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ガロア第一論文と乗数イデアル他関連資料スレ12



1 名前:132人目の素数さん [2025/01/01(水) 09:57:08.60 ID:2b7XvZNh.net]
前スレが1000近く又は1000超えになったので、新スレを立てる

https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1724969804/
前スレ ガロア第一論文と乗数イデアル他関連資料スレ11

このスレは、ガロア第一論文と乗数イデアル他関連資料スレです
関連は、だいたい何でもありです(現代ガロア理論&乗数イデアル関連他文学論・囲碁将棋まであります)

資料としては、まずはこれ
https://sites.google.com/site/galois1811to1832/
ガロアの第一論文を読む
渡部 一己 著 (2018.1.28)
PDF
https://sites.google.com/site/galois1811to1832/galois-1.pdf?attredirects=0

<乗数イデアル関連>
ガロア第一論文及びその関連の資料スレ
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1615510393/785 以降ご参照
https://en.wikipedia.org/wiki/Multiplier_ideal Multiplier ideal
https://mathoverflow.net/questions/142937/motivation-for-multiplier-ideal-sheaves motivation for multiplier ideal sheaves asked Sep 23, 2013 Koushik

<層について>
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%A4_(%E6%95%B0%E5%AD%A6)
層 (数学)
https://en.wikipedia.org/wiki/Sheaf_(mathematics)
Sheaf (mathematics)
https://fr.wikipedia.org/wiki/Faisceau_(math%C3%A9matiques)
Faisceau (mathématiques)

あと、テンプレ順次

つづく

2 名前:132人目の素数さん [2025/01/01(水) 09:57:54.07 ID:2b7XvZNh.net]
つづき

メモ
https://www.iwanami.co.jp/book/b374907.html
岩波科学ライブラリー
ガロアの論文を読んでみた
時代を超越していたガロアの第1論文.その行間を補いつつ,高校数学をベースにじっくりと読み解く.

https://www.iwanami.co.jp//images/book/374907.jpg

著者

3 名前: 金 重明 著
刊行日 2018/09/21

試し読み
https://www.iwanami.co.jp/moreinfo/tachiyomi/0296770.pdf

この本の内容
決闘の前夜,ガロアが手にしていた第1論文.方程式の背後に群の構造を見出したこの論文は,まさに時代を超越するものだった.置換の定式化にはじまり,ガロア群,正規部分群の発見をへて,方程式が代数的に解ける条件の証明へ.簡潔で省略の多いガロアの記述の行間を補いつつ,高校数学をベースにじっくりと読み解く.

http://arigirisu2011.さくら.ne.jp/public_html/Galois01.html
ガロア理論 Galois theory

第一論文
ガロアの第一論文は、「方程式が代数的に解けるための必要十分条件」を【原理】と【応用】で論じている。
ここでは【原理】の部分を確認する。1831年当時「群」・「体」の用語がなく、ガロアは「群」・「体」という言葉は使わなかったが、ここでは「群」・「体」という用語を使って説明する。

概要
第一論文は、
・定義(可約と既約)
・定義(置換群)
・補題1(既約多項式の性質)→補題2(根でつくるV)→補題3(Vで根を表す)→補題4(Vの共役)
・定理1(「方程式のガロア群」の定義)
・定理2(「方程式のガロア群」の縮小)
・定理3(補助方程式のすべての根を添加)
・定理4(縮小したガロア群の性質)
・定理5(方程式が代数的に解ける必要十分条件)
というストーリーで進みます。

http://arigirisu2011.さくら.ne.jp/public_html/Galois02.html
ガロア理論 Galois theory

つづく
[]
[ここ壊れてます]

4 名前:132人目の素数さん [2025/01/01(水) 09:59:04.02 ID:2b7XvZNh.net]
つづき

メモ (デデキントのガロア理論講義の話が興味深い)
https://www.jstage.jst.go.jp/article/kisoron1954/15/4/15_4_159/_pdf
ガロア理論の推移史について
中村幸四郎*
科学基礎論研究1982

この論文は多くの後継者を経て,後に「ガロア理論」
といわれ,数学理論のうちの理論ともいわれるものとな
り,現代に及んでいることは周知のとおりであるが,私
はこの小文において,これがフランス数学からドイツ数
学へ移行する問題を,数学史の1つの問題として考察し
ょうと思う。
2.現在行われている「ガロア理論」は約150年の歳月
を経て,ガロアの原著とは著しく変ったものとなってい
る.その最も著しい点はガロアの原著が群(とくに有限
群)を基調とするものであるのに対比して,現代の理論
は体(Korper)の理論,特に体の「拡大」(Erweiterung)
を基礎に置くものとなっている。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%AD%E6%9D%91%E5%B9%B8%E5%9B%9B%E9%83%8E
中村 幸四郎(1901年6月6日 - 1986年9月28日)は、日本の数学者(数学基礎論・数学史)。大阪大学名誉教授、関西学院大学名誉教授、兵庫医科大学名誉教授、文学博士。従四位勲三等旭日中綬章

https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/~kenkyubu/kokai-koza/H18-tamagawa.pdf
数学入門公開講座テキスト(京都大学数理解析研究所,平成18年)
ガロア理論とその発展 玉川安騎男

環の典型的な現れ方として、与えられた空間Xの上の(適当な条件を満たす)関数全体のなす環があります。この場合、関数の値の和、差、積を考えることにより、関数の和、差、積を定義します。(1,0は、それぞれ恒等的に値1,0を取る関数として定義します。)
実は、任意の環はこのようにして得られることが知られています。
より正確に言うと、与えられた環Rに対し、アフィンスキームと呼ばれるある種の空間Spec(R)が定まり、Rは空間Spec(R) 上の正則関数全体のなす環と自然に同一視されます。更に、環を考えることとアフィンスキームを考えることは本質的に同等であることが知られています。一般のスキームは、アフィンスキームをはり合わせることにより定義されます。
1950年代後半にグロタンディークによって定義されたこのスキームは、代数多様体(≈多項式で定義される図形)の概念を大きく一般化するもので、現在の代数幾何学・数論幾何学の基礎をなす概念です。

グロタンディークの提唱した形での遠アーベル幾何は、遠アーベルスキームの一般的な定義が見つかっていないなど、理論的にはまだまだ発展途上の状態ですが、既にいくつもの重要な結果が得られています。例えば、ノイキルヒ・内田の定理は、(グロタンディークが遠アーベル幾何を提唱する以前の結果ですが)遠アーベル幾何における一つの基本的な結果となっています。また、近年では、代数曲線やそのモジュライ空間の遠アーベル幾何の研究が、(本研究所を中心に)さまざまな角度から進められ、興味深い結果がいくつも得られています。このように、19世紀前半に生まれたガロア理論は、現代もなお強い生命力を持って進化しています。

つづく

5 名前:132人目の素数さん [2025/01/01(水) 10:00:29.19 ID:2b7XvZNh.net]
つづき

https://www.jstage.jst.go.jp/article/sugaku1947/34/1/34_1_1/_pdf/-char/en
論説 数学 (1981年9月14日提出)*1981年4月5日京都大学における第9回日本数学会彌永賞受賞講演
ソリトン方程式とKac-Moodyリー環 柏原 正樹*神保 道夫 伊達 悦朗 三輪 哲二
§1.序
代数方程式の研究に,解の変換群の概念を導入し,その有効性を示したのはGaloisである.こ
のGaloisの視点を,微分方程式に適用する試みの中から,リー群,リー環の概念は生まれた.線
型微分方程式を,この立場で研究するものとして,Picard-Vessiot理論があり,そこに現われる群
は,有限次元Lie群である.有限次元半単純リー環の研究における, Cartan行列を基礎におく理
論構成を一般化して,Kac-Moobyリー環と呼ばれる,無限次元リー環の概念が生まれた([IY 38],
[IY 68],[40])1).ほぼ同じ頃,ソリトン理論が,その姿を現わしつつあった.ソリトン理論にあら
われる非線型方程式(以下,ソリトン方程式と呼ぶ)は,線型方程式系の可積分条件として表わされ
るという側面をもつ.本稿では,ソリトン方程式の解の変換群を考察し,ある種のソリトン方程式
の変換群のリー環として,Euclid型リー環と呼ばれるKac-Moodyリー環が現われることを示す.

https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~fujino/hokoku.html
https://www.math.kyoto-u.ac.jp/~fujino/non-vani-rims.pdf
消滅定理と非消滅定理
京都大学 藤野修 数理研講究録, 1745,(2011)
このノートでは、対数的標準対に対する消滅定理と非消滅定理を解説する。我々の新しいアプローチは、対数的標準対に対する極小モデル理論の基本定理たちの証明を著しく簡略化する

目次
1消滅定理と非消滅定理ってなに?
2 2はじめに3
3おわび4
4特異点の定義5
5非消滅定理7
以下略

参考文献
[BCHM] C.Birkar, P.Cascini, C.Hacon, J.McKernan, Existence of minimalmodelsforvarietiesofloggeneraltype,preprint(2006).
[藤1]藤野 修,極小モデル理論の新展開,雑誌「数学」61巻2号,162186(2009).

1消滅定理と非消滅定理ってなに?
今ここを読んでいる人は、せめてこの章だけは読んで欲しい。
この章は高次元代数多様体論普及のための解説である。非専門家向けに書いてある。
以下すべて複素数体上で考える。
Xを非特異射影代数多様体とし、DをX上のカルティエ因子とする。典型的な消滅定理は、

代数幾何学を学んだことのある人なら誰でも、リーマン面(もしくは代数曲線)上でリーマン–ロッホの公式をつかって線形系の性質を調べるという話を勉強したことがあると思う。
我々はその話の単純な高次元化を考えていると言っても良いかもしれない。

スタックもファンクターも導来圏もあまり目にしない古典的な分野である。

次の章からは通常の解説記事である。

つづく

6 名前:132人目の素数さん [2025/01/01(水) 10:01:55.15 ID:2b7XvZNh.net]
つづき

2はじめに
このノートでは、最近得られた対数的標準対に対する非消滅定理を解説する。この非消滅定理は、対数的標準対に対する固定点自由化定理と同値であることが示される。
今回の非消滅定理の一番のポイントは、その定式化である。
数学的な内容は固定点自由化定理と同値であるが、非消滅定理として正しく定式化することにより、極小モデル理論の基本定理たちの証明に劇的な簡略化をもたらした

3おわび
80年代前半から現在にいたるまで、極小モデル理論研究の最も重要でよく使われるテクニックは川又–Viehweg消滅定理である。80年代後半から、乗数イデアル層の考え方が持ち込まれ、Nadel型の消滅定理をつかうことも非常に有効であることが分かって来た。いずれにせよ、すべて川又–Viehweg消滅定理の応用として扱うことが出来る話である。今回の一連の発展は、その川又–Viehweg消滅定理の部分を一般化し、新しい道具で極小モデル理論を考え直した、ということである。
ここ数年いろいろと迷走してしまったが、[F7]で古典的な川又のX-論法と乗数イデアル層の理論をミックスした新しい極小モデル理論の基礎と基本的なテクニックを提供することで、今後数十年間の極小モデル理論の土台は完成したと思う。一言で言うと、極小モデル理論の基礎部分が純ホッジ構造の話から混合ホッジ構造に移り変わった、である。興味を持たれた読者は、[F3]、[F4]、[F6](いずれも短い)を読むことを勧める

4特異点の定義
ここでは特異点の定義について最低限のことだけを述べておく。詳しくは、[K森,§2.3]を見ていただきたい。極小モデル理論の専門家以外には頭の痛くなる話題であろう。

5非消滅定理
以下の定理がこの章の主定理である。対数的標準対に対する非消滅定理である。

7証明のアイデア
ここでは非消滅定理の証明のアイデアについて説明する。

8今後の課題
今回の仕事で、[K森]の2章の後半と3章が完全に一般化されたことになる。
道具である消滅定理が[K森]よりも格段に進歩しているからである。

9勉強の仕方
消滅定理は[F3]がお勧めである。[K森]の消滅定理の証明と全く同じ書き方で書いてある。次に[F6]を読めば極小モデル理論の基本定理(非消滅定理、固定点自由化定理、有理性定理、錐定理)が簡単に学べる。ある意味[K森]の3章より簡単である。消滅定理が強力になったので、川又によるX-論法(広中の特異点解消定理をつかって係数を揺するという有名なテクニック)は不要になったのである。基本定理の証明の途中では広中の特異点解消定理すら必要としなくなったのである。Ambro氏のquasi-logvarietiesの理論に興味がある人には、[F4]をお勧めする。理論の本質的な部分は[F4]で全部理解出来るはずである。技術的な細部まで理解しようとすると、[F5]を読まないと仕方ないであろう。著者の私が言うのもなんだが、[F5]を読むのは大変だと思う。技術的細部に拘りまくったからである。

つづく

7 名前:132人目の素数さん [2025/01/01(水) 10:03:18.05 ID:2b7XvZNh.net]
つづき

10おまけ:個人的な考え
ここでは、80年代から現在にいたるまで極小モデル理論で重要な位置を占めているX-論法と、最近の新しい議論について個人的な意見を少し書いてみたい。通常の論文などには書かない個人的な印象である。あくまで私の考えである。X-論法の最もすばらしい点は、その強力さにあると思う。広中の特異点解消定理と係数を揺するという小細工をつかうことにより、様々な結果を川又–Viehweg消滅定理の応用として示すことが出来るのである。

最後に少しネタをばらしておく。[F1]と[F2]で対数的標準対に対する評価付きの固定点自由性の問題を扱った。これらは川又対数的末端対に対する結果の完全な焼き直しである。数学的には大した結果ではないと思う。[F1]と[F2]はKoll´ar氏やAngehrn氏とSiu氏の議論の手直しに過ぎない。ただし、[F1]と[F2]での試行錯誤が今回の[F6]につながったので、そういう意味では[F1]と[F2]は私にとっては非常に価値があった。結局のところ、やっぱりいろいろやってみないとダメだな、と改めて思った。以上。

藤野修先生は、令和5年 大阪科学賞を受賞されています
おめでとうございます

(参考)
//osaka-prize.ostec.or.jp/41-1
第41回(令和5年度)
大阪科学賞(OSAKA SCIENCE PRIZE)受賞者の横顔
藤野  修 49歳

研究業績:小平消滅定理の一般化と代数幾何学への応用
代数多様体とは、大雑把に言うと、有限個の多項式の共通零点集合のことです。高校の教科書に出てくる円、楕円、放物線などは代数多様体です。
もっと簡単な平面上の直線も代数多様体です。高校では主にxy平面上で幾何学図形を考えます。これは二次元の空間内で一次元の代数多様体を考えることに対応します。xyz空間の中の球面も代数多様体です。これは三次元空間内の二次元の代数多様体です。
このように代数多様体は素朴な幾何学的対象です。ここで変数の数を増やしてみましょう。幾何学的には高次元の空間を考えることになります。高次元の空間内で複数の代数多様体の交わりを考えます。私たちはこのような幾何学図形を日々研究しています。
日本人フィールズ賞受賞者3名の仕事も高次元代数多様体に関するものです。
残念ながら高次元の代数多様体は絵に描くことができません。
そこで私たちは抽象的な数学理論を展開します。高次元代数多様体論の究極目標の一つは双有理分類という大雑把な分類を完成させることです。
現在の標準理論は、森重文によって1980年代に創められた森理論や極小モデル理論と呼ばれるものです。
私は小平の消滅定理と呼ばれるコホモロジーの消滅定理の一般化を確立し、広中の特異点解消と小平消滅定理の一般化を駆使して森理論の適用範囲を究極的に拡張するという仕事をしました。
ホッジ理論的な観点からは理論の混合化を実行したことになります。
これにより、従来不可能であったぐちゃぐちゃに潰れた高次元代数多様体の研究も可能になり、代数多様体の退化や特異点の研究などに応用されています。
このような基礎研究が実社会で応用される日が来ることを夢見ています。

代数多様体とは?

代数多様体の双有理分類
すでに述べましたが、代数多様体論の究極目標の一つは、代数多様体を双有理的に分類することです。

つづく

8 名前:132人目の素数さん [2025/01/01(水) 10:03:48.30 ID:2b7XvZNh.net]
つづき

数学者の日常

小平の消滅定理の一般化

ホッジ構造
非特異射影多様体のコホモロジーにはホッジ構造と呼ばれる構造が入ります。これは純ホッジ構造と呼ばれるものになっています。一般の代数多様体のコホモロジーには純ホッジ構造は入らないのですが、混合ホッジ構造と呼ばれる純ホッジ構造を拡張したものが入ります。
(引用終り)
以上

なお、
おサル=サイコパス*のピエロ(不遇な「一石」https://textream.yahoo.co.jp/personal/history/comment?user=_SrJKWB8rTGHnA91umexH77XaNbpRq00WqwI62dl 表示名:ムダグチ博士 Yahoo! ID/ニックネーム:hyperboloid_of_two_sheets**) (Yahoo!でのあだ名が、「一石」)
<*)サイコパスの特徴>
(参考)blog.goo.ne.jp/grzt9u2b/e/c1f41fcec7cbc02fea03e12cf3f6a00e サイコパスの特徴、嘘を平気でつき、人をだまし、邪悪な支配ゲームに引きずり込む 2007年04月06日
(**)注;https://en.wikipedia.org/wiki/Hyperboloid Hyperboloid
Hyperboloid of two sheets :https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/f/f2/Hyperboloid2.png/150px-Hyperboloid2.png
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%8C%E6%9B%B2%E9%9D%A2 双曲面
二葉双曲面 :https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/thumb/b/b5/HyperboloidOfTwoSheets.svg/180px-HyperboloidOfTwoSheets.svg.png

おサルさんの正体判明!(^^)
スレ12 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1671460269/923 より
”「ガロア理論 昭和で分からず 令和でわかる
 #平成どうしたw」
昭和の末期に、どこかの大学の数学科
多分、代数学の講義もあったんだ
でも、さっぱりで、落ちこぼれ卒業して
平成の間だけでも30年、前後を加えて35年か”
”(修士の)ボクの専攻は情報科学ですね”とも

可哀想に、数学科のオチコボレで、鳥無き里のコウモリ***)そのもので、威張り散らし、誰彼無く噛みつくアホ
本来お断り対象だが、他のスレでの迷惑が減るように、このスレで放し飼いとするw(^^

注***)鳥無き里のコウモリ:自分より優れた数学DRやプロ数学者が居ないところで、たかが数学科のオチコボレが、威張り散らす姿は、哀れなり〜!(^^;

なお
低脳幼稚園児のAAお絵かき
小学レベルとバカプロ固定
は、お断りです

小学生がいますので、18金(禁)よろしくね!(^^

つづく

9 名前:132人目の素数さん [2025/01/01(水) 10:04:35.26 ID:2b7XvZNh.net]
つづき

再録します。おサルの傷口に塩ですw
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1683585829/508
2023/06/11(日)
下記だねw(>>63再録)
スレ主です
数学科オチコボレのサルさんw https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1674527723/5
線形代数が分かっていないのは、あ な た! www
前スレより
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1680684665/557
傷口に塩を塗って欲しいらしいなw
 >>406-407より以下再録
棚から牡丹餅というかw

つまり
・私「正方行列の逆行列」(数年前)
 ↓
・おサル「正則行列を知らない線形代数落ちこぼれ」
 ↓
・私「零因子行列のことだろ?知っているよ」
 ↓
・おサル「関係ない話だ!」と絶叫
 ↓
・おサル『正則行列の条件なら、「零因子行列であること」はアウトですね
 いかなる行列が零因子行列か述べる必要がありますから』
 ↓
・私「あんた、上記の自分の文章を読み返して おかしいと気づかないか?」
 ↓
・おサル『「0以外の体の元は乗法逆元を持たない」のつもりで
「零因子以外の行列は乗法逆元を持たない」と書いて ケアレスミスだと言い張りたいんだろうけど』

<解説>
1)何度か、アホが気づくチャンスあった
 最初に”零因子”の意味を検索して知れば、「関係ない話だ!」と絶叫することもない
 (というか、”零因子”を知らないのは、ちょっと代数あやしいよねw)
2)『正則行列の条件なら、「零因子行列であること」はアウトですね
 いかなる行列が零因子行列か述べる必要がありますから』
 に、私「あんた、上記の自分の文章を読み返して おかしいと気づかないか?」と指摘された時点で
 ”零因子”の意味を調べて理解すべきだったのだ
3)恥の上塗り『「0以外の体の元は乗法逆元を持たない」のつもりで
 「零因子以外の行列は乗法逆元を持たない」と書いて ケアレスミスだと言い張りたいんだろうけど』
 は、あまりにも幼稚。「ケアレスミス」の一言では片づけられないアホさ加減wwwwww
4)確かに、私の「正方行列の逆行列」は不正確な言い方ではあったが
 アホさるの自爆を誘ったとすれば、怪我の功名というか、誘の隙(さそいのすき)というべきかww
 ゆかいゆかい!ww

つづく

10 名前:132人目の素数さん [2025/01/01(水) 10:05:33.59 ID:2b7XvZNh.net]
つづき

あほサルの続き

さて
『なぜ、ZFC公理まで遡らなくても数学が出来るの?』スレより
itest.5ch.net/rio2016/test/read.cgi/math/1731415731/771
2024/12/21
おサルさん
笑えるよ
>>684-686 >>689
(引用開始)
正則性公理は ”∈-induction”と関係していて
ZFC内の全ての集合について”∈-”による整礎関係を与え、
∈に関する整礎帰納法である”∈-induction”の適用を可能とする
全順序とか余計な一言を書いたせいで大恥かいたな 高卒童貞

正則性公理は∈を整礎関係たらしめると同時に反射律 a∈a を否定するため順序関係たらしめない。
また正則性公理と関係無く推移律 a∈b ∧ b∈c ⇒ a∈c は成立しない。実際 {}∈{{}} ∧ {{}}∈{{{}}} は真だが、{}∈{{{}}} は偽。
>正則性公理は ”∈-induction”と関係していて
>ZFC内の全ての集合について”∈-”による整礎な全順序関係を与え
は大間違い
>また…推移律 a∈b ∧ b∈c ⇒ a∈c は成立しない。
 ヌォォォォ
 すまん・・・OTL
 工学部卒の自己愛童貞と違うので土下座で謝罪
(引用終り)
オレは、ここの次スレを立てることはしないが
自分の立てたスレが、数学板に3つある
おサルさんの学力顕彰のために、3つスレで 次回のスレ立ての
テンプレに入れるよ。そして、眺めてニヤリと笑うことにしよう
『正則性公理は∈を整礎関係たらしめると同時に反射律 a∈a を否定するため順序関係たらしめない』
か。妄言である! 数学科オチコボレさんだってねw ガッハハww
(引用終り)

・整列集合 ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B4%E5%88%97%E9%9B%86%E5%90%88
 『(選択公理に同値な)整列可能定理は、任意の集合が整列順序付け可能であることを主張するものである。整列可能定理はまたツォルンの補題とも同値である』
 『実数からなる集合
正の実数全体の成す集合 R+ に通常の大小関係 ≤ を考えたものは整列順序ではない。例えば開区間 (0, 1) は最小元を持たない。一方、選択公理を含む集合論の ZFC 公理系からは、実数全体の成す集合 R 上の整列順序が存在することが示せる。しかし、ZFC や、一般連続体仮説を加えた体系 ZFC+GCH においては、R 上の整列順序を定義する論理式は存在しない[1]。ただし、R 上の定義可能な整列順序の存在は ZFC と(相対的に)無矛盾である。例えば V=L は ZFC と(相対的に)無矛盾であり、ZFC+V=L ではある特定の論理式が R(実際には任意の集合)を整列順序付けることが従う。』

つづく



11 名前:132人目の素数さん [2025/01/01(水) 10:05:59.15 ID:2b7XvZNh.net]
つづき

・自然数 ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%AA%E7%84%B6%E6%95%B0
 『形式的な定義 自然数の公理
 以上の構成(注 ノイマン構成)は、自然数を表すのに有用で便利そうな定義を選んだひとつの結果であり、他にも自然数の定義は無限にできる。これはペアノの公理を満たす後者関数 suc(a) と最小値の定義が無限に選べるからである。
 例えば、0 := {}, suc(a) := {a} と定義したならば、
 0 := {}
 1 := {0} = {{}}
 2 := {1} = {{{}}}
 3 := {2} = {{{{}}}}
 と非常に単純な自然数になる』
・0<1<2<3<・・・
 {}<{{}}<{{{}}}<{{{{}}}}<・・・
 ここで
 {}∈{{}}∈{{{}}}∈{{{{}}}}∈・・・
 と書ける
 何が言いたいか?
 {}∈{{}}∈{{{}}}∈{{{{}}}}∈・・・を逆に辿れば
 {}<{{}}<{{{}}}<{{{{}}}}<・・・ となり
 0<1<2<3<・・・ となる
・つまり、{}∈{{}}∈{{{}}}∈{{{{}}}}∈・・・ において
 ∈を<に書き換える
 そうして、{}→0、{{}}→1、{{{}}}→2、{{{{}}}}→3、・・・
 と順序数の背番号がついていると思え
 あるいは、例えば {{{}}}→2 ならば、括弧{}の多重度を基準に整列していると考えれば良い(括弧{}の多重度-1が、順序数に相当している)
・このように、列 {}∈{{}}∈{{{}}}∈{{{{}}}}∈・・・を、順序関係<に置き換えて
 {}<{{}}<{{{}}}<{{{{}}}}<・・・ として、整列集合と考えることができる(整列可能定理の主張はこれ)
・おサルさん、なにをとち狂ったか、列 {}∈{{}}∈{{{}}}∈{{{{}}}}∈・・・ が、整列していることを否定する
 上記『{}∈{{{}}} は偽』とか、勝手な妄想を沸かす。ほんと、エンタの王で笑いを取る名人だね
 私には、単なるアホとしか思えないがw ;p)
以上

あと
<乗数イデアル関連(含む層)>の話や
文学論、囲碁の話もあります
これも、5chらしくて良いと思いますw

テンプレは、以上です

12 名前:132人目の素数さん [2025/01/05(日) 20:22:56.95 ID:SzCW+7H2.net]
>>10
>『{}∈{{{}}} は偽』とか、勝手な妄想を沸かす。
『{}∈{{{}}} は真』とか勝手な妄想を沸かすど素人さんが数学語っちゃダメじゃね?

13 名前:132人目の素数さん [2025/01/05(日) 20:57:01.01 ID:KOblwLnD.net]
>>11
まったくおっしゃる通り
{{{}}}の要素は{{}}だけで、{}は要素ではないので、{}∈{{{}}} は偽ですね
大学で数学を教えてる人に聞いてごらんなさい みなそう答えますから
このスレを立てた人は数学の初歩も分かってない素人ですね

14 名前:132人目の素数さん [2025/01/05(日) 21:52:44.80 ID:nP9DtqA0.net]
>>11, >>12
条件を省くと命題が変わる

15 名前:132人目の素数さん [2025/01/05(日) 21:55:13.57 ID:nP9DtqA0.net]
古い例だが
「国民が反対する消費税の導入」と
「消費税の導入」
は区別すべき

16 名前:現代数学の系譜 雑談 [2025/01/05(日) 22:42:12.73 ID:y/tQADnI.net]
前スレより
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1724969804/973-983
>つまり(ZFCではなく)ZF上で実数は定義不可能と言いたいのですか?

ふっふ、ほっほ
1)下記 選択公理の変種から辿って、可算選択公理と従属選択公理とを、百回音読してね
2)例えば 可算選択公理:”実数論においては選択公理ではなく可算選択公理で事足りる場合が多い[1]”
 ・”例えば集積点が極限点であること、すなわち「xが実数Rの部分集合Sの集積点ならば、xに収束する S∖{x}の数列が存在する」という命題を証明したい場合にはACωを用いれば十分である”
3)従属選択公理:”n項を有限列としてとることはできる。従属選択公理が主張しているのは、その極限であるような可算無限列が取れるということである”
 ”従属選択公理は可算選択公理を導き、それより真に強い公理である”

要するに、”(ZFCではなく)ZF上で実数は定義不可能と言いたいのですか?”
の答えは、『可算選択公理:”実数論においては選択公理ではなく可算選択公理で事足りる場合が多い』というようなことで
その実、可算選択公理 ACωや、従属選択公理 DC を、導入していることが殆ど ;p)

(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
選択公理の変種
可算選択公理
→詳細は「可算選択公理」を参照
選択公理よりも弱い公理として、可算選択公理(英: countable axiom of choice,denumerable axiom of choice)というものも考えられている[2]。全ての集合は可算集合を含むこと、可算集合の可算和が可算集合であることは、この公理により証明できる。
カントール、ラッセル、ボレル、ルベーグなどは、無意識のうちに可算選択公理を使ってしまっている。

ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%AF%E7%AE%97%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
可算選択公理(英: Axiom of countable choice)とは、公理的集合論における公理のひとつで、空でない集合からなる可算な集合族があったときに、それぞれの集合から一つずつ元を選び出して新しい集合を作ることができるという公理である。ACωとも表記される。名前の通り、選択公理を可算集合族に限定したものになっている。
応用
ZF に ACωを付け加えた公理系では、可算集合の可算和が可算であることや、任意の無限集合がデデキント無限であることなどが証明できる[1]。
実数論においては選択公理ではなく可算選択公理で事足りる場合が多い[1]。
例えば集積点が極限点であること、すなわち「xが実数Rの部分集合Sの集積点ならば、xに収束する
S∖{x}の数列が存在する」という命題を証明したい場合にはACωを用いれば十分である。
また、距離空間論において、可分距離空間の任意の部分集合が可分であることを示す際にも用いられる[1]。

つづく

17 名前:現代数学の系譜 雑談 [2025/01/05(日) 22:42:34.63 ID:y/tQADnI.net]
つづき

従属選択公理
→詳細は「従属選択公理」を参照
ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%93%E5%B1%9E%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
従属選択公理(英語: axiom of dependent choice;
DCと略される)とは、選択公理(AC)の弱い形で、しかし実解析の大部分を行うのに十分な公理である。
これはパウル・ベルナイスによって1942年の、解析学を実行するのに必要な集合論的公理を検討する逆数学の論文で導入された。[a]
使用例
このような公理が無いとしても、各 nについて普通の帰納法によって最初の n項を有限列としてとることはできる。
従属選択公理が主張しているのは、その極限であるような可算無限列が取れるということである。
公理 DC は AC の断片であって、超限帰納法の各ステップで選択をする必要があって、
それまでの選択に独立した選択ができない場合に、可算長の列を構成するのに必要である。
他の公理との関連
完全な AC と違って、
DC は(ZF の下で) 実数の不可測集合やベールの性質を持たない集合や perfect set property を持たない集合の存在を証明するのに不十分である
これはソロヴェイモデルにおいては ZF+DC
が成り立ちながら実数の集合が全てルベーグ可測でベールの性質を持ち perfect set property を持つからである。
従属選択公理は可算選択公理を導き、それより真に強い公理である。[4][5]
従属選択公理の一般化としてさらに長い超限列の生成を認めるものを考えることができる。
認める長さを際限なくした場合、それは完全な選択公理と同値になる。
(引用終り)
以上

18 名前:現代数学の系譜 雑談 [2025/01/05(日) 22:57:47.69 ID:y/tQADnI.net]
>>15
追加参考 下記 難波完爾先生

https://www.jstage.jst.go.jp/article/kisoron1954/14/3/14_3_99/_pdf/-char/en
科学基礎論研究 1979 年 14 巻 3 号 p. 99-105
独立性証明とその展望
難波 完爾

19 名前:現代数学の系譜 雑談 [2025/01/05(日) 23:04:21.05 ID:y/tQADnI.net]
>>11-14
ID:nP9DtqA0 は、御大か
夜の巡回ご苦労さまです

 >>11>>12
箱入り無数目スレのオチコボレさんの二人か
あほづら ご苦労さまです

20 名前:132人目の素数さん [2025/01/06(月) 04:54:51.16 ID:bgJiiwgI.net]
>>15
>”(ZFCではなく)ZF上で実数は定義不可能と言いたいのですか?”
>の答えは、『可算選択公理:”実数論においては選択公理ではなく可算選択公理で事足りる場合が多い』というようなことで
>その実、可算選択公理 ACωや、従属選択公理 DC を、導入していることが殆ど ;p)
問いへの回答になってない
YES/NOで答えよ



21 名前:132人目の素数さん [2025/01/06(月) 05:08:13.16 ID:S3hKa/J5.net]
>>19
彼は問いの意味が分かってないよ
多分一生分からないままだろうね
”連想ゲーム”で遊んでる限り

22 名前:現代数学の系譜 雑談 [2025/01/06(月) 06:55:39.27 ID:/T0OAwM4.net]
>>19
 >>15-16 より
従属選択公理
従属選択公理(英語: axiom of dependent choice;
DCと略される)とは、選択公理(AC)の弱い形で、しかし実解析の大部分を行うのに十分な公理である
使用例
このような公理が無いとしても、各 nについて普通の帰納法によって最初の n項を有限列としてとることはできる。
従属選択公理が主張しているのは、その極限であるような可算無限列が取れるということである。
従属選択公理は可算選択公理を導き、それより真に強い公理である。[4][5]

可算選択公理
応用
ZF に ACωを付け加えた公理系では、可算集合の可算和が可算であることや、任意の無限集合がデデキント無限であることなどが証明できる[1]。
実数論においては選択公理ではなく可算選択公理で事足りる場合が多い[1]。
例えば集積点が極限点であること、すなわち「xが実数Rの部分集合Sの集積点ならば、xに収束する
S∖{x}の数列が存在する」という命題を証明したい場合にはACωを用いれば十分である。
(引用終り)

<まとめ>
1)有限では、『このような公理が無いとしても、各 nについて普通の帰納法によって最初の n項を有限列としてとることはできる』
 つまりは、無限列の構成には、なんらかの公理が必要
2)可算選択公理があれば、『実数論においては選択公理ではなく可算選択公理で事足りる場合が多い』
 『例えば集積点が極限点であること、すなわち「xが実数Rの部分集合Sの集積点ならば、xに収束する
S∖{x}の数列が存在する」という命題を証明したい場合にはACωを用いれば十分である』
3)『従属選択公理が主張しているのは、その極限であるような可算無限列が取れるということである』
 『従属選択公理は可算選択公理を導き、それより真に強い公理である』

結論
・無限列の構成には、なんらかの公理が必要
・最低限 可算選択公理、望ましくは 従属選択公理が ほしい
・そうすれば、可算無限列が取れる
・『集積点が極限点であること、すなわち「xが実数Rの部分集合Sの集積点ならば、xに収束する
S∖{x}の数列が存在する」という命題を証明したい場合にはACωを用いれば十分である』
・『実数論においては選択公理ではなく可算選択公理で事足りる場合が多い』が
・『従属選択公理(英語: axiom of dependent choice;DCと略される)とは、選択公理(AC)の弱い形で、しかし実解析の大部分を行うのに十分な公理である』

以上により、
Q:つまり(ZFCではなく)ZF上で実数は定義不可能と言いたいのですか?
A:ZFに 可算選択公理、望ましくは 従属選択公理を含んでいる必要がある
 補足:有限では、『このような公理が無いとしても、各 nについて普通の帰納法によって最初の n項を有限列としてとることはできる』が、それで終り■

23 名前:132人目の素数さん [2025/01/06(月) 09:52:10.69 ID:bgJiiwgI.net]
>>21
じゃ
「ZF上で実数は定義不可能」
が君の主張で良いのね?

24 名前:132人目の素数さん [2025/01/06(月) 10:03:27.06 ID:mU+v9SoN.net]
定義可能性と
基本的諸性質の証明可能性は別

25 名前:132人目の素数さん [2025/01/06(月) 10:21:59.96 ID:bgJiiwgI.net]
誰も同じと言ってないけどね

26 名前:132人目の素数さん [2025/01/06(月) 11:02:07.43 ID:mU+v9SoN.net]
>>24
>誰も同じと言ってないけどね

>「ZF上で実数は定義不可能」
>が君の主張で良いのね?

これら二つの主張が両立するということで
良いのね?

27 名前:132人目の素数さん [2025/01/06(月) 11:32:18.80 ID:bgJiiwgI.net]
何が矛盾と?

28 名前:現代数学の系譜 雑談 [2025/01/06(月) 12:41:33.96 ID:fVkdOcv7.net]
>>23
>定義可能性と
>基本的諸性質の証明可能性は別

ID:mU+v9SoN は、御大か
巡回ご苦労様です

なるほど
定義可能としても
定義されたものが、いかなる性質のものか?

例えば、なにか定義可能として
ZFC以前のカントールが展開した 実数の無限集合論が
どこまで、なんらかの選択公理関連の公理なしで 数学として 可能なの

29 名前:か?

>>21に示したように、ja.wikipediaの選択公理の記事では
可算選択公理があれば、『実数論においては選択公理ではなく可算選択公理で事足りる場合が多い』
 『例えば集積点が極限点であること、すなわち「xが実数Rの部分集合Sの集積点ならば、xに収束する
S∖{x}の数列が存在する」という命題を証明したい場合にはACωを用いれば十分である』
『従属選択公理が主張しているのは、その極限であるような可算無限列が取れるということである』
 『従属選択公理は可算選択公理を導き、それより真に強い公理である』
『従属選択公理(英語: axiom of dependent choice;DCと略される)とは、選択公理(AC)の弱い形で、しかし実解析の大部分を行うのに十分な公理である』
ってことですかね?

実数論は
”定義可能”で終り
ではないとw (^^
[]
[ここ壊れてます]

30 名前:132人目の素数さん [2025/01/06(月) 13:05:44.17 ID:aDJiObas.net]
話が通じる場合と通じない場合があるが
実は大した違いではないかもしれない。



31 名前:132人目の素数さん [2025/01/06(月) 13:21:13.60 ID:bgJiiwgI.net]
>>27
誰も終わりと言ってないのに
>実数論は
>”定義可能”で終り
>ではないとw (^^
と誤魔化して>>22をやり過ごす作戦ですか?w

32 名前:132人目の素数さん [2025/01/06(月) 13:26:52.90 ID:bgJiiwgI.net]
意図的に「実数」を「実数論」と広げて誤魔化す作戦をしたいようだが、
問いは「実数」についてであり「実数論」についてではないから、誤魔化し以外の何ものでもない。
テストなら出題文を勝手解釈してるのでゼロ点。落第。

33 名前:現代数学の系譜 雑談 [2025/01/06(月) 13:59:28.84 ID:fVkdOcv7.net]
>>27 追加

まぜっかえしで悪いが
下記の”定義可能実数”
投下しておきますねw ;p)

(参考)
ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%9A%E7%BE%A9%E5%8F%AF%E8%83%BD%E5%AE%9F%E6%95%B0


34 名前:定義可能実数
ZFCのモデルにおける定義可能性
実数
aがパラメータなしで一階の集合論の言語で定義可能であるとは、 集合論の言語の式で自由変数を一つ持つもの
φ があって、
aがφ(a)
を満たす唯一の実数であること。[2] この概念自体は集合論の言語の式としては表すことができない。
全ての解析的数、特に計算可能数は集合論の言語で定義可能である。 ゆえに良く知られている実数、すなわち0, 1,
π, e, 代数的数などは全て集合論で定義可能な実数である。
ZFCの集合モデル
Mで不可算個の実数を持つものは
Mの中で (パラメータ無しでは) 定義できない実数を必ず含むことになる。 これは、式が可算個しかなく
M上で定義できる
Mの元は可算個しかないことによる。
この議論はフォン・ノイマン宇宙のようなZFCのクラスモデルに適用したとき、さらなる問題が出てくる。 "実数
xがクラスモデル
Nの上で定義可能"という主張はZFCの式としては表せない。[3][4]
同様に、フォン・ノイマン宇宙が定義できない実数を含むかどうかという問題はZFCの文として表現できない。
さらには、全ての実数、全ての実数集合、実数上の関数などが定義可能であるようなZFCの可算モデルも存在する。[3][4]

en.wikipedia.org/wiki/Definable_real_number
Definable real number
Definability in models of ZFC
略す
[]
[ここ壊れてます]

35 名前:132人目の素数さん [2025/01/06(月) 14:01:05.42 ID:bgJiiwgI.net]
また誤魔化し
>>22の回答未だ?

36 名前:132人目の素数さん [2025/01/06(月) 16:14:48.64 ID:S3hKa/J5.net]
rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1724969804/966
> 整列可能定理は公理として、
> 有理コーシー列で有理数Qの完備化を可能として
> 無理数(超越数を含む)の存在を保証するが
 なるほど、実におかしなことをいってるね

37 名前:132人目の素数さん [2025/01/06(月) 16:25:15.70 ID:S3hKa/J5.net]
>>13
集合論の初歩的な定義を全面否定する人が数学者とかいってる残念な現実

38 名前:132人目の素数さん [2025/01/06(月) 20:50:28.68 ID:mU+v9SoN.net]
「AかつB」と「A」が同じだという主張は
数学者でなくても
いくら何でも全面否定したくなるのでは?

39 名前:132人目の素数さん [2025/01/06(月) 22:56:10.53 ID:S3hKa/J5.net]
A、Bを具体的に書いてごらん 書けるかな?

40 名前:132人目の素数さん [2025/01/06(月) 23:10:29.40 ID:mU+v9SoN.net]
それは関係ない



41 名前:132人目の素数さん [2025/01/07(火) 01:11:23.17 ID:tXXZk0cu.net]
{}∈{{{}}}の真偽を頑なに答えなかった馬鹿がまた何か言いがかりつけてますね

42 名前:132人目の素数さん [2025/01/07(火) 06:57:11.64 ID:+fDYIL0R.net]
>{}∈{{{}}}の真偽を頑なに答えなかった馬鹿がまた何か言いがかりつけてますね
自明な問いである{}∈{{{}}}の真偽だけを頑なに問い続けている馬鹿がまた何か言いがかりつけてますね

43 名前:132人目の素数さん [2025/01/07(火) 09:46:12.86 ID:tXXZk0cu.net]
おまえが頑なに答えないからだろ
なんでそんなに頑ななの?
答えたら罰でも当たるの?親の死に目に会えないの?

44 名前:132人目の素数さん [2025/01/07(火) 11:08:32.36 ID:gA8J9tth.net]
答えたくない

45 名前:132人目の素数さん [2025/01/07(火) 12:15:11.23 ID:gA8J9tth.net]
碁打ちは親の死に目に会えない

46 名前:132人目の素数さん [2025/01/07(火) 12:30:19.15 ID:tXXZk0cu.net]
ガキかよw

47 名前:132人目の素数さん [2025/01/07(火) 12:50:37.52 ID:LcoL7TCY.net]
選択関数が全く具体的でないというだけで
選択公理を拒否する「心は19世紀」の爺さん
に用はないよ

48 名前:132人目の素数さん [2025/01/07(火) 13:30:21.17 ID:gA8J9tth.net]
>>44
どの発言が選択公理の拒否にあたるかに関しては
様々な見解がありうると思う

49 名前:132人目の素数さん [2025/01/07(火) 14:23:42.85 ID:+O7rLHms.net]
>>45
「選択公理から矛盾が導ける」というのはトンデモだが
「選択公理はオレの考える数学と相いれないから認めない」というのは
個人の宗教的信条だからまあ許す
「選択公理を前提するんじゃねえ」というのは
他人の宗教的信条の否定に当たるから認めない

箱入り無数目はあくまで選択公理を認めるなら
勝率1−εで勝つ方法がある、といってるだけで
別に読者に選択公理を強制

50 名前:しているわけではない

ちなみに
「自分は選択公理を認めている」
といっときながら実質的に否定するのは
悪質な詐欺行為

おかしなHN&トリップの●違いがやってるのはそれ
あいつは自分が●違いだって分かってないのがヤバい
[]
[ここ壊れてます]



51 名前:132人目の素数さん [2025/01/07(火) 18:29:22.32 ID:tXXZk0cu.net]
彼は己の無知を知るべき。
成長はそこから始まる。
今のままではサルから人間へ成長することはできない。

52 名前:132人目の素数さん [2025/01/07(火) 19:04:30.14 ID:+fDYIL0R.net]
>>47
そういうことに異常な関心を持てる理由がわからない

53 名前:132人目の素数さん [2025/01/07(火) 20:00:36.68 ID:tXXZk0cu.net]
なんで異常な関心という認識になるの?認知症?

54 名前:132人目の素数さん [2025/01/07(火) 21:19:41.77 ID:+fDYIL0R.net]
>>49
ならどうでもよいこと?

55 名前:132人目の素数さん [2025/01/07(火) 22:50:12.54 ID:tXXZk0cu.net]
彼が知ったかをやめればよいこと

56 名前:132人目の素数さん [2025/01/07(火) 22:58:12.42 ID:+fDYIL0R.net]
やりたいのだからさせてあげたらよい

57 名前:132人目の素数さん [2025/01/07(火) 23:19:13.83 ID:tXXZk0cu.net]
チラシの裏でやればよい
公開掲示板でやるからこうなる

58 名前:132人目の素数さん [2025/01/08(水) 06:41:22.11 ID:Jk5kjenr.net]
>>53
公開だが匿名

59 名前:132人目の素数さん [2025/01/08(水) 06:50:16.81 ID:Jk5kjenr.net]
漫談は放置

60 名前:132人目の素数さん [2025/01/08(水) 08:12:00.39 ID:5Vie4zUF.net]
>>52
>やりたいのだからさせてあげたらよい
 やめさせたいのだからさせてあげたらよい



61 名前:132人目の素数さん [2025/01/08(水) 08:18:47.84 ID:Jk5kjenr.net]
>>56
やめさせたいのならいくらでも
それを訴えることができる
しかし誰もそれを強制執行できない

62 名前:132人目の素数さん [2025/01/08(水) 10:03:11.08 ID:92yiWzES.net]
>>57
> 誰もそれを強制執行できない
 そんなこと君にいわれなくても皆わかってるよ

 でも
「数学は念仏 理解できなくても百遍音読すれば悟りが開ける」
 とかいって、毎日毎日わけもわからず数学用語をキーワード検索して
 出てきた文章を一度も読まずにコピペし、しかも数式や定義は
 うまくコピペできないというだけで「略す」で済ます
 頭の悪いサルを何もいわず放置するって、むしろ罪悪じゃね?

 あんた、彼のこと馬鹿にしてんだろ?

63 名前:132人目の素数さん [2025/01/08(水) 11:15:25.16 ID:Y1LzUWiu.net]
>>58
彼のコピペから新しい知識を仕入れることができたこともある。
先生は神様

64 名前:132人目の素数さん [2025/01/08(水) 11:57:03.66 ID:JMzs5vsH.net]
>>59
> 彼のコピペから新しい知識を仕入れることができたこともある。
 怪我の功名 あんまりサルを誉めないほうがいいよ 害獣だから

65 名前:132人目の素数さん [2025/01/08(水) 12:10:10.98 ID:c+DzgCLV.net]
彼のコピペが無きゃ新しい知識を仕入れることができないなら、君、相当な低能だね

66 名前:132人目の素数さん [2025/01/08(水) 12:24:18.60 ID:Y1LzUWiu.net]
>>61
必要条件と十分条件の違いは大丈夫ですか?

67 名前:132人目の素数さん [2025/01/08(水) 12:27:08.84 ID:c+DzgCLV.net]
>>62
述語論理は大丈夫ですか?

68 名前:132人目の素数さん [2025/01/08(水) 12:38:37.69 ID:Y1LzUWiu.net]
必要条件と十分条件の違いに無頓着な人には
答えません

69 名前:132人目の素数さん [2025/01/08(水) 12:46:08.24 ID:c+DzgCLV.net]
さては大丈夫じゃないね?君
勉強してごらん、それぞれ明確に定義されているから

70 名前:132人目の素数さん [2025/01/08(水) 12:52:03.39 ID:c+DzgCLV.net]
https://wiis.info/math/logic/predicate-logic/necessary-condition-and-sufficient-condition/
含意A→Bが恒真式である場合には、すなわち、任意の解釈においてA→Bから得られる命題が真であるならば、このことを、A⇒Bと表記します。
またこのとき、BはAであるための必要条件(necessary condition)と言い、AはBであるための十分条件(sufficient condition)と言います。

「解釈」は分かる? 分からないなら勉強してね



71 名前:132人目の素数さん [2025/01/08(水) 12:59:25.89 ID:Y1LzUWiu.net]
>>65
>彼のコピペから新しい知識を仕入れることができたこともある。
もしここから
>彼のコピペが無きゃ新しい知識を仕入れることができないなら、君、相当な低能だね
これを導けたとすれば、その人を
「必要条件と十分条件の違いに無頓着な人」と呼んでも

72 名前:かまわないのでは?
>それぞれ明確に定義されているから
何が?
[]
[ここ壊れてます]

73 名前:132人目の素数さん [2025/01/08(水) 13:00:35.09 ID:IGfr2037.net]
彼のコピペから新しい知識を仕入れることができたこともある。
∃x∈事柄.Not(既知(x))∧サルのコピペの中(x)

彼のコピペが無きゃ新しい知識を仕入れることができないなら
∀x∈事柄.Not(サルのコピペの中(x))⇒既知(x)

両者は異なるのは確か
それはともかく、サルのコピペにない知識は
みな知ってるとしたらそれはそれでスゴイ(笑)

74 名前:132人目の素数さん [2025/01/08(水) 13:01:26.64 ID:c+DzgCLV.net]
誰が導けると言ったの?幻聴が聞こえるなら病院へ
何がって必要条件と十分条件の話じゃないの?

75 名前:132人目の素数さん [2025/01/08(水) 13:03:59.48 ID:Y1LzUWiu.net]
>それはともかく、サルのコピペにない知識は
>みな知ってるとしたら

これを導いた前提は何?

76 名前:132人目の素数さん [2025/01/08(水) 13:14:05.04 ID:yyIlqMfx.net]
 彼のコピペが無きゃ新しい知識を仕入れることができない
⇔彼のコピペにないことは皆周知である

77 名前:132人目の素数さん [2025/01/08(水) 13:35:14.05 ID:Y1LzUWiu.net]
>彼のコピペが無きゃ新しい知識を仕入れることができない
これはどこから導けたわけ?

78 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2025/01/08(水) 21:01:15.29 ID:qwVyKE52.net]
103 名前:132人目の素数さん[] 投稿日:2025/01/08(水) 19:27:48.93 ID:6T209iZp
だゾ。
          ☀
              🕊
          🗻
   
🎍バイ菌除けまして おめでとぅ ござぃました🎍

   旧年は 大変 ぉ手洗ぃになりました

本年も なにとぞ よろしくぉ手洗ぃ申しぁげます

             🍊
         

79 名前:132人目の素数さん [2025/01/09(木) 05:46:11.85 ID:UIekzH1n.net]
>>彼のコピペから新しい知識を仕入れることができたこともある。
>もしここから
>>彼のコピペが無きゃ新しい知識を仕入れることができないなら、君、相当な低能だね
>これを導けたとすれば、その人を
>「必要条件と十分条件の違いに無頓着な人」と呼んでもかまわないのでは?

違いが分かっていないという意味ではない
「違いに無頓着」と言っただけ
「これ」が「彼のコピペが無きゃ新しい知識を仕入れることができない」を指すなら
分かっていないことになるが

80 名前:132人目の素数さん [2025/01/09(木) 22:19:24.02 ID:dqITNW7t.net]
なんで導けた前提で語ってんの?



81 名前:132人目の素数さん [2025/01/09(木) 23:00:46.30 ID:UIekzH1n.net]
相手がそういう前提で語ったから

82 名前:132人目の素数さん [2025/01/09(木) 23:11:31.25 ID:dqITNW7t.net]
誰がいつ導いたと言った?
レス番号教えて

83 名前:132人目の素数さん [2025/01/10(金) 06:20:10.92 ID:CcsS1aJz.net]
>彼のコピペが無きゃ新しい知識を仕入れることができないなら、君、相当な低能だね

「Aを前提とすればBが導ける」という形で語っている

84 名前:132人目の素数さん [2025/01/10(金) 09:12:39.51 ID:PaB4QEGJ.net]
「Aを前提とすればBが導けるを前提とすればCが導ける」という形で語っている
かつ
「Aを前提とすればBが導けるを前提とすればCが導ける」は他のいずれからも導いたものではない

85 名前:132人目の素数さん [2025/01/10(金) 09:14:49.58 ID:PaB4QEGJ.net]
(A⇒B)⇒C
A:彼のコピペが無い
B:新しい知識を仕入れることができない
C:君は相当な低能

86 名前:132人目の素数さん [2025/01/10(金) 09:37:51.47 ID:PaB4QEGJ.net]
君は相当な低能なのでこの命題は真

87 名前:現代数学の系譜 雑談 [2025/01/10(金) 12:10:50.21 ID:HEywEVY2.net]
>>19
>(ZFCではなく)ZF上で実数は定義不可能と言いたいのですか

これに戻る
1)まず、”ZF上で実数は定義不可能”か? について
 ”実数”の意味を明確にしておく必要があるが、それを カントールの集合論における”実数”と規定する
 つまり、下記に出てくる 実数の連続性(実数の完備性 (completeness of the real numbers) とも)を、備えたものとする
2)そうすると、下記 いろいろ辿ると ”Choice principles in elementary topology and analysis Horst Herrlich”(1997)
 にたどり着いて、Equivalent are:
 "1. in R, a point x is an accumulation point of a subset A iff there exists a sequence in A\{x} that converges to x, "
 "5. R is a Lindel¨ of space, "
 "9. the Axiom of Choice for countable collections of subsets of R."
 "Equivalent are: "
 だと。つまり、"the Axiom of Choice for countable collections of subsets of R."でも
 " in R, a point x is an accumulation point of a subset A iff there exists a sequence in A\{x} that converges to x, "
 "R is a Lindel¨ of space, "
 までしか言えない、これが限界 (”Lindel¨ of”リンデレーエフは、下記ご参照)
3)ということは、"the Axiom of Choice for countable collections of subsets of R."を否定してしまうと
 ”実数”の連続性(実数の完備性)どころか、Lindelöfさえいえない。”in R, a point x”と”iff there exists a sequence in A\{x} that converges to x, ”
 との関係も言えない

結論:(ZFCではなく)ZF上で実数の定義では、カントールの集合論の”実数”には、到達しない
可算選択公理でさえ、R is a Lindel や in R, a point x is an accumulation point of a subset A iff there exists a sequence in A\{x} that converges to x,
これが限界です
従属選択公理で、実数の連続性(実数の完備性)が言えるか(フルパワー選択公理でなく)

(参考)
en.wikipedia.org/wiki/Axiom_of_choice
Axiom of choice
Independence
Many theorems provable using choice are of an elegant general character: the cardinalities of any two sets are comparable

Statements implying the negation of AC
There are models of Zermelo-Fraenkel set theory in which the axiom of choice is false.
As any model of ZF¬C is also a model of ZF, it is the case that for each of the following statements, there exists a model of ZF in which that statement is true.
・There is a function f from the real numbers to the real numbers such that f is not continuous at a, but f is sequentially continuous at a, i.e., for any sequence {xn} converging to a, limn f(xn)=f(a).
・The real numbers are a countable union of countable sets.[39] This does not imply that the real numbers are countable: As pointed out above, to show that a countable union of countable sets is itself countable requires the Axiom of countable choice.
つづく

88 名前:現代数学の系譜 雑談 [2025/01/10(金) 12:11:17.66 ID:HEywEVY2.net]
つづき

ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
可算選択公理
カントール、ラッセル、ボレル、ルベーグなどは、無意識のうちに可算選択公理を使ってしまっている。
従属選択公理
→詳細は「従属選択公理」を参照

en.wikipedia.org/wiki/Axiom_of_countable_choice
Axiom of countable choice(ACω) 可算選択公理
Applications
For instance, in order to prove that every accumulation point
x of a set
S⊆R is the limit of some sequence of elements of
S∖{x}, one needs (a weak form of) the axiom of countable choice.
When formulated for accumulation points of arbitrary metric spaces, the statement becomes equivalent to ACω.
Relation to other axioms
Weaker systems
Paul Cohen showed that ACω is not provable in Zermelo–Fraenkel set theory (ZF) without the axiom of choice.[6]
Equivalent forms

fr.wikipedia.org/wiki/Axiome_du_choix_d%C3%A9nombrable
Axiome du choix dénombrable 仏語 可算選択の公理

Par exemple, afin de prouver que tout point d'accumulation x d'un ensemble S⊆R est la limite d'une suite d'éléments de S\{x}, on a besoin (d'une forme faible) de l'axiome du choix dénombrable. Lorsqu'il est formulé pour les points d'accumulation d'espaces métriques arbitraires, l'énoncé devient équivalent à ACω3.
(google訳)
たとえば、集合S ⊆ Rの累積点xがS \{ x }の要素シーケンスの極限であることを証明するには、可算選択公理の (弱い形式) が必要です。任意の計量空間の累積点について定式化すると、このステートメントは AC ω 3と等価になります。

誤解
一般的に誤解されているのは、AC ωには反復性があるため、帰納法によって (ZF または同等のシステム、またはより弱いシステムでさえも) 定理として証明できるということです。しかし、そうではありません。この誤った考えは、可算選択の概念と、サイズ n の有限集合(n は任意に選択) に対する有限選択の概念との混同の結果であり、後者の結果です (組み合わせ分析の初等定理です)。それは帰納法で証明できます。

There exist models of ZF that violate the above conditions ([17], [18]).
Observe the fine distinction between

89 名前:conditions 2 and 3 of Theorem 1.1.
These may lead one to assume that also the following property is equivalent to the above conditions:
(*) a function f : R -. R is continuous i. it is sequentially continuous.
However, this would be a serious mistake: (*) holds in ZF (without any choiceassumptions) — see [29].
If, however, we consider functions f : X -. R with
metric domain we need even more choice than in Theorem 1.1, — see Theorem 2.1.

つづく
[]
[ここ壊れてます]

90 名前:現代数学の系譜 雑談 [2025/01/10(金) 12:11:43.90 ID:HEywEVY2.net]
つづき

Notes et références
3.Pour d'autres énoncés équivalents à ACω, voir (en) Horst Herrlich, « Choice principles in elementary topology and analysis », Comment. Math. Univ. Carolinae, vol. 38, no 3,‎ 1997, p. 545-552 (lire en ligne [archive]) et (en) Paul Howard et Jean E. Rubin, Consequences of the Axiom of Choice, Providence, R.I., AMS, 1998.

archive.wikiwix.com/cache/display2.php?url=http%3A%2F%2Fwww.emis.de%2Fjournals%2FCMUC%2Fpdf%2Fcmuc9703%2Fherrli.pdf
Comment.Math.Univ.Carolin. 38,3(1997)545–552 545
Choice principles in elementary topology and analysis Horst Herrlich
1. In the realm of the reals
We start by observing that several familiar topological properties of the reals are equivalent to each other and to rather natural choice-principles.
Theorem 1.1 ([15], [29], [30]). Equivalent are:
1. in R, a point x is an accumulation point of a subset A iff there exists a sequence in A\{x} that converges to x,
2. a function f : R → R is continuous at a point x iff it is sequentially continuous at x,
3. a real-valued function f : A → R from a subspace A of R is continuous iff it is sequentially continuous,
4. each subspace of R is separable,
5. R is a Lindel¨ of space,
6. Q is a Lindel¨ of space,
7. N is a Lindel¨ of space,
8. each unbounded subset of R contains an unbounded sequence,
9. the Axiom of Choice for countable collections of subsets of R.
There exist models of ZF that violate the above conditions ([17], [18]).
Observe the fine distinction between conditions 2 and 3 of Theorem 1.1.
These may lead one to assume that also the following property is equivalent to the above conditions:
(*) a function f : R −→ R is continuous iff it is sequentially continuous.
However, this would be a serious mistake: (*) holds in ZF (without any choiceassumptions) — see [29].
If, however, we consider functions f : X −→ R with metric domain we need even more choice than in Theorem 1.1, — see Theorem 2.1.
Proposition 1.2 ([15]). Equivalent are:
1. in R, every bounded infinite set contains a convergent injective sequence,
2. every infinite subset of R is Dedekind-infinite.
There exist models of ZF that violate the above conditions ([18]).
Obviously, the conditions of Theorem 1.1 imply the conditions of Proposition 1.2.
Is the converse true?
Observe that the following slight modifications of condition 1 in Proposition 1.2 hold in ZF:
(a) in R, every bounded countable set contains a convergent injective sequence,
(b) in R, for every bounded infinite set there exists an accumulation point.

つづく



91 名前:現代数学の系譜 雑談 [2025/01/10(金) 12:12:49.69 ID:HEywEVY2.net]
つづき

<Lindelöfとは?>
en.wikipedia.org/wiki/Lindel%C3%B6f_space
Lindelöf space
In mathematics, a Lindelöf space[1][2] is a topological space in which every open cover has a countable subcover.
The Lindelöf property is a weakening of the more commonly used notion of compactness, which requires the existence of a finite subcover.

(注:上記の”(*) a function f : R −→ R is continuous iff it is sequentially continuous. (*) holds in ZF (without any choiceassumptions) — see [29]”が、下記と思う)
alg-d.com/math/ac/continuous.html
トップ > 数学 > 選択公理 > 実数関数の連続性
壱大整域 20130323
一方,次の命題はZFで証明できる.
命題 f: R→Rとする.
fがRで連続 ⇔ 収束点列 { xn }n=0∞に対して limn→∞f(xn) = f(limn→∞xn)
証明 略す

ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%9F%E6%95%B0%E3%81%AE%E9%80%A3%E7%B6%9A%E6%80%A7
実数の連続性(continuity of real numbers)とは、実数の集合がもつ性質である。有理数はこの性質を持たない。
実数の連続性は、実数の完備性 (completeness of the real numbers) とも言われる
また、実数の連続性を議論の前提とする立場であれば実数の公理と記述する場合もある。
なお、ここで言う連続性は、関数の連続性とは別の概念である。
実数の連続性と同値な命題
実数の連続性と同値な命題は多数存在する。順序体(位相は順序位相を入れる)において、実数の公理は

デデキントの公理
上限性質を持つ
有界単調数列の収束定理
アルキメデス性と区間縮小法の原理を満たす
ボルツァーノ=ワイエルシュトラスの定理
次の2条件を満たす
アルキメデス性を持つ
コーシー列は収束する
中間値の定理
最大値の定理
ロルの定理
ラグランジュの平均値の定理
コーシーの平均値の定理
ハイネ・ボレルの定理
と同値である。
赤摂也『実数論講義』 には、これらの命題を含めて22個の同値な命題とその証明が記されている。

ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%8C%E5%82%99%E6%80%A7
完備性(英: completeness)は、様々な場面においてそれぞれの対象に関して特定の意味を以って考えられ、またそれぞれの意味において完備(英: complete)でない対象に対する完備化 (completion) と呼ばれる操作を考えることができる。complete は「完全」と訳されることもある。
実数の完備性: 実数の完備性は実数を公理的に定義する際に必要とされる性質の一つ
この場合の完備性は、実数全体の成す集合 R を距離空間と見た場合の完備性、あるいは R を半順序集合と見た場合の完備性の何れの意味とも取ることができる

つづく

92 名前:現代数学の系譜 雑談 [2025/01/10(金) 12:14:24.81 ID:HEywEVY2.net]
つづき

en.wikipedia.org/wiki/Compact_space
Compact space
In mathematics, specifically general topology, compactness is a property that seeks to generalize the notion of a closed and bounded subset of Euclidean space.[1] The idea is that a compact space has no "punctures" or "missing endpoints", i.e., it includes all limiting values of points. For example, the open interval (0,1) would not be compact because it excludes the limiting values of 0 and 1, whereas the closed interval [0,1] would be compact. Similarly, the space of rational numbers
Q is not compact, because it has infinitely many "punctures" corresponding to the irrational numbers, and the space of real numbers
R is not compact either, because it excludes the two limiting values
+∞ and −∞.
However, the extended real number line would be compact, since it contains both infinities. There are many ways to make this heuristic notion precise. These ways usually agree in a metric space, but may not be equivalent in other topological spaces.

(注:余談です。下記 アルツェラ-アスコリの定理、ピエール・クザン が登場するので、面白い ;p)
en.wikipedia.org/wiki/Compact_space
コンパクトなスペース
歴史的発展
1880 年代には、ボルツァーノ-ヴァイエルシュトラスの定理に似た結果が、単なる数や幾何学的な点ではなく、関数の空間に対して定式化できることが明らかになりました。関数を一般化された空間の点と見なすというアイデアは、ジュリオ・アスコリとチェーザレ・アルツェラの研究に遡ります。[ 5 ] 彼らの研究の集大成であるアルツェラ-アスコリの定理は、ボルツァーノ-ヴァイエルシュトラスの定理を連続関数の族に一般化したものであった。その正確な結論は、適切な関数の族から一様収束する関数の列を抽出できるというものでした。この列の一様極限は、ボルツァーノの「極限点」とまったく同じ役割を果たしました。20 世紀初頭に向けて、アルツェラとアスコリの結果に似た結果が、デビッド・ヒルベルトとエアハルト・シュミットによって研究された積分方程式の分野で蓄積され始めました。シュミットは、積分方程式の解から得られるある種のグリーン関数について、平均収束、あるいは後にヒルベルト空間と呼ばれるようになる空間における収束という意味で、アルツェラ-アスコリ定理に類似した性質が成り立つ

93 名前:アとを示した。これは最終的に、コンパクト空間という一般的な概念の派生として、コンパクト作用素という概念につながった。 1906年に、ボルツァーノ-ワイエルシュトラスの性質の真髄を抽出し、この一般的な現象を指すためにコンパクト性という用語を作ったのはモーリス・フレシェであった(彼は、有名な1906年のテーゼにつながった1904年の論文[ 6 ]で既にこの用語を使用していた)。

つづく
[]
[ここ壊れてます]

94 名前:現代数学の系譜 雑談 [2025/01/10(金) 12:15:21.25 ID:HEywEVY2.net]
つづき

しかし、19世紀末には、解析学の厳密な定式化の基礎と考えられていた連続体の研究から、まったく異なるコンパクト性の概念も徐々に現れてきました。1870年、エドゥアルト・ハイネは、閉じた有界区間上で定義された連続関数は、実際には一様連続であることを示しました。証明の過程で、彼は、より小さな開区間による区間の任意の可算被覆から、その区間を覆うような開区間を有限個選択することができるという補題を利用しました。この補題の重要性はエミール・ボレル( 1895 ) によって認識され、ピエール・クザン(1895) とアンリ・ルベーグ( 1904 )によって任意の区間の集合に一般化されました。現在では結果として知られているハイネ・ボレルの定理は、実数の閉じた有界集合が持つ別の特殊な性質です。

この特性は、集合についての局所的な情報(関数の連続性など)から集合についての大域的な情報(関数の一様連続性など)への移行を可能にする点で重要でした。この考えはルベーグ(1904)によって表明され、彼は現在彼の名前を冠している積分の開発にもこの考えを利用しました。最終的に、パベル・アレクサンドロフとパベル・ウリゾーンの指導の下、ロシアの点集合位相学派は、ハイネ・ボレルのコンパクト性を、現代の位相空間の概念に適用できるような形で定式化しました。アレクサンドロフとウリゾーン(1929)は、現在(相対)逐次コンパクト性と呼ばれている、フレシェによる以前のコンパクト性のバージョンは、適切な条件下では、有限部分被覆の存在に基づいて定式化されたコンパクト性のバージョンから導かれることを示しました。このコンパクト性の概念は、より強力な特性であるだけでなく、空間内の開集合の構造のみに依存するため、最小限の追加技術的機構でより一般的な設定で定式化できるため、支配的なものとなりました。

つづく

95 名前:現代数学の系譜 雑談 [2025/01/10(金) 12:15:41.70 ID:HEywEVY2.net]
つづき

<注:下記は、対角線論法でない 実数Rの非可算の証明の話>
en.wikipedia.org/wiki/Cantor%27s_first_set_theory_article
Cantor's first set theory article
This theorem is proved using Cantor's first uncountability proof, which differs from the more familiar proof using his diagonal argument. The title of the article, "On a Property of the Collection of All Real Algebraic Numbers" ("Ueber eine Eigenschaft des Inbegriffes aller reellen algebraischen Zahlen"), refers to its first theorem: the set of real algebraic numbers is countable. Cantor's article was published in 1874. In 1879, he modified his uncountability proof by using the topological notion of a set being dense in an interval.

<付録> これ面白いね Tarski–Grothendieck set theory (TG, named after mathematicians Alfred Tarski and Alexander Grothendieck)
en.wikipedia.org/wiki/Tarski%E2%80%93Grothendieck_set_theory
Tarski–Grothendieck set theory (TG, named after mathematicians Alfred Tarski and Alexander Grothendieck) is an axiomatic set theory. It is a non-conservative extension of Zermelo–Fraenkel set theory (ZFC) and is distinguished from other axiomatic set theories by the inclusion of Tarski's axiom, which states that for each set there is a "Tarski universe" it belongs to (see below). Tarski's axiom implies the existence of inaccessible cardinals, providing a richer ontology than ZFC. For example, adding this axiom supports category theory.
The Mizar system and Metamath use Tarski–Grothendieck set theory for formal verification of proofs.
(引用終り)
以上

96 名前:現代数学の系譜 雑談 [2025/01/10(金) 12:24:11.72 ID:HEywEVY2.net]
>>82 タイポ訂正

可算選択公理でさえ、R is a Lindel や in R, a point x is an accumulation point of a subset A iff there exists a sequence in A\{x} that converges to x,
 ↓
可算選択公理でさえ、R is a Lindelöf や in R, a point x is an accumulation point of a subset A iff there exists a sequence in A\{x} that converges to x,

97 名前:現代数学の系譜 雑談 [2025/01/10(金) 14:04:39.29 ID:HEywEVY2.net]
>>83
>従属選択公理で、実数の連続性(実数の完備性)が言えるか(フルパワー選択公理でなく)

答えは、多分Yes と思うが
適当な文献が見つからないので
下記のmathoverflowで、お茶濁すw ;p)

(参考)
https://mathoverflow.net/questions/218874/some-axiom-of-choice-and-dependent-choice-issues
mathoverflow
Some "axiom of choice" and "dependent choice" issues
asked Sep 21, 2015 Julian Newman

I am probably about to ask some fairly basic questions, and yet I have found it quite hard to find the answers to these.

If I understand correctly, mathematicians tend to be quite happy working with ZF+DC, but other forms of choice that are not implied by DC can be more controversial.

[Therefore it seems natural that people should give higher priority to discussing the differences in provable theorems between ZFC and ZF+DC -- or at least, the differences in provable theorems between ZFC and ZF+(countable choice) -- than to discussing the differences in provable theorems between ZFC and ZF. (Indeed, you basically can't do any analysis in just ZF.)]

My questions are:

Is it consistent with ZF+DC that every subset of R
is Borel-measurable?
If the answer to Q1 is no: Is it consistent with ZF+DC that a countably generated σ
-algebra can have a cardinality strictly larger than that of the continuum?
Is it a theorem of ZF+DC that there exists an injective map from the set ω1
of well-orderings of N
into R ?
Thanks.
回答
略す

98 名前:132人目の素数さん [2025/01/10(金) 14:47:02.94 ID:PaB4QEGJ.net]
テスト

99 名前:132人目の素数さん [2025/01/10(金) 14:50:26.86 ID:PaB4QEGJ.net]
テスト

100 名前:132人目の素数さん [2025/01/10(金) 15:02:47.51 ID:PaB4QEGJ.net]
>>82
>"the Axiom of Choice for countable collections of subsets of R."を否定してしまうと
> ”実数”の連続性(実数の完備性)どころか、Lindelofさえいえない。
はい、大間違いです。

【実数の定義】
wikipedia「実数」
「実数体とは順序体であって空でない上に有界な部分集合が上限を持つようなものをいう[注 1]。実数体の元(=要素)を実数という。」

【実数の構成】
wikipedia「コーシー列」
この中で実数体Rが完備であることが選択公理を用いること無く示されている。

以上の通り実数の定義・構成に選択公理は不要。よって実数はZFで定義・構成可能。

尚、以下の通り、問いはあくまで実数の定義可能性に限定しており、諸性質の証明可能性は含んでいないことを断っておく。
(ここを曖昧にすると答えがブレてしまうのは当然のこと)

>>23 2025/01/06(月) 10:03:27.06ID:mU+v9SoN
>定義可能性と
>基本的諸性質の証明可能性は別

>>24 2025/01/06(月) 10:21:59.96ID:bgJiiwgI
>誰も同じと言ってないけどね








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