- 220 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2011/10/24(月) 18:07:31.66 ID:Ko1SXjhB]
- >>218
やる気がなくなることはないよ。 苦しいトレーニングは、エンドルフィン(脳内麻薬)の分泌を促進するから、 ヘロヘロになるトレーニングほど大量のエンドルフィンが分泌される。 エンドルフィンが大量に分泌されるほど、ランナーズハイの爽快感は増すから、 走りたい気持ちはより強くなる。 怪我に関しては、ゆっくり走るほうが怪我はしなくいだろうが、 それならゴロゴロをソファーで寝ているのが一番怪我をしないわけで、 より多くの脂肪を燃焼させようと思えば怪我のリスクもそれに比例してより高くなるだけ。 燃える脂肪の期待量と怪我のリスクを掛け合わせれば等価になる。 脂肪燃料が少なければ、目指すは体重になるまでには、より長い年月トレーニングをしなければならないわけで、 長い期間トレーニングを行えば怪我のリスクは高くなる。
|

|