- 33 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2009/03/15(日) 06:04:24 ]
- >>32
書かない。負節は書くw このスレでも強調されているように、結局Prologプログラミングは member/2,append/3,findall/3の繰り返し。少し前に出てきた組合せ系 の述語などがライブラリ化していると、もうほとんどルールを書く 必要はない。負節のログに頭部を付加してライブラリに加えることは ある。 以前は**コードなどの処理も書いたから、1342という口座番号を '0001342'にするヘッドゼロサプライ処理などが文字列からparse_atom する度に発生した。それで手続的決まり文句も随分と書いたが、10年 くらいまえに書き尽くした。
|

|