- 733 名前:a.net mailto: >>ID:qnuYV01P
俺もずっと興味持ってるが、どうなんだろうな。 まず言えることは、囲碁の方が盤面広く置けるところも多いので大変、はDLには当てはまらないということ。 囲碁だと一目あたり、白・黒・空の3つがあれば最低限で、それに戦況を補助するための数個の状態を加えれば十分の強さが得られるが、 将棋だと一マスあたり、数十の状態を考えないといけない。 それらを上手く三駒関係のように識別するフィルターを作るのは遥かに大変だろうということが予測できる。 だから盤面評価だけでも、囲碁よりかなり難しい。 そして、効果的だったポリシーNWは、囲碁だと置く駒は決まってるので、どこに置くべきかだけに注目すれば良いが、 将棋だとどれをどこに動かすべきかを考えないといけない。 愚直にやると囲碁が19x19の出力なのに対し、将棋では持ち駒も入れて88x88の出力がいる。 これもまたかなり難しい問題だ。 [] - [ここ壊れてます]
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