- 1 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/06/01(日) 15:33:34 ]
- 2chのdatファイルを共有するP2Pソフトです。
現段階ではまだαバージョンですので、マターリいきましょう。 公式サイト o2on.sourceforge.jp/ sourceforge.jp/projects/o2on/ wiki o2on.sourceforge.jp/wiki/ 初期ノード o2on.jf.land.to/node/ o2on.sourceforge.jp/nodes/ 前スレ: datファイルを共有するP2Pソフト o2on 12dat pc11.2ch.net/test/read.cgi/tech/1180440415/
- 11 名前:k-u ◆k.u4xwkrx. mailto:sage [2008/06/04(水) 20:02:26 ]
- >>6
詳細なレポートありがとうございます。 journalファイルに関するところはSQLite内部の話で、 これはトランザクションのログファイルなんですが、サイズがどんどん増えていくと言うことは トランザクション処理が正常にcommitされていないと言うことでしょうか > これは「特異な環境による結果」でしょうか? こちらでは再現しませんがバグには違いないかと・・・ > 要望 前スレで説明不足がありましたが、DB更新スレッド自体はP2P停止、起動にかかわらず 常にキューを監視しています。 キューには他ノードやプロキシから受け取ったデータも登録されていきますので。 通常時はキューにはほとんどたまらないので問題は起きないのですが、 再構築で多量に登録されるとバグが表面化するのでしょう。 またo2on終了時は当然キュー内容を全部処理するようになってますので問題はない"はず"です。
- 12 名前:前スレ960 mailto:sage [2008/06/04(水) 23:56:42 ]
- >>11
> これはトランザクションのログファイルなんですが、サイズがどんどん増えていくと言うことは 前スレ >>965 にある 「dat.db-journal のサイズが不気味に増え続けてる」 は主観的な表現でした。 サンプリングしたデータが表す通り、際限なく増加するのではなく微妙な増減を終始繰り返すのみ。 ほとんど変化のない dat.db に対して、時間はかかってもジワジワとサイズが増加する dat.db-journal を見てこの様な表現となりました。 > トランザクション処理が正常にcommitされていないと言うことでしょうか commit とはトランザクション処理の結果を dat.db に反映することを指すのですか? だとしたら、そのように見えます。(違ってたらゴメソ…) あのグラフ中にあるように、開始直後 dat.db のサイズが順調に増加しているのに対して 23分あたりからその増加率が著しく減少している様子がその答となりますでしょうか。 「要望」へのレスレスです 問題は再構築のプロセスに関する事ではなく 「インジケータ」 にあります。 「インジケータが消えた時点では、まだ再構築のプロセスは継続しているので o2on を終了できない」 常駐ユーザレベルの人が、この挙動を踏まえた上で o2on を使えばそう問題はないと思いますが *それでも* いつ終わるか分からないプロセスを終了するまで待ち続けるのはチョット辛いです。 この処理がどの程度進行しているのかが分かれば - 今回は再構築をあきらめて o2on を強制終了しようとか - 次回はこのタイミングで再構築しようとか - 再構築完了までの残り時間を予測してこのまま待とうとか ユーザが選択する判断材料にもなると思うのです。
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