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なぜお前らは音の作りこみに時間をかけるのか



1 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/07/15(木) 22:56:46 ID:ZhhYvzy6]
普通に音楽自体を深くする努力したほうがよくね?
だからいつまでたってもクラシックを越えられないんだよ。

2 名前:ドレミファ名無シド [2010/07/15(木) 23:03:17 ID:0nRkDCrA]
馬鹿なの?アホなの?氏ぬの?

3 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/07/15(木) 23:06:38 ID:l5nVwdow]
>>1
二行目がなければよかったよ

4 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/07/15(木) 23:42:16 ID:DoDVI9b1]
クラシックみたいに国から援助金出ないと潰れるような糞文化いりません

5 名前:ドレミファ名無シド [2010/07/16(金) 08:23:54 ID:I8vU0uUt]
スレタイのみで、>>1の本文がなければよかった。
この二行を書いたせいで、
手遅れなほどの馬鹿さ加減が露呈。

6 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/07/16(金) 08:44:18 ID:vtlnsABv]
>>1
あんたにはガッカリだよ

7 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/07/16(金) 08:46:01 ID:ytKShRKk]
音楽を深くするため音を作るんだろ
全部同じ音なんて聴いてて楽しい?

8 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/07/16(金) 09:05:09 ID:rJgsZzP1]
以降>>1の本文は無視してスレタイのみを見ようじゃないか
流石に>>1は馬鹿過ぎた

9 名前:ドレミファ名無シド [2010/07/16(金) 11:49:00 ID:qNW/6+m+]
>>1

ガッカリだよっ!!

10 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/07/16(金) 12:10:53 ID:Qftntzs6]
スタジオでの音作りのスレかと思ったら、全然違った。



11 名前:ドレミファ名無シド [2010/07/16(金) 13:07:56 ID:0ECHJyEJ]
アンプだのエフェクターだの弄る前に指の練習をしなさいよ。
きちんと譜面どおりに音を並べる事も出来ないのに音作り?生意気言うな。
・・・と突っ込みたい奴が周囲にいるわ。

クラシックでも「左手の練習よりも、まずは楽器をいい音で鳴らせ」と言われる。
これは確かにその通りだが、ギタリストの言う「いい音を出す」ってのは
奏者というより音響技術者の視点だよね。。。

12 名前:ドレミファ名無シド [2010/07/16(金) 15:23:15 ID:vO4iieJE]
>>1
君には深く失望したよ

13 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/07/16(金) 22:53:04 ID:M1I/I56k]
音作りどうこう機材どうこう言ってるうちは碌な演奏できてないものだな
俺自身もそうだったし周りのギタリストもそうだった
機械使う楽器なんだから1度徹底的に凝るのはいいと思うがずっとそのまま
進歩しない人が多くて困る

14 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/07/16(金) 23:53:12 ID:xfUJirdg]
そういうヤツに限って
やたらと新しいエフェクター買ったり、改造改造騒いだりな

15 名前:1 mailto:sage [2010/07/17(土) 01:15:36 ID:DMykjbf1]
オレ大人気wwwwwwwwww

16 名前:ドレミファ名無シド [2010/07/18(日) 18:29:16 ID:eOPmsxkY]
>>11
確かに肝心の練習そっちのけで音作りに没頭するやつは駄目だが
エレキギターの奏者はクラシック楽器とは違って音響技術者としての
スキルも必須だろうに。

17 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/07/18(日) 18:56:25 ID:QIukqrEp]
まともに弾けないのにペダル並べてずっとツマミ弄ってるヤツがたまにいるけど
アレは腹立つな

しかも出したい音のイメージが定まってないので次々音変わる

18 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/07/18(日) 20:06:56 ID:6E7+2o8U]
まあ〜 ええじゃないか

19 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/07/19(月) 01:33:54 ID:Wh2Z2esA]
やたら機材にこだわる人ってライブのときにそれが使えなくなったらどうするんだろうってよく思う
○○がないとライブできないとかって相当格好悪いことだと思うんだが、いざってときにライブハウスの
JCとディストーション1個とかでやる覚悟とかあるのかね?

20 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/07/19(月) 14:31:55 ID:H4cVDlsu]
いやまぁ機材にこだわった人は最終的にいらないものを省いてアンプ直+ブースターに戻ってくる気がする。色んな音を知ってから最終的に必要な分だけ使う。空間系が欲しいならそのライブの時だけ使う、みたいな。
機材にこだわった事なくアンプ直だの何だの言ってるやつとは雲泥の差があるわけで。



21 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/07/19(月) 16:32:28 ID:3GOVYdXc]
>>16
おっと、きにーの悪口はそこまでだ。

22 名前:ドレミファ名無シド [2010/07/19(月) 23:55:20 ID:aNEBZWyv]
>>16
チョッケルしようず

23 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/07/20(火) 08:48:56 ID:wDyOvef0]
一昨日、持ち込みのラックがトラブって
借り物のマーシャルアンプ直でやってきた俺が通りますよ。

24 名前:ドレミファ名無シド [2010/07/20(火) 11:14:10 ID:PTouWZh5]
きにーは音作りすらまともに出来ないという事実。
歪みペダルの弾き比べは全部同じ音でわろた。
きにーの音になるという脅威の実力。

25 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/07/20(火) 13:34:39 ID:+voPTFpX]
弾くの下手で音にこだわってるやつって音の違いが分かってこだわってんの?

26 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/07/20(火) 14:02:11 ID:8XOzstOP]
ヘタはヘタなりに何かあるだろ

27 名前:ドレミファ名無シド [2010/07/20(火) 18:41:33 ID:7CESjvx8]
ttp://www.youtube.com/watch?v=4YY2R5sSduk

28 名前:kyrie ◆Debha1lQgc mailto:sage [2010/07/21(水) 17:41:03 ID:pAbmkhL9]
1だけど、俺が言いたかったのは、
なぜpopsはレコーディングとかで音作りに時間かけるのかってこと。
クラシックの場合、楽器を指定するだけでそういう手続きがないから(というか別の
プロに作品を委ねるから)、純粋な作曲行為ではない音作りに精通してる必要はない。
おっと、だからと言ってオーケストレーションやミュージックコンクレートについての
無知から言ってるんじゃないだぜ。
popsで短い曲想の音作りに時間かけるのって、飽きないの?
クラシックの場合、ベクトルは「深い」か浅いか、美しいかそうでないかだから、
しかも楽器で演奏する場合も、エフェクターとかないし、一つの楽器の可能性を
いかに引き出せるかが問題となるわけだよ。


29 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/07/21(水) 19:52:36 ID:vOvmeL6B]
上手いか下手かは別にしても いい音で演奏したい、聴かせたいと思うのは自然な感情じゃない?
別にそこに時間かけたってなにも悪いことないと思うけどなぁ

30 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/07/21(水) 20:18:23 ID:4WvxCdgv]
>>28
そもそも、楽器が単体で完成してしまっていて、マウスピースやリード、弦などのファクターは別として音作りの余地のないクラシック(特に管弦楽)と、音響機器としての側面を持った電気楽器を用いるポップスでそれを比べること自体がもう不毛な話だろう。

クラシックでは、作曲家が曲を作る段階で、>>1がいうポップスでの音作りをしていると言える。

あと、クラシックはコンポーザーとコンダクター、プレイヤーの役割が明確に別れているから、プレイヤーはコンポーザーの意思を読み取り、コンダクターの表現に従って演奏すればいい。
ポップスでは、コンポーザー=プレイヤーの場合が多く、クラシックでは作曲段階でコンポーザーが、数多の楽器の組み合わせでやっている「音作り」を、コンポーザー自らプレイヤー目線でやる必要があるというだけの話。

以上、クラ畑出身でオケでホルン吹いてたこともあるベーシストの意見でした。



31 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/07/22(木) 11:55:33 ID:0LApod2z]
>>28
お前の曲聞いたけど才能ゼロだな
悪いことは言わない音楽以外の道進んどけ

32 名前:1 mailto:sage [2010/07/22(木) 23:26:45 ID:hIzCSoxw]
>>28
いいから早くここ削除依頼出してスレたて直せ

33 名前:ドレミファ名無シド [2010/07/24(土) 05:28:56 ID:cRDNMGmc]
>>30で結論が出たのでこのスレはおひらきとします

34 名前:ドレミファ名無シド [2010/07/24(土) 16:01:08 ID:Q/VYffxa]
>>1
君には深く共感するよ
マジで

35 名前:ドレミファ名無シド [2010/07/24(土) 22:24:42 ID:DNSR1oJC]
演歌歌手の前川清が以前「雪列車」という曲を坂本龍一に提供されレコーディングしたとき
「演歌と違い時間をかけて丁寧に作っているのに驚いた」と、言ってた。
ただし、「歌入れ直後の音と完成した曲の音の違いは俺にはわからない」
とも言ってた。

36 名前:ドレミファ名無シド [2010/07/25(日) 09:55:52 ID:M0daMsnt]
>>1
お前がクラシックを超えられないだけじゃんww

37 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/07/25(日) 15:20:14 ID:/Ecbg15D]
水と油は混ざらない

38 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/07/25(日) 20:19:58 ID:6Grslo8p]
つ 界面活性剤

39 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/07/25(日) 20:47:42 ID:m2xk0ISJ]
乳化剤も忘れるなw

40 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/07/26(月) 06:57:50 ID:GqSjKylH]
界面活性剤(名前を変えて標記してる例も多数)入りの洗髪材はやばい



41 名前:kyrie ◆Debha1lQgc [2010/07/28(水) 10:53:15 ID:w2c64UIE]
>>30

だから、クラシックの作曲者はPOPSでいう音作りにかける時間は要らない。
POPSと違って、作曲者と演奏者と音作りをする人が全部違うから、
作曲者は純粋に音楽を作りこむことに力を注げる。
POPSでは、MIXや編曲や作曲をプロデューサーに任せる場合は別だが、
バンドとしてやっていくなら、総合的な力が必要でしょ。
どれか才能が欠けていたら、もうだめ。その点で、純粋な作曲活動は
作曲だけに専念できるから、格が違うのも納得できると思う。

42 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/07/28(水) 12:05:21 ID:sxCNZ4cd]
ポプスのほうが極端な分業が多くないか?
他人から提供された歌を歌うだけか後ろで口パクしながら踊るだけのようなドカタ系人員は他のジャンルだと珍しいだろ
バンドもポプスでは希少

43 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/07/29(木) 12:08:44 ID:/plvw+RE]
クラシックには写譜屋という職業まであるんだがな
コピー機やDTPの普及した現代では、アホみたいな仕事だけど

44 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/07/29(木) 14:32:08 ID:zXZ4B9dN]
今は違うけどバッハもモーツァルトもパガニーニも生きてた頃は自分の曲を自分で弾いてただろ
というかそもそもクラシックの音作りってなんだよ

45 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/07/29(木) 15:14:00 ID:jlqeys0j]
POPSが時間かけて音作りするのは、最終的に聴く環境がイヤホンだったりするからじゃないの?

46 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/07/29(木) 15:24:57 ID:KFLfM7aD]
商品だからですよ。

47 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/07/29(木) 17:21:23 ID:/plvw+RE]
>>44
バッハやモーツァルトの時代は、専業の指揮者がいなかったから
音作り以前に、テンポやアタマが合うまでに一苦労だったんだよね

リテイク20回もしてりゃ、そのウチ合ってるテイクも出てくるだろってのは現代も一緒だけど

48 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/07/29(木) 17:25:46 ID:6eaJyfuV]
独奏ならまだしもバンドでの演奏ならぶっちゃけ音にこだわる意味はないよね
周りの状況で削ったり付け足さないといけないからどうしようもない

49 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/07/30(金) 00:32:15 ID:skJ4D+qo]
>>48
周りの状況で削ったり付け足すことを、音作りっていうんじゃないのか?

50 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/07/30(金) 11:47:47 ID:ox66oj8i]
>>1が命題を明らかにしないと論を進めるのは難しいかもしれない



51 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/07/30(金) 12:30:13 ID:4arIDHb3]
ポピュラー音楽に関しては、
生演奏によるパフォーマンスに加えて、多重録音技術を用いた音楽制作が独自に発達したという経緯がある
今日では、多重録音によらないポピュラー楽曲の録音物はほんの一部になってしまった
言いかえれば、そうした音づくりの技術が楽曲制作と切って切り離せない関係になっている

一方、クラシック音楽はあくまで生演奏を前提としていて、録音物もライブレコーディングがほとんど
これがポピュラー音楽同様に多重録音主体でレコーディングされるなら、音づくりは当然重要な要素になってくる
実際、映画音楽のスコアではオケ楽器の多重録音、DTM楽器や映像シーケンスとの同期も含めて、
非常に緻密な音の作りこみがなされている

もちろん民族音楽、ジャズなど、生演奏に重きを置いた一部のポピュラー音楽では、
まだ録音物もライブレコーディングが多い
また、現代音楽で「偶然性」を取り入れたものや、視覚的パフォーマンスを伴う類いのものでは、
いわゆるクラシック音楽以上に、録音物に対する音楽的意味が希薄なものになる
有名なジョンケージの「4分33秒」も、あの空白の楽譜自体に音楽的意味があるのではなくて、
演奏される「場」と「観衆」の作り出す音に音楽的意味があるのだろう

つまり進歩の過程も表現形態も音楽的重要性も異なるもの同士を、
同じ土俵で比べてるのって激しく無意味っすよね、ということだ

52 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/07/31(土) 06:45:47 ID:23ffMnA9]
>>51
激しく同意

53 名前:ドレミファ名無シド [2010/09/12(日) 18:16:52 ID:bt4ecrrB]
クラシックの音の作りこみといえばオーケストレーション

54 名前:ドレミファ名無シド [2010/09/13(月) 00:16:40 ID:Up2M+P01]
まあ作品の名義が誰にあるか?って話じゃないの?
クラシックならば演奏したオーケストラもしくは指揮者
またはそもそもその曲を作曲した作曲者
演奏と楽曲、どちらに注目してるかによりその答えは異なる
後者の場合の作品とは音源ではなく直筆の楽譜ってことになるな
多重録音、DTMって昔でいうなら演奏というより楽譜に近いと思うけど?
DTMなんかは完璧な演奏になって当然なわけだから評価されるものといえば作曲のみでしょ

55 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/09/13(月) 00:50:16 ID:PuONrVRT]
絶対音感がある人は「音階」には敏感だが「音色」には関心が薄い
というのは本当かい?

56 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/09/13(月) 02:33:37 ID:N/3XMMdt]
だがしかし、絶対音感は架空の存在。
ちゅうかマジで定義が全く定まっていない。

57 名前:ドレミファ名無シド [2010/09/13(月) 11:57:04 ID:Up2M+P01]
どんな音でも音程を聴きわける絶対音感ってのはあるよ
ただ、それが生まれつきの能力か訓練によるものかが曖昧なんだろ

58 名前:ドレミファ名無シド mailto:sage [2010/09/14(火) 10:59:20 ID:OEv1r4Bs]
>>57
その能力を否定する訳じゃなく「絶対音感と言われている能力とは何か」という定義が統一されてないという話です。
自分でもGS規格(知らなかったらググってね)に含まれる全サンプルの全音程を鍵盤に割り付けた経験がありますし。

そしてエンジニア的には「全ての音の音程を聴き分ける能力」は一部否定しておきます。
ハッキリした周波数ピークが無い音の音程を決めるのは、倍音構成を併せて「しいて言えばこれ」という音程を決める
複数の要素のどれを選択するかになってきます。
その上で鍵盤に割り付けるには、周囲の音程(近くの鍵盤)に使うサンプルとの統一性を持たせ決めて行きます。
なので単独のサンプルとは別の選択をする事も考えられるのです。

ピッチの判別し辛い音が更にノイズ成分が増えて、ホワイトノイズやピンクノイズに近づくと音程は存在しなくなります。
「しいて言えば」さえも通用せず「物理的に音程が存在しない」のです。
(鍵盤への割り付けは、なんとか一応の根拠を持って行いますが)
ちなみに打楽器や大抵の打撃音なら目立った周波数ピークが存在する事が多いので、それなりの人なら判別出来ます。

59 名前:ドレミファ名無シド [2010/09/14(火) 20:38:58 ID:akb/9nEI]
>>58
なるほど
純正律よりもっと厳密な話かな?
絶対音感を平均律まででOKとするか、純正律までか、それとももっと厳密なとこまでか、かな?







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