- 1 名前:やるっきゃ騎士φ ★ [2009/12/17(木) 11:24:46 ID:???]
- ソースは
allatanys.jp/B001/UGC020002420091216COK00447.html?from=yoltop allatanys.jp/B001/UGC020002420091216COK00447_2.html allatanys.jp/B001/UGC020002420091216COK00447_3.html allatanys.jp/B001/UGC020002420091216COK00447_4.html [1/2] ある朝、わがつれ合いに突如、「こんなに国債出しても大丈夫なの?」と尋ねられました。 普段は政治や経済のことなどにほとんどコメントがなく、せいぜい、「鳩山さんてかわいそう。 お母さんからお金もらっただけで、あんなにワイワイ言われるなんて…」といった程度の感想しか 漏らさない人ですから、驚きました。膨らむ国の借金は、ここまで危機感が浸透してきたということ なのでしょう。 ○金利3%で負担20兆円? 「しばらくは大丈夫だよ。政府の負債と見合って、国民の資産があるから。貯蓄がある限り、国債は 消化できる」と答えたものの、その貯蓄率そのものがかつての15%から最近は3%に下がってきて います。国債を消化する胃袋が小さくなってきているから、無理やり発行すると金利が上がるかも しれません。 もし、金利が3%くらいになったら、その負担だけで年間20兆円になるという試算もあるほどです。 経済の原理というものは、ボーダーレスに働きます。金利が上がると、日本の国債の魅力が増し、 海外の投資家が保有するようになります(いまは、保有率は7%くらい)。借金国・日本は首根っこを 外国の投資家に握られることになるのです。 ですから、国の借金が野放図に膨らむのはあまり望ましいこととは言えません。借金を減らすには、 古今東西の真理に従うしかありません。すなわち、「入るを図って、出ずるを制す」。 わがつれ合いまでが心配するほどですから、消費税の引き上げを実施しても、多くの人たちは、 文句を言いながらも、内心では納得するのではないか。 ○「国のかたち」を変えないと借金激減はムリ けれども、それだけではこの膨大な借金がドラスチックに減ることはないでしょう。 司馬遼太郎の言う「国のかたち」ではありませんが、ここで思い切って政府のかたちを変える必要が ありそうです。 これから10年後の2020年は明治維新から数えて150年目に当たります。なんだかんだと言いながら、 明治以来の日本は、先進国に追いつけ、追い越せの「坂の上の雲」をにらんで疾走してきました。 そろそろ坂の上の雲ではなく、足元に咲く野の花の美しさに目をやるときが来るのではないか。 どういうことかというと、中央政府を思い切って解体して、外交、国防、財務の徴税機能、 国土交通の全土にかかわる部分、厚労の年金などを残し、一切を地方自治体に移管してしまう。 うんと中央政府をスリム化するのです。 -続きます-
- 200 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 15:01:04 ID:NwKcpjIS]
- 2010年までに資本主義は爆発的に崩壊する。ラビバトラ・1943年生
本書は1994年10月初版発行です。15年前の経済予測の著作です。 出版社: 総合法令ISBN-10: 4893464035 www.horei.com/book_4-89346-403-5.html ←今、必読の書。出版社は在庫切れ。 「1978年に私は一冊の本を書き・・・・この本のなかで私は・・・・2010年までには 資本主義も終焉すると明言したのです。」この本18ページ。 「資本主義が2010年までには崩壊するという予測について、その時期が早まることはあっても、 それが起こらないことはありえないと、私は確信しているのです。」この本62ページ。 1971年に米国はドル紙幣と金の交換を停止した。(各国の紙幣も同様にただの紙切れになってしまった。) 以後、米国は金塊を失う心配がなくなり、ドル紙幣の印刷しほうだい。 しかし、ドル為替本位制はまもなく終焉をむかえる。(通貨とは、つきつめれば稀少金属) 出版本で32年先を言い切るとはすごい。 宇宙意識は存在している。瞑想修行を通して啓示を受けたヒンドゥー教徒の経済学者。 1929年10月の米国大恐慌、株の信用取引のルールが甘く、信用収縮がおきた。あえていうなら、株暴落大恐慌であった。 実は米国大銀行の資本は大した毀損はなく、健全経営の範囲内の黄信号程度であった。 当時の資本主義は、国家は市場に介入すべきでないという原則で、今の公的資金投入とか、国家の企業救済策とかいうものは無い。 労働者へのセーフネットの考えもない。米国中小企業の倒産は多数であったが、それでも大企業は結構、生き延びた。 大銀行の破たんといえば、1931年5月オーストラリアのユダヤ系大銀行クレジットアンシュタルト。 (破たんしたリーマンブラザーズ証券もユダヤ系) この破たんで、世界的大恐慌にひろがった。1931年9月、英国は金本位制を放棄。 現在は、すでに大恐慌。(公的資金あり、会計ルールの変更、禁じ手だった金融政策もOK。)
- 201 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 15:15:00 ID:sQeyJFNX]
- 資産上限法でもつくりゃいいんじゃね?
5億以上は全額ボッシュート
- 202 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 15:21:40 ID:/UsX+Qw3]
- >>198
197じゃないが、こういうことじゃない? 1. 国債増やす → 利子も増える → 利子が払えない → 1を繰り返す、そのうち2へ 2. 買い手の資金力を超える → 日銀登場 → 増刷マネーが市中に出回る → インフレ → 国家予算も膨らむ → 1へ戻る、そのうち3へ 3. 終わり うまくループを脱出しないと、いずれ破綻するでしょ。
- 203 名前:名刺は切らしておりまして mailto:sage [2009/12/20(日) 15:27:34 ID:A2krSuzh]
- >>189
結局、分からないってコトなんだよな、大丈夫厨はw 分からないのに大丈夫大丈夫と呟くだけ 破綻厨は、いつバブル崩壊するか人知では分からないから、安全運転で行きましょう、っていう話 その差も分からないのかなぁ?
- 204 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 15:28:00 ID:+3/YnH3u]
- 結局最後はお金を印刷して
インフレ、円安 デフレ円高で困ってるんだからちょうどいい
- 205 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 15:33:39 ID:/UsX+Qw3]
- あと、アメリカはFRB登場済みだけど、
今のところ、バブルの評価損の穴埋めに使われているだけだから、 大した影響はないんだろうね。一段落ついた後が気になる。
- 206 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 16:09:47 ID:1tUp4BoC]
- >>202
そのインフレのトコの前後に円安ってのが入ると思うんだよ。 で円安になれば輸出企業だけでなく、一次産業と二次産業はもちろん 三次産業でも国内旅行みたいな国内コンテンツが潤う。 そうなれば税収だって増えるよ。
- 207 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 16:10:30 ID:nL8QLkz3]
- >>203
>結局、分からないってコトなんだよな、大丈夫厨はw いや、俺はリミットなんか無いと知ってるだけ。無いものの値なんか分かるわけもない。 お前はリミットがあると主張してるんだから、そのリミットがいくらなのか、せめて大体の 値でも示せないと、説得力0ってこと。 >破綻厨は、いつバブル崩壊するか人知では分からないから、安全運転で行きましょう、っていう話 今のような恐慌に近いデプレスパイラル状態で、バブル発生した後の崩壊心配するって、 それなんて日銀?
- 208 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 16:12:35 ID:nL8QLkz3]
- >>202
>→ 増刷マネーが市中に出回る >→ インフレ >→ 国家予算も膨らむ コストプッシュじゃないインフレだから、景気がよくなり税収がインフレ分以上に増えることを 忘れるな。
- 209 名前:名刺は切らしておりまして mailto:sage [2009/12/20(日) 16:15:55 ID:A2krSuzh]
- >>207
あぁ、無限にOK派ねw まぁそれならそれで別にいいよ それも1つの意見だしw バブルってのは国債バブルね それがデフレの1つの原因なんだけどね、分かってなさそうだが…
- 210 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 16:18:21 ID:nL8QLkz3]
- >>209
>あぁ、無限にOK派ねw 派というか、それが真実だからな。発行量に応じてインフレになるが、それでよければ いくらでも発行できる。 >バブルってのは国債バブルね >それがデフレの1つの原因なんだけどね、分かってなさそうだが… すごいな。国債発行してデフレになるなら、無税国家の誕生だぜ。www
- 211 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 16:21:58 ID:MkjdBN/t]
- 国債増発でマスゴミが民主叩きまくってんだけど、じゃ、なんで小泉
のときたった4年少々で森政権時より国債を7割近くも増やして完全 に破綻水域へもちこんだのに、それを報道しなかったのよ? だいたい今回、赤字国債の発行が過去最大となったのも、麻生の馬鹿 が補正予算で莫大ばらまきをしたがなんの経済効果もなく税収は下がり、 結果、国債の償還費が莫大に膨れ上がったからでしょ? 国の歳入のうち、既に半分が国債の償還費とか、もう終っとるわ。 鳩山は破綻寸前に莫大な簿外債務を抱え会社をひきついだ山一證券の 社長みたいなもんよww
- 212 名前:名刺は切らしておりまして mailto:sage [2009/12/20(日) 16:25:31 ID:A2krSuzh]
- >>210
じゃあそのうちハイパーインフレになるわけだよね 国民生活が破綻するほどのインフレにならない、ギリギリの額はいくらなのよ? だいたいでいいからさ 今は心配いらない、とかそういうのはなしでね 徐々に、回答が得られるんじゃないかって気がしてきたぞ〜w
- 213 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 16:26:27 ID:1tUp4BoC]
- 一回終わらせた方がいいんだよ。
プライマリーバランスをゼロにするだけで、 年間50兆円近くの金を増税と歳出削減で 捻出するなんて不可能だから。
- 214 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 16:32:30 ID:kmol5dJN]
- >>212
横レスだがハイパーインフレにはならないよ。 例を上げれば98年に韓国がデフォルトした際も ハイパーインフレにはならなかったからね。 自国に生産設備を抱えている国がハイパーインフレになることはあり得ない。 それを踏まえてどの程度になるかだけど、 あの時ウォンは1ドル=1000ウォンから2000ウォンまで下落したのね。 仮に日本が破綻した場合、日本は韓国以上に外貨準備高と生産設備を 自国に備えているから韓国よりは通貨安にならないし、 インフレにもならないと思ってる。
- 215 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 16:32:41 ID:nL8QLkz3]
- >>212
>じゃあそのうちハイパーインフレになるわけだよね そりゃあ、ハイパーインフレにしたいならできるとも。でも、普通はやらない。 >国民生活が破綻するほどのインフレにならない、ギリギリの額はいくらなのよ? 何パーセントのインフレにするかに応じて額は変わるが「国民生活が破綻するほど のインフレ」って、年何%だ? とりあえず、デフレギャップ分まで発行してもインフレにはならないから、その2倍く らいじゃ届かないだろうけど。 >徐々に、回答が得られるんじゃないかって気がしてきたぞ〜w それより、こっちには答えられないのか? >>189 >リミットはどこだい? >それが示せないなら、せめて150兆いけば必ず破綻ことでも示してくれよ。じゃないと、説 >得力0。
- 216 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 16:33:56 ID:nL8QLkz3]
- >>214
>自国に生産設備を抱えている国がハイパーインフレになることはあり得ない。 通貨発行量を一気に1000倍にとかやれば、一応可能。
- 217 名前:名刺は切らしておりまして mailto:sage [2009/12/20(日) 16:35:10 ID:A2krSuzh]
- >>214
自分もそれに同意だが、レスの都合上ねw
- 218 名前:名刺は切らしておりまして mailto:sage [2009/12/20(日) 16:40:12 ID:A2krSuzh]
- >>215
じゃ、例えば年50%で 年間発行額いくらくらい? 自分の意見はコレ>>208 日本みたいな特異な例は経済史上ないから、分からないよね でもバブルってのは有史以来100%破綻してきたから、金融資産残高なりGDP比発散率なり外貨準備なりで それなりに規準を設けてやるのが安全じゃないかと考えているだけ (繰り返すが、「国債バブル」ね)
- 219 名前:名刺は切らしておりまして mailto:sage [2009/12/20(日) 16:41:03 ID:A2krSuzh]
- すまん間違えたw>>203ね
- 220 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 16:47:01 ID:kmvKYDtR]
- インフレで景気回復とか税収アップとか頭大丈夫かよ
世界の消費量が増えなきゃ販売量も増えないし製造量も増えない 日本だけインフレにしても景気回復なんてしないだろうに この財政難だと景気回復は増税や負担増とセットになる そんな中で景気回復するのは不可能に近いことだし
- 221 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 17:03:50 ID:/UsX+Qw3]
- >>206
そう思うのは自由だけど、今や税収は予算の半分でしょ? ttp://www.mof.go.jp/jouhou/syuzei/siryou/003.htm >>208 インフレ=好景気じゃないです。経済が成長すればインフレだけどね。
- 222 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 17:14:29 ID:/UsX+Qw3]
- >>214
韓国はIMFの管理下に入ったから。支援もあったし。 普通はジンバブエみたいに限界に挑戦する前に、終わるもんでしょ。 最悪でも、ロシアみたいに経済ボロボロになって、国民が困窮するだけじゃないかな。
- 223 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 17:16:12 ID:0gAK1DGo]
- 自分の借金じゃないしなー
- 224 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 17:25:37 ID:nL8QLkz3]
- >>218
>じゃ、例えば年50%で デフレギャップの50倍前後(10倍~200倍)ってとこだろ。 >自分の意見はコレ>>208 >>189 >リミットはどこだい? と聞かれてるのに、関係ない意見を持ち出して誤魔化そうとするな。 >でもバブルってのは有史以来100%破綻してきたから、 >>207 >今のような恐慌に近いデプレスパイラル状態で、バブル発生した後の崩壊心配するって、 >それなんて日銀? >>221 >インフレ=好景気じゃないです。経済が成長すればインフレだけどね。 世間に金が循環するから、経済が成長するんだが?
- 225 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 17:29:52 ID:1tUp4BoC]
- >>222
でも日本は中国とスワップ協定を結んでるから、 ジンバブエはもちろん韓国ほどの通貨安とインフレにはならないでしょう。
- 226 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 17:33:35 ID:/UsX+Qw3]
- >>224
循環するだけじゃ駄目だろ?
- 227 名前:名刺は切らしておりまして mailto:sage [2009/12/20(日) 17:35:22 ID:S5SnJhIt]
- >>185
そういうこと説明しても 「マスゴミは日本悲観論ばかり取り上げて信用できん!」 と聞き耳持たないんだよな。
- 228 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 17:39:04 ID:zsw+Z1t6]
- もう三橋さんをマジで大蔵大臣にするしかねえな。
他の経済学者も政治かも全然頼りにならねえよ。
- 229 名前:名刺は切らしておりまして mailto:sage [2009/12/20(日) 17:39:10 ID:A2krSuzh]
- >>224
じゃ、リミットは300兆〜くらいってことか 1つ聞き出すのに随分手間がかかったもんだw まぁ1つの意見としてありがたく頂戴しておきますよ どうもね
- 230 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 17:39:58 ID:gc4b8Zcy]
- アメリカと中国が戦争でもしなきゃハイパーインフレはないでしょ。
- 231 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 17:43:14 ID:OJUYFx8b]
- なんか、通貨の信用不安のインフレと供給不足のインフレと混同してる人いない?
信用不安のインフレは生産能力云々は関係ない。通貨が信用できないから物で財産を保全しようとして発生する。 生産能力の有無とは関係無いところが多い。 財政悪化で心配されるインフレは、信用不安によるインフレで、日本が生産能力があっても解決しない。 信用不安が広がると、幾ら紙幣を増刷しても金融自体が麻痺するので、好景気になんてならない。 政府紙幣も、政府自体が信用がないのだから、政府紙幣が通貨として通用しなくなる。 信用を甘くみてはいけない。 信用不安は一瞬にして債権をかみ切れに変える。
- 232 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 17:44:13 ID:8bmK9h9b]
- _,,.. --─- 、..,,_
,. '"´ `'ヽ., ./ ヽ. ,ヘ / / 、 ヽ/∧', ,' i / ;' /i , ヽ.r‐┐///、_ i i /|‐ハ-、| / | /_|_ Yニi' ニ二7/ | ノ ! ,ノY ヽ|/ |/ | ` i i___,!`"''r-' レヘ ハ _ ' ' Y ' l | .| | ,ヘ .7 " `ヽ , ‐-、_ | / / | ごはん、 / ,ハ "" ' ,,,,,,,` ノ|/|/ | ,' ヽ、 rァ--、 / . | i. | おいしいね♪ |へ/| / \ _ノ ,.イ i | | | レヽ, /´ i`''ーr‐ァ ´/ / ,ハ|、 ハ ノ ,'ヽ.i::::::::|Y___/!/レ'::/ヽ. イ | |::::::,レへ/ /::::::/ _,.':, _|\/\∧∧∧∧MMMM∧∧∧∧/\/|_ > < / \ ./ _|_ ──┐ヽ| |ヽ ム ヒ | | \/ \ / / / / | ̄| ̄ 月 ヒ | | /\ _ノ _ノ \ / | ノ \ ノ L_い o o
- 233 名前:名刺は切らしておりまして mailto:sage [2009/12/20(日) 17:49:20 ID:S5SnJhIt]
- >>228
三橋、「崩壊する世界、繁栄する日本」って著作に 「この経済危機で1000円=650ウォンから1000円=1050ウォンへと、約65%の暴落をした」 とか書いてた (細かい数字は忘れたが)。 1000円=650ウォンが50%の暴落したら、1000円=1300ウォンになるのに、1050ウォンで65%はおかしい。 「100円より120円の方が円高」というようなレベルの間違い。 こんなのを大蔵大臣にしたら、dでもないカスタトロフィが起こるぞ。
- 234 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 17:51:41 ID:zS8clf7n]
- 結果が出る頃にはgdgd言ってた奴らはみんな死んでる。
コミットメントなくして真実なし。
- 235 名前:名刺は切らしておりまして mailto:sage [2009/12/20(日) 17:52:28 ID:Y2br/rH9]
- >>233
もしかして: カタストロフィ
- 236 名前:名刺は切らしておりまして mailto:sage [2009/12/20(日) 17:53:42 ID:S5SnJhIt]
- >>253
あ、素で間違えた。指摘ありがとう。
- 237 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 18:07:21 ID:/UsX+Qw3]
- まあ、どのみち「大蔵大臣」はあり得ないから、大丈夫。
ところで、さっき国債の保有額を調べていたら、去年の数字で 糖蜜20兆、みずほ19兆、三井住友14兆。だいたい持ってる債券の半分から2/3の範囲。 郵政は193兆で債券の9割てな感じだったんだけど、10年前の数字分かる人いますか?
- 238 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 18:40:01 ID:nL8QLkz3]
- >>226
>循環するだけじゃ駄目だろ? 金が循環するってことは物も動くってことだから、名目だけじゃなく実質成長もする。 >>229 >じゃ、リミットは300兆〜くらいってことか 何度書けばわかるんだ?リミットはない。 >1つ聞き出すのに随分手間がかかったもんだw お前がリミットがあると言ってるんだから、おまえのリミットを示せよ。
- 239 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 19:15:55 ID:/UsX+Qw3]
- >>238
お札を刷っても付加価値は増えないだろ。 景気が良くなるってのは、つまるところ、投資と回収の好循環が続くことだよ。 需要もないのにお札を刷りまくっても、その分お金の価値が減るだけだ。
- 240 名前:名刺は切らしておりまして mailto:sage [2009/12/20(日) 20:04:38 ID:2VsWjaLq]
- お金の価値が減るからこそその分投資や消費にまわっていくんだろ
- 241 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 20:20:16 ID:/UsX+Qw3]
- >>240
順番が逆じゃないの? 先にお金の価値だけ減っても、それを成長でカバーできるとは限らないでしょ。
- 242 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 20:36:52 ID:nL8QLkz3]
- >>239
>お札を刷っても付加価値は増えないだろ。 回転率が上がれば、経済成長する、とかいっても、理解できないんだろうなあ、、、 >>240 なんだよね。
- 243 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 20:51:40 ID:OJUYFx8b]
- 悪性インフレは好景気か?
過去の歴史を見ればわかるだろう。 インフレで自分の境遇が改善するなんて期待しないことだ。 真っ先に悪性インフレで困るのは社会的弱者。 こいつも歴史が証明していり。 急速な経済発展による供給不足のインフレと信用不安のインフレは違うもの。 混同してはいけない。
- 244 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 21:02:29 ID:/UsX+Qw3]
- >>243
そういうことですね。 ま、お札を刷るだけで景気が良くなるなら、世界中で実践されてるわな。
- 245 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 21:02:54 ID:1tUp4BoC]
- >>243
でも今のデフレが十数年間も続くよりは、 1〜2年間悪性インフレに耐えた方がいいと思わないか? 日本の国債は円建て国債だからデフォルトはないけど、 数年後には通貨危機が起こると思う。
- 246 名前:名刺は切らしておりまして mailto:sage [2009/12/20(日) 21:06:38 ID:i2UZhgMq]
- 貿易黒字出すのがさらに厳くなるな
- 247 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 21:07:39 ID:OJUYFx8b]
- 国債的信用を失った上、経済的衰退する国家が一、二年堪えるだけで済むと思う?
どんだけ都合がよい発想なのだろう。
- 248 名前:名刺は切らしておりまして mailto:sage [2009/12/20(日) 21:08:17 ID:Y2br/rH9]
- 悪性インフレって…………………
スタグフレーションも知らないのこのバカ? 経済学知らない俺でも知ってるぞ?
- 249 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 21:08:35 ID:FJbs9ZtB]
- 何千兆円でも札を刷ってばら撒いて、ドンちゃん騒ぎで費消してしまうのがデフレ脱却の殆ど唯一の策。
そのあとは、神の見えざる手が働く。 所得税、住民税、法人税、消費税等流通関係諸税は廃止。資産課税は大強化、要するに、淀みに懲罰的課税。 注意しなければならないのは絶対に供給側にばら撒いてはならないということ。 結果において巨大な負の遺産を残してしまう。
- 250 名前:名刺は切らしておりまして mailto:sage [2009/12/20(日) 21:14:38 ID:kO0KM4Qp]
- サービス産業化して、かつ生産性の低い広義のサービス業の従事者が圧倒的に多いいまの日本で
円安・インフレが短期的には経済のカンフルになるとしても長期的にはデメリットが多すぎると思うがな。 政府の債務は減らせないにしてもこんな馬鹿みたいなペースで増やすのは狂気の沙汰だろ。
- 251 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 21:16:47 ID:1tUp4BoC]
- >>247
そうでもないよ。 お隣の韓国は去年また通貨危機やらかして 今年はマイナス成長も危ぶまれてたけど来年は4%以上の成長率が見込まれてる。
- 252 名前:名刺は切らしておりまして mailto:sage [2009/12/20(日) 21:16:56 ID:Y2br/rH9]
- >>250
バカか。 デフレギャップ埋まるまでインフレにもスタグフレーションにもならねっての。 最低限のこと調べてから書き込め。
- 253 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 21:22:42 ID:pbMidU3j]
- >>161
毎年何十%もの資産課税をしたら話は別ですが、毎年数%の資産課税をしても問題ない。 徴税すれば、誰かから誰かへの富の移転になるのだから、 資産課税に限らず、所得課税や消費課税などどの課税方法でも国民の資産が源泉であることに変わりない。 国債は、公的部門(日銀、公的年金など)、個人、銀行、保険会社などに保有されていて、毎年10兆円近い利子負担がある。 国民の為に使うべき公金から、個人、銀行、保険会社などへ利子負担する事は、直接・間接的に小資本家から大資本家への富の移転になっている。 国の借金が増加すると利子負担も増加して、国の財政が硬直化していく。 また、国の1つの役割である富の再分配機能が弱体化する。 資産課税で課税されたくない人は、物やサービスを消費して自己投資すればよい。 資産を増やしたい人は、資産税率以上の運用利回りを確保すれば資産を増やすことが可能です。 資産を安全に管理したい人は、資産税を資産の安全な管理料として納得し、銀行預金などをすればよい。 土地や建物の資産へは今までの様に固定資産税で課税し、株や債券や現預金などそれ以外の資産について資産課税すればよい。 小資本家の財産といえば土地・建物の傾向が強いけれど、大資本家は土地・建物以外の資産も多く所有しているのだから、 固定資産税以外の資産再分配方法が必要です。 毎年1%の資産課税をするだけで、毎年十数兆円の税収が得られる。 近年の過度な所得累進緩和・庶民負担増等で生じた世代内格差や世代間格差を資産課税で緩和できる。 資産課税は担税力を考慮している上、景気の影響を受けにくく、安定的な税収が得られる。 景気回復後も消費税増税ではなく、毎年数%の資産課税を導入するべき。 changi.2ch.net/test/read.cgi/market/1225001122/
- 254 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 21:25:46 ID:pNO1XiCp]
- リリーナは、永遠の恋人
- 255 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 21:38:34 ID:5gnijNdZ]
- 日本とはほぼ何の関係も無いアフガンに3年で5000億だっけ。まるで自国並みの扱いだよな。
他にも途上国支援だの温暖化対策だの総額いくらになるか見当も付かない大盤振る舞い。 鳩山のこういうキチガイじみた金の使い方には誰も文句言わないんだよな。
- 256 名前:名刺は切らしておりまして mailto:sage [2009/12/20(日) 21:44:09 ID:JOQZd0EF]
- >>255
ホント、馬鹿げてるよね。 しかし、日本国内では有効な内需を生み出せなくなっているから、 まあ、仕方ないかなという気もする。
- 257 名前:○ mailto:sage [2009/12/20(日) 21:48:02 ID:zYkFHgHH]
- >>256
その海外への支援が最終的に日本国内に環流するのなら分かるけれど、鳩山にそんな戦略があるとも思えず。
- 258 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 21:52:24 ID:1tUp4BoC]
- 通貨危機が起こればそんな馬鹿な金の使い方もしなくなるよ。
- 259 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 22:05:56 ID:nL8QLkz3]
- >>243
>悪性インフレは好景気か? 悪性インフレって何のことかも知らないって、、、、、 >急速な経済発展による供給不足のインフレと信用不安のインフレは違うもの。 供給不足のインフレって、急速な経済発展がないと起こりえないんだ。 いやあ、勉強になるなあ。wwwwwwwwwwwww
- 260 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 22:15:12 ID:fL1663jv]
- 国ではなく国民に強制的に借金させよう。
もちろん国民が借りた金は国が使うけどね。
- 261 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 22:17:03 ID:HqRjJXRB]
- さすがにマニフェストは軌道修正するみたいだね。
【政策】マニフェストの予算削減、政府が見直し協議へ [09/12/18] anchorage.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1261294356/ 政府は17日、2010年度予算編成で民主党が政権公約(マニフェスト)に掲げた目玉政策について、 予算規模を削減する方向で検討に入った。 民主党が10年度予算の重点要望で公約の大幅修正を迫ったことを受け、子ども手当の所得制限や ガソリン税の暫定税率の維持などを中心に調整を急ぎ、週明けにも鳩山首相が最終決定する。 鳩山首相は17日、首相官邸で記者団に対し、「国民の思いや経済状況の変化に応じた柔軟性も重要だ」 と述べ、公約修正もやむを得ないとの認識を示した。菅副総理と仙谷行政刷新相、藤井財務相らは同日、 公約見直しなどの協議に入った。 10年度の新規国債発行額を目標の「約44兆円以内」に抑えつつ歳出の財源を確保するには、7・1兆円の 「マニフェスト予算」をすべて実現するのは困難な情勢になったためだ。 子ども手当は、所得制限を導入する方向で検討する。支給されない所得水準については、現行の児童手当を 参考に年収860万円以上とする案や確定申告の対象となる年収2000万円超とする案などが有力視されて いるが、藤井財務相が一定の富裕層に限定すべき
- 262 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 23:13:54 ID:OJUYFx8b]
- 需要が旺盛で供給不足で生じるインフレは日本では発生しにくい。
日本が心配すべきインフレは石油や食料などの原材料の価格の上昇による物価高と信用不安による通貨価値の下落による物価の上昇。そしてそれが同時に発生すること。 ようはネトウヨが期待するインフレとは違うものが発生する可能性が高い。 既に金融機関系統の経済アナリストまで財政破綻懸念をコメントするようになってきた。 こいつは財政破綻の可能性よりも、金融機関が国債購入余力が細ってきたというメッセージ。 それと呼応するように、民主党のマニュフェスト反古が始まった。 こういう動きをしっかり見てないと手痛い打撃を受ける。
- 263 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/20(日) 23:34:00 ID:1tUp4BoC]
- コストプッシュによるインフレは日本だけが影響を受ける訳じゃないぞ。
あと信用不安なんて聞き慣れない言葉なんか言わずに、 財源は政府紙幣もしくは日銀に新規国債を引き受けさせて、 結果的に円を刷りすぎる為に円安になるって言おうよ。
- 264 名前:名刺は切らしておりまして mailto:sage [2009/12/21(月) 00:00:15 ID:aJhL7ls0]
- 国債はいくら発行しても財政破綻しない
ジンバブエがその実例だ さらに日本は生産力が過剰なのでインフレになることさえ難しい もしインフレになるのであれば阪神淡路大震災でそれは発生していた
- 265 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/21(月) 00:05:37 ID:fN5wGndW]
- >>264
為替が円安に振れればインフレにはなるよ。 1ドル200円くらいまでなれば嫌でも物価は上昇する。
- 266 名前:名刺は切らしておりまして mailto:sage [2009/12/21(月) 00:13:31 ID:OXiB4jr9]
- >>264
よく、短絡的って友達に言われない?
- 267 名前:名刺は切らしておりまして mailto:sage [2009/12/21(月) 00:16:15 ID:kn5r6R2x]
- >>264
今の日本を見てると、無税国家も可能なんじゃないか?という気になってくるね。
- 268 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/21(月) 00:48:28 ID:a+jTZPdH]
- この財政状況で消費税上げないって、キチガイだろ。
【税制】納税者番号2014年に 税制大綱、消費増税4年間凍結[09/12/16] anchorage.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1260919322/ 政府税制調査会は2010年度税制改正大綱で、消費税増税を今後4年間見送ると 明記する方針を固めた。 消費税増税を検討する際には「給付つき税額控除」を導入し、低所得者の負担を 軽減する意向も表明する。 納税者の所得を把握する納税者番号制度については11年中に法律を整備し、 14年1月からの運用開始を目指す考えを打ち出す。 消費税率(現行5%)据え置きの方針は民主、社民、国民新3党の連立政権合意に 盛り込まれた。来年度の大綱で明記し、政府の正式な方針とする。 だが財政事情が一段と悪化しており、批判が強まる可能性もある。 ソースは www.nikkei.co.jp/news/main/20091216AT3S1503115122009.html
- 269 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/21(月) 01:06:21 ID:yOmPBPd3]
- 1京円札すって定期預金で3%で運用すれば
3年で返済できますw
- 270 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/21(月) 01:14:01 ID:iPTH9CLd]
- 次の世代に負担を回せるうちは、いくらでも国債を発行してほしいよ。
だけど、どうやら次の世代に押し付ける前に破綻しそうだな。
- 271 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/21(月) 01:16:09 ID:I2XhLHsy]
- 税収が歳出の半額しか無いのに海外支援とかやってるからな。
どうせ破綻とか言うのもハッタリなんだろ。
- 272 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/21(月) 01:22:53 ID:NiqFBhvX]
- 次の世代なんて言え年齢はせいぜい現在70代くらいだよ。
それ以下の世代は生きてる間につけを払わされるよ。 国債の国内消化が困難になるのは、あと数年もするとやってくる。 ここでカキコミしてる連中は逃げられないだろう。 後は、余裕がある人は、海外資産を持ったほうがよい。全金融資産の30〜50%くらいを考えてもよい。
- 273 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/21(月) 06:23:54 ID:pdJJNsnc]
- ちゃんと経済わかってるまともな政治家もいるなー。
www.m-kiuchi.com/2009/12/04/shitsumonshuisyo/ 1 政府は不況であるのにもかかわらず財政が厳しいとの理由で赤字国債の発行を抑え ようとしているが、果たして本当にそれが正しいと言えるのか。例えば昭和五十七年九月 十六日に鈴木善幸総理大臣は「財政非常事態宣言」を出し、不況であるのにもかかわら ず歳出削減を行おうとしていた。同年九月二日の朝日新聞には「財政 “サラ金地獄に”」 とある。鈴木総理は十一月二十七日に財政悪化の責任を取って退陣している。しかし、そ の当時国の借金は僅か九十六兆五千億円であった。長期金利は約八%であったが、こ れ以上国債を発行すれば金利が上がると言われていた。しかし国の借金は現在十倍近く になったが、長期金利は逆に一.二%程度まで下がっている。その後、現在まで二十七年 間政府は財政危機を訴えるが、実際金利が暴騰したことは一度もなかった。二十七年間 財政危機を言い続けたのは間違いであったと考えるが見解如何。 2 「財政非常事態」「財政危機」など、明確な根拠も示さず、むやみに国民の恐怖を煽る 発言を行うことは政府としては避けるべきだと考えるが、見解如何。 この指摘に反論できるやつ、いるのか? しかし、その当時国の借金は僅か九十六兆五千億円であった。長期金利は約八%であっ たが、これ以上国債を発行すれば金利が上がると言われていた。しかし国の借金は現在 十倍近くになったが、長期金利は逆に一.二%程度まで下がっている。その後、現在まで 二十七年間政府は財政危機を訴えるが、実際金利が暴騰したことは一度もなかった。
- 274 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/21(月) 08:17:42 ID:NiqFBhvX]
- 鈴木内閣の時代は単に財政の均衡が保てない危機、現在は財政破綻の危機。
危機の内容が違うよ。鈴木内閣時代は誰も財政破綻は想定してない。しかも、国債の購入余力は遥かに大きい。 現在の危機はもうすぐ国債の国内消化が国内になる程の危機。 しかも、異常な低金利政策で金融機関で、国債金利と預金金利の差額で国債購入を促す政策をしてきたから。 通常の金融政策では、とっくに国債の国内消化が厳しくなる。しかし、その異常な政策でも限界が見えてきた。 信じたい気持ちはわかるが、危機的状況なんだよ。 鈴木内閣時代の話しを持ちだして安心しようとする。そいつは意味がない。 当時は日本経済最強の時代。今の衰退経済とは違う。 私は海外資産に円高利用して投資。将来への準備を始めた。
- 275 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/21(月) 08:20:08 ID:YbklqLdR]
- なんつーか麻生政権でよかったわな
- 276 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/21(月) 08:23:54 ID:39B0O33M]
- >>275
そんなこと口に出せば友愛される世の中がもうすぐそこに。 インターネットでこんなこと書き込めるのも今のうち。
- 277 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/21(月) 08:26:23 ID:2CMcn6FF]
- >>276
民主支持者にあらざるもの、人にあらずか
- 278 名前:名刺は切らしておりまして mailto:sage [2009/12/21(月) 08:32:28 ID:pXFiVuoi]
- 金利8%の時代なんてあったんだなw
いまじゃ想像もつかn
- 279 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/21(月) 08:38:55 ID:BUoTh78B]
- >>277
2chでは既に民主支持者は人に非ずだけどな。
- 280 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/21(月) 09:42:10 ID:NiqFBhvX]
- 銀行系のアナリストも財政破綻に言及を始めた。
破綻の可能性以上に、金融機関に国債購入余力が細ってきているのだろう。 金持ちは海外資産を円高を利用して購入をしている。 ニート、フリーター、無貯蓄人は日本財政は大丈夫、日本経済最強と虚しく喚く。 これが末期症状というのだろう。
- 281 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/21(月) 10:15:47 ID:pdJJNsnc]
- やはりこれには、反論しようがないだろ。
>>273 >しかし、その当時国の借金は僅か九十六兆五千億円であった。長期金利は約八%であっ >たが、これ以上国債を発行すれば金利が上がると言われていた。しかし国の借金は現在 >十倍近くになったが、長期金利は逆に一.二%程度まで下がっている。その後、現在まで >二十七年間政府は財政危機を訴えるが、実際金利が暴騰したことは一度もなかった。 同じページでは、 平成十三年と十四年に格付け会社による日本国債の格付けが大きく引き下げられたが、 平成十九年に再び引き上げられた。この間、国債発行残高は増え続けている。このこと が意味することは、国債発行残高が増えれば国債の信認が落ちるという単純な関係で はなく、むしろ国の経済状態が良くなれば国債の信認が高まると考えるのが自然である。 そうであれば、現状では、国債残高の増減よりむしろ経済立て直しを第一に考えるべき であると考えるが見解如何。 とも言ってるし、これも反論しようがないよな。
- 282 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/21(月) 10:40:24 ID:Fxn0xGsp]
- 民主の下では経済が長期的に見ても縮小傾向って見なされちゃってるのがな……
成長の見込みが薄くなるほど国債は自分の首を絞めるリスクにばかりになる
- 283 名前:名刺は切らしておりまして mailto:sage [2009/12/21(月) 10:50:17 ID:uPzkLSmt]
- 国債の発行高が爆発的に増えてるのに成長率が完全に止まってるんだから危機的な状況になる罠
財政赤字がここまで深刻化した異常正常化させないと成長率なんか回復する訳が無いのにな 国民はこれから起こる大増税と政府の大支出削減を受け入れるべき 今まで散々甘えて楽をしてきたんだからこれから苦労するのは当然の話
- 284 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/21(月) 11:19:13 ID:pdJJNsnc]
- >>282
自公も民主も、フェミ利権が少子化推進して経済縮小するのを黙ってみてるだけなの は、同じ。
- 285 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/21(月) 11:25:01 ID:Fxn0xGsp]
- >>284
民主の方が期待出来ないって見なされまくってる…… このざま 【調査】鳩山政権の成長戦略、「評価せず」5割超 「大いに評価できる」は0% 社長100人アンケート[09/12/21] anchorage.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1261358678/
- 286 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/21(月) 11:34:11 ID:N5GK/1Lc]
- >>273
昨日NHKでサブプライムローン問題の番組でやってたけど 格付け会社がなぜサブプライムローンを優良債権と判断したのか? って聞かれて何て答えたと思う
- 287 名前:名刺は切らしておりまして mailto:sage [2009/12/21(月) 11:41:48 ID:aJhL7ls0]
- >>265
つまり輸入を限りなく0にすれば良いのか いまGDP15パーセント位なのでもっと下げると まずは食料の自給率の向上
- 288 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/21(月) 11:43:34 ID:PzRnzYfW]
- 誰がいつの時点で敗戦処理するのかね
多重債務者状態じゃん 金利が上がったら一発アウト もう弁護士に相談する段階だな
- 289 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/21(月) 11:45:46 ID:9hKV2z2D]
- >>288
IMFが乗り込んできてIMF管理下のもと財政再建することになるんでしょ。 かつてGHQの占領下で日本を再建したように。
- 290 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/21(月) 12:17:47 ID:pdJJNsnc]
- >>285
>【調査】鳩山政権の成長戦略、「評価せず」5割超 「大いに評価できる」は0% 社長100人アンケート[09/12/21] よく読め。「社長100人」だぞ。 民主は連合べったりだから、金持ち優遇ぶりは自民のほうが酷いってだけ。
- 291 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/21(月) 12:31:54 ID:zUQXxRrx]
- 国債も問題だが、財政投融資で公益・特殊法人、自治体貸付で焦げ付いた
「隠れ借金」が400兆円あることのほうがもっと問題なのに、ここら は全く報道されないよね。 年金積立金だって150兆円のうち90兆円が特別会計から財投へ流れ込んで 不良債権化して償還不能になってる、って日本医師総研がレポート出して たでしょ。 結局、役人がこの国の社会資本を全部喰い散らかしてんだよw
- 292 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/21(月) 12:41:54 ID:pdJJNsnc]
- >>291
>国債も問題だが、財政投融資で公益・特殊法人、自治体貸付で焦げ付いた >「隠れ借金」が400兆円あることのほうがもっと問題なのに、ここら 隠れ借金ですら問題じゃないんだから、国債はもっと問題じゃないってこと。
- 293 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/21(月) 18:17:32 ID:NiqFBhvX]
- 都合のよい解釈だよな。
- 294 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/21(月) 19:41:56 ID:pmgIkmIl]
- 2010年までに資本主義は爆発的に崩壊する。ラビバトラ・1943年生
本書は1994年10月初版発行です。15年前の経済予測の著作です。 出版社: 総合法令ISBN-10: 4893464035 www.horei.com/book_4-89346-403-5.html ←今、必読の書。出版社は在庫切れ。 「1978年に私は一冊の本を書き・・・・この本のなかで私は・・・・2010年までには 資本主義も終焉すると明言したのです。」この本18ページ。 「資本主義が2010年までには崩壊するという予測について、その時期が早まることはあっても、 それが起こらないことはありえないと、私は確信しているのです。」この本62ページ。 1971年に米国はドル紙幣と金の交換を停止した。(各国の紙幣も同様にただの紙切れになってしまった。) 以後、米国は金塊を失う心配がなくなり、ドル紙幣の印刷しほうだい。 しかし、ドル為替本位制はまもなく終焉をむかえる。(通貨とは、つきつめれば稀少金属) 出版本で32年先を言い切るとはすごい。 宇宙意識は存在している。瞑想修行を通して啓示を受けたヒンドゥー教徒の経済学者。 1929年10月の米国大恐慌、株の信用取引のルールが甘く、ウォール街の靴磨き少年でも大量購入ができた。 株暴落大恐慌であった。 実は米国大銀行の資本は大した毀損はなく、健全経営の範囲内の黄信号程度であった。 米国中小企業の倒産は多数であったが、それでも大企業は結構、生き延びた。 大銀行の破たんといえば、1931年5月オーストリアのユダヤ系大銀行クレジットアンシュタルト。 (破たんしたリーマンブラザーズ証券もユダヤ系) 米国発から1年7月後の、この破たんで、世界的大恐慌にひろがった。1931年9月、英国は金本位制を放棄。 当時の資本主義は、国家は市場に介入しない原則。公的資金投入とか、国家の企業救済策とかいうものは共産主義だと。 労働者へのセーフネットの考えもない。ウォール街のデモ隊は警官隊ではなく大部隊の軍隊によって鎮圧された。 最高責任者は後の日本占領軍司令官マッカーサーである。(銀行家には民衆リンチ恐怖があったため、政府に軍隊出動を懇願したのかも) 現在は、すでに大恐慌。(公的資金あり、会計ルールの変更、禁じ手だった金融政策もOK。)
- 295 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/21(月) 20:13:58 ID:+ZQb1RiY]
- マスゴミも今更なに騒いでんのかね?
小泉の4年で森政権時より70%も国債増発して、ここらでとっくに公債 は危険水域越えてたのに。大体、戦時下でもないのに公債をここまで短期 に膨張させた宰相ってのは歴史上こいつくらいだろ。 数百兆円規模の財政出動をしながら経済、雇用、社会保障、教育全部壊滅 状態にするとか、どんだけ無能なんだよ。
- 296 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/21(月) 20:26:02 ID:KzgiOmV1]
- 貧困時代なのかからか、大規模財政出動とか平成の徳政令とか
内債だから問題ないとかよくでるけど。 預金封鎖でもする気ですか?正道じゃない形で借金減らせば=日本の 民間部門の資産を激減させて、破綻破産の連鎖+資産がなくなるわけだ から経済活動の低迷+新規国債発行の困難化するのは目に見えたこと だから財政規律と言われるのに。 プラマイ0だからと言ってる意見では生活がどうなるのかには触れないよね。 確かに内債だからデフォルトとは違うが 貧乏人が0になるのと金持ちが 金信用財産が0になるのとは天と地の違いだよな。
- 297 名前:名刺は切らしておりまして mailto:sage [2009/12/21(月) 20:26:36 ID:kn5r6R2x]
- だらだらと衰退に向かうより、一気に崩壊させて最初からやり直した方が日本ため!
とでも思ってるのかもね。 まぁ、八方塞なんだから、それも悪くない気もするがw
- 298 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/21(月) 20:36:50 ID:NiqFBhvX]
- 日本経済新聞に衝撃のコラムが出たそうだね。
日経あたりも財政問題を騒ぎ出した。あと、S&Pも、いずれ財政再建は不可避だってさ。
- 299 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/21(月) 20:51:52 ID:nggrweGm]
- 増税かインフレの2択でしょ
- 300 名前:名刺は切らしておりまして [2009/12/21(月) 21:00:30 ID:t0Cxk4KG]
- インフレやろうってしても所得が増えないと消費低迷が来ちゃう
スタグフレーション 日本から仕事が無くなる形での経済縮小って流れを何とかしないと何やっても裏目に出るだけになりそう
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