[表示 : 全て 最新50 1-99 101- 201- 301- 401- 501- 601- 701- 801- 901- 1001- 2chのread.cgiへ]
Update time : 05/09 17:41 / Filesize : 419 KB / Number-of Response : 1002
[このスレッドの書き込みを削除する]
[+板 最近立ったスレ&熱いスレ一覧 : +板 最近立ったスレ/記者別一覧] [類似スレッド一覧]


↑キャッシュ検索、類似スレ動作を修正しました、ご迷惑をお掛けしました

ニコニコ動画(RC2) メンテナンス Part10



921 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:age  [2007/12/27(木) 20:52:28 ID:zCzaDx1s0]
>>888

「そんな・・・この上まだイッちゃだめだなんて・・・ひどいっ!ひどすぎる!あ、
いえ、ひどすぎますっ!」

 僕はたまらず叫んだ。あんまりだ!殺生だ!自分でしてさえ僕は好きにイクこ
とが許されないというのか!

「えーっ?ひどくないよぉ?」

 だが美樹ちゃんはわざとらしく目を丸くして驚いて見せる。

「ほんとはおにいちゃん自分でもイッちゃいけなかったんだよ?それをイカして
あげるんだからそれぐらいのガマンは当然でしょ?それにこれはメイレイだよ?
逆らったらどうなるか・・・わかるよね?」

 組みあげた美樹ちゃんの右の足首がクイックイッと動く。僕は最前の激痛を思い出し身を縮める・・・

「ああ、それだけは・・・それだけはカンベン・・・」
「じゃあ早くシゴくんだよ?いつもしているようにね?ふふっ・・・」

 僕は観念して腫れ上った剛直を右手で握り締め、ゆっくりと擦り始めた。
美樹ちゃんは身を乗り出し、それをしげしげと眺める・・・

「ふぅーん、やっぱり皮を被らせてするんだ?そんなんだからホーケイがなおんないしソーローなんだよ?ふふっ・・・」
「ああ・・・」

 見られてる。自分の自慰をするところを見られている!
 その羞恥に僕は熱くなり、麻痺した屹立の感覚もたちまち蘇る。いっとき尿道
に小水が沁みる痛みがあったがそれはすぐに溢れ出る先走りによって潤され疼く
ような快感へと変わり、10回も擦り上げない内に全身は再び先程までの狂おし
いまでのもどかしさに支配され、僕を悶えさせる・・・








[ 続きを読む ] / [ 携帯版 ]

全部読む 前100 次100 最新50 [ このスレをブックマーク! 携帯に送る ] 2chのread.cgiへ
[+板 最近立ったスレ&熱いスレ一覧 : +板 最近立ったスレ/記者別一覧](;´∀`)<419KB

read.cgi ver5.27 [feat.BBS2 +1.6] / e.0.2 (02/09/03) / eucaly.net products.
担当:undef