- 706 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [04/11/22 08:19:05]
- たしかにUMLはお客様に理解していただくのはちょっと厳しい。
ユースケース図を見せても、 「ここは人じゃないから人の絵を使うのはやめてくれ」 とか 「この丸の中にもっと具体的に書いてくれ」 とか 「例外処理って書いてあるけど、この処理も正常な処理なんだから 例外処理って書くな」 とか結構厳しいね。 UMLは書くのにも読むのにもUMLに関する理解度を高めないといけない。 ってことは お客様にもUMLの本でも読んでもらってUML記述が理解できるようになってもらうのか? それともお客様に対して別のドキュメントを準備するのか? それともお客様には確認とらずに設計進めるのか? UMLを使わなくてお客様向けの開発ドキュメントが作れるのはいいんじゃないかな。
|

|