- 556 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2008/08/16(土) 16:39:35 ID:yFhM7QIO0]
- >>554-555
ありがとうございます。 ただどうやら自分が詳細を知りたいのはラストのnullから操作の部分のようです・・・ もうちょっと具体的に書きます。 やりたいことは以下の二つの例の組み合わせ、みたいなことになります NiVEサンプル:円筒(螺旋階段) www.smilevideo.jp/allegation/allegation/2908999/ タイムラインに並んだトラックをnullから一括で //縦に整列 vp.Y = -items.Length / 2 + i * 1; のようにi番目に対応した操作を行っています。 NiVE エクスプレッションを使ってみた・その2 www.nicovideo.jp/watch/sm3427382 メソッド・フィールドにget_material、get_effect、get_propertyが定義してあります。 これを利用させてもらってテストとしてnullから特定のトラックの特定のエフェクトを操作することはできました。 例:nullから「1枚目」という名前のトラックに差してある加減算の赤値をフレームごと増加 IExpressionItem item1 = get_material("1枚目"); IExpressionItem e1 = get_effect("1枚目", "加減算"); Int32Property R = (Int32Property)get_property(e1, "赤値"); R.TypeSafeValue = Property.Index; で、タイムラインに並んだトラックのエフェクトに対しi番目に対応した操作をしたいです。 R.TypeSafeValue = 8 * i; 整列しつつ、色も順に付きつつ、みたいな。 「NiVEサンプル:円筒(螺旋階段)」のほうのトラックの取得関連のあたりがわけわかめで それをどうやったらエフェクトの取得に応用できるのかサッパリ、 というのが自分が理解していない部分の本質っぽいです。
|

|