- 646 名前:デフォルトの名無しさん [2009/01/07(水) 02:35:23 ]
- >>633
前にかどうかはわからんが、おいらは↓この本がよいと思う。 憂鬱なプログラマのためのオブジェクト指向開発講座 ―C++による実践的ソフトウェア構築入門 UML関連の記述はちと古いけど、この本はオブジェクト指向開発のキモが 分析&設計であることと、その手法の基礎を教えてくれる。 ちなみにC++知らなくてもほとんど理解できるぞ。 そしてこれ↓。 Delphi オブジェクト指向プログラミング マイナーな言語且つ古い本ですまないが、この本は、オブジェクト指向言語のキモが 多態性であることを実装例を挙げて示してくれる。 こちらも記載しているコード自体はDelphi知らなくても問題なく理解できる。 オブジェクト指向書籍にはこういう指南書みたいなのが少ないような気がするよ・・・。
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