- 461 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/06/19(木) 21:49:08 ]
- つうか、現実の「複雑巨大システム」であるMulticsとPL/Iの失敗への
反省・アンチテーゼとしてUnix/Cが生まれたわけで、そのことさえ抑えておけば十分。 なぜかその論文?ではその有名な事実に触れてもいないけどね。 Unixの「New Jerseyアプローチ」は、理由もなく/何も無いところから 産まれ出てきたものでは無い。 データも何も無い、分析とは言いがたい内容で、単に「Worse is Better」とか 題目だけ唱えてもそれは題目でしかなく、何の意味も無いと思う。 まあ、一種のネタ文書なんだろうな。
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