1 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2007/12/08(土) 06:30:23 ] プログラムに必要な数学、算数に関する話題について語りましょう。 TIPS/Q&Aスレです。 宿題は自分で解き終わってから持ってきましょう。 前:プログラミングの為の数学と算数 vol.2 pc11.2ch.net/test/read.cgi/tech/1094368921/
136 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/01/27(日) 10:47:04 ] 中学生かも知れないじゃないか
137 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/01/27(日) 11:04:49 ] >>136 中学生が会社に「プログラミングをさせてください」ってお願いするのか?
138 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/01/27(日) 11:23:00 ] >>135 現代の現場でのプログラミングの主流はライブラリ検索型。 つまり、全てのライブラリが用意されていて、そのライブラリの使い方を調べて組み立てるだけ。 だからこういう質問が出る方が適性があるとも言える。
139 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/01/27(日) 12:47:02 ] >>123 >>132 >>133 >>138 死ね
140 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/01/27(日) 16:46:57 ] >>132 いちばんやさしいかは知らんが www.amazon.co.jp/dp/4839920818/
141 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/01/28(月) 19:47:29 ] 馬鹿下駄問題かもしれませんが、教えてくださいエロイヒト 逆ポーランド表記法の問題です、式と答えが、あってるかどうか教えてください 【問題】 Y = ( A + B × C ) ÷ ( D - E ) 上記の式を、逆ポーランド表記法で表しなさい 【式】 括弧の中から先に Y = ( ABC×+ ) ÷ ( DE- ) 括弧と括弧の割り算 Y = ABC×+DE-÷ 最期に=の計算 YABC×+DE-÷= 【答え】 YABC×+DE-÷= これで合ってますでしょうか?
142 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/01/28(月) 21:01:06 ] いつも思うんだが ポーランド表記法に改めて 「逆」を付ける理由が分からん
143 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/01/28(月) 21:18:37 ] 記法が逆になってるじゃん。
144 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/01/28(月) 21:21:27 ] ポーランド表記法は + 1 2 だから。 ---- で、問題のほうだが、 Y= の部分が問題に含まれているのが激しく微妙すぐる。 RPNへの書き換え自体は問題ないが、そのRPNの式に従ってスタック計算機で 計算した場合、計算の最後は ------------ スタックトップ ( A + B × C ) ÷ ( D - E ) ------------ Y に元々入っていた値 ----------------------------------------- スタックボトム という状態のスタックに "=" という演算子による演算を適用する、ということになる。 問題の式における Y とか = の意味がそういうものだというのなら問題ないのだが。
145 名前:141 mailto:sage [2008/01/28(月) 21:50:14 ] thx>>ALL 後置表記法(逆ポーランド表記法)では、例えば、式 X=(A−B)×C を XAB−C×=と表現する。 次の式を後置表記法で表現したものはどれか。 X=(A+B)×(C−D÷E) ア XAB+CDE÷−×= イ XAB+C−DE÷×= ウ XAB+EDC÷−×= エ XBA+CD−E÷× 答え ア この問題と解答を手掛かりに、練習問題を自分で考え、質問させてもらいましたので 果たして、自分の考え方(式)や答えが正しいのかさっぱり分かりません、 もし、このような問題だった場合、先の解答、考え方は、正しいのでしょうか?
146 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/01/28(月) 22:24:47 ] スタックに入る時点では変数として入って それを読み出すときに文脈によって右辺値または左辺値として 評価されるという言語かもしれないじゃないか それにそもそも=は比較演算子かもね
147 名前:141 mailto:sage [2008/01/28(月) 22:37:37 ] >>146 どうもです
148 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/01/29(火) 06:31:53 ] 中置記法の式をツリーにして、そのツリーを反時計回り(左優先)、深さ優先で post-orderトラバースすればRPNに変換できるよ。post-orderというのは、その ノードを抜ける(親ノードの処理に移る)ときにノードの値の表示を行うという こと。
149 名前:デフォルトの名無しさん [2008/01/29(火) 14:46:33 ] 教えて欲しい問題があります! データベースに登録した同じ次元のベクトルをコサイン尺度によって類似度を求めたいのですが, コサイン尺度のプログラムが書けなくて困ってます! 以下がコサイン尺度の数式です. cos(dj,q) =(Σ_[i=1, m] dij*qi)/(√(Σ_[i=1, m] dij^2)^(1/2)) * (√(Σ_[i=1, m] qi^2)^(1/2)) ※q=検索質問ベクトル,dj=各文書ベクトル となっています. また,dj*q はベクトル間の内積を表していて, dj*q = Σ_[i=1, m] dij*qi となってます. 少し複雑な計算式ですが,とりあえず書いてみました. Railsのスレで質問したのですがこのスレの方が良いと言われたので書き込みました. どなたかRubyになおしてもらえるならお願いします(×_×)
150 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/01/29(火) 21:34:17 ] >>149 まず、include Mathする。 でもって、コサインは cos(t) # Math.cos(t) 平方根は sqrt(x) # Math.sqrt(x) 一次元ベクトルaの成分和は、 a.inject {|x, y| x + y } a,bの内積はa.size == b.sizeだとして a.zip(b).map {|x, y| x * y}.inject { |x, y| x + y } かな。
151 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/01/30(水) 01:10:11 ] >>149 cos(dj,q) = dj・q / |dj||q| これが計算したいと予想。名前にコサインって入ってるし。 inner(x,y)=xとyの内積、norm(x)=|x|=sqrt( inner(x,x) )とすると cos(dj,q) = inner(x,y) / { norm(dj) * norm(q) }
152 名前:デフォルトの名無しさん [2008/02/11(月) 12:05:23 ] f(t) = b1*t + b2*t^2 + b3*t^3 + b4*t^4... tは0〜1の範囲としてf(0)=0 かつ f(1)=1 で この間 増加続ける係数群が欲しいのです つまり b1=1-(b2+b3+b4...) です。 ・ 2次の場合, f(t)=(1-b2)*t + b2*t^2 でb2の範囲は-1〜1 ・ 3次の場合も、微分して0,1になる値を求めて場合分けして解けました。 4次以上になると微分結果も3次式になって簡単に解けません。 数学板で聞いたのですが、 >一般には難しい >というよりきれいな結果が出ないタイプの問題にみえる という事でした。 でも、こういった問題は既に解かれていると思うのです。 たとえばZ変換/ラプラス変換や周波数特性が凸凹でないという条件と同じですから ヒント等ございませんでしょうか?
153 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/02/11(月) 12:15:20 ] 数学板でそういわれたんなら、そうなんだと思うけど。 とりあえず、周波数特性が凸凹でないってのと、 その関数の単調増加性は全然関係ないと思う。
154 名前:デフォルトの名無しさん [2008/02/11(月) 12:52:46 ] f' > 0 なら増加だから 3次関数で、正のものをえらんで積分すればよい
155 名前:デフォルトの名無しさん [2008/02/11(月) 12:56:40 ] (x-a)(x-b)(x-c)(x-d)の形で始めればよい 極値は簡単にわかる
156 名前:152 mailto:sage [2008/02/11(月) 13:31:13 ] レスありがとうございます。 >>153 直線位相のFIRの場合 Σ An*cos(n*w) = ΣBn*cos(w)^n というふうに展開すれば cos(w) は -1〜+1なので、 HPF/LPFなら座標変換すれば >>152 の条件に戻せると思います >>154 3次関数で全区間プラスの係数群を求めればいいという事ですね でも結局3次方程式を解いて、係数の方向を見ていかないといけないですね >>155 なるほど、それだと係数は複素数になるので 2次式の積の形に分解して解けばよいわけですね。 結局次数におうじて場合分けしてゆくしかないとしても、これなら解けそうに思えてきました。 ヒントありがとうございました。
157 名前:デフォルトの名無しさん [2008/02/11(月) 14:37:08 ] 1次式と2次式の0〜1の範囲の正負が判明すれば何次でも判明する
158 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/02/11(月) 15:53:20 ] 1次式で、条件を満たすのは f(x) = x のみ 2次式は f(x)=( (1-a) + a*x)*x のみ 3次式は ( (1-a) + a*x)* ( (1-b) + b*x)*x 【* c +(1-c)* ( ( (1-d) + d*x)*x 】 かな? 【】内が必要かどうか判らない 4次式以上もこの方式で拡張出来る?
159 名前:152 mailto:sage [2008/02/11(月) 19:06:08 ] ありがとうございます。 【】の中は必要なようです。 それで拡張してゆきます。
160 名前:デフォルトの名無しさん [2008/03/20(木) 17:44:42 ] 来年高校生なのですが、プログラミングを今から始めても遅くないですよね?
161 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/03/20(木) 17:49:34 ] Yes
162 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/03/20(木) 21:52:13 ] 何をするのに遅いというのか
163 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/03/21(金) 10:51:47 ] ったくいまどきのガキときたら
164 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/03/22(土) 00:24:11 ] >>160 大丈夫。MIT で採用してるのを勉強するのが吉。 もうひとつの Scheme 入門 www.shido.info/lisp/idx_scm.html 文面中の mit-scheme-7.7.1-ix86-win32.exe はここにある。 ftp.gnu.org/gnu/mit-scheme/stable.pkg/7.7.1/mit-scheme-7.7.1-ix86-win32.exe
165 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/06/24(火) 23:39:39 ] 単位取れなくてもまあいいやって思って情報数学の授業をぼんやり受けてたら掃き出し法もろくに解けなくてワロタ
166 名前:デフォルトの名無しさん [2008/08/15(金) 07:11:12 ] hage
167 名前:デフォルトの名無しさん [2008/09/27(土) 17:20:52 ] オーダーのO(n)とO(nlogn)ってどっちが速いですか? lognはnが10なら1だからO(n)の方が速いと思ってるのですが、 とあるブログでO(nlogn)の方が速いって言っててわからなくなりました
168 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/27(土) 17:26:49 ] O(n)が速い そのブログは嘘
169 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/27(土) 17:28:02 ] >>168 167の自分の考えは間違っていないですか?
170 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/27(土) 17:30:06 ] ^2 が抜けてたとかそういう落ちか、 オーダーの問題じゃなくて n が小さい時の挙動の話か。
171 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/27(土) 17:32:13 ] >>170 だいたい自分の理解の仕方は間違っていないということはわかりました ありがとうございました
172 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/27(土) 17:32:27 ] どのブログ?
173 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/27(土) 17:35:54 ] いつもお世話になってるとこなんで穏便にお願いしますね ttp://monsho.blog63.fc2.com/blog-entry-83.html
174 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/27(土) 17:36:52 ] オーダーだから「nが10なら1」というような意味はない...けど、 (底が10の対数、という意味ではないから) nlognのほうが早い、ってことはないな。
175 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/27(土) 17:41:35 ] >>174 そうなんですか てっきり常用対数なのかと思ってました
176 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/27(土) 17:46:31 ] ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%80%E3%82%A6%E3%81%AE%E8%A8%98%E5%8F%B7
177 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/27(土) 18:11:04 ] >>173 やっぱ n が小さい時の挙動じゃん。 アルゴリズムの改良って、 オーダーが小さくなる代わりにオーバーヘッドが大きくなることがよくある。 この場合、 オーダーが小さい → n を大きくしても平気 オーバーヘッドが大きい → n が小さい時は逆に不利
178 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/27(土) 18:33:34 ] 単純に計算するとn<10でn*logn<nになるな 少ない要素数に対して何度も適用する場合においては有利になるとかなんかな? 実例としてはどんなのがあるんだろう
179 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/27(土) 18:35:14 ] >>177 >このオーダーの計算は n が∞に向かった場合の処理の速さを相対的に表現したものに過ぎません。O(n) と O(nlogn) なら O(nlogn) の方が速いわけです。 この一文に関しては前後の脈絡関係なく単独で判断できると思うんですよ そうすると間違っているということじゃないんですか?
180 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/27(土) 18:41:35 ] logの底が10だと思ってる奴って結構いるのかな
181 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/27(土) 18:46:51 ] >>179 その認識で合ってる
182 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/27(土) 18:48:22 ] >>181 主語はどっちですか
183 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/27(土) 18:51:26 ] 日本語に主語は無い
184 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/27(土) 18:55:50 ] 底が省略されてるときの底がeだったり10だったりとややこしいから機雷
185 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/27(土) 18:57:18 ] そんな意地悪しなくてもw いやどっちが合ってるって言ったのか確信が持てなくて まあ『認識』って書いてあるから俺の考えてることで合ってるって意味だと思いますけど ブログの方が合ってると言うなら『記述』とか書くでしょうから
186 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/29(月) 01:49:17 ] O(f(n))とO(g(n))があったら f(n)/g(n)→∞(n→∞)ならg(n)のほうがnの増加に対して効率がいい。 f(n)/g(n)→0(n→∞)ならf(n)のほうがnの増加に対して効率がいい。 アルゴリズムイントロダクション第一巻読め。
187 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/29(月) 01:54:23 ] やあ今頃来たのかい
188 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/29(月) 09:52:29 ] アルゴリズムイントロダクション新品で売ってない・・・
189 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/30(火) 00:26:00 ] 抽象度の高いクラスを設計するには数学力を鍛えると良いと聞きました。 数学は抽象の宝庫であると。 集合論が一番の基礎だと思うのですが、抽象度の高いクラス設計に必要な地力をつけるために 数学を学ぶとしたら、集合論からどのような分野にステップアップしていけばよいですか?
190 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/30(火) 01:28:12 ] クラス設計の本でも読んで、試行錯誤しながら実装しる。 現実世界ではペンキ塗ったりワックスがけしたりして空手が強くなるということはない。
191 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/09/30(火) 10:34:46 ] クラス設計に関しては、現状ではやれデザインパターンたどかリファクタリングだの アスペクト指向やらと試行錯誤といった状態だと思う。 またマシンの性能が確保できる時はいいけども、 組み込みや容量・速度といった制限のかかっている場合は、 クラスを使わないようにすることがベストなんて場合もある。 作業者のスキルが揃わなかったり、昔ながらの人が居たりで、 グローバル変数べったりのコードを書かざる得ない状況だって実務的にはあった。 数学は大学に入る時の能力で後は下がる。 歳を取ったら新しいロジックを頭で追いかけ切れなくなって 結局はパターン的に処理してるだけ時もくる。 ただ何か頑張ろうという意欲は大切だと思うので、 今、目の前の問題に関するところから広げていくくらいでいいのでは思う。
192 名前:189 mailto:sage [2008/09/30(火) 23:39:17 ] >>190 試行錯誤はそこそこしてるつもりです。 これまでに自分で設計したクラス数は大小あわせて100〜200くらいでしょうか。 最初に比べればずっとうまくなったと思ってますがやはりまだまだわからないことが多い。 無手勝流では限界があるような気がしてます。 数学を学ぶことで抽象的な発想を得られるのではと思いました。 >>191 目の前の問題に関するところから広げていくのも確かに現実的な方法ですが、 叶うならば体系的な知識を学んで骨太の地力を付けたいと思っています。
193 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/01(水) 00:41:31 ] >>192 そんな貴方には代数がオヌヌメ。 単に抽象を求めるなら、集合論だけでも相当イカれた領域まで突っ走れるけど、 計算機からは離れていってしまう感が強いので。
194 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/02(木) 00:05:04 ] The Art of Computer Programmingでも読もうか
195 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/05(日) 16:47:46 ] ゲーム以外で、数学ってどこで使うの?
196 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/05(日) 17:56:59 ] 待ち行列理論とか
197 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/05(日) 17:59:15 ] >>195 「計算」と「数学」の違いはわかるか?
198 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/05(日) 19:57:45 ] なるべくでいいから質問を質問で返すな スレが荒れるから
199 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/07(火) 10:43:34 ] 今25なのですが、プログラミングを今から始めても遅くないですよね?
200 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/07(火) 11:51:29 ] うん
201 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/07(火) 12:38:46 ] 何をいつまでにやるかによるだろ
202 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/07(火) 13:58:47 ] センスある奴は年いってからでものびるみたいだけど、 このスレでアホな質問してる>>199 は絶望的
203 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/07(火) 19:43:08 ] >>199 高校の数学が理解できるなら遅くない。 高校の数学が怪しいならやめとけ。 数列とか理解できるか?
204 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/07(火) 20:00:08 ] >>199 人々の権利を守る為にと 独学で数学とプログラミングを学んで暗号システムを開発したおっちゃんだっている。 気合があれば余裕。
205 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/08(水) 16:24:27 ] プログラミングは大半の人にとっては何かを実現するための手段だからな。 実現したい情熱さえあれば何とかなるべ。 車や飛行機作るのと違ってあまり高価な設備投資いらないしな。
206 名前:デフォルトの名無しさん [2008/10/11(土) 22:29:39 ] www.forest.impress.co.jp/article/2007/04/24/dfsupt.html ↑テキスト比較ツール「DF」のように2つのテキストファイルを比較して お互い一致しない行を探し出すプログラムを自前で組みたいとおもっています。 (C#を予定) この手のプログラムを組むにはどのようなアルゴリズムを調べれば実現できる ようになるでしょうか?
207 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/11(土) 23:01:15 ] O(ND)アルゴリズムとかO(NP)アルゴリズムとか
208 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/12(日) 11:07:17 ] >>206 diffの原理を調べれば解かると思うけど、 同じで無い行が 違いのある行 として扱うようにすればいいんじゃないの
209 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/10/19(日) 14:41:19 ] viviの実装についての説明がわかりやすかったような ttp://b.hatena.ne.jp/entrymobile/548258
210 名前:デフォルトの名無しさん [2008/11/15(土) 21:28:45 ] ほす
211 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/27(木) 22:15:16 ] 物理の話になるんですけど聞いてください 反発係数が1で重さが1の物体aと物体bが衝突した後の速度って 物体aがVb(衝突前の物体bの速度) 物体bがVa(衝突前の物体aの速度) であってます?
212 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/27(木) 22:30:22 ] >>211 あってません。
213 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/27(木) 22:35:23 ] んっ、合ってるだろ 速度が交換する
214 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/27(木) 22:36:48 ] 式変形するとわかるんだけど どういう理屈なんだろね
215 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/27(木) 23:15:33 ] >>214 どういう理屈もなにも、止まっている物体に動いている物体がぶつかったときの事を考えれば判るだろ? 衝突したのに止まっている物体が止まったままで動いている物体が動き続けていたら気持ち悪いじゃないか。
216 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/27(木) 23:30:38 ] 斜めにぶつかった場合は・・・
217 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/27(木) 23:47:01 ] >>216 斜めにぶつかろうと同じことだよ。 相対論的な速度でないのだから、片方の物体と等速度で移動している系から観測すれば その物体は静止しているのと同じように振舞うのだから。
218 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/28(金) 03:25:56 ] 多分216の言ってる斜めってのは、 ○ ↓ ○ みたいな意味じゃね?
219 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/28(金) 05:42:17 ] 接線に対して垂直になるようにベクトル分解して後は同じじゃねーの?
220 名前:デフォルトの名無しさん [2008/11/28(金) 07:42:12 ] 後は同じってなんだよ テキトーなこというなよ 現在進行形で悩んでる俺に解説キボン
221 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/28(金) 07:52:37 ] 等質量で塑性変形を考慮しなくていいなら、>219で事が足りるだろ。 要は、ビリヤードで言うところのイマジナリボールだ。
222 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/28(金) 10:01:42 ] 保存則考えればわかるべ。
223 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/28(金) 10:40:02 ] オブジェクト指向を圏論とか型理論、数理論理学を使って説明している本とか論文ってないですかね? 責務とか言われても曖昧でよくわかりません
224 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/28(金) 10:43:17 ] >>223 クラスの継承関連なら関係づけられそうだけど、オブジェクト指向となるとどうなんだろう?
225 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/28(金) 12:08:18 ] >>223 与太話でやったことはあるけれど、論文は見たこと無いなあ。
226 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/11/28(金) 12:45:00 ] オブジェクト指向 形式化 で検索してみ?
227 名前:デフォルトの名無しさん [2008/12/16(火) 20:41:41 ] すでに正規化してあるベクトルをさらに正規化するとどうなるんでしょうか?
228 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/12/16(火) 21:01:10 ] 数学的には同じ値になる。
229 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/12/16(火) 21:15:40 ] コンピュータ的には数値誤差でちょっとだけ変わる可能性はある・・・のか?
230 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/12/16(火) 22:00:08 ] >>228 なりました マジで感動しました ありがとうございます これからは安心して無駄に正規化しまくろうと思います
231 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/12/17(水) 00:31:01 ] >>230 どうやって確認したんだ? 全てのベクトルで試したか? 漏れは無いか? つーか、コンピュータにやらせて感動というのは、この場合はおかしい。 手で計算して感動するべきだ。 もし手で(というか定義見て理解して)納得して感動したというなら謝る。そして偉い! その調子で頑張れ。
232 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/12/17(水) 00:39:04 ] >>231 ?
233 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/12/18(木) 22:30:19 ] IMEで「外積」って単語ないのな 内積はあるのに・・・ もうPCが発売されてから何年経つんだろうか・・・ 「外積」を辞書登録する恒例行事はもうやめにしようぜ
234 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/12/19(金) 00:00:24 ] >>233 数学・科学用語は軽視されてる感がある。
235 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/12/19(金) 03:28:11 ] MS-IME 2007だが外積は出るぞ。もちろん外と積に分かれているなんてことはない。 登録単語を見返しても登録されていない。
236 名前:デフォルトの名無しさん mailto:sage [2008/12/19(金) 05:58:46 ] >>235 2007ってOfficeに入ってるやつか? 普通のIMEでは外積は単語登録しないとでないんだよ