/27(日) 20:35:55 ID:wg4FxfO+]
>>198
>筋肉の発達はどんな刺激を与えるかが圧倒的に影響力が大きくて、栄養も含めた他の要素は
>誤差みたいなものです

こいつホント無知・・てかアホすぎ

201 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 [2008/07/27(日) 21:08:06 ID:SX6jzCyE]
>>199
実はよく知らないんだけど糖質をカットするんですよね?
って事は筋肉に刺激を与える行為=運動っていう発想が皆無って事だよね。
ダイエット中に代謝を落とさないとか体重を減らすのではなく体脂肪を落とすとか
バランスの良いスタイルを目指すとかいう最近のダイエットの志向とはかなり離れているからね。
もはや終わった手法でしょ。
>>200
反論があるのならなるべく論理的にお願いします。
どんな刺激を与えるかと同等、あるいはそれ以上の要素がもしあるのならどうぞ。






[ 続きを読む ] / [ 携帯版 ]

前100 次100 最新50 [ このスレをブックマーク! 携帯に送る ] 2chのread.cgiへ
[+板 最近立ったスレ&熱いスレ一覧 : +板 最近立ったスレ/記者別一覧]( ´∀`)<283KB

read.cgi ver5.27 [feat.BBS2 +1.6] / e.0.2 (02/09/03) / eucaly.net products.
担当:undef