- 122 名前:まおまお mailto:sage [03/05/09 17:09]
- >>121, >>310@さくらスレ
>正方行列の集合Sがあって、和と積とスカラー倍に対して閉じていて、 これ、どこかで使ってますか? 閉じないと、何か困るのでしょうか? >これらはお互いに交換可能なら、可換環だから、これらを成分に持つ >「行列」やその「行列式」を考えることが出きる。 非可換でも、そういったものを考えることはできませんかねー? 以下、要するに「AとBは可換である」という素朴な前提で考えたとして。 >すると、A*B−B*Aの「行列式」は0となる。 なると思います。私は特に、間違いを見つけられなかったす。 (間違ってたら、ゴメンね)。 >B=Iの場合、ケーリーハミルトンの定理となる。 ならねっす。
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