- 107 名前:優しい名無しさん mailto:sage [2011/03/08(火) 04:31:56.26 ID:yfp6c9g1]
- 先週の土曜日にとうとう高校生活が終わった
作詞・作曲者には申し訳ないが「旅立ちの日に」を歌っても何一つ実感がなかった 何か垢抜けてないというか、自分から何もしなかった3年間(義務教育時代も合わせれば12年間とかうはぁ・・・)だったよ 卒業式の後に駅近くの店でクラスメートとお別れ会をして、その帰りの夜に学校近くの河川敷まで来て、 小学時代からのダチとも個人的な意味でのお別れをするために話し込んでた そいつの一言、「お前こっちから話掛けないと絶対話そうとしない奴だよな?それ大学行ったらすることなくなってマジで落ちぼれるぞ?」 さらにもう一言、「お前中学の時は暗かったけど、高校上がったら何か少し明るくなったよな?なんで?」 こんな嫌味を、実質義務教育とも言われる最後の学校生活の日に言われるとは思わなかった・・・・ 義務というのが俺にとっては甘えになってたのかな・・・・ 大学上達がってから友出来るかどうか不安でしょうがないよ チラ裏すまないm(_ _)m
|

|