- 272 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2009/06/05(金) 06:15:00 ID:EYFeZJQCP]
- >>259
しかしそれは著作権が親告罪である意味を、無視している気がしますが。 許可を出せば責任が生じます、しかし侵害の状態の勘違いや、時間による変化。 それらに確実に対処するのはそれなりに労力です。 ですから許諾は出せない、しかし差し止めるほどではない、そういう判断をする 権利を権利者は持っているはずです。 そしてそれを明示するべきではないというのは、理由があいまいです。 違法性というのが権利を超えて不適切扱いを受けるのが、尊法だというのは なにか違う気がしますが。
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