1 名前:現代数学の系譜 工学物理雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/26(土) 09:15:44.44 ID:rK9paIyp.net] 現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む 前スレ 現代数学の系譜 古典ガロア理論を読む39 (別名 数学セミナー時枝記事の墓) rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1503063850/ 前スレ39 で、数学セミナー時枝記事は終わりました。39は、別名 数学セミナー時枝記事の墓と名付けます。 皆さまのご尽力で、伝統あるガロアすれは、数学板での勢いランキングで、実質ダントツ1位です。 (他の“勢いの上位”のスレは、¥さんの野焼き作業の貢献が大半ですので(^^ ) 新スレは、現代数学のもとになった物理工学の雑談スレとします。たまに、“古典ガロア理論も読む”とします。 それで良ければ、どうぞ。 後でも触れますが、基本は私スレ主のコピペ・・、まあ、言い換えれば、スクラップ帳ですな〜(^^ 話題は、散らしながらです。時枝記事は、気が向いたら、たまに触れますが、それは私スレ主の気ままです。 “時枝記事成立”の立場からのカキコや質問は、基本はスルーします。それはコピペで流します。気が向いたら、忘れたころに取り上げます。 なお、 小学レベルとバカプロ固定、 サイコパス High level people、 低脳幼稚園児のAAお絵かき、 お断り! 小学生がたまにいますので、18金よろしくね!(^^ High level people は自分達で勝手に立てたスレ28へどうぞ!sage進行推奨(^^; 旧スレが512KBオーバー(間近)で、新スレ立てる (スレ主の趣味で上記以外にも脱線しています。ネタにスレ主も理解できていないページのURLも貼ります。関連のアーカイブの役も期
475 名前:132人目の素数さん [2017/08/30(水) 09:22:26.88 ID:ecgZ7ezJ.net] >ピエロ悶絶の図だな(^^ 確かに悶絶させられた、腹筋崩壊しそうだよ これからも笑いを振りまいてくれ
476 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/30(水) 10:17:36.06 ID:tXFzx6ui.net] >>430 哀れな素人さん、どうもスレ主です。 >↑中二のアホガキ丸出し(笑 >こんなアホが実は東大を出ている可能性もあるのだ(笑 さすがに、東大卒はないでしょ 彼の数学の推論能力は、異常に低いから(^^ だが、数学科卒を自称しているところが、なんともね〜 底辺数学科がこんなものなのか? それとも、彼の能力だけが異常に低いのか? 後者だと思いたい・・(^^ 彼は、サイコパスで精神を病んで、知能指数が低下していると思われる まあ思うに いわば 子供帰りでしょうな〜(^^
477 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/30(水) 10:19:09.86 ID:tXFzx6ui.net] >>431 ピエロ必死の論点ずらしの図か 笑えるよ >決定番号を同じに揃えたら的中確率1 いまは、的中できる範囲を言っているのだよ 過去スレ35 時枝記事 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1497848835/13 より 「列r のD番目の実数r(D)を見て, 「第k列のD番目の箱に入った実数はS^k(D)=r(D)と賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.」 ここで、この”D番目”は有限ですね しかし、>>429 に示したように、先頭から有限の範囲なら、その有限部分に零集合から選んだ数を入れ、残りにRの任意の数を入れる 先頭の有限部分は、時枝解法では当てられないという数列が、反例として構成される 明らかに、この数列は、R^Nの元だ この有限の範囲の外でなら、 的中確率1になるかならないかは、 無問題
478 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/30(水) 10:20:08.23 ID:tXFzx6ui.net] >>432 >確かに悶絶させられた、腹筋崩壊しそうだよ >これからも笑いを振りまいてくれ <
479 名前:br> ご謙遜を(^^ 気に入ってくれて光栄だが 笑いを取る芸では、私は、ピエロさまには全くかないません(^^ これからも、このスレをあなたの笑いで盛り上げていってください。よろしくね(^^ [] [ここ壊れてます]
480 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/30(水) 10:56:27.62 ID:tXFzx6ui.net] >>358 >まあ、しかし、思うに、間違いなく、近年は、論文でも共同研究風の共著が増えていますよね ふと、数学セミナー 2017年7月号 で 特集 数学研究のすすめ で、吉永正彦先生の記事があったなと 下記ですがね 「研究者付き合い」の項で、共同研究について、いろいろ書かれていますね 吉永正彦先生は、共同研究賛成派ですね が、「研究者付き合い」の最後に ”孤立を恐れないことも時には重要であると思う。(ただしそれは交流を面倒くさがることとは本質的には違うとは思う)”と書かれていますね(^^ 私ら、数学研究をしない人間には直接関係ないですが 世界陸上のリレー日本銅メダルを喜ぶ類と思って、見て頂ければ・・(^^ https://www.nippyo.co.jp/shop/magazine/7470.html 数学セミナー 2017年7月号 [特集1] 数学研究のすすめ *プロの研究者はどうやって研究を行っているか……吉永正彦 30 (抜粋) ・研究者付き合い ・(無理矢理でも)頻繁に会って共同研究を進める (引用終わり)
481 名前:哀れな素人 [2017/08/30(水) 12:22:14.13 ID:1JwIYUMH.net] アマゾンに僕の数学本のレビューが書かれている、と 2chの仲間の指摘があったので見てみたが、 僕の本を買ったのは2chの仲間の二人と市川氏だけだから、 アイザックという奴は本も読まずにレビューを書いているのである。 レビューの内容を見ても、本を読んでいるとは思えない(笑 関西弁で書かれていて、一石は代々の江戸っ子だと書いていたから、 一見、一石ではないようでいて、 実は一石が、自分だとばれないように、 わざと関西弁で書いている可能性がある(笑 一石の市川スレでの投稿名はOneStoneで、 それを僕が一石と訳しているのだが、 OneStoneはドイツ語でアインシュタインだ。 アイザックとはニュートンのことだから、 やはり一石が関西人を装ってレビューを書いているのだろう(笑 まさかここまでする卑怯者だとは思わなかった(呆 もしこいつが本当に東大卒だとしたら、 東大にもこのような卑劣なアホがいるということだ(呆 スレ主と同じように、こんなアホが東大だとはとても信じられないが(笑
482 名前:哀れな素人 [2017/08/30(水) 12:55:26.25 ID:1JwIYUMH.net] 訂正 市川スレに一石から、アイザックは俺ではない、 という投稿があった。 調べてみると、それは信用できるようなので、 レビュー投稿者を一石と断定したのは間違いであった。 ここに訂正しておく。
483 名前:哀れな素人 [2017/08/30(水) 12:58:27.02 ID:1JwIYUMH.net] ちなみに、なぜアイザックが僕の本を読んでいないと 断定できるかというと、 僕は毎日、僕の本が売れているかどうか、 チェックしているからである(笑
484 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/30(水) 13:11:00.72 ID:IV+dMIEg.net] >>437 おっちゃんです。 お前さんはいつまでクロネッカーみたいな考え方しているんだ。 19世紀のクロネッカーのように、無限を否定する考え方は今は昔の話だ。 その当時はカントールを指示してかつクロネッカーの考え方を否定したワイエルシュトラスもいた。 カントールは18世紀のフーリエ級数についての解析的な問題を解決すると共に、 そのカントールが素朴集合論を生み出すことになった。 お前さんが否定しているような 0.999…=1 は、カントール以前から
485 名前:った式であろう。 今となっては、そのような考え方が通用する訳はない。 クロネッカーは19世紀の人で、お前さんが正当化しようとしていることは、御ママゴト以下だ。 [] [ここ壊れてます]
486 名前:132人目の素数さん [2017/08/30(水) 13:22:27.30 ID:FUG0baXj.net] 孤高の数学者 俊太郎@reviewer_amzn_m 解析学・代数系・多様体・表現論・物理学・教育数学 の脆弱性・モーメントとGoogle+とAmazonで研究成 果公開中・自声の歌のツイートあり・9年以上いくつ かの出版社と連絡し合っている。内容が直された(直 される)本は多数あり新版が出た本も数冊ある。「新 訂版 数理解析学概論」(レビューあり)序文の人。サイ クリスト。 https://twitter.com/reviewer_amzn_m
487 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/30(水) 14:22:51.62 ID:tXFzx6ui.net] >>437-439 哀れな素人さん、どうもスレ主です。 これやね。貼っておくよ https://www.amazon.co.jp/dp/4864764387/ 無限小数は数ではない/相対性理論はペテンである 単行本(ソフトカバー) ? 2016/10/10 安達 弘志 (著) (抜粋) トップカスタマーレビュー 5つ星のうち1.0文学部は黙っとってくれへんか! 投稿者アイザック2017年8月14日 文学部は黙っとってくれへんか!虚数は数でないかもしれんが、無限少数は、分数やないか。今、ア◯ンシュタインの相対性理論が正しいか間違いか揉めとる最中や。ややこしい本出さんでくれ。 (引用終わり)
488 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/30(水) 14:23:43.29 ID:tXFzx6ui.net] >>440 おっちゃん、どうも、スレ主です。 お元気そうで何よりです。(^^
489 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/30(水) 15:27:34.89 ID:IV+dMIEg.net] >>442 そのレビューの >虚数は数でないかもしれんが、無限少数は、分数やないか。 のところも不正確。無限小数といっても、循環する無限小数は分数だが、 循環しない無限小数は無理数で分数では表せない。 レビューアーは、そこの部分で暗に循環する無限小数について述べている。
490 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/30(水) 15:33:21.24 ID:tXFzx6ui.net] >>57 戻る >みたいな事をきちんと論理的に理解し、そして『何処をどうスルべきか』を真面目に考えるしか >ないでしょうね。 下記にあるけど、日経サイエンスの2017年10月号で取り上げられていた。 元記事のサイトについて詳しいURLは見つからないので、下記で代用する https://ja.wikipedia.org/wiki/Ordinary_researchers Ordinary researchers Ordinary_researchers[1][2][3]は、東京大学の研究不正が疑われる医学・生命科学系の論文22報を2016年8月に告発した匿名の個人またはグループの名称である。 (抜粋) 東京大学卒業生であり、東京大学基金のホームページで東京大学への寄付を呼び掛けている藤井健志[42]は、 「『あの高校は東大合格者を減らしてしまっている』と思われてるうちはよいが、そのうち『東大合格者を出すことなんて眼中にない』という価値観が理解され始める」と言及した[43]。 日経新聞は、東大医学部の5教授が不正なしとされたことについて、調査報告は評判が悪く、東大は有力者に忖度して不正調査を行ったのではないかと主張する記事を電子版で配信した[48]。 記事の内容の一部は日経新聞の朝刊一面にも記載された[49]。 神戸大学の牧野淳一郎教授は、この記事に関連し、「選択と集中」で上手くいくわけもないところを選択したからそこに不正が集中したの
491 名前:セろうと不正のメカニズムを推測した[50]。 日経サイエンスの2017年10月号において、元日本医療研究開発機構(AMED)研究公正・法務部主査である東京大学医科学研究所の池上徹は、東大医学部の調査について問題点を指摘した[39]。 岡山大学の田中智之教授は、不正なしとされた東大医学部は、データの収集や解析というプロセスが非常に危うい状況と推測され、このまま進めば大きな破綻が待ち受けている可能性もあると指摘した[51]。 (引用終わり) つづく [] [ここ壊れてます]
492 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/30(水) 15:33:48.29 ID:tXFzx6ui.net] >>445 つづき https://www.nikkei.com/article/DGXMZO2032145024082017000000/ 有力者に忖度する東大論文不正調査 公正な研究の壁に 編集委員 永田好生 日経 2017/8/28 (抜粋) 日本の学術界で研究不正に対する関心がこれほど高まることは予想外だった。東京大学をはじめトップレベルの研究機関で不適切な論文が告発され、不正の有無が調査された。 理化学研究所で起きたSTAP細胞の捏造(ねつぞう)事件以降、研究助成機関に専門部署を設けるなど再発防止体制を整えつつあるが、楽観はできない。オープンで民主的に議論できる研究環境が乏しくなっているからだ。 (引用終わり) つづく
493 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/30(水) 15:34:17.53 ID:tXFzx6ui.net] >>446 つづき このツイートの意味不明。だいぶ調べたが、解明できず(^^ https://twitter.com/tarksfujii/status/892702792892137473 藤井 健志 2017/8/2 (抜粋) 「あの高校は東大合格者を減らしてしまっている」と思われてるうちはよいが、そのうち「東大合格者を出すことなんて眼中にない」という価値観が理解され始める。 東大研究不正調査、医学部教授おとがめなしのカラクリ(榎木英介) - Y!ニュース (引用終わり) つづく
494 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/30(水) 15:34:49.77 ID:tXFzx6ui.net] >>447 つづき ご参考 https://news.yahoo.co.jp/byline/enokieisuke/20170802-00074019/ 東大研究不正調査、医学部教授おとがめなしのカラクリ(8月4日東大公開資料追加) 榎木英介 Yahoo 2017/8/2(水) (抜粋) しかし、医学部の研究者たちの論文がおとがめなしというのは、まったく解せない。告発文には、多々の問題点が指摘されており、一部はたとえミスだったとしても、統計学的におかしいとさえ指摘されていたのだ。 このようにまったく納得がいかない結論となった。 百歩譲って、東大の調査報告を受け入れたとしても、東大の研究室では、問題ある研究行為(Questionable Research Practice (QRP))、研究クログレイ(白楽ロックビル氏)が常態化していたことは明白だ。 (引用終わり) 以上
495 名前:御ママゴト以下の哀れな素人 [2017/08/30(水) 16:39:38.24 ID:1JwIYUMH.net] >>440 これこれ、おっちゃん、古いとか新しいとかは関係ない(笑 間違いは間違いだ(笑 現代数学が認めていようといまいと、 間違いは間違いだ(笑 またカントールがフーリエ級数についての解析的な問題を 解決したとか、そんなことも関係ない(笑 0.99999……は1ではない(笑 0.99999……は1ではないことは、 ケーキを食べ尽くすことはできない、 ということが分る者には分るのだ(笑 なぜなら、それが分かる者は、 1/2+1/4+1/8+……は1ではない、 ということが分るからだ(笑 それが分れば、0.99999……は1ではないと分るのである(笑 このことを僕はこのスレで一カ月近くかけて説明した。 しかし誰も理解しなかった(笑 だから僕はもうこのスレの連中を説得するのは 諦めているのである(笑
496 名前:132人目の素数さん [2017/08/30(水) 17:00:44.61 ID:KI16Hkor.net] >>449 食べ尽くすから1だよ
497 名前:哀れな素人 [2017/08/30(水) 17:16:26.00 ID:1JwIYUMH.net] そら見ろ、やはり>>450 のようなレスが来る(笑 だからもう、説得を諦めるしかないのだ(笑 本当に食べ尽くすことができると思うなら、 実際にやってみればいいのだ(笑 そうしたら、どんな子供でも、食べ尽くせないと分る(笑
498 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/30(水) 17:20:12.06 ID:h4hbwOkS.net] なぜガイジに触れるのか
499 名前:哀れな素人 [2017/08/30(水) 17:22:39.76 ID:1JwIYUMH.net] ちなみに、この問題を知らない人のために、 問題を再掲しておこう。 太郎君はケーキを買ってきました。 半分に切って食べました。 残りの半分を切って食べました。 また残りの半分を切って食べました。 ………… これを続けると太郎君はケーキを食べ尽くすことができるでせうか(笑 ↑こういう問題である(笑 ちなみにこれはスティーブン・キングの 小説の中に書かれていたそうだ。 もちろんスティーブン・キングは、 食べ尽くせないことは常識で分るはずだ、 と思って書いているのである(笑
500 名前:哀れな素人 [2017/08/30(水) 17:29:14.31 ID:1JwIYUMH.net] 誤解されるといけないから、もう少し正確に書いておこう。 太郎君はケーキを買ってきました。 それを半分に切って食べました。 残りの半分を、また半分に切って食べました。 その残りの半分を、また半分に切って食べました。 ………… これを続けると太郎君はケーキを食べ尽くすことができるでせうか(笑 こういう問題である(笑
501 名前:哀れな素人 [2017/08/30(水) 17:35:01.40 ID:1JwIYUMH.net] いうまでもなくこれは、 1/2+1/4+1/8+……は1になるでせうか、 という問題と同じである(笑 で、食べ尽くすことはできない、と分かる者は、 1/2+1/4+1/8+……は1にはならない、 と分るのである(笑 それが分れば、0.99999……は1ではない、 ことがすぐに分かる(笑 それが分れば、カントールの実数論や無限集合論は インチキだと分るのである(笑
502 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/30(水) 19:05:53.01 ID:xaKaWGxU.net] 数学のスの字も分からん>>1にもわかる問題w 箱が可算無限個ある >>1 はその中に何でも好きな物をいれていい ただし、>>1 が物を入れられる箱は有限個だ 私は、>>1 が何を入れたか当てる・・・わけではなくw >>1 が物を入れなかった箱を当てる どうやって当てるかといえば ・箱を100列に並べかえる ・そのうち99列を開けそれぞれの列で 物が入っていた箱で一番末尾のものの位置を 決定番号として記録する ・残り1列について、99列分の 決定番号の最大値の箇所の箱を開ける 確率99/100で、箱は空だw どうだいくら>>1が馬鹿でも、これには反論できまいwww
503 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/30(水) 19:12:58.57 ID:xaKaWGxU.net] >>433 >さすがに、東大卒はないでしょ >>1 を凹ますのに、東大入れるほどの知性は必要ないw 「アホの三松」というのは旧制高校でケツに近い 松本・松山・松江の三高校のことからしいが、 そのなれの果ての四国の某大とか山陰の某大の 数学科でも>>1 を凹ますには十分すぎるくらいである ちなみに信州の某大学は結構レベルが高かったw
504 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/30(水) 19:15:40.15 ID:xaKaWGxU.net] ただ一つ 旗かげ高し いまかがやける 深空の光 天寵を 負える子ら 友よ 友 ここなる丘に 東大の旗立てり 伝統の旗 東大の光 たたえ たたえん たたえ たたえん
505 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/30(水) 20:15:15.93 ID:josTmn7W.net] >>456 ピエロ、ご苦労 おまえの今日のお笑いはそれか?(^^ >どうだいくら>>1が馬鹿でも、これには反論できまいwww なんか、微笑ましいね で、おれが、何を反論するんだ? 時枝記事と何の関係がある? そもそも、問題設定の定義が甘いと思うのだが? 例えば 時枝記事の書き出し rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1497848835/12 「・・そして箱をみな閉じる. 今度はあなたの番である.片端から箱を開けてゆき中の実数を覗いてよいが,一つの箱は開けずに閉じたまま残さねばならぬとしよう. どの箱を閉じたまま残すかはあなたが決めうる. 勝負のルールはこうだ. もし閉じた箱の中の実数をピタリと言い当てたら,あなたの勝ち. さもなくば負け. 勝つ戦略はあるでしょうか?」 さすがにきちっとしていると思うよ、時枝の書き方は。すっきりしている 対して、おまえの文章ぐだぐだ〜 おれが、”ぐだぐだ〜”と書いた意味分るかな? 分からねーだろうなー(^^
506 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/30(水) 20:16:16.13 ID:josTmn7W.net] >>457 ピエロ、ご苦労 おまえの今日のお笑いはこれか?(^^ なんか、微笑ましいね ¥さんと同じレベルで、東大数学科に憧れているのかね?(^^ でもな、おれにとっちゃ、そんなこと無関係でね ”おれさま >>>> ピエロ ” これさえ言えれば、十分なんよ(^^ あくまで、2者の相対評価で終わりなんだよねー(^^
507 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/30(水) 20:17:33.89 ID:TyXzicIv.net] >>429 > そうして、jを順次増やしていけば、先頭の有限部分は、時枝解法では当てられないという数列が、反例として構成される > 明らかに、この数列は、R^Nの元だ 有限部分を取り出すと{a1, a2, ... , a(100*j)}は有限数列なのでjを順次増やしてもR^Nの元にはならないですよね R^Nの元だとn=100*jのときには解答者が開ける箱の候補となる (100*j)+1, (100*j)+2, ... , (100*j)+100番目の箱の100個 が必ず存在するので反例にはならない >>434 > この”D番目”は有限ですね 自然数全体の集合(R^NのN)が持つ性質として任意の自然数n(有限値)より大きい自然数(有限値)を可算無限個 Nの元として含むからその指摘はナンセンス スレ主自身が{n+1, n+2, ... , n+k, ... }とNには全単射が存在するという内容のコピペをしていたじゃないか >>434 時枝解法は的中する範囲を問題にはしていない 解答者が数当てを行う箱の候補は各列に1つなので100列に分ける場合は100個あるが その中に当てられない箱(スレ主の言う有理数の入っている箱)が最大で何個含まれるか? というのが時枝記事の解法の問題 > めでたく確率99/100で勝てる これは解答者が数当てを行う箱の候補100個の内に当てられない箱(有理数の入っている箱)の個数は1個以下 --- (***) ということ n=100*jのときには解答者が開ける箱の候補となる (100*j)+1, (100*j)+2, ... , (100*j)+100番目の箱の100個 には有理数が入っている箱の個数は0なので(***)の反例にはなっていない
508 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/30(水) 20:17:55.56 ID:josTmn7W.net] >>458 ご苦労さん あんた、数学科より音楽科が向いてた気がするよ(^^
509 名前:132人目の素数さん [2017/08/30(水) 20:23:35.86 ID:ecgZ7ezJ.net] >>421 >時系列とかそういう順序がわかんねーのかなこいつは アルツハイマーだと思う 自分のおバカ発言を他人がしたことにしたり、正常じゃない
510 名前:132人目の素数さん [2017/08/30(水) 20:29:36.04 ID:ecgZ7ezJ.net] >>425 >このガロアすれは、スレの勢いが、数学板で現在一位だ!(^^ ここはアルツハイマー患者が大暴れしてるからね
511 名前:132人目の素数さん [2017/08/30(水) 20:31:51.17 ID:ecgZ7ezJ.net] >>425 小学生と言ったかと思えば無職と言ったり、支離滅裂ですな まあアルツハイマーなら仕方ないか
512 名前:132人目の素数さん [2017/08/30(水) 20:34:17.35 ID:ecgZ7ezJ.net] >>426-428 目を覆うようなバカっぷりを白日の下にさらされてるのに愉快になれるなんて アルツハイマー患者は幸せだね
513 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/30(水) 20:34:43.21 ID:xaKaWGxU.net] >>459 >時枝記事と何の関係がある? おおいに関係があるw 箱が空=数列の項と代表列の項との差が0 箱が空でないのは有限個=数列の項と代表列の項の差が0でないのは有限個 つまり、「箱入り無数目」の問題で、箱の中身を当てるのと >>456 の問題で、空の箱を当てるのは、実はまったく同じこと つまり、アホの>>1 がいくら頑張ったって 俺様が勝つ確率をゼロにすることはできない ってわけだwwwwwww
514 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/30(水) 20:37:30.30 ID:xaKaWGxU.net] >>460 >”おれさま >>>> ピエロ ” >これさえ言えれば、十分なんよ(^^ おまえ、いきなりパンツおろして なにをいうかとおもえば そんなことかwwwwwww ああ、貴様のイチモツがデカいのはよーくわかったから メスザル相手**Xでもしてろ おサルのオボカタハルオ君w
515 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/30(水) 20:41:09.01 ID:xaKaWGxU.net] これから>>1 を 「女子高生の前でコート広げて イチモツを見せびらかすナアおじさん」 と呼んでやろうwwwwwww
516 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/30(水) 20:49:47.95 ID:josTmn7W.net] >>461 ID:TyXzicIv さん、どうも。スレ主です。 このスレは、初めてですか? 時枝記事は、読まれましたか? 一応、このスレの>>13 にリンクを貼っていますから、最低限それだけは、読んで理解してくださいね それから、もし本格的に議論をする気なら、図書館ででも、数学セミナー201611月号の記事原文には一度は目を通して下さい。そうしないと、議論がすれ違いになりますから で、誤解もあるようですが、 簡単にレスしておきます 1. >有限部分を取り出すと{a1, a2, ... , a(100*j)}は有限数列なのでjを順次増やしてもR^Nの元にはならないですよね >>429 のその部分は、>>345 からの抜粋ですよ >>345 より「残りに、第三者Cが、n+1番目以降の箱に、R (-∞、+∞)から選んで、任意の実数を入れることにすると、反例が構成されるのだ」ということです 2. >> この”D番目”は有限ですね >自然数全体の集合(R^NのN)が持つ性質として任意の自然数n(有限値)より大きい自然数(有限値)を可算無限個 >Nの元として含むからその指摘はナンセンス ”D番目”のD自身は有限ですよ。但し、決定番号の集合は無限集合です。同様な例で、実数r∈Rで、元rは全て有限ですが、集合Rは無限集合です なお、元として、正の無限大 +∞ と負の無限大 -∞ の二つを加えた体系は、拡大実数です(下記) https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8B%A1%E5%A4%A7%E5%AE%9F%E6%95%B0 拡大実数 (抜粋) 通常の実数に正の無限大 +∞ と負の無限大 -∞ の二つを加えた体系を言う。 つづく
517 名前:132人目の素数さん [2017/08/30(水) 20:50:59.63 ID:xaKaWGxU.net] >>460 >あくまで、2者の相対評価で終わりなんだよねー(^^ >>1 四畳半の下宿でブツブツと独り言をつぶやく 完全に狂人・・・
518 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/30(水) 20:51:21.51 ID:josTmn7W.net] >>471 つづき 3. >時枝解法は的中する範囲を問題にはしていない 私は、ある有限の範囲を問題にしています。反例構成だから、それで良いのです。 ある限られた範囲でも、そこに反例が構成できれば、反例による証明が成立します。 下記ご参照。”反例1つで成立しないことの証明になります.” (>>343 より再録) www.geisya.or.jp/~mwm48961/koukou/index_m.htm 高校数学の基本問題 www.geisya.or.jp/~mwm48961/koukou/cond005.htm 数I [ 命題と証明 ] 反例 (抜粋) 反例1つで成立しないことの証明になります. (引用終り) なお、もしこの後があるなら、数学セミナー201611月号の記事原文に一度は目を通してからに願います 以上
519 名前:132人目の素数さん [2017/08/30(水) 20:53:17.24 ID:ecgZ7ezJ.net] >>>1 を凹ますのに、東大入れるほどの知性は必要ないw 数学の基本中の基本をわかっていれば十分 何しろ相手はεN論法ですらまるでわかってないという強者だから
520 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/30(水) 20:54:27.12 ID:josTmn7W.net] >>471 ”おれさま >>>> ピエロ ” ピエロがいてくれて、楽しいな(^^
521 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/30(水) 20:56:21.87 ID:xaKaWGxU.net] >>472 >私は、ある有限の範囲を問題にしています。 バカは間違った問題を解きたがるwww 箱入り無数目の箱の数は無限 有限個ではない >反例構成だから、それで良いのです。 >>1 がいじった箱の中身を当てる必要はない >>1 がいじらなかった箱が無限に存在するのだから それを選べばよい それが>>456 で述べてること >>1 は正真正銘のサルだから 人間様が即座に分かることが 百遍死んでも理解できないw
522 名前:132人目の素数さん [2017/08/30(水) 21:00:44.99 ID:ecgZ7ezJ.net] >”おれさま >>>> ピエロ ” おれさまN={0,1,...,∞}
523 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/30(水) 21:02:38.85 ID:josTmn7W.net] >>467 >箱が空=数列の項と代表列の項との差が0 >箱が空でないのは有限個=数列の項と代表列の項の差が0でないのは有限個 ああ、なるほどね(^^ ”数列の項と代表列の項の差”は、おれも1年ほど前に考えたことがある 君、なかなかセンス良いね(^^ 「つまり、「箱入り無数目」の問題で、箱の中身を当てるのと >>456 の問題で、空の箱を当てるのは、実はまったく同じこと」 そうそう、それでな 1列の場合を、しっかり考えてみな 特に、決定番号の具体的な分布の形を それが、時枝記事の解法の本質だよ そこを飛ばして 複数列にして、 1列の場合の考察をスルーしてしまうから おかしくなるんだよ
524 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/30(水) 21:03:07.89 ID:TyXzicIv.net] >>470 > n+1番目以降の箱に、R (-∞、+∞)から選んで、任意の実数を入れることにすると、反例が構成されるのだ 解答者が先頭から任意の有限個をすべて破棄しても箱は可算無限個残るので反例とはならない無限数列で時枝記事の 数当ては行えますよ
525 名前:132人目の素数さん [2017/08/30(水) 21:09:47.86 ID:ecgZ7ezJ.net] >あくまで、2者の相対評価で終わりなんだよねー(^^ いかにもアルツハイマーな意味不明発言w
526 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/30(水) 21:10:14.70 ID:josTmn7W.net] >>475 >>私は、ある有限の範囲を問題にしています。 >バカは間違った問題を解きたがるwww >箱入り無数目の箱の数は無限 >有限個ではない 別に、それで無問題。まず、有限の範囲で、そこは当てられないという反例を構成した。>>429 の通り 反例は、1つで良い。有限の範囲でも、反例があれば、それで十分だ (>>343 より再録) www.geisya.or.jp/~mwm48961/koukou/index_m.htm 高校数学の基本問題 www.geisya.or.jp/~mwm48961/koukou/cond005.htm 数I [ 命題と証明 ] 反例 (抜粋) 反例1つで成立しないことの証明になります. (引用終り)
527 名前:132人目の素数さん [2017/08/30(水) 21:19:33.26 ID:ecgZ7ezJ.net] >特に、決定番号の具体的な分布の形を 出たw
528 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/30(水) 21:21:47.46 ID:josTmn7W.net] >>478 >> n+1番目以降の箱に、R (-∞、+∞)から選んで、任意の実数を入れることにすると、反例が構成されるのだ >
529 名前:解答者が先頭から任意の有限個をすべて破棄しても箱は可算無限個残るので反例とはならない無限数列で時枝記事の >数当ては行えますよ 問題を勝手に作りかえてはいけません。御法度です。”解答者が先頭から任意の有限個をすべて破棄して”は、問題設定上許されていません なお、貴方のレベルなら、一度下記のPDFを読んでください (>>79 より http://tenasaku.com/academia/notes/kansaimath8-tenapyon-abstract.pdf 超限順序数と無限玉入れの勝敗 ゼルプスト殿下 (@tenapyon) 第 8 回関西すうがく徒のつどい ) なお、ゼルプスト殿下は、下記藤田博司先生のペンネームです 愛媛大 藤田 博司先生 所属部署 大学院理工学研究科 数理物質科学専攻 です。 (過去スレ36 http://rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1499815260/631 より) [] [ここ壊れてます]
530 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/30(水) 21:23:45.32 ID:josTmn7W.net] >>48 >>特に、決定番号の具体的な分布の形を >出たw 「出たw」って(^^ あなた、お化けみたいに・・(^^ 数学として、当然でしょ?(^^
531 名前:132人目の素数さん [2017/08/30(水) 21:25:43.97 ID:ecgZ7ezJ.net] >>480 反例は、1つで良い。その通り。 だがお前の自称反例は反例になってない。 よってお前のを除くと反例は0個。
532 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/30(水) 21:26:01.23 ID:TyXzicIv.net] >>480 時枝解法は可算無限個の箱の内の1つの中身を当てる 反例は可算無限個の全ての箱で当てられないですよ 反例が1つで良いのは「可算無限個の全ての箱で当てられない」例が1つで良いということ
533 名前:132人目の素数さん [2017/08/30(水) 21:27:59.57 ID:ecgZ7ezJ.net] >>483 >数学として、当然でしょ?(^^ 数学を理解してから言って下さい(^^
534 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/30(水) 21:34:52.68 ID:xaKaWGxU.net] >>477 >君、なかなかセンス良いね(^^ だろ?w >1列の場合を、しっかり考えてみな キミ、全然センスないな(−− あのな、1列の場合、0/1=0だから当たるわけないのw >特に、決定番号の具体的な分布の形を キミ、全然センスないな(−− あのな、分布がどうでも、 2列の場合確率1/2、3列の場合確率2/3、・・・ n列の場合確率(n−1)/nになるの 要は、選んだ列の決定番号が最大値でなければいいだけ 最大値の列は1個しかないから、n列の場合は確率1/n 1−1/n=(n−1)/n 小学校の算数だろ?w >そこを飛ばして 複数列にして、 >1列の場合の考察をスルーしてしまうから >おかしくなるんだよ おかしいのは、>>1 のアタマだよ 1列の場合とか分布とか無意味なことを考えると バカになるぞwwwwwww
535 名前:132人目の素数さん [2017/08/30(水) 21:38:34.26 ID:xaKaWGxU.net] >>480 >まず、有限の範囲で、そこは当てられないという反例を構成した。 >>1 がいじくらなかった範囲の箱が無限にある つまり>>1は反例を構成できなかったわけだ キミ、やっぱ全然数学のセンスないな(−−
536 名前:132人目の素数さん [2017/08/30(水) 21:41:56.33 ID:xaKaWGxU.net] >>474 >ピエロがいてくれて、楽しいな(^^ おまえがピエロなわけだが で、おまえの自惚れ芸が寒いので みんな全然シラケてるわけだが(−− キミ、数学だけじゃなく笑いのセンスも全然ないな(−−
537 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/30(水) 21:45:46.36 ID:josTmn7W.net] >>475 >>反例構成だから、それで良いのです。 >>>1 がいじった箱の中身を当てる必要はない >>>1 がいじらなかった箱が無限に存在するのだから >それを選べばよい それが>>456 で述べてること そこは、私の証明は、Sergiu Hart氏 Choice Games PDFの”mod100の手法を用いて100列のs_i∈R^Nを作る。(100列はこの方法で作るものとする)” を採用しています ですので、mod100の手法での縛りが入りますよ ”>>1 がいじらなかった箱が無限に存在するのだからそれを選べばよい”とは出来ませんね <参考> 過去スレ38 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1502430243/375 <ステップ5> ”(注*) n列なら、法n(mod n)で列を作ることができる。)” 過去スレ38 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1502430243/367 Sergiu Hart氏 Choice Games PDF www.ma.huji.ac.il/hart/puzzle/choice.pdf? 過去スレ38 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1502430243/175 ”Hart氏のmod100の手法を用いて100列のs_i∈R^Nを作る。 (100列はこの方法で作るものとする)”
538 名前:132人目の素数さん [2017/08/30(水) 21:48:16.80
] [ここ壊れてます]
539 名前: ID:ecgZ7ezJ.net mailto: Nに上限は無いが、∀n∈Nは有限値である 呆け老人には難しいかな? [] [ここ壊れてます]
540 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/30(水) 21:50:33.12 ID:TyXzicIv.net] >>482 > ”解答者が先頭から任意の有限個をすべて破棄して”は、問題設定上許されていません 解答者は1つの箱を除いて全て開けて中身を見ることが問題設定上できるのですよ a(100k+1)からa(100k+100)までの100個の箱の内99個を開けて有理数が入っている箱の個数を確認する 99個の中身が有理数であれば開けていない残りの1個は有理数であると判断して無条件に開ければ良い 99個の中身が有理数でないことを確認してから開けていない残りの1個は有理数でないと仮定して 数当てに使うかどうか解答者は判断できる >>490 > ですので、mod100の手法での縛りが入りますよ > ”>>1 がいじらなかった箱が無限に存在するのだからそれを選べばよい”とは出来ませんね >>461 はmod 100でそれが出来ると書いてあるのです
541 名前:132人目の素数さん [2017/08/30(水) 21:51:42.70 ID:ecgZ7ezJ.net] >>490 100列をどう作ろうと、有限個の箱が無限個になることは無い 呆け老人には難しいかな?
542 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/30(水) 21:53:23.91 ID:josTmn7W.net] >>485 あなたは、時枝記事を原文をきちんと図書館で、読んで貰えますかね? >時枝解法は可算無限個の箱の内の1つの中身を当てる >反例は可算無限個の全ての箱で当てられないですよ >反例が1つで良いのは「可算無限個の全ての箱で当てられない」例が1つで良いということ いま、問題にしていることは、時枝記事に書いてある数学的手法の適否ですよ 占いの話じゃない rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1497848835/12 より ”列r のD番目の実数r(D)を見て, 「第k列のD番目の箱に入った実数はS^k(D)=r(D)と賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.” と書いてある これの数学的な適否ついての議論ですよ。そこを外して議論しても仕方が無いですよ
543 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/30(水) 22:26:42.37 ID:TyXzicIv.net] >>494 > これの数学的な適否ついての議論ですよ。そこを外して議論しても仕方が無いですよ スレ主が外しているわけだが n=100*jでmod 100を使って列を100列に分けたときは 「第k列のD番目の箱」は100列に分ける前の数列の(100*j)+1, (100*j)+2, ... , (100*j)+100番目の いずれかですよ (100*j)+1, (100*j)+2, ... , (100*j)+100は全てn=100*jより大きいじゃないですか
544 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/30(水) 22:50:18.14 ID:josTmn7W.net] >>492 あなたは、時枝記事を原文をきちんと図書館で、読んで貰えますかね? いま、問題にしていることは、時枝記事に書いてある数学的手法の適否ですよ 箱の数をどうやって当てるか、当て方自身の話じゃないですよ! rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1497848835/12 より ”列r のD番目の実数r(D)を見て, 「第k列のD番目の箱に入った実数はS^k(D)=r(D)と賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.” と書いてある これの数学的な適否ついての議論ですよ。そこを外して議論しても仕方が無いですよ つまり、私は、時枝先生の書いた記事の通りの手法を踏襲して、そうして反例を構成した。 但し、私の証明は、Sergiu Hart氏 Choice Games PDFの”mod100の手法を用いて100列のs_i∈R^Nを作る。(100列はこの方法で作るものとする)”を採用しています それ以外はそのままだ。それは、”有限のD番目”についての反例です。 で、「解答者が先頭から任意の有限個をすべて破棄して」とか、「100個の箱の内99個を開けて有理数が入っている箱の個数を確認する」とか 時枝先生の手法にない新しい要素を加えないと反論できないとすれば、それ即ち、時枝先生の書いた記事の通りの手法に対しては、反例として成立しているということですよね! で、時枝先生の手法にない新しい要素を加えた、新手法は、あなたが新論文を書かれたら良いと思いますよ いま、この場は、時枝先生の書いた記事の通りの手法で議論したい 時枝先生の手法の本質は、1)可算無限数列のしっぽでの同値類とその商集合構成、2)代表元と決定番号を使う、この2点です 列の並べ替えについては、時枝先生は細かい規定はされなかった。本質じゃ無いからと思いますが、おそらく想定は、上記mod100の手法でしょう。それ、普通ですから もし、「こちらの方が良いよ」という新提案があれば、どうぞ 繰返しますが、私は、時枝先生の書いた記事の通りの手法を踏襲して、そうして反例を構成した。それは、”有限のD番目”についての反例です。 以上です
545 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/30(水) 22:50:51.88 ID:josTmn7W.net] >>496 補足 ”100個の箱の内99個を開けて有理数が入っている箱の個数を確認する”などというのは、一般化できませんね それは、先頭に有理数を入れるという情報があるからできることであって、本来その情報は使えない前提ですよ 例えば、有理数を開平することにすれば、基本は無理数です 三角関数も使えれば、対数関数も使えますよ
546 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/30(水) 22:57:10.25 ID:josTmn7W.net] >>495 あなたは、時枝記事を原文をきちんと図書館で、読んで貰えますかね? それから、質問してもらえますか? そして、>>496 と>>429 に書いたこと及びそこのリンクすべてを、読んでください
547 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/30(水) 23:10:13.92 ID:josTmn7W.net] >>488 「>まず、有限の範囲で、そこは当てられないという反例を構成した。 >>1 がいじくらなかった範囲の箱が無限にある」 >>491 「Nに上限は無いが、∀n∈Nは有限値である 呆け老人には難しいかな?」 >>493 「100列をどう作ろうと、有限個の箱が無限個になることは無い 呆け老人には難しいかな?」 以上3点 全く同意なんだが 一つ意見が違うのは、無限公理の適用可否だけでしょうね(^^ その話は 過去にもありましたよね(^^ 私がやったこと、やろうとしていること 1)まず、
548 名前:>>429 先頭から任意の有限範囲 n=100*j (j>1の整数) までは当てられないという反例を作った 2)で、次が、無限公理の出番の予定です。 一気に、2)まで進めると、議論が混乱しますからね。まず1)は認められたということで、良いですね [] [ここ壊れてます]
549 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/30(水) 23:34:25.90 ID:TyXzicIv.net] >>497 > ”100個の箱の内99個を開けて有理数が入っている箱の個数を確認する”などというのは、一般化できませんね 決定番号は求められるわけでしょう? 100個の箱の内99個を開けて代表元と一致する(or 一致しない)個数を確認するということは R^Nの代表元が実数のみで構成されていると仮定すれば決定番号を求めるには有理数の個数を確認すること を行っているわけだからその一般化ですよ
550 名前:132人目の素数さん [2017/08/30(水) 23:46:28.53 ID:ecgZ7ezJ.net] >>499 あれ?決定番号=∞っていつ撤回したの?
551 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 06:13:08.26 ID:CQb+WHFP.net] このスレはキチガイが現実世界で暴れないようにするための隔離スレです
552 名前:132人目の素数さん [2017/08/31(木) 06:23:52.61 ID:BK1apA7T.net] セックスってさ、車の運転と同じで誰でもやってることだが 小さなスキルや心得みたいなのたくさんあって、普段から やっていないとうまくやれないもんだよな。女を満足させる とか簡単なようで難しくて。そのへん何か知恵はないですか、みなさん?
553 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 06:25:20.38 ID:0cVDrJ0h.net] >>490 >”>>1 がいじらなかった箱が無限に存在するのだからそれを選べばよい” ・・・・とできますね Sergiu Hartが箱を指定しましたか? してませんね
554 名前:132人目の素数さん [2017/08/31(木) 06:29:34.45 ID:0cVDrJ0h.net] >>492 実は、>>1 がイタズラすればそこは確実に決定番号より小さい側に入る (つまり、代表列とは異なる中身が入る)から、「箱入り無数目」の方法で (確率的にだが)排除できる つまり>>1 のイタズラ対策は全く必要ない 結論:下手な考え 休むに似たり(>>1への言葉)
555 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 06:34:21.01 ID:0cVDrJ0h.net] >>494 >あなたは、時枝記事を原文をきちんと図書館で、読んで貰えますかね? >>1 は箱入り無数目の方法が理解できるまで、何度でも読んでもらえますかね 別に図書館じゃなくてもいいですよ トイレの中でも >”列r のD番目の実数r(D)を見て, > 「第k列のD番目の箱に入った実数はS^k(D)=r(D)と賭ければ, >めでたく確率99/100で勝てる.” >と書いてある なぜ「Dとは何か」を書いてある文章を引用しないのですか? Dが何か、あなたが理解しさえすれば、数学的に正しいことがわかる 議論の余地など全くない ほんとうに>>1は仕方がない馬鹿野郎ですね
556 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 06:57:41.58 ID:0cVDrJ0h.net] >>496 >問題にしていることは、時枝記事に書いてある数学的手法の適否ですよ ええ、そして>>494 で、肝心のDの定義を引用しないあなたは 「箱入り無数目」の記事の数学的手法を全く理解していないし 理解する意欲も全くない大馬鹿野郎だと断言できます もし、あなたが記事の手法を理解するなら 必ずDの定義を引用します それこそが要ですから あなたは要を忘れたのです そりゃ理解できるわけがありませんw >いま、この場は、時枝先生の書いた記事の通りの手法で議論したい ではまっさきに>>494 のDの定義を書いてください 今、ここで!!! >時枝先生の手法の本質は、 >1)可算無限数列のしっぽでの同値類とその商集合構成、 >2)代表元と決定番号を使う、この2点です もう1点あります 3) 必ず2列以上構成し、1列を残して、他の列は全部あけ それらの列の決定番号の最大値(D)をとる >私は、時枝先生の書いた記事の通りの手法を踏襲して、そうして反例を構成した。 >それは、”有限のD番目”についての反例です。 あなたの「イタズラ」は、あなたの意図に反して、Dを大きくしてしまった なぜなら、あなたが勝手に入れた数は、代表列とは一致しないから あなたは「箱入り無数目」記事の決定番号の定義すら正しく理解してない 決定番号は数列と代表列の比較で決まるのだから 元の決定番号の範囲を超えて数列を変えれば 決定番号は変わるのである つまり、>>1 のイタズラの範囲がDの外側に波及することは絶対にない そして「箱入り無数目」の方法は、確率(n-1)/nで、真のDを当てるから あなたの「イタズラ」も同じ確率で排除できる
557 名前:132人目の素数さん [2017/08/31(木) 06:58:06.03 ID:86HiMgJy.net] このスレには、なまくらヤローが揃いも揃っている
558 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 07:03:32.38 ID:0cVDrJ0h.net] >>499
559 名前:>1)まず、先頭から任意の有限範囲 n=100*j (j>1の整数) までは当てられない > という反例を作った あなたのイタズラは、ただ、新しいD(100列の決定番号の最大値)を jより大きくしただけのこと あなたがイタズラした「有限範囲」は 「箱入り無数目」記事では、確率99/100で排除されるのだから 記事の反例でもなんでもない ただの徒労ということです 記事を一遍読んだだけで理解できたと自惚れないでください とくに「尻尾の同値類」「決定番号」「Dの定義」は理解できるまで 千遍でも万遍でも読み返してください あなたは百遍読み返した程度では決して理解できないのだから [] [ここ壊れてます]
560 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 07:11:26.07 ID:0cVDrJ0h.net] >>499 >2)で、次が、無限公理の出番の予定です。 あんた、自分が何も理解できてないことを悟って、黙ったほうがいいね いい気になって、中二病丸出しのHNで書き込んでるけど どれもこれもまったくの間違いだらけの恥ずかしい文章だから で、>>504-509 (除く508)で書いたとおり 「1)先頭から任意の有限範囲 n=100*j (j>1の整数) までは当てられないという反例」 は全くの無駄だから もう、反論の余地はないけどね ああ、無限公理を否定する? やったんさい あなたがそうしたいならね でもそれは「箱入り無数目」の設定とは別だけどね あなたが「無限公理は数学的に間違ってる!」というならそう吠え続ければ? きっとヤフ男が賛同してくれるよ ていうかヤフーに移動したほうがいいんじゃね? お仲間が沢山いるようだから 最近は敵もあまり出てこないらしいじゃない 結構結構 トンデモどうして焼肉パーチ―でもやってればwwwwwww
561 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/31(木) 07:21:37.24 ID:AnxaeSI4.net] >>508 ID:86HiMgJyさん、どうも。スレ主です。 >このスレには、なまくらヤローが揃いも揃っている 日本語は、複数形がないので、分かり難いが、”なまくらヤロー”は複数ですね で、”揃いも揃っている”=All の強調表現ですな そこに私も入っているかもしれないが ID:86HiMgJyさんは、時枝記事の本質がだいぶ分かっていらっしゃいますね(^^
562 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/31(木) 07:30:53.38 ID:AnxaeSI4.net] >>501 >あれ?決定番号=∞っていつ撤回したの? そこ あなたの>>499 の”Nに上限は無いが、∀n∈Nは有限値である”と同じですよ 数学として正確な表現は、”自然数の集合Nの濃度は無限であるが、∀n∈Nは有限値である”です 同様に、”決定番号の集合Kの濃度は無限であるが、∀k∈Kは有限値である”ですよ なお、>>470 に書きましたが、下記”拡大実数”の立場に立てば、+∞の元を考えることは可能です。それは”定義するかしないか”だけの問題です https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8B%A1%E5%A4%A7%E5%AE%9F%E6%95%B0 拡大実数 (抜粋) 通常の実数に正の無限大 +∞ と負の無限大 -∞ の二つを加えた体系を言う。
563 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/31(木) 07:54:48.81 ID:AnxaeSI4.net] >>500 >> ”100個の箱の内99個を開けて有理数が入っている箱の個数を確認する”などというのは、一般化できませんね >R^Nの代表元が実数のみで構成されていると仮定すれば決定番号を求めるには有理数の個数を確認すること >を行っているわけだからその一般化ですよ あなたの無限のとらえ方は、哀れな素人さんと類似ですね 加算無限と連続無限の区別が理解できていない それに関連して、零集合の概念も >>429 をよく読んでください ”>>345 にあるように 「この反例構成で本質的なのは、R^Nに対して、商集合R^N/〜があって Rの部分集合で零集合を取り、先頭の有限部分にその零集合から選んだ数を入れることにすれば、先頭の有限部分が代表元と一致する確率は0(ゼロ)にできるということ」” 零集合は、いくらでも構成可能ですよ。Rから、加算無限個の元を集めた集合を作れば良いだけですからね それで、こうしましょう。>>377 で説明した宇宙の大きさ距離465億光年を使いましょう。(-距離465億光年,+距離465億光年)の区間の”無理数のみ”を、ランダムに加算無限個集めて零集合とする こうすれば、有理数という識別はできなくなりますよ。そして、残りの箱には、任意のr∈Rの元を入れる。 ”距離465億光年”で識別できると考えられるかもしれませんが、”任意のr∈Rの元”ですから、(-距離465億光年,+距離465億光年)の区間の数も入りますから、それは無理ですよ 追記 あなたは、時枝記事を原文をきちんと図書館で、読んで貰えますかね? それから、質問してもらえますか? そして、>>496 と>>429 に書いたこと及びそこのリンクすべてを、読んでください
564 名前:哀れな素人 [2017/08/31(木) 08:09:14.77 ID:ZRf7mVCX.net] >加算無限と連続無限の区別が理解できていない 連続無限? 何だそれは(笑 もともと時枝問題なんて、 カントールの実数論・無限集合論がインチキである、 ということさえ理解できないアホ学者が考えた問題だろう(笑 それを、同様にアホ揃いのお前らが、 ああでもない、こうでもない、とアホ丸出しの議論をしているだけ(笑 スレ主もたぶん間違っているだろうが、 お前らも間違っているのだ(笑 そもそもお前らはコーシー列による実数の構成とか、 同値類などというのがインチキであることにさえ気付いていない(笑 それだけならまだしも、ケーキを食べ尽くすことはできない、 ということすら理解できないのだから、 もはや数学科、理系文系以前のドアホ集団だ(笑
565 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/31(木) 08:15:40.32 ID:AnxaeSI4.net] >>504-507 >>509-510 あなたの危険予知能力は、なかなかのものですね〜(^^ 私の>>499 の意図(次が、無限公理の出番)の危険性を、察知してくれたわけだ 私は>>429 に、反例を書きました ”要点だけを説明すると >>345 にあるように 「この反例構成で本質的なのは、R^Nに対して、商集合R^N/〜があって Rの部分集合で零集合を取り、先頭の有限部分にその零集合から選んだ数を入れることにすれば、先頭の有限部分が代表元と一致する確率は0(ゼロ)にできるということ」” ”そうして、jを順次増やしていけば、先頭の有限部分は、時枝解法では当てられないという数列が、反例として構成される 明らかに、この数列は、R^Nの元だ 一方、時枝記事の解法で、繰返すがもともとの時枝記事の設定は”どんな実数を入れるかはまったく自由”、”もちろんでたらめだって構わない”なので 先頭の有限部分が、”当てられない”というのは、大いなる矛盾であって、そもそも時枝記事の解法が成立していないということだと” それから、>>434 に書いたように ”過去スレ35 時枝記事 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1497848835/13 より 「列r のD番目の実数r(D)を見て, 「第k列のD番目の箱に入った実数はS^k(D)=r(D)と賭ければ,めでたく確率99/100で勝てる.」 ここで、この”D番目”は有限ですね” 「”D番目”は有限」は、貴方の持論>>501 の通りですよ〜 正確には、>>512 に書き直しましたのでご参照ください だから、まとめると、時枝記事の”有限のD番目の箱に入った実数を当てられる”という点に対して、>>429 に書いた反例構成を示したわけです ですから、これだけでも、時枝記事に対する反例になっているのです!! 念押ししておきますよ で、貴方は、私の示した”有限”の外に逃げようとしている それを追撃するのが、私の>>499 の意図(次が、無限公理の出番)ですよ 以上
566 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/31(木) 08:26:19.83 ID:AnxaeSI4.net] >>514 哀れな素人さん、どうも。スレ主です。 「ケーキを食べ尽くすことはできない」だけは、分かりました えーと、>>454 の設定ですね それで、そこに、 1.ケーキは、無限に小さくできる 2.一回切るのに1秒かかる の2点を追加する必要があると思います そうすれば、半分に切るを繰返しても、かならず半分残り、かつ、切る時間も無限大になりますから、 この作業は”通常では”終わらず、従って、「ケーキを食べ尽くすことはできない」は成立します なお、1の仮定「ケーキは、無限に小さくできる」は、必須です 現実のケーキは、分子以下には刻めませんし、分子になる前に、ケーキの定義から外れます この話は、下記古代ギリシャの原子の哲学(の逆?)に似ていますね https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8E%9F%E5%AD%90 原子 (抜粋) 古代ギリシャのレウキッポス、デモクリトスたちが提唱した、分割不可能な存在。事物を構成する最小単位。哲学の概念であって、経験的検証によって実在が証明された対象を指すとは限らない。
567 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 08:56:54.67 ID:UAb1JzBS.net] >>449 おっちゃんです。 >またカントールがフーリエ級数についての解析的な問題を >解決したとか、そんなことも関係ない(笑 カントールは収束するフーリエ級数についてフーリエ係数の一意性を証明した後、 そのことを一般化してフーリエ級数の収束性にはよらないことにも気付き、 その後に直線上の集合を研究してからカントールの実数論や素朴集合論を構
568 名前:築した。 小数はカントールより前からあって、0.99999…=1 というような式はその当時からあっただろう。 カントールの時代に 0.99999…=1 という式がなかったように見えるのは、 その当時は小数による実数の表示より、連分数による実数の表示の方が主流だったからだけの理由から。 [] [ここ壊れてます]
569 名前:哀れな素人 [2017/08/31(木) 09:24:28.21 ID:ZRf7mVCX.net] >>516 スレ主よ、 2.一回切るのに1秒かかる こんな条件は要らない(笑 なぜなら、この問題は、1/2に分割するという作業は 永遠に終わらない、ということが本質だからである(笑 さらにいえば、この問題は時間とは何の関係もない。 なぜならこの問題は、1/2^nのnにどんな自然数を代入しようと、 1/2^nは0にはならない、という問題だからである(笑 >>517 おっちゃんよ、0.99999…=1 という考えが 何時頃からあったかは知らないが、 カントールが0.99999…=1 と見なしたことは確かである。 カントールは無限小数は実数であると見なして、 例の対角線論法を考え、そこから、 NとRには1対1の対応が付かないと考え、 そこから可算無限と非可算無限があるなどと考えたのである。 それらはすべて間違いである。
570 名前:哀れな素人 [2017/08/31(木) 09:35:01.52 ID:ZRf7mVCX.net] ケーキを1/2に切ったとき、残るケーキの量は1/2である。 それをさらに1/2に切ったとき、残るケーキの量は1/4である。 それをさらに1/2に切ったとき、残るケーキの量は1/8である。 ……………… つまり絶えず1/2^nの量のケーキが残るのである。 だからこれを無限回繰り返しても、 1/2^nは0にはならないのである。 なぜなら1/2^nのnに∞を代入しても0にはならないからである。 ゆえにケーキを食べ尽くすことはできない。 ゆえに1/2+1/4+1/8+……は1にはならない。 これだけ説明しても理解できないパカが、 たぶんこのスレにはごろごろいるだろう(笑
571 名前:哀れな素人 [2017/08/31(木) 09:45:25.42 ID:ZRf7mVCX.net] 最初のケーキの量を1とする。 1回目に食べる量は1/2で、残りは1/2である。 2回目に食べる量は1/4で、残りは1/4である。 3回目に食べる量は1/8で、残りは1/8である。 ………… n回目に食べる量は1/2^nで、残りは1/2^nである。 つまり常に1/2^nの量のケーキが残るのである。 そしてこの1/2^nはかぎりなく0に近づくが0にはならない。 だからケーキを食べ尽くすことはできない。 だから1/2+1/4+1/8+……は1にはならない。 いいかえれば、1/2+1/4+1/8+……<1
572 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 10:01:40.83 ID:UAb1JzBS.net] >>503 セックスの質問か。 女性と付き合ったことはないので実態や、そういう質問をする意図は知らないが、まあ、セックスの話に釣られてみましょう。 そもそも、そのような質問というかそのような考え方をすること自体が間違っている。 女性は人間であり、ピッチピッチの女性の体の構造や気質、サイズなとは各人で異なるから、 ピッチピッチの女性の誰もが満足するようなセックスの方法はない。女性は男より思うように操るのが難しい。 女性が精神的に感じた不満は一生残るといわれている。男のように感じた不満を忘れることはないらしい。 セックスで満足させる方法があるとすれば、思い付くのは体を清潔にしたり自然体で接すること位だろうな。 セックスで自然体で接せず狙って接したり緊張して接したりすると、逆に自らの体が思うように動かなくなったりして、 結果的に女性を満足させるセックスとはいえず、女性に不満を残しかねなくなりかねない。 あと、女性がセックスをして子供を産みたくなるのは優れた遺伝子を残さんとするため といわれている(生物としての女性の遺伝的な考えに基づくらしい)。セックスの第一の目的は性交だろ。 そのようなことを考慮すると、女性を誘ってただ単にセックスで遊ぶ回数を増やしてもムダだな。体が疲れるだけだろう。 セックスは、女性に合わせて、マッタリ行くのがいいだろう。 卵子は30代半ばで卵巣から出なくなくなりかねないが、精子はもっと年を取っても出るだろ。
573 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 10:06:50.59 ID:UAb1JzBS.net] >>503 一応、>>521 の訂正: >ピッチピッチの女性の体の構造や気質、サイズなと → ピッチピッチの女性の体の構造や気質、サイズ「など」
574 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/31(木) 10:49:15.91 ID:cpgWErBK.net] >>516 哀れな素人さん、どうもスレ主です。 > 2.一回切るのに1秒かかる > こんな条件は要らない(笑
575 名前:全くその通りです。お説の通りです ”2.一回切るのに1秒かかる”は、某小学生向けの説明です 下記に、指数関数のグラフで、y=2^xとy=(1/2)^xがありますね どちらも、常にy>0です。y=0とはなりませんね ですが、下記は中学レベル(中高一貫校の)です なので、小学生向けの説明を付け加えました(^^ http://www.juku.st/info/entry/1223 【必読】関数のグラフに関する指導の要点まとめ〜指数関数〜 塾講師ステーション 2015年04月03日 (抜粋) 指数関数のグラフは利用分野多し!理系学生なら必須! 指数関数の基本形とそのグラフ 底に関して 底は正の場合のみ! (引用終わり) 以上 [] [ここ壊れてます]
576 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 11:00:10.50 ID:UAb1JzBS.net] >>518 >カントールは無限小数は実数であると見なして、 >例の対角線論法を考え、そこから、 >NとRには1対1の対応が付かないと考え、 >そこから可算無限と非可算無限があるなどと考えたのである。 カントールは1という実数を連分数で表さず、 19世紀に主流ではない無限小数で表して考えただけだろう。 無限小数「0.99999…」をm(≧11)進法で表された実数と見なせたとすると、 11, 12, 13, … の中から任意に1つ数を選んでそれをmとおくと無限小数「0.99999…」をm進法で表せるから、 無限小数「0.99999…」は10進法とm進法で表示された小数と見なせる。 その結果、10進法で表示された「0.99999…」のように一意的に表された無限小数とはならなくなって、 無限小数「0.99999…」が何進法で表されているのかが分からなくなり、「0.99999…」自体が定義されなくなる。 だから、無限小数「0.99999…」をm(≧11)進法で表された実数と見なすことは出来ない。 また、無限小数「0.99999…」をm(2≦m≦9)進法で表された実数と見なせたとすると、 「0.99999…」の表示には数字「9」が用いられていて数字の表記に問題が生じ、 例えばm(2≦m≦9)進表示された「0.11111…」などの無限小数が何を表しているのかが曖昧になるから、 やはり無限小数「0.99999…」をm(2≦m≦9)進法で表された実数と見なすことも出来ない。 9より大きく11未満の自然数は10しかないから、無限小数「0.99999…」は10進表示された 実数と見なすしかなく、そうすると、「0.99999…=1」は成り立つ。
577 名前:132人目の素数さん [2017/08/31(木) 11:20:51.43 ID:YjcnIUHk.net] >>454 食べ尽くすことができるんだなそれが
578 名前:哀れな素人 [2017/08/31(木) 11:32:14.85 ID:ZRf7mVCX.net] >>524 まったくイミフな反論だが、もちろん 0.99999…は10進法で表示された 0.99999…である。 最初からそういう前提で話しているのである。 そして0.99999…は1ではない。 なぜなら1/2+1/4+1/8+……は1ではないからである。 なぜ1/2+1/4+1/8+……は1ではないなら 0.99999…は1ではない、といえるかは、 定義少年に聞けばいい(笑 定義少年はひとつだけ重要なことを理解していた(笑
579 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 11:34:57.36 ID:BK1apA7T.net] >>521 答えてくれたのはありがたいが、論理的におかしいとか、ツッコミどころが多すぎる。 たとえば、>セックスの第一の目的は性交だろ とあるけど、性交=セックス じゃないの?
580 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 11:35:47.84 ID:sEqNLTUm.net] 哀れなガイジ=無限を受け入れられない >>1 =無限を理解できない
581 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 11:42:19.69 ID:BK1apA7T.net] 太宰治も書いてたけど、女の方が際限なく快楽を 貪ることができるらしい。そこが男を悩ませる。 最近のニュースで読んだけど、女がセックスのとき 声を上げるのは危険があるのになぜか? というと、実は現在の人類は乱交によって増えてきた つまり他の男を欲情させて乱交を誘発するためらしい...
582 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 11:45:43.38 ID:BK1apA7T.net] 騎乗位で乗られたときの重みで、女の体重を言い当てる 技が出来たらカッコいいな、と思う いや全く意味はないどころか、言い当てたら嫌われそうだけど オタク的な興味としてはある。
583 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 11:48:57.31 ID:UAb1JzBS.net] >>526 >まったくイミフな反論だが、もちろん >0.99999…は10進法で表示された 0.99999…である。 >最初からそういう前提で話しているのである。 >そして0.99999…は1ではない。 >なぜなら1/2+1/4+1/8+……は1ではないからである。 「0.99999…」や「1/2+1/4+1/8+…(1/2+1/2^2+1/2^3+…)」の「…」は それより前の表示の仕方や規則性がこれからも同じように無限に続くということを意味する。 だから、「0.99999…」や「1/2+1/4+1/8+…(1/2+1/2^2+1/2^3+…)」は それぞれ「9Σ_{k=1,2,…,∞}(1/10)^k」、「Σ_{k=1,2,…,∞}(1/2)^k」と級数で表せる。 それらを計算すればいいだけ。 第一、0.99999…=x とすると、9.99999…=10x、よって 9=9x ∴ x=1 と求めるようなことは中学でやっている筈。
584 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 11:51:29.02 ID:BK1apA7T.net] 自分はM男で、乗られるのが好きだと思っていたのだが 正常位の気持ちよさに目覚めた。そしてメラメラと S性が目覚めてくるのを感じた。
585 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 11:54:54.43 ID:UAb1JzBS.net] >>527 >性交=セックス じゃないの? 女性(或いは男性が)がコンドームを用いて性交はせず 半ば遊びでするようなセックスも世間にはある。 性交することだけがセックスとは限らない。
586 名前:132人目の素数さん [2017/08/31(木) 11:58:54.56 ID:YjcnIUHk.net] >>531 それどころか 収束する正項級数だから 順番にもよらず 順番どころか無限個の部分数列に分割してから合算の合算してもいいのよね 全部足せるってことがどれだけ重要か
587 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 12:01:09.69 ID:BK1apA7T.net] >>533 「性交=受精を目的としたセックス」 なんて意味は特にないと思う。 単なる快楽のためでも、性交は性交。
588 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 12:05:15.67 ID:UAb1JzBS.net] >>535 細かい語彙にこだわり出したら、「セックス」は「性」として考えてもよくなるぞ。
589 名前:哀れな素人 [2017/08/31(木) 12:29:03.71 ID:ZRf7mVCX.net] >>531 >それらを計算すればいいだけ。 その計算の答えが何を意味するか、 お前は分っているのか?(笑 それは極限値を求める計算だ。 そして極限値とは、かぎりなくその値に近づくが、 決して到達しない値だということが分っているのか?(笑 >と求めるようなことは中学でやっている筈。 その計算はインチキなのである(笑 それが分っているのか?(笑
590 名前:哀れな素人 [2017/08/31(木) 12:32:42.05 ID:ZRf7mVCX.net] >>525 はたぶん一石である(笑 市川スレでも、無限分割は終わらないが、終わる、 みたいな変なことを書いていた(笑 >>528 は一石とは別人かもしれないが、 一石がスマホで投稿している可能性もある(笑
591 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 14:08:13.12 ID:UAb1JzBS.net] >>537 >その計算の答えが何を意味するか、 >お前は分っているのか?(笑 >それは極限値を求める計算だ。 >そして極限値とは、かぎりなくその値に近づくが、 >決して到達しない値だということが分っているのか?(笑 実数aが 0<a<1 を満たすとすると、任意の x>1 に対して 0<a^x<a<1 となる。 極限 X=lim_{x→+∞}a^x は存在するからそのようにおいて、その値について0≦X ではなく、 0<Xとすると、0<aX<X<1 となる。だから、x→+∞ として変数xの値を幾らでも大きくすることにより Xが定義されることに反し矛盾する。そのため、0<X ではなく、0≦X<1 が成り立つことになる。 更に X≠0 とすると 0<X としたことになって同じように矛盾が生じる。だから、X=0。 「9Σ_{k=1,2,…,n}(1/10)^k」や「Σ_{k=1,2,…,n}(1/2)^k」のような公比が1より小さい正の有限の等比級数の公式は高1で習うから、 それらの有限の等比級数を用いれば (1/10)^n の部分を0で置き換えたりして代数的に極限を求めることも出来る。 >>と求めるようなことは中学でやっている筈。 >その計算はインチキなのである(笑 >それが分っているのか?(笑 中学でやることが出来ないと公立高校には入れないから、 理解度の差はあるがこういうことはJKでも計算出来るだろう。 もしこういうのが理解出来ないとなると、もはや感覚的問題というよりむしろ努力の問題になるな。
592 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 14:17:15.99 ID:UAb1JzBS.net] >>537 というか、中学の数学では演習プリントやドリルで問題を多く解いたりするだろ。
593 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 14:35:18.36 ID:sEqNLTUm.net] まずお前らは"0.999…"の意味するところを…やlimでごまかさずにきちんと定式化してみろよ
594 名前:132人目の素数さん [2017/08/31(木) 15:22:42.14 ID:r0MC+Kpx.net] >>456 当てられる確率は0よ
595 名前:132人目の素数さん [2017/08/31(木) 15:25:28.09 ID:r0MC+Kpx.net] 逆か 1ね
596 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 15:34:26.65 ID:UAb1JzBS.net] >>541 >"0.999…"の意味するところを…やlimでごまかさずにきちんと定式化してみろよ "0.999…"の意味するところというが、どういう意味のことを指していっ
597 名前:トいるのかが分からない。 定式化するとすれば次のようになるだろうな。 nを自然数変数とする。数列 {a_n} の第n項を a_n=9Σ_{1,…,n}(1/10)^n と定義する。 任意の正の実数εに対して或る自然数Nが定まり n≧N のとき |a_n−1|<ε が成り立つことだな。 Σ内での「…」は「0.999…」に出て来る「…」とは別だろ。 [] [ここ壊れてます]
598 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/31(木) 16:21:44.89 ID:cpgWErBK.net] >>526 哀れな素人さん、どうもスレ主です。 折角なので、ついでにコメントします(^^ >そして0.99999…は1ではない。 >なぜなら1/2+1/4+1/8+……は1ではないからである。 それは、一面では正しいし、一面では違う。現代数学では、表現の問題と捉えますね。たぶん ”1”は、漢字では一又は壱、カタカナで”イチ”、英語で”one”、独語”eins”、仏語”une”で、表現は違うが意味同じ で、10進法で、分数例えば1/3など循環小数になってしまいます。(10進法表現と分数表現の違いですね) 1/3=0.33333333・・・ (なお、下記後述「ヨーロッパで小数が定着したのは17世紀にジョン・ネイピアが、今使われている整数部分と小数部分の間に小数点[3]を書く方法を紹介してからのことであった。 ヨーロッパで小数が定着するのが遅かった理由は10進法が定着しておらず、12進法や60進法もよく使われていたからである。」などとあります) で、無限小数”1/3=0.33333333・・・”を認めないと不便でしようがない。だから、ここで、「無限」を認めてしまったんですね 無限小数”1/3=0.33333333・・・”は、有限ではない。有限で打ち切ったら、まずい。 で、「無限」を認めてしまったから、 この両辺に、3を掛けて ”3*1/3=1=0.99999999・・・”となってしまいます。繰り返しますが、「無限」を認めてしまったんですね(^^ つづく
599 名前:哀れな素人 [2017/08/31(木) 16:22:50.96 ID:ZRf7mVCX.net] >>539 ゴチャゴチャといろんなことを書いているが、 お前の計算しているのは極限値であり、 極限値とは、かぎりなく近づくが到達しない値である(笑 そもそも1/2+1/4+1/8+……は1にはならない、 ということは常識であって、こんなことをいちいち 数学科卒の人間に説明しなければならない、 ということが異常事態なのである(呆 >その計算はインチキなのである(笑 ということがお前は分っていない(笑 そんな計算は小学生でもできるが、 その計算はインチキなのである(笑
600 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/31(木) 16:23:31.52 ID:cpgWErBK.net] >>545 つづき で、”1/2+1/4+1/8+……”は、2進法で、”0.11111111・・・”です 1/3を、2進小数展開をすると、無限小数”1/3=0.0101010101・・・”です 1/3+1/3 で、”1/3+1/3=2/3=0.1010101010・・・” で、辺々足します ”1/3=0.0101010101・・・” ”2/3=0.1010101010・・・” ”2/3+1/3=1=0.1111111111・・・”繰り返しますが、「無限」を認めてしまったんですね(^^ なので、>>523 の"y=(1/2)^x > 0 "の立場は、「無限」を認めていないんですね まあ、世の中、ダブルスタンダードと言えばそうなんですが、無限小数の「無限」は認めないと、10進法が不便極まりないと(^^ まあ、この話は、某小学生には無理でしょう(理解できないでしょう)ね(^^ https://ja.wikibooks.org/wiki/%E6%95%B0%E3%81%A8%E4%BA%BA%E9%96%93 高等学校数学基礎 > 数と人間 (抜粋) 分数が早くから登場したのに対して小数が登場するのは少し遅い。 正確に言えば、古代メソポタミア文明の粘土板には小数も登場していたし、先に紹介した小さな数の単位も小数の仲間といえる(理由は後述)ので、東洋では早くから小数が使われていたといわれる。 しかし、ヨーロッパで小数が定着したのは17世紀にジョン・ネイピアが、今使われている整数部分と小数部分の間に小数点[3]を書く方法を紹介してからのことであった。 ヨーロッパで小数が定着するのが遅かった理由は10進法が定着しておらず、12進法や60進法もよく使われていたからである。 無限小数[編集] 1÷3を分数を使わずに計算すると0.3333…となり、いつまでも割りきれない。このような小数を無限小数という。 (引用終わり) www.geocities.jp/zaqzaqpa/2sinsuu7.htm 2進数の分数と小数(0111ページ)2進数と遊ぶ (抜粋) 例1 1/3 を 2進小数になおします。 略 (引用終わり) 以上
601 名前:哀れな素人 [2017/08/31(木) 16:35:11.53 ID:ZRf7mVCX.net] スレ主よ、だから1/3=0.33333……ではない、のである(笑 1/3=0.33333……、あるいは0.33333……=1/3 と書くが、これは
602 名前:便宜的に書いているだけであって、 近似値にすぎないのである(笑 そういうことが分っている人と分っていない人がいる。 利口な人はみんな、 それは近似値にすぎないことが分っているのだ。 なぜなら0.33333……は永遠に1/3にならないから 1/3=0.33333……と無限小数で書くしかないのである。 1/3は有限小数でも無限小数でも表すことができないのである。 有限小数では表わせないが、 無限小数では表すことができると思っている人々がいるが、 それは間違いである。 [] [ここ壊れてます]
603 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/31(木) 16:52:14.07 ID:cpgWErBK.net] >>548 哀れな素人さん、どうもスレ主です。 おしゃる通りです。お説の通りです。 ”1/3=0.33333……ではない” 有限主義を貫けば、その通りですね でも、多くの人は、それじゃ10進小数表現が不便だなと だから、妥協して、「無限小数は認めます」という立場ですね。世間一般、別に数学科に限らずです
604 名前:哀れな素人 [2017/08/31(木) 17:20:22.79 ID:ZRf7mVCX.net] 1/3=0.33333……ではない。 このことをよく考えれば、 無限小数などというものは実際には存在せず、 われわれが無限小数と呼んでいるものは、 実際は有限小数にすぎない、ということが分るはずである。
605 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/31(木) 17:32:29.09 ID:cpgWErBK.net] >>550 >1/3=0.33333……ではない。 >このことをよく考えれば、 >無限小数などというものは実際には存在せず、 哀れな素人さん、どうもスレ主です。 そうそう、お説の通りですね 現代数学では、”無限”も、”1/3=0.33333……”定義です 「世の中、無限小数などというものは実際には存在せず」ということかも知れませんが・・ ”無限”(少数)ありと、定義します ”1/3=0.33333……”と、定義します 定義ってことなんですね。 定義ですから、「そんな定義は認めない。現実の世の中に存在しない」という方は、過去にも存在しました (お目にはかかっていないが、そういう話らしいですね) なので、ここは、定義を認めるか否か。平行線というやつですね なので、私は、ここらで退散します(^^
606 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 17:48:04.42 ID:timHUujQ.net] >>384
607 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 19:02:36.15 ID:0cVDrJ0h.net] >>515 >私は、反例を書きました >・・・時枝記事の解法で、もともとの時枝記事の設定は >”どんな実数を入れるかはまったく自由”、”もちろんでたらめだって構わない” >なので 先頭の有限部分が、”当てられない”というのは、大いなる矛盾であって、 >そもそも時枝記事の解法が成立していないということだと 否。 そもそも無限個の箱のうち、中身が代表列と一致しない ”有限個”の箱の中身を当てる必要はないw どれでも1個箱を選べばいいのだから 「代表列と中身が一致する」”無限個”の箱 の中の一つを選ぶのは、回答者の当然の権利 矛盾でもなんでもない >>1 がいかに頑張ったところで 「代表列と中身が一致する」箱を 無くすことはできない
608 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 19:04:14.55 ID:0cVDrJ0h.net] >>515 >「列r のD番目の実数r(D)を見て, > 「第k列のD番目の箱に入った実数はS^k(D)=r(D)と賭ければ, >めでたく確率99/100で勝てる.」 >ここで、この”D番目”は有限ですね” >>1 はなぜかDの定義を一度も書かないが まず真っ先にDの定義を書け 数学セミナー2015年11月号「箱入り無数目」に書かれてるだろう 「数列S^1〜S^k-1、S^k+1〜S^100の決定番号のうち最大値D」 数列S_kの決定番号をd(S^k)として d(S_k)<D ならば S_k(D)=r(D) そしてその確率は 1-1/100=99/100 なぜなら、d(S^k)が、 「数列S^1〜S^100の決定番号のうち最大値」 である確率が1/100だから
609 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 19:08:22.90 ID:G9J+gBv6.net] >>513 スレ主は内容を全く理解していませんね > 有理数という識別はできなくなりますよ。 元々有理数の性質は一切使用していませんよ 重要なのはn番目の数字が代表元のn番目と一致するかどうかということだけです 代表元の数字に有理数が含まれていないと仮定すれば有理数は代表元の数字に一致することは 一切ないとして話をすすめることができる スレ主が零集合を持ち出すのは同じ理由でしょう? 出題するR^Nの元は代表元を第三者Cさんが1つ選んでその代表元の先頭から有限個の数字をスレ主が (一致しても構わないが基本的には代表元と一致しないように)入れ替えることでつくる スレ主の反例はmod 100で100列にわけるとしてn=100*j番目まで代表元と一致しないように 数字を入れたということ 決定番号の定義から100*j番目まで一致しないのなら決定番号は(100*j)+1 100列に分けた数列の1列目のj番目まで一致しないのなら決定番号はj+1で出題された数列の(100*j)+1番目 100列に分けた数列の2列目のj番目まで一致しないのなら決定番号はj+1で出題された数列の(100*j)+2番目 同様に 100列に分けた数列の100列目のj番目まで一致しないのなら決定番号はj+1で出題された数列の(100*j)+100番目 スレ主が挙げた反例の主張は 「自然数jを大きくすれば (100*j)+1 < 100*j」 --- (***) となるので時枝解法の反例であるということであるが(***)の間違いは明らかですよ
610 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 19:09:50.21 ID:0cVDrJ0h.net] >>515 >まとめると、時枝記事の >”有限のD番目の箱に入った実数を当てられる”という点に対して、 >反例構成を示したわけです 否 >>1 が箱に新しい数を入れれば、各列の決定番号を変化させるから 元の数列のDを越えたとしても、新しいDよりは小さくなってしまっている だから、「箱入り無数目」ではその範囲を避けられる いかほど>>1が箱に新しい数を入れようが、その範囲が有限であるかぎり 新しいD(これまた有限)を選べるから無意味 >ですから、これだけでも、 >時枝記事に対する反例になっているのです!! 否 反例になっているというのは>>1 の妄想にすぎない
611 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 19:11:09.47 ID:0cVDrJ0h.net] >>515 >貴方は、私の示した”有限”の外に逃げようとしている >>1 が新しい数を入れない箱が無限にあるから 「箱入り無数目」の方法でいくらでも逃走できるw >それを追撃するのが、私の意図(次が、無限公理の出番)ですよ 何を妄想してるのか知らんが・・・ 仮に、無限個の箱に新しい数を入れても その場合には、同値類が変更されるので、 代表列自体が再設定される 100列のどの列でも有限個の箱に新しい数を入れるのに 全体で無限個の箱に新しい数を入れる、ということはありえない かならずどこかの列で、無限個の箱に新しい数を入れることになる そして、それは同値類の変更を引き起こす ま、Fラン大学卒には百遍死んでも分かんねぇかwww 結論:ヘタな考え 休むに似たりwwwwwww
612 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 19:29:56.52 ID:0cVDrJ0h.net] >>545 >>そして0.99999…は1ではない。 >>なぜなら1/2+1/4+1/8+……は1ではないからである。 >それは、一面では正しいし、 >>1 はさすが最底辺工学部卒だな 実数を完全否定する馬鹿っぷりw >無限小数”1/3=0.33333333・・・”を認めないと不便でしようがない。 >だから、ここで、「無限」を認めてしまったんですね なんか無限は本当は存在しないが 便宜上ウソをついた、といいたいようだな さすが最底辺工学部卒の大馬鹿野郎だな 工学部でもSランク大学なら そんな馬鹿な発言は絶対しない 「オレは日本人じゃなくニホンザルだぜ ウッキー」 というようなもんだからな
613 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 19:30:23.86 ID:0cVDrJ0h.net] >>547 >"y=(1/2)^x > 0 "の立場は、「無限」を認めていないんですね 馬鹿丸出しwwwwwww 任意の自然数xについてy=(1/2)^xだからといって 1=0.1111111111・・・(2進数) が否定されるわけではない >まあ、世の中、ダブルスタンダードと言えばそうなんですが、 そりゃ実数を心の底では完全否定してるくせに 数学の試験で〇もらおうなんて姑息なこと考える 大馬鹿野郎の>>1 はウソつくわな 卑怯卑劣なサルだもんなw 人間じゃないもんな 良心ないもんな 倫理なんかないもんな
614 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 19:31:14.92 ID:0cVDrJ0h.net] >>549 >”1/3=0.33333……ではない” >有限主義を貫けば、その通りですね さすが有限主義だけが絶対の真理だと思い込んでる 最底辺工学部卒の大馬鹿サル野郎wwwwwww >でも、多くの人は、それじゃ10進小数表現が不便だなと >だから、妥協して、「無限小数は認めます」という立場ですね。 人間面したがる卑怯卑劣なエテ公の>>1は そりゃ臆面もなくウソつくわな ほんと倫理の欠片もないクソ野郎だな >>1 はwww
615 名前:132人目の素数さん [2017/08/31(木) 19:41:16.76 ID:r0MC+Kpx.net] >>549 非負無限小数とはNから{0123456789}への写像の同値類よ
616 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/31(木) 19:59:29.35 ID:AnxaeSI4.net] >>552 これ、多分、小学生のピエロのなりすましだと思うが・・(^^ 補足しておくと 1.10進法表現で、”無限”(少数)”1/3=0.33333……”などを認めないと、表現力が格段に落ちてしまう(∵循環小数表現が使えない) 2.私ら工学的な立場では、「便利なんだから、”無限”(少数)”使おう」って、軽い話ですが 3.¥さんや、コンヌ先生など数学者の立場からすると、「”無限”(少数)”を認めるのは、10進数に分数と同じ表現力を持たすための数学上の必然だ」というでしょうね(^^ 余談ですが、コンヌ先生がノンスタを
617 名前:癆サしている(批判への反論も)記事があったので下記引用しておきます https://en.wikipedia.org/wiki/Criticism_of_non-standard_analysis Criticism of non-standard analysis (抜粋) Non-standard analysis and its offshoot, non-standard calculus, have been criticized by several authors, notably Errett Bishop, Paul Halmos, and Alain Connes. These criticisms are analyzed below. Contents [hide] 1 Introduction 2 Bishop's criticism 2.1 Bishop's review 2.2 Responses 3 Connes' criticism 4 Halmos' remarks 5 Comments by Bos and Medvedev 6 See also 7 Notes 8 References 9 External links つづく [] [ここ壊れてます]
618 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/31(木) 20:00:21.77 ID:AnxaeSI4.net] >>562 つづき Connes' criticism[edit] In "Brisure de symetrie spontanee et geometrie du point de vue spectral", Journal of Geometry and Physics 23 (1997), 206?234, Alain Connes wrote: "The answer given by non-standard analysis, namely a nonstandard real, is equally disappointing: every non-standard real canonically determines a (Lebesgue) non-measurable subset of the interval [0, 1], so that it is impossible (Stern, 1985) to exhibit a single [nonstandard real number]. The formalism that we propose will give a substantial and computable answer to this question." In his 1995 article "Noncommutative geometry and reality" Connes develops a calculus of infinitesimals based on operators in Hilbert space. He proceeds to "explain why the formalism of nonstandard analysis is inadequate" for his purposes. Connes points out the following three aspects of Robinson's hyperreals: (1) a nonstandard hyperreal "cannot be exhibited" (the reason given being its relation to non-measurable sets); (2) "the practical use of such a notion is limited to computations in which the final result is independent of the exact value of the above infinitesimal. This is the way nonstandard analysis and ultraproducts are used [...]". (3) the hyperreals are commutative. つづく
619 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/31(木) 20:01:41.30 ID:AnxaeSI4.net] >>563 つづき Katz & Katz analyze Connes' criticisms of non-standard analysis, and challenge the specific claims (1) and (2).[7] With regard to (1), Connes' own infinitesimals similarly rely on non-constructive foundational material, such as the existence of a Dixmier trace. With regard to (2), Connes presents the independence of the choice of infinitesimal as a feature of his own theory. Kanovei et al. (2012) analyze Connes' contention that non-standard numbers are "chimerical". They note that the content of his criticism is that ultrafilters are "chimerical", and point out that Connes exploited ultrafilters in an essential manner in his e
620 名前:arlier work in functional analysis. They analyze Connes' claim that the hyperreal theory is merely "virtual". Connes' references to the work of Robert Solovay suggest that Connes means to criticize the hyperreals for allegedly not being definable. If so, Connes' claim concerning the hyperreals is demonstrably incorrect, given the existence of a definable model of the hyperreals constructed by Vladimir Kanovei and Saharon Shelah (2004). Kanovei et al. (2012) also provide a chronological table of increasingly vitriolic epithets employed by Connes to denigrate NSA over the period between 1995 and 2007, starting with "inadequate" and "disappointing" and culminating with "the end of the road for being 'explicit'". Katz & Leichtnam (2013) note that "two-thirds of Connes' critique of Robinson's infinitesimal approach can be said to be incoherent, in the specific sense of not being coherent with what Connes writes (approvingly) about his own infinitesimal approach." (引用終り) 以上 [] [ここ壊れてます]
621 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/31(木) 20:02:30.78 ID:AnxaeSI4.net] >>560 ぼく、小学生なのに、いっぱい文章書いたんだね、えらいね(^^
622 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 20:30:22.88 ID:0cVDrJ0h.net] ボク、大学卒なのに無限小数認められないんだ さすが有限馬鹿のクソ工学屋だな 死ねよwww
623 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 20:33:23.88 ID:IDuGvx/A.net] よく読んでないけどようするに超準実数?の構成に選択公理使ってるからアウトって話?
624 名前:132人目の素数さん [2017/08/31(木) 20:34:29.36 ID:AscWxt50.net] >>512 >同様に、”決定番号の集合Kの濃度は無限であるが、∀k∈Kは有限値である”ですよ つまり「決定番号=∞」を撤回したってことでしょ? 俺が聞いてるのはいつ撤回したのか? だよ
625 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 20:37:30.35 ID:0cVDrJ0h.net] 無限小数ってのは、デデキント流にいえば有限小数の切断なんだがねw つまり有限小数全体を上界、下界を分ければいい 0.999・・・ってのは、下界に0.9、0.99、0.999、・・・を全部ブチ込む その場合、上界の最小元は1にならざるを得ない なぜなら1より小さいどんな小数も、ある0.9・・・9よりは小さいから だから0.999・・・=1なんだよ ま、心の底では有限小数しか認められないクサレ工学馬鹿にはわかんねぇかw
626 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/31(木) 20:50:18.71 ID:AnxaeSI4.net] >>555 貴方は、まだ元記事を、きちんと読んでいませんね そして、記事を正確に理解していませんね(それから、確率論にも疎いですね) 追記 あなたは、時枝記事を原文をきちんと図書館で、読んで貰えますかね? それから、質問してもらえますか? そして、>>496 と>>429 に書いたこと及びそこのリンクすべてを、読んでください (引用終り) つづく
627 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/31(木) 20:50:48.36 ID:AnxaeSI4.net] >>570 つづき さて、本題 >> 有理数という識別はできなくなりますよ。 >元々有理数の性質は一切使用していませんよ 下記のこの発言は、どなたのですか? 貴方の発言ですよ。食言してはいけませんね (>>145 )"この場合mod 100で100列に分けると解答者はランダムに選んだ1列以外の99列を全て開けて 99列のどれもが「D*β + α」番目まで有理数が入っていることを知ることができる 99列の決定番号は全て(D*β + α)+1であるからその最大値は(D*β + α)+1 この場合開けずに残しておいた1列の(D*β + α)+1番目の箱には有理数は入っていない 時枝戦略で(D*β + α)+1番目の有理数が入っていない箱を選ぶことができる" つづく
628 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/31(木) 20:51:20.71 ID:AnxaeSI4.net] >>571 つづき >代表元の数字に有理数が含まれていないと仮定すれば有理数は代表元の数字に一致することは >一切ないとして話をすすめることができる >スレ主が零集合を持ち出すのは同じ理由でしょう? その仮定には、不同意です 零集合が理解できないなら、この議論に参加しないでください そのレベルでは、貴方には時枝記事の理解は、無理ですよ > 決定番号の定義から100*j番目まで一致しないのなら決定番号は(100*j)+1 > 100列に分けた数列の1列目のj番目まで一致しないのなら決定番号はj+1で出題された数列の(100*j)+1番目 > 100列に分けた数列の2列目のj番目まで一致しないのなら決定番号はj+1で出題された数列の(100*j)+2番目 > 100列に分けた数列の100列目のj番目まで一致しないのなら決定番号はj+1で出題された数列の(100*j)+100番目 細かいですが、上記4例は、全て”以降”を付けてくださいね。これからもお願いしますよ。混乱しますから。現実に、小学生が混乱しているふしがある ”(100*j)+1以降、(100*j)+1番目以降、(100*j)+2番目以降、(100*j)+100番目以降”です! 可算無限数列のしっぽの同値類の代表ですよ。だから、しっぽでは一致しているわけで どこかで一致するのは、当然ですよ。あとの問題は、一致が先頭からどの辺りから、一致が生じるかですよ 私の反例構成は、(>>429 )「先頭からn=100*j (j>1の整数)までは、当てられない(正確には零集合なので確率0)」という数列を構成した まず、ここまでを認めて貰えば良い! 「n=100*j以降、つまり、各列で言えば、j列以降で当てられる」という反論は想定内です だが、”j”はいくらでも大きく取れるということを、お忘れなきように!!! つまり、このあとのことは>>499 に少し予告を書きました また、>>515 にもう少し詳しく説明しましたよ 以上です
629 名前:132人目の素数さん [2017/08/31(木) 20:56:26.33 ID:AscWxt50.net] >>512 >なお、>>470 に書きましたが、下記”拡大実数”の立場に立てば、+∞の元を考えることは可能です。それは”定義するかしないか”だけの問題です だから何?
630 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/31(木) 21:05:29.29 ID:AnxaeSI4.net] >>567 ID:IDuGvx/Aさん、どうも。スレ主です。 どの発言かな? 私の発言なら答えるが、他人の発言なら、原則スルーします >>568 ID:AscWxt50さん、どうも。スレ主です。 >>同様に、”決定番号の集合Kの濃度は無限であるが、∀k∈Kは有限値である”ですよ >つまり「決定番号=∞」を撤回したってことでしょ? >俺が聞いてるのはいつ撤回したのか? だよ 「決定番号=∞」なんてことは、最初から一切言っていないよ ただ、”決定番号の集合Kの濃度は無限であるが、∀k∈Kは有限値である” で、「kに上限は無い」(ある意味での無限だが、これ”∞”という記号を使うこととは違いますよね)ということは、常に発言しています。いまでもそうですよ 相手が、”この区別ができてないだけのことですよ あれ? この声は、High level peopleさんかね? あんたも、”この区別ができてない”口か?
631 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 21:06:15.82 ID:G9J+gBv6.net] >>572 > 細かいですが、上記4例は、全て”以降”を付けてくださいね。 1列目のj+1番目は出題された数列の(100*j)+1番目だから付ける必要はないですよ > あとの問題は、一致が先頭からどの辺りから、一致が生じるかですよ 分けた列の決定番号がj+1なら分けた列ではj+1番目から一致が生じるということです >>555 > 出題するR^Nの元は代表元を第三者Cさんが1つ選んでその代表元の先頭から有限個の数字をスレ主が > (一致しても構わないが基本的には代表元と一致しないように)入れ替えることでつくる この場合だとn=(100*j)+1番目から一致が生じることが分かります
632 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 21:20:25.51 ID:IDuGvx/A.net] >>574 いや超準解析の話題はお前が貼ったコンヌのコピペだけだろ 小数の話はほぼ関係ないだろこれ
633 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/31(木) 21:29:51.25 ID:AnxaeSI4.net] TV見てました。日本勝ちましたね、2−0(^^ www.yomiuri.co.jp/sports/soccer/representative/20170831-OYT1T50082.html?from=ytop_top 井手口のゴールで2−0、豪州戦…勝てばW杯 2017年08月31日 21時18分
634 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/31(木) 21:34:10.86 ID:AnxaeSI4.net] >>576 ああ、そういう話を言っていたのか? まあ、関係ないが、超準解析も、無限大や無限小を扱う一つの手法ではあるわけ で、哀れな素人さんは、無限大や無限小を拒否しているんだが 現代数学でも、無限大や無限小を扱うやり方と立場はいろいろあるねと その一例のつもりだったんだ(^^ 細かい話は、ほとんど無関係だが 検索ヒットした記念のコピペです(^^
635 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 21:48:44.32 ID:G9J+gBv6.net] >>572 当てることができる or 当てられないと言っているが 正確には箱は3種類ある 1) 数当てを実行して
636 名前:中身を当てることができる箱 2) 数当てを実行しても中身を当てることができない箱 3) 数当ての前に開けて中身を確認する箱(数当てによって中身を当てる or 当てられないと無関係の箱) > 「先頭からn=100*j (j>1の整数)までは、当てられない(正確には零集合なので確率0)」という数列を構成した 先頭からn=100*j番目までの箱は上の3)だから反例ではない [] [ここ壊れてます]
637 名前:132人目の素数さん [2017/08/31(木) 22:00:33.03 ID:AscWxt50.net] >>345 >そこで、特に先頭の数たち r1,r2,r3 ,・・・,r_n-2,r_n-1 ,r_n に注目すると >この数たち一つでも、区間[0,ε]の中の有理数と一致する確率は0(ゼロ) 何で?
638 名前:132人目の素数さん [2017/08/31(木) 22:07:09.52 ID:AscWxt50.net] >>345 >だから、このようにして、私Aが、先頭からn=n'*(d_max+α) までの箱に、区間[0,ε]の中の有理数を入れ、残りに、第三者Cが、n+1番目以降の箱に、R (-∞、+∞)から選んで、任意の実数を入れることにすると、反例が構成されるのだ 何で?
639 名前:132人目の素数さん [2017/08/31(木) 22:23:03.03 ID:AscWxt50.net] >>345 x∈R を無作為に選んだ時、x∈{q∈Q|q∈[0,ε]} を満たす確率は 0 だと言ってるの? だから r_i∈{q∈Q|q∈[0,ε]}(1≦i≦n) ならば、 r_1, r_2, ... ,r_n, ... という実数列の決定番号は n より大きい と言ってるの? だとしたらあんた恐ろしくバカだね
640 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/31(木) 22:47:31.78 ID:AnxaeSI4.net] >>575 貴方は、まだ元記事を、きちんと読んでいませんね そして、記事を正確に理解していませんね(それから、確率論にも疎いですね) 追記 あなたは、時枝記事を原文をきちんと図書館で、読んで貰えますかね? それから、質問してもらえますか? そして、>>496 と>>429 に書いたこと及びそこのリンクすべてを、読んでください (引用終り) つづく
641 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/31(木) 22:48:57.33 ID:AnxaeSI4.net] >>583 つづき さて、本題 >> 細かいですが、上記4例は、全て”以降”を付けてくださいね。 >1列目のj+1番目は出題された数列の(100*j)+1番目だから付ける必要はないですよ えーと、>>555 「スレ主の反例はmod 100で100列にわけるとしてn=100*j番目まで代表元と一致しないように 数字を入れたということ 決定番号の定義から100*j番目まで一致しないのなら決定番号は(100*j)+1」 でしたよね? ”n=100*j番目まで代表元と一致しない”からは、決定番号は(100*j)+1以降しか言えませんよ? どうして、「決定番号の定義から100*j番目まで一致しないのなら決定番号は(100*j)+1」と言えますか? ”決定番号の定義”を誤解していませんか? >> あとの問題は、一致が先頭からどの辺りから、一致が生じるかですよ >分けた列の決定番号がj+1なら分けた列ではj+1番目から一致が生じるということです ??? なぜ、”決定番号がj+1”が言えるのですか?? ”決定番号の定義”を誤解していませんか? つづく
642 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/31(木) 22:50:58.86 ID:AnxaeSI4.net] >>584 つづき >>>555 >> 出題するR^Nの元は代表元を第三者Cさんが1つ選んでその代表元の先頭から有限個の数字をスレ主が >> (一致しても構わないが基本的には代表元と一致しないように)入れ替えることでつくる >この場合だとn=(100*j)+1番目から一致が生じることが分かります なんですかそれは? 「出題するR^Nの元は代表元を第三者Cさんが1つ選んでその代表元の先頭から有限個の数字をスレ主が (一致しても構わないが基本的には代表元と一致しないように)入れ替えることでつくる」なんて それ、時枝記事の無茶苦茶な書き換えですよね しかも、1つ選んでその代表元って・・・、その1つ選んでその代表元をmod 100で並べ替えますよね? そうしたら、100列それぞれの属する同値類の商集合と代表元は、100通りありますよ なにをしたいのか分かりませんが、推測するに、まず100通りの同値類の商集合と代表元を選んで それで、代表元100通りの数列を、mod 100の逆で1列にして・・とやらないと、あなたの言うようにはなりませんね それ、無茶苦茶な書き換えですよね。それで、元記事について、何が言えますかね? mod 100とか、同値類の商集合と代表元とか、きちんと理解できていませんね それ、原文を読んでないからですよ 以上です
643 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/08/31(木) 22:52:06.57 ID:AnxaeSI4.net] >>579 >> 「先頭からn=100*j (j>1の整数)までは、当てられない(正確には零集合なので確率0)」という数列を構成した >先頭からn=100*j番目までの箱は上の3)だから反例ではない だから、そういう講釈は、どうでも良くって(^^ 先頭からn=100*j番目まで当てられないという数列が、構成できたということを、まず認めて貰えばそれで結構ですよ(^^ あとは、jを大きくして行けばいいだけのこと それは、>>572 に書いた通りですよ 以上です
644 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 23:22:24.67 ID:G9J+gBv6.net] >>584-586 > なぜ、”決定番号がj+1”が言えるのですか?? > jを大きくして行けばいいだけのこと 決定番号は有限値なのである代表元に対してjを十分に大きくすれば必ず決定番号はj+1になります だからjが十分に大きい場合は解答者が決定番号を求めるために中身を確認する際にn=100*j番目までの箱を全て開けます (本来の数当てとは関係ないですが)開けた箱の中身を解答者は確認しているので全て知っていることになります
645 名前:132人目の素数さん [2017/08/31(木) 23:28:31.75 ID:l6U63yfl.net] <幻聴:宇宙からの量子論的電波の重ね合わせ、神からのお告げですぅ> ある事象E が起こる確率 : P(E) = 1 - 0.99 = 0.01 とおく ある事象E が101回目以降に起る確率は 1 - 0.99^100 = 0.639… ≒ 1 - 1/e ある事象E が201回目以降に起る確率は 1 - 0.99^200 = 0.866… ≒ 1 - 1/e^2 ある事象E が301回目以降に起る確率は 1 - 0.99^300 = 0.950… ≒ 1 - 1/e^3 さて、0.99の代わりに 0.999…だとどうなるか ある事象E が無限回以降こる確率は 1 - 0.999・・・ = 1 - 1 = 0 だから 0 だと思うようでは甘い。 では、N = 1/(1 - 0.999…
646 名前:) = ∞ とおく Nは、1/0で不能だけど、キニシナイ! ∞とおく ∵ 神のお告げにより∞とおきなさいとのこと ある事象E がN+1回目以降に起る確率は 1 - 0.999…^∞ = 1 - 1/e ある事象E が2N+1回目以降に起る確率は 1 - 0.999…^(2*∞) = 1 - 1/e^2 ある事象E が3N+1回目以降に起る確率は 1 - 0.999…^(3*∞) = 1 - 1/e^3 だ。 んまぁ、神からのお告げの電波だけどね。 さらに、 ある事象E が2^N+1目以降に起る確率は 求めると まああえて今はここに記載しない。 それぞれの人間が、神からのお告げ電波を受信できるひとのみぞ知る ただ、 lim(n→∞)(1+1/n)^n が有限なある一つの値として定まり、 その値は超越数のネピア数eであることは、人間(先生から)を習ったかも。 さらに公式として lim(n→∞)(1+k/n)^n = e^k を暗記させらただろう。 そしたら、 lim(n→∞)(1-1/n)^n = 1/e が誰に教わらんでも神からの電波でにより知る。 さらに、 lim(n→∞)(1-1/n)^(k*n) = 1/e^k まで知る。 無限の存在は非現実であるが、数学上の無限大の意味は存在するのじゃ。 以上 神のお告げ ≡ 幻聴 でした。 [] [ここ壊れてます]
647 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/08/31(木) 23:32:03.29 ID:IDuGvx/A.net] ・出題者のターン 零集合から何個か(たくさん)とって箱に入れる 残りは適当に実数を入れる ・解答者のターン 一列の箱をいくつかの列に分ける ある列以外の箱を全部開ける 開けた列の決定番号(の最大値)を手に入れる 残った列の最大値より大きい番号の箱を全て開ける 開けた箱の中身と代表元とを見比べる 開いてない箱の一番後ろは代表元のそれと同じだと答える この「たくさん」がいくらでも多くできるからおかしいって?
648 名前:哀れな素人 [2017/08/31(木) 23:38:51.07 ID:ZRf7mVCX.net] スレ主よ、無限(少数)も1/3=0.33333……も定義ではない(笑 一体どこの誰がそんな定義をしたのか(笑 お前はそういうことを書いているから ○○だと馬鹿にされるのだ(笑 お前の知的レベルが、 そういうレスで丸分りになるのである(笑 お前だけではない。 依然として0.99999……=1だと書いている○○がいる(笑 要するにこのスレの全員がお前と同レベルの○○である(笑
649 名前:132人目の素数さん [2017/08/31(木) 23:51:11.66 ID:AscWxt50.net] 有理数だと当てれないだと? じゃあ 0,0,...,0,... は当てれないんだあ(棒読み)
650 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/01(金) 05:25:53.14 ID:M6DM1SW2.net] >>1 は>>553-557 (除く555)にはまったく反論できず完敗・・・ ヤケクソで555にイチャモン そんなことしても無意味なのにな
651 名前:132人目の素数さん [2017/09/01(金) 09:13:05.15 ID:hW0Xyo2N.net] 大類 昌俊(広義数学者 PDE-M俊太郎) プロフィール 解析学・代数系・多様体・表現論・物理学・教育数学 の脆弱性・モーメントとGoogle+とAmazonで研究成 果公開中・自声の歌のツイートあり・9年以上いくつ かの出版社と連絡し合っている。内容が直された(直 される)本は多数あり新版が出た本も数冊ある。「新 訂版 数理解析学概論」(レビューあり)序文の人。サイ クリスト。 ライセンス 数検・英検・漢検それぞれ準2級;数検2級;数検準1級;高等学校卒業程度認定試験 キャッチフレーズ 人の役に立つために 数学界のために コメント1 誰もやらないなら俺がやる。誰もできないなら俺がや る。誰もしていないなら俺がやる。俺しかできないな ら俺がやる。今しかできないなら今やる。今できない ならやらない。やると言った
652 名前:ことは遅くなっても形が 変わっても必ずやる。それが俺の生き方。 コメント2 加群の準同型定理の例にベゾフ空間と斉次ベゾフ空間 を当てはめることができた。準同型定理により同型と 言える。これで斉次ベゾフ空間を定義したら何が起こ るんだろう。ベゾフ空間の理論を代数的に観たら何が 分かるんだろう。ベゾフ空間は指数を自由自在に調整 して適材適所で使える。しかも量子力学だけではなく 表現論で常用されているL^2空間に指数を調整すれば 等しくなる。表現論に応用してみたい。トリーベル- リゾルキン空間と斉次トリーベル-リゾルキン空間に ついても同じことを考えられる。昨年の夏からたまに 群と環そして表現論を学んでいる。 (続く) [] [ここ壊れてます]
653 名前:132人目の素数さん [2017/09/01(金) 09:28:25.20 ID:hW0Xyo2N.net] >>593 (続き) コメント3 本の評価は「悪い所が無い本は無い」「どの本にも良 くない所はある」ことを前提にしています。その本に おける論理展開やその本の趣旨あるいは著者の意向ま たは本の特性に関して致命的でない場合は☆5から評 価を下げていません。 Amazonで購入した本は2冊目 または3冊目です。 2008年初夏から出版社に手紙を 出し続けています。レビューを書いた本を含む多くの 本の誤植や内容を訂正させ或いは変更させました。ま た増刷の際に訂正される本も多くあります。新版が出 版された本も数冊あります。 Google+の各コレクショ ンの固定投稿とTwitterの固定ツイート及びモーメント にも研究成果の写真を公開しています。レビューに書 いた研究成果の写真も掲載しています。 谷島「ルベー グ積分と関数解析」についてはかつて新版にもレビュ ーしていましたが冤罪でレビューできなくなったので 旧版にあるレビューを編集しました。 他に冤罪など でレビューまたは編集できなくなった 藤田-黒田-伊藤 「関数解析」 小川「非線型発展方程式の実解析的方 法」 松坂「集合・位相入門」 新井「ルベーグ積分講 義」 齋藤「線型代数入門」 溝畑「偏微分方程式論」 については関連書籍に自らコメントする形でレビュー しています。 (続く)
654 名前:132人目の素数さん [2017/09/01(金) 09:33:35.76 ID:hW0Xyo2N.net] >>594 (続き) 携帯端末からはPCサイトに切り替えてからPCサイト またはモバイルサイトにアクセスしている場合にコメ ントが見れます。その場合レビューの題名をタップす るとレビューも写真もコメントも見やすいです。PC サイトへの切り替えは商品ページまたはトップページ の下部にて「Amazon PCサイト」をタップすると可 能です。 自分自身コメントをしている本の評価は全て ☆5です。 「数理解析学概論」旧版のレビューは編集 不可能にさせられたので2017年3月8日に削除しまし た。新訂版の序文に書かれてある旧版にあった不備は 見抜いていました。また台がコンパクトな超関数の重 要性は新訂版が刊行される前に「実解析入門」のレビューと「非線型発展方程式の実解析的方法」の関連書 籍への自分自身コメントで言及していました。著者の 北田先生とは面識はなく相互に連絡したこともありま せんが旧版のレビューとそのコメント欄を読んだそう です。 「偏微分方程式論」「集合・位相入門」「非線 型発展方程式の実解析的方法」の自分自身コメントに よるレビューはコメント欄の2ページ目に掲載されて いる場合があります。 コメント4 変数係数2階線型非斉次偏微分方程式の境界値問題の 解の有名な一意存在定理を関数解析ではなく実解析の 方法で証明した。作用素と複雑な不等式ではなく超関 数と関数空間の初歩で解いた。仮定をかなり緩めてし かも短く簡単に証明できた。3月からずっと放置して いたが正確な記述に直しながら書き直した。 Twitter https://twitter.com/reviewer_amzn_m (以上)
655 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/01(金) 11:02:51.26 ID:TJx/p4kF.net] >>546 おっちゃんです。 >お前の計算しているのは極限値であり、 >極限値とは、かぎりなく近づくが到達しない値である(笑 この場合は変数xが x→+∞ になるときの話だが、+∞ は実数直線R上の点でも値でもない。 直線R上で +∞ は位置を表す対象ではなく、R上で変数xが +∞ に限りなく近付くとはいわない。 >そもそも1/2+1/4+1/8+……は1にはならない、ということは常識 これは 1/2+1/4+1/8+…… がどんなm(≧2)進法で表示されていようと 級数Σ_{k=1,2,…,+∞}(1/n)^k nは2以上の正整数 が =1/(n-1) と表わされることから 正当化しようがなく否定される。等比 1/2 の等比数列の無限級数は n=2 のときのことだ。
656 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/01(金) 11:08:17.09 ID:mTNMVm+U.net] >>582 おお、ども。 良いヒント貰ったな。さすが、High level people ! これ見て、ちょっと思ったんだ・・(^^ まず、サイコロで、2回振って、出目が一致する確率を考える。場合の数は、1,2,3,4,5,6 の6通り。全体は、6x6=36通り。確率は、6/36=1/6 で、実数の集合Rから任意に選んだ2つの実数t1,t2が、一致する確率を考える。同様に考えて、一致する場合の集合は、R(t1=t2)。全体の集合(t1,t2)は、R^2。確率は、R/(R^2)=1/R (なお、ここは、厳密には、集合の濃度を考えて、card(R)とする必要があるが、表現を簡明にするために上記とした。) これを使えば、 >>344 の反例構成がすっきりするね >>344 を改訂して 改訂前:△ 私Aが、先頭からn=n'*(d_max+α) までの箱に、数を入れる。そうだな、[0,ε]で、ここに、0<ε<1の任意の数。かつ、区間[0,ε]の中の有理数とする。*) ↓ 改訂後:△ 私Aが、先頭からずっと任意の実数をランダムに入れる(時枝記事そのままで良い) とします。 で、 「任意の実数列s に対し,袋をごそごそさぐってそいつと同値な(同じファイパーの)代表r= r(s)をちょうど一つ取り出せる」 なので、代表r= r(s)は、なんでも良くて、その商集合の元でありさえすれば良いのだった r(s)= (r1,r2,r3 ,・・・,r_n-2,r_n-1 ,r_n,r_n+1,r_n+2 ,・・・)と書くと 各数 r1,r2,r3 ,・・・,r_n-2,r_n-1 ,r_n,r_n+1,r_n+2 ,・・・達は、任意の実数だ。 ただ、数列のしっぽの部分は、実数列sのしっぽと一致している必要があるだけだ。が、一般的にそれはずっとしっぽの先の方だ つづく
657 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/01(金) 11:09:19.50 ID:mTNMVm+U.net] >>597 つづき そこで、特に先頭の数たち r1,r2,r3 ,・・・,r_n-2,r_n-1 ,r_n に注目すると この数たち一つでも、私Aが入れたランダムな実数と一致する確率は0(ゼロ) ∵理由は上記の通り。確率=1/Rがベースだから。つまり、”有限な”n個の数r1,r2,r3 ,・・・,r_n-2,r_n-1 ,r_nの中で、どれか一つでも、私Aが入れたランダムな実数と一致する確率は0(ゼロ) (補足:1つ一致する場合の確率n/R。これは、nが可算有限なので、0(ゼロ)。2つ以上一致する場合の確率も、同様に0(ゼロ)(ここらの詳細は、ほぼ自明なので略す)。) つまり、決定番号が、1からnの間に来る確率は、0(ゼロ)。 これは、各列共通で、どの列でも成り立つ。 <補足> これをお話し風に解説すると下記 1.先頭からずっと任意の実数をランダムに入れて作った数列に対して、それが代表元の数
658 名前:と頭から全部一致する可能性(確率)0(ゼロ)は、だれでも同意されるだろう。この場合、決定番号は1だ。 2.で、決定番号は2の場合で、頭から2番目以降が全部一致する可能性(確率)0(ゼロ)。これもだれもが同意されるだろう。 3.では、決定番号は3は、4は、5は、・・・、nは? という疑問が生じるだろう 4.ここで、無限長の数列から見たとき、先頭部分の有限のnも、1も、ほとんど違いがないということを思い出そう。 有限/無限=0であり、無限−有限=無限のようなことです(下記などご参照) https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%84%A1%E9%99%90 無限 以上 [] [ここ壊れてます]
659 名前:哀れな素人 [2017/09/01(金) 11:14:35.76 ID:mdP5Fd+K.net] おっちゃんはあいかわらず○○だな(笑 そもそもおっちゃんにしても例の男にしても なぜそんな難しいことを考えるのか(笑 これは単に1/2+1/4+1/8+……は1になるのかならないのか、 という問題であって、10進法を前提とした話である(笑 そして1/2+1/4+1/8+……の極限値を計算できるが、 (それは1であるが) 極限値とは、かぎりなく近づくが到達しない値のことだ、 と言っているのである、そんなことは常識だ、と(笑 こんな常識をおっちゃんも このスレの連中も分っていないのであって、 それは異常事態だと僕は言っているのだ(笑 ったく、こんな常識さえ分っていないようでは 話にならないのである(笑
660 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/01(金) 11:25:45.94 ID:TJx/p4kF.net] >>599 >極限値とは、かぎりなく近づくが到達しない値のことだ、 >と言っているのである、そんなことは常識だ、と(笑 +∞ は実数ではないからそれは当たり前だ。x→+∞ のときは x≠+∞ だ。
661 名前:哀れな素人 [2017/09/01(金) 11:34:33.18 ID:mdP5Fd+K.net] >>600 その当り前のことが、お前は分っているのか?(笑 まさか、それが分っていながら、 1/2+1/4+1/8+……=1 は正しいのだ、とか言い出すんじゃないだろうな(笑
662 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/01(金) 11:40:28.75 ID:TJx/p4kF.net] >>601 1/2+1/4+1/8+……=1 は正しいだろ。何進法で考えても 0<1/2<1 だから、 10進法と同じように考えればいいだけ。
663 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/01(金) 11:47:48.90 ID:mTNMVm+U.net] >>590 哀れな素人さん、どうもスレ主です。 >スレ主よ、無限(少数)も1/3=0.33333……も定義ではない(笑 >一体どこの誰がそんな定義をしたのか(笑 調べてみましたが、結構古いと思いますよ 歴史は、分かりませんでした(^^ ところで、「算用数字」という用語(下記)をご存知ですよね ”数”を、どの様に表すかなので、すべてお約束(定義)ですよ https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BE%AA%E7%92%B0%E5%B0%8F%E6%95%B0 循環小数 表記法 循環節を明示する表記法がいくつかある。例えば、循環節の始まりと終わりを点で示し、・・・略 https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E6%95%B0 小数 小数の起源 現代の小数と同じ十進法における小数は、記録に残る所では古代中国が最古である。劉徽は263年に九章算術という数学書の注釈本を著しているが、そこに小数の表記が見られる。 現代の数学の系譜であるヨーロッパの数学においては、小数の導入は遅れた。これはエジプト式分数表記が普及していたためである。 ヨーロッパではじめて小数を提唱したのは、オランダのシモン・ステヴィンである。1585年に出版した「十進分数論」のなかで,はじめて小数を発表した。 その名が示す通り、分数の分母を10の累乗に固定した場合に、計算が非常にやりやすくなる事を発見し、それが小数の発明となった。 なお、ステヴィンの提唱した小数の表記法は、現代の「0.135」であれば、これを「1@3A5B」と表記する。現代のような小数点による表記となったのは、20年ほど後にジョン・ネイピアの提唱による。 https://works.sagooo.com/kobuta/2967/ 2016/6/1 - 初心者 HM HM 知識欲の赴くままに電脳の海に潜るネットの住人 算用数字と漢数字!文章における数字表記の使い分け 日本語には、ひらがな、漢字、カタカナと複数の表記方法があり、使い分けが文章を書く上のポイントになります。その中でも間違いやすいのが、算用数字や漢数字などの数字の使い分けです。 念のために説明をしておくと、算用数字は『0、1、2、3、4、5』と表記するアラビア文字のことで、漢数字は『零、一、二、三、四、五』という具合に漢字で表記した数字のことです。
664 名前:哀れな素人 [2017/09/01(金) 11:48:34.98 ID:mdP5Fd+K.net] >>602 おっちゃんよ、だからお前さんはみんなから ○○だと認定されるのだ(笑 1/2+1/4+1/8+…… この無限級数の第n項までの和は1−1/2^nだ。 そしてn→∞のとき1/2^n→0だから、1−1/2^n→1だ。 これは、nが∞に近づけば1−1/2^nは1に近づく、 という意味であって、 nが∞になれば1−1/2^nは1になる、 という意味ではない。 こんなことは常識なのに、お前さんは数学科を出ていながら そんなことさえ分っていないのだ(笑
665 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/01(金) 12:11:13.36 ID:TJx/p4kF.net] >>604 >おっちゃんよ、だからお前さんはみんなから >○○だと認定されるのだ(笑 高校数学で有限和の等比級数を考えてからその有限和に出て来る 0より大きく1未満の公比について極限を取って無限級数を求めてみな。 10進法で考えたときと同じことがいえる。 何進法で表示されたかが書かれていなければ、ローカルでは通じることがあっても、 一般には10進表示されたと考えるのが普通だ。 >1/2+1/4+1/8+…… >この無限級数の第n項までの和は1−1/2^nだ。 >そしてn→∞のとき1/2^n→0だから、1−1/2^n→1だ。 n→0 のとき → 1−(1/2)^n→1(或いは 1−(1/2)^n→1-0) だが、 その n→0 としたときの「1」が極限になる。 >お前さんは数学科を出ていながら 私もお前さんと同じように数学科卒ではない。 勝手な思い込み込みをしている。
666 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/01(金) 12:20:48.00 ID:TJx/p4kF.net] >>604 >>605 の訂正: 高校数学で → 高校数学に出て来るような
667 名前:哀れな素人 [2017/09/01(金) 12:30:10.95 ID:mdP5Fd+K.net] >>603 スレ主よ、0.33333……のような小数を無限少数と呼ぶのは 定義といえば定義だ。そのように呼びましょうと決めたのだ。 しかし1/3=0.33333……は定義ではない。 これは慣用的にそのように書くようになっただけである。 本当は 1/3≒0.33333…… 1/3>0.33333…… 1/3←0.33333…… と書くように決めればよかったのに、そうしなかった。 それで1/3=0.33333……だと誤解する○○が ごろごろ出てきたのである(笑 それだけのことだ(笑 そしてこのスレのほとんどの連中が、その○○なのである(笑 >>605 おっちゃんには、もう何も言わないことにする(笑 おっちゃんがどう考えようと勝手だが、 1/2+1/4+1/8+…… は1にはならないことは、 世間のまともな人は誰でも分っている(笑
668 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/01(金) 12:37:54.42 ID:TJx/p4kF.net] >>607 近似値を表す記号「≒」の使い方は >1/3≒0.33333…… のように使うのではなく、 >1/3≒0.33333 のように書いて使う。 これは高校の理科とかでも習ったであろう。
669 名前:哀れな素人 [2017/09/01(金) 12:46:59.58 ID:mdP5Fd+K.net] >>608 まったく世話の焼ける人だな(笑 1/3≒0.33333 1/3≒0.3333333333 1/3≒0.333333333333333 …… 1/3≒0.333333333333333…… どこまでいっても 1/3≒0.333333333333333…… である。なぜなら 0.333333333333333……は実際は 0.333333333333333……333 という有限小数だからである(笑 分るか?(笑 無限小数なんて存在しないのである(笑 われわれが無限小数だと思っているものは、 実際は有限小数にすぎないのである(笑
670 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/01(金) 12:59:53.00 ID:TJx/p4kF.net] >>609 「≒」という記号は近似値の他に近似式を表すときにも使われる。基本的には誤差を打ち切って、 本来の式の途中に表す有限な式や値の部分だけを取り出して書くときなどに使う。だから、 >1/3≒0.333333333333333…… とは書かない。式の書き方が間違っている。
671 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/01(金) 13:06:00.95 ID:TJx/p4kF.net] >>609 >>61
672 名前:0 の訂正: 本来の式の途中に表す有限な式や値の部分 → 本来の式の最初から途中まで出て来るような有限な式の部分や近似値 [] [ここ壊れてます]
673 名前:132人目の素数さん [2017/09/01(金) 14:13:24.28 ID:hW0Xyo2N.net] 世の中、少ないくない人々が「べき級数」を「冪級数 」のように漢字で書く日が来てほしい. 変にカタカナ や平仮名が混ざると, 数学では(ふりがなが必ずしも付 けられていない) 「巾」 を(「雑巾」の「きん」ではな く) 「べき」 と読むことを知らされないと, 初学の人 や解析学を学んでいる人は特に違和感を持っていくだ ろう. (「巾」の読み方を国語辞典で調べても「べき」 は無い)
674 名前:132人目の素数さん [2017/09/01(金) 14:18:11.97 ID:hW0Xyo2N.net] 解析学では「N次元数空間(ユークリッド空間) R^N の有界な閉集合はコンパクトである」ことがよく使われる. 測度論ではR^Nの有限加法族の上に定められた有限加法的測度から測度を構成する時と区間の外測度が 長さに等しいことを証明する時に必ず要る. 本書にも 付録に証明がある. 私が考えた, 位相論を使わない証明 を紹介しておきたい. Kは有界, すなわちKの適当な点p∈K と充分大きな半径 r の開球体B(p, r) はKを含むとする. Kは閉集合だからK の任意の点列の極限はKに属する.これらをふまえて, K が仮にコンパクトではないとして, Kの開被覆で有限被 覆できないもの {O_λ}_(λ∈Λ) を任意にひとつ選ぶ.K ⊂ O_1 ならいいのだが, Kに属していてもO_1 には属し ていない点p_1 が存在する.K ⊂ O_1 ∪ O_2 であれば いいのに, Kには属するがO_1 ∪ O_2 には属さない, す なわちO_1 にもO_2 にも属さない点p_2 が存在する. {O_λ}_(λ∈Λ) から有限被覆 K ⊂ O_1 ∪ O_2 ∪ … ∪ O_ n は不可能なので, Kには属するが全てのO_n に属さな い点p_n が存在する. 点列 {p_n}⊂K は有界なので収束 する部分列を含んでいる. それを {p_m} とすると, Kは 閉集合だから {p_m} の極限 p:=lim_(m→∞)p_m∈K . Kは有界だから中心をp∈K として充分大きな半径Rの 開球体 B(p, R)⊃K である.新たに有限被覆が見つかっ たから最初からKはコンパクトなのではないかと思わ れるがそうではない. 「どんな開被覆もKを有限個の元 で覆えない」と仮定したが, 実は「…」ということに 依存している有限被覆が見つかったという結論に至っ た. つまり「Kはコンパクトではない:R^Nのどんな 開集合 O_1 , O_2 , … , O_n を選び出しても K ⊂ O_1 ∪ O_2 ∪ … ∪ O_n とはできない」と言いながら, 実は 「R^N の中に既にある」1個の開集合で被覆できた. こんなことが結論されてしまったのは「Kはコンパク トではない」と仮定したからである. だからKはコンパ クトではないことはあり得ないのである. ゆえにKはコ ンパクトであるといわざるを得ない. 背理法を認める 限りKはコンパクトである.
675 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/01(金) 15:36:25.96 ID:KL3r0fj+.net] 開集合閉集合カバリングコンパクトを使って位相を用いないとは?
676 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/01(金) 16:12:34.24 ID:KaMFQeaP.net] 大類はバカだろ。おっちゃんレベル。
677 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/01(金) 16:44:46.39 ID:TJx/p4kF.net] >>616 チミ、開集合や閉集合が距離空間とそれを一般化した位相空間やコンパクトなどの概念が 両者の空間で同じように理論展開され、この理論が位相の理論であること位は私でも知っている。 それより、大類とかいう人をストーカーして何やってんの。
678 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/01(金) 16:47:14.48 ID:TJx/p4kF.net] >>615 >>616 はチミ宛てのレスな。
679 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/01(金) 16:59:24.34 ID:TJx/p4kF.net] というか、一般のN次元数空間(ユークリッド空間) R^N というハ
680 名前:ウスドルフ位相が入った 距離空間の特殊例の空間上で近傍とかを考えた時点で位相は用いることになるんだが。 [] [ここ壊れてます]
681 名前:哀れな素人 [2017/09/01(金) 17:34:45.07 ID:mdP5Fd+K.net] >>610 を読むと、 おっちゃんが僕が言っていることの意味を 全然分っていないことが分る(笑 おっちゃんは≒という記号は有限小数には使えるが、 無限小数には使えない、と言っているのだが、 僕は、無限小数とは実際は有限小数だ、 と言っているのである(笑 だから、 0.333333333333333……という無限小数は、実際は 0.333333333333333……3 という有限小数だから、 1/3≒0.333333333333333……と書いて良いのである(笑
682 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/01(金) 17:36:35.62 ID:TJx/p4kF.net] >>616 の >開集合や閉集合が距離空間とそれを一般化した位相空間やコンパクトなどの概念が >両者の空間で同じように理論展開され、 の部分は、整理して書くと >開集合や閉集合、コンパクトなどの概念が、距離空間とそれを一般化した位相空間 >の両者の空間で同じように理論展開され、 だな。開区間は近傍の例になる。
683 名前:哀れな素人 [2017/09/01(金) 17:39:17.93 ID:mdP5Fd+K.net] それにもともと、≒という記号は有限小数には使えるが、 無限小数には使ってはいけない、などという規則はない(笑 等しいものには=は使えるが、 等しくないものには=は使ってはいけないのである(笑 有限であろうと無限であろうと、そんなことは関係ない(笑
684 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/01(金) 17:53:10.91 ID:TJx/p4kF.net] >>619 >1/3≒0.333333333333333……と書いて良いのである(笑 原理的にはそうだが、そもそも、 >1/3=0.333333333333333…… という式自体が成り立ち正しいから、わざわざ近似の記号「≒」を用いて >1/3≒0.333333333333333…… と書いても何の意味もない。このようなとき、近似の記号「≒」を使うには、 右辺の無限小数を途中で打ち切って分数 1/3 の近似値としての有限小数か何かを持ち出して >1/3≒0,9999 のように右辺を有限小数の近似値にして書くようなことをしないと意味がない。
685 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/01(金) 18:46:07.73 ID:3zXOQMkm.net] >>597 > ただ、数列のしっぽの部分は、実数列sのしっぽと一致している必要があるだけだ。 > が、一般的にそれはずっとしっぽの先の方だ スレ主の反例の構成法だとずっと先にはならない >>585 > しかも、1つ選んでその代表元って・・・、その1つ選んでその代表元をmod 100で並べ替えますよね? > そうしたら、100列それぞれの属する同値類の商集合と代表元は、100通りありますよ ある代表元そのものを100列に分けると代表元は100通りになってそれぞれの列に決定番号が定まる それら決定番号の最大値を D と置いて 先頭からn個にランダムに選んだ任意の実数に入れ替える rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1503706544/382 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1503706544/394 にあるようにnを大きくすればよいから「n=100*(D*β + α)」とする この場合 (D*β + α) > D であるから100列に分けた数列は必ず(D*β + α)+1番目からそれぞれの代表元に一致する つまりn=100*jが十分に大きければ列を分けた場合でもj+1番目以降は全てそれぞれの代表元に一致すると考えてよい
686 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/01(金) 19:00:33.91 ID:3zXOQMkm.net] >>623 に補足して 先頭からn番目までにランダムに選んだ実数を入れて代表元と一致しないとする nが十分に大きければ100列に分けた場合でもnから決定番号をそのまま指定できる nが十分に大きいと仮定すれば 1) n=100*jのとき100列の決定番号は全てj+1であるので解答者は必ず勝利する 2) n=(100*j)+1のときは1列の決定番号がj+2で残りの99列の決定番号はj+1 決定番号がj+2の列を解答者が選んだ場合のみ負ける 他の列を選べば99列の決定番号の最大値はj+2となるので解答者は勝利する 3) n=(100*j)+2からn=(100+j)+99の場合は決定番号がj+2である列が複数あるので 99列の決定番号の最大値はかならずj+2となり解答者は必ず勝利する
687 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/01(金) 19:18:11.47 ID:M6DM1SW2.net] >>598 >1.先頭からずっと任意の実数をランダムに入れて作った数列に対して、 > それが代表元の数列と頭から全部一致する可能性(確率)0(ゼロ)は、 >だれでも同意されるだろう。 正確には「測度の可算加法性を知らんidiotならだれでも同意する」だな >>1 は「任意の自然数nについて、nが決定番号になる確率は0」と 主張したいようだが、それは測度の可算加法性に真っ向から反する つまり決定番号は必ず自然数になるのだから、確率は1である 一方で個別の自然数について確率0だとすると、 0を可算個足して1にならなくてはならない 一方で可算加法性が成り立つなら0を可算個足しても0だ つまり「確率0だ」とはいえない しかし一方で「確率ε>0だ」ともいえない 非可測というのはそういうことだ
688 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/01(金) 19:21:33.69 ID:M6DM1SW2.net] 「箱入り無数目」の方法によって予測できる確率を計算するのに 数列から決定番号への関数が、可測である必要はない 100列あれば、かならず100個の自然数が得られる その中から1個自然数を選んだときに、それが 100個の自然数の中の最大値でなければよい そしてその確率は99/100 >>1 は小学校の確率の計算も否定するほどの大馬鹿野郎なのか?
689 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/01(金) 20:14:52.48 ID:FYwwpwUJ.net] >>623 >> が、一般的にそれはずっとしっぽの先の方だ >スレ主の反例の構成法だとずっと先にはならない そこは、あまり突っ込んでも数学的には意味無いですよ。 「ずっと」はあくまで、自然言語表現ですからね(^^ >それら決定番号の最大値を D と置いて >先頭からn個にランダムに選んだ任意の実数に入れ替える 意味が分かりませんね あなたは問題を作りかえているように見える > rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1503706544/382 > rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1503706544/394 そこは、私は>>597 で使っていません。 ですので、議論は分けてもらいたい
690 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/01(金) 20:15:10.70 ID:FYwwpwUJ.net] >>624 >先頭からn番目までにランダムに選んだ実数を入れて代表元と一致しないとする >nが十分に大きければ100列に分けた場合でもnから決定番号をそのまま指定できる 意味が分かりませんね あなたは問題を作りかえているように見える それはだめですよ
691 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/01(金) 20:15:43.05 ID:FYwwpwUJ.net] >>625 >>1.先頭からずっと任意の実数をランダムに入れて作った数列に対して、 >> それが代表元の数列と頭から全部一致する可能性(確率)0(ゼロ)は、 >>だれでも同意されるだろう。 >正確には「測度の可算加法性を知らんidiotならだれでも同意する」だな ここで言っていることは、単純で、>>597-598 で作った可算無限数列sと、代表数列r(s)とが、先頭から全て一致する(決定番号1になる)確率は、ゼロだと。 それだけですよ。反論するなら、ゼロでないと証明してみ!(^^ そもそも、その部分は、>>598 に書いているように、”お話し風に解説”でしかないから、そこを突いても、数学としての反論になっておりませんね〜(^^ >>>1 は「任意の自然数nについて、nが決定番号になる確率は0」と >主張したいようだが、それは測度の可算加法性に真っ向から反する 主張したいが、まだ言ってない、まだ言ってない(^^ あんた勝手に、脳内妄想して、脳内の先取りの議論を混ぜるのは御法度だよ いまは、まだ”任意の自然数nについて”ではなく、先頭部分の「”有限な”n個」(>>598 )についてですよ(^^ >つまり決定番号は必ず自然数になるのだから、確率は1である >一方で個別の自然数について確率0だとすると、 >0を可算個足して1にならなくてはならない 先頭部分の”有限な”n個に限って「確率0」でなら、よろしいでしょ? 現段階では、それしか言っていないからね(^^
692 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/01(金) 20:16:31.72 ID:FYwwpwUJ.net] >>826 > 100個の自然数の中の最大値でなければよい > そしてその確率は99/100 いま、その議論に、踏み込むつもり無し !(^^ 先頭部分の”有限な”n個に限って「確率0」でなら、よろしいでしょ? 現段階では、それしか言っていないからね(^^
693 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/01(金) 20:23:03.02 ID:M6DM1SW2.net] >>629 >ここで言っていることは、単純で、 >>>597-598 で作った可算無限数列sと、代表数列r(s)とが、 >先頭から全て一致する(決定番号1になる)確率は、ゼロだと。 >それだけですよ。 それ >>1 のただの「感想」じゃん 悪いがゼロなら測度の定義に反するよ >>1 は測度論を完全否定したわけだ サスガ数学を全く知らないidiotだなw >>>>1 は「任意の自然数nについて、nが決定番号になる確率は0」と >>主張したいようだが、それは測度の可算加法性に真っ向から反する >主張したいが、まだ言ってない、まだ言ってない(^^ 言えるわけない 言ったら人間失格の馬鹿になるwwwwwww
694 名前:132人目の素数さん [2017/09/01(金) 20:25:38.10 ID:M6DM1SW2.net] >>630 >> 100個の自然数の中の最大値でなければよい >>そしてその確率は99/100 >いま、その議論に、踏み込むつもり無し !(^^ さすが、1列しか考えられない大馬鹿野郎だなw >先頭部分の”有限な”n個に限って「確率0」でなら、よろしいでしょ? ダメだな。測度論に反する。おまえ測度論、真正面から否定するんだ。 さすが大学で数学を一切学べなかった底辺工学部の大馬鹿野郎だなw
695 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/01(金) 20:27:50.41 ID:FYwwpwUJ.net] >>625 ふと、「ディラック測度」(下記)というキーワードが閃いたな(^^ これ、過去スレで紹介したと思うけどね〜 まあ、あんたには難しいかも知れんが・・、読んでおいてくれ。これ使えるような気がするな〜。使うかどうか未定だがね(^^ https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%A9%E3%83%83%E3%82%AF%E6%B8%AC%E5%BA%A6 ディラック測度 (抜粋) その名称は、測度が特別な種類のシュヴァルツ超函数として得られるという事実に基づいての、(例えば実数直線上で定義される)シュワルツ超函数として考えたディラックのデルタ関数からの逆成である。 (引用終り)
696 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/01(金) 20:28:47.70 ID:FYwwpwUJ.net] >>632 つー、>>633
697 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/01(金) 20:29:34.37 ID:M6DM1SW2.net] >>633 >ふと、「ディラック測度」(下記)というキーワードが閃いたな(^^ 無意味 超関数でも正当化できない 馬鹿は思考しないから永遠に馬鹿のままw
698 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/01(金) 20:48:50.21 ID:FYwwpwUJ.net] >>633 ディラック測度 追加資料下記リンクご参照 過去スレ33 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1495860664/478 2017/05/31(水)
699 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/01(金) 20:52:16.85 ID:FYwwpwUJ.net] >>632 >>先頭部分の”有限な”n個に限って「確率0」でなら、よろしいでしょ? >
700 名前:_メだな。測度論に反する。おまえ測度論、真正面から否定するんだ。 へへー 面白い主張だね(^^ 先頭部分の”有限な”n個に限って「確率0」でなら、OKですよ 測度論に反することはありませんよ(^^ [] [ここ壊れてます]
701 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/01(金) 20:53:30.76 ID:FYwwpwUJ.net] >>635 まあ、小学生には、”超関数”難しいかな?(^^
702 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/01(金) 21:06:30.18 ID:FYwwpwUJ.net] 一応、ご紹介をば(^^ Inter-universal geometry と ABC予想 20 山下剛のサーベイ出る rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1504249984/1
703 名前:132人目の素数さん [2017/09/01(金) 22:39:57.90 ID:5XnQ8/Wq.net] >>609 >0.333333333333333……は実際は >0.333333333333333……333 >という有限小数だからである(笑 ほう、それは何桁の有限小数ですかな?
704 名前:哀れな素人 [2017/09/01(金) 22:41:29.61 ID:mdP5Fd+K.net] >>622 チミには何を言っても無駄だということがよ〜く分った(笑 0.33333……という無限小数は実は無限小数ではなく、 0.33333……3 という有限小数なのである、 と僕は言っているのである(笑
705 名前:哀れな素人 [2017/09/01(金) 22:44:33.17 ID:mdP5Fd+K.net] >>640 何桁でもチミのお好きなように(笑
706 名前:132人目の素数さん [2017/09/01(金) 23:05:58.27 ID:5XnQ8/Wq.net] >>642 つまり 0.033333…… は人によって値が異なるということですか?
707 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/01(金) 23:45:01.97 ID:B1K4PEUW.net] それぞれの「実数」は固有の値を持っており、その値は固定されていて動かない。 もし 0.333… が実数なのだとしたら、これも動かない固定の値を持つことになるが、 >>641 によれば 0.333… = 0.333…3 (有限桁だが何桁でもチミのお好きなように) ということらしいので、これでは値が可変であり、固定の値を持ってないことになる。 となれば、こいつにとっての 0.333… は実数ですらないことになる。 もちろん、こいつにとっての 0.333… は有限小数ですらない。 なぜなら、それぞれの有限小数は固有の値を持っており、その値は固定されていて動かないからだ。 一方で、こいつにとっての 0.333… は値が可変なので、けっきょく、これは有限小数ですらないことになる。
708 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/02(土) 05:57:48.65 ID:pUe1Rpz8.net] >>638 底辺工学部の馬鹿には、測度も超関数も理解できまいw
709 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/02(土) 06:00:50.50 ID:pUe1Rpz8.net] >>637 >面白い主張だね(^^ 別に何も面白くない 貴様が測度を知らぬ馬鹿なだけ >先頭部分の”有限な”n個に限って「確率0」でなら、OKですよ NGですよ >測度論に反することはありませんよ(^^ 測度の定義に可算加法性があるのを知らんのか 可算加法性の意味が理解できんのか? >>1 の主張「測度0」は可算加法性に反するから 測度論に真っ向から反する これが理解できない>>1 は正真正銘のidiot
710 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/02(土) 07:11:27.69 ID:OPDmgsSa.net] >>636 補足 下記の宝くじの例で、「母数をNとし、極限N→∞を考えると、p→0 で Σ1/N=1は変わらず」は、ディラック測度を使えば処理できるね 当たりくじ1枚のところに、デルタ関数があると思えば良い。収束は、弱収束というのか、確率収束というのか、正確なところは知りませんが 過去スレ33 rio2016.2ch.net/test/read.cgi/math/1495860664/478-479 2017/05/31(水) (抜粋) >>201 「可算無限等確率測度が存在しないことの証明 Nを自然数全体の集合とします。 n∈Nに対してP({n})が一定となるような確率測度Pが存在するとして矛盾を示します P({n})=pとおきます p>0のときは測度の可算加法性よりP(N)=∞ p=0のときも測度の可算加法性よりP(N)=0 いずれにしてもP(N)=1を満たさないので矛盾。(終わり)」 まあ、これは、伝統的なコルモゴロフ流確率論の枠内。だが、いま時枝問題は、コルモゴロフ流確率論の枠を外して議論しないと行けないんじゃなかったか? 例えば、下記、デルタ関数を用いた測度の拡張が可能だ。 ogyahogya.hatenablog.com/entry/2014/10/14/%E7%A2%BA%E7%8E%87%E6%B8%AC%E5%BA%A6%E3%81%A8%E5%BC%B1%E5%8F%8E%E6%9D%9F 確率測度と弱収束 2014-10-14 id:ogyahogya 北見工業大学 特任助教 (抜粋) ヘビサイド関数からディラック測度が定義されたのでいくつかの
711 名前:ヘビサイド関数の凸結合から定義される確率測度は重み付けられたディラック測度というような感じになっています。 ガウス測度はディラック測度に収束することが示せます。ただし、収束は次のように弱収束の意味です。 (引用終り) 以前のスレでも書いたが、ある国の宝くじで、母数をNとし、当たりくじの番号をPiとする。当たりくじは簡単に1枚とする。当たる確率pは、p=1/Nだ。 だが、当たりくじ1枚は必ず存在する。だから、Σ1/N=1 ここで、極限N→∞を考えると、p→0 で Σ1/N=1は変わらず これは、伝統的なコルモゴロフ流確率論の枠内には収まらない。上記証明の通りですね だが、北見工業大学 特任助教が書いているような、デルタ関数を使った確率論を考えたら、正当化できるんじゃないかな? もっとも収束の意味が、上記弱収束の意味になるかも (引用終り) [] [ここ壊れてます]
712 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/02(土) 07:13:03.39 ID:OPDmgsSa.net] >>645-646 つー、>>647
713 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/02(土) 07:23:14.86 ID:OPDmgsSa.net] >>647 補足 佐藤一宏先生 北見工業大学 特任助教 こんな人やね www.kazuhirosato.work/?page=253370764816 (抜粋) 2006.3 函館高専情報工学科卒業 2009.3 京都大学工学部情報学科数理工学コース 卒業 2011.3 京都大学大学院情報学研究科数理工学専攻修士課程 修了 2014.3 京都大学大学院情報学研究科数理工学専攻博士後期課程 修了 博士(情報学) www.kazuhirosato.work/ 研究業績 (抜粋) 国内学会(口頭発表) 佐藤一宏: 軌道追従制御のための代数解析, 第1回制御部門マルチシンポジウム, 東京, 3月4日-7日, 2014. 講演 佐藤一宏: 制御分野に現れるリーマン多様体上の最適化問題, 東京理科大学 神楽坂キャンパス, 日本オペレーションズ・リサーチ学会(第4回最適化の基盤とフロンティア研究部会) 11月28日, 2015. (招待講演)
714 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/02(土) 07:23:19.59 ID:pUe1Rpz8.net] >>647-648 おまえ、引用記事も理解できないidiotかよwwwwwww 「可算無限等確率測度が存在しないことの証明」って書いてあるじゃん これでおまえは測度論的に死んだんだよwwwwwww >デルタ関数を使った確率論を考えたら、正当化できるんじゃないかな? ディラックδを使っても可算加法性に反する問題は解決できない 思考力のないサルが、口から出まかせでウソいうのやめなwww
715 名前:現代数学の系譜 物理工学雑談 古典ガロア理論も読む mailto:sage [2017/09/02(土) 08:19:35.35 ID:OPDmgsSa.net] >>650 今日の爆笑は、これか? ピエロ? >「可算無限等確率測度が存在しないことの証明」って書いてあるじゃん それは、ルベーグ測度を前提として正しいよ 問題は、時枝を数学的に扱うのに、どういう測度が適切なのかだろ? ディラック測度の方が適切じゃないのかと言っているだけで、「可算無限等確率測度が存在しないことの証明」を否定しているわけでもなんでもないよ そこで主張しているのは、宝くじの例で、「母数をNとし、極限N→∞を考えると、p→0 で Σ1/N=1は変わらず」は、従来の確率論の一様分布では処理できないが、ディラック測度を使えば処理できるということだよ そもそも、必死の論点ずらしに、少しお付き合いをしただけで 1.おれが言っているのは、測度論的に、>>637 "先頭部分の”有限な”n個に限って「確率0」でなら、OKですよ。測度論に反することはありませんよ(^^"ってことだけで 2.百歩譲って、おまえの脳内で考えている”主張「測度0」は可算加法性に反する”(>>646 )ってことが、正しいとしても、そういう矛盾が生じるってことは、時枝の可算無限数列のしっぽを使う確率論が、通常の測度論と矛盾するってことだと思うよ。そのときは、独自のピエロ流確率論を作りなさいよ。ピエロ踊りしながらね(^^
716 名前:哀れな素人 [2017/09/02(土) 08:39:27.70 ID:ST3+Q3O2.net] >>643-644 ピミらはふんとにパカだな(笑 0.33333……の桁数をどんなに増やしても 所詮0.33333……333 という有限小数にすぎないのである(笑 なぜこんな簡単なことが分らないのか(笑
717 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/02(土) 08:57:53.55 ID:pUe1Rpz8.net] >>651 >問題は、時枝を数学的に扱うのに、どういう測度が適切なのかだろ? いいや、そもそも箱入り無数目の予測成功確率の計算に 「決定番号関数」の積
718 名前:分は必要ないってことだよw >ディラック測度の方が適切じゃないのかと言っているだけで、 ディラック測度でも正当化できない、と 思考能力ゼロのidiotの貴様に教えてやったまで >ディラック測度を使えば処理できるということだよ ウソはいかんよ 貴様の引用したHPにはそんなウソ書いてない 書けるわけがない、まったくの誤りだからなw 貴様が愚かにも勝手に妄想してるだけ しかし肝心の可算加法性は成り立たないままだから 貴様の妄想はウソのまま >1.おれが言っているのは、 >"先頭部分の”有限な”n個に限って「確率0」でなら、 >測度論的に、OKですよ。 >測度論に反することはありませんよ(^^"ってことだけ それがそもそも嘘 可算加法性が成り立たないのだから 測度の定義に反している 測度論に反している 気づけない貴様が計算能力ゼロ、論理的思考能力ゼロのidiot >2.百歩譲って、おまえの >「測度0」は可算加法性に反する”ってことが、正しいとしても、 貴様が理解できなくても、貴様の主張「測度0」は可算加法性に反する 安心して俺様に焼かれて食われろ 黒ブタw >そういう矛盾が生じるってことは、 >時枝の可算無限数列のしっぽを使う確率論が、 >通常の測度論と矛盾するってことだと思うよ。 問題ない。 「箱入り無数目」の予測成功確率に 「決定番号関数」の積分は一切用いない 一切だ 単純に100個の自然数から、たかだか1個存在する 「他の99個よりも大きい自然数」を選ぶ確率が たかだか1/100に過ぎない、という小学生の確率計算 を認めればいいだけwwwwwww [] [ここ壊れてます]
719 名前:哀れな素人 [2017/09/02(土) 09:06:30.13 ID:ST3+Q3O2.net] >idiotかよwwwwwww >焼かれて食われろ 黒ブタw ↑典型的な一石の文章だから、このアホは一石だ(笑 エラソーなことを書いているが、どうせ間違いだろう(笑
720 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/02(土) 09:07:04.54 ID:X5wiAWsJ.net] >>652 お前にとっての 0.333… は有限小数ですらない。 なぜなら、それぞれの有限小数は「固有の値」を持っており、その値は固定されていて動かないからだ。 一方で、お前にとっての 0.333… は桁数が可変なので値も可変であり、「固有の値」を持っていない。 よって、お前にとっての 0.333… は有限小数ですらないことになる。 π も e も √2 も 0.33333 (3が5個) も、固有の値を持っていて動かない。 そういうものを実数と呼ぶのであり、値が可変で動くような対象は実数ですらない。 それでも 0.333… が有限小数だと言い張るのであれば、 0.333… が持つ「固有の値」すなわち動かない固定値を述べたまえよ。
721 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/02(土) 09:20:27.25 ID:pUe1Rpz8.net] >>654 ヤフ男よ この>>1 とかいうブタ ヤフーにもってってくれないか? こいつどうせフタを開けたら おまえらと同じ有限馬鹿みたいだからw
722 名前:哀れな素人 [2017/09/02(土) 09:24:19.48 ID:ST3+Q3O2.net] >>655 ぽまいはふんとにパカだな(笑 0.33333……の桁数をどんなに増やしても 所詮0.33333……333 という有限小数にすぎないのである(笑 なぜこんな簡単なことが分らないのか(笑 それが100桁なら100桁の有限小数だし、 101桁なら101桁の有限小数だ。 その都度、お前がいう固定値がある(笑 こういうごく簡単なことを、ここの連中はパカだから 理解できないのだ(笑
723 名前:哀れな素人 [2017/09/02(土) 09:26:52.01 ID:ST3+Q3O2.net] >>656 お前ら無限馬鹿はこのスレでアホ論議を続ければいい(笑
724 名前:132人目の素数さん [2017/09/02(土) 09:27:12.28 ID:AKDi/D4y.net] 賛成だね 自惚れピエロは百害あって一利無し
725 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/02(土) 09:33:03.45 ID:X5wiAWsJ.net] >>657 >それが100桁なら100桁の有限小数だし、 >101桁なら101桁の有限小数だ。 >その都度、お前がいう固定値がある(笑 「書くたびに、その都度、固定値がある」という言い方からして間違っている。 なぜなら、「固定値」あるいは「固有の値」とは、書く人によって値が変動しない量のことを言うからだ。 書く人によって値が変動するのなら、「固有の値」を持ってないことになるので、その時点でお前の負けである。 たとえば、π が持つ「固有の値」は、書く人によって値が変動するようなものではなく、 文字通り「固有の」値を持っていて動かない。誰が「π」と書いても、πが持つ値は変化しない。 もしπに固有の値がなく、書くたびに値が変化する可変値なのであれば、もはやπは実数ですらない。 同じように、お前にとっての 0.333… は、書く人によって値が変動するので「固有の値」を持っていない。 そういう対象は実数ですらない。すなわち、お前にとっての 0.333… は実数ではない。 もちろん、お前にとっての 0.333… は有限小数ですらない。
726 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/02(土) 09:34:33.14 ID:pUe1Rpz8.net] >>641 >0.33333……という無限小数は実は無限小数ではなく、 >0.33333……3 という有限小数なのである 統合失調症患者の妄想に興味はない
727 名前:132人目の素数さん [2017/09/02(土) 09:46:42.49 ID:AKDi/D4y.net] 哀れな素人にできる唯一の社会貢献 それは自惚れピエロなる害悪をここから消し去ることである
728 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/02(土) 09:47:19.50 ID:pp+SZsCy.net] >>661 単なる寂しがり屋だろ素人氏は。 とにかく注目を浴びたいんだよ
729 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/02(土) 09:48:00.50 ID:pUe1Rpz8.net] 無限小数が存在しない、という理由が 「無限小数は書けないから」というなら 2^(2^(2^(2^(2^2))))桁の小数
730 名前: 存在しないことになるな [] [ここ壊れてます]
731 名前:132人目の素数さん [2017/09/02(土) 09:50:05.69 ID:pUe1Rpz8.net] >>663 正直言うとヤフ男はネタが陳腐でツマラン
732 名前:ネタが陳腐でツマラン哀れな素人 [2017/09/02(土) 09:59:15.76 ID:ST3+Q3O2.net] >>660-665 アホレス乙(笑 0.33333……の桁数をどんなに増やしても 所詮0.33333……333 という有限小数にすぎない(笑 こんな簡単なことが分らない統合失調症を 相手にしても意味がない(笑 ま、アホはアホどうし議論していればいい(笑
733 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/02(土) 10:02:00.93 ID:pp+SZsCy.net] >>665 ほどほどの陳腐さこそ重要。 それがマーケティングってもんです。 >>442 のamazonのレビュアーは笑いが分かる奴ですな。 >>444 はその笑いが分からない典型的コミュ障。案の定おっつぁんでした(笑)
734 名前:哀れな素人 [2017/09/02(土) 10:11:31.24 ID:ST3+Q3O2.net] >>667 お前はただのアホですな(笑 典型的コミュ障以前のアホですな(笑 ま、なにしろケーキを食べ尽くすことはできない、 ということすら理解できないアホの巣だから仕方ないか(笑
735 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/02(土) 10:15:14.47 ID:X5wiAWsJ.net] >>666 >0.33333……の桁数をどんなに増やしても >所詮0.33333……333 という有限小数にすぎない(笑 それだと、書く人の気分に応じて値が変化するので、固有の値を持っていない。 よって、お前にとっての 0.333… は有限小数ではないし、実数ですらない。 「固有の値を持つ」とは、書く人の気分に応じて値が変化することがなく、 誰がいつ書いても全く同じ値になることが保証されているとき、 すなわち、文字通り「固有の」値を持っているときを言うのである。 そして、どのような実数も固有の値を持っているのである。 すなわち、どのような実数も、「書く人の気分に応じて値が変化することがない」 という性質を満たす、文字通りの「固有の」値を持っているのである。 たとえば、π は「固有の値」を持っている。πの値は、書く人によって値が 変動するようなものではなく、誰が「π」と書いても、πが持つ値は変化しない。 これがもし、「π」と書くたびに値が変化するのであれば、もはやπは実数ではない。 同じように、お前にとっての 0.333… には、 「書く人の気分に応じて値が変化することがない」とい性質を満たす値が存在せず、 書く人の気分に応じて いちいち値が変化する。 よって、お前にとっての 0.333… は有限小数ではないし、実数ですらない。
736 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/02(土) 10:21:23.20 ID:g9eSvDEU.net] 哀れな素人は妄想崩れたらただの腐れ爺だから、自我を 守るためには、「自分だけが真実に気づいている」 つまり世の中の大多数のひとより知的な高みにある という妄想に縋るしかないのである
737 名前:132人目の素数さん [2017/09/02(土) 10:33:43.02 ID:AKDi/D4y.net] >>670 それあの人と同じw
738 名前:哀れな素人 [2017/09/02(土) 10:50:00.67 ID:ST3+Q3O2.net] >>669 お前は文章はまともだが、頭はあまり良くない(笑 0.33333……の桁数をどんなに増やしても 所詮は有限小数にすぎないのである(笑 なぜこんな簡単なことが分らないのか(笑 >>670 >世の中の大多数のひとより知的な高みにある これは事実だから仕方ない(笑 というより、お前らがあまりにアホなのである(笑 世間のまともな人は誰でも、 ケーキを食べ尽くすことはできない、 ということくらいは分っているし、 1/2+1/4+1/8+……は1にはならない、 ということくらいは分っているのだ(笑 ただし無限小数は実際は有限小数である、 ということを分っている人は少ないだろう(笑
739 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/02(土) 11:00:48.50 ID:X5wiAWsJ.net] >>672 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― (1): 0.3 ← これは誰が書いても値の変動がなく、固有の値があるので、実数であり、しかも有限小数である。 0.33 ← これは誰が書いても値の変動がなく、固有の値があるので、実数であり、しかも有限小数である。 0.333 ← これは誰が書いても値の変動がなく、固有の値があるので、実数であり、しかも有限小数である。 : : : : (2): 0.333… ← これは書く人の気分に応じて値が変動するので、固有の値がない。 よって、これは実数ではないし、有限小数でもない。 ―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――― お前が何度も主張しているのは、 「(1)のリストに列挙されているものは、どれも実数であり、有限小数である」 ということに過ぎない(それ自体は正しい)。 しかし、そのことは「 0.333… 」が有限小数であることを意味しない。 なぜなら、お前にとっての「 0.333… 」には固有の値が存在しないからだ。 固有の値が存在しないなら、それは実数ですらない。 すなわち、お前にとっての 0.333… は実数ですらなく、もちろん有限小数ではない。 お前は(1)と(2)を混同しているのである。
740 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/02(土) 11:05:42.76 ID:pUe1Rpz8.net] ヤフ男も>>1 もおっちゃんも同じidiot 数学が理解できない落伍者である 落伍者が自分を天才だと妄想して自らを慰めるのは よくあることだが他人から見れば痛々しいだけ
741 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/02(土) 11:10:04.52 ID:QYlbdN8T.net] >>667 おっちゃんです。 >その笑いが分からない 笑ったときは腹が痛くなる程心底から笑うが、滅多なことでは笑わない。 そこらのバラエティー番組のような笑いが分かる質ではない。 そのような程度の笑いでは笑わない。
742 名前:132人目の素数さん [2017/09/02(土) 11:11:06.76 ID:pUe1Rpz8.net] そもそも無限小数というのは表現ではない つまり書き表された結果として提示されるものではない
743 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/02(土) 11:14:18.56 ID:QYlbdN8T.net] >>674 悪いね、もうそろそろ論文を書くために LaTeX2e とかの本を買ったんだ。 準備中だよ。
744 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/02(土) 11:15:09.61 ID:pUe1Rpz8.net] >>677 印刷屋でも始めるのか?w
745 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/02(土) 11:16:50.08 ID:QYlbdN8T.net] LaTeX2e で書くことは、紙に書くより書きにくいね。
746 名前:他人から見れば痛々しいだけの哀れな素人 [2017/09/02(土) 11:17:43.63 ID:ST3+Q3O2.net] >>673 お前はペン男だな(笑 お前は僕の書いていることの意味が分っていない(笑 お前が0.33333……と書いている、通常無限小数と 呼ばれているものは、実際は 0.33333……3 という有限小数にすぎないのである(笑 0.333 ←これは有限小数である。 0.33333 ←これも有限小数である。 0.3333333 ←これも有限小数である。 …………………… 0.333333333…… ←これも実際は有限小数なのである。 分るか?(笑 どこまでいっても同じである。 どこまでいっても有限小数である。 決して真の無限小数にはならない。
747 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/02(土) 11:19:04.33 ID:QYlbdN8T.net] >>677 いや、fee がかからないきちんとしたジャーナルに出すつもりだ。
748 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/02(土) 11:21:35.31 ID:QYlbdN8T.net] >>678 >>681 はお前さん宛てね。
749 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/02(土) 11:26:01.76 ID:X5wiAWsJ.net] >>680 >0.333 ←これは有限小数である。 >0.33333 ←これも有限小数である。 >0.3333333 ←これも有限小数である。 >…………………… >0.333333333…… ←これも実際は有限小数なのである。 最後の1行が間違っている。お前にとっての「 0.333333333…… 」は、 書く人の気分に応じて値が変動するので、実数ではないし、有限小数でもない。 もし実数であれば、 「書く人の気分に応じて値が変動することのない、文字通りの "固有の値" 」 が存在するのである。たとえば、πには固有の値が存在し、誰が「π」と書いても 値の変動は起きない。しかし、お前が言うところの「 0.333333333…… 」には、 そのような性質を満たす固有の値は存在せず、書く人の気分に応じて値が変動する。 となれば、お前が言うところの「 0.333333333…… 」は自動的に実数ではないことになり、 もちろん有限小数ですらないことになる。と、そこでお前が(2)への反論として持ち出す詭弁は、 「どんなに桁数を増やしても有限小数だ」というものであるが、それは 「(1)のリストに列挙されているものは、どれも実数であり、有限小数である」 ということに過ぎないのであり、(2)については何ら反論できておらず、 議論を(1)にすり替えて詭弁を展開しているに過ぎないのである。 すなわち、お前は「 0.333… 」が実数でも有限小数でもないことに何ら反論できてないのである。 なぜこんな簡単なことが分らないのか(笑
750 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/02(土) 11:26:52.05 ID:pUe1Rpz8.net] >>681-682 なんだやっぱり印刷屋か 論文誌印刷の仕事が入ってよかったな
751 名前:132人目の素数さん mailto:sage [2017/09/02(土) 11:32:26.85 ID:QYlbdN8T.net] >>684 論文掲載に fee が無料なジャーナルと有料なジャーナルとがあるのを知らんのか?
752 名前:哀れな素人 [2017/09/02(土) 11:32:53.60 ID:ST3+Q3O2.net] >>683 お前は救いようのない○○だな(笑 πはπと書けば固有値を持つ実数である。 しかしそれを3.14159……という無限小数で表わすと、 どんなに桁を増やしても有限小数である。 分るか?(笑 どんなに桁を増やしても有限小数だから、 3.14159……はπにはならないのである(笑 分るか?(笑 ただし3.14159……という無限小数の極限値はπである。 これは、3.14159……という有限小数の 桁を増やせば増やすほどπに近づきますよ、という意味である。 もしお前が、0.33333……の桁数を増やせば無限小数になる、 と思っているなら、実際にやってみればいい。 紙に0.33333と書いて、3を書き足してみればいい(笑 何兆年、何京年かけても、無限小数にはならないだろう(笑
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