- 888 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:age [2007/12/27(木) 20:51:11 ID:zCzaDx1s0]
- >>867
「ふふっ、最初からそーいえばいいのにぃ!」 美樹ちゃんはようやく足を浮かせた。痛みが遠のき、麻痺寸前までなりかけた 屹立に暖かい血がどっと流れ込むのを感じ僕はほっとする。 「さあ、自分でシゴクんだよ?おにいちゃん!」美樹ちゃんは再び椅子に腰掛け僕を見下ろす。 「は、はい・・・・」 僕はまだジンジンと痺れの残る、だがいぜんはちきれそびえる屹立を握った。 仕方なかった。情けなく屈辱的だったが己が手とはいえイカせてもらえるだけ 踏み潰されたり生殺しにされるよりはましといえた。だが・・・ 「あ、おにいちゃん分かってるとはおもういけど・・・」 次の美樹ちゃんの一言で僕はまた絶望の淵に叩き込まれる。 「あたしがいいっていうまでイッちゃだめだよ?うふっ、うふふふっ・・・」
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