- 456 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:age [2007/12/27(木) 21:14:39 ID:zCzaDx1s0]
- >>441
「・・・い、いえ休みっぱなしでお金だけもらうだなんてそんな・・・いけませんよ・・・」 僕はなんとか取り繕う。 「まあ先生!ほんと真面目でいらっしゃるわ。ステキ!」 ママが例の色っぽいシナを見せて僕を見つめた。小首を傾げ、立てた右の人差 し指を挑発的なまでに赤く彩った唇にあてる。その動作で脇が締り、白いブラウ スからはだけ気味になってる胸元の豊かさが一層強調された。 ああ・・・やめろ・・・やめてくれ!そんな目を、格好を僕に見せつけないでくれ・・ ガマンできない・・・でも、でもガマンしなきゃ美樹ちゃんが・・・ああ狂って・・・狂っ てしまうよぉ! 僕はたまらず前屈みになり顔を伏せた。その下では病み疲れたように見える僕 の唯一の元気な部分、部屋に通される前から既にジーンズをぶち破かんばかりに 猛っていた屹立が、ママの悩ましい姿を見てさらにいきりだち、内からジッパー をこじ開けてでも外に出ようともがいていた。
|

|