- 386 名前:132人目の索敵さん mailto:sage [02/02/25 01:07]
- >>385
思いついたやつだけ。 1. 一つの頂点には三つ以上の正多角形が集まり、集まった内角の和は 360°を超えない。したがって 三角形・・・3、4、5個 四角形・・・3個 五角形・・・3個 の五種類。 2. 約数の逆数の和は約数の和をもとの整数で割った値。 168/2.8=60。 3. 2^(n+1)+3^(2n-1)=4*2^(n-1)+3*9^(n-1)≡4*2^(n-1)+3*2^(n-1)≡0 (mod 7) 4. 5次元で存在。 5. 線分の両端の座標の成分を比較してすべての偶奇が一致すれば その中点が格子点。したがって2^3+1=9つあればよい。 6. 9999・・・99は30桁あり、これを5乗した数は150桁。この数の各桁の和a はたかだか150*9=1350。同様にbは高々27。したがってc=9。 7. a,b∈Fなのである整数p,q,r,sによりa=p^2+q^2、b=r^2+s^2とかける。 a*b=(pr+qs)^2+(ps-qr)^2と書けるのでa*b∈F 8. パス(考えてます) 9. f(0)=pとすると、f(np)はすべてpの倍数。fは定数関数でないのでいずれ pの倍数が現れる。 10. 3^k以下の項数が2^kになるので100(十)=1100100(二)を用いて 1100100(三)=981(十)。
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