- 1 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む [2018/12/16(日) 10:45:05.23 ID:JTc4r8fR.net]
- このスレは、皆さまのご尽力で、伝統あるガロアすれは、
過去、数学板での勢いランキングで、常に上位です。 このスレは、現代数学のもとになった物理・工学の雑談スレとします。たまに、“古典ガロア理論も読む”とします。 それで宜しければ、どうぞ。 後でも触れますが、基本は私スレ主のコピペ・・、まあ、言い換えれば、スクラップ帳ですな〜(^^ 最近、AIと数学の関係が気になって、その関係の記事を集めています〜(^^ いま、大学数学科卒でコンピュータサイエンスもできる人が、求められていると思うんですよね。 スレ主の趣味で上記以外にも脱線しています。ネタにスレ主も理解できていないページのURLも貼ります。関連のアーカイブの役も期待して。 話題は、散らしながらです。時枝記事は、気が向いたら、たまに触れますが、それは私スレ主の気ままです。 スレ46から始まった、病的関数のリプシッツ連続の話は、なかなか面白かったです。 興味のある方は、過去ログを(^^ なお、 小学レベルとバカプロ固定 サイコパスのピエロ(不遇な「一石」https://textream.yahoo.co.jp/personal/history/comment?user=_SrJKWB8rTGHnA91umexH77XaNbpRq00WqwI62dl 表示名:ムダグチ博士 Yahoo! ID/ニックネーム:hyperboloid_of_two_sheets (Yahoo!でのあだ名が、「一石」) (参考)blog.goo.ne.jp/grzt9u2b/e/
- 702 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む [2018/12/30(日) 07:32:49.18 ID:A4Yw8jtX.net]
- >>622
さて、それでは、昨日からの続きです。 (>>592 より)ピエロ >Ωは{1,・・・,100}でOKなんで (引用終り) が、なぜだめかの続きをやります。 これ(>>638)結構結構だね(^^ 自分で語ってくれているので、手間が省けるね だが、念押しするよ。後で言い逃れができないようにね。 もっとも、殆ど、自分で逃げ道を塞いでくれているので、簡単で助かるのだが。 1.時枝記事でやっている数学ロジックを抽出すると下記になる (注:時枝記事については>>21ご参照) 1)数列s = (s1,s2,s3 ,・・・)のしっぽで同値類を作る 2)代表元r= r(s)を決める 3)数列sと代表元 rとがそこから先ずっと一致する番号をsの決定番号と呼び,d = d(s)と記す 4)決定番号d = d(s)は、自然数である 5)数列が100列あったとすれば、数列s^1, s^2,・・・s^100に対して(注:ここにs^1などは、上付き添え字を表わすとする。以下同様) 同値類の代表元 r^1, r^2,・・・r^100 を決めることができ 決定番号 d^1, d^2,・・・d^100 を決めることができる。 d^k 1<= k <=100 が、最大値 D = max(d^1, d^2,・・・d^100) を取る確率は、1/100に過ぎない D >= d^k である確率は、99/100となる つづく
- 703 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む [2018/12/30(日) 07:35:39.37 ID:A4Yw8jtX.net]
- >>644
つづき 2.さて、上記の時枝記事の確率について、確率空間 (Ω,F,μ) において、標本空間 Ω={1,・・・,100} と取れることを意味する。 標本空間 Ω={1,・・・,100}とすることによって、“D >= d^k である確率は、99/100” が導かれるのだと。 つまり、これを導くのには、1)選択公理を使って、2)数列しっぽの同値類を作って、3)決定番号を決めている。4)決定番号が自然数
- 704 名前:セから、シンプルに、標本空間 Ω={1,・・・,100}が取れるのだと。
そして、「D >= d^k である確率は、99/100」が導かれ、確率空間を使って時枝記事の解法が正当化されるのだと。 3.くどいが、再度数学ロジックを要約すると、1)選択公理、2)数列しっぽの同値類、3)決定番号、4)決定番号が自然数、この4つの数学ロジックの要素で、時枝記事は成り立っているのだと。 概略こういうことで、良いですね。念押しするよ。後で言い逃れができないようにね。 もっとも、殆ど、自分で逃げ道を塞いでくれているので、簡単で助かるのだが。 以上 (参考) https://mathtrain.jp/probspace 高校数学の美しい物語 確率空間の定義と具体例(サイコロ,コイン) 最終更新:2015/11/06 (抜粋) 標本空間 Ω 確率を考える土台となる集合です。 Ω の各要素は根元事象と呼ばれます。 ω と書くことが多いです。 (引用終わり) [] - [ここ壊れてます]
- 705 名前:132人目の素数さん [2018/12/30(日) 07:45:04.77 ID:Fgu/mMxZ.net]
- >>645
>1)選択公理を使って、 >2)数列しっぽの同値類を作って、 >3)決定番号を決めている。 スレ主は既に順番を間違ってるね 正しくは以下の通り 1)数列しっぽの同値類を作って、 2)選択公理を使って 3)同値類の代表元を選んで(決定番号を決めて)いる 決定番号は同値類の代表元に付随して決まる 選択公理は、同値類の作成ではなく その代表元の選定のために用いられてる スレ主はこんな基本的なことも分かってない いったい時枝記事を何を読んでるんだ?
- 706 名前:132人目の素数さん [2018/12/30(日) 07:51:11.93 ID:Fgu/mMxZ.net]
- >>645
>1)選択公理、2)数列しっぽの同値類、3)決定番号、4)決定番号が自然数、 >この4つの数学ロジックの要素で、時枝記事は成り立っているのだと。 まず3)と4)を分ける理由がないね。 さらにいえば、数列しっぽの同値関係から、 同値類の代表元が存在すれば、 決定番号が自然数であることは 自動的に導ける したがって、時枝記事の成立に必要な前提は 1)数列しっぽの同値類 2)選択公理(による同値類の代表元の存在&決定番号(自然数)の存在) の2つだね ちなみに、一般の無限列のかわりに有理数の小数展開列を用いる場合 2)の選択公理は必要なく、1)の列のしっぽの同値類だけでOK
- 707 名前:132人目の素数さん [2018/12/30(日) 07:56:19.62 ID:Fgu/mMxZ.net]
- >>644
>時枝記事でやっている数学ロジックを抽出すると下記になる 正しくは以下のとおり 1)数列s = (s1,s2,s3 ,・・・)のしっぽで同値類を作る 2)代表元r= r(s)を決める (※選択公理により) 3)数列sと代表元 rとがそこから先ずっと一致する番号(=自然数)を sの決定番号と呼び,d = d(s)と記す 4)数列が100列あったとすれば、数列s^1, s^2,・・・s^100に対して (注:ここにs^1などは、上付き添え字を表わすとする。以下同様) 同値類の代表元 r^1, r^2,・・・r^100 を決めることができ 決定番号 d^1, d^2,・・・d^100 を決めることができる。 d^k 1<= k <=100 が、 (d_k以外の決定番号の)最大値 D = max(d^1, d^2,・・・d^100) を取る確率は、1/100に過ぎない D >= d^k である確率は、99/100となる
- 708 名前:132人目の素数さん [2018/12/30(日) 08:01:45.19 ID:Fgu/mMxZ.net]
- >>648
一般の無限列の代わりに有理数の小数展開を用いる場合 * 1)のsが、有理数の小数展開 * 2)の代表元が、循環節から自然に定まる (選択公理の必要無し!) * 3)の決定番号が、循環節の開始位置となる スレ主が選択公理に逃げ込む道はこれで塞がったw
- 709 名前:132人目の素数さん [2018/12/30(日) 08:36:44.88 ID:Fgu/mMxZ.net]
- 蛇足
>>643 >ヒルベルトの無限ホテル(この場合可算無限集合)のパラドックスには、 >“可算選択公理”が使われている これ完全な誤解 なぜなら真部分集合への全単射の構成に可算選択公理は必要ないから なんか「デデキント無限」を持ち出してるけど、 可算選択公理がない場合、 「デデキント有限」な無限集合が存在する というだけで、ヒルベルトの無限ホテルの 実現を妨げるものではない
- 710 名前:132人目の素数さん [2018/12/30(日) 08:39:51.17 ID:Fgu/mMxZ.net]
- >>650
自然数全体の集合はデデキント無限 これは選択公理なしに成立する
- 711 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む [2018/12/30(日) 08:46:23.26 ID:A4Yw8jtX.net]
- >>646-649
どもありがとう スレ主です これ結構だね(^^ 「したがって、時枝記事の成立に必要な前提は 1)数列しっぽの同値類 2)選択公理(による同値類の代表元の存在&決定番号(自然数)の存在) の2つだね」 それで良いですよ まあ、細かいけど 昨日の選択公理の確認(>>621)でやったので、念押ししておくが ・選択公理の有限版 ⊂ 可算選択公理 ⊂ 選択公理(フルバージョン) 正確な表記ではないが、マンガ風に図解すれば、こうだと ・つまり、上位互換で、選択公理(フルバージョン)は、適用できる集合は連続無限集合でも、あるいは連続無限より上位の濃度の無限集合でも適用可 (もちろん、下位の可算無限集合および有限集合にも適用できる。選択公理の定義の通り、適用できる集合に制限無し! ) ・可算選択公理は、可算無限以下の集合にのみ適用できる ・選択公理の有限集合版は、公理というよりむしろ原理とか定理という方が良いかもしれないが (補足、>>622 尾畑先生テキスト: 「Λ が有限の場合は, ZF 公理系 (と論理) だけから (11.11) が証明される. 大雑把には, 順序対の存在は公理に含まれており, 順序対を繰り 返すことで有限列の存在が数学的帰納法で証明される」ご参照 あるいは、>>625 Axiom of choice Restriction to finite sets をご参照
- 712 名前:)
> 一般の無限列のかわりに有理数の小数展開列を用いる場合 > 2)の選択公理は必要なく、1)の列のしっぽの同値類だけでOK ここ、おれの理解は、可算選択公理を使っていると思うけどね。 まあ、ここは上位互換なので、選択公理を使っていると言っても、間違いではないと思う ここ、しつこく拘る気は無いが、念押しな 拘って、先に進まないのも困るのでね 良いですね。念押しするよ。後で言い逃れができないようにね。 もっとも、殆ど、自分で逃げ道を塞いでくれているので、簡単で助かるのだが。 [] - [ここ壊れてます]
- 713 名前:132人目の素数さん [2018/12/30(日) 08:47:25.05 ID:Fgu/mMxZ.net]
- ついでにいえば、狭義の時枝戦略における
同値類の代表元の存在を否定するには 非可算選択公理を否定すればいいだけなので 可算選択公理は成立しても問題ない これでスレ主の 「可算選択公理を否定したら数学が弱体化」 とかいう言い訳も無意味化された (もっとも>>649でそもそも選択公理の否定自体 時枝戦略の本質的な否定にならないことは 既に言及済だが)
- 714 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む [2018/12/30(日) 08:47:59.09 ID:A4Yw8jtX.net]
- >>650-651
どもありがとう スレ主です その話は、時枝が済んでからやろうね 議論が錯綜しそうだからね
- 715 名前:132人目の素数さん [2018/12/30(日) 08:51:09.73 ID:Fgu/mMxZ.net]
- >>652
>> 一般の無限列のかわりに有理数の小数展開列を用いる場合 >> 2)の選択公理は必要なく、1)の列のしっぽの同値類だけでOK >おれの理解は、可算選択公理を使っていると思うけどね。 それスレ主の誤解 ヒルベルトの無限ホテルの場合も同様だが 代表元を選ぶ関数が直接構成できる場合 可算選択公理は必要ない >しつこく拘る気は無いが >拘って、先に進まないのも困るのでね 拘って恥かくのはスレ主だけ 選択公理に固執しても、貴様に勝ち目はないよ
- 716 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む [2018/12/30(日) 08:51:40.07 ID:A4Yw8jtX.net]
- >>653
結構結構。>>652に含まれることを、自分で書いてくれて 自分で逃げ道を塞いでくれているので、簡単で助かるよ でも、念のため、>>652にもレスしておくれ(^^
- 717 名前:132人目の素数さん [2018/12/30(日) 08:52:21.13 ID:Fgu/mMxZ.net]
- >>654
>その話は、時枝が済んでからやろうね 必要ない 貴様が誤りを認めればいいだけ 貴様、自分が正しいと思ってるのか?
- 718 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む [2018/12/30(日) 08:54:40.40 ID:A4Yw8jtX.net]
- >>655
ありがとう スレ主です。>>656(”念のため、>>652にもレスしておくれ”)と被ったな 他に、言いたいことないですか?(^^
- 719 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む [2018/12/30(日) 08:55:08.06 ID:A4Yw8jtX.net]
- >>657
つー、>>658
- 720 名前:132人目の素数さん [2018/12/30(日) 08:56:41.37 ID:Fgu/mMxZ.net]
- >>656
>念のため、>>652にもレスしておくれ(^^ 何にどうレスしてほしいのかね? >選択公理の有限集合版は、公理というよりむしろ >原理とか定理という方が良いかもしれないが 明確に定理であることは、貴様がコピペした 以下の文章に書いてあるぞ 貴様、コピペするだけで読解してないのか?アホか? 「Λ が有限の場合は, ZF 公理系 (と論理) だけから (11.11) が証明される. 大雑把には, 順序対の存在は公理に含まれており, 順序対を繰り 返すことで有限列の存在が数学的帰納法で証明される」
- 721 名前:132人目の素数さん [2018/12/30(日) 09:00:13.12 ID:Fgu/mMxZ.net]
- >>658
>他に、言いたいことないですか?(^^ ヒルベルトの無限ホテルやら 有理数の小数展開からの 尻尾の同値類の代表元の選定やら に関して「可算選択公理」は必要とか いうのは貴様の誤解だから撤回しろ 選択公理はあくまで写像が構成出来ない場合に その存在を主張するためにあるのであって、 構成できる場合はそれで存在が証明されるから 必要ない こんなこと数学界の常識 知らないスレ主がバカなだけだ
- 722 名前:132人目の素数さん [2018/12/30(日) 09:05:26.92 ID:Fgu/mMxZ.net]
- 無限列を有理数の小数展開列に限定した場合
時枝記事の成立に必要な前提は 1)数列しっぽの同値類 だけ 同値関係は只の定義だから否定しようがない つまり、この時点でスレ主は詰んだ、死んだ
- 723 名前:132人目の素数さん [2018/12/30(日) 09:08:53.96 ID:Fgu/mMxZ.net]
- 1/6=0.1666・・・ の場合
同値類の代表元は 0.666・・・ 5/6=0.8333・・・ の場合 同値類の代表元は 0.333・・・ つまり、単純に循環節の開始位置を 小数点以下第1位に持ってくればいいだけ こんなこと自動的に思いつけよ 算数レベルの問題だろw
- 724 名前:132人目の素数さん [2018/12/30(日) 09:13:17.15 ID:Fgu/mMxZ.net]
- スレ主は●●の一つ覚えのように
>自分で逃げ道を塞いでくれている といってるが、無意味なブラフである スレ主はなぜか選択公理に固執してるが 正直コピペすればするほど、それが 本質でもなんでもないことが露呈する 袋小路でいくら壁ひっかいても無駄だぞ!
- 725 名前:132人目の素数さん [2018/12/30(日) 09:26:30.57 ID:Fgu/mMxZ.net]
- ぶっちゃけ有理数の代わりに
有限桁だけ0でない小数(有限小数!) に限定し、0が無限に続く部分列の先頭位置を 決定番号にするとして、0の入る箱を当てる というバージョンでも時枝戦略は通用する
- 726 名前:132人目の素数さん [2018/12/30(日) 09:28:21.11 ID:Fgu/mMxZ.net]
- スレ主!貴様の負けだ!
諦めてここから失せろ!
- 727 名前:132人目の素数さん [2018/12/30(日) 15:02:49.27 ID:5J4BrLOC.net]
- >>646
だね こんなバカが時枝記事を論ずること自体がナンセンス そのナンセンスをこのバカは3年間もやってきた もっと勉強してから数学板へ来いよと言いたい
- 728 名前:132人目の素数さん [2018/12/30(日) 15:10:40.53 ID:5J4BrLOC.net]
- >>652
このバカ間違いを添削してもらって >それで良いですよ って何だその上から目線はw ほんとピエロだなスレ主って
- 729 名前:132人目の素数さん [2018/12/30(日) 15:22:17.33 ID:5J4BrLOC.net]
- 本題に入る前の準備作業で既にフルボッコされててワロタ
ほんとスレ主ってピエロだね
- 730 名前:132人目の素数さん [2018/12/30(日) 15:31:56.59 ID:5J4BrLOC.net]
- 「選択公理を免罪符のように使って」とかなんとかほざいていたスレ主が今縦断爆撃
食らって死体の破片を撒き散らかしてるね。 中学レベルも分かってないアホが偉そうに数学板にしゃしゃり出て来るからこうなる。 だからチラシの裏でやってろとさんざん言ってきたのに、頑固爺は人の言うことに聞 く耳を持たない。
- 731 名前: mailto:sage [2018/12/30(日) 15:41:18.59 ID:4y49ABsb.net]
- >>670
×縦断爆撃 ◎絨毯爆撃=Carpet bombing https://en.wikipedia.org/wiki/Carpet_bombing
- 732 名前:132人目の素数さん [2018/12/30(日) 15:47:53.76 ID:5J4BrLOC.net]
- >>Ωは{1,・・・,100}でOKなんで
>が、なぜだめかの続きをやります。 の結論を言わせてももらえないスレ主こそピエロにあらんや 昨日だか一昨日だかは時間が必要とか言ってたが、時間かけても同じだったねw 当然だよ、3年かけて進歩ゼロなのに数日追加したところで変わる訳が無いw
- 733 名前:132人目の素数さん [2018/12/30(日) 17:32:59.69 ID:Fgu/mMxZ.net]
- >>672
>結論を言わせてももらえない そもそも云うべき結論がまだ見つかってないようだ きっと今も必死に検索してるんだろう 無駄な足掻きだが
- 734 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2018/12/30(日) 18:15:56.59 ID:soHMwsq2.net]
- レーダー照射
人には証拠を出せと言いつつ自分から一切出さない スレ主の電波照射 人には証拠を出せと言いつつ自分から一切出さない
- 735 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む [2018/12/31(月) 06:48:13.94 ID:PWZHndJJ.net]
- >>671
C++さん、ありがとう お元気そうでなによりです(^^
- 736 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む [2018/12/31(月) 06:51:02.01 ID:PWZHndJJ.net]
- >>673
まあ、言い逃れが出来ないように、逃げ道を防ぐよう十分時間を取った さて、それでは、昨日(>>644-645 >>652)からの続き (>>592 より)ピエロ >Ωは{1,・・・,100}でOKなんで (引用終り) が、なぜだめかの続きをやります。 1)まず前振りでピエロちゃん発言引用: ・(>>647 ピエロちゃんより) 「したがって、時枝記事の成立に必要な前提は 1)数列しっぽの同値類 2)選択公理(による同値類の代表元の存在&決定番号(自然数)の存在) の2つだね」 ・ (>>664-665 ピエロちゃんより引用) 「なぜか選択公理に固執してるが 本質でもなんでもないことが露呈する」 「ぶっちゃけ有理数の代わりに 有限桁だけ0でない小数(有限小数!) に限定し、0が無限に続く部分列の先頭位置を 決定番号にするとして、0の入る箱を当てる というバージョンでも時枝戦略は通用する」 (引用終り) (上記「有限」の場合まで言及してくれてありがとう。かつ、選択公理は本質じゃないよね) つづく
- 737 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む [2018/12/31(月) 06:53:12.80 ID:PWZHndJJ.net]
- >>676
つづき 2)次に再確認 (>>645 私スレ主より) 数学ロジックを要約すると、1)選択公理、2)数列しっぽの同値類、3)決定番号、4)決定番号が自然数、この4つの数学ロジックの要素で、時枝記事は成り立っているのだと。 (引用終り) 要するに、些末な順序の議論を避けるために、上記1)〜4)は順不同としよう。 また、選択公理は好きなときに好きなだけ使って良いとする。 さらに、(>>652に書いたように) 選択公理の有限版 ⊂ 可算選択公理 ⊂ 選択公理(フルバージョン) だから、前述のように、「有限」でも問題なく適用できることを念押ししておく。 つづく
- 738 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む [2018/12/31(月) 06:56:57.55 ID:PWZHndJJ.net]
- >>677
つづき 3)さて、本論 反例を構成する。(なお、当然だが、反例は一つで良い(定理の証明は全てを尽くす必要があるが)) a)時枝記事(詳しくは>>21及び、記号などは>>644ご参照)において、箱の数を、十分大きな*)「有限」個の場合を考える。 (*):例えば無限に近い巨大な数と思って貰えば分り易いだろう) b)箱の数 L=100mとする。 ここにmは、前述のように十分大きな正整数とする。 c) L=100m個の箱を、100列のm個の箱の列に並び変える。 m個の長さの数列の
- 739 名前:しっぽの同値類を考えることができ、決定番号dを決めることができる。
決定番号dは、1<= d <=m の値を取る。 d)100列の決定番号の大小比較から、100列中のあるk列で 決定番号 d^k 1<= k <=100 が、最大値 D = max(d^1, d^2,・・・d^100) を取る確率は、1/100に過ぎない D >= d^k である確率は、99/100となる。 e)後は、時枝記事に書いてあるように、k列で(D+1) 番目から先の箱だけを開け、k列の代表のD 番目の数を見て、k列の代表のD 番目の数を推測すれば、的中確率は99/100となる。 f)つまり、上記の確率について、確率空間 (Ω,F,μ) において、標本空間 Ω={1,・・・,100} と取れることを意味する。 g)標本空間 Ω={1,・・・,100}とすることによって、“D >= d^k である確率は、99/100” が導かれる。 これにより、k列で(D+1) 番目から先の箱だけを開け、k列の代表のD 番目の数を見て、k列の代表のD 番目の数と一致すると推測すれば、的中確率は99/100となる。 時枝記事の解法が成立する。 (以上は、>>644-645に記述の数学ロジックの通りです) 以上です。 (参考) http://www.geisya.or.jp/~mwm48961/koukou/cond005.htm 高校数学 >> 高校数学T・A >> 集合と条件 必要条件・十分条件(反例) (抜粋) 「p→q」 Pのどの要素もQに含まれていればこの命題は真ですが,Pの要素のうち1つでもQに含まれないものがあれば,この命題は偽となります. p→qという命題が間違っていることを示すには,pであってqでない例を1つ示せばよいことになります. (引用終り) [] - [ここ壊れてます]
- 740 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 07:10:38.15 ID:h9L92WO7.net]
- >>677
>1)選択公理、2)数列しっぽの同値類、3)決定番号、4)決定番号が自然数、 >この4つの数学ロジックの要素で、時枝記事は成り立っているのだと。 >要するに、些末な順序の議論を避けるために、上記1)〜4)は順不同としよう。 上記の3)、4)の代わりに 5)同値類の代表元の存在 が必要 代表元が存在すれば決定番号(自然数)は存在する これは同値関係の定義から明らか スレ主は記事中の同値関係の定義の文章 読んでないのか?
- 741 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 07:14:23.27 ID:y4r2VQPB.net]
- 添削たーいむ
- 742 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 07:17:44.67 ID:h9L92WO7.net]
- >>678
>a)時枝記事において、箱の数を、十分大きな*)「有限」個の場合を考える。 > (*):例えば無限に近い巨大な数と思って貰えば分り易いだろう) まず、ここでアウトね 箱の数は無限個でなくてはならない 有限個だとした時点で、時枝記事の設定を否定したことになる >b)箱の数 L=100mとする。 ここにmは、前述のように十分大きな正整数とする。 全然ダメ 上記のmは存在しない 箱の数は無限個 スレ主に無限が理解できないなら この時点でスレ主はここから消えるしかない >L=100m個の箱を、100列のm個の箱の列に並び変える。 >m個の長さの数列の しっぽの同値類を考えることができ、 >決定番号dを決めることができる。 >決定番号dは、1<= d <=m の値を取る。 全然ダメ 上記のmは存在しない 1つの無限列を100の無限列に並び変える 無限長の数列の尻尾の同値類を考えることができ 決定番号dが決まる 決定番号は1以上の任意の自然数(上限値は存在しない)
- 743 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 07:19:44.34 ID:y4r2VQPB.net]
- >>678
>e)後は、時枝記事に書いてあるように、k列で(D+1) 番目から先の箱だけを開け D=m の場合、開けるべき箱が無いんだが。。。
- 744 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 07:20:45.28 ID:y4r2VQPB.net]
- >>678
で?反例はいつ提示されるの?
- 745 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 07:23:55.32 ID:y4r2VQPB.net]
- >>678
>例えば無限に近い巨大な数と思って貰えば分り易いだろう 無限に近い巨大な数って何? 答え辛かったら例でもいいよ
- 746 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 07:24:31.22 ID:h9L92WO7.net]
- >>678を時枝記事の正しい設定に変更
a)時枝記事において、箱の数を、可算無限個と考える。 b)箱は 自然数で番号づけできる c)可算無限個の箱を、100列の無限列に並び変える。 無限列の しっぽの同値類を考えることができ、決定番号dを決めることができる。 決定番号dは、1<= dの値を取る。 d)100列の決定番号の大小比較から、100列中のあるk列で 決定番号 d^k 1<= k <=100 が、最大値 D = max(d^1, d^2,・・・d^100) を取る 確率は、1/100に過ぎない D >= d^k である確率は、99/100となる。 e)後は、時枝記事に書いてあるように、k列で(D+1) 番目から先の箱だけを開け、 k列の代表のD 番目の数を見て、k列の代表のD 番目の数を推測すれば、 的中確率は99/100となる。 f)つまり、上記の確率について、確率空間 (Ω,F,μ) において、 標本空間 Ω={1,・・・,100} と取れることを意味する。 g)標本空間 Ω={1,・・・,100}とすることによって、 “D >= d^k である確率は、99/100” が導かれる。 これにより、k列で(D+1) 番目から先の箱だけを開け、 k列の代表のD 番目の数を見て、 k列の代表のD 番目の数と一致すると推測すれば、 的中確率は99/100となる。 時枝記事の解法が成立する。
- 747 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 07:30:20.35 ID:h9L92WO7.net]
- >>682
>D=m の場合、開けるべき箱が無いんだが。。。 >>678によるスレ主の姑息な改竄は >>685で修正したので上記のmは無くなった スレ主は>>665の「有限桁だけ0でない小数(有限小数) 」を見て 勝手に箱の数を有限個としてよいと誤解したようだが、 有限小数の長さの上限値は存在しないから、 当然無限列(有限小数の終わりの次の桁以降0が無限に続く) を扱わなければならない つまり箱の数は無限個
- 748 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 07:47:23.79 ID:y4r2VQPB.net]
- 反例ってまだ提示されてないよね?
もしかして>>678が反例のつもりなの? だとしたら反例という言葉の意味を知らないのかな? あるいは時枝解法とは別の何かに対する反例を書いたの? 何が何やらサッパリですわ
- 749 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 07:48:34.59 ID:h9L92WO7.net]
- >>683
>反例はいつ提示されるの? 間違った設定での間違った反例は無意味 スレ主がこの期に及んで、時枝記事の肝心な前提である 「箱は無限個」を全然受け入れてない、という事実が明らか になった。 これは「決定番号∞」と同様の誤りである おそらくスレ主は 「m番目の箱
- 750 名前:ノはもはや次の箱がない!これが反例だ!」
と高らかに宣言するのだろうが、読者は皆失笑するだろう 箱は無限個であって、上記のm番目の箱は存在しないのだから 無限を理解せず、有限個に改竄するスレ主は 数学を理解する能力が根本的に欠如している と言わざるを得ない [] - [ここ壊れてます]
- 751 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2018/12/31(月) 07:49:13.12 ID:av0tGtzM.net]
- >無限に近い巨大な数
で笑ってしまった。どんな巨大数でも無限に比べれば0に等しい。 そんなのは数学の常識。 やっぱり工学バカには日常用語としての「無数・無限」(巨大数 だが数学上は有限) と数学上の「無限」の区別がついてないんじゃないかなぁw
- 752 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 07:49:48.21 ID:y4r2VQPB.net]
- >>678
スレ主さん、しばらく留守にするから>>687への回答書いといてね
- 753 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2018/12/31(月) 07:58:17.32 ID:83/Nq/vP.net]
- おっちゃんです。
AIとか関係ない持ち出して、やたらめったらコピペするのやめろ。 何が何だか話が分からなくなるだろ。
- 754 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 08:00:26.90 ID:h9L92WO7.net]
- >>689
>>無限に近い巨大な数 >で笑ってしまった。 「arbitrarily large」を可能無限と誤解する スレ主なら大いにあり得ること スレ主は自分が無限も理解できない 一番のピエロであることを全然理解してない だからこそ3年もピエロを演じ続けられるわけだが しかしもうピエロの自爆芸にも飽きた
- 755 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2018/12/31(月) 08:02:22.81 ID:83/Nq/vP.net]
- 全く、スレ主のコピペはしようもない。
大半がスレ主のコピペで埋め尽くされているような感じじゃないか。
- 756 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 08:08:53.07 ID:h9L92WO7.net]
- スレ主はどうやら
「任意長の有限列で成り立つ」事柄は 「無限列で成り立つ」と誤解してるらしい もちろんそんなことはない 有限列には必ず終端があるが 無限列には終端は存在しない この質的な違いが重要 スレ主の怪しげな”極限”(?)論法は全く通用しない それにしても延々と選択公理について述べたのは なんのつもりだったんだろうか? 正直、スレ主が >箱の数を、十分大きな「有限」個の場合を考える。 と書いてきたのを読んで、ズッコケた
- 757 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 08:11:45.64 ID:h9L92WO7.net]
- スレ主 オウンゴールの軌跡
1.「決定番号∞」 2.「(無限個は)十分大きな「有限」個」 2度あることは3度ある スレ主は反省する能力がないサル
- 758 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 08:15:40.07 ID:h9L92WO7.net]
- ぶっちゃけスレ主の>>678に対する>>685の指摘は
望月新一のABC予想の証明に関するショルツの指摘 同様の決定的なものであるから、安易な反論は無意味
- 759 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2018/12/31(月) 08:17:11.85 ID:83/Nq/vP.net]
- >スレ主はどうやら
>「任意長の有限列で成り立つ」事柄は >「無限列で成り立つ」と誤解してるらしい スレ主は中学1年レベルとのことだから、致し方ない。
- 760 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2018/12/31(月) 08:17:12.64 ID:83/Nq/vP.net]
- >スレ主はどうやら
>「任意長の有限列で成り立つ」事柄は >「無限列で成り立つ」と誤解してるらしい スレ主は中学1年レベルとのことだから、致し方ない。
- 761 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 08:18:33.52 ID:h9L92WO7.net]
- >>691
>おっちゃんです。 おっちゃんはもうここでスレ主の相手しなくていいぞ スレ主はおっちゃんよりもはるかにバカだと露見したから 無限が十分大きな有限と同じとかほざく時点で 数学的には十分池沼レベル もはや人間失格のサル
- 762 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2018/12/31(月) 08:24:02.29 ID:83/Nq/vP.net]
- >>700
それでは、スレ主の相手頼む。
- 763 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む [2018/12/31(月) 08:24:18.77 ID:PWZHndJJ.net]
- >>679
> 5)同値類の代表元の存在 > が必要 はい、良いですよ。些末な話だから(個人的には、決定番号の”定義”に含まれていると思うが) ”1)選択公理、2)数列しっぽの同値類、3)同値類の代表元の存在、4)決定番号、5)決定番号が自然数” とします なお、5)決定番号が自然数は自明だが、念のため追加しただけ
- 764 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む [2018/12/31(月) 08:25:09.63 ID:PWZHndJJ.net]
- >>684
>無限に近い巨大な数って何? 答え辛かったら例でもいいよ はい、有限の範囲で、貴方の知っている(あるいは考え得る)大きな数を頭に浮かべてください その数+1で結構です
- 765 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2018/12/31(月) 08:27:35.78 ID:83/Nq/vP.net]
- >>699
訂正出来ると思うが、>>700は「>>700(私)」ではなく、「>>699」宛て。 それじゃ、おっちゃん少し寝る。 []- [ここ壊れてます]
- 767 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む [2018/12/31(月) 08:27:51.21 ID:PWZHndJJ.net]
- >>681 >>685-686 >>695
>(なお、当然だが、反例は一つで良い(定理の証明は全てを尽くす必要があるが)) > (以上は、>>644-645に記述の数学ロジックの通りです) 反例は、時枝記事そのものではないが、ピエロが「時枝記事は成り立つと主張する数学の論理(数学ロジック)」の反例を一つ構成しました 反例は一つでいい 時枝記事を擁護する「時枝記事は成り立つと主張する数学の論理(数学ロジック)」は、破綻しています
- 768 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む [2018/12/31(月) 08:28:47.50 ID:PWZHndJJ.net]
- >>682 >>688
>>e)後は、時枝記事に書いてあるように、k列で(D+1) 番目から先の箱だけを開け >D=m の場合、開けるべき箱が無いんだが。。。 そうですね。ご指摘の通りですね では、こうしましょう 部分集合として、決定番号が、1<= d <=(m-1)の場合に限定します。 つづく
- 769 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む [2018/12/31(月) 08:29:58.61 ID:PWZHndJJ.net]
- (>>673の改訂版)
3)さて、本論 反例を構成する。(なお、当然だが、反例は一つで良い(定理の証明は全てを尽くす必要があるが)) a)時枝記事(詳しくは>>21及び、記号などは>>644ご参照)において、箱の数を、十分大きな*)「有限」個の場合を考える。 (*):例えば無限に近い巨大な数と思って貰えば分り易いだろう 例えば、有限の範囲で、貴方の知っている(あるいは考え得る)大きな数を頭に浮かべてください。その数+1で結構です) b)箱の数 L=100mとする。 ここにmは、前述のように十分大きな正整数とする。 c) L=100m個の箱を、100列のm個の箱の列に並び変える。 m個の長さの数列の しっぽの同値類を考えることができ、決定番号dを決めることができる。 決定番号dは、1<= d <=m の値を取る。 c')ここで、簡単のために、部分集合として、決定番号が、1<= d <=(m-1)の場合を考える。 d)100列の決定番号の大小比較から、100列中のあるk列で 決定番号 d^k 1<= k <=100 が、最大値 D = max(d^1, d^2,・・・d^100) を取る確率は、1/100に過ぎない D >= d^k である確率は、99/100となる。 e)後は、時枝記事に書いてあるように、k列で(D+1) 番目から先の箱だけを開け、k列の代表のD 番目の数を見て、k列の代表のD 番目の数を推測すれば、的中確率は99/100となる。 f)つまり、上記の確率について、確率空間 (Ω,F,μ) において、標本空間 Ω={1,・・・,100} と取れることを意味する。 g)標本空間 Ω={1,・・・,100}とすることによって、“D >= d^k である確率は、99/100” が導かれる。 これにより、k列で(D+1) 番目から先の箱だけを開け、k列の代表のD 番目の数を見て、k列の代表のD 番目の数と一致すると推測すれば、的中確率は99/100となる。 時枝記事の解法が成立する。 (以上は、>>644-645に記述の数学ロジックの通りです) 以上です。
- 770 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む [2018/12/31(月) 08:30:55.69 ID:PWZHndJJ.net]
- >>690
ありがとう (>>687) >もしかして>>678が反例のつもりなの? Yes 正確には、修正版>>706 を見て下さい ピエロちゃん( ID:h9L92WO7 )が、正確に反応していると思うが、これ反例です。 殆ど自明だが、後で説明します
- 771 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む [2018/12/31(月) 08:32:56.05 ID:PWZHndJJ.net]
- >>691>>693
おっちゃん、どうも、スレ主です。 私スレ主的には、時枝記事こそ、”しようもない” (個人的には、もう終わっていて、数学としては殆どゴミだと) で、根拠(出典)のある”コピペ”こそが 後から見て意味があることだよと ここで、議論されていることは、あくまで”名無し”(=素数さん)の発言であって、 後から見てあまり意味があることとは思っていないんだよね ただ、ピエロちゃんが、面白いから、からかっているだけ(^^;
- 772 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 08:39:12.23 ID:h9L92WO7.net]
- >>701
>”1)選択公理、2)数列しっぽの同値類、3)同値類の代表元の存在、4)決定番号、5)決定番号が自然数” >とします 4)、5)は要らない。3)から導けるから
- 773 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 08:41:42.71 ID:h9L92WO7.net]
- >>705
>>D=m の場合、開けるべき箱が無いんだが。。。 >では、こうしましょう >部分集合として、決定番号が、1<= d <=(m-1)の場合に限定します。 ダメだな そういう姑息な修正では全然対応できない
- 774 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2018/12/31(月) 08:42:15.36 ID:ZD4X8HMF.net]
- 時枝記事の「しっぽの同値類」は無限列で定義されているわけで
有限列ではどうやって定義すんの? そのことから書かないと。
- 775 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 08:46:14.88 ID:h9L92WO7.net]
- >>707
>ID:h9L92WO7 が、正確に反応していると思うが だったらL=100mとかいう間違った設定を否定しろ 無限は十分大きな有限じゃないぞw >これ反例です。 全然違う これこそ自明 >後で説明します 間違った前提による偽反例の説明なんか聞くだけ無駄だがな スレ主は自分の「無限=十分大きな「有限」」の誤りが 本当に理解できないほどの池沼なのか?
- 776 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 08:52:54.89 ID:h9L92WO7.net]
- >>708
数学板の読者諸氏にとってここのスレ主は全く”しようもない” (数学的には、もう終わっていて、数学としては全くゴミ) 誰が言ったか分からん英語の掲示板の 根拠不明な文章の”コピペ”のどこが どれほど意味があるのかw ここの書き込みは議論ではない スレ主に対する教育 まあ、実際は無知無能なスレ主をおちょくってるだけだがねw それにしても無限を理解しないバカでも入れる大学ってあるんだな? いったいどこだよ 国立大学じゃないことは確かだがな
- 777 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 08:58:23.48 ID:h9L92WO7.net]
- スレ主の「反例」はどうせ
「確率1で決定番号は自然数でない」 とかいう馬鹿丸出しの主張だろうw し・か・し、上記の主張はそもそも 「同値類の代表元は、 同値類の任意の元と しっぽの同値関係にある」 という性質と思いっきり矛盾する しっぽの同値関係にあるということは ある有限桁(当然自然数で位置が示せる!)から 先の尻尾が一致するということ スレ主は時枝記事をロクに読まず、当然理解もしていない 実にお粗末極まりない
- 778 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 09:10:37.55 ID:h9L92WO7.net]
- スレ主は>>706の改竄版ではなく以下の正式版に対する反例を提示すべし
a)時枝記事(詳しくは>>21及び、記号などは>>644ご参照)において、 箱の数を、無限個と考える。 c)無限個の箱を、100列の無限箱の列に並び変える。 無限長の数列の しっぽの同値類を考えることができ、決定番号dを決めることができる。 決定番号dは、1<= d の値を取る。 d)100列の決定番号の大小比較から、100列中のあるk列で 決定番号 d^k 1<= k <=100 が、最大値 D = max(d^1, d^2,・・・d^100) を取る確率は、1/100に過ぎない D >= d^k である確率は、99/100となる。 e)後は、時枝記事に書いてあるように、k列で(D+1) 番目から先の箱だけを開け、k列の代表のD 番目の数を見て、k列の代表のD 番目の数を推測すれば、的中確率は99/100となる。 f)つまり、上記の確率について、確率空間 (Ω,F,μ) において、標本空間 Ω={1,・・・,100} と取れることを意味する。 g)標本空間 Ω={1,・・・,100}とすることによって、“D >= d^k である確率は、99/100” が導かれる。 これにより、k列で(D+1) 番目から先の箱だけを開け、k列の代表のD 番目の数を見て、k列の代表のD 番目の数と一致すると推測すれば、的中確率は99/100となる。 時枝記事の解法が成立する。
- 779 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 09:14:35.07 ID:h9L92WO7.net]
- ぶっちゃけスレ主の>>706に対する>>715の指摘は
望月新一のABC予想の証明に関するショルツの指摘 同様の決定的なものであるから、安易な反論は無意味
- 780 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む [2018/12/31(月) 12:48:01.38 ID:PWZHndJJ.net]
- >>711
>時枝記事の「しっぽの同値類」は無限列で定義されているわけで >有限列ではどうやって定義すんの? はい (>>21より) ( 特に時枝記事アスキー版 スレ47 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1512046472/18-25 ) (時枝記事より) 同値関係を使う. 実数列の集合 R^Nを考える. s = (s1,s2,s3 ,・・・),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・ )∈R^Nは,ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義しよう(いわばコーシーのべったり版). 念のため推移律をチェックすると,sとs'が1962番目から先一致し,s'とs"が2015番目から先一致するなら,sとs"は2015番目から先一致する. ↓ (時枝記事の有限版(mを2015より十分大きく取っておくとする)) 同値関係を使う. 実数列の集合 R^mを考える. s = (s1,s2,s3 ,・・・,sm ),s'=(s'1, s'2, s'3,・・・,sm )∈R^mは,ある番号から先のしっぽが一致する∃n0:n >= n0 → sn= s'n とき同値s 〜 s'と定義しよう(いわば時枝記事の有限版). 念のため推移律をチェックすると,sとs'が1962番目から先一致し,s'とs"が2015番目から先一致するなら,sとs"は2015番目から先一致する. 以上
- 781 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む [2018/12/31(月) 12:51:11.41 ID:PWZHndJJ.net]
- >>715
必死に言い訳をするピエロちゃん ップ(^^ >箱の数を、無限個と考える。 無限個で無ければならない理由は?? 実際、時枝記事の”ふしぎな戦略”において、 お説(>>709)のように、時枝記事は”1)選択公理、2)数列しっぽの同値類”で成り立っている 既に、確認したように、貴方がすがっていた「選択公理」は、無限集合に限定されず、「選択公理」でできることは有限集合でも同じことは可能だ ”数列しっぽの同値類”は、上記(>>717)のように、有限長数列でも可能だ また、同値類から導かれる代表元と決定番号もまた、有限長数列でも可能だ なので、有限長の数列で論理が破綻するなら、無限長でも論理が破綻するだろう というより、何よりも、反例は一つで良い。 有限長の数列ではあるけれども、そこに反例が存在するならば 「無限」という要素を加えて、”無限長ゆえに成り立つ”ということを、改めて証明すべき ところで、時枝記事を読む限り 時枝記事前半の”ふしぎな戦略”の説明において、無限長で無ければならない数学的要素は、一つも無い (繰返すが、時枝記事は”1)選択公理、2)数列しっぽの同値類”で成り立っている) 全て、有限長数列でも可能な数学的要素のみしか使われていない (これについては、例えば、時枝記事アスキー版 スレ47ご参照 https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/math/1512046472/18-25 ) 有限で、唯一の不具合は、有限の場合、「D=m の場合、開けるべき箱が無い」(>>682)ということだが ”c')ここで、簡単のために、部分集合として、決定番号が、1<= d <=(m-1)の場合を考える”とすること(>>706)で、この不具合は回避できる どうぞ、”数列が無限長で無ければならない理由”を説明してください というより、”数列が無限長で無ければならない理由”が説明できない以上、それは数学ではない!! そして、”数列が無限長で無ければならない理由”を説明する過程で、 貴方は「なぜ時枝の”ふしぎな戦略”が成り立たないか」を自得するだろう 以上
- 782 名前:現代数学の系譜 雑談 古典ガロア理論も読む [2018/12/31(月) 12:52:25.66 ID:PWZHndJJ.net]
- まあ、昨日まで、「有限」でも良いと言っていたピエロ
今日は、必死に「無限に限定します」と宗旨替えの図だ(^^;
- 783 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2018/12/31(月) 13:21:28.66 ID:omflZ2LR.net]
- 問題を勝手に作り変えて威張られてもなあ
- 784 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 13:31:18.28 ID:y4r2VQPB.net]
- >>702
>はい、有限の範囲で、貴方の知っている(あるいは考え得る)大きな数を頭に浮かべてください ちなみにスレ主の考え得る大きな数って何?
- 785 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2018/12/31(月) 13:40:47.85 ID:ZD4X8HMF.net]
- 昨日の循環小数を使った選択公理不要のバージョンは面白いと思ったぞ。
あと有限小数で残りがすべて0の無限個の箱のバージョンで、「0の箱を当てる」 というバージョンでも成立する。 誰も「有限個の箱で成立する」とは言ってない。そんなことも読み取れない工学バカ。
- 786 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 13:47:58.51 ID:h9L92WO7.net]
- >>718
>>箱の数を、無限個と考える。 >無限個で無ければならない理由は?? 時枝記事にそう書いてある >有限長の数列で論理が破綻するなら、無限長でも論理が破綻するだろう
- 787 名前:サれを証明してごらん、スレ主よw
スレ主が"Arbitrary large number" Theory、つまり 「任意の有限個で成り立つなら、無限個で成り立つ」 とかいう俺様理論を提唱しているらしいことは 以前からわかっているが、そんなものは数学では 全く認められていない 無限列における尻尾の同値類では、同値な2列の場合、 どの箇所から一致するとしてもそこから先必ず 無限一致列がとれる これは任意長の有限列では決して成り立たない性質である 時枝論法はそもそも無限個の箱を使う前提なのだから 0)箱が無限個 なんてことはわざわざ書かない >有限長の数列ではあるけれども、そこに反例が存在するならば >「無限」という要素を加えて、”無限長ゆえに成り立つ” >ということを、改めて証明すべき 何言ってんだ?このバカスレ主w そもそも無限長が前提なのだから 「有限長の数列ではあるけれども」 といった瞬間にそれは反例でなくなる ”無限長ゆえに成り立つ”ことは 決定番号がいくつであってもその次の箱が存在する、 という性質から明らか こんな自明なことに気づけないスレ主は正真正銘の池沼w [] - [ここ壊れてます]
- 788 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2018/12/31(月) 13:49:46.60 ID:ZD4X8HMF.net]
- 時枝戦略が成立するのは無限に一致している箱の同値類が取れるからだよ。
有限個だと最後のひと箱だけ一致しているのを「同値類」と強弁して その一個前が「当てられないだろう」とスレ主は言うつもりだろw やっぱり工学バカは「有限と無限の区別が付いてなかった」んだなぁw
- 789 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 13:54:28.66 ID:y4r2VQPB.net]
- >>705
>部分集合として、決定番号が、1<= d <=(m-1)の場合に限定します。 わろた 自分の都合で勝手に決定番号の範囲を限定しちゃったよこの人 代表系を定める権利は回答者にあるのだから、出題者は予め回答者から代表系を入手して それに合うように出題する必要があるよね?そうでないと限定した範囲をはみ出るよ? 「どんな実数を入れるかはまったく自由」じゃないよね? それ時枝問題ちゃいまっせ?あなたは一体何を主張したいの? まあ箱の数が有限の時点で既に時枝問題じゃないんだがw
- 790 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 14:08:15.15 ID:y4r2VQPB.net]
- >>704
>「時枝記事は成り立つと主張する数学の論理(数学ロジック)」は、破綻しています え?↑が主張したいことなの? で、「時枝記事は成り立つと主張する数学の論理(数学ロジック)」ってなに? >>>644-645に記述の数学ロジックの通りです と言われてもわからん。だって>>644-645って絨毯爆撃浴びて木っ端微塵にされたじゃん。 ちゃんと「時枝記事は成り立つと主張する数学の論理(数学ロジック)」とは何者かを 示しなさいな。それせずに「それが破綻してる」と主張してもナンセンスだよ。
- 791 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 14:10:27.64 ID:h9L92WO7.net]
- >>718
>時枝記事を読む限り >時枝記事前半の”ふしぎな戦略”の説明において、 >無限長で無ければならない数学的要素は、一つも無い 「無限長で無ければならない数学的要素」なら >>682が真っ先に指摘したぞ 貴様も後で述べてる↓これだ >有限で、唯一の不具合は、有限の場合、 >「D=m の場合、開けるべき箱が無い」(>>682) >ということだが ところで >簡単のために、部分集合として、 >決定番号が、1<= d <=(m-1)の場合を考える >とすること(>>706)で、この不具合は回避できる 箱はm個だが決定番号mの列は想定しない、ということなら m番目の箱を見れば、m-1番目の箱も予測できる なぜなら、決定番号がm-1までしかないのだから 決定番号がm-1だとしても代表元のm-1番目と m-1番目の箱の中身が一致する なんだ反例にならんじゃないかw 貴様、また自爆か? 不具合回避でせっかくの反例を潰してしまったようだなwww ギャハハハハハハ!!!
- 792 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 14:11:24.75 ID:y4r2VQPB.net]
- >>708
>で、根拠(出典)のある”コピペ”こそが >後から見て意味があることだよと 少なくともスレ主には無意味だよね? だってコピペした内容を理解してないんだから
- 793 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 14:16:23.42 ID:h9L92WO7.net]
- >>725
>自分の都合で勝手に決定番号の範囲を限定しちゃったよこの人 しかもそのおかげでせっかくの反例を潰してしまったw >>727でも書いた通り 「箱がm個だが、一致開始箇所は、m−1番目まで」 と限定した時点で 「m番目の箱を見ればm−1番目の箱が予測できる」 という必勝パターンができてしまったw 確率99/100じゃなく1 しかも他の列を見ることなく位置はm−1と指定できる 反例を示すつもりで必勝ゲームを作ってしまった とことんおバカなスレ主のピエロっぷりwww 2018年の大晦日に十分楽しませてもらったぞ
- 794 名前:I []
- [ここ壊れてます]
- 795 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 14:21:56.08 ID:h9L92WO7.net]
- 「決定番号∞」がミッドウェイ海戦なら
今回の「1<= d <=(m-1)の場合を考える」は 大和の沖縄特攻作戦に喩えられる暴挙だろう それにしても自分で反例を完全に潰すとは・・・ププッ バカもここまでくるとアッパレだなwwwwwww
- 796 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 14:29:58.48 ID:h9L92WO7.net]
- >>718
>どうぞ、”数列が無限長で無ければならない理由”を説明してください >というより、”数列が無限長で無ければならない理由”が説明できない以上、 >それは数学ではない!! スレ主の壮烈な自爆wを見た後では、この文章は 「ボクちゃん、無限が理解できないの 無限が有限とどう違うか説明ちて? じゃないと、無限なんて数学とは認めないゾ!」 と駄々こねてるようにしか見えないwww >そして、”数列が無限長で無ければならない理由”を説明する過程で、 >貴方は「なぜ時枝の”ふしぎな戦略”が成り立たないか」を自得するだろう 「数列が有限長でも同じ」と言い張る過程で 確率1で予測が成功する必勝ゲームを作ってしまった 哀れなスレ主の冥福を祈る (-||-)
- 797 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 14:40:05.22 ID:h9L92WO7.net]
- スレ主の
「簡単のために、部分集合として、 決定番号が、1<= d <=(m-1)の場合を考える とすることで、この不具合は回避できる」 による「反例なし必勝ゲーム」 (m番目の箱を見ればm-1番目の箱が予測できる) という完全自爆の後では 何をいっても 「ピエロちゃん えらいねー、 おサルなのに 沢山カキコして 今日も、ピエロおどり頼むよ ホイ、ホイ、ホイ 踊れ! ピエロ(^^」 とコピペで済ませられるってもんだwwwwwww
- 798 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 14:44:49.60 ID:y4r2VQPB.net]
- >>706
「箱の数が有限だと時枝解放は成立しない」に対する反例ってこと? で、 >c')ここで、簡単のために、部分集合として、決定番号が、1<= d <=(m-1)の場合を考える ↑の怪しげな宣言は何? 問題を変えましたという宣言? いやいやw 試合の途中で勝手にゴールの位置変えちゃダメでしょw
- 799 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 14:57:37.22 ID:h9L92WO7.net]
- >>733
「有限列の場合時枝戦略が成功しない」という反例を作るつもりが 「簡単のために、部分集合として、決定番号が、1<= d <=(m-1)の場合を考える」 と列を限定したために、時枝戦略以上の必勝戦略(m番目の箱を開けるだけで m-1番目の箱の中身が確率1であたる)をつくってしまう完全自爆w ルール変えてしかもオウンゴール スレ主ってここまでバカだと思わなかったよwwwwwww
- 800 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 15:05:41.25 ID:y4r2VQPB.net]
- >>718
>そして、”数列が無限長で無ければならない理由”を説明する過程で、 >貴方は「なぜ時枝の”ふしぎな戦略”が成り立たないか」を自得するだろう わろたw 己の主張の証明を他人(しかもその主張を認めない側)に丸投げしちゃったよこの人w なに?さんざん気を持たせといて結局何一つ示せてないじゃん、アホくさ〜
- 801 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 15:08:37.71 ID:h9L92WO7.net]
- >>735
>己の主張の証明を他人に丸投げしちゃったよこの人w しかも丸投げしたものが、己の主張の完全否定w スレ主がいかに安易に 「簡単のために、部分集合として、決定番号が、1<= d <=(m-1)の場合を考える」 といって、その後どうなるか一度も考えなかったことがバレバレ 自爆提案を敵に丸なけする究極のバカ それがスレ主wwwwwww
- 802 名前:132人目の素数さん [2018/12/31(月) 15:09:08.37 ID:y4r2VQPB.net]
- >>718
>”無限長ゆえに成り立つ”ということを、改めて証明すべき 無限の場合は既に証明されてます。時枝記事を読んでください。
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