- 321 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2009/03/21(土) 20:58:09 ID:0fmfU7kY0]
- 【東方手書き劇場】あのゲームが幻想入り【序章】
紙芝居タイプ 再生時間 3:02 あらすじ 霊夢が神社の掃除をしているといつも様に魔理沙が遊びに来る。 他愛も無い話をしている時に霊夢は何者かの殺気を感じるが遅く、魔理沙が吹き飛ばされてしまう。 出てきたのは大男、命が惜しければ金目の物をよこせと言うが、金目の物なんて無いと霊夢が言い放ち 応戦するが、魔理沙の発言に気を取られピンチに、そこへ謎の青年と美少女が現れ敵を倒すのだった。 感想 やたら伸びてると思いきや、これは最初「東方」タグと「東方手書き劇場」のタグが張ってあったようで そこから来た人が多い様子。現在「東方タグ」のみ作者の意向で消えているが、手書き劇場は残っている。 内容は、続きが気になる魅せ方ではあるが、幻想入り風に言うともっとボリュームが欲しいかも。 画力は中の中程度に見受けられる、ずば抜けて上手いわけではないが描きなれてる雰囲気。 なお、版権クロスの様なので色々な扱いが気になる所。 個人的にはこの作者は策士だなぁって思った。 幻想入りだけじゃこのクオリティだと1000程度で止まってると思う、後は更新速度とクオリティ次第で 今後も評価される作品になるかもね。ただ、幻想入りと手書き劇場の共存はどうなんだろうね、そこが心配。 絵の上手さを賞賛してる人は手書きから来た人なんだろうなーと思った。
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