- 1 名前:ドレミファ名無シド [2010/06/08(火) 23:50:34 ID:wGXieTDb]
- ctrl+F の 検索で「作曲」と打って探しても目当てのものがみつからないので…
(何で無いの?)
- 155 名前:151 mailto:sage [2010/07/25(日) 22:29:36 ID:O2kq8LUT]
- >>154
ごめんなさい"で"が抜けてました。わかりづらい文章でした。 >A7は キーDのドミナント7thで コードDに解決、構成音はD,AとF# >A7はキーDmのドミナント7h で コードDmに解決、構成音はD,AとF あとここも >反対にしたトライトーンA#,E→A,F#に解決 反対にしたトライトーンA#,E→B,F#に解決 まさにルート省略の事を>>151で書いたんですけど、 dimにトライトーンが含まれる時点で、不安定で解決されるコードですよね?って事を確認したかった。 コードが二和音で省略されている場合を考えます。 C#、Gのトライトーンがでてくると、 この時点で機能的にドミナント7hのA7か C#dim、Edim、Gdim、Bbdimになるはずで、解決を伴うはずですよね?ってことを聞きたかったです。 それでは、コードのトライトーンの順番で解決は変わらない?と考えてもいいんですね?
- 156 名前:151 mailto:sage [2010/07/25(日) 22:59:01 ID:O2kq8LUT]
- >>151 わかりづらいのと見直すと間違ってるので書き直しました。
トライトーンの順番で解決が変わるような気がします。 トライトーン C#,G 省略されているルートA キーDの V7 A7 →Dに解決 キーDmの V7 A7 →Dmに解決 トライトーンの順番を変えて G,C# 省略されているルートEb キーAbの V7 Eb7 → Abに解決 キーAbmの V7 Eb7 → Abmに解決 もう一組 トライトーン E,A# 省略されているルートC キーFの V7 C7 → Fに解決 キーFmの V7 C7 → Fmに解決 トライトーンの順番を変えて A#, E 省略されているルートF# キーBの V7 F#7 → Bに解決 キーBmの V7 F#7 → Bmに解決
- 157 名前:151 mailto:sage [2010/07/25(日) 23:39:54 ID:O2kq8LUT]
- ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%89%E3%83%9F%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%A2%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3
三全音の反進行 [編集] 三全音(三全音 tritone)とは、 ある音に対して増4度(減5度)の位置にある音のことである。 例えば、G7コードの3rd(シ)、7th(ファ)は三全音の関係にある。 G7→Cと進行する場合、G7の2つの三全音において、3rdのシは上行してドへ、 7thのファは下行してミへと移行することで、聴感上の解決感を得る。 この音楽的機構を三全音の反進行と呼ぶ。 これだとマイナーに解決する場合はどうなるのでしょう? E7からAmに解決する場合を考えると E7 ミソ#シレ の ソ#とレが三全音で3rdソ#は半音上の主音ラに上行して解決。 ここまではいいですけど、7thレはドかミに全音で上行か下行して解決、、、 これだとメジャーキーのように半音にならない トライトーンの方が重要な気がする トライトーンサブスティテューションを使ったトゥーファイブ [編集] トライトーンサブスティテューション tritone substitution (ある属七の和音と同じ三全音を持つ属七の和音)は ドミナントモーションの特徴的な三全音を持っているためV7として代用することが可能である。 G7コードを例に挙げると、このトライトーンサブスティテューション(裏コード)はD♭7である。 G7の三全音である3rd(シ)と7th(ファ)は、D♭7の7th(ド♭)と3rd(ファ)にあたる。 3rdと7thの位置が入れ替わった状態で、D♭7はG7の代用として用いられることが多い こんな事できるぐらいトライトーンはそれ自体で機能を持っていて重要
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