- 240 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2019/02/13(水) 01:03:22.46 ID:GHq8zte20.net]
- JavaScript だと、プロパティーには文字列と数値、Objectのどれでも入れられるので
単に書き間違えているだけなのに、エラーにならないので原因不明の不具合が直らずに 困る可能性がある。例えば、1,2,3 の 3つの数値を用いて、何か3種類を区別する 目的でプロパティー aaa を作ったとしよう。 aaa = 1; aaa = 2; aaa = 3; と書くことをプログラマは想定している。ところが間違って、 aaa = "x"; と文字列型を入れてしまった場合、どこかで不具合が起きるだろうが、ソースが何10万行も有る プログラムの場合、この間違えて書いてしまった行を探し出すのに苦労することになる。 こういう間違いが、C++ では、魔法のようにコンパイラが発見してくれる。だからC++は 安全で安定性が高いために人気がある。
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