- 826 名前:名無しさん@お腹いっぱい。 mailto:sage [2010/12/15(水) 13:12:46 ID:Amr/WSB3]
- www.kaynotes.com/archives/1935907.html
画家の足立幸子さんは、進化した星では300歳、400歳でも若く、一生老けないし、 我々も100歳、200歳でも若くいられると講演でよく言われていたそうです。 世界中で大いに誤解されていますが、 実は高度な哲学者であったジョージ・アダムスキーが逢った宇宙人達は、 やはり数百歳でも若く、地球的に換算すれば百歳を過ぎた女性が20歳以上に見えず、 驚嘆するほど美しかったことを彼は著書に書いています。 1897年に書かれて、現在も世界で愛読され、ヘンリー・フォードが自分の成功の要因と言ったことで知られる、 ラルフ・ウォルドー・トラインの“In Tune with the Infinite”(邦訳2冊を最後にご紹介しておきます)には、 80歳を過ぎても、25歳以上に見えない女性の話も出てきます。 私は、政木和三さんが存命の時、政木さんに「君は千年生きることも出来る」と言われました。 今では、当然、可能と思っています。 私は、1日1食で、肉や魚を食べることをやめてから急速に若返り、身体は17歳の時の数倍強くなり、 それまで抱えていた一切の身体の不具合(アトピーやメニエール病)を消しました。 高価で、私の考えではかえって身体を損ねる世間の美容法や健康食品は不要で、 ただ、食を慎めば、誰でも同じことが起きます。 そして、決して、食の楽しみを諦める苦行的な生活をする必要はなく、 逆に、食の楽しさは以前とは比較にならないほど大きなものになります。 空腹の時には、質素な食事も天国の食物ですから。
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