- 27 名前:デフォルトの名無しさん [2007/01/21(日) 04:15:27 ]
- つづき
journal.mycom.co.jp/column/sopinion/190/ これと同じことをCore2でやると Core2 4MB版が291M Core2 2MB版が167M であるから、(291-167)*2で248Mトランジスタ (291-248)/2=21.5M 過去のP6アーキテクチャのくらべると、両コアの共用部分を差し引いても少ないように思う。 その他Core2のキャッシュ計算法から、過去のCPUのトランジスタ数を推定すると 2MBのCoreDuoが、(151.6-124M)/2=13.8M 2MBのドタン,PentiumMが、140-124M=16M 1MBのバニアス,PentiumMが、77M-62M=15M 256KBのPentium3が、28.1M-15.5=12.6M L2外付けのPentium3が、95M Penteium4だと プレセラで(376-248)/2=64M プレスコットで125-62=63M 割といい感じと言うか、ほぼぴったり! しかしトランジスタ数がCore2の3倍に達することになるが。 長々と書いたが、半分大原氏に向けて書いたつもり。 ここをみてる様だから。 参考文献 www.sandpile.org/index.htm
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