- 11 名前:名無しサンプリング@48kHz mailto:sage [2008/02/06(水) 00:33:23 ID:C9VgjwyM]
- >>8が、こんな感想を言っている。
>楽譜の左にある数字がなぜ約分されないのかを理解したのも最近です。 これこそまさしく、「流儀」であって、「理論」ではないということは、誰もわかる。 >実は楽譜の勉強を終わらせたら即座に作曲ソフトを買って作曲、理論は後から勉強、という感じで 作曲を希望しているなら、なおのこと、「流儀」から覚える必要はまったくない。 譜面を読めたときに便利なことといえば、せいぜい市販のスコアを打ち込むくらいのもの。 人前で楽譜を見ながら演奏するときくらいだ。 しかし、自分で趣味で作曲したいというならば、譜面を読む知識は必要ない。 実際にDTMをしてる多くの人は、いちいち譜面を起こしてから入力したりはしない。 一部の形式に拘る古いタイプの音楽屋を除いては。 今は、DTMソフトのピアノロールに直接打ち込む時代である。 既成の流儀を知っている必要は無い。 「古典音楽風ピアノソナタ」を作曲したいというのであれば、別だが。 流儀をしっかり覚えてから作曲を始めようとしたいのならそれも自由だが、 1年たっても作曲できないだろう。 どこかで妥協するかしないか、どこかで流儀を切り捨てるか、選択が必要になる。 >>7は、何を切り捨てるべきか? というアドバイスまで書かなければ、 ただの頭でっかちの無責任ということになる。
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