1 名前:132人目の素数さん [2009/06/28(日) 12:41:28 ] 代数的整数論 012 Kummer ◆g2BU0D6YN2 が代数的整数論を語るスレです。 現在は代数的整数論の準備として積分論を述べています。 代数的整数論のみに興味ある方はこのスレは必要になった段階で 参照することをお勧めします。 ただし、このスレが終了すると見れなくなる恐れがあるので、 適時チェックして内容をセーブしたほうが良いでしょう。 内容についてわからないことがあったら遠慮なく 質問してください。 その他、内容についてのご意見は歓迎します。 例えば、誤りの指摘、証明の改良など。 なお、このスレの主題に直接関係のないコメントについては 原則としてレスはしません(たとえそれが励ましの言葉であっても)。 過去スレ science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1126510231 science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1132643310 science4.2ch.net/test/read.cgi/math/1141019088/ science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1164286624/ science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1173998720/ science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1185363461/l50 science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1187904318/l50 science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1189335756/ science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1195560105/ science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1208646742/ science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1212143770/
236 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2009/07/02(木) 16:38:27 ] 命題 X を局所コンパクト空間とし、μ を X 上の正値Radon測度とする。 Y を X の局所コンパクトな部分空間とする。 ν = μ|Y とおく。 F を実数体または複素数体上のBanach空間とする。 f を Y 上で定義され、F または [-∞, +∞] に値をとる関数とする。 f が本質的にν可積分であるためには、f が Y において本質的にμ可積分 (>>125 )であることが必要十分である。 証明 >>222 を考慮して、>>209 と>>213 より命題の主張が得られる。
237 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 17:25:32 ] 妻の唇を奪ったのだ、一瞬のスキをつかれ奪われた妻の唇は男の顔の下でイヤイヤ 抵抗を見せていたが次第にそのキスを受け入れ始めたのだ。 「あう・・・・」 微かな呻き声を上げると抵抗を止めて二人は長いキスを続けたのだ。 始めてあった男とこんなに長いキスをするなんて、一体妻は・・・ 時おり男が顔を上げるとその顔を妻が追いかけキスを求めたのだ。 妻の頭を男の腕が支え妻の腕は男の首に巻かれまるで恋人のように 二人は激しいデイープキスを求め合っていた。 男の手が妻のバスローブを解いた時、 「・・・お願い・・暗くして・・」 妻の甘い声がした。 覚悟したのか、それとも男のテクニックに魅入られたのか。 その光景は信じられないものだった、あり得ない、あってはならないことが 僕の目の前で行われようとしていた。全て僕自身が仕組んだことにせよ、こうも 簡単に貞淑であったはずの妻が始めてあった男に抱かれようとしていることに。 部屋から部屋へ移る壁にそってまるでスパイのようにして覗き込む僕は一体何を しているのだろうか、そう思いながらも見たい好奇心と見つかってはとんでもない ことになる不安が入り交じっていた。 喉はカラカラに乾き足下から微かな震えが伝わってくる。 男の性感マッサージというのは一体何がそうなのか、これでは半ば強姦ではないか、 そんな怒りを抑えながら固唾を飲んで覗き続けた。 男は妻の言うとおりベットランプの光を落とした。薄ぼんやりと暗くなった部屋では これから何が起こるのだろうか。 妻が仰向けになり男を待ち受けていた、男は観念した姿の妻を見て衣服を脱ぎ始めた。 まるで二〇代のような若々しい肉体がそこにあった。
238 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 20:14:31 ] 妻を抱き寄せ舌を丁寧に丁寧に首筋から豊満な乳房へ這わせていく、そして男の右手は 妻の太ももをまるで羽毛のように撫でている。 バスローブの前が割れてパンテイだけの姿が見えた。妻は足の付け根を恥ずかしそうに よじり微かな抵抗を見せていた。男の手が妻の腰の壺のような場所を見つけて押しつける。 「ああ・・・だめ、そこ」と聞き慣れた声が部屋に響く。 脚が微かに開く、まだ僕以外の男が進入したことのない秘密の場所へ男の指が入ろうとしていた。 「だめ、そこ、変になりそう・・」と哀願に近い嘆き声だ。 男の中指が妻の脚もとが緩んだ瞬間を見計らって一気に奥深くまで進入したように見えた。 「うそお・・・そんなあ・・・」妻の脚がくの字に曲がり男の進入を簡単に向かい入れたのだ。 その間、男は妻の身体全体を執拗に舐め続けていた。 左手は妻の乳房を揉み身体全体を使って奉仕し続けていたのだ。 次第に妻の嗚咽が高くなっていく。 「もっと、もっと、ああ・・・そこ、そこが・・いいの・・・・・」 男はまるで勝ち誇ったかのように目を閉じている妻を見下ろし妻の手を取ると トランクスの高く張り上がった中へ誘導した。 「すごい」と妻は驚嘆した。 男はトランクスをづり下ろし巨大になった肉棒を妻の口めがけて要求したのだ。 妻は一瞬ためらいを見せた。 そう、始めて会った見知らぬ男のモノなどそう簡単に舐めるはずはない。 舐めないでくれ、そう願いもむなしく自ら積極的にまるで美味しいものを頬ばるように 可愛い口の中に収まっていったのだ。 嘘だ、嘘だろ、あの妻が・・・そんなことを・・・ 二人は覗き込んでいる僕に気づこうともしない、快楽の世界へ入り込んでいたのだ。 妻の顔が男の股間の下で上下に動く、その動きに合わせてセミロングヘアの髪が ゆさゆさと震える。 なぜそこまで積極的にするんだ。
239 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 20:15:36 ] 「奥さん、そこ、そこがいい」 男が顔を上げて呻く 「ここ?ここがいいの?」 妻の甘い声がする、何ていう女なのだ。 「そう、そう、そこが・・」 男はお返しとばかり妻のパンテイを脱がせ淡い陰毛をかきわけ顔を埋めた。 何て言うことだ、シックスナインをして・・・ 妻の大きく開いた脚が僕の壁方向に向く、男の頭が妻の奥底を舐め始めた。 「ああん、あ、あ、あ、あ」 と男の巨大棒をくわえながら妻が呻く。 なぜ、いきなりなのにこうなるのだ。 飛び出して行って二人を殴りつけたい心境だった、でもすべては僕が仕組んだこと であり惨めな結果は見え見えだった。 それにしても妻の大胆さには驚かされた。 積極的なのだ、男に身体を開き言うなりになっている。 男が陰部を舌先で舐め上げると妻はくわえていた肉棒を吐き出して呻く。 「ああう、すごい、すごく、いい」 男が向きを変え唾液で濡れた妻の唇を再び奪う、そしてしつこいほどのキスが 続く。その間男の中指が妻の中に押し入り暴れ回る。 「あうう・・あう・・ん・ん」 と快楽に身を委ねた妻の顔が苦しそうな表情をををした いや、苦しんでいるのではない、悦んでいる顔なのだ。 「ねえ、もう我慢できない、い、れ、て・・・」 と男にせがむ。 男は妻を後ろ向きにさせ真っ白なお尻を上げさせた。 妻は顔を枕に押しつけ男が入ってくることを待っているのだ。 「あう・・・ああ・・・・・」 か細い嗚咽が聞こえた。
240 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 20:16:40 ] 男が濡れそぼった妻の肉穴へ一気の挿入をしたのだ。 「う、う、う、う、。あ、あ、あ、あ」 と男の律動に合わせて妻は声を上げる。 ピタピタという妻のお尻を男の肉棒がぶつかり合う音が部屋中に響く。 男が動きを止めた。 「お願い、止めないで、そこ、そこすごく気持いいの」 と妻から腰をひねり男のモノを求める。 男は意地悪く妻の求める肉棒を引き抜いたのだ。 「ええ、どうして」 そう振り向く妻を今度は上向きにさせ騎乗位の姿勢をとった。 妻は素直に男の上に跨り自分から男のモノを支えて深々と挿入させたのだ。 「わあ、すごく奥まで・・・」 妻は男の肉棒の長さを確かめるようにして奥まで入れると腰を上下に振り始めた のだ。 「あう、あん、あん、あん」 と男の両手を握りしめ激しく腰を使い始めた。 「だめだ。奥さん、そんなにすると出ちゃう・・・」 男が始めて口を聞いた。 「いいの、出して、大丈夫だから出してえ・・・」 ふざけるな、デキてしまったらどうするんだ。 そんな僕の不安をよそに妻は崩れるようにして男の胸に倒れたのだ。 「ああう、いくう・・・一緒にいってえ・・・」
241 名前:132人目の素数さん [2009/07/02(木) 20:19:54 ] 妻は右手を動かしながら、 「そんなに言われると試してみたくなるかなー。でもそんな機会がもしあったとして、 フェラだけでは普通終わらないんじゃない?」 よしよし。いい流れになってきたぞ。 「千尋は別にフェラだけじゃなくてHテク自体が上手なんだよ。 たとえば騎乗位の腰の動かしかたとかアナル舐めとかも、かなりのもんだよ。」 「えー!?、最後までいっちゃっていいの?」 「よかないけど、俺も千尋のHテクが他の男にどこまで通用するかの方が興味ある。」 「まあ、まずそんな機会はないけど、もしあったらかなりがんばちゃて男の人の反応をみてみたい かな。」 最後の言葉でギンギンに反応してしまった私はもうガマンができず、妻を立たせて椅子の背もた れにつかまらせ、 いきなりバックから挿入。何もしていないのに妻のアソコはすでにビチョビチョだった。挿入しながらもしつこく 聞いてみる私。 「千尋の気持いいこのオマンコの中の具合もためしてもらいたいの?」 「気持いいと勝手に締まっちゃうんだもん・・・。千尋のオマンコで誰のおチンチンでも気持よくなっ てくれるのかな・・・」 この妻のセリフで他人棒プレイ計画の再開は決まった。 嫉妬感情を妻のオマンコに激しくぶつけながらも、私は頭の中で次の ステップの計画を 考えてはじめていた。 しかし妻の中で放出しても、この時はまだ良い計画が思いつかなかった・・・。
242 名前:132人目の素数さん [2009/07/03(金) 06:54:48 ] 想像から現実へ、僕はその日から毎日悩み続けた、お願いしたもののイザとなれば 出来るはずなどないと自分に言い聞かせた。 何も知らない妻は東京で何処へ遊びに行くか、何処へ買い物へ行くかと楽しみにしていたのだ。 そしてとうとう、その日が来た。予約しておいた有名ホテルへ着いたのは夕刻、 部屋は奮発しスイートルームを取っておいた。 二人で豪華な夕食をして妻にはワインを何杯も飲ませると大喜びであったが僕は これから起こるとんでもない事態を想像すると一向に酔えなかった。 そしていよいよ、打ち合わせ通りの計画を実行することとなった。 僕たちは部屋に戻りくつろいでいた、そして妻に風呂に入るようすすめた。 何も知らない妻は言うとおりにシャワー室へ入っていった。 定刻通り部屋の電話が鳴った、打ち合わせ通りだ。 僕は湯船につかっている妻へこう告げた。 「マッサージを呼んでおいたけど急に明日の支店長会議へ出席する同僚と合うこと になったので君が僕の変わりに揉んでもらうように」と。 そして終わったら地下にあるバーにいるから来るようにとつけ加えた。 妻は安心して「ええ、いいわよ」と返事してきた、きっとマッサージというから 老年のおばさんか、おじさんと思ったことなのだろう。 僕は妻を残して部屋を出ようとした、これから起こることを期待して。 本当に妻はその男に抱かれるのだろうか、あり得ない、いやわからない、 もう今更後悔しても仕方ない、そう決心して部屋を出ようとしたとき、スイート ルームだけに部屋は二部屋の続きとなっておりベットのある寝室の隣りの奥の 窓際のカーテンが厚く垂れ下がっていたのを目にした。 ・・・ひょっとしてここに隠れていたら分からないかも知れないと。 部屋を出るつもりが僕はその薄暗い隣室のカーテンの裏へ隠れてしまった。 とんでもないことをしようとしている・・・口が渇き心臓が早鐘を打つ。 妻がシャワー室から出てきて鼻歌を歌っている、僕が隠れていることなど考えもなくいるのだ。 息を殺してジッとしていることが苦しかった、でも今更出ていくわけにはいかず 隠れていることがバレないことを祈った。 しばらくして部屋のドアがノックされた。いよいよだ。 妻は濡れた髪を頭に巻きバスローブを着てドアの前に立った
243 名前:132人目の素数さん [2009/07/03(金) 10:22:59 ] www.zakzak.co.jp/gei/200812/image/g2008122615sakurai22_b.jpg www.zakzak.co.jp/gei/200812/image/g2008122615sakurai13_b.jpg www.zakzak.co.jp/gei/200812/image/g2008122615sakurai14_b.jpg www.zakzak.co.jp/gei/200812/image/g2008122615sakurai17_b.jpg www.zakzak.co.jp/gei/200812/image/g2008122615sakurai32_b.jpg www.zakzak.co.jp/gei/200812/image/g2008122615sakurai35_b.jpg www.zakzak.co.jp/gei/200812/image/g2008122615sakurai42_b.jpg www.zakzak.co.jp/gei/200812/image/g2008122615sakurai46_b.jpg 数学検定2級の美女↑
244 名前:132人目の素数さん [2009/07/03(金) 10:24:13 ] 女性数学者でしょうか?↓ img.gazo-ch.net/bbs/7/img/200804/29495.jpg img.gazo-ch.net/bbs/7/img/200804/29494.jpg
245 名前:132人目の素数さん [2009/07/03(金) 10:36:01 ] 女=悪 の証明 女は時間と金がかかる(girls require time and money)ので Woman = Time × Money ・・・(1) 時は金なり(Time is Money)という諺によると Time = Money ・・・(2) (2)を(1)に代入すると Woman = Money × Money ここで、金は諸悪の根源(money is the root of all evil)だから Money = √(Evil) したがって Woman = √(Evil) × √(Evil) = Evil 女=悪 (証明終)
246 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2009/07/03(金) 12:15:59 ] 男にも言えるわけだが
247 名前:132人目の素数さん [2009/07/03(金) 20:27:21 ] 男が濡れそぼった妻の肉穴へ一気の挿入をしたのだ。 「う、う、う、う、。あ、あ、あ、あ」 と男の律動に合わせて妻は声を上げる。 ピタピタという妻のお尻を男の肉棒がぶつかり合う音が部屋中に響く。 男が動きを止めた。 「お願い、止めないで、そこ、そこすごく気持いいの」 と妻から腰をひねり男のモノを求める。 男は意地悪く妻の求める肉棒を引き抜いたのだ。 「ええ、どうして」 そう振り向く妻を今度は上向きにさせ騎乗位の姿勢をとった。 妻は素直に男の上に跨り自分から男のモノを支えて深々と挿入させたのだ。 「わあ、すごく奥まで・・・」 妻は男の肉棒の長さを確かめるようにして奥まで入れると腰を上下に振り始めた のだ。 「あう、あん、あん、あん」 と男の両手を握りしめ激しく腰を使い始めた。 「だめだ。奥さん、そんなにすると出ちゃう・・・」 男が始めて口を聞いた。 「いいの、出して、大丈夫だから出してえ・・・」 ふざけるな、デキてしまったらどうするんだ。 そんな僕の不安をよそに妻は崩れるようにして男の胸に倒れたのだ。 「ああう、いくう・・・一緒にいってえ・・・」
248 名前:132人目の素数さん [2009/07/03(金) 21:00:17 ] 想像から現実へ、僕はその日から毎日悩み続けた、お願いしたもののイザとなれば 出来るはずなどないと自分に言い聞かせた。 何も知らない妻は東京で何処へ遊びに行くか、何処へ買い物へ行くかと楽しみにしていたのだ。 そしてとうとう、その日が来た。予約しておいた有名ホテルへ着いたのは夕刻、 部屋は奮発しスイートルームを取っておいた。 二人で豪華な夕食をして妻にはワインを何杯も飲ませると大喜びであったが僕は これから起こるとんでもない事態を想像すると一向に酔えなかった。 そしていよいよ、打ち合わせ通りの計画を実行することとなった。 僕たちは部屋に戻りくつろいでいた、そして妻に風呂に入るようすすめた。 何も知らない妻は言うとおりにシャワー室へ入っていった。 定刻通り部屋の電話が鳴った、打ち合わせ通りだ。 僕は湯船につかっている妻へこう告げた。 「マッサージを呼んでおいたけど急に明日の支店長会議へ出席する同僚と合うこと になったので君が僕の変わりに揉んでもらうように」と。 そして終わったら地下にあるバーにいるから来るようにとつけ加えた。 妻は安心して「ええ、いいわよ」と返事してきた、きっとマッサージというから 老年のおばさんか、おじさんと思ったことなのだろう。
249 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2009/07/04(土) 09:06:14 ] >>213 の訂正 >f(π(x))ψ(x) が本質的にμ可積分であるとき、 >f は本質的にν可積分であり、 >∫ f(y) dν(y) = ∫ f(π(x)) dμ(x) である。 f(π(x))ψ(x) が本質的にμ可積分であるとき、 f は本質的にν可積分であり、 ∫ f(y) dν(y) = ∫ f(π(x))ψ(x) dμ(x) である。
250 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2009/07/04(土) 09:08:53 ] >>236 の訂正 命題 X を局所コンパクト空間とし、μ を X 上の正値Radon測度とする。 Y を X の局所コンパクトな部分空間とする。 ν = μ|Y とおく。 F を実数体または複素数体上のBanach空間とする。 f を Y 上で定義され、F または [-∞, +∞] に値をとる関数とする。 f が本質的にν可積分であるためには、f が Y において本質的にμ可積分 (>>125 )であることが必要十分である。 さらにこのとき、 ∫ f dν = ∫[Y] f dμ である。 証明 >>222 を考慮して、>>209 と>>213 (および>>249 )より命題の主張が得られる。
251 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 10:35:28 ] 男が濡れそぼった妻の肉穴へ一気の挿入をしたのだ。 「う、う、う、う、。あ、あ、あ、あ」 と男の律動に合わせて妻は声を上げる。 ピタピタという妻のお尻を男の肉棒がぶつかり合う音が部屋中に響く。 男が動きを止めた。 「お願い、止めないで、そこ、そこすごく気持いいの」 と妻から腰をひねり男のモノを求める。 男は意地悪く妻の求める肉棒を引き抜いたのだ。 「ええ、どうして」 そう振り向く妻を今度は上向きにさせ騎乗位の姿勢をとった。 妻は素直に男の上に跨り自分から男のモノを支えて深々と挿入させたのだ。 「わあ、すごく奥まで・・・」 妻は男の肉棒の長さを確かめるようにして奥まで入れると腰を上下に振り始めた のだ。 「あう、あん、あん、あん」
252 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 10:36:29 ] 朝、家を早めに出て、墓地公園の下の駐車場で一休みをしていた。なぜか朝からちんぽが びんびんに勃起してきたので幸い朝はこの公園墓地駐車場には誰も居なかった。車は一台止まっていたが、 中には人影らしきものはなかったので車の運転席側のドアを開けて七分ズボンをずらし越中褌の前垂れを抜き取り、 ラブオイルをちんぽにたっぷり塗りつけてからせんずりを掻き始めた、しばらく色々な想像をしながらちんぽを掻く。 そうだ・・・写真を撮ろうと思い立ち、デジカメを用意しセルフタイマーをセット。何枚か撮影を行っていたら ものすごく興奮して今にもいきそうだ。せんずりを掻きながら何枚も撮影する。『ああ〜〜たまらねえ〜〜よ、 ちんぽが気持ちええ〜〜ああ〜〜』と声を上げても誰もいないので掻きまくっていた。しばらくしていきそうに なってきたので階段に座ってからちんぽを掻きまくっていたらいきなり『オマエさんよ、朝からせんずり掻いとんか? 気持ちええか?』とおっさんの声がするので後ろを振り返ったら65〜70ぐらいのおっさんがじっと立ってわしの せんずりを見ていた、『ああ〜!ちんぽが立ってきたんでせんずりを掻いとんや!気持ちええがな!』とわしが言う とおっさんが『わしが見たるけん気持ちよう汁をとばせえ〜や、もっと足を伸ばしてから地面に寝転んで掻けや!』 わしが『おっさんもちんぽ見せてくれんか?なあおっさんよ、なんだったらちんぽしゃぶってやろうか?』と言うと おっさんがわしの横に来てから真っ黒な淫水焼けした黒ずんだちんぽを突き出したのでわしはせんずりを掻きながら おっさんのちんぽを尺八してやった。
253 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 10:37:48 ] 浮浪者のおっさんにけつの穴をなめさせながら、兄ちゃんのけつの穴を舐めてたら、 先に兄ちゃんがわしの口に糞をドバーっと出して来た。 それと同時におっさんもわしも糞を出したんや。もう顔中、糞まみれや、 3人で出した糞を手で掬いながらお互いの体にぬりあったり、 糞まみれのちんぽを舐めあって小便で浣腸したりした。ああ〜〜たまらねえぜ。 しばらくやりまくってから又浣腸をしあうともう気が狂う程気持ちええんじゃ。 浮浪者のおっさんのけつの穴にわしのちんぽを突うずるっ込んでやると けつの穴が糞と小便でずるずるして気持ちが良い。 にいちゃんもおっさんの口にちんぽ突っ込んで腰をつかって居る。 糞まみれのおっさんのちんぽを掻きながら、思い切り射精したんや。 それからは、もうめちゃくちゃにおっさんと兄ちゃんの糞ちんぽを舐めあい、 糞を塗りあい、二回も男汁を出した。もう一度やりたいぜ。 やはり大勢で糞まみれになると最高やで。こんな、変態親父と糞あそびしないか。 ああ〜〜早く糞まみれになろうぜ。
254 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 10:38:41 ] 妻を抱き寄せ舌を丁寧に丁寧に首筋から豊満な乳房へ這わせていく、そして男の右手は 妻の太ももをまるで羽毛のように撫でている。 バスローブの前が割れてパンテイだけの姿が見えた。妻は足の付け根を恥ずかしそうに よじり微かな抵抗を見せていた。男の手が妻の腰の壺のような場所を見つけて押しつける。 「ああ・・・だめ、そこ」と聞き慣れた声が部屋に響く。 脚が微かに開く、まだ僕以外の男が進入したことのない秘密の場所へ男の指が入ろうとしていた。 「だめ、そこ、変になりそう・・」と哀願に近い嘆き声だ。 男の中指が妻の脚もとが緩んだ瞬間を見計らって一気に奥深くまで進入したように見えた。 「うそお・・・そんなあ・・・」妻の脚がくの字に曲がり男の進入を簡単に向かい入れたのだ。 その間、男は妻の身体全体を執拗に舐め続けていた。 左手は妻の乳房を揉み身体全体を使って奉仕し続けていたのだ。 次第に妻の嗚咽が高くなっていく。 「もっと、もっと、ああ・・・そこ、そこが・・いいの・・・・・」 男はまるで勝ち誇ったかのように目を閉じている妻を見下ろし妻の手を取ると トランクスの高く張り上がった中へ誘導した。 「すごい」と妻は驚嘆した。 男はトランクスをづり下ろし巨大になった肉棒を妻の口めがけて要求したのだ。 妻は一瞬ためらいを見せた。 そう、始めて会った見知らぬ男のモノなどそう簡単に舐めるはずはない。 舐めないでくれ、そう願いもむなしく自ら積極的にまるで美味しいものを頬ばるように 可愛い口の中に収まっていったのだ。 嘘だ、嘘だろ、あの妻が・・・そんなことを・・・ 二人は覗き込んでいる僕に気づこうともしない、快楽の世界へ入り込んでいたのだ。 妻の顔が男の股間の下で上下に動く、その動きに合わせてセミロングヘアの髪が ゆさゆさと震える。 なぜそこまで積極的にするんだ。
255 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2009/07/04(土) 11:07:13 ] 命題 X を局所コンパクト空間とし、μ を X 上の正値Radon測度とする。 Y を X の局所コンパクトな部分空間とする。 ν = μ|Y とおく。 K を Y のコンパクトな部分集合とする。 ν(K) = μ(K) である。 証明 Y から X への標準単射は連続だから K は X においてもコンパクトである。 よって、χ_K はμ可積分である。 >>250 より、∫ χ_K dν = ∫[Y] χ_K dμ である。 即ち、ν(K) = μ(K) である。 証明終
256 名前:猫⊂社会の屑 ◆ghclfYsc82 mailto:sage [2009/07/04(土) 11:12:22 ] 訳が判らへん漢字ばっかし書くんじゃない 全然読めへんやんけ もうちょっとギリシャ記号とか入れんかい
257 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 11:41:18 ] 妻を抱き寄せ舌を丁寧に丁寧に首筋から豊満な乳房へ這わせていく、そして男の右手は 妻の太ももをまるで羽毛のように撫でている。 バスローブの前が割れてパンテイだけの姿が見えた。妻は足の付け根を恥ずかしそうに よじり微かな抵抗を見せていた。男の手が妻の腰の壺のような場所を見つけて押しつける。 「ああ・・・だめ、そこ」と聞き慣れた声が部屋に響く。 脚が微かに開く、まだ僕以外の男が進入したことのない秘密の場所へ男の指が入ろうとしていた。 「だめ、そこ、変になりそう・・」と哀願に近い嘆き声だ。 男の中指が妻の脚もとが緩んだ瞬間を見計らって一気に奥深くまで進入したように見えた。 「うそお・・・そんなあ・・・」妻の脚がくの字に曲がり男の進入を簡単に向かい入れたのだ。 その間、男は妻の身体全体を執拗に舐め続けていた。 左手は妻の乳房を揉み身体全体を使って奉仕し続けていたのだ。 次第に妻の嗚咽が高くなっていく。 「もっと、もっと、ああ・・・そこ、そこが・・いいの・・・・・」 男はまるで勝ち誇ったかのように目を閉じている妻を見下ろし妻の手を取ると トランクスの高く張り上がった中へ誘導した。 「すごい」と妻は驚嘆した。
258 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 13:58:38 ] 妻を抱き寄せ舌を丁寧に丁寧に首筋から豊満な乳房へ這わせていく、そして男の右手は 妻の太ももをまるで羽毛のように撫でている。 バスローブの前が割れてパンテイだけの姿が見えた。妻は足の付け根を恥ずかしそうに よじり微かな抵抗を見せていた。男の手が妻の腰の壺のような場所を見つけて押しつける。 「ああ・・・だめ、そこ」と聞き慣れた声が部屋に響く。 脚が微かに開く、まだ僕以外の男が進入したことのない秘密の場所へ男の指が入ろうとしていた。 「だめ、そこ、変になりそう・・」と哀願に近い嘆き声だ。 男の中指が妻の脚もとが緩んだ瞬間を見計らって一気に奥深くまで進入したように見えた。 「うそお・・・そんなあ・・・」妻の脚がくの字に曲がり男の進入を簡単に向かい入れたのだ。 その間、男は妻の身体全体を執拗に舐め続けていた。 左手は妻の乳房を揉み身体全体を使って奉仕し続けていたのだ。 次第に妻の嗚咽が高くなっていく。 「もっと、もっと、ああ・・・そこ、そこが・・いいの・・・・・」 男はまるで勝ち誇ったかのように目を閉じている妻を見下ろし妻の手を取ると トランクスの高く張り上がった中へ誘導した。 「すごい」と妻は驚嘆した。 男はトランクスをづり下ろし巨大になった肉棒を妻の口めがけて要求したのだ。 妻は一瞬ためらいを見せた。 そう、始めて会った見知らぬ男のモノなどそう簡単に舐めるはずはない。 舐めないでくれ、そう願いもむなしく自ら積極的にまるで美味しいものを頬ばるように 可愛い口の中に収まっていったのだ。 嘘だ、嘘だろ、あの妻が・・・そんなことを・・・ 二人は覗き込んでいる僕に気づこうともしない、快楽の世界へ入り込んでいたのだ。 妻の顔が男の股間の下で上下に動く、その動きに合わせてセミロングヘアの髪が ゆさゆさと震える。 なぜそこまで積極的にするんだ。
259 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 14:02:24 ] 86Eカップ・桜井まみ、実は数学検定2級の才女! 数学検定2級だという“才女”グラビアアイドル、桜井まみ(23、写真)がこのほど、東京・大手町の ZAKZAK編集部に来社した。 身長165センチ、B86・W59・H87というEカップのナイスバディー。性格は「楽観的」とのこと。 好きな食べ物は「お肉」。好きな男性のタイプは「年上で笑顔がカワイイ人がいい」という。ちなみに 男性には「尽くすタイプです」とニッコリ。これから活躍が期待されるグラドルだ。 公式ブログ「☆まみりんブログ☆」(ameblo.jp/mami-0725/ )も要チェックだ。 ソース ttp://www.zakzak.co.jp/gei/200812/g2008122615.html 画像 ttp://www.zakzak.co.jp/gei/200812/image/g2008122615sakurai22_b.jpg ttp://www.zakzak.co.jp/gei/200812/image/g2008122615sakurai13_b.jpg ttp://www.zakzak.co.jp/gei/200812/image/g2008122615sakurai14_b.jpg ttp://www.zakzak.co.jp/gei/200812/image/g2008122615sakurai17_b.jpg ttp://www.zakzak.co.jp/gei/200812/image/g2008122615sakurai32_b.jpg ttp://www.zakzak.co.jp/gei/200812/image/g2008122615sakurai35_b.jpg ttp://www.zakzak.co.jp/gei/200812/image/g2008122615sakurai42_b.jpg ttp://www.zakzak.co.jp/gei/200812/image/g2008122615sakurai46_b.jpg 関連スレ 【グラビア】86Eカップ・桜井まみ、実は数学検定2級の才女! ZAKZAK編集部に来社 anchorage.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1230292368/
260 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 14:03:25 ] ・まずは教科書、参考書、web検索などで調べるようにしましょう。(特に基本的な公式など) ・問題の写し間違いには気をつけましょう。 ・長い分母分子を含む分数はきちんと括弧でくくりましょう。 (× x+1/x+2 ; ○((x+1)/(x+2)) ) ・丸文字、顔文字、その他は環境やブラウザによりうまく表示できない場合があります。 どうしても画像を貼る場合はPCから直接見られるところに見やすい画像を貼ってください。 ピクトはPCから見られないことがあるので避けてください。 ・質問者は名前を騙られたくない場合、トリップを付けましょう。 (トリップの付け方は 名前(N)に 俺!#oretrip ←適当なトリ) ・質問者は回答者がわかるように問題を書くようにしましょう。でないと放置されることがあります。 (変に省略するより全文書いた方がいい、また説明なく習慣的でない記号を使わないように) ・質問者は何が分からないのか、どこまで考えたのかを明記しましょう。それがない場合、放置されることがあります。 (特に、自分でやってみたのにあわないので教えてほしい、みたいなときは必ず書くように) ・マルチ(マルチポスト)は放置されます。 ・970くらいになったら次スレを立ててください。
261 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2009/07/04(土) 14:14:24 ] 命題 X を局所コンパクト空間とし、μ を X 上の正値Radon測度とする。 Z と Y を X の局所コンパクトな部分空間で Z ⊂ Y とする。 このとき、μ|Z = (μ|Y)|Z である。 証明 g ∈ K(Z, C) に対して、Z では g に一致し、Y - Z では 0 となる Y 上の関数を g' とする。 Y では g' に一致し、X - Y では 0 となる X 上の関数を g'' とする。 μ|Z の定義(過去スレ011の63)より、∫ g d(μ|Z) = ∫ g'' dμ (μ|Y)|Z の定義より、∫ g d((μ|Y)|Z) = ∫ g' d(μ|Y) 一方、>>250 より、∫ g' d(μ|Y) = ∫ g'' dμ g'' は コンパクト集合の外で 0 だからμ可積分である。 よって、∫ g'' dμ は(本質的ではない)普通の積分である。 以上から、∫ g d(μ|Z) = ∫ g d((μ|Y)|Z) よって、μ|Z = (μ|Y)|Z である。 証明終
262 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 14:37:20 ] 1 :山猫軒 ◆ghclfYsc82 :2009/05/30(土) 12:36:32 研究を全くせず、何十年も同じ講義を繰り返すだけの無能な教員たちを糾弾せよ! 彼らの せいで人件費がかさみ、国立大学は法人化し、大学をとりまく環境は悪化した。 団塊の世代 の教員が辞めれば、その人件費で優秀な若手の助教が2から3人雇える。 若手の雇用を奪 う能無し教授を糾弾せよ! ちなみに、彼らの定年はほとんどが65歳であるから、定年はまだ 先である。 【税金】論文を書かない教員を晒す 4【泥棒】 science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1239597160/ こんなモンが客観的かどうかなんて誰が決めたのかは知らんが、そんでもまあ 一応こんな基準とかがあるらしい。(出所は不明で根拠は全く無し。) ★最後に出た論文が20年以上前・・・即クビです ★最後に出た論文が10年以上前・・・税金泥棒です ★最後に出た論文が5年以上前・・・・もうすぐ税金泥棒です ★生涯論文数が20本以下の教授・・・疑惑 ★被引用数が100回以下の教授・・・疑惑 但し、ここで 論文数=各論文÷共著者数 の和です。 また被引用数=各論文の被引用数÷共著者数 の和です。 これでないと整合がとれませんからね。
263 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 14:38:59 ] 【兵庫】ネットで知り合った女が"悪魔のささやき"「娘の画像のほうが高く売れるよ」 2歳娘を売り物にした母親にためらいは… tsushima.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1246097321/1 1 名前: ◆PENGUINqqM @お元気で!φ ★[] 投稿日:2009/06/27(土) 19:08:41 ID:???0 自分の一人娘(2)のわいせつ画像をデジタルカメラで撮影、提供していた兵庫県のパート職員の 母親(23)が今月9日、児童買春・ポルノ禁止法違反(提供目的製造)の疑いで宮城県警少年課などに 逮捕された。「普通の母親なら、とてもさせることのできないようなポーズも…」(捜査関係者)。売却 が目的だったようだが、その画像が流通してネット上に掲載されれば回収不能になるのが実態。わが子の 痴態を「さらし続ける」ことになるのだ。母親は“商品化”にためらいがなかったのだろうか。
264 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 14:40:35 ] F(x)=∫[t=a,x]f(t)dtとおくと F(x+h)−F(x)=∫[t=a,x+h]f(t)dt−∫[t=a,x]f(t)dt =∫[t=a,x+h]f(t)dt+∫[t=x,a]f(t)dt =∫[t=x,x+h]f(t)dt …@ 【T】h>0のとき x≦t≦x+hの範囲での最大値最小値をそれぞれmaxf(t)minf(t)とすると h・minf(t)≦∫[t=x,x+h]f(t)dt≦h・maxf(t)となるので それぞれをhで割ると minf(t)≦(1/h)∫[t=x,x+h]f(t)dt≦maxf(t) @より minf(t)≦{F(x+h)−F(x)}/h≦maxf(t) ここで、h→+0とするとfの連続性より lim[h→+0]minf(t)=lim[h→+0]maxf(t)=f(x)
265 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 14:41:20 ] 「奥さん、そこ、そこがいい」 男が顔を上げて呻く 「ここ?ここがいいの?」 妻の甘い声がする、何ていう女なのだ。 「そう、そう、そこが・・」 男はお返しとばかり妻のパンテイを脱がせ淡い陰毛をかきわけ顔を埋めた。 何て言うことだ、シックスナインをして・・・ 妻の大きく開いた脚が僕の壁方向に向く、男の頭が妻の奥底を舐め始めた。 「ああん、あ、あ、あ、あ」 と男の巨大棒をくわえながら妻が呻く。 なぜ、いきなりなのにこうなるのだ。 飛び出して行って二人を殴りつけたい心境だった、でもすべては僕が仕組んだこと であり惨めな結果は見え見えだった。 それにしても妻の大胆さには驚かされた。 積極的なのだ、男に身体を開き言うなりになっている。 男が陰部を舌先で舐め上げると妻はくわえていた肉棒を吐き出して呻く。 「ああう、すごい、すごく、いい」 男が向きを変え唾液で濡れた妻の唇を再び奪う、そしてしつこいほどのキスが 続く。その間男の中指が妻の中に押し入り暴れ回る。 「あうう・・あう・・ん・ん」 と快楽に身を委ねた妻の顔が苦しそうな表情をををした いや、苦しんでいるのではない、悦んでいる顔なのだ。 「ねえ、もう我慢できない、い、れ、て・・・」 と男にせがむ。 男は妻を後ろ向きにさせ真っ白なお尻を上げさせた。 妻は顔を枕に押しつけ男が入ってくることを待っているのだ。 「あう・・・ああ・・・・・」 か細い嗚咽が聞こえた。
266 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 14:42:10 ] を局所コンパクト空間とし、μ を X 上の正値Radon測度とする。 Z と Y を X の局所コンパクトな部分空間で Z ⊂ Y とする。 このとき、μ|Z = (μ|Y)|Z である。 証明 g ∈ K(Z, C) に対して、Z では g に一致し、Y - Z では 0 となる Y 上の関数を g' とする。 Y では g' に一致し、X - Y では 0 となる X 上の関数を g'' とする。 μ|Z の定義(過去スレ011の63)より、∫ g d(μ|Z) = ∫ g'' dμ (μ|Y)|Z の定義より、∫ g d((μ|Y)|Z) = ∫ g' d(μ|Y) |Z の定義(過去スレ011の63)より、∫ g d(μ|Z) = ∫ g'' dμ (μ|Y)|Z の定義より、∫ g d((μ|Y)|Z) = ∫ g' d(μ|Y) |Z の定義(過去スレ011の63)より、∫ g d(μ|Z) = ∫ g'' dμ (μ|Y)|Z の定義より、∫ g d((μ|Y)|Z) = ∫ g' d(μ|Y)
267 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 14:44:01 ] 「奥さん、そこ、そこがいい」 男が顔を上げて呻く 「ここ?ここがいいの?」 妻の甘い声がする、何ていう女なのだ。 「そう、そう、そこが・・」 男はお返しとばかり妻のパンテイを脱がせ淡い陰毛をかきわけ顔を埋めた。 何て言うことだ、シックスナインをして・・・ 妻の大きく開いた脚が僕の壁方向に向く、男の頭が妻の奥底を舐め始めた。 「ああん、あ、あ、あ、あ」 と男の巨大棒をくわえながら妻が呻く。 なぜ、いきなりなのにこうなるのだ。 飛び出して行って二人を殴りつけたい心境だった、でもすべては僕が仕組んだこと であり惨めな結果は見え見えだった。 それにしても妻の大胆さには驚かされた。 積極的なのだ、男に身体を開き言うなりになっている。 男が陰部を舌先で舐め上げると妻はくわえていた肉棒を吐き出して呻く。 「ああう、すごい、すごく、いい」 男が向きを変え唾液で濡れた妻の唇を再び奪う、そしてしつこいほどのキスが 続く。その間男の中指が妻の中に押し入り暴れ回る。 「あうう・・あう・・ん・ん」 と快楽に身を委ねた妻の顔が苦しそうな表情をををした いや、苦しんでいるのではない、悦んでいる顔なのだ。 「ねえ、もう我慢できない、い、れ、て・・・」 と男にせがむ。 男は妻を後ろ向きにさせ真っ白なお尻を上げさせた。 妻は顔を枕に押しつけ男が入ってくることを待っているのだ。 「あう・・・ああ・・・・・」 か細い嗚咽が聞こえた
268 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 14:45:30 ] 「奥さん、そこ、そこがいい」 男が顔を上げて呻く 「ここ?ここがいいの?」 妻の甘い声がする、何ていう女なのだ。 「そう、そう、そこが・・」 男はお返しとばかり妻のパンテイを脱がせ淡い陰毛をかきわけ顔を埋めた。 何て言うことだ、シックスナインをして・・・ 妻の大きく開いた脚が僕の壁方向に向く、男の頭が妻の奥底を舐め始めた。 「ああん、あ、あ、あ、あ」 と男の巨大棒をくわえながら妻が呻く。 なぜ、いきなりなのにこうなるのだ。 飛び出して行って二人を殴りつけたい心境だった、でもすべては僕が仕組んだこと であり惨めな結果は見え見えだった。 それにしても妻の大胆さには驚かされた。 積極的なのだ、男に身体を開き言うなりになっている。 男が陰部を舌先で舐め上げると妻はくわえていた肉棒を吐き出して呻く。 「ああう、すごい、すごく、いい」 男が向きを変え唾液で濡れた妻の唇を再び奪う、そしてしつこいほどのキスが 続く。その間男の中指が妻の中に押し入り暴れ回る。 「あうう・・あう・・ん・ん」 と快楽に身を委ねた妻の顔が苦しそうな表情をををした いや、苦しんでいるのではない、悦んでいる顔なのだ。 「ねえ、もう我慢できない、い、れ、て・・・」 と男にせがむ。 男は妻を後ろ向きにさせ真っ白なお尻を上げさせた。 妻は顔を枕に押しつけ男が入ってくることを待っているのだ。 「あう・・・ああ・・・・・」 か細い嗚咽が聞こえた
269 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 14:47:10 ] 低いうめきが聞こえた。雅代の声だった。 慌てて足を速めた和男だったが、居間に入った瞬間目にした光景に立ち竦むことになる。 先刻までと同じ場所に白い裸身が横たわっている。雅代は素っ裸にされていた。 その両肢の間に位置した三上が、ゆっくりと腰を進めていく。どうやら、たった今本格的な凌辱を始めようとしているらしかった。 和男が場を離れてから、けっこうな時間がたっているのに。その間、雅代を裸に剥くことをじっくり楽しんだのか、或いは前戯のようなことをしていたのか。どちらにしても、ただ凶暴な衝動に急かされていた和男とは、やはり違う。 違うといえば、いま雅代を貫こうとするやり口もそうで。焦れったいほど、まさに寸刻みといった具合で、ゆっくりと腰を送りこんでいる。 それなのに。 「……ん…ク、ん、ぁっ…」 雅代は眉間に深く苦悶の皺を刻んで、深く重いうめきを洩らしているのだ。三上の侵入につれ、背を反らし、白い喉をのけぞらせて、乱れ髪を絨毯に擦りつける。体の横に投げた両腕には力がこもって、鉤爪に折った指が絨毯に食い込んでいた。 「んああッ」 ようやく三上が根元まで埋めこむと、雅代は上擦った叫びを張り上げて、カッと眼を見開いた。茫然と三上を見上げた。 「なかなか、いいな」 上体を起こしたまま仰臥する雅代を貫いた三上が呟く。級友の母親の女体の構造を褒めたらしい。微かに口の端が緩んでいた。 吸い寄せられるように、和男は近づいていった。 数歩の距離を置いて立ち止まる。雅代の肢に隠れていた結合部を目の当たりにして息をのんだ。 ぴったりと密着した股間、互いの毛叢に隠れて、野太い肉根が女肉を抉っているさまが窺えた。その魁偉なほどの逞しさは、三上が僅かに腰を引いたことで、より明確となった。 (……デケえ…)
270 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 15:26:52 ] なんでここを荒らすんだっけ?
271 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 15:45:28 ] クンマーが嫌いなんだろw:P
272 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 15:52:05 ] ある人は蝶を集め、ある人は切手を収集し、ある人は不等式を集める… ___ ----- 参考文献〔3〕 P.65 ----- |┃三 ./ ≧ \ |┃ |:::: \ ./ | |┃ ≡|::::: (● (● | 不等式と聞ゐちゃぁ ____.|ミ\_ヽ::::... .ワ......ノ 黙っちゃゐられねゑ… |┃=__ \ ハァハァ |┃ ≡ ) 人 \ ガラッ 過去スレ ・不等式スレッド (Part1) science3.2ch.net/test/read.cgi/math/1072510082/ ・不等式への招待 第2章 science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1105911616/ ・不等式への招待 第3章 science6.2ch.net/test/read.cgi/math/1179000000/ 過去スレのミラー置き場:cid-d357afbb34f5b26f.skydrive.live.com/browse.aspx/.Public/ まとめWiki wiki.livedoor.jp/loveinequality/ 姉妹サイト(?) Yahoo! 掲示板 「出題 不等式」 messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=l&board=1835554&tid=bdpbja1jiteybc0a1k&sid=1835554&mid=10000
273 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 16:13:07 ] だからなんで嫌いなんだっけ?
274 名前:Kummer ◆g2BU0D6YN2 [2009/07/04(土) 16:20:14 ] 命題 X を局所コンパクト空間とし、μ を X 上の正値Radon測度とする。 Y と Z を X の局所コンパクトな部分空間とする。 このとき、(μ|Y)|(Y ∩ Z) = (μ|Z)|(Y ∩ Z) = μ|(Y ∩ Z) である。 証明 >>261 より、(μ|Y)|(Y ∩ Z) = μ|(Y ∩ Z) 同様に、(μ|Z)|(Y ∩ Z) = μ|(Y ∩ Z) 証明終
275 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 16:21:25 ] 関数fが点aを含む開区間Tにおいて連続であるとする。 F(x)=∫[t=a,x]f(t)dtとおくと F(x+h)−F(x)=∫[t=a,x+h]f(t)dt−∫[t=a,x]f(t)dt =∫[t=a,x+h]f(t)dt+∫[t=x,a]f(t)dt =∫[t=x,x+h]f(t)dt …@ 【T】h>0のとき x≦t≦x+hの範囲での最大値最小値をそれぞれmaxf(t)minf(t)とすると h・minf(t)≦∫[t=x,x+h]f(t)dt≦h・maxf(t)となるので それぞれをhで割ると minf(t)≦(1/h)∫[t=x,x+h]f(t)dt≦maxf(t) @より minf(t)≦{F(x+h)−F(x)}/h≦maxf(t) ここで、h→+0とするとfの連続性より lim[h→+0]minf(t)=lim[h→+0]maxf(t)=f(x)
276 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 16:22:23 ] 低いうめきが聞こえた。雅代の声だった。 慌てて足を速めた和男だったが、居間に入った瞬間目にした光景に立ち竦むことになる。 先刻までと同じ場所に白い裸身が横たわっている。雅代は素っ裸にされていた。 その両肢の間に位置した三上が、ゆっくりと腰を進めていく。どうやら、たった今本格的な凌辱を始めようとしているらしかった。 和男が場を離れてから、けっこうな時間がたっているのに。その間、雅代を裸に剥くことをじっくり楽しんだのか、或いは前戯のようなことをしていたのか。どちらにしても、ただ凶暴な衝動に急かされていた和男とは、やはり違う。 違うといえば、いま雅代を貫こうとするやり口もそうで。焦れったいほど、まさに寸刻みといった具合で、ゆっくりと腰を送りこんでいる。 それなのに。 「……ん…ク、ん、ぁっ…」 雅代は眉間に深く苦悶の皺を刻んで、深く重いうめきを洩らしているのだ。三上の侵入につれ、背を反らし、白い喉をのけぞらせて、乱れ髪を絨毯に擦りつける。体の横に投げた両腕には力がこもって、鉤爪に折った指が絨毯に食い込んでいた。 「んああッ」 ようやく三上が根元まで埋めこむと、雅代は上擦った叫びを張り上げて、カッと眼を見開いた。茫然と三上を見上げた。 「なかなか、いいな」 上体を起こしたまま仰臥する雅代を貫いた三上が呟く。級友の母親の女体の構造を褒めたらしい。微かに口の端が緩んでいた。 吸い寄せられるように、和男は近づいていった。 数歩の距離を置いて立ち止まる。雅代の肢に隠れていた結合部を目の当たりにして息をのんだ。 ぴったりと密着した股間、互いの毛叢に隠れて、野太い肉根が女肉を抉っているさまが窺えた。その魁偉なほどの逞しさは、三上が僅かに腰を引いたことで、より明確となった。 (……デケえ…)
277 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 16:24:50 ] 命題 X を局所コンパクト空間とし、μ を X 上の正値Udon測度とする。 Y と Z を X の局所コンパクトな部分空間とする。 このとき、(μ|Y)|(Y ∩ Z) = (μ|Z)|(Y ∩ Z) = μ|(Y ∩ Z) である。 証明 >>262 より、(μ|Y)|(Y ∩ Z) = μ|(Y ∩ Z) 同様に、(μ|Z)|(Y ∩ Z) = μ|(Y ∩ Z) 証明終
278 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 16:49:41 ] クンマーはブログでやればいいんじゃないか? 2ちゃんねるでやるようなことではないだろ
279 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 17:09:20 ] だからなんで嫌いなんだっけ? ほっとけばいいじゃん
280 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 17:12:27 ] >2ちゃんねるでやるようなことではないだろ 誰が決めたの? 別に誰に迷惑かけるわけでもなし
281 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 17:15:32 ] ブログやればいいとかTexで書けばいいとか、そんなの本人の勝手じゃん 別にKummerが誰かから金貰ってるわけじゃなし そんな義務なんてないだろ
282 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 17:17:00 ] 興味なければ無視すればいい 何で無視出来ないのか
283 名前:132人目の素数さん [2009/07/04(土) 17:19:14 ] 必死になって荒らしてるやつは何のためにやってるんだ?