- 566 名前:デフォルトの名無しさん [04/11/18 01:28:44]
- くーすについて質問ですが、業務ロジックのクラスの実装を行う場合
インターフェース設計書(コンポーネント設計書)だけでは 処理内容がわからないような気がします。 インターフェース定義書の「事後条件」の項目に この業務ロジックの処理パターンをホワイトボックス的に網羅すれば実装可能だと 思いますが、この記述方法だと業務ロジックの中で、いくつか条件分岐があると 事後条件が爆発的に増えるので、記述するのにかなりの労力が必要に思えます。 どのような記述方法をすれば、開発者が実装できる設計書になるのでしょうか? くーす成果物の良いサンプルがあれば紹介して下さい。 sourceforge.jp/projects/seasar からさわぎin東京final(11/20)のデザイントラック以外の資料が公開されてました。 デザイントラックの資料はまだ無いようですが くーす設計の全成果物のサンプルを公開していただければ大変うれしいです。
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