- 1 名前:すらいむ ★ [2025/08/04(月) 23:38:16.65 ID:M/2Xq5Cv.net]
- 無人機をレーザー迎撃、2031年度配備へ研究着手…護衛艦に搭載し「飽和攻撃」に対処
防衛省は今年度、攻撃を仕掛けてくる小型無人機(ドローン)を迎撃する護衛艦搭載用レーザーの研究に着手する。 中国軍が大量の無人機による「飽和攻撃」を実用化する可能性が指摘されており、護衛艦による対処能力を強化する。 2031年度以降の配備を目指す。 (以下略、続きはソースでご確認ください) 読売新聞オンライン 2025/08/04 05:00 https://www.yomiuri.co.jp/politics/20250803-OYT1T50193/
- 110 名前:名無しのひみつ [2025/08/20(水) 18:47:26.18 ID:mOjq5k8D.net]
- レーザーでの迎撃に拘りすぎて被弾、艦を沈没させた・・・となったら
人生の終わり 輝かしい軍歴に消せない汚点がついて、悪くすると士官は そのまま退役を迫られる そんなリスクを冒すより、高価なSM−2、SM−6をドローンに 打ちまくって防戦したほうがよっぽど賢い
- 111 名前:名無しのひみつ [2025/08/20(水) 18:55:13.31 ID:mOjq5k8D.net]
- 陸軍だって同様で、レーザーでのドローン迎撃に拘って、
高価な装甲車を失い、軍団麾下の戦力を失いまくるより、 パトリオットを打ちまくって迎撃しようとするだろう だが、海陸軍ともそんなコストの無駄遣いは許されない だからドローン迎撃用の実弾系ドローンを使う 理論的には数円で済むレーザーのみにドローン迎撃を任せるのは無謀でしかなく、 せいぜい他ミサイルや迎撃ドローンと合わせて使う(まったく役に立たないかもしれないがw・・・) 要するに気休めで、まったくのムダ金になるのを覚悟して配備する程度のものでしかない
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