- 69 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2011/05/18(水) 08:02:28.01 ID:A154/2+Q]
- ガンバレ
オレも某スレをリサイクルして、コッソリダイエットしている。 朝食にタンパク質を! 内臓の時計遺伝子はタンパク質によって動くため、朝食でタンパク質が不足していると 時計遺伝子はリセットされず、内臓の機能も低下したまま、脳が「身体が飢餓状態にある」 と判断する。 そんな時に昼食を摂ると、飢餓状態に対応するため、体内に脂肪を溜め込む機能がスタート。 脂肪がエネルギーとして消費されず、コレステロール量が増加してしまう。
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